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少年メリケンサック(2008)

メディア映画
上映時間125分
製作国日本
公開情報劇場公開(東映)
初公開年月2009/02/14
ジャンルコメディ/音楽
好きです!パンク!
嘘です!
少年メリケンサック [Blu-ray]
参考価格:¥ 5,040
価格:¥ 1,380
USED価格:¥ 1,022
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 Photos
少年メリケンサック少年メリケンサック少年メリケンサック少年メリケンサック

【クレジット】
監督:宮藤官九郎
アニメーション監
督:
西見祥示郎
エグゼクティブプ
ロデューサー:
黒澤満
プロデューサー:岡田真
服部紹男
アソシエイトプロ
デューサー:
長坂まき子
ラインプロデュー
サー:
望月政雄
プロデューサー補:植竹良
脚本:宮藤官九郎
撮影:田中一成
美術:小泉博康
衣裳:伊賀大介
編集:掛須秀一
音楽:向井秀徳
音楽プロデューサ
ー:
津島玄一
スクリプター:長坂由起子
スタイリスト:伊賀大介
メインテーマ:銀杏BOYZ
『ニューヨーク・マラソン』
擬斗:二家本辰巳
照明:吉角荘介
装飾:肥沼和男
録音:林大輔
助監督:高橋正弥
出演:宮崎あおい栗田かんな
木村祐一ハルオ(Gt.)
勝地涼マサル
田口トモロヲジミー(Vo.)
三宅弘城ヤング(Dr.)
峯田和伸青春時代のジミー
(銀杏BOYZ)
ピエール瀧金子欣二
佐藤智仁青春時代のアキオ
波岡一喜青春時代のハルオ
石田法嗣青春時代のヤング
広岡由里子
池津祥子
児玉絹世
水崎綾女
細川徹
我孫子真哉少年アラモード
(銀杏BOYZ)
チン中村少年アラモード
(銀杏BOYZ)
村井守少年アラモード
(銀杏BOYZ)
星野源
(SAKEROCK)
田中馨
(SAKEROCK)
伊藤大地
(SAKEROCK)
浜野謙太
(SAKEROCK)
田辺誠一TELYA
哀川翔かんなの父
烏丸せつこ美保
犬塚弘作並厳
中村敦夫TV局の司会者
UGリハーサルスタジオのローディ
(ギターウルフ)
JAPAN-狂撃-SPECIALヤングの不良仲間たち
遠藤ミチロウ名古屋駅・店の大将
仲野茂ガサ入れの警官
日影晃花屋の店員
佐藤一博
平間至
箭内道彦
ユースケ・サンタマリア時田(メイプルレコード社長)
佐藤浩市アキオ(Ba.)
【解説】
 人気脚本家・宮藤官九郎の「真夜中の弥次さん喜多さん」に続く監督第2作となる痛快パンク・コメディ。TV「篤姫」の宮崎あおいを主演に迎え、ひょんなことからダメダメなおっさんパンクバンドと全国ツアーを廻るハメになったがけっぷちOLの奮闘をハイテンションかつノンストップで綴る。共演は佐藤浩市、木村祐一、勝地涼。
 メイプルレコードの新人発掘部に在籍する契約切れ寸前のがっけぷちOL栗田かんなは、インターネットで偶然イケメンパンクバンド“少年メリケンサック”のライブ映像を見つける。その邪悪な絶叫系パフォーマンスに成功の予感を抱いたかんなは、さっそく契約交渉へ。ところが、そんな彼女の前に現われたのは50歳を過ぎたヨレヨレのおっさんだった。かんながネットで見た映像は、なんと25年も前のものだった。ところが、ネットでは少年メリケンサックの人気が一人歩きしてしまい、結局かんなはかつての面影をまるで残さない暴走おっさんパンクバンドを引き連れ全国ツアーに出るハメになるのだが…。
<allcinema>
【関連作品】
少年メリケンサックを探せ!(2008)スピンオフ・ミニドラマ
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
533 6.60
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【ユーザーコメント】
投稿者:FFF投稿日:2013-10-24 23:57:32
爆裂都市のオープニングがまんま出て来て笑った。
宮崎あおいのかわいさ爆発。
投稿者:kuro投稿日:2011-01-06 22:42:49
宮崎あおいの名演技に支えられている映画です。
彼女の奮闘ぶりがすばらしい。
現実離れしていて馬鹿らしい映画なのだが、それを真剣に観させてしまいます。
投稿者:まー投稿日:2010-12-30 00:36:09
テレビで先ほど見ました。
台詞が間延びすることなく、テンポよく、でも理屈っぽくなく続くのが面白くて。理屈っぽくなるところは台詞でなく映像で説明して、台詞部分は感覚的というところがすごく好きです。宮崎あおいちゃんがやっぱりかわいくて共感できて。熱いけど計算のない感じがすごくよかった。往年/若年期のそれぞれのメリケンサックメンバーもよかったです。
何よりもあのテンポのよさ。エンドロールで宮藤官九郎と知って、クドカンって話題の人ぐらいしか思ったことなかったけど、池袋ウエストパークも面白がって見ていた私としては結構好きな脚本家なのかもって改めて思いました。そしてあおいちゃんの彼氏役の彼もなかなかよかったですね。
もう、単純に笑って楽しめました。結構ブラックのところもあるので賛否両論だと思いますが。
投稿者:Stingr@y投稿日:2010-05-17 21:20:00
 2008年1月、“サンダンス・フィルム・フェスティバル”で公開された『アンヴィル!夢を諦めきれない男たち』を知った宮藤官九郎が、『アンヴィル…』のストーリーを元ネタにして、『アンヴィル…』の日本公開前に、大急ぎででっちあげたのがこの作品だろう。元ネタにした『アンヴィル…』の方が格段に良作だ。

