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すべては愛のために(2003)

BEYOND BORDERS

メディア映画
上映時間127分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(日本ヘラルド映画)
初公開年月2003/12/20
ジャンルドラマ/ロマンス
わたしはふり向かない。
すべては愛のために~Beyond Borders~ [DVD]
USED価格:¥ 3,963
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すべては愛のためにすべては愛のためにすべては愛のためにすべては愛のために

【解説】
 エチオピア、カンボジア、チェチェン、イギリスを舞台に、10年に渡って繰り広げられる男女二人の真実の愛の物語。英国貴婦人が貧困や飢餓で苦しむ国の人々を救済する青年医師と出逢い、秘めた愛情と葛藤しながらも過酷な現実の中で救援活動に身を投じていく姿を描く。主演は「17歳のカルテ」「トゥームレイダー」のアンジェリーナ・ジョリーと「ボーン・アイデンティティー」のクライヴ・オーウェン。監督は「007/ゴールデンアイ」のマーティン・キャンベル。
 裕福なイギリス人の妻となったことで華やかな社交界も経験し、優雅な生活を送るサラ。そんな彼女にある日、人生の転機が訪れる。それは、サラが義父の慈善活動の功績を讃えるパーティに参加した時。この虚飾に満ち溢れた会場に、突然、青年医師が痩せ細ったひとりの少年を連れ飛び込んでくる。その医師ニックは、今この瞬間も世界中で命を落とす子供たちがいることを懸命に訴えかけた。その必死な姿に衝撃を受けるサラ。翌日あの少年が死亡したことを知った彼女は一大決心、私財を提供するとともに、夫の心配を顧みず援助活動に向かう。
<allcinema>
【おすすめ作品】
A=無難にチョイス B=チャレンジの価値アリ C=発見があるかも!?
[001]Aリード・マイ・リップス (2001)
[002]Aタイムリミット (2003)
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[005]Aインファナル・アフェア 無間序曲 (2003)
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【ユーザー評価】
投票数合計平均点
29199 6.86
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【ユーザーコメント】
投稿者:ケラヒロミ。投稿日:2011-06-12 17:50:02
クライヴ・オーウェン良い!!
投稿者:Jean-Claude Marais投稿日:2007-12-04 22:50:26
難民は、「人種、宗教、国籍、政治的意見やまたは特定の社会集団に属するなどの理由で、自国にいると迫害を受けるかあるいは迫害を受ける恐れがあるために他国に逃れた」人々と定義されているものの、今日、難民の定義自体が複雑化していると感じるのは私だけではあるまい。多様な国際状況下のなか、政治的迫害や武力紛争、人権侵害などを逃れるために国境を越えて他国に庇護を求めた人々を指すように変化し、また近年では「国内避難民」も増加する一方だ。
情報化された現在の社会では、TVでチャンネルをつければ、各地での紛争による被害者の数字が列挙され、爆破された建物が無残な姿で佇んでいる光景を目の当たりにするのは、もはや日常茶飯事だ。その傍らには血を流し、悲嘆にくれる人々の姿がある。
そんな難民の現状を垣間見たヒロインは、今、自分に何が出来ることはないのか?と、大抵は誰しもが抱く感情にさらされる。どんな物事に関しても、実行するか、否かが運命の分かれ道となることは多い。
例に漏れず、彼女の当初の行動は軽率極まりないが、過酷な難民キャンプでの経験などを経て、やがては情熱を持って、難民の現状を世界に発信していく立場へと成長していく。UNHCRイギリス支部スポークスマンという役割を担うまでになるのだ。
しかしながら、後半に至ってのストーリー展開には懐疑的にならざるを得ない。
そもそも、これまで、あらゆる映画で描かれて来た様に、どのような状況下に置かれても「恋愛感情」というものは生まれても、何らおかしくはない。しかし、一番の失敗はこの恋愛感情の高揚が映画自体の本来持つ「主題」とは反比例していくところにある。
この「愛」を選ぶヒロインの行動は、身勝手極まりない事は言うまでもない。夫と子供を放り出して家庭をおざなりにしている、といった低次元なレヴェルの問題ではない。もはや彼女は、裕福な家庭の一般人として物資を援助するという立場にはなく、彼女はUNHCRのイギリス支部を代表する公人であるという点にある。
何より悲劇的なのは、クライヴ・オーウェン演じるニックを救うべく踏み込んだチェチェンでの行動で、当初、エチオピアで見せた無知とは無縁の所にあり、単純なる「女」としての私情から生まれいずる短絡的なもので、紛争によって生まれた難民を救うための人道的な、本来遂行すべき任務からはかけ離れていることは言うまでもない。
公人がこれでは難民として世界各地で彷徨える社会的弱者は、前述したように、「悲劇的」であり、このような映画が堂々とUNHCRを含めNGOで活動する人々に捧げられても、ただの迷惑でしかない。
前半までのペースを維持することさえ出来ず「境界を越えて」しまったのは、稚拙な脚本と、それに全力で取り組んだアンジェリーナ・ジョリーであり、映画自体がものの見事に地雷を踏んでしまった。もちろん劇中とは違い「不発」である。






