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ストーン・カウンシル(2005)

LE CONCILE DE PIERRE
THE STONE COUNCIL

メディア映画
上映時間103分
製作国フランス
公開情報劇場公開(アルバトロス・フィルム)
初公開年月2007/06/09
ジャンルサスペンス/アクション
ストーン・カウンシル [DVD]
参考価格:¥ 5,184
価格:¥ 1,500
USED価格:¥ 929
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【解説】
 「クリムゾン・リバー」の原作者ジャン=クリストフ・グランジェの小説をモニカ・ベルッチ主演で映画化したアクション・サスペンス。共演にはカトリーヌ・ドヌーヴと「ラン・ローラ・ラン」のモーリッツ・ブライブトロイ。モンゴルの男の子の赤ん坊リウ=サンを養子に迎えたパリの女性ローラ。やがてリウ=サンの7歳の誕生日が近づく頃、彼の身体に不思議な形のアザがあらわれる。それを境に、2人は奇妙な現象に悩まされ始める。そして、そんなリウ=サンに、謎の秘密結社“ストーン・カウンシル”の魔の手が忍び寄っていく…。
<allcinema>
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
18 8.00
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【ユーザーコメント】
投稿者:ダークリーママ投稿日:2012-03-31 11:00:31
被ばくしても祈祷で治っちゃうというノーテンキさがいかにもおフランス。祈祷するじいちゃんにボカシがかかってたのがおかしくておかしくて・・笑いをこらえていましたとさ。べルッチは文字通りの汚れ役で、がんばってた。https://sites.google.com/site/darklymama/home
投稿者:さとせ投稿日:2010-05-07 21:16:08
シベリアでリウ=サンを養子にとったローラ。順調に成長するがその頃から痣が出来るようになり、宗教団体ストーン・カウンシルからリウ=サン奪われてしまう。ローラはモンゴルまでリウ=サンを取り返しに向かうが・・・。

子供を宗教団体から狙われる映画は今までにも作られているが本作も同様の出来。シベリアから雄大なモンゴルの風景を見れるのが楽しく、特典に収録されているM・ベルッチが本編より美人なのも目を惹いた。残念なのはトレーラーがシネスコなのに本編がビスタにトリミング?されていることと、エンドクレジットにドルデジとdtsの表記があるのにステレオ収録なのがアルバトロスらしく、ジャン=クリストフ・グランジェの原作が出版されていないことか。
投稿者:irony投稿日:2009-03-02 01:34:45
【ネタバレ注意】

 題材となるモノは違うけど、ストーリー展開はエンド・オブ・デイズのようなBテイスト ベルッチのサービスショットのお相手は齢70オーバーか? ありがたや、ありがたや

投稿者:りちゃちゃ投稿日:2009-02-26 20:17:16
あの儀式にはモニカは欠かせないでしょう。
投稿者:ろめお投稿日:2007-09-16 00:37:33
【ネタバレ注意】

モニカ・ベルッチ主演に惹かれて観たのだけれど。
ショートヘアーのモニカは新鮮な魅力、子どもへの愛情という面もいままでにない一面を覗かせていいかも。ただ、この作品がモニカでなくちゃいけない理由が見つからない。サスペンス、と言うにはちょっと消化不良。やはり、彼女にはラブストーリーが似合うのだろうか。

【ソフト】
  商品名  発売日  税抜価格  
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【レンタル】
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