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いつか晴れた日に(1995)

SENSE AND SENSIBILITY

メディア映画
上映時間136分
製作国イギリス/アメリカ
公開情報劇場公開(COLTRI)
初公開年月1996/06/01
ジャンルドラマ/ロマンス
ブルーレイ2枚パック  日の名残り/いつか晴れた日に [Blu-ray]
参考価格:¥ 3,065
価格:¥ 1,763
USED価格:¥ 3,600
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【クレジット】
監督:アン・リー
製作:リンゼイ・ドーラン
製作補:ジェームズ・シェイマス
製作総指揮:シドニー・ポラック
原作:ジェーン・オースティン
脚本:エマ・トンプソン
撮影:マイケル・コールター
美術:ルチャーナ・アリギ
衣装:ジェニー・ビーヴァン
ジョン・ブライト
音楽:パトリック・ドイル
出演:エマ・トンプソンエリノア・ダッシュウッド
アラン・リックマンブランドン大佐
ケイト・ウィンスレットマリアンヌ・ダッシュウッド
ヒュー・グラントエドワード・フェラーズ
グレッグ・ワイズジョン・ウィロビー
エミリー・フランソワマーガレット・ダッシュウッド
イモジェン・スタッブスルーシー
ジェマ・ジョーンズダッシュウッド夫人
ロバート・ハーディジョン・ミドルトン卿
エリザベス・スプリッグスジェニングス夫人
トム・ウィルキンソンダッシュウッド氏
ヒュー・ローリーパーマー氏
イメルダ・スタウントンシャーロット・パーマー
ハリエット・ウォルターファニー
ジェームズ・フリートジョン・ダッシュウッド
イザベル・エイミーズ
【解説】
 英国の女性作家ジェーン・オースティンの1811年の小説『分別と多感』をもとにE・トンプソンが脚色し、第68回アカデミー賞脚色賞にノミネートされた恋愛ドラマ。19世紀初頭。イングランド南東部のサセックス州にある私園“ノーランド・パーク”を構えるダッシュウッド家の主ヘンリーを失った彼の妻と3人の娘。法律の定めるところにより私園を含め財産は先妻の息子ジョンに相続されるのを心配したヘンリーは、死の床でジョンに妻と娘の世話を頼んでいたが、ジョンの妻の反対にあいその約束は反故にされてしまう。彼女たちは悲しみにひたる間もなく、早速新しい家を探し始めるが……。
 過酷な運命に翻弄されながらも、3姉妹が多難な恋を通して成長しする姿を、様々な人物模様を交えてロマンス感たっぷりに描いてゆく。「恋人たちの食卓」でその手腕をいかんなく発揮したニューヨーク・インディーズの俊英アン・リー監督による作品ではあるが、「恋人たち〜」ほどの人物描写の豊かさや物語性にはやや欠ける印象がある。「ダイ・ハード」のアラン・リックマンの抑え気味の演技は非常に良い。
<allcinema>
評価
【関連作品】
恋人たちの食卓(1994)
ダイ・ハード(1988)
【おすすめ作品】
A=無難にチョイス B=チャレンジの価値アリ C=発見があるかも!?
[001]Aギャラクシー・クエスト (1999)
[002]Aクリクリのいた夏 (1999)
[003]A日の名残り (1993)
[004]Aハリー・ポッターと賢者の石 (2001)
[005]Aハリー・ポッターと秘密の部屋 (2002)
[006]Aめぐりあう時間たち (2002)
[007]A戦場のピアニスト (2002)
[008]Aショコラ (2000)
[009]Aラブ・アクチュアリー (2003)
[010]Aライフ・イズ・ビューティフル (1998)
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
22174 7.91
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【ユーザーコメント】
投稿者:ちっぷ投稿日:2015-09-16 04:40:03
だけど優雅な世界だこと。イギリスの演技陣の素晴らしさにお手上げです。
投稿者:Katsumi_Egi投稿日:2013-10-18 00:02:10
【ネタバレ注意】

