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ウォーク・ザ・ライン/君につづく道(2005)

WALK THE LINE

メディア映画
上映時間136分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(FOX)
初公開年月2006/02/18
ジャンルドラマ/音楽/伝記
映倫PG-12
型破りなラブストーリー、これは真実の物語
FOX100周年記念 名作DVDパック 映画賞受賞ヒロイン作品(3枚組)
参考価格:¥ 3,290
価格:¥ 605
USED価格:¥ 5,935
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ウォーク・ザ・ライン/君につづく道ウォーク・ザ・ライン/君につづく道

【解説】
 ボブ・ディランをはじめ数多くのミュージシャンに多大な影響を与えたカントリー・ミュージックの伝説、ジョニー・キャッシュの波乱に満ちた半生を映画化した感動のヒューマン・ラブストーリー。ドラッグから奇跡の復活を果たしたキャッシュと、彼の2度目の妻となるジューン・カーターとの10数年におよぶドラマティックな愛の軌跡を情熱的に綴る。主人公の2人を演じたホアキン・フェニックスとリース・ウィザースプーンは、劇中の歌のシーンも全て自分たちでこなす熱演を披露、各方面から絶賛された。監督は「17歳のカルテ」「“アイデンティティー”」のジェームズ・マンゴールド。
 綿花栽培の小作で生計を立てる貧しい家庭に生まれたジョニー・キャッシュ。酒に溺れ、暴力を振う父に怯える毎日だったが、そんな彼の心の支えは優しい兄ジャックとラジオから流れてくる少女ジューン・カーターの歌声。ところがある日、その最愛の兄が事故で亡くなってしまう。父はお気に入りのジャックのほうが死んだことを嘆き、そのことがさらにジョニーの心を深く傷つける。やがて成長したジョニーは2年の軍隊経験を経て初恋の女性ヴィヴィアンと結婚、訪問セールスの仕事に就く。しかし仕事はうまく行かず、趣味のバンド演奏をまるで理解しないヴィヴィアンとの間にも溝が深まるばかり。その後、プロのミュージシャンとなったジョニーは、全米中をツアーする中で、少年時代の憧れ、ジューン・カーターとの共演のチャンスを得るのだった。
<allcinema>
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【ユーザー評価】
投票数合計平均点
31238 7.68
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【ユーザーコメント】
投稿者:ロッテンクロッチ投稿日:2015-09-02 20:38:44
野蛮さが似てるかも。
投稿者:scissors投稿日:2011-04-19 03:42:06
コッテコテのベッタベタ。
投稿者:なちら投稿日:2010-10-14 11:44:48
仕事絡みの付き合いがあるとはいえ、ヤク中のロクデナシにここまで付き合える女性に感服。
本当の愛がなければ出来ない事だよねぇ。

感謝祭をジョニーが台無しにしてしまった時、父親達はさっさと帰ってしまったが
ジューンの家族は残って禁断症状に付き合ってくれる様子に感動!家族まで愛情深く素敵だ。
かと言って父が薄情な訳ではないんだよね。古いタイプの男なんだよ。その不器用さがもどかしいね。

エンドロールでのその後の二人もドラマチックだなぁ。
投稿者:MADMAN投稿日:2010-08-19 00:36:12
 ウォーク・ハード ロックへの階段<未>(2007)という、この映画のパロディ映画を見てからBS2で放送のものを見ました。良かったですよ。こういう、浪花節大好きなんです。ロバート・デュバルの「テンダーマーシー」、シシー・スペイセクの「歌えロレッタ」、この系統はたまらなく好きです。この映画でもホアキン・フェニックスの歌がいいですね。リース・ウィザースプーンはまあまあかと。ストーリーは別れた奥さんと子供たちが可哀相です。がしかし、現実はみんながみんなハッピーとはいきませんから。カントリーの世界ですね。

