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グッドナイト&グッドラック(2005)

GOOD NIGHT, AND GOOD LUCK

メディア映画
上映時間93分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(東北新社)
初公開年月2006/04/29
ジャンルドラマ
1954年、アメリカ
百万人の視聴者が、ひとりの男(ニュースキャスター)に未来を託した――
自由を再び手にするために

これは、全米を勇気で満たした感動の実話である
グッドナイト&グッドラック 豪華版 [DVD]
参考価格:¥ 7,344
価格:¥ 4,406
USED価格:¥ 1,320
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【解説】
 ハリウッドを代表する映画スター、ジョージ・クルーニーによる「コンフェッション」に続く監督第2作目。“赤狩り”の猛威が吹き荒れた1950年代を舞台に、危機に瀕した自由を守るため、時の権力に敢然と立ち向かった国民的ニュースキャスター、エド・マローと番組スタッフたちの姿を、全編モノクロ映像による緊張感あふれるタッチで描き出す。主演は「最果ての地」のデヴィッド・ストラザーン。
 1953年、米ソの冷戦が激しさを増す中、アメリカ国内ではマッカーシー上院議員を旗頭に、国内の共産主義者の徹底した排除活動が行なわれていた。その標的は、いまや政府に少しでも楯突く者すべてに及んでいた。一般の市民はおろか、マスコミさえもが恐怖の前に沈黙してしまう。そんな中、CBSの人気キャスター、エド・マローとプロデューサーのフレッド・フレンドリーは、番組内でマッカーシーの欺瞞を暴き、彼こそが自由の敵であると訴える内容の放送に踏み切るのだった。そして、その反響は概ね好意的に受け取られる。これに対し、マッカーシー側もCBSへ反論と圧力を掛けてくるのだが…。
<allcinema>
【おすすめ作品】
A=無難にチョイス B=チャレンジの価値アリ C=発見があるかも!?
[001]Aクラッシュ (2004)
[002]Aナイロビの蜂 (2005)
[003]Aモーターサイクル・ダイアリーズ (2003)
[004]A歓びを歌にのせて (2004)
[005]Aブロークン・フラワーズ (2005)
[006]Aブロークバック・マウンテン (2005)
[007]Aエレファント (2003)
[008]A父親たちの星条旗 (2006)
[009]AVフォー・ヴェンデッタ (2005)
[010]Aミリオンダラー・ベイビー (2004)
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
22176 8.00
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【ユーザーコメント】
投稿者:ロッテンクロッチ投稿日:2015-08-31 21:29:58
ジョージ・クルーニーは良い仕事をしている。
投稿者:uptail投稿日:2012-10-01 10:09:52
演出:8
演技:8
脚本:7
音響:7
投稿者:ピースケ投稿日:2012-06-18 00:03:08
エド・マローが淡々と話すのを渋いと感じるか、退屈と感じるか・・・。
投稿者:scissors投稿日:2011-06-17 00:26:46
素材と雰囲気だけ。
スピーチも響いてこないし、見終わった後にも残らない。
予備知識が無い人だと何のことだかサッパリわからないくらいかも。
ジョージ・クルーニーだしまあこんなものか。
投稿者:いまそのとき投稿日:2011-05-31 10:25:55
不出来。確固たる報道姿勢と赤狩り旋風との対峙がこの映画では描ききれてないと思います。だから説得力がなく印象が薄いのです。
投稿者:mototencho投稿日:2010-03-17 08:55:56
ジョージ・クルーニー兄貴とソダーバーグの映画マニアぶりも隠し味に、真っ向勝負の熱い報道人映画「グッドナイト&グッドラック」はイケます。
http://mototencho.web.fc2.com/2006/goodnag.html
投稿者:ghost-fox投稿日:2010-01-06 22:24:00
己が是と感じ、真実と信じた事こそ絶対真理であり、行動によって完結する
投稿者:nedved投稿日:2010-01-03 23:49:56
デヴィッド・ストラザーン
投稿者:愛媛の伊藤投稿日:2009-01-12 03:48:35
ここ数年劇場で一番観た事あるのがジョージクルーニーになっちゃうてる
シリアナ以外の出演作はどうも役の存在と演技が軽くみえちゃう。
この作品も例外でなくディレクターが他の役者だったらよかったかもしれません。脚本と言うか舞台素材が良かっただけに残念でならない
投稿者:ちゃぷりん投稿日:2008-01-31 19:23:39
【ネタバレ注意】

