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紀元前1万年(2008)

10,000 B.C.

メディア映画
上映時間109分
製作国アメリカ/ニュージーランド
公開情報劇場公開(ワーナー)
初公開年月2008/04/26
ジャンルアドベンチャー
誰も見たことのない世界は、「過去」にあった。
紀元前1万年 [Blu-ray]
参考価格:¥ 2,500
価格:¥ 1,049
USED価格:¥ 750
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【解説】
 「インデペンデンス・デイ」「デイ・アフター・トゥモロー」のローランド・エメリッヒ監督が、先史時代の世界を舞台に、囚われの身となった愛する女性を救うべく壮大な冒険を繰り広げる若者の姿を描いたスペクタクル・アドベンチャー。出演は「スカイ・ハイ」のスティーヴン・ストレイト、「ストレンジャー・コール」のカミーラ・ベル。
 人類とマンモスとが共存する紀元前1万年の世界。狩猟部族のデレーは若きリーダーへと成長し、幼い頃から想いを寄せていた美しいエバレットもついに射止める。そんなある時、彼の村が正体不明の一味による急襲に遭い、多くの村人に加えてエバレットまでもさらわれてしまう。そこでデレーは彼女たちを救うため、仲間と共に一味の跡を追うことに。そして彼らは、獰猛な野獣との死闘など過酷な道程を経て、ある広大な文明の地へ辿り着く。そこは巨大なピラミッドがそびえ立ち、何万もの人々が奴隷として休むことなく働き、“大神(おおかみ)”と呼ばれる絶大な権力者によって完全に支配されていた…。
<allcinema>
【吹き替え】

日曜洋画劇場
※このデータは放送当時の情報です。
津田健次郎スティーヴン・ストレイトデレー
冬馬由美カミーラ・ベルエバレット
大塚芳忠クリフ・カーティスティクティク
放送2011/08/07 テレビ朝日 日曜洋画劇場
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
744 6.29
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【ユーザーコメント】
投稿者:ぴっぷ投稿日:2014-03-21 03:49:39
大味なストーリー、適当な時代考証、魅力のないキャラクターなど、いかにもエメリッヒといった作品。この手の映画につきものの毛皮ビキニが出ないのも寂しい。しかし「スターゲイト」といいこの映画といい、エメリッヒはなぜそんなにピラミッドが好きなのか?
投稿者:namurisu投稿日:2012-06-22 15:14:36
棒の乱れ撃ち。マンモスとカミーラベルは一度食べてみたい。
投稿者:terramycin投稿日:2011-10-31 23:16:21
【ネタバレ注意】

紀元前一万年という古代ロマンを感じさせる題名で興味をひかれた。

神の顔をあまり見せなかったのは何故?
無敵のはずの神はあっけなかった。

登場人物の名前が殆ど思えられなかった。

投稿者:william投稿日:2011-09-12 19:52:20
元々ハリボテ職人のローランド・エメリッヒ監督の手腕が遺憾無く発揮されたハリボテムービー。
ジョークとして見よう。
投稿者:mototencho投稿日:2010-04-13 12:30:45
ま、デタラメも多々あるかもしれないけれど、
ローランド・エメリッヒ監督作
「紀元前一万年」は面白い
大ボラこそ娯楽の王道って感じですね
http://mototencho.web.fc2.com/2008/bctensa.html
投稿者:民謡から演歌まで投稿日:2010-02-27 12:41:44
【ネタバレ注意】

謎の文明(古代エジプト文明の更に祖先?…3人いた神って何者?)を持つ奴等に拉致された仲間(特に主人公が愛する女性)を取り戻す為に、別のアフリカ民族的な人々とも合流して戦う話。

それに、主人公の属するヤガル族の預言者(ばば様?)の予言と、キバと話す男が救世主となる、っつーアフリカンな言い伝えに、オリオンの印を持つ者のみが神を名乗るヤツを倒すことが出来るって出典不明?(3人の内の誰かかね?)な予言が絡んでゆく。

そもそもこの主人公は現代人とは比較にならない位ワイルドではあると思うが、ヤガル族一の勇気を持つという訳ではない。が、何故か逃げ損なってほぼ偶然の如くマンモスを倒して予言の男、って事になっちまう。

が愛する女を攫われて…そこから、ひたすら女を救って一緒になりたいと思う彼が、苔の一念岩をも通すじゃないが何か(偉大な父親の様な)立派な戦士に成長して……しかし、全てに優先するのは彼女です…強い意思の力を持ち果敢な攻撃を試みる碧眼エバレットことカミーラ・ベルの存在です。
〜ところが敵の中にも彼女の魅力にメロメロな司令官がいて……あの女は誰にも渡さない…か。別な意味で凄い戦争ではあります。

