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パリ、ジュテーム(2006)

PARIS, JE T'AIME

メディア映画
上映時間120分
製作国フランス/ドイツ/リヒテンシュタイン/スイス
公開情報劇場公開(東宝東和)
初公開年月2007/03/03
ジャンルロマンス/ドラマ
街角の小さな恋物語
パリ、ジュテーム プレミアム・エディション [DVD]
参考価格:¥ 4,935
価格:¥ 3,480
USED価格:¥ 1,677
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 Photos
パリ、ジュテームパリ、ジュテーム

【クレジット】
監督:ブリュノ・ポダリデス
「モンマルトル」
グリンダ・チャーダ
「セーヌ河岸」
ガス・ヴァン・サント
「マレ地区」
ジョエル・コーエン
「チュイルリー」
イーサン・コーエン
「チュイルリー」
ウォルター・サレス
「16区から遠く離れて」
ダニエラ・トマス
「16区から遠く離れて」
クリストファー・ドイル
「ショワジー門」
イザベル・コイシェ
「バスティーユ」
諏訪敦彦
「ヴィクトワール広場」
シルヴァン・ショメ
「エッフェル塔」
アルフォンソ・キュアロン
「モンソー公園」
オリヴィエ・アサイヤス
「デ・ザンファン・ルージュ地区」
オリヴァー・シュミッツ
「お祭り広場」
リチャード・ラグラヴェネーズ
「ピガール」
ヴィンチェンゾ・ナタリ
「マドレーヌ界隈」
ウェス・クレイヴン
「ペール・ラシェーズ墓地」
トム・ティクヴァ
「フォブール・サ・ドニ」
フレデリック・オービュルタン
「カルチェラタン」
ジェラール・ドパルデュー
「カルチェラタン」
アレクサンダー・ペイン
「14区」
製作:エマニュエル・ベンビイ
クローディー・オサール
企画:トリスタン・カルネ
脚本:ブリュノ・ポダリデス
「モンマルトル」
グリンダ・チャーダ
「セーヌ河岸」
ポール・マエダ・バージェス
「セーヌ河岸」
ガス・ヴァン・サント
「マレ地区」
ジョエル・コーエン
「チュイルリー」
イーサン・コーエン
「チュイルリー」
ウォルター・サレス
「16区から遠く離れて」
ダニエラ・トマス
「16区から遠く離れて」
クリストファー・ドイル
「ショワジー門」
ガブリエル・ケン
「ショワジー門」
キャシー・リー
「ショワジー門」
イザベル・コイシェ
「バスティーユ」
諏訪敦彦
「ヴィクトワール広場」
シルヴァン・ショメ
「エッフェル塔」
アルフォンソ・キュアロン
「モンソー公園」
オリヴィエ・アサイヤス
「デ・ザンファン・ルージュ地区」
オリヴァー・シュミッツ
「お祭り広場」
リチャード・ラグラヴェネーズ
「ピガール」
ヴィンチェンゾ・ナタリ
「マドレーヌ界隈」
ウェス・クレイヴン
「ペール・ラシェーズ墓地」
トム・ティクヴァ
「フォブール・サ・ドニ」
ジーナ・ローランズ
