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ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団(2007)

HARRY POTTER AND THE ORDER OF THE PHOENIX

メディア映画
上映時間138分
製作国イギリス/アメリカ
公開情報劇場公開(ワーナー)
初公開年月2007/07/20
ジャンルファンタジー/アドベンチャー
これからお前は[すべて]を失う
ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団<4K ULTRA HD&ブルーレイセット>(3枚組) [Blu-ray]
参考価格:¥ 6,469
価格:¥ 4,763
USED価格:¥ 4,450
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 Photos

【クレジット】
監督:デヴィッド・イェーツ
製作:デヴィッド・バロン
デヴィッド・ハイマン
製作総指揮:ライオネル・ウィグラム
原作:J・K・ローリング
『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』(静山社刊)
脚本:マイケル・ゴールデンバーグ
撮影:スワヴォミール・イジャック
視覚効果スーパー
バイザー:
ティム・バーク
プロダクションデ
ザイン:
スチュアート・クレイグ
衣装デザイン:ジェイニー・ティーマイム
編集:マーク・デイ
音楽:ニコラス・フーパー
メインテーマ:ジョン・ウィリアムズ
出演:ダニエル・ラドクリフハリー・ポッター
ルパート・グリントロン・ウィーズリー
エマ・ワトソンハーマイオニー・グレンジャー
ヘレナ・ボナム・カーターべラトリックス・レストレンジ
ロビー・コルトレーンルビウス・ハグリッド
ワーウィック・デイヴィスフィリウス・フリットウィック
レイフ・ファインズヴォルデモート卿
マイケル・ガンボンアルバス・ダンブルドア
ブレンダン・グリーソンマッドアイ・ムーディ
リチャード・グリフィスバーノン・ダーズリー
ジェイソン・アイザックスルシウス・マルフォイ
ゲイリー・オールドマンシリウス・ブラック
アラン・リックマンセブルス・スネイプ
フィオナ・ショウペチュニア・ダーズリー
マギー・スミスミネルバ・マクゴナガル
イメルダ・スタウントンドローレス・アンブリッジ
デヴィッド・シューリスリーマス・ルーピン
エマ・トンプソンシビル・トレローニー
ジュリー・ウォルターズウィーズリー夫人
ボニー・ライトジニー・ウィーズリー
マーク・ウィリアムズアーサー・ウィーズリー
ロバート・ハーディコーネリウス・ファッジ
デヴィッド・ブラッドリーアーガス・フィルチ
トム・フェルトンドラコ・マルフォイ
マシュー・ルイスネビル・ロングボトム
イヴァナ・リンチルーナ・ラブグッド
ケイティ・ルングチョウ・チャン
ハリー・メリングダドリー・ダーズリー
ロバート・パティンソンセドリック・ディゴリー
ナタリア・テナニンファドーラ・トンクス
【解説】
 魔法学校で学ぶハリー・ポッターとその仲間たちの成長と活躍を描く人気シリーズ第5弾。今回5年生となったハリーは、恐るべき因縁と向き合いながら、復活した宿敵ヴォルデモート卿の脅威に立ち向かう。監督はこれまでイギリスのTV界を中心に活躍してきたデヴィッド・イェーツ。
 ホグワーツ魔法学校の5年生に進級したハリーはある日、人間界で魔法を使ってしまい、魔法界を追放されかねない立場に追い込まれる。ヴォルデモート卿の復活が起因と証言したダンブルドア校長のおかげで処罰を免れたハリー。しかし、魔法省は、ダンブルドアは魔法大臣の地位を横取りするために嘘の証言をしたと勘ぐり、防衛術を教える女教師を学校全体の監視役として送り込んでくるのだった。一方、ヴォルデモートは仲間を集め、ハリーたちを陥れようと暗躍し始める。その兆しを誰よりも早く察知していたハリーは、ロンやハーマイオニーたちと秘かに“ダンブルドア軍団”を結成するが…。
<allcinema>
【吹き替え】