 この映画を見て、面白かった方は是非、パロディ版「ウォークハード」をご覧になってください。歌、ストーリーともいいですよ。そちらだと上下に真っ二つです。(笑い)。私はパロディを先に見てしまいましたが、順番としては、パロディを後に見たほうが笑えるし、いいと思います。
投稿者:uptail投稿日:2010-04-06 21:43:09
ホアキン・フェニックス
投稿者:nedved投稿日:2010-01-03 22:45:50
ホアキン・フェニックス
投稿者:ふくら雀投稿日:2007-03-10 11:09:20
ホアキンとリースを指名したのは、それぞれ本人だそうですね。
兄の死を語るところは胸が痛くなる。

父親に貶められ続けたジョニーを、音楽一家カーターさんが家族ぐるみで
救うシーンに感動した。ジューンのお父さん役の人の表情が特にいい。
それぞれがどういう人生を送って何を思ってるか、想像させられました。
投稿者:bond投稿日:2007-03-07 11:14:07
成功、挫折、復活パターンとあちがちな内容。結局家族でジョニーを支えたのはジューンの母性本能?前妻と子供は可愛そうだな。映画には直接関係ないけど、どうも ホアキン・フェニックスの顔は生理的に好きになれないなー。
投稿者:irony投稿日:2007-03-05 20:07:49
 リ−スがこれでオスカーか?そんなにいい演技してたかなぁ?ホアキンは兄貴なくしてるからなぁ 気合いはいっとるな。ジョニ−キャッシュって言ったらやっぱり「刑事コロンボ/白鳥の歌」だな まったく愛し合ってないけど…。
投稿者:kath投稿日:2006-10-29 00:42:01
ホアキンもウェザースプーンも歌がうまいのに驚いた。ジョニーキャッシュのことは不覚にも知らなかったが十分、音楽、ストーリーともに楽しめた。ラブストーリーの展開は事実に忠実な分、最初の奥さんや子供たちがあまりにもかわいそうな気がしたが。。
投稿者:紅竜投稿日:2006-10-06 21:04:18
 実在したミュージシャンの伝記映画。それとは別に運命の糸に導かれるかのように出会い、心の弱さやお互いの境遇が原因で離れ離れになりそうになっても、しかしあくまでも寄り添い続ける男と女の姿を描いた恋愛映画の傑作だと思う。Walk The Line.というタイトル通りまさに夫唱婦随で花道を歩く最高にイカすカップルのお話じゃないか。
投稿者:黒美君彦投稿日:2006-03-13 15:06:54
いかにも、のアメリカンサクセス・バイオグラフィー。不遇な生い立ちからの成功、挫折、そして再生とロマン・・・。いわゆる伝記映画のお手本のような作品。
ジョニー・キャッシュを尊敬する宇崎竜童ならともかく、彼の生前の活躍を殆ど知らない(彼の曲も殆ど知らない)私は、だから逆に思い入れもなく映画そのものと向き合えるわけだが。
作品としては破綻することなくよくまとめ上げていると思う。ホアキン・フェニックス、リース・ウィザースプーンも意外に?歌が上手く、好演だ。もっともこれでアカデミー主演女優賞、というのはちょっと審査が甘いような気がする(これはまあ好みですが)。
50年代、60年代の風俗もよく描けている・・・が、作品としては『Ray』の完成度とは比べようがない、というのが私の個人的意見。わかりやすい作品を好む人はこちらの方がいいのかも知れませんけどね。
投稿者:ディヴィジ投稿日:2006-03-10 22:20:49
ジョニーキャッシュも知らなかったし、カントリーも自らは聞かないけど音楽はなんでも好きだからOK。エンドロールで流れる本人達の歌声よりホアキンとリースの方が良いかも。泣かせ所もあるし、だらだらした「Ray」のストーリーより感情移入しやすかった。
投稿者:ハリー・ハウゼン投稿日:2006-03-05 17:48:29
【ネタバレ注意】

話が・・・1.貧乏、2.成功、3.ドラッグ、4.復活
といった感じだと新鮮味やアンビリーバブル的なものがいまいちかな?