 (一部で)奇才といわれる、宮藤官もどうせこんなところだろうと予想はついたので、『アンヴィル…』を先に見ておいて本当に良かった。悔しかったらこの作品を“サンダンス・フィルム・フェスティバル”に持っていってみれば!
投稿者:メカゴジラ投稿日:2010-04-05 06:52:53
 
いまごろDVDにて鑑賞。
ロックは全然わかりませんすいません。でもこれ宮崎あおいのいじめられっぷりを鑑賞するための映画だよな。そのぐらい宮崎あおいの困り顔、泣きべそ顔がキュートで笑える。
これで、いじめる側のバンドの連中がもっと「ひっでえ(笑)」と思うような極悪非道の凶悪パンク集団だったら面白かったのにと思うが、宮崎あおいの被害者っぷりに対するのが善人面の佐藤浩市じゃ相手にならん。というか格が違う。ちょっと残念。
それでも車の中で、浮気した彼氏の持ち歌を「さくらぁ、さくらぁ、さくららららぁあ〜♪」って合唱されるシーンなんかは大爆笑したよ。
面白かった。
投稿者:ちゃぷりん投稿日:2010-04-03 23:25:33
先日観た「プライド」以上に自己完結したストーリー、バンドが急に力を付ける理由が解らないなどのいい加減な描写、職業差別(素手で牛の糞を人に投げる酪農家が居るか!)、老人差別(クドカンに寝たきり老人の親戚は居ないのだろう)とデリカシーに欠けた描写、健闘と言いたいけど、ハイテンションな時と本領のシリアスな時のギャップが強く、コメディには不向きに見えてしまう宮崎あおいの演技。何より再結成した少年メリケンサックとかんなの行方が半ばどうでもいいと思えてしまうのが、題材自体は興味深いだけに惜しかった。田辺はガクト、中村は築紫哲也がモデルかな。クドカン映画はこれが最初で最後になるだろう。
投稿者:mototencho投稿日:2010-04-02 08:40:36
国民的女優、宮崎あおいが全編にわたってエライ目に遭う大爆笑のパンクコメディ「少年メリケンサック」
でも驚いたのは監督宮藤官九郎の造詣の深さ。だって“スターリン”の遠藤ミチロウが出ているんだぜ。音楽好きとしては大満足http://mototencho.web.fc2.com/2009/shomeri.html
投稿者:民謡から演歌まで投稿日:2010-03-27 13:46:55
【ネタバレ注意】

◎△飲ませろ〜

むっちゃリフレインします(韻を踏んでるんかね?)〜70'sパンク的な名曲かもです。
新メンバーは正規でなくサポート、って事で。

…所々、突然の様に面白いシーンがありますね。突然の様にゲロやらの汚物も大写しですが。

今さらですが、糞を顔面で受け、笑い、怒号し、走っては泣いて、酔っぱらっては妄想し、部屋に棲ませる?彼氏とベッドに座り、中年ロッカーにも身をすりよせられる……しかし胸は揺れない?宮崎あおいのハイテンションぶりは(些か大仰に過ぎるかもですが)とんでもなく魅力的です。〜ってか彼女のムービーだし。