金曜ロードショー
※このデータは放送当時の情報です。
小野賢章ダニエル・ラドクリフハリー・ポッター
常盤祐貴ルパート・グリントロン・ウィーズリー
須藤祐実エマ・ワトソンハーマイオニー・グレンジャー
高乃麗ヘレナ・ボナム・カーターべラトリックス・レストレンジ
斎藤志郎ロビー・コルトレーンルビウス・ハグリッド
江原正士レイフ・ファインズヴォルデモート卿
永井一郎マイケル・ガンボンアルバス・ダンブルドア
小林修ブレンダン・グリーソンマッドアイ・ムーディ
楠見尚己リチャード・グリフィスバーノン・ダーズリー
諸角憲一ジェイソン・アイザックスルシウス・マルフォイ
辻親八ゲイリー・オールドマンシリウス・ブラック
土師孝也アラン・リックマンセブルス・スネイプ
さとうあいフィオナ・ショウペチュニア・ダーズリー
谷育子マギー・スミスミネルバ・マクゴナガル
小宮和枝イメルダ・スタウントンドローレス・アンブリッジ
幸田直子エマ・トンプソンシビル・トレローニー
一龍斎貞友ジュリー・ウォルターズウィーズリー夫人
篠原大作ロバート・ハーディコーネリウス・ファッジ
三枝享祐トム・フェルトンドラコ・マルフォイ
上野容マシュー・ルイスネビル・ロングボトム
三村ゆうなイヴァナ・リンチルーナ・ラブグッド
川庄美雪ケイティ・ルングチョウ・チャン
忍足航己ハリー・メリングダドリー・ダーズリー
放送2009/07/17 日本テレビ 金曜ロードショー
放送2010/11/19 日本テレビ 金曜ロードショー
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
1161 5.55
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【ユーザーコメント】
投稿者:namurisu投稿日:2013-05-12 11:42:44
軍団つくって秘密の部屋で戦争の準備。邪魔なババァ、ケンタウルスの餌食に。杖はライトセーバー。
投稿者:akiakiakikochan投稿日:2011-04-06 01:46:14
面白かったです。
投稿者:kinenchyu投稿日:2010-07-20 18:54:56
映像のすばらしさはシリーズを重ねても衰えないですね。今回の作品は、ちょっといろいろと詰め込みすぎてストーリーがわかりづらかった。家族でも楽しめる作品であれば、もっと深くわかりやすい作品にしてほしい。
投稿者:gapper投稿日:2010-06-18 21:31:00
 魔法省からホグワーツに送られてきたアンブリッジがかなり憎らしく、セオリーではあるが言い出来。
 予算もあるのでそれなりの出来は当たり前だが、それをきちんとやっているのは評価すべき点だと思う。

 気になるのは、詰め込みすぎであること。
 まるで、原作を読んでいるのが当然と言う感じが問題と言えるかも。
 ただ、現状では”それも当たり前か”と言うほどの本の売れ行きらしく世の中変わった感じだ。

 そうはいっても、このように矢継ぎ早に話が展開しては、余韻と言うものがない。
 そういったタイプの作品ではないと言えばそれまでだが、観客の主体は子供と考えられるので、余韻の残る作品のして単なる娯楽以上の作品を目指して欲しかった。
投稿者:nedved投稿日:2010-01-03 23:39:37
ヘレナ・ボナム=カーター
投稿者:TNO投稿日:2009-11-03 22:50:03
CGの使い過ぎで、それぞれのシーンが軽い。魔法戦争場面では、攻守簡単に逆転してしまうので、見ていて馬鹿らしくなった。シリーズ最初の頃のように小説を読んでいない観客にも必然性を持って理解できるように丁寧に作って欲しいものだ。超豪華キャストが泣くというもの。
投稿者:なちら投稿日:2009-08-04 19:26:22
【ネタバレ注意】

ハリーとシリウスが一緒に暮らしていなかった事に驚き!今更、ダドリーちゃんが登場するとは…。
ダドちゃんてば、服の趣味変わった?
原作は全く知らんが、佳境へ向かう物語を結構楽しんだよ。