「カルチェラタン」
アレクサンダー・ペイン
「14区」
出演:ブリュノ・ポダリデス
「モンマルトル」
フロランス・ミューレル
「モンマルトル」
レイラ・ベクティ
「セーヌ河岸」
シリル・デクール
「セーヌ河岸」
マリアンヌ・フェイスフル
「マレ地区」
イライアス・マッコネル
「マレ地区」
ギャスパー・ウリエル
「マレ地区」
スティーヴ・ブシェミ
「チュイルリー」
ジュリー・バタイユ
「チュイルリー」
カタリーナ・サンディノ・モレノ
「16区から遠く離れて」
バーベット・シュローダー
「ショワジー門」
セルジオ・カステリット
「バスティーユ」
ミランダ・リチャードソン
「バスティーユ」
レオノール・ワトリング
「バスティーユ」
ジュリエット・ビノシュ
「ヴィクトワール広場」
ウィレム・デフォー
「ヴィクトワール広場」
イポリット・ジラルド
「ヴィクトワール広場」
ヨランド・モロー
「エッフェル塔」
ポール・パトナー
「エッフェル塔」
ニック・ノルティ
「モンソー公園」
リュディヴィーヌ・サニエ
「モンソー公園」
マギー・ギレンホール
「デ・ザンファン・ルージュ地区」
リオネル・ドレー
「デ・ザンファン・ルージュ地区」
ジョアンナ・プレス
「デ・ザンファン・ルージュ地区」
セイドゥ・ボロ
「お祭り広場」
アイサ・マイガ
「お祭り広場」
ファニー・アルダン
「ピガール」
ボブ・ホスキンス
「ピガール」
イライジャ・ウッド
「マドレーヌ界隈」
オルガ・キュリレンコ
「マドレーヌ界隈」
ウェス・クレイヴン
「マドレーヌ界隈」
エミリー・モーティマー
「ペール・ラシェーズ墓地」
ルーファス・シーウェル
「ペール・ラシェーズ墓地」
アレクサンダー・ペイン
「ペール・ラシェーズ墓地」
ナタリー・ポートマン
「フォブール・サ・ドニ」
メルキオール・ベスロン
「フォブール・サ・ドニ」
ジーナ・ローランズ
「カルチェラタン」
ベン・ギャザラ
「カルチェラタン」
ジェラール・ドパルデュー
「カルチェラタン」
マーゴ・マーティンデイル
「14区」
【解説】
 パリの街そのものをテーマに、パリの様々な場所で撮り上げられた1編およそ5分、全18編からなるオムニバス・ムービー。この企画に世界中の名だたる映画監督たちが集結、それぞれの視点から花の都パリの新たな一面を切り取る。日本からも「M/OTHER」の諏訪敦彦監督が参加。2006年カンヌ国際映画祭「ある視点」部門オープニング上映作品。
<allcinema>
【関連作品】
パリ、ジュテーム(2006)
ニューヨーク、アイラブユー(2008)
リオ、アイラブユー(2014)
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
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【ユーザーコメント】
投稿者:ノブ投稿日:2011-03-09 18:27:00
【ネタバレ注意】