投稿者:snowwhite投稿日:2007-03-16 03:57:55
【ネタバレ注意】

この映画をただ異性間の愛を描いた映画として観ては、ツッコミのないコメディで終わる。
テーマは「人類愛」「自己犠牲」だと感じた。
難民キャンプに純白の帽子&服で乗り込む姿は、自分たち以外の世界の実情を知らない私たち先進国人を皮肉ってのことか。キャンプの悲惨な状況のシーンでは涙が出た。
夫に愛情を注ぎきれてないのも、主人公はアフリカの実情を自分の目で見ておいて自分ばかりが幸せな状況に理不尽さを感じたからではないか。
クライマックスも相手のための自己犠牲で終わっている。
収入の3分の2を寄付しているアンジェリーナ・ジョリーが主演をつとめていることから、以上のことを感じた。彼女がいて成り立つ映画とも言えると思う。
非常に心に残る映画だった。

投稿者:nehane215投稿日:2007-02-26 20:29:37
「すべては“I”(私)のために」ってか〜!?
アンジェリーナ・・・テメェ〜って奴はよぉ〜
投稿者:たまきち投稿日:2007-01-15 23:15:32
やはり、最後に選ぶのは同じ価値観・同じ世界観を持つ人だね。
その気持ちはよ〜く分かる。
投稿者:SHELTER PEOPLE投稿日:2006-12-28 22:00:25
可もなく不可もなし。観る事は出来るが…
こういう状況下での恋愛映画って何だか安っぽくなる傾向がある。
投稿者:通りすがリーマン投稿日:2006-05-02 03:33:22
一部の方に不評のようですが、普通に美しいラブストーリーでは?
ただ、確かに終盤のチェチェン行き〜ラストシーンは、取って付けた感があります。
それと、アンジェリーナはこの役にはキャラが濃すぎ。もっと「薄幸の女」的な女優がいいかもです。誰とは思いつきませんが。
クライブ・オウエンの映画初めて見ましたが、かなりカッコいいですね。演技力も確かです。他の出演作をチェックしたくなりました。
投稿者:MyLoad投稿日:2006-04-30 13:29:37
どの程度が実話なんだろう。   いつからお互いを好きになっていたの?   謎である。
投稿者:民謡から演歌まで投稿日:2006-02-03 08:03:01
【ネタバレ注意】

and All for Love. 何で映画の主人公は聖人君子でないといけんのだ?
これは、結構すごい映画ですよ。人間ドラマが…とんでもないね。
クライヴ・オーウェンが役者としてのポテンシャルを見せつけて演じる医者に魅力がないとでも?
所詮、famine reliefに命を捨てるのは良くて自己満足以外の何者でもない。自分を飾る為に何をしようが別に構わないが常識的に人としてそうすべき責任はない。大きく見れば世の中の為ですらない。悪ければ…金のためだね。
その辺りが飾り立てられていない所、そして派手なアクションと幕切れはグッド。
人間とは真の目的と表の理由は別々に存在するものだ。が、表の理由も気持ちがなければ出来ないというのも事実。子供をひきとる?子供が欲しい人がいてもおかしくはない。
もし実際に子供自体を求めていないのにひきとるというなら…それこそ最悪な性格。
手榴弾は賭だったが、地雷は必然。見ず知らずの難民の為でなく近づく男の為に足を外す…これが愛じゃないのか?
愛を囁きながら全てを捨ててくれない男の為に全てを捨てる女。
が、まぁ男の身勝手にして大きなお世話な理屈も人間らしくはある。(僕も含めて)勝手な書き込み然り、それを勝手だと言う勝手な書き込みも然りだ…
まぁ何故、人は感じた事を話しかけるか?って事なのだが。(そしてルールとはざっくりと秩序を保つ為に(そして破る為に?)有る)

投稿者:anemoneruby投稿日:2005-08-14 18:21:56
【ネタバレ注意】

あまりに酷評されていた映画だったけど、アンジーが実際にカンボジアから養子をもらったり、国連大使になったりするきっかけになった映画だというので見てみた。私はそんなにひどいとは思わなかったけどな。

確かにサラは身勝手だとは思う。お金持ちの思いつきの情熱みたいに夫を顧みず出かけたりするし。でもエチオピアからの帰国後も国連で働いてちゃんと活動してるし、カンボジアに行った時はエチオピアの時に出会ったヘンリーのためでもあったし、最初の時とは服装が違っていることからも彼女の情熱が一時のことではなかったことが分かる。

