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敬愛なるベートーヴェン(2006)

COPYING BEETHOVEN

メディア映画
上映時間104分
製作国イギリス/ハンガリー
公開情報劇場公開(東北新社)
初公開年月2006/12/09
ジャンルドラマ/音楽/伝記
孤高の音楽家ベートーヴェン、歴史に隠されたもう一つの物語。

“第九”誕生の裏に、
耳の聴こえないベートーヴェンを支えた女性がいた。
敬愛なるベートーベン [DVD]
参考価格:¥ 4,104
価格:¥ 1,600
USED価格:¥ 1,041
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【解説】
 “第九”完成前後の晩年のベートーヴェンに光を当て、彼とその創作を支えた一人の若き女性との心の交流を綴る音楽ドラマ。主演は「めぐりあう時間たち」「ポロック」のエド・ハリスと「トロイ」のダイアン・クルーガー。監督は「太陽と月に背いて」「秘密の花園」のアニエスカ・ホランド。
 1824年のウィーン。“第九”の初演を4日後に控え、未だ合唱パートが完成していないベートーヴェンのもとに、作曲家を志す若き女性アンナがコピスト(写譜師)として送り込まれる。女性のコピストが現われたことに激怒するベートーヴェンだったが、やがて彼女の才能を認め、写譜の仕事を任せるのだった。ベートーヴェンの音楽を深く理解するアンナは苦悩するベートーヴェンを力強くサポートしていく。そして、ついに迎えた“第九”初演の日、難聴のため指揮棒を振ることに怯えていたベートーヴェンだったが、アンナに励まされ指揮台に立つと、彼女の合図を頼りに指揮をやり遂げるのだった。
<allcinema>
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
754 7.71
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【ユーザーコメント】
投稿者:HABBY投稿日:2016-01-16 00:12:28
ダイアン・クルーガーのスカートがたくし上げられるシーンが実にエロい。
投稿者:uptail投稿日:2012-04-03 10:31:49
演出:7
演技:7
脚本:7
音響:7
投稿者:mototencho投稿日:2010-03-25 10:01:02
偉人伝、音楽家方面
「敬愛なるベートーヴェン」は
映像が音楽に負けてしまう瞬間を持つ
ある偉大な音楽家に捧げられた一品
http://mototencho.web.fc2.com/2006/copyingb.html
投稿者:民謡から演歌まで投稿日:2009-05-03 19:23:11
【ネタバレ注意】

…但し天才クリエーター。

いや、このサイトのメンバーの勧めで、クライバーの7番(2楽章ってあんなに美しかったっけ?)を観てたら、在庫のコイツを観たくなった…

まず映画としては一番惹き込まれる9番の初演がぶつ切りなのは…仕方ないとは思うが…
楽曲もなのだが、ダイアン・クルーガーが超絶に美しいです。(と、老人エドの仕草も可愛いです)

あの橋は確かに「凍れる音楽」とは言い難いと思うが、見ず知らず(じゃないか…)の若者の労作を超一流のアーティストが怒りに任せてぶっ壊すのは大人気ない気も…
ダイアンが初めて見せた作品も単に合いの手が詰まらんからってあそこまで愚弄しますか?
ただ卑屈になるな!などと言ってた彼が懇願する姿は哀れでは有ります。

そんな無茶苦茶な芸術家の生態と、銀縁メガネで譜面を起こし、彼に風俗まがい?のサービスまでさせられるダイアンの美しさ…勿論、名曲と共に主演2人のアクティングを楽しむ作品。
ただエンディングロールの最初が第9なのは(まぁハイライトが第9ではあるのだが)駄目なのでは?

