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エンゼル・ハート(1987)

ANGEL HEART

メディア映画
上映時間113分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(東宝東和)
初公開年月1987/06/13
ジャンルホラー/ミステリー
エンゼル・ハート [Blu-ray]
参考価格:¥ 4,104
価格:¥ 3,466
USED価格:¥ 2,302
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【解説】
 謎の人物からの依頼で、失踪した人気歌手の行方を追うブルックリンの私立探偵。だが、彼の行く先々では奇怪な殺人が続発、事件の全貌を知ろうとした探偵を待っていたものは思いもかけない真実だった……。ヒョーツバーグの原作を、A・パーカーがいつもながらのスタイリッシュな映像美で映画化したオカルト・ミステリー。ややヴィジュアルに溺れすぎたきらいもあるが、50年代のニューヨークやニューオリンズで展開されていく探偵映画の雰囲気は悪くない。
<allcinema>
評価
【おすすめ作品】
A=無難にチョイス B=チャレンジの価値アリ C=発見があるかも!?
[001]A地獄の黙示録 (1979)
[002]Aインディ・ジョーンズ/魔宮の伝説 (1984)
[003]Aレイダース/失われたアーク《聖櫃》 (1981)
[004]AゴッドファーザーPART III (1990)
[005]A刑事ジョン・ブック/目撃者 (1985)
[006]A死にゆく者への祈り (1987)
[007]AゴッドファーザーPART II (1974)
[008]Aスカーフェイス (1983)
[009]Aインディ・ジョーンズ/最後の聖戦 (1989)
[010]Aシャイニング (1980)
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
20160 8.00
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【ユーザーコメント】
投稿者:sayakamizu投稿日:2017-02-27 14:25:36
ハードボイルド・ホラー
投稿者:cinematograph_lux投稿日:2017-01-18 22:54:20
【ネタバレ注意】

・・・失礼します。この映画、原型がありまして、ヒッチコック劇場の「hangover」という、ワン・エピソードです。→かなり前に、たまたま、偶然、CSで見ました。→アル中のテレビ司会者が主人公だったと記憶しますが、展開が、ソックリですた。よろしかったら、ご参考にどうぞ・・・m(__)m

投稿者:さとせ投稿日:2016-02-28 19:33:08
私立探偵のハリーにルイスと名乗る男から人探しの依頼が来る。
ジョニーと言う伝説の歌手を探す為に関わりのあった者達へアタックするハリーだが、その者たちが次々と怪死していき・・・。

札幌の劇場で初めての鑑賞。
余りにも難しく同時上映の「プレデター」がかなり面白く感じたのを憶えている。今回、その時以来振りに鑑賞したのだが、最初のジャズ調の音楽と雰囲気が凄くマッチしていて、当時分かりづらかった部分が大人になった今、ようやく分かった(笑)。
ミステリーとオカルトを上手く調和していて113分と言う長いランタイムに見入ってしまった。
ビデオは東和ビデオからリリースされていたが、劇場版そのものでトリミングされていた。
DVDになりようやくビスタサイズで収録され、完全版(劇場版はSEXシーンが多少カット)でリリースされる。
最近、リリースされたDVDはHDマスターの素晴らしい画質に5.1chの音声と吹き替えも2種類収録の超お勧め版。

原作「堕ちる天使」(ウィリアム・ヒョッツバーグ・ハヤカワ文庫)も刊行され、15年位前まで書店にあったのを思い出す。
投稿者:ちっぷ投稿日:2015-09-20 11:53:33
そう、、無我夢中で観た記憶があります。最後の「絶望感」は何とも言えない気分でした。
投稿者:sachi823投稿日:2013-10-05 17:52:21
公開当時、テレビのお笑い番組で本作のラストの
デ・ニーロのパロディをやっていました。
あんまり上手いので驚きました。
本作は、内容としてダークなイメージで統一していて、
昔の犯罪ドラマのような雰囲気を出しています。
ストーリーは堂々巡りでよくある自己追跡もので、
映画ファンなら、途中で話の展開がよめるでしょう。
ミッキー・ロークは見ていて疲れる俳優で
どこまでが演技なのかよくわかりません。
デ・ニーロは助演に徹していて、
やはり上手いと思いました。
投稿者:gapper投稿日:2012-03-20 21:50:34
 ミッキー・ロークの魅力炸裂ハードボイルドのスタイルを借りたオカルト作品。