まぁそんな彼女の争奪?とマンモスやらトラやら巨大鳥?そして立ち向かうは砂漠の向うに広がる謎の文明…紀元前1万年的戦争ファンタジー。

投稿者:uptail投稿日:2009-07-24 00:45:35
カミーラ・ベル
投稿者:Hoppy!投稿日:2009-06-21 23:23:09
昨年、恐竜博に行った際にチラシがあって、観にいこうと思ってたのに、あっさり忘れていてようやくDVDにて。
あ、でも忘れてて良かったと思う内容w

これは酷いわ。

マンモス、サーベルタイガー、氷河期などなど
これだけの素材を持ちながら、陳腐な内容にしおってからに。憤りさえ憶えます。

本当に内容はカスカス。

前述の3要素もチョイ出てくるくらいで「おおおお!」と思えるほどの活躍なし。

ラストのオチも、そんな簡単なのかよ!?と。

いったい何をしたかったのだよ?この映画作品で。

ところどころの原始時代風景は良かったんだけど、良かっただけに脚本力の無さがもったいない。

スティーヴン・ストレイトの髪の毛が原始人スタイルなのに、肉体美と汚くないあの髪型に似合う顔!ってとこに羨ましかった。
ナゼに似合うわけ?その髪型。超いいんだけど。http://idolhappiness.web.fc2.com/hoppy.html
投稿者:bond投稿日:2009-05-22 09:29:43
エメリッヒ監督にしてはいまいちだった、というか「アポカリプト」のリメイクっぽい。CGはさすがだけど。でもって紀元前1万年にあんな文明あったのか?マヤ文明?
投稿者:ジーナ投稿日:2009-05-19 02:09:46
巨大なマンモスやデッカい虎?や鳥獣などの映像は迫力こそ無かったですが、自然で見事なCG技術だったと思います。
特にマンモスの毛並みや躍動感は素晴らしかったですね。
山奥から砂漠からジャングルとスケールの大きな紀元前1万年の世界も堪能できました。

山奥や砂漠など様々な土地で暮らす部族や生活様式、衣装など史実通りとはいかないでしょうが、そのあたりは歴史モノではなくスペクタクルファンタジーなのでツッコミ無用(笑)
だってローランド・エメリッヒ監督ですよ?(爆)
・・・そう、この映画は単にエメリッヒ監督がマンモスを見栄え良く登場させたかっただけなんです(笑)

手の印(傷跡)などエバレットが持つ運命が何だったのか、何が伝説なのかがイマイチはっきりしなかったのが不満要素。
そういえば、4本足の悪魔とやらの正体や主人公の父親の存在、やたらエバレットに固執する敵隊長の目的などもハッキリしないままだったなぁ・・・と疑問だらけの脚本は完全にマイナス評価ですね。

展開にメリハリがなくダラダラしているので徐々に盛り上がっていくような高揚感も得られませんでした。
もう少し演出に工夫があると穴だらけのストーリーをカバー出来たかもしれませんね。
アクションに関しても様々な部族が集まっているのに、それぞれの部族の特徴を活かしたような戦い方をしていないので面白みに欠けます。
ストーリーの基盤にお告げがあって神とか出てきちゃうから、感情移入も難しいでしょう。
単独行動で迷惑ばかりかける主人公にも共感するのは無理でしょうね。
さんざん引っ張ったあげくの呆気ない決着もどうかと思います。
虎?もパッタリ出てこないし(笑)

カミーラ・ベルちゃんの青い目は違和感があったけど、エキゾチックな雰囲気がGOODでした。
紅一点だったからと言うのもあるでしょうが、とても魅力的に見えましたね(笑)
クリフ・カーティスも渋かったです☆

ロマンスを絡めながら、一人の青年が救出の旅を通じて本物の勇気を身につけ成長していくストーリー・・・と言うのはベタですが、紀元前1万年を舞台にしているという事がベタなストーリーに何とか新鮮味を与えていると思います。
独創性はないけれども細かい事を気にせず、「この映画はつまらないらしい」という先入観のもと鑑賞すれば、、紀元前のファンタジックな世界観を楽しめるかもしれません(爆)
ちょっと「アポカリプト」を連想させるモノはありましたが・・・。

私はパニックモノだと勝手に思い込んで鑑賞してしまったので、暴れないマンモスたちにガッカリしました(笑)

余談;露出が多いのは男性陣ばかりでカミーラ・ベルちゃんは全く露出なしですので、紀元前=露出の多いドキドキ衣装を期待するとガッカリします(爆)
投稿者:irony投稿日:2009-05-19 01:04:38
巫母は呪術師か? 
投稿者:スレイヴデイトン投稿日:2009-05-18 17:04:10
あの今世紀愚作・駄作・凡作Ranking Top10に入ろうかという「ストレンジャー・コール」に主演していた女優さんか、エヴェレット役は。
普通の女優さんだけど、何で人気あるのか?不思議だ!