「パリ、ジュテーム」(オムニバス映画 120分)
1、「モンマルトル」(監督:ブリュノ・ポダリデス)。ツマラナイ。
2、「セーヌ河岸」(監督:グリンダ・チャーダ)。ツマラナイ。イスラムのオネェちゃんはベッピンさんだった。
3、「マレ地区」(監督:ガス・ヴァン・サント)。企画はオモロイ。客の青年がしゃべりかけた相手の青年は、無口なのではなく、外国人なので(?)客の青年のしゃべる言葉があまり分らなかっただけというオチは面白かった。あとその後外国人の青年がナゼだか街を走るシーンもなんとなくボク的には良かった。
4、「チュイルリー」(監督:コーエン兄弟)結構オモロイ。スティーブ・ブシェーミ扮するアメリカ人が観光ガイド片手にパリの地下鉄の駅で座っている。ガイドの本に書いてある事にあわせてトラブルが起こるという話。カップルがキスしていたり、子供が吹き矢で玉を飛ばしてきたり、目があってカップルの男に因縁つけられたり、性病女にいきなりディープキスされたり、相手の男に殴られたりと言ったトラブル続きという演出がコミカルだった。
5、「16区から遠く離れて」(監督:ウォルター・サレスとダニエラ・トマス)。企画はオモロイ。自分の子供の子守を離れて、遠くの(電車などの移動シーンを長々撮る)金持ちの家のベビーシッターの仕事をするという話は面白かった。
6、「ショワジー門」(監督:クリストファー・ドイル)。ツマラナイ。
7、「バスティーユ」(監督:イザベル・コイシェ)。ツマラナイ。
8、「ヴィクトワール広場」(監督:諏訪敦彦)ツマラナイ。ジュリエット・ビノシェを使っているのにはビックリした。
9、「エッフェル塔」(監督:シルヴァン・ショメ)。ツマラナイ。
10、「モンソー公園」(監督:アルフォンソ・キュアロン)結構オモロイ。夜の通りを男と女が歩くワンシーンワンショットの長回し。女が別の男の文句を相手の男に言っているので「不倫か?」と思ったら、父親に赤ちゃんの息子の子守がタイヘンな事をグチッていただけというオチもコミカルだった。会話も話している最中娘が父親の文法の間違いを指摘するなどを入れていて色々考えているなぁと思った。
11、「デ・ザンファン・ルージュ地区」(監督:オリヴィエ・アサイヤス)ツマラナイ。
12、「お祭り広場」(監督:オリヴァー・シュミッツ)。チョット良い。ナイフに刺された黒人の男と救急手当てをする黒人の女との出会い。刺されながらも「一緒にコーヒー飲まない?」と口説いていたのが良かった。黒人の男の駐車場の清掃・路上ミュージシャンという底辺層の身の上も良かった。
13、「ピガール」(監督:リチャード・ラグラヴェネーズ)。チョットオモロイ。風俗街の風俗店のバーでおじさんとおばさんが音楽聴きながら昔を懐かしむというのが良かった。おじさんは若い女を買いにきてさっきのおばさんに乗り換えようとしたが、おばさんとなんかしらんが口論になり、おばさんがおじさんをビンタして店を飛び出すという演出も面白かった。最後は「二人芝居終演」の看板がうつるというオチもボチボチだった。
14、「マドレーヌ界隈」(監督:ヴィンチェンゾ・ナタリ)。ツマラナイ。
15、「ペール・ラシエーズ墓地」(監督:ウェス・クレイヴン)ツマラナイ。
16、「フォブール・サ・ドニ」(監督:トム:ティクヴァ)。チョット良い。盲目の男と女優の卵のカップルの話。速送り多用。抱き合っている二人はそのままだが、周りは速回しで人が高速に過ぎ去っていくシーンがボク的には良かった。盲目の男が映画館で映画を観るというのも良かった。ただオチが弱かった。
17、「カルチェラタン」(監督:フレデリック・オーピュルタンとジェラール・ドバルデュー)結構オモロイ。離婚する年老いた夫婦の会話が大人(お互いの相手の若い恋人を養子・養女にする等のジョークなど)だった。最後のお店の店員が「店のおごりです」と言うのも大人だった。妻と分かれた夫は夜の街を歩き、妻は窓ガラス前でタバコを吸うというのも良かった。
18、「14区」(監督:アレクサンダー・ペイン)。企画がかなり良い。デンバーからの太った寂しいおばさんの観光客が独りでパリを観光する話だが、どこかコミカルで、ナゼかいい雰囲気があった。
最後の歌もこの作品の雰囲気にあっていて良かった。
全般的に
3話・4話・5話・10話・12話・13話・16話・17話・18話なんかが良かった。
今回もアタリハズレあったけどそれなりに楽しめた。知らない監督でオモシロそうなのやセンスの良さげなのを探すのがナカナカ楽しい作品。http://mamaduke.at.webry.info/