 「チャイナタウン(1974)」を前日見ており、「ロング・グッドバイ(1973)」も最近見たばかり。
 そんな中での鑑賞で前半はハード・ボイルドで進行し面白く見れる。
 当初からオカルトの雰囲気はあるのだが、話が進むにつれてオカルト色は強くなる。
 こういったジャンル混成の作品は、バランスが悪いと非常にチープになり質が低いと感じさせるものだが、この作品は感じさせない。
 シーンの切り替えや印象的なカットの挿入と言ったテクニックを使っていて、アラン・パーカー監督は作品は多くないがしっかりとした実力を持っていると思う。

 ミッキー・ロークは出突っ張りで彼のための作品、ロバート・デ・ニーロは脇役だしシャーロット・ランプリングに到っては端役。
 ミッキーのファンには、たまらない作品ではないかと思う。
 だが私はファンと言うことは無かったのである。
 デ・ニーロの爪は、安っぽく感じる。

 制作費1,700万ドル、総収益約1,700万ドル(米)。
http://gapper.web.fc2.com/
投稿者:ダークリーママ投稿日:2012-03-20 15:06:49
原作より説明的、親切な感じ。それでもよくわからないけど。https://sites.google.com/site/darklymama/home
投稿者:QUNIO投稿日:2010-11-27 20:32:51
かなり安直な終わり方だが、ミッキー・ロークがお馬鹿な犯罪者という帰結はわりと合点がいく。(最後でデ・ニーロが指さして)「ドーン!!」。
投稿者:Bava44投稿日:2010-11-26 19:35:29
【ネタバレ注意】

物語的には「過ち」と「認知」を作品構成に組み込んだ王道中の王道。それをオカルト的なトリックを用いて描いているのが、なかなか面白かった。
しかし、倦怠感のある映像と音楽、完璧主義的な演出が退屈さを誘うのも事実。以前、見ようとした時には途中で寝てしまった。

投稿者:nedved投稿日:2010-01-03 22:43:32
ミッキー・ローク
投稿者:ジーナ投稿日:2008-11-29 20:19:33
謎の人物の行方を追う過程は若干グロさがあるもののミステリアス&スリリングな雰囲気で飽きずに鑑賞できました。
音楽や効果音(特に心音)の使い方も絶妙です。
怖いという訳ではありませんが、ラストも鳥肌が立つなど不気味感は演出できていると思います。

・・・が、ブードゥー教が出てきたあたりからアッチの方向に行きそうな危険な臭いがプンプン(笑)
何の予備知識もなしで観た私が悪いのですが、苦手なんですよ・・・こういう系。

とは言え・・・伸ばした爪が何とも気持ち悪いインパクト大なロバート・デ・ニーロ(ゆで卵片手に迫力を出せる俳優さん 笑)、渋みと色気の絶頂期であったミッキー・ローク、瞳の奥に何かを感じさせるシャーロット・ランプリング、そして初々しくも存在感ある魅力を見せてくれたリサ・ボネなど個性と実力ある役者陣の競演は見応えタップリです。

ストーリーがチョット分かりづらい部分もありましたが、オカルト系が許容範囲の方にはOKだと思います。
ただ、もう少し伏線の出し方を工夫したほうが良かったかな・・・?
おそらく2回目のほうが面白く感じるタイプの作品ですが、体力をつけないと再チャレンジするのが難しいですね(笑)
照明の使い方など拘った映像も魅力的ですが、血が苦手な方は鑑賞を控えたほうがイイでしょう。

とりあえず、この頃のミッキー・ロークは最高にセクシーです。
現在のミッキー・ロークしか知らない方は是非80年代の出演作品をチェックしてみて下さい。
投稿者:ちゃぷりん投稿日:2008-11-25 19:07:58
【ネタバレ注意】

