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ラブソングができるまで(2007)

MUSIC AND LYRICS

メディア映画
上映時間104分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(ワーナー)
初公開年月2007/04/21
ジャンルロマンス/コメディ/音楽
彼は、忘れ去られた80年代のポップスターだった
彼のメロディに彼女の詩(ことば)が出会うまでは──
ラブソングができるまで [Blu-ray]
参考価格:¥ 2,500
価格:¥ 1,349
USED価格:¥ 1,180
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【解説】
 ラブコメ映画を代表する人気スター同士のヒュー・グラントとドリュー・バリモアが初共演を果たしたキュートなラブ・ストーリー。復活を懸け作曲に励む落ちぶれた元ポップスターと、その助っ人を頼まれたヒロインとの恋の行方を、80年代の懐かしネタを散りばめつつロマンティックに綴る。監督は「トゥー・ウィークス・ノーティス」のマーク・ローレンス。
 80年代に一世を風靡したバンド“PoP”の元ボーカル、アレックス。アイドル的人気も今は昔、現在ではすっかり忘れられた存在となっていた。そんな彼のもとに、若者に絶大な人気を誇るカリスマ歌姫コーラから、新曲を提供してほしいという依頼が舞い込む。またとない復活のチャンスだったが、すっかり曲作りから遠ざかっていた上、作詞が大の苦手のアレックスは悪戦苦闘。そんな時、観葉植物の手入れに来ていたアルバイトのソフィーが口ずさむフレーズを耳にしたアレックスは、彼女の作詞のセンスを確信、渋るソフィーを強引に説得し、二人三脚の曲作りをスタートさせるが…。
<allcinema>
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
14105 7.50
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【ユーザーコメント】
投稿者:カール犬投稿日:2014-12-06 20:05:55
【ネタバレ注意】

ヒュー・グラントとドリュー・バリモアの組み合わせでロマコメなら
面白くって当然だと世間様は思う(と思う)。

キャスティングだけで期待値が高くなるのをわかった上で、
暗いひねりなんて入れる必要あったのかなぁ。。

そりゃあえてなんだろうけどさ。
そういうマーク・ローレンス監督のコメディが常にイマイチに感じる自分。

80年代大人気だった落ち目のポップス歌手という設定には少し笑えても、

学生時代に教授にもて遊ばれて二股かけられた挙句、
彼の小説で一方的にボロクソに書かれて傷ついてる女性。

なんて何ひとつ笑えない。

どうオチをつけてくれようと溜飲の下がりようがない。

当然変な腰振りダンスを披露するヒュー・グラントに対して
ドリュー・バリモアの演技はシリアスにならざるを得なくて、
書けないわ〜グジグジ。うわ〜なにこれめんどくせ〜

このヒロインのもつ湿度が嫌っ

アホらしくても脳天気でもいいからドリュー・バリモアには
もっとHAPPYと思えるポジションにいてほしかったもんだ。

双方傷ついた過去や行き詰まってる現状からの立ち直り劇というのなら
底抜けにスカッとしたのがいいな。

なので姉役のクリステン・ジョンストンの方が
カラリと突き抜けていて良かったりした。

投稿者:ピースケ投稿日:2013-09-15 17:13:26
ええそうです、ヒュー・グラントが好きなんです。
しかしこの作品はあんまり・・・。
投稿者:ダークリーママ投稿日:2013-07-04 05:52:47
元気をもらえる映画。ヒューははまり役。脇キャラも皆いいし、コンサートシーンも本格的。ドリューのキャラがちょっとあいまいなのが残念。https://sites.google.com/site/darklymama/home
投稿者:kinenchyu投稿日:2010-07-30 17:30:57
ヒューグラントらしいラブコメで楽しめました。ストリーもシンプルで、上映時間もちょうど良くだらだらとしないところがよかったと思います。
投稿者:uptail投稿日:2010-07-06 10:05:49
ドリュー・バリモア
投稿者:mototencho投稿日:2010-04-07 15:18:10
男性諸君、侮るなかれ
 最近のラブ・コメは一味違います。
 「ラブソングができるまで」は
 音楽業界を笑いつつも、
楽曲作成の舞台裏がしっかり描かれている
http://mototencho.web.fc2.com/2007/musicl.html
投稿者:あくび★投稿日:2009-07-16 02:22:49
なんつっても80年代、ディスコのDJやってた私には
たまらん映画です♪
別に観る気はなかったのが、オープニングでもうヤラれたww
ウケた、とも言えるが(´・ω・`;)
こういうの多かったんだよ、ほんと。今見るとダサー。
でもやっぱ好きだわ♪
いろいろ思いだして一人赤面。とかね。
話も面白かったし、ヒューの落ち目ダメ男っぷりがまた何とも。
一応ラブコメ?ありがちなストーリーじゃないところも好き。
投稿者:クリモフ投稿日:2008-09-19 16:03:25
冒頭の80年代MTV風のミュージッククリップに爆笑。80sは後追いだけど、Ahaとかデュランデュランとたあんな感じだよなぁ。今観るとダサいんだけど、当時はキラキラしてかっこよかったんでしょうね。
ロマコメで一番重要なのはキャストだと思うんですが、其の点この二人は申し分ない。特にヒュー・グラント、最近しょーもないけど憎めない中年男性を演じることが多くなってきましたが、これが魅力的。昔の二枚目路線より個人的には好きです。ドリュー・バリモアの方もほんわかした可愛さで独特の存在感ですね、この人って美人じゃないんだけど、映画で観るとすごく魅力的。
ロマコメなんてのは所詮ファンタジーで現実はきびしいんだけど、それでもこういう楽しい作品は良いね。コーラがかわいい。
投稿者:ジーナ投稿日:2008-06-04 18:57:10
ヒュー・グラントとドリュー・バリモアというコメディセンスのある二人がそろって面白くない訳がありません!
過度な期待は禁物だけど(笑)