投稿者:スレイヴデイトン投稿日:2010-06-03 10:28:44
NHKBSで鑑賞。

「黄色いロールスロイス」を観た直後なので、分が悪い事は事実だが、同じOmnibus形式の作品でもこれほど出来の差が出るのはやはり演出家の力量か?
出演者の魅力も雲泥の差だが。

殆どのEpisodeがあっという間に記憶から消し飛んでしまう事だろう。
投稿者:mototencho投稿日:2010-04-06 15:37:13
映画にとっては奇跡的、
監督達のコラボ=オムニバス
「パリ・ジュテーム」は
粒揃いの短編でまさに映画の福袋
http://mototencho.web.fc2.com/2007/parije.html
投稿者:Normandie投稿日:2010-03-05 01:26:05
生活感のある一風変わった+観光ガイド的な側面も含むこの映画はフランスではあまり
話題にならなかったようだが、自分は猛烈にパリに行きたくなった。
この国の抱える光と影を切り取ったストーリー、あらためて移民大国の根深い問題が浮き彫りになる物語も少なくない。
 
印象に残ったのは・・
・G・ヴァン・サントの好み全開、ウリエルに心を持っていかれた「マレ地区」
・移民にはキビしい現実の「16区から遠く離れて」
・ファニーでノスタルジックで自分には癒し効果バツグンな「エッフェル塔」
・英国俳優ふたりが演じ,ある人も登場する「ペールラシェーズ墓地」
・ローランズとギャザラの名優ふたりの余裕ある軽さ「カルチェラタン」
・久しぶりに見たアルダンが抜群にいい「ピガール」
・真打ち登場の「14区」
・ファイストの歌。歌詞の意味をかみしめたい。
※「バスティーユ」で二人が見に行く映画はタル・ベーラの「ヴェルクマイスター・ハーモニー」だと思う。
特典も良く、「パリところどころ」はもちろんいろいろな映画へのオマージュにあふれているようだ。
特に最も心を揺さぶられた「14区」思っても見なかった喜びをかみしめる。
自分にとって今年一番の一編だったと言っても過言ではない。
「ノーバディーズフール」(なぜかクレジットなし)などで印象深い名脇役のマーゴ・マーティンデイルを使うあたりA・ペインの目の確かさも感じたし、彼の人柄を思わせる撮影風景なども味わい深いものがある。
自分がこれから向かっていくこの世代の女性たちについて、越し方は間違っていなかったと解き放ってくれたようで。
5分間の素晴らしい旅をごほうびに貰ったから明日も歩いて行けるかな。ありがとう。
これをトリにしてくれたプロデューサーたちのセンスにも感謝。
投稿者:りちゃちゃ投稿日:2008-10-16 11:17:03
ジーナ・ローランズのストーリーが良かったなぁ。長年の夫婦生活をたった数分間で表現してしまうけど、それでも本心は隠したまま。他のストーリーはまぁそれなりに・・・。短いとつまらなくても気にならないからね。
投稿者:クリモフ投稿日:2008-09-08 22:07:09
たいていいろんな監督がそれぞれ短編作って、寄せ集めた作品って、バラつきがあってなんだかなぁってものが多いんだけれど、この企画、なかなかよろしいんじゃないでしょうか。割とどの作品も出来がよく、6分でもいろいろできるんだなぁと感心させられます。ただ日本代表の諏訪監督のがイマイチと思います。世界との差ですかね、いやなんでそもそも諏訪なんだ?他にもっといるだろ、適任が!
面白かったのコーエン、ヴァン・サント、ラグラヴェネーズ、キュアロン、ペイン。特にトリを務めるアレクサンダー・ペインの作品は素晴らしい、唯一、二人の関係以外の物語でまさにパリ、ジュテーム!!やっぱり監督の力量ですね。
この映画、何人かで観て「どのやつが好き?」っていうので観賞後に楽しむのもまた良いですね。
投稿者:kath投稿日:2008-03-30 00:35:51
見応えはあった。18話は途中少しだれて長過ぎる気もしたが豪華俳優陣で目を離せなくなる箇所も多々。企画と音楽がいい。
投稿者:スマーフ投稿日:2008-01-28 12:27:29
【ネタバレ注意】

良かった。

でも18話はちょっと長かった。15話ぐらいが良かったなぁ〜。

疲れてる時とか絶対眠くなるんで見ない方がいいと思われます。でも良かった。全部とは言えませんが、とにかくそれぞれなんかいいんです。なんかいいってところがパリっぽいですね。

「エッフェル塔」のラストの方の夜景がめっちゃキレイでお気に入りです。あと個人的にはロン毛のギャスパー・ウリエルが見れて良かった。

そして「16区から遠く離れて」が1番です。

我が子を施設に預け、金持ちの子に同じ子守唄を歌うモレノの遠くを見つめるあの目。たった5分で完全に心を持ってかれました。さすがサレス。

投稿者:さち投稿日:2008-01-18 04:16:19
よかった
投稿者:paris1895投稿日:2007-12-09 10:07:31
素晴らしい企画とは言い難いが、ウォルター・サレス、アルフォンソ・キュアロン、ウェス・クレイブンとアレクサンダー・ペインの作品を同時に見る事の出来る幸せにひたれるという意味ではいささか映画史的事件なのかもしれない。