 アン・リーらしく実にきめ細かく演出されている。ヒュー・グラントにまつわるシーンは悉く秀逸。特に厩舎でのエマ・トンプソンとのやりとりがいい。正面バストショットとなってからの繊細なカッティングなんてため息もの。
 そんな中でちょっとあげ足取りかも知れないが気になったシーンが2シーン。一応備忘のために記しておこう。
 一つはグラントから地図が送られた後、母親とエマ・トンプソンが会話するカットでトラックバックするカメラワーク。これではグラントがオフスクリーンから登場するのかと観客に勘違いさせる。
 もう一つはルーシー(イモジェン・スタッブス)がファニー(ハリエット・ウォルター)にエドワード(グラント)のことを告白する場面。この会話シーンでそれぞれに寄っていくカットバック(リバースショット)はこれ見よがしでかなり下品。

#ルーシーの告白を聞いてファニーが逆上する部分を云っているのではありません。これはこういう展開だから(展開上の問題だから)良いのです。
http://cinema.intercritique.com/user.cgi?u=3449

投稿者:グレコ投稿日:2013-01-07 12:20:34
初めて見たときは良い映画だな〜と思ったのですが、今見ると何かが足りない気がします。
それにしてもイメルダ・スタウントン上手いな〜。
投稿者:ピースケ投稿日:2012-07-29 21:03:57
どの時代も金持ちは嫌なヤツらばっかだな。
投稿者:いまそのとき投稿日:2012-03-09 15:13:08
こういう型にはめた人間像がだんだん嫌になって、途中で退散しようかと思ったくらいだ。二足の草鞋のエマ・トンプソンの脚本。ソツない出来だが、ちっとも楽しめない。としたらこの原作に問題があるのかもしれない。感情を抑えた優等生演技のエマにも、有頂天と絶望のケイトの狂乱演技にも何故か心を打たれない。なにより英国郊外の田園の美しさのなかに、ちっぽけな人々の騒動がかき消された感がある。
投稿者:こじか投稿日:2010-10-10 00:49:32
ウィンスレット目当てに観ましたがなかなか良いです。
近年かなり忘れられた感じがしますね。
投稿者:ジーナ投稿日:2010-07-22 03:14:50
私の大好きな文芸ロマンの一つです。
アン・リーらしい繊細な描写と19世紀初頭のイギリスが絶妙にマッチしています。
そこに流れる音楽もまた素晴らしかったです。
直接的なセリフではなく丁寧な演出で心情表現をしているのも作風の奥ゆかしさに合っていますね。

しっかり者で知的な長女エマ・トンプソンと強気で自由奔放な次女ケイト・ウィンスレットの対照的なキャラ設定と完璧なまでのキャスティングが最高です。
ヒュー・グラントの女性に不器用な役も素敵でしたし、アラン・リックマンも良かったです。

キャスティングを楽しむもヨシ、映像美を楽しむもヨシ、ストーリーを楽しむもヨシの余韻まで楽しめる上手にまとめられた作品だと思います。
静かで落ち着いた雰囲気なので、のどかな気分を味わいたい大人の女性にオススメですね。
とにかく文芸ロマンが好きな方はチェックして損なしでしょう。
投稿者:gapper投稿日:2010-02-06 22:21:28
 イギリスの貴族物。

 イギリスの貴族物で面白かったというのは、少ない。
 その原因は、ブルジョワの傲慢と陰湿さが嫌いだからだ。
 その点、この作品は監督が台湾人のアン・リーで傲慢さと陰湿さは脇に追いやられていて見やすい。
 特に、貴族といっても殆どの登場人物はお金に困っていて、しかもすれ違いの恋愛ばかり。
 アン・リー監督がなぜイギリス貴族物を取ったのか疑問だが、台湾人でも出来るという腕自慢でなければ問題ない。

