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スターダスト(2007)

STARDUST

メディア映画
上映時間128分
製作国アメリカ/イギリス
公開情報劇場公開(UIP)
初公開年月2007/10/27
ジャンルファンタジー/アドベンチャー/ロマンス
追いかけよう、世界の果てまでも…
スターダスト スペシャル・コレクターズ・エディション [DVD]
参考価格:¥ 1,500
価格:¥ 1,006
USED価格:¥ 184
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 Photos

【クレジット】
監督:マシュー・ヴォーン
製作:マシュー・ヴォーン
ロレンツォ・ディボナヴェンチュラ
マイケル・ドライヤー
ニール・ゲイマン
製作総指揮:デヴィッド・ウォマーク
クリス・サイキエル
ピーター・モートン
スティーヴン・マークス
原作:ニール・ゲイマン
『スターダスト』(角川文庫刊)
チャールズ・ヴェス
(イラスト)
脚本:マシュー・ヴォーン
ジェーン・ゴールドマン
撮影:ベン・デイヴィス
プロダクションデ
ザイン:
ギャヴィン・ボケット
衣装デザイン:サミー・シェルドン
編集:ジョン・ハリス
音楽:イラン・エシュケリ
ナレーション:イアン・マッケラン
出演:クレア・デインズイヴェイン
チャーリー・コックストリスタン
シエナ・ミラーヴィクトリア
ベン・バーンズダンスタン(青年時代)
リッキー・ジャーヴェイスファーディ
ジェイソン・フレミングプライマス
ルパート・エヴェレットセカンダス
ピーター・オトゥールストームホールド王
ミシェル・ファイファーラミア
ロバート・デ・ニーロキャプテン・シェイクスピア
ナサニエル・パーカー
ケイト・マゴーワン
デヴィッド・ケリー
メラニー・ヒル
ヘンリー・カヴィル
マーク・ストロング
ストルアン・ロジャー
デヴィッド・ウォリアムズ
ジュリアン・リンド=タット
サラ・アレクサンダー
ジョアンナ・スキャンラン
ジョージ・イネス
マーク・ウィリアムズ
デクスター・フレッチャー
ジェフ・ベル
マーク・バーンズ
ジェイク・カラン
【解説】
 名実共に現代のファンタジー文学界を代表する天才ストーリーテラー、ニール・ゲイマンが97年に発表したロマンティックな大人のフェアリー・テイルを豪華キャストで映画化したファンタジー・ラブ・ストーリー。愛する人のために流れ星を持ち帰ろうと魔法の国に足を踏み入れた青年が、美女に姿を変えた流れ星と出会い、幾多の困難を乗り越えながら一緒に辿る遥かなる旅路を、ユニークなキャラクターの数々とイマジネーション溢れるヴィジュアルで描き出す。主演はチャーリー・コックスとクレア・デインズ、共演にロバート・デ・ニーロ、ミシェル・ファイファー。監督は「レイヤー・ケーキ」のマシュー・ヴォーン。
 イングランドの外れにあるウォール村。小さなその村の端には決して越えてはならない壁があり、一箇所だけ開いた穴は、昼も夜も門番がしっかりと見張っていた。ある夜、18歳の青年トリスタンは、村一番の美女ヴィクトリアの気持ちを勝ち取りたい一心で、壁の向こうに落ちた流れ星を愛の証としてプレゼントすると誓うのだった。そして恋に焦がれる青年トリスタンは、父ダンスタンの協力でついに壁の向こう側に広がる魔法の国“ストームホールド”へと足を踏み入れる。ところが、その流れ星を狙っていたのはトリスタンだけではなかった。永遠の若さを手に入れるため400年もの間その流れ星を待っていた魔女の三姉妹、さらには亡くなったストームホールド王の後釜を狙い殺し合いを繰り広げる7人の王子の生き残りたちも、後継者の証である流れ星を求めて激しい争奪戦を繰り広げていたのだった…。
<allcinema>
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
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【ユーザーコメント】
投稿者:uptail投稿日:2010-06-22 09:16:46
ミシェル・ファイファー
投稿者:クリモフ投稿日:2010-05-15 00:56:35
ファンタジーラブコメディとでも言うのでしょうか、軽〜い作品。話や主人公の動向やら、納得できないところが大有り。笑って楽しめればいいんでしょうが、笑って楽しめないのでえらいこっちゃ。
主人公、魔女、王子達、海賊、ヒロインに加えて父や母のサブストーリーまで盛大に盛り込んでいますが、きっちり機能しているとは思えないし、同時進行の活かし方もへたくそ。なんかゴチャッとしています。終わり方にしても、「お前それでいいのか?」と思ってしまう幕切れ。
役者は豪華ですが、何かありがたみがないような。デ・ニーロもファイファーもノリノリなんで、演っている側は楽しんだんでしょう。クレア・デインズは綺麗なんですが、G・パルトローの偽者のような感じもします。
まぁ一番の謎は何でこんな映画を「レイアー・ケーキ」マシュー・ヴォーンが撮ったのかということ。幽霊達くらいしか、それっぽいところがなかったしなぁ。
投稿者:あくび★投稿日:2009-05-23 11:30:58
ううーん、なんか・・・・。
流れ星が・・とか、向こう側の世界・・とか、そういうまさに「夢」のある話だし
クレア・デインズが綺麗(になったなぁ)と言うことしか・・・。
まぁテイク・ザットの歌が主題歌になってたり、
ワタシが愛するフェレットちゃんが最後たくさん出てきたのはよかったけど
早い話、結局そういうところしか残らない作品だった。
投稿者:bond投稿日:2008-12-06 12:06:00
ありがちなストーリーだが、脚本や脇役のせいで結構大人も楽しめた、ゴースト化した兄弟のボケもいい。
投稿者:ジーナ投稿日:2008-11-30 21:28:02
壁を隔てた世界観、ロマンティックな流れ星の秘密、老いを恐れる魔女、すぐさまゴースト化する王族たちなど面白おかしく鑑賞することが出来ました。

