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L change the WorLd(2008)

メディア映画
上映時間128分
製作国日本
公開情報劇場公開(ワーナー)
初公開年月2008/02/09
ジャンルサスペンス/アクション/ミステリー
もう、誰も失いたくない──
L、最期の23日間。
L change the WorLd [Blu-ray]
参考価格:¥ 5,040
価格:¥ 3,300
USED価格:¥ 1,757
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 Photos
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【クレジット】
監督:中田秀夫
製作:山路則隆
堀義貴
西垣慎一郎
平井文宏
松本輝起
小岩井宏悦
馬場清
製作指揮:小杉善信
COエグゼクティ
ブプロデューサー:
神蔵克
椋樹弘尚
鳥嶋和彦
鈴木基之
エグゼクティブプ
ロデューサー:
奥田誠治
プロデューサー:田中正
飯塚信弘
小橋孝裕
企画プロデュース:佐藤貴博
原作:大場つぐみ
小畑健
脚本:小林弘利
共同脚本:藤井清美
撮影:喜久村徳章
特撮監督:神谷誠
美術:矢内京子
編集:高橋信之
音響効果:柴崎憲治
音楽:川井憲次
主題歌:レニー・クラヴィッツ
『アイル・ビー・ウェイティング』
衣裳デザイン:宮本まさ江
照明:中村裕樹
制作プロダクショ
ン:
日活撮影所
製作担当:毛利達也
大内裕
装飾:坂本朗
録音:小松将人
助監督:佐伯竜一
出演:松山ケンイチ
工藤夕貴久條希美子
福田麻由子二階堂真希
南原清隆駿河秀明
平泉成松戸浩一
福田響志BOY
正名僕蔵小西朝夫
金井勇太吉沢 保
佐藤めぐみ三沢初音
波岡一喜
石橋蓮司加賀美シン
瀬戸朝香南空ナオミ
(Special thanks! DEATH NOTE)
戸田恵梨香弥 海砂
(Special thanks! DEATH NOTE)
細川茂樹FBI捜査官レイ
(Special thanks! DEATH NOTE)
青山草太松田桃太
(Special thanks! DEATH NOTE)
田中要次タクシー運転手
(Special thanks! DEATH NOTE)
中村獅童リューク
(Special thanks! DEATH NOTE)
藤原竜也夜神 月
(Special thanks! DEATH NOTE)
藤村俊二ワタリ
鶴見辰吾二階堂公彦
高嶋政伸的場大介
【解説】
 「デスノート」で夜神月=キラと緊迫の頭脳戦を繰り広げた“L”に焦点をあて、前2作では語られなかった彼の謎に迫るスピンオフ・ムービー。予測不可能な最大の難事件に挑むL最期の23日間を描く。主人公Lには、これがハマリ役となった松山ケンイチが続投。監督は「リング」の中田秀夫。
 デスノートを使い新世界の神になろうと目論む夜神月との最終決戦に臨んだL。やがて、彼の究極の選択によってその壮絶なキラ事件に終止符を打ったが、一方でLが最も信頼できるパートナー、ワタリを失ってしまう。同じ頃、タイでひとつの村が焼き尽くされ消滅。それは世界の崩壊にも繋がる大事件の予兆だった。ある日、Lのもとに、ワタリ宛ての贈り物として一人の幼い少年“BOY”がやって来る。そして彼がタイで消滅した村の唯一の生存者で、その裏では、人間の手で作り出された“死神”を巡って不穏な動きがあることを知らされる。またさらに、真希という少女がある物を携えワタリを訪ねてくるのだが…。
<allcinema>
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
857 7.12
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【ユーザーコメント】
投稿者:uptail投稿日:2012-09-08 11:31:50
演出:7
演技:6
脚本:6
音響:6
投稿者:terramycin投稿日:2012-06-28 22:02:34
デスノート映画版を見ていないのでその関係性がいまいちわからないため、今一つのめりこめなかった。