ダイアンのファン必見。調性?そんなものは音楽と関係ない。受け取った音楽を理論的に分析または演奏する為の便宜上の(しかも平均律に限っての)言葉です。(と書いたが…このドラマは写譜のドラマか…例えばト長調の譜面(勿論、誰かがそれを見て演奏する)を起こす場合、調性を初めに訊いておかないとファの音(臨時的にフラットetc.は除いて)を記載する度に♯を付けないといけなくなる…後で頭に♯を付けて音符に振られた分を削除するのは二度手間になります。)

投稿者:ちゃぷりん投稿日:2009-04-08 16:46:12
41分でリタイア。ベートーヴェンの甥のエピソードなど、様々なシーンが断片的なので興味が続かなかった。
投稿者:hanya投稿日:2008-12-24 05:44:30
絵画彫刻戯曲等々、芸術は数あれど、人が最もそこに神を感じるのは音楽ではなかろうか。
音楽がなかったらこの人はホントにどうなんだって人間性でも、ひとたび、音を奏で始めれば人は感動せずにはいられない。

同じ魂をもつふたりが、であって寄り添って融合して、またふたりに戻って、関係性を変えながら、最後はまた魂を同じくするってかんじのお話。いかにも女性的ではあるけれど、とても見やすかった。
コンプレックスを持った人ばかりなんだけど、そんなに掘り下げてはいなくて、割りと設定としてはシンプルなんで、さらっとみられるんだろう。

甥カールくんのナイーブさがよろしい。
お隣のおばあちゃんとか、けっこう脇がオイシイ。
エド・ハリスはまたがらりと変身して見事快演。
ダイアン・グルーガーは綺麗。黒髪だとみすぼらしくなるだろうほつれ髪も金髪だとそうはならないのね。

とにかく音楽は素敵ってのが伝わってきて心地よかった。
投稿者:bond投稿日:2008-05-28 10:06:00
どこまでが本当の話なのか。エドハリスはベート−ベン役にはアーシーじゃないかな。ゲイリーオールドマンの方が良かった。ラストはサラリと終わった。
投稿者:ジーナ投稿日:2008-05-20 17:43:54
音楽が魂に響くとはまさに!
第九の合唱が始まった瞬間、あまりの力強さに涙がこみ上げてきました。
これを感動と呼ぶのかな・・・?

ただ、そこがこの作品の頂点で後は尻つぼみ的に終息してしまった。
ベートーヴェンの音楽を支えた女性の存在という発想は面白いし、二人の絆を軸にしたストーリーも悪くないのですが、どうにも演出が地味で情感が伝わってこない。
あえて抑えた演出にしたのかもしれないけど、私はもっとドラマティックな方が良かったかな。
最大の見せ場を中盤に持ってきている構成からして、普通とはチョット見せ方が違うので多少の違和感は感じるかもしれませんね。
また上映時間が短いのでサクッと観れる気軽さはイイですが、あと20分長くしても二人以外の登場人物とのつながりを見せたり時代背景を交えた重厚さが欲しかったかな。
だから、「アマデウス」のような作品はヘヴィーすぎて苦手という方に向いてるかも。

キャストに関しては、エド・ハリスの怪演が見事!
まず、エド・ハリスだったことすら気づかないほどの天才&変人ぶりに感心しました。
ダイアン・クルーガーも生真面目な美しさで役柄に合っていましたね。
強気な表情と怯えた時の弱い表情がイイです。

伝記モノにしては物足りなさがありますし、残念ながら実話ではないのですが、音楽に興味がある方や音楽の知識がある方は楽しめると思います。
私は単純な音符すら分かってないので作品を100%堪能することは出来ませんでした(汗)
ト長調ってナンダ???(笑)
投稿者:三葉十四郎投稿日:2007-03-08 23:36:06
【ネタバレ注意】