残念なのは誕生日までの短い期間で全てが起こっているという展開ですね。
十何年も生きてきたドン臭い男が数日で洗練され剣さばきを身につけるなど、ファンタジーとは言え現実味に欠けました。
そこに説得力がないので主人公が成長していくというよりは、男はやっぱり外見なのね・・・という印象を受けてしまいましたね(爆)

醜い老魔女→妖艶な美女→そしてまた少しずつ醜くなっていく・・・というミシェル・ファイファーの変化は同性として恐ろしいのなんの(笑)
特に手の老け具合がリアルで、いつもより入念にハンドクリームを塗りたくなること間違いなし(爆)
ロバート・デ・ニーロのキャプテンぶりも意表をついていて良かったです。
「ナンセンスだ・・・」と肩を落としたデ・ニーロが個人的にはお気に入りです。
もっともっとストーリーに絡んできて欲しかった逸材でしたね。
光り輝くクレア・デーンズはこれまでの出演作で一番キレイに見えました。
眉毛の薄さが少々気になりましたが(笑)
軽薄なお嬢様を演じていたシエナ・ミラーも役柄にハマっておりました。
・・・などなどキャスト陣に違和感は無く、すんなり作品の中に入っていけました。

分かりやすいほどに確立されたキャラクター設定が子供っぽい印象を与えるかもしれませんが、ベタな要素をフレッシュな映像で楽しませてくれますし、シニカルな笑いも盛りだくさんなのでイギリスのユーモアが好きな私には満足できる作品でした。
重厚な作品を好む方には不向きでしょうが、軽めのラブファンタジーで幸せ気分を味わいたい時なんかにピッタリだと思いますよ。
投稿者:irony投稿日:2008-11-30 19:35:30
【ネタバレ注意】

 幸せに暮らしましたさ 何かアメリカやヨーロッパで就寝前の少女に聞かせる童謡のようですね 現実とファンタジーの境界線が曖昧で話に入り込めない感じがした 例えば星が人になるって設定をすんなり受け入れる主人公とかetc×2・・・ 主人公がヴィクトリアに「身勝手な女だ」と言い放つのにも、アンタ何言ってんだよ状態 心変わりしたのはアンタ、主人公じゃないのかねぇ?(そもそも壁の向こうの事実は彼女には知る由もないし) 広大な壁をあの爺さん一人では見張りきれないし、簡単に飛び越えられそうだし・・・ 残した伝言も意味不明で何故正しく伝わらないのか? 納得いかない所がたくさんアリ過ぎて何だかなぁ