デスノートの本編の息詰まるやり取りの面白さとは、完全に切り離された別物の作品である。

敵役の存在感は薄く、わき役のレベルから抜け出ていないし、主人公はLである必要はない。
デスノートの登場はほぼなく、デスノートの作品である必要なし。
投稿者:kinenchyu投稿日:2010-06-01 16:21:43
企画は面白いと思うのですが、正直駄作ですね。
投稿者:BLADE投稿日:2009-09-01 20:19:20
とりあえずL役の松山はいい。
そこからみても主役がきちんと立ってる映画。
子役二人は許せるけど、なんばらは何とかならんかねw
なぜに彼を出した??
てか、監督が変わったためか、も一つコミカルなネタが生きてない。
ストーリーも出鱈目感満載。
まあ、Lを見たさでいいと思う。http://ameblo.jp/blade-and-nippon-ham/
投稿者:イドの怪物投稿日:2009-01-18 21:00:18
これはひどい。
番外編だからといってこれだけメチャクチャな展開は無いだろうに。
映画館に足を運んだ訳ではないのが救い。
投稿者:irony投稿日:2009-01-17 11:52:58
 なかなかここまで酷い脚本には、お目にかかれない 粗を捜せばきりがない 金は稼げる内に稼げ的な作品でしたね 
 数学の天才が13:11=MKってアルファベットの順番かよ! 数学っていうかただの推理もの 久條の思想も人類間引き計画から人類絶滅計画に変更って? 生態系うんぬんなら人類も生態系の一部じゃないのかね? 全体を通してキャスティングがマッチしてないような・・ 再来週は20世紀少年だけど、どうなんでしょうか?
投稿者:藤本周平。投稿日:2008-07-19 12:49:38
ん〜なんかダメでした。松山ケンイチは相変わらず凄くいいんだけど、他の役者がどうもこの映画にあってなかった気がする
投稿者:ちゃき投稿日:2008-06-22 11:50:44
大人気になったデスノート実写版の世界。その中でももともと愛されていたキャラクターでしたが、世界的に話題になったLの世界観をそのまま実写化できたことで一気にブレークした 松山ケンイチが、帰って来た作品という位置づけでしょうか。

やっぱり似ているよね。目の下にくまがある感じ。猫背。椅子にヤンキー座りで手にスイーツ。裸足。角砂糖。無骨感。といろいろキーワードはあるわけですが、ちゃんと網羅しているところが素敵です。もう少し目にインパクトがあれば完璧ですが、それは要求し過ぎですね。

さて、肝心の映画ですが、動いている彼が観られることが精一杯のいいこと。ストーリーにしろ、動きまくるLにしろ、私は幻滅かな?Lは表に出ずに裏で頭脳を働かせていればいいのであって、飛行機の淵に飛びつかなくても、アクション映画のようにコックピットで操作しなくてもぜんぜん構わないわけですよ。そこを見せてしまうのは原作者の了解は得ているのかな?とそこまで不安になってしまうくらい私はやりすぎだと思いました。

映画としては普通。でも動いているLがまた観れたから良しとしますか。くらいかなぁ。
(2008/02)http://ameblo.jp/milestones/
投稿者:YATA投稿日:2008-03-07 21:14:13
L模様の水筒は誰が作ったのか、ワタリだろうか、ワタリがえるシールを一つ一つ貼って「こんな物を作ってみましたが」とか言ったのだろうか。えーがはン〜 なんというかン〜・・・・・もうちょっとなんかなかったか?えるしかみるとこないじゃん。
投稿者:リEガン投稿日:2008-02-29 17:00:00
「デス・ノート」は楽しめたが、本作は全然ダメだった。松山ケンイチと福田麻由子が可哀そう。
投稿者:replicant投稿日:2008-02-24 01:23:01
【ネタバレ注意】

『デスノート』はそこそこ楽しめる作品になっていましたし、松山ケンイチ扮する“L”もなかなか魅力的なキャラではありました。今作はその“L”を主人公にしたスピンオフ作品なんですが・・・しょーもないですなぁ。監督はハリウッド進出も果たしたホラー映画の第一人者と言われる中田秀夫ですが、相変わらず脚本がデタラメです。環境保護団体の研究職員がいきなり過激派のテロリストになったり、ジャンボジェット機を操縦出来たり、肝心のブツを手に入れる前に行動を起こしたり、“L”がアクションをこなしたり、どう好意的に観ても子供騙し程度のシロモノです。だいたい、主人公である“L”が電車の座席の上を土足で遊びまくるってどういうことだよ!バカモノ!制作者の程度が知れる駄作!