ベートーヴェンと聞いて僕たちが持つイメージは"運命"と称される交響曲が広く認知されているが故に、荘重とか重厚さと言うものになって来ると思うが、本作もやはりその趣を深くして知らしめる作品と言えるだろう。
ベートーヴェンの元に女性の写譜師が取り入るところから話しが始まるが、このアンナ(ダイアン・クルーガー)と言う史実に存在しないキャラクタは、その人物造形にあれこれと設定こそ与えられてはいるが、人格的な掘り下げ具合が浅く、せいぜい時代色から違和感が無い程度の印象に留まっている様に見える。 では何故こういう人物を配したかと言えば、これはアンナ自身が監督の分身で在って、自らを触媒としてベートーヴェンと言う人物の反応を引き出そうとしたものだろうと考えられる。
この設定がもっとも昇華した箇所は話の山場、第九の初演の場面で、タクトを渾身の態で振り熱演するエド・ハリスと、同じ舞台上でベートーヴェンに指示を出すアンナの姿には監督がそのまま重なって、互いに陶然したものがグルーヴとなって画面に横溢する熱気の籠もったシークエンスになっている。
また、こうした観点から見るとアンナが作曲した譜面をベートーヴェンが酷い悪態で腐した後で評価を一変して許しを請いに行ったり、アンナの恋人である建築家のコンテスト作品を打ち壊したりするエピソードは、男と女としての恋愛や師弟間としての愛情等の情をホランド監督が敬愛するベートーヴェンと交わしたいが為の話作りをしている様に見えて、これは如何にも女性の監督らしい特質だなと僕は感じた。
だが音楽はちょっと並べすぎの感があった。 第九初演のシーン自体が長めの聞かせどころにしているのだから、もう少し刈り込んでくれたぐらいの方が有難味がある様に思える。
更に言えば、巻頭"大フーガ"が響きわたる嵐の中、働く農夫たちの姿を瀬死のベートーヴェンの元へ向かうアンナが馬車から眺める場面がある。 この大フーガと言う曲は映画の後段で、第九の次の演奏会で散々な評価に遭いアンナからも支持を得られなかった作品となるが、アンナが師の枕元に辿り着き、あなたが大フーガで目指した音楽が理解出来ました、と告白するところを察すれば、この曲のイメージとは巻頭の外景ショットに写っていたものがそれになるはずだが、僕の耳が肥えてないせいもあるだろうがどうも納得するところ迄行かない。 この辺やはり全体的な音楽の過剰が原因ではなかったか。
最後に見終わってみると、この映画では前述した様な、気難し屋で尊大なベートーヴェン像が写っていて新生面を開いたとは言い難い、これまでのイメージを払底する様な人物にしろ、などとは決して言わないが、付加するものが余り出て来ないのも大変残念。

投稿者:なちら投稿日:2007-02-23 03:24:24
指揮をやり遂げるシーンが感動的。
投稿者:Kurosawa投稿日:2007-01-28 08:20:17
【ネタバレ注意】

BEASTだといって登場したベートーヴェンだったが野蛮かと思えばおだやかな目をしたり無神経かと思えば急に繊細な話をしたり激昂したかと思えばWASH MEなどと甘えたり多重人格のような表現。それとあんな情けない指揮じゃベートーヴェンも怒るのでは。 作曲家を目指す女性が、神の声を曲にする神に近いベートーヴェンと同化し音楽を極めたいという思いと、ベ−ト−ヴェンの世話、掃除をしたり体を洗ったり男とも別れ病床の支えと愛し合うような表現がだぶっていることも脚本の不安定。2人の心情も奥深くまで表現されていなかった。 曲は言うまでも無くすばらしく、使ったベートーヴェンの曲に映画が圧倒されてしまったという感じ。