大人が観るのには少々辛い感じがした

投稿者:ちゃぷりん投稿日:2008-11-30 03:44:12
原作は高校生が書いたのかと思うくらい稚拙な設定でリタイアしたくなったが、後半は活劇的になったので楽しめた。目当てはクレア・デインズだったのにトウが立ってて、見所としては一番下になってたのが悲しかった。ミシェル・ファイファーがあらゆるキャストを凌駕してたが、デ・ニーロの「荒くれ者」演技もやはり感心する。
投稿者:aaf投稿日:2008-08-04 21:23:16
ストーリは平凡ですよね。ですがその平凡な中で
4つのストーリを平行に進めてそれが所々で交差する。
これは良く練られたシナリオ構成だと思います。
ただ所々間延びしてますよね。ロバートデニーロがでてくる
空賊のあたりとか二人がイチャイチャするシーンとか
なんか白けてしまいますよね。そのへんが子供向けだって言われて
しまうところだと思いますが 子供向けでも「愛がすべて」なんてのは
食傷ぎみだと思いますよ。昨今の子供達は。
あとヒロインのクレア・デインズは、なんとかならなかったのですかね。
せめてこういうモデル系の美人さんじゃなくて可愛い系の人のほうが
良かったと思います。今ひとつヒロインに感情移入できないですね。
ただそれを補ってあまりあるのがM・ファイファですね。
この鬼気迫る演技は素晴らしい。若さに対する嫉妬や悲哀が
もっと全面にだせれば子供向けなんてことにはならなかったと思います。

でも世界観をクドクド説明なしでいきなり物語に引き込む力は凄いと
思います。奇妙な壁の向こう側で魔女の奴隷となった姫がでてくる世界。
配役やコンセプトに問題はありますがなかなか楽しめました。
投稿者:sabu投稿日:2008-02-29 01:31:52
【ネタバレ注意】

いい所は沢山あるが、同じくらい悪い部分がある作品。

御伽噺のような語り口から物語りは始まり、徐々にストーリーに引き込まれていく。主人公であるしがない青年のトリスタンは、実に平凡であるが故にすんなり感情移入できるし、クレア・デーンズ演じる流れ星の女性も、少女のような感じで凄くかわいいキャラクターだ。

まずはいい部分から言うと、ストーリーの構成と工夫されたカメラワークだろう。
ストーリーにおいては、序盤色々なエピソードを語らせつつ、それらが終盤に向かうにつれて収束していく過程が面白いし、実にファンタジックだ。それぞれのキャラが立っているので、見ていてワクワクするし、ロマンチックな場面ではドギマギしたりする。

カメラワークもなかなかうまく、通常ではシーンの移り変わりでダレる場面がそうならないよう工夫されている。例えば、夜空に浮かぶ満月のあとに、別場面でコインが空中に投げられ浮かぶシーンを入れる。こういった一連のシーンつなぎが上手い。
この手法はキューブリックの『2001年宇宙の旅』の冒頭で原始時代の猿人が骨を空中に投げた直後のシーン、その骨が宇宙船に変わるというカットで使われ、その当時は画期的なカット割として評された。その古き善き手法を多用している。

このように面白い部分はそれなりにあるがやはり悪い部分、納得できない設定はスルーできない。
まず、ファンタジーというジャンルにおいて、現実世界と幻想世界が融合している舞台背景の場合、どうしてもそれらが交わっていないという設定を作りたがり、実際交わっていないなら、どうしてそうなるかという説明は絶対的に必要不可欠なのである。この作品はそれらをすっ飛ばしている。

例えば主人公が住むのはイギリスの外れにある小さな村であり、この世界はイギリスなわけだから、現実世界なのである。その証拠に、物語内でパリ、ロンドンなど実際の地名が登場している。
にも関わらず、その村の外には壁があり、それを越えてはならないと言う。その先は魔法の国があるからだ。壁の番人が言うには、この壁を越えたものは誰もいないという。まずここでそんなはずないだろうという疑問が浮かびあがってくる。
人間には好奇心があり、村の外にそんな壁があったら誰でも超えてみたいと思うはずだし、パリやロンドンがあるなら、そこにいる研究者や冒険家が絶対興味を持たないわけがないだろう、と。
その壁もそもそも2mあるかないかくらい。本気を出せばどこからでも越えていける。この村、この世界の人間には探究心がないのか?いや、好奇心がない人間なんていない。この一連の設定は全て物語りを作るうえで都合よく作られたものであり、納得のいかない部分だ。

デニーロ演じる海賊も、イギリスは好きなんだ、イギリスの話をしてくれ。と劇中で語る。イギリスに行ってみたいなどという願望を仄めかしている。じゃあ行けばいいじゃない。自分で行く気はないのか?そんな大そうな空飛ぶ船があるんだから。本当、バカな連中ばかり。

