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ゴーン・ベイビー・ゴーン<未>(2007)

GONE BABY GONE

メディア映画
上映時間114分
製作国アメリカ
公開情報劇場未公開
ジャンルサスペンス/ドラマ/ミステリー
ゴーン・ベイビー・ゴーン [Blu-ray]
参考価格:¥ 2,571
価格:¥ 9,980
USED価格:¥ 717
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【クレジット】
監督:ベン・アフレック
製作:アラン・ラッド・Jr
ダン・リズナー
ショーン・ベイリー
製作総指揮:デヴィッド・クロケット
原作:デニス・レヘイン
『愛しき者はすべて去りゆく』(角川文庫刊)
脚本:ベン・アフレック
アーロン・ストッカード
撮影:ジョン・トール
プロダクションデ
ザイン:
シャロン・シーモア
衣装デザイン:アリックス・フリードバーグ
編集:ウィリアム・ゴールデンバーグ
音楽:ハリー・グレッグソン=ウィリアムズ
音楽監修:ニック・ハーコート
出演:ケイシー・アフレックパトリック・ケンジー
ミシェル・モナハンアンジー・ジェナーロ
モーガン・フリーマンジャック・ドイル刑事
エド・ハリスレミー・ブレサント刑事
ジョン・アシュトンニック・プール刑事
エイミー・ライアンヘリーン・マックリーディ
エイミー・マディガンビー・マックリーディ
タイタス・ウェリヴァーライオネル・マックリーディ
マイケル・ケネス・ウィリアムズデヴィン
エディ・ガテギチーズ
マーク・マーゴリスレオン
マデリーン・オブライエンアマンダ・マックリーディ
スレインブッバ
【解説】
 「ミスティック・リバー」の原作者としても知られるデニス・レヘインの傑作ハードボイルド『愛しき者はすべて去りゆく』を、これが監督デビューとなるベン・アフレックが映画化した社会派ミステリー・サスペンス。ボストンを舞台に、少女誘拐事件の捜査を手伝うハメになった幼なじみの私立探偵コンビ、パトリックとアンジーが、事件の背後に広がる現代アメリカ社会の深い闇に直面して葛藤と苦悩を抱え込んでいくさまを痛切に描き出す。主演は、監督の弟でもある「ジェシー・ジェームズの暗殺」のケイシー・アフレックと「M:i:III」のミシェル・モナハン。共演にモーガン・フリーマン、エド・ハリス。また、誘拐された少女の母親ヘリーンを演じたエイミー・ライアンがアカデミー助演女優賞ノミネートをはじめ多くの賞を受賞するなど高い評価を受けた。
 パトリック・ケンジーとアンジー・ジェナーロは、ボストンで私立探偵として働く幼なじみのカップル。ある日、4歳の少女アマンダが誘拐される事件が発生、テレビでも大きく取り上げられ、ボストンの街は騒然となる。そして、事件発生から3日目、警察の捜査に進展が見られない中、アマンダの叔母夫婦が、街の裏側に精通するパトリックたちのもとに捜索依頼に現われる。人捜しと言っても単なる失踪ではなく、警察が捜査中の誘拐事件であり、自分たちの出る幕ではないと、あまり乗り気でないパトリックとアンジー。さらに、アマンダの母親ヘリーンにかなり問題があることが次第に明らかとなり、ますます気の重い2人。それでも叔母の必死な願いを聞き入れ依頼を引き受けた2人は、さっそく独自の人脈を使って事件の真相を探り始めるが…。
<allcinema>
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
538 7.60
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【ユーザーコメント】
投稿者:ロッテンクロッチ投稿日:2016-11-15 20:17:00
ケイシー・アフレックは主演向きじゃないのかなぁ?
投稿者:nightwing投稿日:2016-10-23 11:56:23
地味な展開ではあるが観賞後に何やら色々考えさせられ
やりきれない気持ちになるダークなミステリー作品。

ケイシーはいい俳優だろうが、ヤサグれた暴力的な探偵にはあまり見えないのが難点。

投稿者:ちゃぷりん投稿日:2012-11-04 22:56:19
【ネタバレ注意】

ミシェル・モナハンが出て行く理由を始め、後半の展開が独りよがりだったので失望したが、あとで「ミスティック・リバー」と同じ原作者だと知って納得。あの作品も通好みらしいが全然入り込めなかったし。でも本作が未公開なのはあんまりだと思う。

