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幸せの1ページ(2008)

NIM'S ISLAND

メディア映画
上映時間96分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(角川映画)
初公開年月2008/09/06
ジャンルファミリー/アドベンチャー/コメディ
人生なんて、
たった1行で変えられる。

ひきこもりの冒険作家にドアを開けさせたのは、
南の島の少女からのSOSメールだった!
幸せの1ページ / スペシャル・エディション [Blu-ray]
参考価格:¥ 4,935
価格:¥ 2,983
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【解説】
 ウェンディー・オルーのベストセラー児童文学『秘密の島のニム』をオスカー女優ジョディ・フォスターと「リトル・ミス・サンシャイン」のアビゲイル・ブレスリン主演で映画化したファミリー・アドベンチャー。ヒーロー冒険小説の作家にして極度の引きこもりの女性が、ひょんなことからメル友となった少女のSOSに促され、彼女が暮らす南の孤島へと思いもよらない大冒険に繰り出すさまをコミカルに綴る。共演は「300 <スリーハンドレッド>」のジェラルド・バトラー。
 ベストセラー冒険小説家のアレクサンドラ・ローバーは、小説の印象とは対照的に、極度の潔癖症で引きこもり。家から一歩も出られない彼女は、ネット上で新作のネタ探しをしていて、孤島に住む海洋生物学者ジャックの記事に興味を持ち、さっそくメールで連絡を取ることに。一方、そのジャックを父に持つ活発な少女ニムは、南の無人島で豊かな自然と動物たちに囲まれながら元気いっぱいに暮らしていた。そんなニムは、アレクサンドラの冒険小説に出てくる主人公アレックス・ローバーの大ファン。ある日、海洋調査の旅に出たジャックの留守中にアレクサンドラからのメールを受け取ったニムは、“アレックス・ローバー”という送信者名から小説の主人公アレックス本人と思い込み大興奮。そんな時、島を嵐が襲い、船が難破したジャックとの連絡が取れなくなってしまったニム。そこで彼女は、頼もしい憧れのヒーロー、アレックスに迷わず助けを求めるのだったが…。
<allcinema>
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
424 6.00
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【ユーザーコメント】
投稿者:真壁 六郎太投稿日:2012-11-25 21:04:45
そうね、劇場でお金払って見てたら物足りなかったかもしれないけどBSで偶然見たから、単純によかった。日常生活でクサクサした気分になってる人とかが見ると心が洗われていいかも。ディズニーなので大体の感じは大人も子供も見れる、あの感じです。ジョディフォスターはコメディの方が魅力的だと思うのは私だけ?もっとハジける姿が見たいなぁ。
投稿者:ちゃぷりん投稿日:2011-12-05 22:10:04
ディズニーの実写映画のような子供だましのファンタジー。これならジョディがニムの母親という設定で、執筆に忙しい母親より先に旦那と赤ん坊のニムが飛行機に乗って南洋のリゾート地に向かったら洋上に墜落して、ジョディはショックで乗り物恐怖症になり、飛行機に同乗してたジャックと赤ん坊が奇跡的に生きてて、南の島で一緒に暮らしてるうちにニムの身元が判明して、ジャックがジョディにメールで居場所を教えたけど、ジョディは飛行機が怖くてなかなか踏ん切りが付かないという展開にした方がマシだったと思う。
投稿者:mototencho投稿日:2010-04-14 09:31:20
まさに21世紀のアドヴェンチャー
「幸せの1ページ」
あくまでもファンタジックなつくりなんだけど、
主人公はいがちな人
http://mototencho.web.fc2.com/2008/nimsi.html
投稿者:uptail投稿日:2009-11-18 09:00:33
ジョディ・フォスター
投稿者:ジーナ投稿日:2009-08-23 20:43:09
南太平洋に浮かぶ島に住む父と娘、冒険小説家でありながら引きこもりのアレックス・・・冒頭から中盤まではこの二つの違った空間とライフスタイルを楽しむ事が出来ました。
全体的には強引な展開や訓練された動物たちの演技、無駄なモノを一切排除した脚本に分かりやすい構成などテイストは完全に子供向けと言えるでしょう。
大人が鑑賞するにはテンポこそ良いものの、後半の少女と作家のリアルな感情が希薄だったり、、元々たくましい娘なので成長部分が見えてこなかったりと物足りない印象を抱くと思います。
主要キャラが少人数な訳ですから人物背景や過去などドラマと共に人物像を掘り下げる事は可能だったハズですなので、前半は冒険・後半はドラマチックに・・・という重点の変化があったら良かったでしょうね。
きっちり彼らの過去・現在の心情描写をしていれば、ラストの展開むスンナリ受け入れられたでしょう。
作りようによっては感動ファンタジーになったと思うと残念ですね。