投稿者:風の日の鷹投稿日:2007-01-23 23:32:33
詩人ランボーを描いた「太陽と月に背いて」のアニエスカ・ホランド監督の作品で公開が待ち遠しかった。
邦題はいただけない。これなら原題の「コピーイング・べートーヴェン」にしてほしかった。
エド・ハリスほど期待を裏切らない俳優も珍しい。アメリカ人ながらヨーロッパの香りが出せる名優でもある。「スターリングラード」でのドイツ軍将校役など真のドイツ人に見えた。
今回、その彼以上に、コピスト役のダイアン・クルーガーは素晴らしかった。
フランス映画「戦場のアリア」で巧くなったなと感心させられたが、さらに驚かされた。二人の熱演で、あっという間に引きずり込まれてしまった。
クライマックスの第九の初演シーンでは、必死に師匠を助けようとするダイアン・クルーガーのけなげさに心を揺さぶられる。
非常に惜しいのは、映画冒頭にベート−ヴェンの臨終シーンをもってきて、出だしをわかりにくくしている点である。
投稿者:ビリジョ投稿日:2007-01-20 14:48:50
意外に(失礼?)良かった。個々のキャラが立っているのが良い。ストーリーも入り込みやすかった。ベートーヴェンが、ちと「いい人」過ぎる気がしたが。
でも、ドイツ人が英語をペラペラしゃべるのはやっぱり変。
投稿者:makuma投稿日:2007-01-03 18:43:16
私は第九を歌ったことがあるので、わかりますが、
エド・ハリスの指揮にはがっかりしました。
感情が伝わってこないし、普通、4楽章通して指揮をしたら、汗だくになっているでしょう。息はあがっていたけど、汗は一滴も流れていなかった。
もうちょっと指揮について練習・勉強してほしかったです。
エド・ハリス、好きなので、期待してしまった・・・。
あと、第九が長いのはわかりますが、演奏シーンが飛び飛びだったので、
気分が乗らなくて、残念でした。
ただ、第九の演奏以外ではまあまあよかったので、星5つ。
投稿者:Longisland投稿日:2006-12-30 21:36:35
事実かどうかよく知らんが、映画で描かれる『大作曲家』ってのは人間的に破綻しているだね(笑
交響曲第9番の初演シーンは笑い、カンニングでしょ(笑