ハードボイルドとオカルトの二つの要素が上手く絡まってるとは言い難い作品だった。映画好きなら誰でも真犯人は解る。デ・ニーロじゃつまらないし。

投稿者:時空争奪投稿日:2008-09-22 00:13:28
この当時のアメリカ映画にはやはり底力があったと思う。
こういうフィルムノワール的な小品にもしっかりと
映画らしさが根付いてるいるのには驚かされるばかりだ。
シャーロット・ランブリングが素晴らしい。
投稿者:namurisu投稿日:2008-05-10 23:11:05
いつ観ても渋い映画。二人と世界観がたまらん。ビスタで撮るな、パーカー。
投稿者:民謡から演歌まで投稿日:2007-05-04 19:33:52
【ネタバレ注意】

契約を遂行させるべく失踪した男を追う…のだが…何故か行く先々で人が死にまくる傑作オカルト・ムービー。

スタイリッシュ?〜って言うのか?この鮮烈かつ重厚な画面を?
…ってのは兎も角。

オチは、いつも不評なアレ系なのだが、役者達の名演、脚本の巧みさ、ラストの不明確さetc.のおかげで、気にならない人(つまりはお気に入りな人)が多いよね。

そうか、娘か〜って肉体的に血縁では無いのだけどね(まぁ悪魔的には罪の意識を煽る)。あの血が滴り落ちる激しいセックスシーンは、フラッシュバック映像に音楽(雨漏りの音)の効果もあって圧倒的な迫力で繰り広げられる〜アラン・パーカーか…素晴らしい。

テーマのサックスがジャズ的であったり、クラブでブルーズを演ってたり、音楽ファンも(勿論オカルトファンは)必見のムービーかも?〜ブードゥー教の儀式…鶏の足…抉り出された心臓…囚人の手…あのシスターは?〜父親は何を守ってるのか?

殆どロークのムービーって言って間違いないのだけど、前に逢ってる(が忘れてる)デ・ニーロの魂(ゆで卵)を弄ぶシーンも良いね。

投稿者:フェニックス投稿日:2006-08-20 22:09:13
背中向きの人物に近づいて振り向く寸前まで聞こえる心臓の音。これから何が暴かれるのかサスペンスを極限まで高めてくれます。
ミッキー・ロークは無精ひげの汚い服装で、探偵といっても仕事のためには汚いことも平気でやる。大きなトラブルには巻き込まれたくない(誰でもそうだが)根は小心者。
とにかく汚い映画。血がそんなに大量に出るわけじゃないが、欲望とか人間の汚い部分が全面に出てる映画。だからデ・ニーロ扮する悪魔につけこまれるんだな。
理解できなかったのは探偵としてのミッキー・ロークは自分の過去についてどう考えていたんだろう?SFでよくある仮想記憶を植え付けられてたんだろうか。
投稿者:まくらK投稿日:2006-07-31 16:48:28
名作だよね。これと「ミシシッピーバーニング」で
監督チェックするようなったんやけど
その後の凋落ぶりたるやすさまじい。