 ラストは、ハリウッド式のハッピーエンドで少々安易だが、まあ良いだろう。
投稿者:TNO投稿日:2009-12-20 02:19:58
【ネタバレ注意】

最初から、ずっと雨が降ったり止んだりで、じめじめが続くが、最後の最後だけが、スカッと快晴となる。何か、じらされてじらされて、良いところを出し惜しみされてりるような意地悪な映画だ。雰囲気は全く違うのだが、我が橋田須賀子女史のドラマに通じるものがあるような気がした。しかし、この頃の女性達は、実際にこのような不幸が突然訪れることがあったのであろうか。働くことも許されていなかったとすれば、誰かパトロンにすがるしか生き延びる方策はないので、男を巡っての生臭いドラマは、普通に存在していたのであろう。本作の表のテーマが家族愛だとすれば、裏のテーマは、正しく金だ。台湾人のアン・リー監督だが、プロデューサー、脚本、原作は、女性で、女性が作った女性映画だ。エマ・トンプソンの脚本は、アカデミー賞他、各賞を総なめにしている。DVDに、ゴールデン・グローブ賞の受賞スピーチの映像が収録されているが、原作者(19世紀の作家ジェーン・オースティン)からの架空の手紙を作りだして、披露していた。ユーモアに満ち溢れた内容で、かなり頭のいい人だと思ったら、ケンブリッジ大卒だそうだ。恋敵ルーシーを演じたイモジェン・スタッブスは、オクスフォード大卒で映画を離れても好敵手だ。スタッブスも良い女優だと思ったが、音声解説でトンプソンは、「いやな女ね」を連発していた。役柄上なのか、本音なのか。少なくとも、褒め言葉は一言もなく、対抗意識ありありであった。俳優は、殆ど英国人で、皆例外なく、しっかりした演技をしているのは好感度大。英国俳優は、シェイクスピアに鍛えられていますからね。ヒュー・グラントは、育ちの良いお坊ちゃまそのもので、この上ないハマり役であった。次女マリアンヌのケイト・ウィンスレットは、まだ19歳ではあったが、この頃から既に大女優の貫禄があった。ハリー・ポッターシリーズのスネイプ先生のイメージがすっかり定着してしまったアラン・リックマンは、ブランドン大佐役で登場、落ち着いた演技で、一家を支える役どころ。最後は、すったもんだの末、マリアンヌと結ばれる。軽薄男ウィロビーをグレッグ・ワイズ、口の軽い末娘マーガレットをエミリー・フランソワ、世話好きのジェニングス夫人をエリザベス・スプリッグス、一家を追い出す意地の悪い兄嫁ファニーをハリエット・ウォルターが、それぞれ印象深く演じている。最初に「最後は快晴」と書いたが、邦題は、言い得て妙だ。違和感を感じることの多い邦題を褒める気持ちになったのは、この映画が初めてだ。原題は、原作小説の「分別と多感」のとおりなのだが、映画とは別物と考えれば、原作小説を踏襲する必要はないと思うし、そういう映画はゴマンとある。

投稿者:jordandas投稿日:2007-12-24 21:55:27
かくもまどろっこしい遠回りな二人の姉妹の恋愛物語。この時代、女性たちは暇に任せて、お茶の時間には男女の噂話ばかり・・。これで日が暮れてゆく。
投稿者:ピンクガンスモーキン投稿日:2007-09-24 08:03:51
【ネタバレ注意】

甘いのでシラける、というのが正解。
辛ければズシンと来た。が、残念ながら、そういう作品ではない。

姉のほうも妹のほうも、どちらも恋愛が成就するという、典型的な女性向けのストーリーには、正直、私は感動しないし、別に、泣きたくて映画を観ているわけでもないから、評価も甘くはならない。
というわけで「ふーん。でも、どうだろうなあー」的な気分で観終えた。

もし、2人とも「もらい手」のないまま老いていったなら、何らかの重苦しい感慨がもたらされただろう。姉妹で傷をナメあいながら老いていく。そのシビアさ。
だが、あっぱれ、ご覧あれ。完璧なハッピーエンドゆえ、逆説的に「平常心」を保てるぜ。