歳末のシアターNはクラシックファンらしい知的な男女でほぼ満員。
投稿者:ぼくは伯父さん投稿日:2006-12-27 08:54:47
ベートーヴェンは大変好きな作曲家なので、見に行くつもりだったのですが、気になる点があるのです。交響曲第9番の初演は、ベートーヴェン本人は直接指揮していないはずです。しかし、予告編を見る限り、ベートーヴェンが、ヒロインの助力を得て、初演の指揮に成功したように見受けられるのですが、そのような内容なのでしょうか。ご覧になった方がおられましたら、よろしくお願いします。
投稿者:常さん投稿日:2006-12-25 13:26:14
 こんなベートーベン像もあるんだ。ずいぶん偏屈に描いているけど「アマデウス」に比べれば、まだましなのかもね。ホルツはなかなか魅力的だ。特に第九の指揮を補助している姿はなまめかしいほどだ。第九を高校生の時から何度も歌っているが、できれば4楽章は全曲ノーカットで使ってほしかったなあと思う。聞くより、歌うほうがもっと楽しいよ。
投稿者:た・ぴ・お・か投稿日:2006-12-18 23:58:37
 作品中のベートーヴェンの会話で、"エリーゼ" という女性名が登場する。が、彼の生涯をどれだけ詳しく調べても、"エリーゼ" という名の女性は存在しない。では、「エリーゼのために」の "エリーゼ" とは何者?
 真相は、「エリーゼのために」はベートーヴェンが40歳の時に求婚して見事に断られたテレーゼ・マルファッティのために書かれた曲。「エリーゼのために」の楽譜は、結婚した彼女、テレーゼ・フォン・ドロスディック夫人の手紙箱の中から発見されている。つまり、ベートーヴェンは「テレーゼのために」とタイトルを書いたつもりが、あまりの悪筆のために "テレーゼ" と誤読されたのだ。
 これは知る人ぞ知る有名な話。注意して台詞を聴いていなかったために本当に「テレーゼ」と言ったのか、それとも「テレーゼ」と言ったにもかかわらず字幕を「エリーゼ」としてしまったのか、判別がつかないが、いずれにしても見過ごすことができない誤りだ。作品自体は秀作といえるだけに、まさに「玉に瑕」だ。http://www.tapioka1002.com
投稿者:Leon投稿日:2006-12-17 09:34:08
エド・ハリスの素晴らしい演技力に圧倒されます。まさにベートーヴェンそのものになりきっています。ダイアン・クルーガーの美貌にも思わずみとれてしまいます。特に第九のシーンは圧巻です。脚本がしっかりしている上に、アニエスカ・ホランド監督の演出力も抜群です。あまり話題になっていませんが、隠れた名作と言ってもいいでしょう。
投稿者:リEガン投稿日:2006-12-16 14:12:12
236年目の誕生日に鑑賞。素晴らしかった。やっぱり第九は泣ける。大晦日にも聴くゾ。
投稿者:黒美君彦投稿日:2006-12-11 22:51:10
ベートーヴェンを扱った映画といえば『不滅の恋/ベートーヴェン』(94年米・バーナード・ローズ監督)など枚挙にいとまないが、この作品はきわめて深い理解の上に紡がれ、一線を画している。
ベートーヴェンには晩年写譜師が3人いて、そのうち2人は男性で名前も判明しているそうだが、最後の1人はいまだに謎に包まれているとか。この作品は、その1人が「若く才能に恵まれた女性だったら」という着想から出発した。
エド・ハリス演じるベートーヴェンは頑固で変人で倣岸不遜な天才として描かれる。身の回りは汚れ放題で、ひたすら頭の中に流れる音に耳を澄ます。神を冒涜する台詞のあと、彼が「私は神の言葉を伝えているのだ」というシーンがあるが、その後のクライマックスともいえる「第九」の初演(実際には1824年5月7日)はまさに神がかってさえ聴こえて来るから不思議だ。
美しく若い写譜師アンナ・ホルツを演じたダイアン・クルーガーが好演。第九のシーンで指揮を助ける姿は、深い官能性を湛えて描かれる。音楽の中に恍惚として身を委ねるのは、確かに深い官能性と結びついているのかも知れない…。
ベートーヴェンの楽曲も単なるBGMに堕すことなく、的確。敢えて音楽をつけないシーンも多く、私はいつの間にかその無音から音楽を聴きとろうとしていた。考証にこだわったというこの作品で、ベートーヴェンの台詞は美しい。大フーガを口述しながら、やがて言葉が詩となり、浮遊するかのような昂まりは、まさに音楽であり、芸術につながる一瞬だった。
投稿者:rum投稿日:2006-12-09 17:46:22
一番のオススメのシーンは第九。
第九のとこだけかも・・・
映画として悪くはなかったですけどね〜
投稿者:マーサ19投稿日:2006-11-23 23:04:59
【ネタバレ注意】

「女性の監督か・・」と、女性の監督作品ではなかなかいいものに当たったことがないので、期待せず見ました。
最初は△な感じもありましたが、段々よくなって行きました。
主役エドハリス(元々うまいですが)が、とてもいい!
実際のベートーヴェンは、こうではないと思いますが、
こういうのであってもいいかな?と思うくらい上手いです。
それで引き込まれて行きます。
ダイアンクルーガーは初めて見ましたが、きれいだったので、見るに耐えれます。
ちょっと女性監督らしく、彼女が出すぎてる感じもありましたが。

チラシにもあるように、第九場面、音楽を聴くだけでも価値があります。
ベートーヴェンを知らなくとも、聴きたくなります。
これはやはり映画館で見るのをお薦め!
やっぱり音がいいもの。

【ソフト】
  商品名  発売日  税抜価格  
 【DVD】敬愛なるベートーヴェン2007/11/07\3,800amazon.co.jpへ
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