でも2人は魅力的だった。

投稿者:makuma投稿日:2006-03-05 11:33:14
【ネタバレ注意】

アカデミー賞ノミネートで話題性があるにもかかわらず、上映期間があまりにも短すぎるのでびっくり。(まだ上映している所もあるけど)しかし、作品を見てちょっと納得。
アメリカの昔のミュージシャンの波乱万丈伝、ということで、どうしても昨年の「Ray」と比較してしまうが、この作品は「Ray」ほどよい出来だとは思えない。主演二人の演技・歌は見事だったけれど、作品全体として胸にジーンとくるものや、ドーンとくる衝撃が全然なかった。心に強く残る印象的なシーンもなかった。ジョニー・キャッシュは日本では知名度が低く、劇中で歌われている曲も知らなくて、いまいちリズムに乗りきれなかったせいか。

前妻や彼の両親は彼の稼ぎで優雅に暮らせるようになったのに、感謝の気持ちもなく、音楽に対して理解を示そうともしてくれなかった。あまり詳細に描かれていなかったので、本当のところはわからないが、この作品を見る限り、そんなジョニーの家族に対して憤りを感じ、同時に愛情に恵まれないで育つってかわいそうなことだなあ、と思った。
なので、ジョニーとジューンが結婚することになって、彼は残りの人生を彼女の愛に包まれながら、生きることができて、最期は幸せに逝ったのだろうし、ハッピーになれてよかった。めでたし、めでたし・・・。

作品の構成的には出来は悪いけど、主演二人の演技が素晴らしかったので、(個人的にはリース・ウィザースプーンの方が上かな)それを加味して6点。

投稿者:エバ投稿日:2006-03-01 18:02:15
【ネタバレ注意】

オスカーノミニー作品を見ると、最近はハリウッドも苦労してまんなぁ。
ネタ切れが否めない感がそこはかとなく漂っております…
型破りなラブストーリー…ってそうでもない気もするけど?
父親のことがそんなにトラウマになってたなんて
(しかもいつのまにやら一家仲直り)そのへんの繊細な描写も
省かれてる気がしましたけど?そのへんは結果オーライなんかな??

投稿者:常さん投稿日:2006-02-26 02:29:10
 この作品、なんと言ってもジューン役の女優さんのすばらしさに感動しました。舞台の上での歌手としての顔、舞台を降りた時のきらいな男をふるしぐさ、転落した男を見捨てられない女心。そのすべてがプリティーで、暖かさを感じさせてくれます。これからの彼女の出演作にも注目したいですね。それに二人の歌もなかなかなものです。
投稿者:appia投稿日:2006-02-21 20:22:03
【ネタバレ注意】

 同じ日に、アカデミー賞作品賞候補作品2つを見ました。先週には「ミュンヘン」を見たのでこれで3本見たことになります。「ウォーク・ザ・ライン」は、J・キャシュの歌のタイトル名からですが、J・フェニックス、R・ウィザースプーンの吹替えなしの熱唱力は見事。ただし作品としては、LAの人種偏見を描いた「クラッシュ」の方が上です。一見関わりのないエピソードの積み上げが最後につながる演出力。こちらもフォルサム刑務所からのカットバックでまた元へ戻りますが、2人の熱演に酔ったものの作品としては、物足らない。最初の奥さんと子供たちが可愛そう。

投稿者:シネマ野郎投稿日:2006-02-19 23:34:16
まず始めに驚いた事は、外見は全く似てないが、ホアキンにジョニー・キャッシュ本人その者が乗り移ったかの様な演技に、あの歌唱力、そしてリースも素晴らしい歌を披露してくれている。

この点に関して言えば、ある意味、昨年の「Ray」で外見はレイ・チャールズ本人にそっくりだったが、歌は吹き替えたジェイミー・フォックスよりパワーを持っていて、妙に説得力がある。

ただ肝心の内容に関して率直に言えば、「Ray」以下だと言わざるを得ない。

どちらも貧しい生活をしてきて、幼い時に兄弟を失い、歌で成功して家族を持ち、酒やドラッグに溺れそして克服する。大まかに見れば非常に共通点が多いこの2人。

「Ray」はその点を、ドラマチックで感動的に描いたが、本作は2人のラブ・ストーリーを重点に置きすぎてしまった事が内容の希薄に繋がっていると思われる。

監督の演出・編集にも問題点が多い、2人の強烈で熱烈なパフォーマンスで十分にその部分は補っているが、話のテンポが悪く、無駄に長く、そして面白みのない演出。2人の演技が素晴らしく輝けば輝くほど、この小さな綻びは、どんどん大きくなっていってしまっている。