そんなわけで、ほとんど感動のないストーリーだが、映画自体は大変美しく、慎みがあり、奥ゆかしい。そこが逆に、感動的だった。
よほどのことではある。
とにかく、ストーリーは甘いが、心理描写はリアルだ。そこが実にイイ。

気になる青年が、いつまでも自分のことを思いつづけてくれて、最終的に、舞戻ってくる。姉の恋愛パターン。
あるいは、どーでもいいオッサンが、いつまでも自分のことを思いつづけてくれて、最終的には、傍にいてくれるのが、ありがたい。妹の恋愛パターン。
どちらもおめでたい。しかし「おめでたい」というのは誉め言葉ではない。
どちらも非現実的な感が強すぎる。ご都合主義。

一人の女性をいつまでも思いつづけるというのは、まあ、ありうるとしても、再度告白しにやって来る、というのはなかなか無いことだ。いったん縁遠くなると、普通はもう2度とアプローチできないものである。
だから、そこをあえて実現させてみせるフィクションが小説であり映画であり、夢心地をもたらす仕組みなのだろう。とりわけ、女心をくすぐるのだろう。
「あの男性は、わたしのことを好きだったはずなのに……。でも、もう来ないんだろうなぁ。来てくれないんだろうか?だいぶん月日が経ってしまったから、ありえないんだろうなぁ。」と深く沈んだ気分のところへ、当の男性が現れる、「やっぱり好きです。だから来たんです」みたいな夢物語。

投稿者:黒美君彦投稿日:2006-08-23 17:41:23
エマ・トンプソンがこんな優れた脚本をものにするとは、何という才能だろう(脚本を書き上げるまで5年をかけたともいわれるが…)。
彼女の抑えた演技があって初めてケイト・ウィンスレットの情熱的な演技が映えてくる。とはいえ、原作では19歳だというエリノア役にしてはエマは年を食いすぎだが…(苦笑)。
原作そのものがさほど劇的とはいえないが、それぞれの人物描写は的確で、アン・リー監督の演出も決してでしゃばらない。
アラン・リックマンが演じたブランドン大佐はおいしい役どころ。悪い男役のウィロビーもまた、遠く丘から悔いに満ちた眼差しを向ける。ヒュー・グラントが最も損な役回りといえるかも知れない。
美しい緑に包まれ、英国の薫りに溢れた作品。
現代において、オースティン作品の映画化は必ずしも簡単だと思えないが、完成度の高い佳作だと思う。
投稿者:anemoneruby投稿日:2005-05-22 11:59:41
最近やっと原作を読んだので、やっぱり映画が見たくなりました。何回も観ている映画なので原作も楽しく読めたし、と言うことはつまりエマ・トンプソンの脚本はジェーン・オースティンの描くキャラクターたちの魅力をあますところなく伝えていたことだと思う。
ただ、エドワードに関しては先に映画から入ったせいもあるけれど、ヒュー・グラントが演じるキャラクターの方がユーモアがあって良かった気がする。
この映画のいいところは、いろんな気持ちを味わえるところだと思う。エレノアはいつも冷静で人に対しての礼儀にもきちんとしているけれど、最後に思わずわっと泣き出してしまう部分との対比がいい。マリアンヌの激しい恋と対照的だけど、やっぱり恋という状況には感情の波風がつきものなんだということがよりリアルになったと思った。
また、とても泣いてしまうのはやっぱりブランドン大佐。アラン・リックマンって悪役が多いイメージがあったのを初めて観た時一気に払拭させてくれたけど、観れば観るほどいいなーと思ってしまいます。
美しい映像もすばらしい。アン・リーの映像センスが楽しめる映画でもあります。http://www.geocities.jp/anemoneruby/
投稿者:さゆぽん投稿日:2005-04-12 04:12:41
なんだかとても安心して観れる映画でした。
エマ・トンプソンはおばさんのイメージしかなかったけど、
やっぱり女優さんなんだなーと思いました。
ケイト・ウィンスレットも、今まではあまり好きじゃなかったけど、
この映画ではとてもかわいかったです。
ヨーロッパの雰囲気も素敵だし、衣裳も設定も素敵でした。
ヒュー・グラントははっきりしない男で、
とてもイライラしましたが、彼には適役だったのかもなと思いました。
感動や特別心に染みたこともないですが、
現実離れしたい人にはいいかも。女の子向けですね。
投稿者:Carol Sakeski投稿日:2003-11-04 19:34:43
ケイト・ウィンスレットは中世の
ヨーロッパがとってもよく似合う。
ラストの結婚式のシーンがすごく好き。
アラン・リックマンとエマ・トンプソンも
文句なし。
ヒュー・グラント? タレ目なんだもん。http://www010.upp.so-net.ne.jp/Carol_s/
投稿者:ミネソタ投稿日:2003-07-13 10:16:06
アン・リーの映画を観るたび、その器用さに感心します。
アクのなさがいいのかなぁ。http://www.geocities.jp/bellbell0610/
投稿者:まー投稿日:2003-02-09 18:32:56
私もこの映画大好きです。先日2回目見ました。
エマトンプソンがラストに感極まる場面はやっぱりもらい泣きしました。
ケイトウインスレットは良いですね。この映画見て、大好きな女優さんの一人になりました。あとは何と言ってもアランリックマン。格好良すぎ。まさかスネイプ先生(ハリーポッターで。)になるとは思えません。。。
投稿者:ゆみっち投稿日:2001-04-06 20:03:41
キャストは抜群だし、映像の美しさ、脚色、すべてが良し。
アカデミー作品賞にノミネートされるだけのことはある。
この作品を見てから、ジェーン・オースティンにはまってしまった。
あとで原作を読んでから、映画の方はいくぶんロマンチックすぎる
ことに気がついたけど、気になるほどでは無い。
しかし、この作品のウィンスレットは最高。絶対タイタニックの時より
良いと思う。
家でダンナと観た時、私は最初から最期まで夢中になって観ていたが、
ダンナは飽きていた。やはり男には無理なジャンルなのか?