投稿者:iitosimiihaa投稿日:2008-02-17 12:43:51
【ネタバレ注意】

賛否両論激しい中、観に行きました。多少覚悟はしていたのですが、良い意味で裏切られました。これ面白いじゃないですか。まあ私がミーハーだからでしょうけど・・・松Lファンからもあまり好まれていない真稀父の死亡シーンも物語上、真稀が激しい殺意を持つほどのトラウマを負う必要があったための必要なものと思います。実際、血の色も明るくしてあるし、中田監督が怖さだけを目的に作ったらあんなものではないのは皆さんご存知ですね。良い俳優さんの迫真の演技の凄さを見なくては損ですよ。又、Lも相変わらず素晴らしく出る画面みな絵になっていました。ジャンボジェットを必死に止めようとする時の表情は不覚にも涙してしまいました。松山さんより大分年上の私としては映画館が暗くて助かりました。途中から感情移入が激しくなり、涙腺が緩んでいたせいもありますが・・・いずれにせよ久しぶりに気に入りヒーローに胸のすく思いをさせてくれた松山ケンイチさん、中田監督、出演者・スタッフの皆さんに敬意と感謝を表します。ありがとうございました。(ある情報によるとLはレムをもだまし、日本を代表する超一流の俳優に変装している可能性もあるらしい。)

投稿者:まくらK投稿日:2008-02-17 07:52:04
【ネタバレ注意】

もう安心して観ていられる役者ですな。
・・・・・・
それにくらべてまあひでえ役者連中。
あのテロサークル連中は何?
設定から無理ありすぎやけど
しゃべり方が不自然すぎる。
あのお姉ちゃんは誰かがキャラ付けしたんか
いまどき三流漫画にでも出るかどうかって
ステロタイプなサイコ演技でしたな。
タカシマ、クドウユウキ、ナンバラ。
どうにかせえよだれか。
学芸会か。
コメディアンにコメディさせて
何が面白いか。ましてヘタやし。
あれは普段マジメで通ってるイメージの人が
オタオタしてこその設定やろう。
クレープ屋台のところとか。
・・・・・・
つっこみどころはあるにはあるが
子供とLの画面上の構図や目線や
女の子とか子供に対するLの感情表現
その変化とか
ワタリに対する愛情と喪失感等
観るべきところはいっぱいあって
最近の粗製濫造されるクソ脚本映画
(ドラマの延長のアホ企画アホ脚本など)
にくらべてはるかにハートのある作品だと思う。
理解しようとして観よう。

投稿者:ペルゼウス投稿日:2008-02-16 00:54:44
多分駄作だろうなと思ってみたらどうしてどうして、なかなかのもんじゃありませんか。ちゃんと前作の路線を維持しつつ、中田秀夫の映画になっている。今は亡き人間との心の交流、そして自己犠牲。思いが通じる時に相手は居らず、相手がいるときには相手の意図を理解していない人間というものの不完全さ。彼はそこに常に的を絞る。

観てて松山ケンイチ演じる「L」と中田監督が重なって見える。ホラーで知られる中田監督だが、最近は「リング2」をアメリカで自らリメイクする破目になるなど、Jホラー路線から抜けられなくなっていた。映画のクライマックスで思い切ったジャンプを決めた「L」の姿はまさに中田監督がこの映画に賭けた姿勢のままだ。あぶなっかしいようで、見事に決めて見せたのだ。

「世界」を観ているつもりで実は足元もおぼつかないどこかの国際派の映画監督さんと大違いの正真正銘の活動屋、中田秀夫は得意技を次から次へと繰り出す。あの「リング」で見せた人間が目をひん剥いて無残な死に様を見せる様もばっちり決まれば、死のウイルスの秘密を探るまでの四苦八苦は「貞子」の考えを理解しかねて困惑する「リング」の松島奈々子を思い出させるし、「カオス」のヒロインのように美しくラストを飾る「L」の姿にほろりとさせる。
自分が出来る事を最大限に生かしながら、「限りなく正義に近い邪悪との戦い」をもう一度スクリーンによみがえらせようと言う中田監督の熱意がひしひしと伝わってきた。
投稿者:真壁 六郎太投稿日:2008-02-15 17:40:28
プロデューサー何人いるんだ?スピンオフということで舐めてたんでしょう。L人気に胡坐をかいて美味しい思いをしようとした連中の害悪が非常に残念な影響を及ぼしています。恐らく二週間程度で書かれたと思われるお粗末な脚本に中田監督とマツケンは頭を抱えたであろう。中田監督にしたってお化け屋敷専門の施工業者にUSJのアトラクションの発注がきたようなもので、まぁここまでよくやったよと言いたくなる。Lのテイストを守り抜き、あそこまでナントカ纏め上げたマツケンの功績は大きい。黒澤明なら脚本家を何人か集め旅館に籠もり徹底的にシナリオを煮詰めるところだ。そういう手法をとれば眠狂四郎シリーズのような第一級のエンターテイメントになりえたであろう返す返すも非常に残念な作品である。マツケンがLをまだあきらめていなさそうなのが微かな希望である。
投稿者:gosto de cinemas投稿日:2008-02-12 01:00:15
【ネタバレ注意】