最後にあの台詞で幕切れになるとは思っていたが、エンドクレジットが流れ出してから随分拍子抜けしてしまった。エド・マローやマッカーシーやその他の人物がその後どうなったのかが全く描かれないのはどういう訳なのか。恐らくこの映画の最大の見所は、番組の最後にマローが編集後記のように視聴者に呼びかける一連の語りのシーンなのだろう。でもこれではテーマは評価できてもテクニックは殆ど評価できない。個人的には二年前に映画の日本公開に合わせて放送された「CBSドキュメント」の方が見所が多かった。

投稿者:bond投稿日:2008-01-28 08:47:26
このテーマではデニーロの真実の瞬間が面白かったが、本作も淡々とそのい理不尽ぶりを描いてる。
投稿者:irony投稿日:2008-01-22 16:49:48
 本番中は煙草すってた時代なんだなぁ 報道の姿勢というかスタンスって言うよりもアメリカ建国の成り立ちの根源を扱った作品のような気がした。

 
投稿者:真壁 六郎太投稿日:2007-04-23 15:53:21
他国の話の上に古すぎたのかイマイチ赤狩りの恐怖が伝わってこなかった。「大統領の理髪師」のマルクス病の逸話の方がイメージに近い感じがした。
投稿者:kath投稿日:2007-03-04 02:37:16
エド・マーロウ演ずるデビッド・ストラザーンの緊張感あふれる演技が、モノクロの無機質なTV局内でひときわ輝いていた。レイ・ワイズの困った表情の中の笑顔も印象的。エド・マーロウを取り上げたストーリーは面白かったが、ジョージ・クルーニーが訴えたかった主題がさっぱり伝わってこなかった。
投稿者:なちら投稿日:2007-02-26 13:04:51
悪くはないけど、入り込めず。。。
投稿者:さち投稿日:2006-12-22 20:22:09
よかった
投稿者:karr投稿日:2006-12-20 09:11:05
正しい報道よりも、選択肢のある報道の方を私は求めたい。
物事の受け取り方は人それぞれである。しかし、情報を出すメディア全体が一つの見方に偏ると受け取り方も一つに絞られがちである。民主主義のシステムで大切なのは、一票の力を持つ一人一人に選択肢を与える事が出来るかどうかで、無数のメディアそれぞれが、物事を様々な角度から追求し、それを一つ一つの情報として人々に提供する形が理想ではないか。
赤狩りのこの極端な時代、CBSは、他の報道機関が与えてくれない情報を国民に投げかけた。委員会のうそや、いきすぎを指摘した訳だが、これはこれで立派な事だ。
自由の国アメリカにおいて、宗教や思想、考え方なども自由なはずだ。しかし、共産主義者は許されない。CBSもさすがに共産主義者擁護の姿勢までは打ち出さなかった。
アメリカ的でない国だし、大国だからソ連は敵、資本民主主義以外は下等な考え方だから共産主義者は敵、というような子供っぽい考え方が常にアメリカを支配しているように見えてしかたがない。一番怖いのは独裁主義のはずなのに。確かに共産主義の方が独裁体制になりやすいかもしれないが。
ともあれ、公民権運動や報復戦争の事実を突きつけられると、この国の矛盾のすごさに、筆を抑えることが出来なくなる。
少なく見積もっても人間を消し去る事の出来る核兵器を生み続けたのも、寛容さの無い国同士の意地の張り合いが原因だという悲しい現実・・・
レビューからかなり逸脱した。
久々に目の当たりにしたダイアンリーブス、体型と共に丸みを帯びた声、いつの間にかベテランの域に達しつつある。しかし、この映像の挿入の意味がいまいちピンとこない。たまらない雰囲気をかもし出しているが、それだけが目的ではなさそうな気もする。あるいは報道の充実に伴って起こり来る公民権運動を示唆しているのか、歌詞に意味があるのか、なんだろう。あとで気づいた事だが、ストーリーのバックに音楽が一切入ってなかった気がする。とすれば、ドキュメンタリータッチ、というか生の感じにこだわったのだろう。
また、ますます肩身が狭くなる喫煙者の私にとっては、この時代が実に羨ましく感じられる。タバコの煙の漂う姿がモノクロ画面に心地よいアクセントをつけている。あるいは意図したものかもしれない。
バイプレイヤーとしてしか認識していなかったデビッドストラザーン。スニーカーズのおいしい役柄のイメージが私には強いが、本作では、まじめでかたくななユダヤ人キャスターを堅実に演じていて、カリスマ性を必要としないまじめなキャスターだからこそ彼に演じきられた感も無きにしも非ずと言ってしまえば失礼か。
問題提起を前面に押し出した映画が最近少ないように感じていた私にとって、久々に考えさせられた、図太いテーマのある佳作と言えるだろう。
投稿者:イドの怪物投稿日:2006-12-04 21:01:45
抑えた演出やスターが脇を締めるといった所でこれは大人の映画。
時代はアメリカの恥ずべき時代で、報道シーンによって筋が進む。
そして最後はアメリカも理想が勝つ、けれども諸手をあげてのハッピーエンドとはならない、というのが大人の映画なのかな。
しかしこの時代は皆さん良くタバコを吸いますね。
投稿者:makuma投稿日:2006-06-12 02:48:45
挿入歌としてジャズが使われていたが、音楽だけバックに流れるだけではなく、歌っているシンガーの映像と共に要所要所に挟まれていて、斬新な方法でアクセントになっていた。モノクロだから、なおさらシブく見えて、気に入った。
デヴィッド・ストラザーンという俳優さんは私は全然知らなかった。(出演映画は見たことあるが、一切気づいていなかった)ジョジクルが売れている俳優ではなく、この人を主演に持ってきたのはすごい目がある。
それにモノクロの作りも撮影アングルもこだわっていて、ただの古臭さを感じるモノクロ映画に見せてなく、かっこ良さが前面に出ている。アカデミー監督賞にノミネートされたのも納得。