ハリーをなぜ殺せなかったのか、って疑問に触れる部分はテンション上がった。
でもその謎、最後まで引っ張るんだろうね、きっと。

ど派手な魔法対決!面白〜い!口から吐いた炎が蛇に!かっこえぇ〜!
でもさ、息絶えよの呪文って、早口で言った者勝ちだよね。なんかヘンなの。

投稿者:あくび★投稿日:2009-07-12 00:57:14
結局観ちゃう映画だなぁ。
やっぱ浮いた感じとかがないからCGとかは相変わらずすごいなぁーと思うし、
なかなかダンブルドアとボルデモートの闘うシーンは迫力もあった。
シリウスがやられちゃうシーンでは不覚にも鳥肌がたってしまった。
やっぱりシリーズ通して面白いお話だなぁーと感じるんだけど・・・。
ヴォルデモートがハリーの中に入り込むからだろうけど、
ハリーが必要以上に友達にそっけない感じがして
「そんなんでいいの?(´・ω・`;)」と思ってしまった。
「愛や友情を・・・」とヴォルデモートに言うのなら、
もう少しその部分で深みのあるシーンを1か所でも入れてほしかったなぁ。
しかし、イメルダはこういう役がハマるなぁ。
フリーダム・ライターズの教師役もまぁ共通する部分が多いけど。
あとはメタボ気味のマシュー君、
どうか最新作ではすっきりしていることを祈る・・
投稿者:Kircheis投稿日:2009-06-11 02:30:54
ハリーポッターシリーズはずっと見てるけど今のとこ全部好き♪

ダニエル・ラドクリフが意外と成長していい青年になってる気がする(*^_^*)
キスシーンもあったし、もう子供じゃないんだね(笑)
あ、ハリーは14歳だったか…

新キャラのベラトリックス(ヘレナ・ボナム=カーター)もアンブリッジ先生(イメルダ・スタウントン)もいいキャラしてたし、みんなで魔法の練習するシーンなんかは青春だなぁとほのぼのした♪

スターウォーズかのような魔法バトルも見ごたえあったし、こりゃあ次も楽しみやな(*^^)v
投稿者:hymitecs投稿日:2008-08-24 10:12:01
つい最近見たのに、もうはっきりと思い出せない。
ポッターの外見は成長したのに、彼の内面と映画の中身はちっとも成長していない。チャン可哀想。
これまで同様、原作に忠実なんだろうから、原作の魔法が賞味期限切れなんでしょう。
投稿者:bond投稿日:2008-08-15 11:01:56
ファンでないと登場人物の名前がわからなく、かつ1作目からみてても、過去の話を忘れており、解りにくい。まあ壮大なストーリーといえばそうなんだけど、なんかスターウォーズの魔法版になってきたなー。
投稿者:irony投稿日:2008-07-29 00:23:26
物語りがわかりにくかったのは私だけじゃないのか? 次回作もこの監督 思えばセックストラフィックもわかりにくかったような気がする セドリックって誰だっけ?チョウって蝶? まぁこれは自分の記憶が悪いのだが、すっかり忘れてしまったよ
投稿者:解り易く感動したい人投稿日:2008-05-31 05:20:36
50歳代のおじさんは、原作本を読んでません。だから、大変難解でした。息子は映画よりも原作だと言って、DVDさえ一緒に見ません。で、この映画は誰が楽しめるのだろうと思ってしまいます。見てから、このコメント群を読んで原作の端折りすぎでよく分からないのだと理解できました。途中で何度も寝てしまったので4回ぐらいDVDを回したかな。ホラー映画みたいな恐い部分もあって、小学生には恐怖で脳がイカレそうだし、誰も見ない方が良いです。友情・正義・責任・愛等を描けてないし、役立つ疑似体験でもないし、笑えないし、過去のシリーズ作品を見ていたので見ただけで、映画館だったら金返せ!と言いたい様な出来です。皆さんの評価も平均が5点台でしたのでおじさんはもっと下げたいと思って書き込みをしました。イギリスには脚本家はおらんのか・・・
投稿者:グレープジュース投稿日:2008-02-17 13:05:16
不死鳥の騎士団が今までの作品の中で一番分かり難かったですね。
原作を読んでいると正確に理解できますが、原作を読んで居ない人にはとても分かり難かったと思います。

多少の相違点は仕方の無い事ですが、端折りすぎて所々登場人物の感情部分が全く違う捕らえ方になってしまう部分もあったかと思います。

例えば、映画ではチョウが(真実薬により)裏切ってDA軍団が罰を受けるのですが、原作ではチョウの友達が裏切ってDA軍団を売るんです。だからチョウ自身にハリーが怒っているのではなくて、本当はその友達を紹介してしかも阻止できず友達を庇う所をハリーが気に食わないのです。そこから溝が生まれて二人は離れるのですが。
そこがかけてないからアジアのファンはちょっといい気がしなかったり、ハリーが最悪と捉えられるんではないですかね。すれ違いを表すには時間が足りなかった?