ちょっとロマンティックさには欠けますが、ユーモア満載で楽しめるラブコメなので男性でも抵抗なく鑑賞できると思います。
二人で作り上げるラブソング、そこに芽生える恋心・・・とストーリーはベタですが、とにかくヒューのポップスター&元ポップスターぶりが最高!!
80\'sっぽさがこれでもかと匂ってくるPVや音楽性、振り付けなど笑えます。
ドリューも相変わらずロマコメでは魅力的。
歌唱力はイマイチだけど、ファッションはキュートだしマイペースな行動が可愛いのなんの♪
ドリューのお姉さんの存在も効いてましたね。
個人的に歌手(コーラ?)はいらなかったかな・・・。

たまに皮肉をきかせた笑いを盛り込み、全体的にほんわか温かく仕上げたロマコメ作品・・・ちょびっと元気でますよ。
投稿者:irony投稿日:2008-05-23 08:33:33
 こりゃまたなかなかウエルメイドな作品になってますね 確かに80年代のポップシーンってあんな感じでした(笑) 歌姫コーラを演じたヘイリー・ベネットは本職なのね まぁキュートだわ

 惜しむらくはドリューのパートが少し消化不良気味か・・・。
投稿者:ASH投稿日:2008-05-19 17:41:32
 80年代リアルタイム組には堪んないわな。
投稿者:なちら投稿日:2008-01-11 02:01:23
最近のヒュー様は大好きだ。
ぎこちなく歌って踊って、ヘナチョコなケンカをするのがお約束みたいになってる。
笑いを取る為のあざとい手段だけど、素直に乗っかって、爆笑したい!面白いんだから!

ヘナチョコなヒュー様に対して、ドリューのにじみ出る包容力というか、母性はスゴイ!
バカな男の過ちくらい、へでもなさそうだ。
勝手な解釈ですが、こういう、たっぷりした女性的な所が最も美しいと言われる所以に思えるよ。

ラブコメはあんまり見ないけど、軽快な良いコンビだったので楽しめました。
投稿者:kath投稿日:2007-12-22 11:30:03
ヒューグラント、思った以上に好演していたと思う。80年代、まさにあんな感じだったと感心!ワムの片割れと近年のジョンテイラーに似ていると思ったのは私だけ?想像以上に飽きさせない面白い展開だった。POPの歌が耳について離れない。。
投稿者:きゃる投稿日:2007-12-16 13:09:45
前半こそライトタッチのラブコメディーというかんじで気軽に楽しんでいましたが、
後半の盛り上げ方は秀逸。ヒュー&ドリューの演技もサイコウ。
80’sのノリも、今だからこそ懐かしく温かいって感じました。
投稿者:まー投稿日:2007-11-10 22:55:42
普通のラブコメとしても結構面白く出来ていたと思いますが、80’Sを聞いて青春を過ごした人間にとってはオマケ(程度ですが)の面白さがありました。冒頭の「POP」ミュージッククリップ。爆笑。そーそー、あんなんやった!!そしてあんなんがめっちゃかっこいいと思ってた〜。MTVとか深夜やのに必死になって起きてみたモン。
ヒュー・グラントはなかなか頑張っていましたね(笑)
ラブコメって出演者もそうですが、脚本が本当に難しいと思うんですよね。一歩間違えると白けてしまったり。
これは合格点でした(すみません偉そうで・・・)

そして、歌姫コーラちゃん、最高でした。いやもう、細くて足まっすぐ。
投稿者:だんだんだん投稿日:2007-09-24 09:44:50
この映画は映画館で観たかったなあ。アクションや音楽が主体の映画って映画館で観た方が、10倍は楽しめるんだよね。コーラちゃんのケツがスクリーンに大きく映っているのを想像しただけで垂涎モノです。ヒューの腰振りダンスは面白かった。
投稿者:三葉十四郎投稿日:2007-06-05 16:29:41
【ネタバレ注意】