本国アメリカでは「Ray」以上の興行成績で、遂には1億ドルをも超えた要因は、一般大衆ウケしやすい様にラブ・ストーリー仕立てにした事だが、肝心のアカデミー賞にノミネートされなかったのもこの点があたる。

ハリウッドの金儲け主義が良くも悪くもになってしまったが、名作になり得る題材だっただけに、そこの所が個人的には悔やまれる。
投稿者:pilokun投稿日:2006-02-19 23:13:38
【ネタバレ注意】

物語としてはハッキリ言ってありきたり。才あるけれど恵まれなかったミュージシャンが突然スターダムにのし上がり、転落し、大切なものに気づき、幸せな結末…。けれども脚色はありながらも、実話というのはやはり凄いと思う。ジョニー・キャッシュは名前ぐらいしか知らなかったので、改めてその人生に拍手したいと思った。
しかし何より素晴しいのは、ジョニー演じるホアキン・フェニックス!売れる前の平凡なセールスマン、頂点にあるカリスマミュージシャン、恋とドラッグに溺れ転落するスター、復活する人間の姿、全て同一人物とは思えない演技の幅でもって熱演している。さらにステージ上の声はアテレコでなくホアキン本人が歌っているので、本当にジョニーがホアキンだったのでは、と思えるぐらい。
もっと早く日本公開してほしかった。良作!

投稿者:くろくろ75投稿日:2006-02-19 03:55:06
【ネタバレ注意】

どこまで映画用に脚色をしているのか分からないけど、ストーリー自体は、他にもあるミュージシャンの半生を描いた作品群と同じ。トラウマを背負った少年時代、心にポッカリ穴があいたまま成長した青年時代、その穴を埋めるために音楽に没頭、デビューから成功、心を埋める役割を果たしていた音楽がグルーピー、ドラッグに代わり転落・・そして、どん底から奇蹟の復帰。。なんか「ああ、いかにもミュージシャン感動物語だね・・」と思ってしまうんだけど、ホアキン・フェニックス&リース・ウィザースプーンが素晴らしい!!! そりゃあゴールデン・グローブ取るわ、って素直に納得。最後、ステージでの告白(本当にあんな事したんでしょうか?)のシーンでは恥ずかしくも号泣しちゃいました。ジョニーキャッシュというシンガーを知らなくても、比較的すんなりと物語に入って行けると思います。ただ作品賞は取らないだろうな・・・

投稿者:シネマガール投稿日:2005-12-07 03:48:26
ジョニー・キャッシュのこと全然知らないで見ました。歌の吹き替えなしのホアキン・フェニックスとリース・ウィザースプーン、スゴイです。6ヶ月トレーニングだったそう。50年代、60年代の懐かしい雰囲気が好きな方に。http://cinemagirleastcoast.blog37.fc2.com/
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 主演男優賞ホアキン・フェニックス 
 ■ 主演女優賞リース・ウィザースプーン 
 □ 衣装デザイン賞アリアンヌ・フィリップス 
 □ 音響賞(調整)Paul Massey 
  Doug Hemphill 
  Peter F. Kurland 
 □ 編集賞Michael McCusker 
■ 主演女優賞リース・ウィザースプーン 
■ 女優賞リース・ウィザースプーン 
■ 作品賞(コメディ/ミュージカル) 
 ■ 男優賞(コメディ/ミュージカル)ホアキン・フェニックス 
 ■ 女優賞(コメディ/ミュージカル)リース・ウィザースプーン 
□ 主演男優賞ホアキン・フェニックス 
 ■ 主演女優賞リース・ウィザースプーン 
 □ 作曲賞(アンソニー・アスクィス映画音楽賞)T=ボーン・バーネット 
 ■ 音響賞 
□ 作品賞 
 □ 主演男優賞ホアキン・フェニックス 
 ■ 主演女優賞リース・ウィザースプーン 
 ■ サウンドトラック賞 
□ 演技賞リース・ウィザースプーン 
  ホアキン・フェニックス 
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