シリウスが死ぬ場面では、アーチに続くのは死の世界だということが分からず、何故シリウスは落ちただけで死んだのだ、と思われます。その部屋は普通では考えられない不思議なもので溢れているという事は分からなければ、撃たれて死んだ、の解釈になってしまいます。

なんといっても、全てが足りない映画になってしまっていて残念です。
原作が長いため完璧に出来るはずはありませんが、ハリーポッターが児童書になったのは原作から伝わる人々の感情部分に理由があるのに、そこを出せていないとなると次回作に期待が持てません。

年配キャストが最高なだけ、もっと頑張って欲しいと思います。

投稿者:BLADE投稿日:2008-01-03 20:53:22
「炎〜」のはこれの前段階として描きたかったのかな。ここでも、
仲間と孤立していくハリーを、まずまずと描いていると思う。
そんななかでの仲間達の奮起を描いていて良かったのでは。
ファンタジー色を抑えた感があるが、そのほうがじっくり見えた
感がある。だが、それだけにもっとチョウのシーンを何とか
すべきだったのではないか。原作ではどうかは分からないけど、
チョウへのフォローもなければ、ハリーもあまりに冷たすぎ。
お前の気持ちはそんなもんだったのかと、つっこみたくなった。
あと、ドラコの扱いも少ないな。父があんな行動をとっているの
だから、彼の描写もあって良かったのでは?と思った。まあ、
原作では6作目では重要な役割があるらしいから、期待したいけども。
投稿者:民謡から演歌まで投稿日:2008-01-02 08:25:25
「好評」ムービーが維持出来るとでも?

1〜2をDVDで観て(公開時はたいしたムービーファンでなかった)ペーパーバックな小説本を読んだ。
3〜4はシアター鑑賞後、小説本を読んだ…今回は、DVDで観ました。(小説未読)

ヘレナ・ボナム=カーターのぶち切れ最高!
イヴァナ・リンチって新キャラが不思議少女でポイント高し。
ダンブルドア〜炎のバトル!〜他の魔法使いとは桁違い。
ストーリーは別に難解な事はなかったけど。このシリーズ、原作は後で読むべき、ってのが僕の考え。ムービーを楽しむ為にも。後で読んだら、結構同じやん、けど面白いね、ってなってます。(今の所…)

確かにチョウは可哀想だろうが…セブルスがフォローしてるよね〜一作目からこのキャラはお気に入り。イジメられっ子だったとは!ハリーの父親に別な顔を見る(愛する者以外は苦しもうが泣こうが勝手)。
そしてゲイリー・オールドマン〜彼は格好良い。

思うに17歳の外見が14歳に見えないってのは偏見ではないかと。
魔法使いは、外見が成長するのが多少早いんじゃないか?〜マグルよりも。
一作目から、本作まで成長してきた彼らが、突然、別人になったりしたら…僕は続編を楽しむ為に、魔法使いはある時期に突然、外見が別人のように変貌する、と考えないといけない事になる。

多少、地味な部分もあると思うが、十分面白いよ。魔法省の裏/ハリー達の秘密は小説版で確認すれば良い。ムービーを観た感じでも十分腐敗してるがね。「秘密」(予言の玉?マルフォイが教えようという事?)は謎でも良いような。