ヒュー・グラントとドリュー・バリモアと言うラブコメディーではお馴染みの二人の組合せは、今までなかった割に新鮮味に欠けた感が有り、話の着地点も見えている様に思えたので正直食指を惹かなかったが、これが僕の全くの不明。 器が在り来たりに見えても中身が実に豊かだったのだから嬉しくなかろうはずも無い。
監督、脚本のマーク・ローレンは主役二人の会話をスクリューボール・コメディもかくやの掛け合いと分量に書いており、しかも気の利いた台詞も少なくなく、このジャンルでの看板スター両名に相応しい明るく楽しい脚本は、軽いタッチの様でいて実際は気合いの入った仕事をしていると見て良いだろう。
巻頭ヒュー・グラントが若作りして、アイドルグループ「PoP」のボーカル、アレックスとして登場するビデオが懐かしみが有って楽しい。 そう言えばこんな人、どこかに居ただろう、と思わせた。 Wham!を彷彿させると書かれた記事を見かけたけど僕はTVシリーズのモンキーズを思い出したな。 お終いのロールにふきだしで顛末をお遊びで流したりと、作り込んだディティールもサービス感充分。
お寒い仕事ばかりですっかり落ち目のアレックスに新興のカリスマ歌手コーラから新譜の依頼が舞い込んで来る。 週末までの3、4日が納期になってしまうが、植物世話係ソフィーのつぶやきにインスピレーションを感じて、自信が無いと固辞する彼女を何とか引き込んで期限までの完成を目指す過程はありがちでは有るが、互いを知り合わせるのに格好の題材なので安定した進行状況。
そこにヒュー・グラントは"元○○"と付いてしまったアイドルの悲哀を絶妙の軽妙さと洒脱さに含めて表現。 卒業パーティー出演みたいな仕事でも往時のグルーピーにしか騒いでもらえない、歌の途中では筋肉痛、男の面々からは冷たい視線を浴びせられる。 これら周辺描写が達者なのも手伝って、グラントのしょぼくれた歌手ぶりが板についている。
一方のソフィー役のドリュー・バリモアは受けの役どころだが、彼女もまた実にこなれている。 グラントの派手目の役柄に対抗しない形での巧い印象付け、このジャンルに多く出演していながら使い減りした感じが無い。 遊園地の営業にクサるアレックスの励ましに観客側から昼間でもペンライトを振って見せるシーン、そこで歌われる「DANCE WITH ME TONIGHT」のナンバーと共に、ここは心地の良いシークエンスだった。
この曲も含めて映画全体には佳曲が並んだ。 依頼されたテーマ曲「愛に戻る道」も耳障り良いが、これをコーラが怪しげなオリエンタル趣味に改変してしまう可笑しさ。 聞き覚えた歌がリミックスと称して珍妙なシロモノに化けた経験は誰でもあるんじゃないかな? 本番のコンサートで主題曲を元のまま歌うのは想像付くが、それと別に大観衆を前にソフィー唯一人に向けたバラードを歌い上げるのが構成も良く、グラントも感じ入れたっぷり、舞台上から"ソフィー戻って来てくれ!"なんてやらなかったところが嬉しかった。 作曲のアダム・シュレシンジャーはもっと評価を受けて良い人だね。
マネージャーのブラッド・ギャレット、ソフィーの姉のクリステン・ジョンストンのノッポの脇役二人も好演、クールビューティーなのに大胆露出、お色気要員のヘイリー・ベネットは先モノ買いならオススメですぜ旦那、て何がだ。
思えば80年代は良い時代だった。 情報化が進んで新しい洋楽曲や第三世界の映画文化等が次々紹介されるのに連れて、世界と自分が広がって行く様に感じていた頃だった。 ドリュー・バリモアはこの頃に華々しい子役デビューを迎えてその後に低迷したが、苦節を乗り越えて今は時代を代表するコメディエンヌとして僕らの前に居る。 これはとても幸せな事ではないかな。

