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END OF THE CENTURY エンド・オブ・ザ・センチュリー(2003)

END OF THE CENTURY

メディア映画
上映時間108分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(ミラクルヴォイス)
初公開年月2004/11/27
ジャンルドキュメンタリー/音楽
END OF THE CENTURY [DVD]
参考価格:¥ 2,052
価格:¥ 1,797
USED価格:¥ 1,404
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END OF THE CENTURY エンド・オブ・ザ・センチュリーEND OF THE CENTURY エンド・オブ・ザ・センチュリー

【解説】
 70年代のニューヨークに誕生し、パンク・ロックの先駈けとして約20年間にわたって変わらぬスタイルで走り抜けた伝説のバンド“ラモーンズ”の光と影に迫ったドキュメンタリー。在籍した全てのメンバーの赤裸々なインタビューに加え、彼らをリスペクトする多くのミュージシャンがラモーンズへの思いを熱く語る。なお日本公開直前の2004年9月15日にはジョーイ、ディー・ディーに続いてジョニー・ラモーンの訃報も伝えられた。
 1974年、ニューヨークのライヴハウスCBGBを拠点に活動をスタートさせたラモーンズ。1曲2分足らずの曲をノンストップで演奏し続ける独特のスタイルは、瞬く間にアンダーグラウンド・シーンで話題となり地元の人気バンドとなる。やがて76年のデビューアルバム『ラモーンズの激情』は海を渡ったヨーロッパにも衝撃を与え、その後のパンク・ムーヴメントの火付け役として多くのフォロワーを生み出すことになった。しかし一方でアメリカ国内では成功を収めるまでには行かず、次第にメンバー同士の確執も増していった…。
<allcinema>
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【ユーザーコメント】
投稿者:william投稿日:2011-09-17 01:10:04
3コードの3分ソングを20年間も奏で続けたラモーンズ。
そのストレートなメロディはU2のボノに「ラモーンズがなかったらU2は生まれてなかった」と言わしめるほど、さまざまなアーティストに影響を与えてきた。
ここではそんな影響を受けたアーティストたちのインタビューを交え、ラモーンズの鮮やかな軌跡を貴重なフィルムを通して垣間見ることが出来る。
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