※小説本読みました。
ルーナは魅力的(小説版は目が飛び出る?…まぁそんな雰囲気もあるよ)でも良いんじゃないか?不思議少女には違いない。
チョウは映画版と異なって、かなり分裂気味で激情型…下記されているコメントにもあるように、集会をバラしたのは彼女でなく彼女が引き込んだ友達で、チョウとハリーは女性特有?の○△×ムニャムニャ…いや既にお別れしています。クディッチのエピソードがごっそり無くなるのは前回同様。ジニーがチョウが…そしてウィーズリーは我が王者〜は兎も角…小説版はある意味ミステリーでもあるんだよね。病院で出会った人とかが植物を貰ってたのを思い出したり…ってのは違うか…ロンの父親が襲われる(というか自分が蛇と化して襲う?)夢が現実で、ブラックが囚われるのは罠とか…ハリーが首だけ暖炉に移動して彼の所在を確認するのだが、クリーチャーってしもべ妖精が〜まぁ伏線があって謎が解ける訳ですよ〜今までの物語自体が伏線かもですが。
確かにブラックの存在感が映画版には希薄(ラストの戦いの激しさも…)で、ハリー(達じゃないな…)の秘密は劇的に明かされる〜ダンブルドアの語り〜つまりが小説の強み…故に水晶玉の予言は何も伝える事なくあっけなく失われる〜ここはあの短い予言では理解し難いでしょうね。

[以下超ネタばれですが…]
自分の障害となる人間が現れるかの予言を人づてに(不完全に)知った「あの人」が、赤ん坊のハリーを狙った…彼は巻き添えになったのではなかったという事実。そして彼の母親の血が彼を守っている〜それゆえ妹夫婦に預けられ、彼は夏休み毎に彼を守護する血(叔母さん)の元に帰るのだと。そして予言によって彼らどちらかしか生き残れない(これは映画版でも言ってた)〜つまりが世界を「あの人」から護る使命が彼1人の肩にのしかかっているのだと。
投稿者:IM投稿日:2007-12-23 19:40:34
なんかありがちな対決物になって、ハリーポッターらしい世界観つーかそんなもんがしぼんでしまったように思える。

ラドクリフはこれでいっぱいいっぱい。
そろそろホグワーツの子供達を入れ替えよう。

投稿者:ちゃき投稿日:2007-12-18 17:06:32
【ネタバレ注意】

どうも遂に、ハリーポッターも私が分からない世界へと行ってしまった気がします。原作は面白いのだろうけれど、たぶんその面白さと複雑さが十分に映画に反映されていないと思います。

魔法省ってなんだ?いったいどこから来たんだ?その確執のわけは?と、とりあえず重要ななぜ?が置いてきぼりにされ、まあハリーの世界ではそういうのがあるんだと、悩むのを置いておいて映画を見るしかなかった。

初っ端から普通の世界で、ハリーの世界らしくないなと思っていたけれど、そこからまずよく分からなくて、学校での孤立も理解できず。そしてCMをよく打っていたハリーの恋愛についても、織り込む必要がどこにあったのかまったくわからず。原作を読んだら分かるのだろうけれど、ハリーがなぜ彼女に惚れるのかもわからないし、キスシーンが出る理由もわからない。ハリーが惚れる理由が分からないのね。あとはチョウを一度は恨んだくせに、彼女のせいじゃないと分かったあとのフォローもなし。小ネタを消化しただけのような気がしました。

シリウスは死んでしまったの?あれは本当に?なんかまた復活するんじゃないかと思わせるあっけなさで、次の展開を待っていたのに何もなく、スターウォーズよろしくな善と悪の戦いへ。ラストでスターウォーズを連想してしまったのは私だけではないはず。あの魔法の力の色といい、その絡み方といいそっくりでした。

とにかく、あの巨人とかケンタウロスなど、消化不良な部分が多すぎて困ってしまいました。原作を見たらもっと面白いのか、原作を見たら、余計に映画のだめなところが見えてくるのか。どちらにしても原作派も、映画派も満足させてないのではないでしょうか。http://ameblo.jp/milestones/

投稿者:Hie投稿日:2007-09-02 13:23:28
【ネタバレ注意】

ハリーとヴォルデモートの秘密や魔法省の裏側が絡んで複雑なのが5巻のいいところなのに、だいぶ簡略化されていた。原作を読んでない人にもわかるようにそうしたのだと思うが、それでもわかりにくく、中途半端だったのではないか。

個人的にはチョウの扱いがひどいのがむかついた。原作ではD軍団の秘密をばらすのはチョウの友人で彼女ではないのに、完全に悪者みたいだった。大体変人ルーナまであんな美少女じゃチョウが引き立たないし。クリーチャーも原作ではもっと重要な役割を担っているのだが、ただのブツブツうるさい奴みたいだった。シリウスが死ぬとこも何かあっけなさすぎ。エンディングも芸がない。