ミッキーロークはデニーロアプローチをまねて
太って戻らなくなったって何かで読んだけど
ここで競演したからかな。

音楽と映像と、演技と演出と
完璧ですな。
目が光らなわからんでしょうオチが。
そうそう。デニーロのタマゴ食べるシーンね。
カリカリカリ・・って転がしてカラにひび入れて
ツメでカラをつまんで
噛んだんだかなんなんだかって食いつきで
いいよね、あのシーン。
ちょっとくらいコミカルなほうがいいんだよ
ああいうハッタリには
投稿者:りちゃちゃ投稿日:2006-04-06 00:24:38
今ではもっと残虐シーン連続の映画はめずらしくないので麻痺してしまったけど、この映画の公開当時に観た時は凄く怖かったです。主役、脇役に有名俳優が出演してる映画も数少なかったかも。
投稿者:Tom投稿日:2006-02-01 00:40:52
ネットで特別版を購入して改めて見たが80年代におけるフィルム・ノワールの最良の出来の一つだろう。他は『ブラッド・シンプル』、『スラムダンス』。『ミッドナイト・エクスプレス』でも使用した心臓の鼓動の効果音も素晴らしいね。40年代におけるフィルム・ノワール『夜のどこかで』、『銃弾都市』からネタを取ってるのは明らか。それにジャック・ターナーの『I walk with zombi』をミックスし、完璧なオリジナル映画が出来上がった。この映画のミッキー・ローク素晴らしかったね。最後のあの陳腐な悪魔の目は名作『光る眼』を生み出したイギリス出身の監督だからまあいいんじゃない。
投稿者:しみゆう投稿日:2005-11-11 17:03:40
何度か見直す価値のある映画と思う。
教会の中で罰当たりな言葉をはくロークを
デニーロがたしなめるシーンがあったけど、笑えた。
投稿者:ジョー樋口2世投稿日:2005-09-28 13:26:26
ミッキーロークの映画ではいちばん良くできている気がする。
デニーロも邪魔になっていないし、何よりテーマ曲が最高。
シャーロットランプリングがウーロン茶を勧めて、
「ミルクか砂糖は?」と言っていたのが印象深い。
リサボネは当時アイドルだったのにとってもエッチ。
原作者はロバートレッドフォードをイメージしていたらしいが
ロークでよかった。
投稿者:bond投稿日:2005-07-07 16:45:59
卵を食べるシーンがあったが、あれぞデニーロ。名シーンだ。
投稿者:irony投稿日:2005-05-27 17:11:34
【ネタバレ注意】

 初めて見たのは淀川先生がご存命の頃の日曜洋画劇場、あの頃はうろ覚えで「何となく恐かった」としか覚えておらず、消化不良のままでした。近来原作を読み本作を見るに至ったのだが、ある意味原作の方が恐さは薄く感じた。
映像で見る方が断然よかった。まあ、この作品オカルトもので、そこに探偵推理がミックスされるのだが、当時私が見た作品ではそのような作品を見た事が無かったので大変斬新で恐くも在りました。クライマックスでの探偵のセリフが印象深いです。「I Know Who I am」知りたく無かったんだろうね。 ホント・・・ 卵のシーンはいいね、どんなに抗っても彼の魂が逃げられない極めつきのシーンだ

投稿者:合格投稿日:2005-04-27 13:02:12
これはおもしろい!
ロバート・デ・ニーロ最高!
投稿者:ソニー投稿日:2004-12-14 05:03:30
はっきりいってこんなに素晴らしい作品はめったにない!はじめて観て以来20年の大ファンだ!音・映像の構築はまるでdj.surgeonのように、序々に始まり、波のようにうねり、振幅し、恐怖と思考の渦に呑み込まれる…80年代の傑作サスペンスホラーだ!!!キャスティングなんて二の次位の、よい脚本とよいスタッフなんだけど、猫パンチ以前のかっこよいミッキー・ロークと最近まで知らなかったのが情けないそれほどナイスな変装のロバート・デニーロ。そしてこの作品そのものの異様性を顕している見事な脇役たち。カネだけかけてる中身スカスカが多い中、後世に伝えなければならない作品のひとつである! 以上
投稿者:HOBO投稿日:2003-11-18 19:25:34
すべてに於いて平均点以上の出来。
パーカーの計算された演出はここでも冴え渡っているし、ローク、デニーロの演技も悪くない。
傑作一歩手前の良質な佳作である。
投稿者:まりっくりん投稿日:2003-10-13 16:18:37
ラストシーンで,デ・ニーロが・・・。
そこまでやることないでしょうに。一気にC級映画になりましたな。
投稿者:4531731投稿日:2003-02-07 22:44:07
 ニューオリンズと古いジャズのレコードと悪魔崇拝。確かにみせ方はうまいけどファッションぽくてはなにつく。昔はいいと思ってたし今でもこの手は大好きだったけど、上には上がいる。子供だましにしか見えない。いい役者使ってるにもかかわらず。もったいない。昔、ユーリ海老原の前座でどっかのインディアンと試合やってるのを見てからミッキー・ロークを信用できなくなったが、当時バイト先で知り合ったボクサー志望の同僚は「あれでいいんだ」と言っていた。あのネコパンチ、実は効くんだって。そーかな。
投稿者:noreply投稿日:2003-01-14 11:30:21
【ネタバレ注意】

