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ほんとうにあった怖い話 怨霊 劇場版(2004)

メディア映画
上映時間80分
製作国日本
公開情報劇場公開(パル企画)
初公開年月2004/03/27
ジャンルホラー
ほんとうにあった怖い話 パーフェクト DVD-BOX 1
参考価格:¥ 15,120
USED価格:¥ 23,582
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【クレジット】
監督:山本清史
製作:張江肇
鈴木ワタル
プロデューサー:木谷奈津子
大橋孝史
脚本:山本清史
撮影:山本清史
助監督:磯辺康宏
高波おち
出演:半田健人
「深夜の警備員」
原田健司
「深夜の警備員」
松永毅
「深夜の警備員」
草野誠
「深夜の警備員」
松井錦吾
「深夜の警備員」
西本はるか
「首坂」
藤原大介
「首坂」
近藤綾乃
「首坂」
板倉俊之
(インパルス)「葬儀屋が見たもの」
堤下敦
(インパルス)「葬儀屋が見たもの」
新川一子
「葬儀屋が見たもの」
MISAKI
「葬儀屋が見たもの」
小出ミカ
「葬儀屋が見たもの」
細原好雄
「葬儀屋が見たもの」
臼田あさ美
「葬儀屋が見たもの」
三坂知恵子
「葬儀屋が見たもの」
池ヶ谷礼子
「葬儀屋が見たもの」
高松いく
「鼓膜移植」
松尾敏伸
「鼓膜移植」
広瀬悠江
「鼓膜移植」
安藤美奈子
「鼓膜移植」
伊倉慎之介
「鼓膜移植」
仲根かすみ
「エレベーターの少女」
清藤歌奈美
「エレベーターの少女」
三浦由衣
「エレベーターの少女」
安藤文香
「エレベーターの少女」
【解説】
 投稿された実話を基に手掛けられた5話から構成されるオムニバス・ホラー。いつ誰の身にも起こりうる身近な恐怖をリアリスティックに描く。監督はこれまでオリジナルビデオの分野でホラー作品に携わり、本作で劇場映画初メガホンの山本清史。出演は「仮面ライダー555」の半田健人、元パイレーツの西本はるか、グラビアアイドル仲根かすみ、ほか。
 「深夜の警備員」――警備員・神野は巡回中のビルのトイレで、目の周りが窪んだ青白い唇の男たちに遭遇してしまう…。「首坂」――沙知恵は線路沿いの夜道で、独りの白い服を着た女を見かけるが…。「葬儀屋が見たもの」――室田が葬儀の準備に訪れた高橋家は、赤い服を着た女の霊に取り憑かれていた…。「鼓膜移植」――ドナーの少年のおかげで手術により、事故以来耳が聞こえるようになる理恵だったが…。「エレベーターの少女」――恵美はエレベーターの前で奇妙な少女と出会うが、エレベーターは少女を乗せずに上昇していく…。
<allcinema>
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【ユーザーコメント】
投稿者:さとせ投稿日:2010-06-10 21:23:35
「深夜の警備員」は、深夜にビルの見回りをするガードマン。トイレに入った途端に閉じ込められて・・・。

これは不気味!幽霊の姿が何とも言えない。

「首坂」は、普通の幽霊の話。懐かしや西本はるか。
「葬儀屋が見たもの」は、葬儀のため入った家には家人意外にも女が居た・・・。

これも怖い!ラストの幽霊は夢に出そうな程。

「鼓膜移植」は、鼓膜移植した女は聞こえない音まで聞こえるようになり・・・。
「エレベーターの少女」は、マンションに帰ってきた仲根かすみに幽霊が付いてきて・・・。

これも怖い!!子供が怖がるくらい・・・。

全般的に出演者は豪華ながら実話のためかオチが今一なのと画質が悪すぎるのは良くない。ある意味で言えば画質が悪いため幽霊が不気味に見えるのが狙いなのかも知れないが・・・。
【エピソード】
1深夜の警備員 
 
2首坂 
 
3葬儀屋が見たもの 
 
4鼓膜移植 
 
5エレベーターの少女 
 
【ソフト】
  商品名  発売日  税抜価格  
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