投稿者:Bill McCreary投稿日:2007-08-28 19:31:40
遅ればせながら、今日見たのですが、何が何だかさっぱり分りませんでした。原作を読めば当然分るんでしょうけど、あんまり読む気がしないし。今までの作品は、原作を読んでいなくても、それなりには面白かったと思いますけど、この作品の脚本は、エピソードが消化しきれていなくて、ストーリーすらよくつかめませんでした。

あと、これも他の方も指摘されている通り、ちょっと三人組が成長しちゃいましたね。ラドクリフもさすがに年齢的にきついのでは・・・。個人的には、ブロンドのイヴァナ・リンチは可愛いなと思ったんですが、彼女も今年で16歳だそうですね。次の作品にもし出るとするなら、だいぶ大人になっているでしょうね。

うーん、この作品のままでは、次回作以降、あんまり期待が持てないなあ。
投稿者:lostinlord投稿日:2007-08-25 00:01:40
【ネタバレ注意】

本当、うーんって感じでした。
原作は発売当時に読んだっきりなんですが、やっぱりハリーポッター映画シリーズはまずは原作を読んでおかないとわからないなと痛感。
不死鳥〜はハリー自身の葛藤と成長を描く巻で、視点も今まで見えなかった魔法省の堕落した裏側やダンブルドアの姿が見えてくるわけで、ファンタジーというよりもファンタジー世界の社会ドラマ、みたいな感じで、個人的にはあまり好きではないです。やっぱりハリポタ=ファンタジーを楽しみたいわけで。
そういった意味では、原作が映像化される映画はファンタジー満点で演出してくれるんだろうな〜と楽しみに期待していたのですが・・・
不思議と、見終わってから印象に残ったシーンがない・・・
あえていうなら、あのやっけに・・・なハリーとチョウのシーン?凄い違和感を覚えたという別の理由ですが。。。
ラストが唯一盛り上がりましたね、あぁやっとか長かった・・・と、妙な疲労感を覚えました。
原作が原作だけに、二時間半に収めろというのは無理も承知でこの評価です。
人気からいってキャスティングの変更は今後ないでしょうが、主役のダニエルR、18歳で15歳のハリー、20歳で16歳のハリー・・・と考えると、なんだかなあ・・・原作を損なう感じがする。
まぁ、原作者はゴーサイン出してるんでしょうが。。

投稿者:304投稿日:2007-08-13 22:16:37
【ネタバレ注意】

多分5作品中一番つまらないと思う。監督も何やら怪しい人だし。
3作目が嫌いな友人はまぁまぁ楽しめたそうです。
日本語吹き替えでのラストは完璧にスターウォーズE2です。デジャヴを覚えた人も多いのでは?ダンブルドア役の方はヨーダもしてましたからね。
6、7作が心配です。ドーンと大物監督を雇えば良いのに。

投稿者:きゃる投稿日:2007-08-08 23:31:00
自己肯定と友情、連作で心の成長を描いているのがいいですね。
実は原作も、前作も未見なんですが、楽しめました。
心に潜む悪(ヴォルデモート?)との戦いがテーマでしょうが、
ピンクのおばさん、ドロレス・アンブリッジさんの登場で、
管理教育VS生徒の自主性みたいな対決が一番面白かったです。
投稿者:常さん投稿日:2007-08-03 07:01:20
 アズカバンの囚人以来の中では、一番できが悪いのではないか。原作のボリュームを2時間あまりの映画で描くことは困難である。もっと大胆に脚本し直す必要があった。原作を読まないで、この映画を観た方は、ちまちましたエピソードばかりが続いていて「さっぱりわからない」ではなかっただろうか。原作では、一つの無駄もなく、全ての場面に必然性があるように組まれている。映画では時間的な制約のため、その関連性が全く無視されてしまっている。また、この映画は少年少女向けのファンタジーであるべきである。ローリングが本当に描きたかったハリーの姿を脚本家や監督がしっかりと把握していたのだろうか、映画を見た限りでは疑問である。原作をつまみ食いするだけ、映像化するだけで精一杯という限界が見えてしまっているように感じた。場面の設定も私の印象とはずいぶんちがっていた。最初の公園は住宅街の中ではないのか、神秘部の廊下は地下牢教室と同じような凸凹した石壁に松明が燃えているはずではなかったのか。キャスティングも含めて疑問ばかりが残ってしまった。なんだかハリーポッターに対する期待がしぼんでいくように感じた。
投稿者:真壁 六郎太投稿日:2007-07-27 19:16:43
【ネタバレ注意】