最も印象に残ったエド・マローの言葉がある。
「アメリカ国民は武力でなく知力で敵と向き合おう」といった言葉だ。今のブッシュに言ってやりたい、と思った。ただ、こういう知的な映画が作られる国なのに、そういう映画がヒットして国民も支持をしているのに、実際問題、平和的に物事が解決されず、戦争を引き起こしているアメリカって、なんなんだろう、と思った。エド・マローが生きていたら、今の世の中を、そしてメディアの実態を憂いたに違いない。
ジョージ・クルーニー、やるな。素晴らしい映画 9点
投稿者:三葉十四郎投稿日:2006-06-03 15:06:09
巻頭がパーティーシーンから始まり、オールド・タイムを見せるのに大抵
の映画で安直に使われるので、なんだ本作もか、と思っていたが、主賓の
エド・マローが浮かれ気分を改めさせる様なスピーチをする事は最後に判る。
話は全くと言って良いほど局内に絞られており、報道の正義に挑む人々を
捉えるカメラはモノクロの映像を通して絶大な効果を発揮している。
デビッド・ストラザーンの、強い意志の光を双眸に湛えたシャープな演技
に加え、硬質感のある画面が本番前の緊張を高める。
そしてオンエアーが始まり、ライトがマローに当たると陰影厚く、輪郭の
際立った、所作に一分の隙も無い、闊達たるアンカーマン像が浮かび上がる。
鮮やかなる人となりであり、描かれている世論の反響見るに当時テレビを
見る人たちも同様の印象を持ったに違いない。
ストラザーンはマローとして実際に番組で使われたフィルムに映る人たち
にインタビューを行ったり、マッカーシー本人と対決する。
モノクロでの撮影を徹底する事により、マローの戦いは過去の話とならず
リアルタイムのものとして僕たちは見ることが出来るのである。
ただし、番組制作の様子や局内の雰囲気などは不足気味で、特にスタッフ
のロバート・ダウニーJrなど何の仕事をしてるかサッパリ判らない上に、
秘密にしている社内婚の挿話など、わずか90分余の映画で、何故こんな
水マシ的な事に尺数を使うのか、意図が判らない。
ジョージ・クルーニーは監督だからか神妙な助演ぶり、CBS会長役の
フランク・ランジェラは得意の高圧的役柄を活かしての、あえての苦渋
ぶりの出し方が巧く、すこぶる達者。
更に凄いのがレイ・ワイズで、困り顔も味があるが、とにかく笑顔が強烈、
画面が変わってもレンズに焼付てるんじゃないかと思うほどで、エライ
起用のされ方になったものである。
投稿者:well投稿日:2006-05-29 23:23:02
日頃報道というものにそれほど期待しておらず、テレビについては娯楽性以外のものを望んでいないので、エドの使命感に満ちたスピーチに正直たじろぎ、のけぞる思いだった。

