allcinema ONLINE オールシネマ 映画&DVDデータベース
検索オプション

エンドア/魔空の妖精(1985)

EWOKES: THE BATTLE FOR ENDOR

スター・ウォーズ/イウォーク・アドベンチャー 決戦!エンドアの森(DVD題)

メディア映画
上映時間97分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(東宝東和)
初公開年月1987/03/21
ジャンルSF/ファンタジー
スター・ウォーズ イウォーク・アドベンチャー [DVD]
参考価格:¥ 3,218
価格:¥ 21,800
USED価格:¥ 8,237
amazon.co.jpへ

【解説】
 「スター・ウォーズ/ジェダイの復讐」のイウォークをフィーチャーした「イウォーク・アドベンチャー」の続編であり、今回もジョージ・ルーカスが製作総指揮を担当している。科学と魔法が混在する緑の星エンドア。ここに不思議な力により導かれた少女シンデルは侵略者である魔王テラクと魔女シャラルにより両親と兄を殺されてしまう。なんとか仲間と共に逃げ延びた彼女は森の中、老戦士ノアと出会うのだが……。
<allcinema>
評価
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
110 10.00
下記フォームからあなたのこの作品に対する採点を投票してください。
メールアドレス年齢性別
評価 (低い←→高い)
12345678910
【ユーザーコメント】
投稿者:jyonji投稿日:2005-06-14 23:02:26
【ネタバレ注意】

『スター・ウォーズ』のイウォークをメインキャラにした作品です。
前作の『勇気のキャラバン』よりはかなり良くなっており『ウィロー』に雰囲気が近いです。
ファンタジー色も濃くなっており子供には楽しい映画かもしれません。
荷車を引くクリーチャーが良くできているなと思いました。http://saltsaltsalt.hp.infoseek.co.jp/

投稿者:ASH投稿日:2005-04-25 22:58:32
確か、初公開時は日本語吹替えのみだったよな。DVD化に際し字幕で観られるのが嬉しい。
投稿者:D.投稿日:2004-08-02 12:00:16
【ネタバレ注意】

元々はTVムービーとして制作され、日本では劇場作品として公開されました。一応、G・ルーカスが原案・製作総指揮を担当していますが、全体的な作風としてはSFというよりもファンタジーに近いので(ドラゴンや魔女が登場!)、スター・ウォーズ的なものを期待しているとガッカリすること必至です。

開始早々(5分ぐらい?)、驚愕する事実が二つあります。一つ目は、なんとウィケットがベーシック(スター・ウォーズ世界の共通語。つまり英語。)を話すこと。そして、前作では主役級の扱いだった兄メイスも含め、シンデルの家族が全員殺されてしまいます。

ストーリーとしても、基本的に子供・ファミリー向けの作品なので、冒頭のダークなシーンとは裏腹に全般を通してお気楽な雰囲気です。個人的には、ILMが手掛けた最後のストップ・モーションというクリーチャー達のカクカクした動きがいい味出していたと思いました。SWファンは一見の価値はあると思いますが(それでも結構ツライですが)、それ以外の人は避けた方が良いでしょう。http://www.asahi-net.or.jp/~rn6d-hnd/

投稿者:kensey投稿日:2002-12-27 11:14:29
 まだスターウォーズを知らない頃にたまたま見る機会があって何やねんこのタヌキどもは!とくさしていましたが、あとからSWの外伝であることを知って今度は自慢のタネになりました。

 ところがこれを見たという人に会ったことがない。何故だ。SWのマニアを除いて普通に映画が好きな人は見ないような作品なのか?確かにお子様映画ではあるが、確かにファンタジーではあるが、確かにSFではあるが、確かにタヌキのようではあるが、確かにトルーパーは出てくるが、確かに製作総指揮はジョージ・ルーカスではあるが、確かに・・・あれ?「イォーク・アドベンチャー」とどっちがどっちかわからんようになってもうた。
【ソフト】
【レンタル】
 【VIDEO】エンドア/魔空の妖精レンタル有り
【広告】

【スポンサーリンク】



【スポンサーリンク】



allcinema SELECTION

allcinema SELECTION