投稿者:ララルー投稿日:2007-11-28 16:32:16
久しぶりに、ブシェミを見た。年をとってもやっぱり気持ち悪い顔だな。
そして、やっぱり面白いな、彼は。
しかし、18話はちょっと多すぎて、途中、疲れてきた。てか飛ばした。
エンディングテーマ曲ナイス。
投稿者:Longisland投稿日:2007-08-27 23:45:29
まず、本作と『パリところどころ』を併映した早稲田松竹のプログラミング責任者のセンスと努力にマジに感謝したい。
パリを舞台とした短編オムニバスといえば40余年前の『パリところどころ』がすぐ思い浮かぶ。比較するのもなんだが、ほとんど全部の作品に映像作家達のパリに対する愛が感じられる。この2作を続けてみたいな〜との思いは私だけでなく多くシネフィルの方が望んでいたでしょう。

特にお気に入りは盲目の青年とナタリー・ポートマンの『フォブール・サン・ドニ』。『ラン・ローラ・ラン』ばりのスピード感溢れる構成、と若い二人を見つめる視点の優しさが秀逸。
そのほかにもジーナ・ローランズ(脚本も)とベン・ギャザラの枯れた夫婦『カルチェラタン』なんとジェラール・ドパルデュー(共同)監督もいい。
期待はずれだったのは、あのアル中クリストファー・ドイル『ジョワジー門』 ドイル監督・脚本らしいが撮影はしなかったのか? ドイルの浮遊感溢れる映像を期待したのだが…かなり期待と違った。

国籍・世代が違う映像作家達を魅了してやまない、映画が誕生し映画を変革した街『巴里』。 フランス語しゃべれないけど映画ファンとして一度は訪れてみたい(スティーヴ・ブシェミみたいになったら怖いけど)
投稿者:なちら投稿日:2007-05-13 23:29:10
18話もあるし当りはずれもあるけど、演者が豪華なので見ごたえがある。
好きだったのは、ペール・ラシェーズ墓地!
投稿者:マーサ19投稿日:2007-03-22 21:18:36
【ネタバレ注意】

こういう細切れな作品には期待してなかった。
ラブアクチュアリーは私的にはダメだったし(好きな方ごめんなさい)。
・・・なのに、これは良かった!
18話もあるので、確かに△なものもある。
ですが、一話一話別物なので、切り替えが出来るし。
いい話もある。
たった5分間なのに、感動してしまうものや、うるっと涙が・・。
知らない役者も多いが、この短い間に「うまいな〜」と感心するし。
いい役者多し。
そしていい監督も多し。
フランス映画って面白いのと、つまらないのと両極端だったりするけど、
これは良かったな〜。
パリの景色もいいし。これがまたプラス作用なんですよね。
フランス行きたくなっちゃいました。

【エピソード】
1モンマルトル Montmartre
 
2セーヌ河岸 Quais de Seine
 
3マレ地区 Le Marais
 
4チュイルリー Tuileries
 
516区から遠く離れて Loin du 16eme
 
6ショワジー門 Porte de Choisy
 
7バスティーユ Bastille
 
8ヴィクトワール広場 Place des Victoires
 
9エッフェル塔 Tour Eiffel
 
10モンソー公園 Parc Monceau
 
11デ・ザンファン・ルージュ地区 Quartier des Enfants Rouges
 
12お祭り広場 Place des Fetes
 
13ピガール Pigalle
 
14マドレーヌ界隈 Quartier de la Madeleine
 
15ペール・ラシェーズ墓地 Pere-Lachaise
 
16フォブール・サ・ドニ Faubourg Saint-Denis
 
17カルチェラタン Quartier Latin
 
1814区 14th arrondissement
 
【ソフト】
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