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テニスの王子様(2006)

メディア映画
上映時間110分
製作国日本
公開情報劇場公開(松竹)
初公開年月2006/05/13
ジャンルドラマ/青春/スポーツ
時速200キロの青春!!
実写映画 テニスの王子様 プレミアム・エディション [DVD]
参考価格:¥ 9,504
価格:¥ 2,851
USED価格:¥ 134
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【クレジット】
監督:アベ ユーイチ
プロデュース:松田誠
企画:松田誠
プロデューサー:梅川治男
原作:許斐剛
(集英社刊『週刊少年ジャンプ』連載)
脚本:羽原大介
アベ ユーイチ
CGディレクター:土井淳
CGプロデューサ
ー:
豊嶋勇作
撮影:清久素延
美術:稲垣尚夫
編集:宮島竜治
森下博昭
音響効果:柴崎憲治
音楽:岩代太郎
主題歌:Yellow Cherry
『一歩目』
照明:横道将昭
録音:田中靖志
助監督:野間詳令
出演:本郷奏多越前リョーマ
城田優手塚国光
鈴木裕樹大石秀一郎
相葉弘樹不二周助
足立理菊丸英二
荒木宏文乾貞治
小谷嘉一河村隆
加治将樹桃城武
鯨井康介海堂薫
RIKIYAエガテ・マクラウド・檜垣
載寧龍二跡部景吾
岩田さゆり檜垣紫音
島谷ひとみ竜崎スミレ
岸谷五朗越前南次郎
(特別出演)
【解説】
 アニメ版も好評を博した許斐剛原作の同名大人気コミックを実写映画化。VFX畑出身のアベ ユーイチ監督が、コミックで描かれる必殺ショットの数々を最新の映像技術を駆使して鮮やかに再現。
 アメリカJr.大会4連続優勝の経歴を持つテニスの天才少年・越前リョーマは、伝説のプレイヤーである父・越前南次郎に呼び戻され、テニスの名門校・青春学園中等部に編入、同校のテニス部に入部する。やがてリョーマは、部長の手塚国光をはじめ個性豊かな先輩プレイヤーたちと衝突を繰り返しながらも次第に友情を築き、全員一丸となって関東大会優勝を目指すのだが…。
<allcinema>
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
317 5.67
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【ユーザーコメント】
投稿者:irony投稿日:2007-03-22 23:52:47
 タカさんが白眼を剥いて観客席にふっとばないと あと恐竜とか惑星とかないとね。
投稿者:メンタイ投稿日:2006-06-17 06:26:29
「まだまだだね」

こんなセリフも、
マンガやアニメじゃあ“テニプリっぽい!”で、済むところ、
実写版では、本当に臭くなく、“テニプリっぽい”のか!?
感想としては、ギリギリの線!って感じでした。
引いちゃうわけではなく、爆笑するわけでもなく、
結構、キャラが似てるので(真のファンは何て言うか知りませんが)
「テニスの王子様」として面白かったです。
それにしても、必要以上のアクロバットなテニスシーン!
テニプリの実写版としては、バカ映画になっててかなり効果的だし、
場内も爆笑なんですが、
この手のスポバカ映画は「地獄甲子園」「逆境ナイン」などありまして、
それを越えるバカか?って程でもなく、
もうちょっと欲しいな〜って感じでした。
それにしても、岩田さよりを“喋れない女の子”に設定した理由は何?
「金八」出身だから“ヘタヘタアイドル”じゃないのに。http://www.h4.dion.ne.jp/~mentai23/
投稿者:そらえ投稿日:2006-06-01 04:06:51
【ネタバレ注意】

原作は継続中、アニメは成功して終了したというテニスの王子様ことテニプリ。
とにかく、面白い。ありえなくて。
マンガ独特の、活字ではいいけど口に出せるかぁぁという類のくっさいセリフはぽんぽん出てくるし、設定されたとおりの役作りでしょうけどそりゃないってと突っ込みたくなる所は星の数ほど、そして選手たちが跳ぶ回る。
部員たちがそれぞれ自分の持ち技を披露してくれるのですが、炎が出たりびりびりと稲妻が迸ったり曲がったり回転かけてボールを相手のコートから自分のコートへ戻したりと個性的で最強なものばかりで笑いをこらえること必至。
まぁそれは置いておいて、主人公の少年に圧倒的な存在感を植えつけた部長はスゴい。
自分のことよりもテニス部のことを優先するという徹底振りはもはやどう見ても中学生どころではない。
というかレギュラー陣だけだと主人公がいなかったらきっと大学のサークルと言われてもわからないぐらいだった。
RIKIYAとその妹の存在がストーリーに動きをもたせていい。
次回作もきっと笑える一作になっているに違いないでしょう。

投稿者:フリクリ投稿日:2006-05-18 00:28:16
腐女子に絶大な人気コミック。通称「テニプリ」!
ジャンプのコミックスは30巻を超え、連載はいまだ継続中。
(ジャンプは毎週買ってるが読んだことはほとんどない。)
アニメはTV版、OVA版、劇場版すべて大ヒット。
(ご贔屓にしてるProduction I.Gが制作でかなりショック・・・。)
ミュージカルは毎回超満員・大人気で、アニメグッズは馬鹿売れ。
もはやこの実写映画化は時間の問題だったのでしょう。自分は少し予想してました。
その上、次は「ブリーチ」が実写映画化されるだろうと、自分は踏んでます。
あれも最近はアニメ化、ミュージカル化して、腐女子の餌食になってます。
どちらにしても今回の実写版、男の自分は観たくないが、どんな出来なのかは、かなり気になる・・・。
「腐女子」は最早、「萌え」の対を成す日本の女性文化のひとつと言えましょう・・・。
投稿者:ポッパー見習い投稿日:2006-03-26 14:59:22
ここまで商業展開した上での実写化、いったい何の意味があるんだろう…
ただ脚本担当が羽原大介さんというのは意外。
何か隠し玉を用意してるんだろうか…
話題作りのためにちょっと見に行きたい作品。
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