投稿者:マンチカさん投稿日:2011-03-03 19:38:57
ケイシー・アフレック。彼が大成するとは思えませんが、彼のベストムービーと云えば必ず、この『ゴーン・ベイビー・ゴーン』だと誰もが口にするでしょう。観賞後ため息を吐いてしまいました。「ケイシー!」兄ちゃんに感謝しなさい!貴方は恵まれています。貴方の代表作を兄ちゃんがコサイデでくれました。ベンの才能は本物です。脚本を書けるだけの事はあります。何よりも人物を洞察しようと懸命です。ベンの人と物語を追求しようとする誠実さが、そのミディアムショットの多さから強烈に伝わります。話変わって。エド&エイミー夫妻の面持ちの似ている事ったら。夫婦って顔の造りが似てくるのですね。唐突ですが、骨太の傑作です。
投稿者:陸将投稿日:2010-03-02 16:17:28
【ネタバレ注意】

なぜ本作が日本では劇場未公開なのか?本作を見終わった後で、まずその日本映画界の現実に愕然とする。前半は1人の女の子が失踪した事件を、2人の探偵と2人の刑事が協力して捜査していくといったありきたりなサスペンスである。だが、ストーリーが後半にさしかかると映画の表情が一転する。人間の倫理観、善悪の問題に深く、鋭く切り込んでいく。生みの親と育ての親、どちらが本当の親なのだろうか。法律や道徳に照らし合わせても、どれが正解とはっきりとは言えない問題を、各人の立場からそれぞれの考え方を提示し、その問題を多面的にとらえようとしている。その子供のために1番よい決断とは何なのか。そして、その決断のために法を破ってもいいのだろうか。親権や養育権という問題を、涙を誘うようなドラマに仕上げるのではなく、本当に正面から真摯に向き合っている作り手側の姿勢に共感を持つ。主人公は本作でこれでもかというほど苦悩し、後悔し、自責の念を募らせていく。失踪した女の子を救えず、遺族に顔向けできず、警部を辞職に追い込んでしまい、小児愛者を自らの手で殺してしまう。その場で精一杯のことをしながらも、それらを罪と捉え、何重もの十字架を背負いこむ男。そんな男だからこそ、最後の決断に真実味がある。それが正しいのか間違っているかは誰にも分からない。無理に答えを出そうともしていない。これは観客も含め、改めて考えなければならないテーマである。人間の倫理観をこれほど揺さぶる映画も稀である。アフレックの演出は少々語りすぎな感があり、また随所に挿入される、共同体の中の様々な人種といった問題を物語と上手く絡められていないが、それでもテーマとの距離感や立場は好感が持てる。1人でも多くの人に見てほしい秀作だ。

投稿者:nedved投稿日:2010-01-03 22:15:24
ケイシー・アフレック
投稿者:quiet man投稿日:2009-12-04 17:00:31
全くの予備知識なく、題名にベイビーなんて文字があったから、監督もトウシロだし甘ったるい恋話かと時間潰しに観始めたが、どっこい、侮って申し訳ない。
かなりいい出来の本作品が劇場公開されないのはなぜなのか、不思議な日本の映画配給業界。たぶん目利き不足、人材不足、能力不足。

冒頭の街頭のカメラワークから、映画全体に漂うハードボイルドな感触は、「動く標的」「チャイナ・タウン」に似ていい雰囲気で画面に引き寄せられる。

「正義は不幸をもたらす」この金言に反した行為をしたケイシー・アフレックと、愛想をつかして別れるために荷物を取りにきたミッシェル・モナハンがほんの少ない会話で行き違うシーンや、ケイシー・アフレックが不幸せな子アマンダと、呆然とソファに座っているラストシーンには、B・アフレックの演出の確かさに感心する。