投稿者:のら投稿日:2000-12-04 15:23:21
エマ・トンプソンがよかった。
何げなく見始めたけど(暇だったので)、山場になるともう
いらいらして、あつくなって、むちゃくちゃ切なかった。
ラストシーンで何げなく淡々としたふつうのムードの二人に、
堅実な人の良さを感じました。すごくほっとする映画。
ラストだけ何遍も見たくなる。女性なら。
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 作品賞 
 □ 主演女優賞エマ・トンプソン 
 □ 助演女優賞ケイト・ウィンスレット 
 ■ 脚色賞エマ・トンプソン 
 □ 撮影賞マイケル・コールター 
 □ 音楽賞(オリジナルドラマ)パトリック・ドイル 
 □ 衣装デザイン賞ジョン・ブライト 
  ジェニー・ビーヴァン 
■ 金熊賞アン・リー 
■ 監督賞アン・リー 
 ■ 脚本賞エマ・トンプソン 
■ 脚本賞エマ・トンプソン 
■ 作品賞(ドラマ) 
 □ 女優賞(ドラマ)エマ・トンプソン 
 □ 助演女優賞ケイト・ウィンスレット 
 □ 監督賞アン・リー 
 ■ 脚本賞エマ・トンプソン 
 □ 音楽賞パトリック・ドイル 
■ 作品賞 
 ■ 主演女優賞エマ・トンプソン 
 □ 助演男優賞アラン・リックマン 
 ■ 助演女優賞ケイト・ウィンスレット 
  エリザベス・スプリッグス 
 □ 監督賞(デヴィッド・リーン賞)アン・リー 
 □ 脚色賞エマ・トンプソン 
 □ 作曲賞(アンソニー・アスクィス映画音楽賞)パトリック・ドイル 
 □ 撮影賞マイケル・コールター 
■ 作品賞 監督:アン・リー
 ■ 脚本賞エマ・トンプソン 
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