探偵と宗教の相性の悪さ!
推理を進めようとしても黒幕が悪魔だってんなら筋など最初から通るはずもない。耽美や退廃を引きずりながら、映像・演出は割かし硬質で現実的であるのも随分マイナス。
加えて宗教的な世界にしても、探偵ものにしても映像、演出は表面的な形にとどまっており中途半端な演出である。
ブードゥーなり、ルシファーなり名前だけ出して雰囲気作りを狙うなんていい加減で空疎な事は、一流監督ならば謹むべきではないか。

投稿者:yomoyama投稿日:2003-01-11 18:02:53
これはこわかった.おもしろかった.
投稿者:とし投稿日:2002-05-27 16:40:30
ミステリータッチで謎を追っていく展開で、最後の最後にわかる仕組みだが、公開時に劇場でみたとき、かなり衝撃的だったことを覚えている。デニーロの最後の演技(演出)は背筋がゾクっとした。カラーコンタクトの効果だけではないと思う。猟奇的な人間の恐さを悪魔の存在の恐さに見事に変換させたワンシーンに、自分はシビれた。デ・ニーロって凄い、とこの映画を観てはじめて思いました。でも、この映画の少しあとで、ミッキー・ロークが調子こいて例の「ネコ・パンチ」やっちゃったんだよな。それ以来ロークは自分的にはNGです。
投稿者:bathory投稿日:2002-02-25 20:57:16
全編に漂う暗い雰囲気と湿った冷たい画が好きですね。
M・ロークのマッチを探す手やミルクを飲む仕草やタバコを
消す格好が凄くいいです。
弁護士のワインサップが殺されるシーンがカットされて残念。
どういう理由があったんでしょう・・・
投稿者:ゆきぼー投稿日:2002-02-18 02:59:52
映画館で観たけど、子供だったし意味わからなかった。
投稿者:dadada投稿日:2002-02-06 22:25:51
空気の乾燥が気になる季節...この映画を観て潤いを...。水や血がポトポト、ボトボトと滴る直接的な映像は勿論の事、フィルム映像ならではのジトォーっと湿った質感が全編を覆い尽くす。この空気感がたまらない。この時期にピッタリ。ニューオリンズってこんなイメージの映画が多いけど、ホントにこんな街なのかな?行ってみたくなる。
投稿者:野村佑香ファン投稿日:2001-07-05 09:47:37
この映画は公開当時、「いままで誰も映画化にできなかったものがついに」みたいな
フレコミだったので、きっと特撮の技術があがって撮れなかった映像が撮れるように
なったんだろう…と勝手に解釈して映画を見に行ったので肩透かしをくらっちゃった思い出が
あります。
「悪魔の造形ってカラーコンタクトだけかい!」って感じで。
でも時たま、友人がLDで「エンゼルハート」を貸してくれるというので
家で一人で見たところ、劇場ではわからなかった怖さを体感できました。
きっとこの映画はビデオ向きなのですね。
投稿者:ゆう投稿日:2001-02-05 03:18:32
最近見た中で一番良かった映画ですね。
ミッキーロークのイメージが、なんか変わりましたね。
僕の中では、ミッキーは、凶悪者でしたけどね(^^;
ストーリーが、面白かったですね。ムチャクチャはまりました。
エンゼルハートは、エンゼルハートではない・・・♪
投稿者:投稿日:2000-06-20 10:40:04
この作品の俺的評価は10
ストーリーはさる事ながら、このダークな雰囲気 所々見られる残虐的なシーン
ラストシーンの歯切れのよさ
ホラー映画はこうじゃなきゃ
【ソフト】
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