弱そうだけどタフなC・アフレックの私立探偵の唐突な正義感振りに少々戸惑ったが、目まぐるしいシーン転換などを必要としない正統派監督、クリント・イーストウッドの後継者になるのかも。
ビー・マクレディ役のエイミー・マディガン!なんと老けてしまったことか。「ストリート・オブ・ファイヤー」の小気味のいい女兵士から25年も経っていればああなるか〜。
「愛しき者はすべて去りゆく」か。
投稿者:namurisu投稿日:2009-07-05 13:34:55
…何処にいるのかねぇ。
投稿者:あくび★投稿日:2009-07-04 14:31:41
貧困地区の問題、幼児虐待の問題、
アメリカが抱えるこの2つの問題を改めて感じる秀作だと思う。
結局誘拐されたとされる女児は生きてはいたけれど、
本当の母親のもとに返された娘を見たパトリックは、
「ほんとにこれで良かったのかなぁ」と思っただろう。
「正義」確かに大事だけど・・・。堂々めぐりで自問自答すると思う。

別にこれはアメリカだけの問題じゃないけど、
子供を産む、育てるということをあまりに簡単に考えてる人間が多い気がする。そのくせやることだけはやって「産む」んだよね。情けない。
この母親見てると、ゆくゆくは子供は「グリーンリバーキラー」のヘルみたいになりそう、と勝手にリンクさせて観た。
投稿者:ジーナ投稿日:2009-06-23 01:49:14
サスペンスとしては、明らかに怪しい人物に対して含みのある見せ方をしているので物足りない感じがしますし、、事件の真相を与えられてもソコに現実味がないため説得力に欠けますがドラマとしての見応えはあります。
育児放棄や幼児虐待など、日本でも問題になっているテーマに切り込んでいるので興味深く鑑賞できるでしょう。

町や部屋の様子など生活感をヒシヒシと感じる雰囲気はリアルさがあってGOOD

恋人であり仕事のパートナーであるミシェル・モナハンの行動やセリフは共感できる節が多々あります。
ただ・・・彼女の役柄はもっと地味で控えめな顔立ちの女優さんが演じたほうが作風に合っていたと思います。
経済的に豊かな町でもなければ、治安のイイ町でもないのにミシェル・モナハンだけチョット育ちの違うオーラが出ちゃってましたね。。
ケイシー・アフレックに関しては、ラストに見せる表情が一番の見どころ!
ズシンと腹の底まで響く空虚な重〜い表情が見事でした。

誰にとっても悲劇的なストーリーな上に後味も悪いですが、子供の幸せとは何か?を考えさせられる力がある作品でした。
母親としてこの作品を観たら、また違った印象を受けるかもしれませんね。

もう少しサスペンス部分に丁寧さがあれば高評価だったでしょう。
こういうオチに持っていくのは構わないとしても・・・とりあえず、人が死にすぎです(爆)
ベン・アフレックが監督(脚本にも携わってる)と言う事なので、サスペンス部分の甘さ(分かりやすい演出も含む)は仕方が無いのかな?
でも、ヒューマンドラマを作っていく事には向いていると思いますのでこれからも頑張って行って欲しいです。
投稿者:bond投稿日:2009-06-20 11:57:35
【ネタバレ注意】

急展開から換算する残り時間からして、なんか、エドハリスとフリーマンが怪しいと思いきや、やっぱそうかい。アフレックの監督才能はこれだけではまだ判断できない。

投稿者:スレイヴデイトン投稿日:2009-06-20 00:36:36
【ネタバレ注意】

なる、後味悪ーい作品ですが、却ってこういう方が印象に残る。
モーガン・フリーマンにしろ、エド・ハリスにしろ、添え物で終わる訳がないから、後半の展開は読めなくもないが、何と言ってもケイシー・アフレックの二者択一がこの作品の肝。
わたしゃ、テッキリ正反対の選択をすると思ったんですが。

杓子定規に正義を貫く、法を守るではBalanceの取れた社会は形成できないという事でしょうか!?

投稿者:irony投稿日:2009-06-19 23:53:42
【ネタバレ注意】

 アマンダの為に・・・ あなたなら、どうする? 前半は、ちと退屈気味ですが後半は盛り返してくれます 

投稿者:hayate9投稿日:2009-05-20 19:43:49
前半60分は画面が暗いしつまんないしで、何度も寝て巻き戻し・・・の繰り返しで“70分くらいで終わるのかな〜。終わればいいのにな〜。”なんて思っていました。
が、その先が意外性があって面白く、ビターな感じも好きでした。(あのお母ちゃんったら!!)