赤狩りは多くのアメリカ人にとってたいへん忌まわしい出来事であったし、特に言論や表現の自由の制限というようなことは、テレビ局や映画関係者にとって存在に関わる大問題であったろう。不条理なちくりや弾圧が横行した中で、それに抗ったことはたいへんな勇気でありまた功績であろう。

けれど、赤狩りという出来事を、マッカーシーとの勝ち負けの問題のようにして、エドとスタッフたちがヒートアップしていく風に描かれているところが少し不思議な感じがした。
そもそもこの映画は、善悪と弱者が、はなからはっきりしており、万人の支持する、決して揺らぐことのない“正義”が結局勝利するというところがヒーロー映画とおんなじ構図になっている。

ものごとをシンプルに捉えることを好むいかにもアメリカ人ぽい作品なのかな、と思った。
投稿者:ぺん投稿日:2006-05-14 18:34:27
全編モノクロなのが、ちと辛い。階調豊かなモノクロではなくて、白と黒の
コントラストがはっきりとしたというか、正に2色しかない映像にしたのは
何故なんだろう?意図的にそうしたんだろうけど、頭の悪い僕には判らなかった。
総天然色映像で差し支えあるまいに。
ただし全体としては、なかなか見応えがあったかな。マローV.S.マッカーシーの
ような対決モノにするんじゃなくて、あくまでマーロー及びCBSの視点から
の一方的な表現はこの場合はありだな。ま、対決モノのスリリングぐな話に
もできたはずだが、自問自答の内省的な地味な展開の本作は映画に入り込め
る感じはある。今、マスコミに期待しているのは、この内省的な面だろうな
と素人感覚でもそう思う。モノクロ表現差し引いてトータル6点でどうだろう?
投稿者:vimiya投稿日:2006-05-06 16:08:26
全体の雰囲気、音楽、役者の演技ともに大人っぽく、とてもセンスが良い映画でした。
時代背景や「赤狩り」についてよく知らないまま観にいった私には少し難しく、後味スッキリではなかったかったのですが、ジョージクルーニーの新たな魅力を発見した作品でした。
投稿者:黒美君彦投稿日:2006-03-02 22:34:58
かつて米国では「報道のCBS」と呼ばれた時期がある。
その基本を築いた伝説のキャスター、エド・マロー。
時は折りしも「国益」という錦の御旗を掲げて闊歩していたマッカーシー上院議員を中心に、「赤狩り」が世間を席巻していた。彼はそこに真っ向から対峙した。
この作品では、真実と正義を追求し続けたキャスターを中心に据えながら、一方で彼の想像を超えた緊張と孤独を描き出す。
デビッド・ストラザーンがそんなマローを見事に演じてみせる。

ジャーナリストは「国益」のために働いているわけではない。
時に世論とも対決しつつ、自らが正しいと思う理念、理想のために闘う。
マッカーシーは、マローもまた共産主義者だというレッテルを貼ろうと必死になる。
だが、マローは愛国者であることでは誰も比肩し得ない。
僅かな疵も敵を利するなか、マローは徹底した潔癖性でそれらの誹謗を覆すのだ。

FOXをはじめとする愛国主義的?報道に傾斜していく彼の国で、敢えてエド・マローを取り上げたこの作品は、現状に対する批判精神に溢れている。
大勢に流され、「気分」に乗っていくことはさほど困難なことではない。
しかし、例え少数派であろうが、声を上げることにこそジャーナリズムの本質があるのだということを生真面目に描いた作品だといえる。

ジョージ・クルーニーの父親自身が、かつて大きな放送局のアンカーマンだった
という。
クルーニーは少年時代を振り返って次のように語る。「父やその周囲にいた真摯なジャーナリスト達と付き合うことが出来た。私は、彼らが議論している場面を憶えている。それから、父が戦っているのを覚えている。もはや勝ち目がない、といった場面であっても立ち去らないで戦っている彼の姿を覚えている。」(ジョージ・クルーニー)

とはいえ、「なんか難しかったわ〜」「途中でやっとマッカーシー?が悪役だってわかったけど」…という終映後のOLの会話もまた真実だろう。
アクションか何かを期待していた彼女達にとっては期待はずれに違いない。
マッカーシズムも「赤狩り」も知らない観客に、どこまで伝わるかというといささか心許ない。その意味では最低限の近現代史の知識は必要だろうね。
投稿者:くろくろ75投稿日:2006-02-02 01:43:24
非常に真面目な作品。テーマ云々の前に、観客に提供する娯楽という事で観客が観やすいように丁寧に作ってる。構成もいい。要所要所に挿入されるジャズシンガーの曲もバッチリ。「うまいな〜」とは思ったしクルーニーのセンスにも驚き。けどアーティスト=G・クルーニーの映画制作に対する怨念・・みたいなモノは全く感じられなかった。ちょっとしたジョークに至るまで、素で生真面目なんだなぁ〜、と思った。正義の中年、G・クルーニー。

