allcinema ONLINE オールシネマ 映画&DVDデータベース
検索オプション

釣りバカ日誌17 あとは能登なれ ハマとなれ!(2006)

メディア映画
上映時間107分
製作国日本
公開情報劇場公開(松竹)
初公開年月2006/08/05
ジャンルコメディ/ドラマ
今年も夏の扉は、
ハマちゃんが開ける!
釣りバカ日誌17 あとは能登なれハマとなれ! [DVD]
参考価格:¥ 1,944
価格:¥ 1,000
USED価格:¥ 380
amazon.co.jpへ

 Photos
釣りバカ日誌17 あとは能登なれ ハマとなれ!釣りバカ日誌17 あとは能登なれ ハマとなれ!釣りバカ日誌17 あとは能登なれ ハマとなれ!釣りバカ日誌17 あとは能登なれ ハマとなれ!

【クレジット】
監督:朝原雄三
プロデューサー:瀬島光雄
深澤宏
原作:やまさき十三
作(小学館「ビッグコミックオリジナル」連載)
北見けんいち
脚本:山田洋次
朝原雄三
撮影:近森眞史
美術:須江大輔
編集:石島一秀
音楽:信田かずお
照明:土山正人
録音:鈴木肇
助監督:石川勝己
出演:西田敏行浜崎伝助
三國連太郎鈴木一之助
浅田美代子浜崎みち子
石田ゆり子沢田弓子
加藤武秋山専務
小野武彦原口人事担当取締役
鶴田忍堀田常務
中村梅雀草森秘書課長
益岡徹舟木課長
笹野高史前原運転手
海老瀬はな佐伯千秋
冨士真奈美料亭の女将
松原智恵子ホテルの女将
道場六三郎釣り人
ヨネスケ釣具屋の店主
ダンディ坂野市の職員
持丸加賀浜崎鯉太郎
中本賢太田八郎
宮崎美子佐伯加代子
谷啓佐々木次長
奈良岡朋子鈴木久江
大泉洋村井徹
片岡鶴太郎佐伯聖一
【解説】
 加賀百万石の城下町、古都・金沢を舞台に、名コンビ、ハマちゃん&スーさんが大活躍。ヒロインには石田ゆり子、その他、大泉洋、片岡鶴太郎はじめ多彩なゲストが豪華に共演。監督は、シリーズ4連投となる朝原雄三。
 かつて社長秘書を務めるなど鈴木建設のマドンナ的存在だった沢田弓子が7年ぶりに職場復帰、会社の再雇用制度で契約社員としてハマちゃんの在籍する営業三課に配属された。社長の一之助や営業三課の面々は弓子を大喜びで迎えるが、エリート証券マンと結婚して幸せに暮らしていると思われた彼女の再就職には、案の定、人に言えない深い事情があったのだった…。
<allcinema>
【関連作品】
釣りバカ日誌(1988)シリーズ第1作/レギュラー第1作
釣りバカ日誌2(1989)シリーズ第2作/レギュラー第2作
釣りバカ日誌3(1990)シリーズ第3作/レギュラー第3作
釣りバカ日誌4(1991)シリーズ第4作/レギュラー第4作
釣りバカ日誌5(1992)シリーズ第5作/レギュラー第5作
釣りバカ日誌6(1993)シリーズ第6作/レギュラー第6作
釣りバカ日誌スペシャル(1994)シリーズ第7作/スペシャル
釣りバカ日誌7(1994)シリーズ第8作/レギュラー第7作
釣りバカ日誌8(1996)シリーズ第9作/レギュラー第8作
釣りバカ日誌9(1997)シリーズ第10作/レギュラー第9作
花のお江戸の釣りバカ日誌(1998)シリーズ第11作/番外編
釣りバカ日誌10(1998)シリーズ第12作/レギュラー第10作
釣りバカ日誌イレブン(1999)シリーズ第13作/レギュラー第11作
釣りバカ日誌12 史上最大の有給休暇(2001)シリーズ第14作/レギュラー第12作
釣りバカ日誌13 ハマちゃん危機一髪!(2002)シリーズ第15作/レギュラー第13作
釣りバカ日誌14 お遍路大パニック!(2003)シリーズ第16作/レギュラー第14作
釣りバカ日誌15 ハマちゃんに明日はない !?(2004)シリーズ第17作/レギュラー第15作
釣りバカ日誌16 浜崎は今日もダメだった♪(2005)シリーズ第18作/レギュラー第16作
釣りバカ日誌17 あとは能登なれ ハマとなれ!(2006)シリーズ第19作/レギュラー第17作
釣りバカ日誌18 ハマちゃんスーさん瀬戸の約束(2007)シリーズ第20作/レギュラー第18作
釣りバカ日誌19 ようこそ!鈴木建設御一行様(2008)シリーズ第21作/レギュラー第19作
釣りバカ日誌20 ファイナル(2009)シリーズ第22作/レギュラー第20作
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
317 5.67
下記フォームからあなたのこの作品に対する採点を投票してください。
メールアドレス年齢性別
評価 (低い←→高い)
12345678910
【ユーザーコメント】
投稿者:irony投稿日:2009-03-26 02:03:33
【ネタバレ注意】

 TVで観たけどヒロインの沢田弓子が村井徹に何故惹かれたのか説得力がなくてダメだった 結婚の報告にビールを引っ掛けてっていうのも大泉のキャラクターを考えての演出だけどもあり得ない設定でした それらを除けばまぁまぁでした

投稿者:ieyasu投稿日:2006-08-14 00:31:55
16(前作)の反動からか今回はずいぶん落ち着いたストーリーが展開します。八っちゃん(中本賢)が寅さんみたいだった。今回、一番楽しませてくる登場人物だったと思う。公開初日は大泉洋目当ての若い女性も多かったが、土曜の夜は 中熟年夫婦がほとんどで静かに落ち着いた感じで鑑賞されていた。面白い場面では自然と静かに笑い声が聞かれ、映画そのものを楽しんでいる印象を受けた。浜ちゃんとスーさんが登場するとそれだけで優しく親しみのこもった笑い声が聞かれ、西田さんと三國さんは本当に愛されているなと思った。映画に強い刺激を求めるのではなくたまに家族と一緒に過ごしているようなそんなスタンスで愛される映画が現在ほかにあるだろうか。これは出演者にとっても松竹にとっても偉大な財産である事は言うまでもない。それからこれは余談ですが、公開初日の舞台挨拶での西田さんと三國さんお二人の掛け合い(アドリブのみ)は本当に気が効いていて愉快で心温まるすばらしいものでした。
投稿者:まくらK投稿日:2006-08-04 11:47:22
シリーズの長いのの弊害は
他の新進気鋭の新人や
マイナーだけど面白い作品なんかの
チャンスが減るってこと。
トラさんとかね
投稿者:たにし投稿日:2006-07-08 13:24:16
娯楽で。

徹底的に同じ路線でも 楽しめればええ。
別にこだわる必要もないし。作り手もそれ狙ってないし。
投稿者:ロイヤルコーチマン投稿日:2006-07-06 13:55:09
もういい加減この辺でやめてほしい、
こんな非現実的な設定で釣りを笑いのネタに使う事は、
釣りバカじゃなく釣りを馬鹿にした映画、
よく釣り好きにはたまらないとのコメントが寄せられるが?
本当の釣り好きなら矢口高雄の小説や「リバーランズスルーイット」を見てほしい。
【レンタル】
 【DVD】釣りバカ日誌17 あとは能登なれ ハマとなれ!レンタル有り
【広告】

【スポンサーリンク】



【スポンサーリンク】



allcinema SELECTION

allcinema SELECTION