ジョディ・フォスターの演技はこれまでの硬いモノと違ってとても好感が持てました。
潔癖症で神経質な作家と完璧主義者であろうジョディ・フォスターの人柄が絶妙にマッチしていて面白かったです。
太っちょだったアビゲイルちゃんもチョット見ない間に成長していて驚かされましたし、野性味あふれる自然児を難なく演じる姿に感心しきりでした。
ジェラルド・バトラーは一人二役で頑張っていましたが、どちらのキャラも風貌に変化がないので明らかに同一人物で楽しめませんでした。
もう少し2人の外見や雰囲気に違いを持たせるなど工夫が欲しかったですね。

コミカルでワクワクするようなファンタジーアドベンチャー作品なので細かい事を言わなければ十分楽しめると思いますが、子供もしくは家族での鑑賞以外にオススメするのは抵抗があるかな・・・。
投稿者:スレイヴデイトン投稿日:2009-08-18 10:00:53
WOWOWで鑑賞。

ダコタ・ファニングを含め、皆、憎らしいほど演技が上手いのだが、それが計算し尽くされたものであり、却って鼻持ちならないと思っているのは私だけだろうか。
自然じゃないんだよなぁ。
子供のFashion ModelがCameraの前でPoseを取っているのと、代わり映えしないんだよなぁ。
60年、70年代の子役は今の子役ほど演技は上手くなかったけれど、微笑ましかったんだよなぁ。

で、映画そのものはジョディ・フォスターがComicalな演技をすればするほど、白けるという最悪のDrama。
何でこんな作品に出演したんだろう?
彼女の経歴に箔が付く作品でない事だけは確か。
投稿者:zuka投稿日:2009-03-22 03:50:57
とりあえず撮影・編集がすごく面白い.映像のテンポというかノリがいい.ストーリーでしか映画を評価できない人にとっては駄作だと思うけど,映画を映像を中心に見ている人にとっては秀逸.あまり評判が良くないみたいなんで,あえていい点数を付けてみました
投稿者:aaf投稿日:2009-02-28 00:01:30
あんまり面白くないですね。もっと面白いコメディだと
思ったのですが残念です。
思うにジョディ・フォスターはミスキャストでは
ないでしょうか?
演技以前にあまりに戦う女性を演じてきた彼女が
ドジで臆病な女性なんて見ているこちらは違和感があります。

主演のアビゲイル・ブレスリンは相変わらず
可愛いですね。
ミスリトルサンシャインで注目され幸せのレシピも
凄く上手かった。
今度は主役です。
動物とか結構面白かったのですがいかんせん
ミスキャストと脚本が今ひとつなのがね。
でも本当に将来が楽しみです。

それにしても海賊のくだりに意味があったの
だろうか?意味不明な脚本だね。
投稿者:Longisland投稿日:2008-10-08 23:40:00
米国内ファミリー向け「ウォルデン・メディア」作品について文句を垂れるのもなんだが・・・。
「LMS」(好みでない)のアビゲイル・ブレスリンは可愛くないし、
ジョディ・フォスターも適役とは思えん、更にジェラルド・バトラーが海洋学者ってのもね。
孤島の生活っていってもそこは米国人。パソコンや衛星電話完備、高級ビーチリゾート風の生活。メイドや執事はいないものの動物達が下僕役割を担当ってありえねーぇ。自然の孤島に侵食する観光客を少女が阻止しましたって「ホームアローン」かい?
今年4月の米国公開時は第3位、国内は第6位が最高。
もうジョディ・フォスターじゃ観客呼べないのか?

投稿者:三葉十四郎投稿日:2008-10-07 18:22:32
【ネタバレ注意】

で、「ひょっこりひょうたん島」みたいな話しに…、て言っても、まあ良くは知らないのだけど。 
妖精やモンスターこそ出ては来ないが、この「秘密の島のニム」って物語は、世界でその島の存在を知ってるのがルソー親子だけと言う設定だから浮き世離れ具合はどっこいどっこい、アシカもトカゲもひとたび役名が付けば何でも言う事聞くし、人形劇にしても結構イケるかも。 

そして本作は原作に惚れ込んだジョディ・フォスターが珍しくコメディ演技を披露する映画でもある。 知性的で硬質、状況と戦う女性のイメージが付いて離れない彼女なだけに、ドジで臆病な小説家アレクサンドラ役はそれ自体がフォスターにとっても冒険な訳だ。 
それにしても内容共に冒険に満ち溢れているのに随分こざっぱりした印象の仕上がりになってしまった。 大人向けに毒っ気でも忍ばせてないともの足りないってんじゃ無かろうし、ジョディ・フォスターは女優生命を賭けてキンカダンスを披露したのにさ。 邦題も話と掛け離れすぎ、でも配給としてはジェラルド・バトラーとのロマンス色を打ちだして売りたかったところか。 