で、物語は他の方のReviewにあるよう「アポカリプト」に似てはいるが、あの作品のSpeed感、グロ度には到底及びまへん。
台詞が英語って言う点も、興醒めするなぁ。

まぁ監督がローランド・エメリッヒなら娯楽度は及第点だけど、所詮作品の奥行きはこの程度でしょうがね。
でも「パトリオット」で使った俳優さんが監督した作品と類似した代物を撮ってるようじゃ、あかんでしょ。
投稿者:藤本周平。投稿日:2008-09-29 22:54:13
【ネタバレ注意】

皆さんが言ってる通りアポカリプトにそっくりでビックリしました。あと敵の長みたいなのを槍投げで倒すシーンもまんま300ですしね。とりあえずラストがハッピーエンドなのはエメリッヒ作品のお約束。次回はド派手なSF映画頼みますよ!監督!

投稿者:Ryuichi投稿日:2008-07-27 13:55:17
そう、なんとなく、アポカリプトに似ているんですよね・・・
ただ、アポカリプトのスピード感あるカメラワークや絶妙なる編集技術には及ばず、ストーリーもどことなく中途半端でした。
CG技術が発達し、この作品や「300」など古代の歴史を舞台にした作品にもCGが駆使されるようになってはきましたが、だからこそ、人を感動させ、興奮させるのは、映画制作の土台となる脚本やカメラワークといったアナログ的な技術に対するコダワリなのかもしれません。
確かにCGの技術には目を見張るものがあり、ストーリーがテンポよく進む為、マクドナルドのベーコンエッグマフィンを食べる感覚で、無難にそれなりには楽しめる作品です。
そうそう、連れ去られる女性を演じていた「カミーラ・ベル」、あまり有名ではないようですが、なかなか光っていました。今後、別の作品で拝見できたらと思います。
http://vicky-ryu.spaces.live.com/
投稿者:ものじ投稿日:2008-05-17 11:05:43
【ネタバレ注意】

昨年アポカリプトが公開されてしまった今となっては、巨額のCG全開の映像も何か空しい。どう観ても二番煎じなんだよな。かなり頑張って映画つくりしているとは思うのだが。それと支配者の正体とか帆船とか何故オリオン星座なのかなどの謎が説明されないまま終わってしまうのは大不満。大体が、絶対権力の大王が、あんな遠くから投げたチンケな槍で死ぬなんて無理がある。300を見習え!

投稿者:SECOND_STAGE_LENSMEN投稿日:2008-05-11 14:43:52
【ネタバレ注意】

カミーラ・ベルが可愛い!!
まるで武部本一郎画伯の絵から抜け出してきたようである。
火星シリーズを映画化するときのデジャー・ソリス役はぜひ彼女で!

映画そのものも、エドガー・ライス・バローズの小説ペルシダーシリーズや『時間に忘れられた国』を映像化したかのよう。いずれも過去に映画化されているけれど、それら過去の映画よりもバローズらしい野蛮人賛歌になっている。特に、敵の帝国を倒すために、多くの部族が集結してくるところなど、バローズファンには堪らない。
嘘のベールに隠れ、民衆を恐怖で支配する暴君が、正義のために立ち上がった野蛮人の前では無力なところも、バローズ作品に良くあるパターンでgood!

ローランド・エメリッヒがE・R・バローズのファンかどうかは知らないけれど、野蛮人モノの王道を判ってらっしゃる。


部族が二度と飢えなくなる秘密が、穀物の種を手に入れることなのも、『アンデス少年 ペペロの冒険』を想わせて、懐かしい味わいである。

投稿者:Longisland投稿日:2008-05-01 23:54:35
まあ、ローランド・エメリッヒらしい作品。ハリウッド娯楽作品にこんなこと書き込むのは無粋なの承知であえて。
主人公(リーダー)は白人、有色民族は通訳であり兵士、最終的には奴隷解放は二の次でてめえの女が最優先ってのはなんだかな〜ぁ。 
投稿者:こさむ投稿日:2008-04-29 20:43:53
まっとうな古代史観からは逸脱した描写があるものの、グラハム・ハンコック的なトンデモ説にまで突き抜けてるわけでもなく、史劇ともSFともファンタジーともつかない煮え切らない世界観。
そもそも“紀元前1万年”という時代設定が中途半端だったかな?人類はもう現生人類であり、マンモスが闊歩した時代も終わりを告げほぼ現在の生物相が完成する頃。もう少し時代を下げて、紀元前4〜5万年の設定でクロマニヨン人とネアンデルタール人の抗争を描くなんて内容にした方が面白かったかも。http://www.natsukacinema.com/
投稿者:黒美君彦投稿日:2008-04-27 22:14:22
【ネタバレ注意】