前半☆2つ、後半☆8つくらいです。
投稿者:glamfreak投稿日:2009-01-15 00:20:47
【ネタバレ注意】

「『マシニスト』のように、ネタバレしないと面白さがわからない映画を教えて」と言って紹介してもらった作品。なるほど、前半のつまらないこと、このうえない。しかし、後半にさしかかるにつれ、それまでつまらないと思い込んでいた前半が輝いて見える。

美男美女はいないし、耐えがたいシーンも少なくないから劇場未公開に終わったのだろうが、実に考えさせられるラストだ。その点、キャストやスタッフのインタビューとセットになったDVDで初公開というのは、ある意味、正解だったのかもしれない。エイミー・ライアンが言うように、なぜ母親がそこに至ったのか、それを考えるための映画なのだと思う。人をこっちにやったり、あっちにやったりすれば、解決するような単純なものではないのだろう。日本で暮らしていても、身につまされるよね。

投稿者:なちら投稿日:2008-12-23 00:40:50
【ネタバレ注意】

犯人はまさかあの人…?って薄々分からせておいて、
終盤に差しかかる頃には重点は犯人探しじゃないと気付かされる。
サスペンスの要素を含ませつつ、人格形成について触れている点が面白い。

C・アフレックは、正論を言うが本当は何も分かっちゃいない若者を好演したと思う。
M・フリーマンの「30年たてばもう少し世の中が見えてくる」って言葉は重たい。
人は変われるなんて言葉をたまに耳にするけど、本当はそんな簡単な事じゃないと思う。
だって、現状に至るまで年月を掛けて培ってきた人格なんだから。

子供の育成には何より環境。生みの親より育ての親。と、自分は思う。
人の善意がまるで無駄になった結末は、高すぎる授業料だったね。

これってかなり面白かったけど…。
ベンアフ、スター街道はもう無理だから監督業に専念したらいいよ!

投稿者:interceptorv8投稿日:2008-12-01 01:12:08
なかなかの佳作だと思う。
登場人物たちの演技も良いし、演出も過度になりすぎず、手堅い。
ラストも切ない。
でも、このラストがビデオスルーにさせたんだろうな。
主人公の二人が非常に良かった。
投稿者:ghost-fox投稿日:2008-10-26 23:04:59
やるせない
投稿者:五輪山投稿日:2008-09-23 13:53:25
【ネタバレ注意】

「子供はだれのものか?」という問いかけを残す、この作家らしく、すっきりと物事を片付けるのを拒否するような結末ですね。
ボストンで起きた4歳の少女の誘拐事件を、地元で生まれ育った探偵カップルが探ってゆく展開がユニークです。若い時分の知り合い(ほとんどワル)をあたってゆくくだりは、探偵ものであると同時に、同窓会ものの趣もあり、その中で普通の兄ちゃんに見えて、実は脅されても動じない度胸を持ってるという、主人公の人となりを、弟ケイシーが巧みに浮かび上がらせています。
大げさな芝居をしないのがいい。ただ常に寝起きみたいなフニャフニャ声は耳馴染みが悪いですが。

兄ベンの演出ぶりは、浮ついた所がなく、淀みなく物語を進めてゆくので感心しました。その手堅さゆえに、センセーショナルな売り所がなく、日本公開には至らなかったのかも。
『ミスティック・リバー』には、真相の無理矢理っぽさも含めて、どうも承服しかねるものがあったのですが、この映画の場合、ケイシーの傍らにいる、ミッシェル・モナハン演じる恋人が、一緒に行動しながらも、考え方に譲れない一線を持っていて、それが一方向の論理に流れがちなストーリー展開の足枷の役割を果たしており、苦いけれども、嫌な後味にはならなかったのだと思います。
採石場の池なんて『ヤング・ゼネレーション』以来、久々に見た気がします。

投稿者:黒い豹投稿日:2008-06-30 10:16:28
こんな話題作をビデオスルー?
投稿者:ジョー樋口2世投稿日:2008-05-12 20:04:26
デニス・レヘインのこの原作は
絶対にシリーズ化してほしいけどヒットしなかったみたいだね。
未公開で終わるのかな。シネパトスでもいいから上映してくれ。
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 助演女優賞エイミー・ライアン 
■ 助演女優賞エイミー・ライアン 
■ 助演女優賞エイミー・ライアン 「その土曜日、7時58分」に対しても
□ 助演女優賞エイミー・ライアン 
■ 助演女優賞エイミー・ライアン 
 □ アンサンブル演技賞 
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