父親ジャックと二人孤島で暮らす少女ニム。 ジャックは海へプランクトン採取に行って遭難、留守を預かることになったニムは海賊船を名乗る観光客から島を守ろうとし、助けを請われたアレクサンドラは外出恐怖症を克服してニムの所へ向かわなければならない。 主要人物全員がアドベンチャーしてるのだから、もっと歯ごたえ感じても良いはずも、元が児童書ゆえ、か。 

些かセットくさいがワイルドな環境もそれが日常のニム、片や郵便物を取りに出るのだけで大ピンチのアレクサンドラを見れば、なるほどどこでも冒険出来るのだな、とは思った。 彼女が創作しニムも愛読しているヒーロー、アレックス・ローバーは分身としてアレクサンドラの前に姿を現すが、彼との会話と、その存在自体がとりわけ面白い。 
スランプで主人公ピンチのまま3ヶ月筆が止まっているので、いい加減何とかしてくれ、とボヤいたり、アレクサンドラをついに外へ連れ出して、冒険を楽しめ、と言うと、その台詞は本に書いたものだから、たまには自分で考えなさい、と彼女が返すのが楽しい。 フォスターの演技も、何でアタシが、て表情を崩さず、ここいらが一番快調。 
このアレックスの存在はまさしくヒーローが求められている状況の中で姿を見せる。 だから助けが欲しいニムとも同じ画面に映っているのだし、何とか島に辿り着いたアレクサンドラに、君がヒーローだから俺はもう要らないんだよ、と言って海に消える。 

一方のニムの上陸阻止作戦は「ホームアローン」の如きどぎつさが無くて、さすが女の子らしく他愛無い、と思っていたら本当に火山を噴火させてしまった。 この辺りアビゲイル・ブレスリンにもう少しご愛嬌さが欲しかった。 それでもアシカに掴まって海の中颯爽と泳いでくる場面は美しい。 CGじゃないと良いな、その方が夢がある。 

南緯20度西経162度の情報で行けちゃうから大した気がしないが、本人やっと思いでニムに会えたところ、アレクサンドラが男のヒーローそのもので来ると思っていたものだから、帰って、と拒絶する気持ち、大人は理解出来ても子供はどう思うかな。 アナタみたいな人でもここへ着けるのにパパが帰って来られないなんて、と泣かれてますます立場も無いが、まあアレクサンドラの行動の半分以上は本人の為だし、ここは年長者として怒っちゃいけない。 

パパも苦難を乗り切って無事に帰還、その手には約束の新種プランクトン、プロトゾア・ニムが、 
でも先生、それって海ホタルじゃないんですか?

投稿者:ビリジョ投稿日:2008-10-03 14:08:44
【ネタバレ注意】

 ちょっと趣の違った楽しい冒険映画を目指したのかもしらんが、むしろこれは、トンデモ映画なのではないか。登場人物の行動様式がものすごく変だった。
 絶海の孤島なのにインターネット、ってところが、現代的といえば現代的なのだろうが、何か興ざめ。
 
 ジョディ・フォスターさん、ボートは後ろ向きで漕ぐんですよ。

投稿者:リEガン投稿日:2008-09-29 13:36:24
なるほど、この年頃の女の子は成長が早い。最初は気づかなかった。そんなヒロインは可愛く、ジョディ・フォスターやジェラルド・バトラーも好きな俳優なのだが、如何せん、原作を知らない観客にはぶつ切りにしたようなストーリー展開が辛かった。絵本イメージのタイトル・デザインは秀逸。
投稿者:ローランド投稿日:2008-09-15 08:01:54
 子供の頃に「十五少年漂流記」や「宝島」を何度も何度も読んで、
離れ小島での暮らしや冒険にあこがれ、それから半世紀近く経った
いま、この夏も十回以上海水浴に行ったくらいに海が好きだし、
そこそこ楽しい思いができるのはずと映画館まで足を運んだのであ
ります。 ジョディ・フォスターが出演しているっていうのも魅力だし。 

    でも、最近古本屋にあった「十五少年漂流記」に思わず手を
伸ばしたけど、当たり前とはいえ子供の頃のような感激がなかったよ
うに、この映画を楽しむためには歳をとりすぎていたようです。 なん
のストーリーもなく、自然の中で遊ぶ父娘を撮っただけでも楽しめた
ような気がするけど、それじゃ環境ビデオではないかと、映画ファン
に叱られそうだ (笑)。