R・エメリッヒ監督ですから、ある程度大味だろうとは思っていましたが、期待を裏切らない(苦笑)作品。
紀元前1万年にしちゃ歴史考証が…なんてヤボなことをいう気はありませんが、どうせならもっとハチャメチャにして欲しかったような。ファンタジーならファンタジーらしいストーリーならまだ納得いくのですが、伏線?かと思っていた父親の話も何だか中途半端だし、憎き圧政者・大神も「空から来た」「沈んだ大陸から来た」とかいわれていたわりにはあっさりやられちゃうし(苦笑)。氷河あり、砂漠あり、ピラミッドありのこの場所はいったいどこなんでしょう??
結局予告編のマンモスが暴れるシーンがすべてだったような。ピラミッドの場面もこれだけCG全盛では今いち盛り上がりません。きっとラストで思いがけないどんでん返しがあるに違いない!と期待したのですが、うーん。
個人的には乗り切れない作品でした。はい。

投稿者:ASH投稿日:2008-04-26 22:03:46
【ネタバレ注意】

 しかし、こんな映画を観ちゃうと、「人類創世」は遠くになりにけりだなぁ…。え? どちらかといえば「はじめ人間ギャートルズ」だって? それを言うなよ!

 驚いたことに、作りはメル・ギブソンの「アポカリプト」になんとなく似てるんだよね。平和に暮らしていた村の人々が傭兵によって連れて行かれ、奴隷として働かされる。そこでは神々の山と呼ばれる、巨大な神殿が建設中であった。で、この神殿の大きさがとてつもなくデケェ!!

 なんであれ、この映画の最大の見所は本物と見紛うほどの驚異的なVFXの見事さ。マンモーのスタンピードに始まって、怪鳥の襲撃、そしてクライマックスの一大合戦までと、とにかく目を見張るシーンの連続に大満足。その分、映画に深みを求める連中にはなんも訴えるものはないんだろうけど。てか、エメリッヒ作品に深みを求める方がどーかしちょるのよ。だってさ、原始人が流暢な英語を話すなんて、あり得ないだろ?

 神殿を上空から俯瞰で捉えたショットの神々しさ見るにつけ、ここまでCG技術は発達してしまったんだなぁ…と感心することしきり。もしアレをセットを組んで、大量のエキストラを配して撮ったのなら、プリ・プロだけでも5年は費やされるんじゃなかろうかと。そんなわけで、CG技術を堪能する余裕がある人が観れば、この映像だけでも充分、満足でしょうて。とどのつまり、この映画とはそういう映画なのよ。本当に歴史を学びたいんなら、ヒストリー・チャンネルでも観てなさいって。

 とはいえ、一大帝国に戦いを挑む多国籍軍の話として見ると、それなりにメッセージはあるのかもしんないわね。で、残念なのは、あれだけの奴隷を統率していたはずの大神が、槍ひとつでアッサリと倒されてしまうのには物足りなさを感じるのだが、まあ、仕方ないか。

 エバレットの最期には、スコアの盛り上げもあって涙腺がウルルンときてしまったんだよ。ところが…。でもま、この映画にアンハッピーエンドは似つかわしくないので、アレでいいでしょう。でも、どーしてあんなことしたんだろねぇ? それにつけても巫母とは、随分とたいへんな仕事だわね。

 さて、半分お目当てのカミーラですが、こんな映画なのでいつも薄汚れた顔なもんだから、本来の可愛らしさがあまり感じられず、チト残念ね。でも、生贄にされかけたエバレットの衣装はよかったよ。隊長が彼女に惚れるのも、解るよ。

 マンモーがなぜ絶滅したのか。それは、人間による乱獲が原因だな。ああ、それだと「ギャートルズ」と同じだ。あのでっかい鳥はなんだ? ドードー?

 どーでもいいけど、僕は「ヤハラ!」と聞くと、環八にある「谷原」交差点を真っ先に思い出すのであ〜る。

【ソフト】
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