この内容子供楽しめるんでしょうか?私的にはチョウがかわいそうな感じがしました。明らかなアジア人差別。キスまでしといてなんだよー。ハリー、サイテー。ルパンだったら絶対許してるよね。内容もスターウォーズにしか見えないし…。この原作者いろんな映画をちょこちょこパクッてるよね。許せない。

投稿者:rT2k投稿日:2007-07-25 02:05:58
【ネタバレ注意】

なんか青春映画みたいな入り方で、始めてのキスとか
省と学校の対立とか政治性が強くなったり
校内暴力とか思春期の反抗期爆発で
そこらへんをリアクチックに描いたらもっと面白かった自分としては。
魔法世界への扉を並列世界の入り口として、法則性を強くみせて、表現してくれれば現実との位置付けを自分でふくらませて楽しめる。
あと魔法もディズニーランドの花火みたいなのじゃなくてロードオブザリングとかみたいな現実風エフェクトにしてくれれば没入感が強くなる。

投稿者:メンタイ投稿日:2007-07-23 00:01:19
相変わらずファンタジーとして秀作。
面白かったです。ハラハラドキドキで、
さらに役者として成長した面々も楽しめます。
とはいえ、「もっとっ!!!」って言いたくなるくらい
メリハリが欲しかったり、
「あの件は!?」とスッキリさせて欲しかったりと、
“シリーズ最高傑作!”ではないものの、
PART5として十分な仕上がりになっています。
お勧め・・・しなくても、みんな観るね(^0^)http://mentaiman.com/
投稿者:maaaaan投稿日:2007-07-18 19:27:04
【ネタバレ注意】

いやぁ〜ハリーポッターも、もう5作目だよ〜
なんだかんだ全部見ちゃってるからね・・・(笑)

 みんな大人の顔になってきちゃってたのが笑えた・・・(笑)
今回の作品は、大人向けに作られてるのかなぁ〜??
ダークな香りがプンプン臭った。
ハリーポッターって子供向けファンタジー(大人も楽しめる)じゃなかったっけ?????私は原作読んでないけど、原作の通りならまぁ、しょうがないか・・・。最後は結局仲間まかせ・・・。ハリーが何らかの魔法で敵を倒すことはないのだろうか・・・。こんなこと言いつつ結局、次回作も見ちゃうんだろうな〜・・・(笑)

なんだかんだ楽しめました。w
http://yaplog.jp/mm-mana-mm/archive/399

投稿者:eiji_in_uk投稿日:2007-07-17 17:07:38
シリーズ中でも多分一番上映時間が短いであろうと思うが退屈でしょうがなかった。見せ場も最後のほうだけで残りは大したことのないエピソードの積み重ね。それでもアメリカではシリーズ最高のでだしとなったのは不思議です。

何が気持ち悪いって17歳の役者が14歳を演じていること。20歳を過ぎた役者が高校生を演じるのとはちょっと違う。14歳といえばまだまだ子供、17歳は子役とはいえないでしょう。
劇中でも「まだ14歳だから」というセリフがあるけど凄い違和感あり。
だいたい主演のD・ラドクリフは日本でも報道されたと思うけど先日ロンドンの舞台「エクウス」に出演した際セミヌードを披露し、雑誌にも掲載されたけど無精ひげに胸毛まであって、とにかくその雑誌を見てしまったので更に不気味さは増す。
原作には一切興味はないがあと2作品続くようですが計7作を考えると2作を期に子役を変えるべきだったのではと思います。

投稿者:tomodream投稿日:2007-07-16 23:57:37
【ネタバレ注意】

どうでもいいけど、ハリー情けないなぁ。
やってる事は子供だね。。
初めから勝てない戦いに挑んで結果、周りの人が助けてくれると言うオチ。
主人公が弱すぎる。
スターウォーズのように主人公は強くあるべきだ。