ただ、ストーリーの本筋は「少年メリケンサック」っつー知る人(は皆、親爺)ぞ知る撲殺ライブ?なバンドの映像が、何故かネットに流れ、現在の映像としてブレイクする…が、実は25年前の映像。事実と関係なくプロモーションは既に展開されてしまってツアーのチケットまでソールドアウト〜何やかんやの末、オリジナルメンバーで再結成した初ライブの名古屋では(実際の演奏もバンドの関係も…特にボーカルが既に障害者って…)ボロボロ…打つ手なし〜そこから始まる過去の因縁と復活?のドラマ。

実際、若手の一応パンクなバンドとかも出て来て、こっちの方が演奏はまともかもだが、つまらない、ってか鼻に付く、ってか「帰って寝てろ!」て凶暴な気持ちを何か凶悪そうなルックスに反して純情そうな役柄の木村祐一が代わりにぶつけてくれます。過去の凶悪なライブもフラッシュバックするかもな血みどろの暴力事件発生。
そんな非常識?な彼等とヒモの癖に女子高生を彼女の部屋に呼んでセックスするような彼氏(だが痴話喧嘩の末に叩き出された後も路上弾き語りなぞをしてる所からすると音楽は本当に好きらしい…車中で嫌がらせに合唱されるサクラ〜は馬鹿馬鹿しい?曲なのだが何か音楽を感じる)に振り回される宮崎あおいの存在が引っ張ります。

パンクは生き様、を地で行くガキのような親爺達のTV出演…そして「END」〜もう彼女も責任は取りきれないかも?

投稿者:投稿日:2009-10-11 23:58:01
「篤姫」の撮影中断中に全く別の役に成りきった宮崎の演技力にただただ脱帽

コメディでもイケるね
あれだけオリジナルメンバーに拘ってたのにラストに新メンバーがいるのはどうなのよ?
投稿者:ginza7投稿日:2009-04-16 21:25:08
よく言われることですがテレビドラマと映画の違いは何なんでしょう?
この映画を見て如実に感じます。そこそこ普通に笑えるだけに。
個人的にはドラマも映画も製作本数を絞るべきだと思います。
(映画評と関係なかったですね)
投稿者:Excusez-moi投稿日:2009-03-09 00:10:14
もっとパンクオヤジどもがハチャメチャやる映画だと思っていたら意外と
真面目なんだもん。ちょっと肩スカシ。でもクドカンのハイテンションの台詞は健在。ただあのテンションの高さについて行けてるのはユースケだけかな。宮崎さんはいっぱいっぱいってカンジ。でもぷりぷり怒ったり、弾ける笑顔見せたり、妙にションボリしたり。くるくる変わる表情がとてもヨイ。
投稿者:hayate9投稿日:2009-03-01 19:31:09
こういう映画はヒロインが魅力的でないとぶち壊し。「ドラッグストア・ガール」では不完全燃焼でしたが、この映画はひたすら“かんな”が可愛い。(たとえ中指を立てようとも・・・。)
終わった後なんも残らなかったけれど、映画の間中、日常を忘れてひたすら笑っていられました。
キャストも皆ハマリ役。特に木村祐一だけ浮くんじゃないかと思っていましたが、大健闘でした。(あんなに近くで見られると怖いじゃないですか!!)
田辺誠一のなりきりぶり・・・やはりあの人がモデルでしょうか???
投稿者:はこまる投稿日:2009-02-28 00:34:40
製作プロダクションは黒沢さんのセントラルアーツ。配給は東映。才人脚本家の新作であり監督第二作。そして、昨年度の大河ドラマを経て、国民的女優へと一気に飛躍した宮崎あおいが満を期してこれに挑む。興行的にも内容的にも上半期の日本映画では最も注目されるべき一本です。