タイトルの「すべては愛のために」を体現しているチェチェン部分は全く別の話になってしまった感じだけど、私はこういう''愛のためなら''というのはけっこう好きだ。

ただ、あのラストはどうなんだろう?私は映画を観ている間、現実にこういうことが起こっていて、もっとたくさんの人がこの映画を観て真剣に考えなくてはいけないのかもしれない、と感じていたのにラストで地雷を踏んで、その私たちと同じ立場だったサラが死んでしまうのはそういう気持ちをなえさせる感じがしたんだけど。http://www.geocities.jp/anemoneruby/

投稿者:Naka.d投稿日:2005-07-09 16:36:26
全然期待していなかったのに、なかなかの出来で結構よかったかも。ただ主人公が不倫に走る心理描写がいまいち描けてなかったような。僕がまだ「大人の世界」とは程遠い“少年”だからだろうか?そういえば『マディソン郡の橋』の時も似たような感があった。しかし主人公の行動、特に後半部はいかにも「すべては愛のために」だった。意外な展開になるラストには妙な感も残るが、しみじみ感動してしまったかも...。
彼女が愛していたのは不倫相手だったのか、それとも難民だったのか。
難民へ手を差し伸べる映画であると同時に、なんか昼ドラな感じもある映画。やっぱり“僕”には難しいかも〜。
当初オリバー・ストーンが監督する予定だったらしいが、それはそれで観たかったかも。アンジーの(「トゥーム・レイダー」よりは)熱演もいい。

しかし皆、年末で忙しかったのか、それとも観る気が全くなかったのか、劇場に観客は僕一人だった…。
投稿者:じりじり投稿日:2005-07-06 08:56:01
若手の日本人には、少し理解しがたい映画だったかもしれませんね。自分の置かれた環境を中心とした世界から、自分の知らない大きな世界に触れ、己を知ってゆく。強く生きることのすばらしさが伝わってきました。10年後にまた見たらきっともっと違う見方もできる映画に思えました。
投稿者:たあくん投稿日:2005-03-25 21:37:25
ズレてません、この脚本。困っている人を見過ごせない、手を差し伸べたい。
でも、余計なおせっかいでかえって事態を混乱させる。こんな迷惑なことない
ですね。しかも不倫ネタをなぜか付け足す。(寸前で思い留まらせ、主人公の
心の葛藤として、描けば良かったのだが、これでは、自分勝手、迷惑千万です。)
主人公の最後もなんか取って付けた様で、地雷問題、貧困問題といった様々な
問題を色々取り入れていったら、訳分からない脚本になっちゃったということか。
もっと要点を絞れば、良かったですね、残念。
でも、アンジェリーナねえさんは、綺麗だったなあ。
投稿者:さゆぽん投稿日:2005-03-23 21:34:06
【ネタバレ注意】

ある番組で、井筒監督が高評価を出し、さらに珍しく泣いていました。
井筒監督はあまり好きではありませんが、
あのうるさい監督が泣いた映画はどんなものかと思って観ました。

前半、難民キャンプの飢餓の子供にはほんとに驚きました。
それに治療での場面でも何度も目をそらしたくなりました。

ここまで観て、この映画はきっと反戦や、
難民の悲惨さを訴える映画なのかと思っていたら、違いました。

後半徐々に主人公達の身勝手さが目立ってきて、
さらに視点は難民キャンプよりも2人の愛の行方に。

実際にカンボジアの子供を養子にとっているアンジーが何故こんな
内容の映画に納得したのか疑問です。

投稿者:bond投稿日:2005-01-08 13:55:44
【ネタバレ注意】

ヒロインの心の動きが上手に表現されてなかった。後半で強引にラブロマンスに持って行った気がする。「戦場に消えたカメラマン」のほうが良かった。それにしてもあのガリガリにやせた子供達はどうやって出演させたのか。

投稿者:midoro投稿日:2004-12-05 22:05:47
【ネタバレ注意】

原題が「BEYOND BORDERS」なのに、なんでこんな邦題を付けたんだろ?
またロマンチック路線で売ろうと思ってアホだな〜、と思ったら、
邦題の方が内容に相応しい映画でした。珍しいです。
難民救済とか社会紛争をテーマに愛を絡めた社会派映画だと思っていたら、
途中からどんどん愛の方に比重が。話が変わってしまいました。

最初のバナナを投げ入れるシーンとか、赤ん坊に手榴弾を持たせるやり口とか、
小さいエピソードが大変効いていただけに、勿体なかったです。
エチオピア、カンボジア、チェチェンとあちこちの問題を取り上げようとして、
舞台を移し過ぎてしまったのではないでしょうか。
一つの場所でじっくり腰を据えて問題に向かいあって欲しかった。
結局、どの場所もその後一体どうなったのか、全く触れられてないんですよね。