投稿者:ぺん投稿日:2007-07-16 00:09:50
本シリーズも5作目となり、少々食傷気味。ゲッぷって感じではあるけど、
もう4作観ちゃったから流れで。原作も読んでないし、思い入れは無いの
だけども…。
で、本作の感想だけれでも、当然のことながら設定やらは引き継いでいる
し、特殊効果やら、撮影やらで目新しいことは一つも無い(逆に5作目ま
で来て新しくなったら困る訳だが…)。ってことで、本読む代わりに映画を
観るって感じであるが、唯一変わったところとしては、ハリーが子供では
無くなったことかな。調整はあったと思われるが、お話の内容とハリーの
姿に、少々ギャップを感じるのは辛い。構成が、成長物語では無く、子供の
冒険物語なのだから、この点に目を瞑ることはできない感じはある。17、8の
青年が、お父さん・お母さんじゃ、ちと困るのだ。
それに原作に愛情が無いオジさんには尺が長いのが辛い。ま、原作に愛情を
持って無い奴は観るなってことかもしれんから、これは僕が文句言うことで
は無いのかも。
ただ、拾い物としては、ダンブルドアの戦闘シーンが観れること。これは
楽しい。SWep2のヨーダよろしくの良い雰囲気の戦闘アクションで、この部分
は目が覚めた。
あと、役所が学校に口出すとろくな事にならんのは、英国でも同じ、若しく
は、ろくな事にならんと思われてることが判ったのも良かった。最近の日本
の教育事情が悪いことに対して、役所が口出し始めたけど、このことで好転
するとは誰も思ってないのと同じことだな。

6作目も流れで観るのは間違いない(本読んでないから結末知りたい)けど、
オジさん世代には期待し難い感じになってきたぞ。
投稿者:森マサフミ投稿日:2007-07-05 12:11:18
アメリカ版ポスターは、真ん中にポッター役のラドクリフ、両脇手前にロン、ハーマイオニーらが鋭い目つきで並んでいて、なんだか『ファンタスティック・フォー』や『Xメン』みたいな趣になっとります。
『死の秘宝』の公開が2010年として、ラドクリフはそのとき21歳・・・映画の中では高校生でもなんとか通じる年齢なので、めでたくポッター・シリーズを全うできそうですな。http://ameblo.jp/lennon19651204/entry-10038714080.html
投稿者:黒美君彦投稿日:2007-06-30 21:04:24
ハリー・ポッター(ダニエル・ラドクリフ)もシリーズ当初は10歳だったのがもう15歳(ラドクリフ自身は撮影時17歳)。ハーマイオニー(エマ・ワトソン)やロン(ルパート・グリント)もすっかり大人びて来た。
当然物語も夢あふれるファンタジーから俄然アクションヒーローものへと変わっていく。いや、そもそも原作未読なので、物語の展開がいま一つわからない。魔法省がそこまでヴォルデモート復活を否定するのかもよくわからない…(ファッジ魔法大臣(ロバート・ハーディ)がダンブルドア校長(マイケル・ガンボン)に地位を奪われる恐怖から、というのが理由らしいけど、うーん…)。
いずれにせよ、今後ますますアクション・ファンタジー化していくのでしょう。ハリーのファーストキスもあったことだし(そのわりにキスの相手の存在が地味…苦笑)。ちなみに米国ではPG−13指定を受けたそうだ(驚)。

ボグワーツに送り込まれたドローレス・アンブリッジ先生を演じたイメルダ・スタウントンが秀逸。さすが。その他レイフ・ファインズ、アラン・リックマン、ゲイリー・オールドマン、エマ・トンプソンら脇を固める俳優陣も堅実です。こうしたシリーズ物は個人的には苦手ですが、こんなのもあり、ということで(笑)。
視覚的には十分楽しめるとは思いますよ。
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 美術賞Stephenie McMillan 
  スチュアート・クレイグ 
 □ 特殊視覚効果賞John Richardson 
  Emma Norton 
  ティム・バーク 
  Chris Shaw 
■ 観客賞 
□ ファミリー映画賞 
□ キス・シーン賞ダニエル・ラドクリフ ダニエル・ラドクリフ&ケイティ・ルング
  ケイティ・ルング 
□ これから公開のサマー・ムービー賞 
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