投稿者:リEガン投稿日:2007-05-30 13:43:20
好きな女の子がヒュー・グラント好きだったので観た。拾い物。80年代ムード満載の音楽と、仏好きの可愛いカリスマ・シンガーが笑える。ドリュー・バリモアの泣き顔に「E.T.」を思い出し、「ネバーエンディング・ストーリー」のテーマ曲が懐かしかった。外国の俳優さんは歌がうまいよね。
投稿者:nomopage投稿日:2007-05-24 21:45:07
難しい芸術論はよしましょう。単純に、バカになって、引くづられて楽しめば良いのです。ストーリーなんて最初に予測できてしまう、なんて文句を言うのはヤボというものです。誰でもが考え付く脚本です。
難しい議論はよしましょう。ただ、ただ、楽しめばよいのです。
こんな単純な娯楽映画を作り、それが商売になる(ある程度の観客を得る)ことが、アメリカの映画産業を維持しているのです。芸術作品ばかり作るのが産業ではありません。日本ももっと裾野の広い映画産業にしたいものです。その見本です。
投稿者:ロッキー投稿日:2007-05-23 13:12:41
単純に楽しめる映画やった。ヒュー・グラントが出てる映画は、理屈抜きの普遍的な価値観を共有できるから、どんな人と観に行っても楽しめるんちゃうかな。最後のコンサートのシーンは結構グット来るんちゃうかな。気軽に楽しめる秀作やと思う。
投稿者:wicked投稿日:2007-05-22 13:24:35
楽しめました。

起承転結も緩く、エンディングもアッサリ目だし、全体的に想像通りの軽いストーリーですが、理屈抜きで良かったです。

ヒュー・グラントはさすがに年取ったなぁと思いましたが、ビデオクリップは必見だし、そのほかのpop!のナンバーも、いかにも〜っな曲調で、meaningless kissとか、あるあるあるこういう曲!と思わずにやりとしてしまうラインナップ。

ブリトニー+アギレラ級のアイドルにも受けました。ウェディングパーティより短い結婚生活なんて、これまたいかにも。

思うに、年代は違うとはいえ、私が青春時代、アメリカのボーイズバンドやらアイドルに熱狂したクチなので、ツボだったのだと思います。

サントラとDVDを購入して、更に楽しみたいと思います。
投稿者:黒美君彦投稿日:2007-04-19 14:48:57
『ノッティングヒルの恋人』(99年)は古書店の青年(ヒュー・グラント)とハリウッドの大女優(ジュリア・ロバーツ)が恋に落ちたが、この作品では逆の構図。といってもヒュー・グラント演じるアレックス・フレッチャーは、今は落ちぶれた80年代ポップスターだが(苦笑)。植物の世話をしに来た名もなき女性(ドリュー・バリモア)と恋に落ちる、というパターンは、やはり「無名&有名」の取り合わせ。
歌も踊りも苦手というヒュー・グラントは特訓に次ぐ特訓の成果で、それらしい好演(さすがに冒頭のビデオ・クリップには苦笑してしまったけど)。
何だかんだいって、彼は46歳になってもそれなりに上手い。ラブコメで重宝されるというのは、彼の好感度が高ければこそ。
勝気なソフィーを演じたドリュー・バリモアも悪くない。ただ『2番目のキス』(05年)といい、こうしたラブコメが最近多すぎやしないか、とは思うが。
アレックスがソフィーの心理状態を的確に指摘するシーンがあったが、あんな感じで両者がやり合うシーンがも少しあっても良かったか。
カリスマ的人気を誇る女性シンガー、コーラ・コーマン役のヘイリー・ベネットの歌も強烈。“ブッダの悦び”だもんな〜(笑)。

いずれにせよ、あれやこれや考えずに楽しめるラブコメ。最近ちょっとこうしたラブコメが量産されすぎのような気もしますが。
80年代のシンガーやグループの名前がいろいろ出てくるのも楽しい。
「フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド」「REOスピードワゴン」…いやー懐かしい。おっさんの私は、今でも80年代ポップスはいい!と思ってしまうんですけどね(苦笑)。
投稿者:eiji_in_uk投稿日:2007-02-22 04:45:56
オープニングの80年代風ミュージックビデオは受けました。当時はあれで格好良いと思ってたのにね。
最初は「トゥーウィークノティス」の監督作ということで観るかどうしようか迷ったのですが(だってあれ全然面白くなかったでしょう?)ドリュー・バリモア観たさに観る事にしました。完璧な作品とは言いがたいですが、ほどほどに楽しめるロマコメでした。観て損はないと思います。ヒュー・グランとがまたそつなく毎度おなじみの演技でお茶を濁すような感じではありますが、彼でこそこんな役がぴったりなんですよね。まるで彼のために書かれたような役です、本当に。D・バリモアも相変わらずキュートな感じで、これも定着してきた感がありますが、それでも良かったです。
人気アイドル役の女優(本物の歌手?)がなんか演技は下手なものの異様にインパクトがありまして気なってます。彼女のコンサートシーンにもかなり金がかかっていそうで「金を掛けるところを間違ってるんじゃ?」と思うほどでした。

アメリカでは初登場4位でしたっけ?もうロマコメには飽きてきたのかな?ここイギリスではイギリスの誇る(?)ロマコメ俳優の主演作ということで結構規模の大きい公開になってます。アメリカよりも一週間早く公開されたしね。
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