この物語の登場人物は、作者の都合のいいように作りすぎだ。もう少し人間というものを見直してみたほうがいい。ファンタジーだからなんでもアリなんだよ、という設定は個人的には目を瞑れない。先日見た『パンズ・ラビリンス』と比べてもその描きかたの差は歴然だ。そこに現実があるからファンタジーは活きるものだと思っている。

しかしながら、設定をすっ飛ばして見れる人にはオススメできる映画だ。
http://sabuchan0605-id.hp.infoseek.co.jp/

投稿者:wan投稿日:2008-01-16 22:54:28
ファンタジー映画だとCGとかを使い過ぎて複雑過ぎて圧倒されちゃうものが多いけど、絵本とかの世界をそのままシンプルに映画に仕立てていったようなところが良かったです。財産目当てて跡継ぎになろうとする兄弟達の行く末とかも面白いし、ロバート・デ・ニーロがあんな役だなんてのも意外で楽しめました。久しぶりにゆったりとしたファンタジーの世界を楽しめた映画でした。
投稿者:インベラー投稿日:2008-01-08 10:43:39
年末、飛行機の中,機内上映で、吹き替えで見ました。最悪、つまらないです。久しぶりに???な経験をしました。映画館で金出して観なくてよかった〜。同じく脳味噌のないジャンルのもう一本見たトランスフォーマーの方が面白かった。
投稿者:ビリジョ投稿日:2007-11-22 23:41:18
 つまんない。眠かった。
 館内に、欧米系の方が3人ほどおられて、大笑いしてました。分かる人には面白い、らしい。
投稿者:NYY投稿日:2007-10-31 01:39:30
【ネタバレ注意】

「パンズ・ラビリンス」とは違ってこちらはお子様OKのファンタジーですね。
まあまあ面白かったし、それなりに見応えもあったし、よくまとまってたと思いますが・・・やはりお子様向けか。
愛ね〜、うーん、(〜_〜)どーかな〜。
お子様達よ、愛なんて幻想で不可能で不毛なんだぜー。
 
クレア・デインズが光ったりするところは良いのですが、もっと若いピチピチした女優はいなかったのかなあ・・・
お子様達から見たら、あれオバサンじゃないの?  
海賊のボスのデ・ニーロが、子分達の前では絵に描いたようなコワモテだけど、自分の部屋では絵に描いたような良い人になっちゃうのがいー感じでした。
予想通りというか、分かりやすくデ・ニーロしてました。
何でクレア・デインズが着る服まであるのかと思ってたら、自分用だったんですね。

投稿者:なちら投稿日:2007-10-30 21:52:48
今までのM・ヴォーンとは正反対のジャンルで、
どんな仕上がりになるのかワクワクして観ました。
愛がテーマのファンタジーなので、当然ですが暴力的な表現は無く、
主人公が男らしく成長し、愛を知るという、スッキリまとまった素敵な物語でした。
ただ、キレイにまとまりすぎて、個性を感じられなかったのが残念です。

ちょいちょい笑わせてくれる亡霊の王子達はいいキャラしてた。
だけど、一番印象的だったのは、M・ファイファー。
魔法で若返った美しい姿より、シワッシワの婆さん姿の方が多くて驚きました。
若さも美しさも、シャレにならない微妙な年齢なのに、よくこの仕事を引き受けたなぁ。。。
役者の根性を感じたよ!
投稿者:ジョー樋口2世投稿日:2007-10-29 16:46:53
クレアデインズが凄まじく劣化していた。
そのほかは文句なく面白い。
投稿者:きゃる投稿日:2007-10-28 00:31:07
【ネタバレ注意】

仕掛けがいっぱいで、子どもの心に戻ったような気がしました。
最後はめでたし、めでたしで、児童文学に似た感動があります。
なぜ、告白の翌朝、なぜヴィクトリアに会いに行くのか、が???
スタッフロールのBGMにフレンチカンカンが流れたとき、
これは、もうロバート・デ・ニーロの映画なんだな、と思いました。

投稿者:grups投稿日:2007-10-16 00:53:54
詰め込み過ぎなくらいの内容を、よくぞここまでまとめ上げてくれました! 予備知識ゼロで観たのがよかったのか、原作読みたくなっちゃいました。ロケ地の美しさ、衣装や小道具、凝ったキャスト、とんでもハップンなストーリー、文句なしに楽しめますよー。M・ファイファー素敵でした!  
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