あえて言うなら、ジョニーデップのブレイブを見た時に近い感覚を受けました。
投稿者:シネマガール投稿日:2005-11-23 13:21:37
良かったです。全編白黒もいい。BGMのジャズ歌手の女性もいい。ジョージ・クルーニーは監督もやるんだぁ、と思ったら、ありました。Confessions of Dangerous Mindというのが。これも観てみたいですね。
クルーニー監督の狙いは現在のブッシュ政権への批判が込められているという噂。 ホワイトハウスのスキャンダルやイラク戦争の泥沼化が批判を浴びている今を象徴する、旬な映画かもしれません。
http://cinemagirleastcoast.blog37.fc2.com/
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 作品賞 
 □ 主演男優賞デヴィッド・ストラザーン 
 □ 監督賞ジョージ・クルーニー 
 □ 脚本賞グラント・ヘスロヴ 
  ジョージ・クルーニー 
 □ 撮影賞ロバート・エルスウィット 
 □ 美術賞James D. Bissell 
  Jan Pascale 
■ 男優賞デヴィッド・ストラザーン 
 ■ 脚本賞ジョージ・クルーニー 
  グラント・ヘスロヴ 
■ 撮影賞ロバート・エルスウィット 
□ 作品賞(ドラマ) 
 □ 男優賞(ドラマ)デヴィッド・ストラザーン 
 □ 監督賞ジョージ・クルーニー 
 □ 脚本賞グラント・ヘスロヴ 
  ジョージ・クルーニー 
□ 作品賞 
 □ 主演男優賞デヴィッド・ストラザーン 
 □ 助演男優賞ジョージ・クルーニー 
 □ 監督賞(デヴィッド・リーン賞)ジョージ・クルーニー 
 □ オリジナル脚本賞グラント・ヘスロヴ 
  ジョージ・クルーニー 
 □ 編集賞スティーヴン・ミリオン 
■ インターナショナル(非ヨーロッパ)作品賞 監督:ジョージ・クルーニー(アメリカ)
□ 作品賞 
 □ 監督賞ジョージ・クルーニー 
 □ 主演男優賞デヴィッド・ストラザーン 
 ■ 撮影賞ロバート・エルスウィット 
□ 作品賞 
 □ 主演男優賞デヴィッド・ストラザーン 
 □ アンサンブル演技賞 
 □ 監督賞ジョージ・クルーニー 
 □ 脚本賞グラント・ヘスロヴ 
  ジョージ・クルーニー 
【ニュース】
「ボーン・スプレマシー」続編、悪役はガエル・ガルシア・ベルナルか2006/10/04
DVDリリース情報:「グッドナイト&グッドラック」2006/08/28
アカデミー賞結果発表!2006/03/06
インディペンデント・スピリット賞発表2006/03/06
英国アカデミー賞結果発表2006/02/20
脚本家組合賞発表2006/02/06
アカデミー賞、ノミネーション発表2006/02/01
監督組合賞&俳優組合賞発表!2006/01/30
米製作者組合賞も「ブロークバック〜」に2006/01/23
英国アカデミー賞ノミネーション発表2006/01/20
全米オンライン映画批評家賞発表2006/01/17
ゴールデングローブ賞発表!2006/01/17
レビューサイト“Rotten Tomatoes”主催の映画賞が発表に2006/01/12
放送批評家協会賞発表!2006/01/10
監督組合賞&映画俳優組合賞、候補発表2006/01/06
製作者組合賞&脚本家組合賞、候補発表2006/01/05
ゴールデングローブ賞、ノミネーション発表2005/12/14
ロジャー・エバート&ピーター・トラヴァース、ベスト102005/12/14
ナショナル・ボード・オブ・レビュー賞発表2005/12/13
放送映画批評家協会、ノミネーション発表2005/12/12
LA批評家協会賞発表2005/12/12
ヨーロッパ映画賞発表2005/12/05
米インディペンデント賞ノミネーション発表、日本作品も候補に2005/11/30
全米興行成績、ディズニー最新アニメが好スタート2005/11/07
【ソフト】
【レンタル】
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