    聴いたことのある音楽が流れていると思ってはいたけど、
トーキング・ヘッズだったのですね。 低予算なんで仕方ないのか
音質が良くなかったのが残念です。
      
    「イントゥ・ザ・ワイルド」を観たいのだけど、この辺の映画館で
は・・・・と、ポツリと一言・・・・(苦笑)。
投稿者:pao投稿日:2008-09-07 20:39:27
楽しめた作品でした。おかしな点はあるけど、それを云々いう作品ではないと思います。
最後まで思い出せなかったのが主演の女の子。どこかで見た気がするがそれが思い出せない……。演技の達者な子なのに…
と突然思い出し納得「幸せのレシピ」の女の子だ。
今回は幸せな気分で映画館をでました。
投稿者:ASH投稿日:2008-09-07 00:14:21
【ネタバレ注意】

 こんな邦題のお陰で勘違いされそうだけど、正統派のファミリー向けの冒険映画のケッサクですよ。でもね、映画通からは否定的に捉えられることは間違いないんだよね。というのもこの映画、リアリティと説得力が欠落し過ぎ!

 ということで、まず冒頭、ウォルデン・メディアのロゴが出てきた段階で「ああ、コレはキッズ向け/ファミリー向けの映画なのね」という覚悟が必要なのね。で、そういう心構えで観ると、コレがなかなか楽しい映画に仕上がっているのよ。いうなればジュブナイルものなので、アレコレ細かいツッコミはこの際措いといてと観てあげるのが(大人の場合の)正しい鑑賞法といえるのかも。

 そうはいっても、ツッコミがしたくてウズウズする人もいるでしょうから、代表的なものを挙げると…。まず、作家のアレックスがなぜゆえ極度の外出恐怖症になったのかということと、SOSを聞きつけたからといって会ったこともないニムのためにその恐怖症を克服して、わざわざサンフランシスコから南太平洋の孤島まで出向く義理がどこにあるのかということ。一応、緯度と経度を知っているとはいえ、2日かそこらであの島までたどり着けるものだろうか…てなとこかな。

 と、そこら辺の難点は目をつむるとして、一番言いたいことは、消毒スプレーとかお気に入りのスープとか、そういったくだらないものにこだわるよりも外へ出て自然を満喫しなさい、ということなのかもしれないね。多少の危険は伴うけれど、生を実感するにはそのくらいの冒険も必要だってことなのかね。ネイチャー志向をかなり肯定的に捉えていると見ればいいんだろか?

 珍しくジョディがドタバタした演技を披露しているんだけれど、なんか深刻ぶって眉間に皺を寄せたいつものジョディよりも、コッチの方がずっと魅力的に見えるのよ。空想の冒険家、アレックスに手を引っ張られて外へ出る・出ないですったもんだしてる場面なんて絶妙! なるほど、冒険家のアレックスは、作家のアレックスにとってのもうひとつの人格であり、自分にとっての理想の姿というわけだ。

 しかし、あの無人島生活にはなんか憧れるねぇ。あんな所に一生住みたいとは思わんが、時々行くくらいならいいかも。で、ああいった所にも観光地化が進むことに批判的に捉えているというようにも見受けられるが、ニムにすれば自分の庭にズカズカと他人が入ってくるのは嫌だろうから、子供らしい発想で観光客を追っ払いたくなるのも分るってもの。

 さて、原題からも分る通り、本編の主人公はニムだということになる。ということで、アビーがこの映画の本当の主役なのだが、オスカー候補作である「LMS」よりもずっとコッチの方がいいじゃないのさ。健気なニムの奮闘っぷりは、ついつい応援したくなるでないの。お陰で2役で出ているジェラルド・バトラーを喰う勢い。でもま、観光客を追っ払いたいからってトカゲをすっ飛ばしたり、岩を崖から転がすってのはマズいんじゃないの、という野暮は措いといてと。

 トカゲのフレッド、コイツがまたいい演技(?)をするのよ。あの鳴声が妙に可愛いから堪んない。ウミガメの頭をペチペチと叩くとこなんか最高!

 原作は存在すら知らんが、読めばアレックスが引きこもりになった理由が分るのかな。で、脚本・監督を務めたレビン&フラケット夫妻は過去に手掛けた作品を眺めて見ると、どうやらジュブナイルものを得意とする「映画作家」のようだね。無難でウェルメイドな作風は映画通どもからは好かれないだろうが、注目のコンビと見たね。さて、次はこれまたジュブナイルものの「COTE」だ!!

 ニムのナレーションが被るオープニングと、エンド・クレジットが凝っていてなかなか素敵です。U2のあの歌が、テーマ曲の如くマッチしているのには驚いたわ。ひとり島に残されたニムが、最初の夜に開くパーティで流れるのがトーキング・ヘッズの名曲「ステイ・アップ・レイト」(「夜更かし」)だとは上手いねぇ!

 女性作家と冒険小説、ということでフト思い出した映画が「ロマンシング・ストーン」。

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【書籍】
■原作
【単行本】 秘密の島のニム
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5中古品¥ 292より 

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