あと、アンジェリーナの演じた主人公の無神経さにはビックリです。
最初、自分がエチオピアに行くために堂々と夫にお金を出させています。4万ドルも。
自分のことなんだから、自分で出すか、もっと遠慮しろよ!って感じです。
そして、エチオピアで白い上着に白いロングスカート、白い帽子・・・。
香水と髪型を指摘されてましたが、服装にもツッコンでくれ!
まさに金持ち娘の勝手な感傷と正義感って感じで、皮肉としてならいいんですけど。

で、クライヴ・オーウェンの青年医師に心惹かれながらも、国に帰ったら夫と早速子作り!
そして子供を置いてカンボジアに行き「夫との愛は冷めた」とか言って、
医師と関係を持ち、帰国したら彼の子を出産。飄々として夫に育てさせてます。
しかも、チェチェンに恋人を探しに行くのに、夫には何の説明もせず置き手紙だけで行こうとしてる!
他の男の子供を育てさせておいて、この所業!!ビックリです。
さすが「すべては愛のために」ですね!この主人公、愛のためなら何をしてもいいと思ってます。

最初から最後まで、主人公は自分の情熱と感情のおもむくままに行動し、
周りのことは考えずに自分の道を突き進んだ映画でした。
最後は華々しくて結構なんじゃないですか。

投稿者:Mr.ポポ投稿日:2004-07-22 03:06:33
後半は何か腹たってきた。
親友が死んだ直後になのにそれかよ!って感じだったし、サラも何が目的でああいった活動してるんだか、よく分からなくなってくし…
でも、前半はすばらしいと思う。 描写がリアルなのかどうかは、実際に見たことがあるワケじゃないから、よく分からないけれども、少なくとも何かを訴えかけるものはあったと思う。
投稿者:うっちい投稿日:2004-01-20 14:06:57
舞台はげっぷが出るほどインパクト強くて、反面人物とストーリーが薄っぺらい。
その2点をもっと膨らませると2時間ではとうてい収まらないので、いっそ
3部作にした方が良かったのでは。
エチオピア編---リドリー・スコット監督。大スペクタクルロケもの。
カンボジア編---ジェームス・キャメロン監督。密林アクションもの。
チェチェン編---デビッド・フィンチャー監督。腰砕け尻すぼみサスペンスもの。
投稿者:カフカ投稿日:2004-01-13 19:12:20
う〜ん・・・世界にはあんなにも飢餓等で苦しんでる人がいるんだ・・という事で
それなりに感動はしました・・・が、しかし、でも・・・
投稿者:クロード投稿日:2004-01-09 20:18:31
【ネタバレ注意】

 エチオピア難民キャンプの場面を見てギョっとしました。出来れば正月には見たくなかったほどの陰惨さです。そこへ可哀想とバカ女が出かけて行くわけですから、批判があるのも当然であります。
 しかし、私はあのアホ亭主同様全てを許したい。あの「カッチ」が胸に突き刺さりました。でも何故アンジェリーナが。あの医者は結構いい加減な男でありませんか。逆であるべきでした。

投稿者:Cinema Trek投稿日:2004-01-06 23:52:10
「トゥーム・レイダース」のアンジェリーナ・ジョリーが主役のシリアス・ラブ・ドラマ。彼女が女優業以外に、国連に携わって世界中を回っているという実生活を地で行くようなストーリー。「風と共に去りぬ」のスカーレット・オハラやロマン・ポランスキー監督の「テス」のような愛に生きる強い女性の物語と期待した。しかし、世界の文明社会とかけ離れた所での貧困や飢餓の悲惨さやそれを救済している人々の苦労が伝わってきたが、愛に生きる女性は夫がいながら救済地ではという不倫で尻軽女ぐらいのイメージしか伝わってこずラストの場面では自業自得としか言いようがないお粗末なものであった。原題の「国境の向こう側」がこの映画の意図するところで戦争や内戦から生まれる悲劇を表現した作品としては良い映画ではあるが、この邦題では映画の意図しているものとは違うので、観客動員は難しいであろう。

20031222_Cinema鑑賞_60点
投稿者:KOU投稿日:2004-01-04 23:12:43
文字通り、衝撃のラストにびっくり。
そこに至るまでには、まあ、ヘンなところも多い映画だけど、
カンボジアやエチオピアの、飢餓にあえぐ人々の描写はリアリティがあった。
http://face.ruru.ne.jp/harekura/
投稿者:Yamada投稿日:2003-12-28 01:18:33
今日見てきました。自分の帰れる暖かい場所はキープしておいて、愛人男を探しに行くそのどす黒い腹。愛人男の子供なのに、ダンナに内緒で育てるその根性。まあ、最後には自業自得の結果になって、ざまあみろでした。不必要な人間はさっさと消されるべき。
【ソフト】
  商品名  発売日  税抜価格  
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