前作(1、2)をレンタルで観て「拾いもの」したナ、と感じてたので、その続編という事と、中田秀夫監督だからヘタなものは作らないだろう、という(根拠のない?)信頼とで劇場に足を運んだのだったが。。
もともとB級映画だった、って事忘れてた。物語のリアリティより発想の面白さ。「名前と顔」で殺せる、という設定から出てくる諸々の現象を「発見」して行く楽しみが、今回は早々に「デスノート」そのものが焼失してしまう時点で消えちゃってます。(だから「デスノート」の題名とっちゃったのね?) しかしB級とは言えその劇世界なりの「リアリティ」をギリギリ保ちながらのエンタテインメントですから、今回のはどうでしょうか、苦しい部分がかなりありました。工藤夕貴演じる工條貴美子なる悪役、演技では貫禄みせてたとはいえ、役そのものが(脚本のせいか)リアリティから遠ざかってる。ホラー映画では職人業を見せる中田監督は性格描写が苦手なのだろうか、はっきり言って無駄な「怖がらせ」シーンのせいでドラマを追う気がそがれるし、その工條って女の位置づけが「正義感は純粋だけど思考の結果が間違ってる悪役」という事で、甘っちょろいわけです。テレビドラマじゃあるまいし。ヒトラーなみの誤謬にまみれた結論を持ってしまった事実のなかにこそ、ミステリーがあるはずなところ、そこは「あり得る」前提になってしまってる。人間誰しも間違いはある、で片付けられちゃうわけで、そうなるともう、そんなアホらしい問題設定に命をかけて対抗してる「L」のドラマ上の切実さも、無くなってしまっているわけなのです。
別に大きな期待はしていないし、「軽く、楽しめればいい」と、構えている一人の私に対してむしろ、映画のほうが何やら壮大な音楽で「A級映画として観よ」と迫ってくるものだから、肩が凝るといったら無かった。
快・不快の別で判定すると、残念ながら後者と言わざるを得ませんでした。
(CGの死神さん?の出番も一回だけだったし)


投稿者:filmaker投稿日:2008-02-10 00:41:42
【ネタバレ注意】

映画1、2作とも観て、原作コミックも繰り返し読んでいるデスノートファンとしては、実に喜ばしい映画が出来たなあというところです。DVDが出たら是非入手したいものです。

封切り日に観に行ってきました。老舗の劇場だからか観客は多くなく、そのためゆっくり観ることができました。
期待通り、松山ケンイチさんのLぶりは見事で、最初から最後まで全く飽きのこないLワールドが展開されていました。
とはいうものの、今回のプロットが全体的には穏便なものである代わりに、細部の詰めはかなり杜撰で、リアリティあふれる、といったものではないようです。

ですが、私は、映画というものはもともとすべてファンタジーであり、本質的にリアルな映画というものは無いと思っていますので、この映画も十分楽しめました。
また、今回は演出アイテムが私の好みだったこともあり、終始、上機嫌で観て居られました。アップルコンピュータ、秋葉原、クレープ店、電子顕微鏡などです。
敵役の工藤夕貴も、こんなに美しかったのかと、はっとされられる場面が何度もありました。
音楽も控えめで、画面をよく盛り上げていました。
また、この監督の作品はいつもなんですが、今回もとにかく画面が美しいのです。その卓越した絵が次々と現れることだけでも、この世界の雰囲気は十分出ている気がしました。むしろ、あまりにリアルだと却ってそのファンタジー的世界が失われるような感じもします。

私はとても気に入りました。劇場に足を運ばれるなら、映画1、2作を観ておくと、さらに堪能できるはずです。原作は、、、むしろ読んでおかないほうがいいかも、、、でも、読んでおられる方にはラストでとても嬉しいシーンが出てきます!

投稿者:ミーナ投稿日:2007-09-10 12:17:34
この前の金曜ロードーショーでちょこっとメイキング映像(?!)が
流れていましたよね。
またあの松ケンLが見られると思うととても楽しみ!!
やはくみたいです!!
投稿者:マイコン刑事投稿日:2007-08-24 16:18:16
期待し過ぎ無い方が良いと思うけど、やっぱり期待してしまう。
監督が変わったし、何よりも3作目だからがかなり不安だ。
でも、期待してるぜ、松ケンL!
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