そして、この組み合わせは見事に吉と出ました。この二人によるコラボレーションは、映画が終わるのが惜しくなるくらいの充実ぶりをみせ、実り豊かな仕事となりました。とにかく、映画演出として見るべきものは全くないにもかかわらずこの面白さ。すべては宮崎あおいです。その立ち振る舞いや表情が尋常ではないくらい魅力的であり、「国民的」などという肩書きがまったく無意味に思えるほどです。冒頭、洒落た着こなしでチュッ〇チャプスを舐めながら仕事する彼女の姿に、世の男達は悶絶すること間違いなし。これが人のものだなんて信じられません。若手俳優の旦那が週刊誌で叩かれるのも分かる気がします(笑)。

宿命的に「女優」というコアな部分を持ちながらも、総てをフラットにして軽々と我々の前に舞い降りるミューズ。それが宮崎あおいという女優です。ファーストシーンからエンディングまで、スクリーンを見つめるこちら側は、もう完全に茫然自失状態でした。

さらに、映画にはまったく不向きなはずの宮藤官九郎という異才が持つ才能と破綻。その総ても彼女が受け止めています。いまだかつて彼の脚本作でこれほどの輝きを魅せた女優がいたでしょうか(田中麗奈とか言わないように)。宮藤がどれだけ女優を綺麗に撮れる才能を持っているかは知りませんが、とにかく全編にわたり映画が弾け続け、そのハイテンションでバカバカしいノリの映画が嫌みにならない。これはもう、脅威の一言です。『踊る・・・』シリーズではどうしようもない社長役の人も今回は彼女に引っ張られて好演しています。

お話は『ドラッグストア・ガール』に少し似ていますが、宮藤脚本は、どうしようもないオヤジパンクが若者に受け入れられてしまう瞬間という物語上かなり重要な部分をバッサリと削除しているため、最初から中年パンクをめぐるストーリーを追っても意味はないでしょう。
それに、宮藤自身が世代的にどちらにも属していない為、いくらパンクに思い入れがあろうとも、さほど中年バンドと今の若い人達の遭遇の描写が淡白というか冷淡です。平成と昭和のコンタクト映画としては案外肩すかしに終わっていますが、これは物語の構成上致し方ないのかもしれません。
しかし、劇中に登場してくる美術やネタの小道具はかなり笑えるものが多く、弟が在籍していたテクノポップユニットのミュージックビデオなどは、腹の底から声を出して笑ってしまいました。『ラブソングができるまで』のヒュー・グラントが出てたビデオもかなりウケましたが、それに匹敵する恥ずかしさです(笑)。

ちなみに、私はパンクという音楽には殆ど馴染みがないのですが、もう20年来の付き合いになる元パンクバンド、今はハーレー乗りの友人がいます。劇中、様々なパンクミュージックが流れ、パンクの心得なるものが出てきますが、観ていて若き日の彼を思い出してしまいました。この映画を見たらなんと言うでしょうか。語りあってみたいものです。それに、田口さんが爆笑を誘うピストルズ復活についての会話がありましたが、言ってたことが友人とまったく一緒だったので笑ってしまいました。

キャストは上記のように宮崎あおいが神がかった存在感。篤姫のあとにこの作品なんて凄すぎ。最近出まくっている佐藤浩市や、木村祐一、三宅弘城、田口トモロヲ、いずれも好演ですが、4人束になっても宮崎の足元にひれ伏すのがやっと。また、犬塚弘さんは臨終で嬉しいポーズを見せてくれていましたね。いいんだよ、あれで。どうせ映画なんて上等なもんじゃないんだから。

終盤になってもテンションが落ちず、ベクトルが涙へとは向かわない充実したコメディ映画となっています。宮藤官九郎と宮崎あおいという得難き才能が生み出した純然たる日本映画。必見作です。
投稿者:リEガン投稿日:2009-02-25 14:56:36
宮?あおいは凄い。                      あおい
投稿者:ビリジョ投稿日:2009-02-24 01:50:30
【ネタバレ注意】

 わしはこんな映画認めないぞ。ぷんすか。

・対象から距離を置き、安全な場所から嘲笑するような様が、非常に現代日本映画っぽいなと思った。
・辻褄が合わない個所を演出でごまかすテクはさすがだなと思った。
・宮崎あおいと佐藤浩市のキャスティングは絶妙、勝ち。
・グレン・マトロックがベースを務める再結成セックスピストルズは、わしはそんなに悪くないと思うよ。
・犬塚弘もベーシストです。このキャスティングも絶妙ですね。
・田口トモロヲ、仲野茂、遠藤ミチロウってところの出演者はしみじみとせざるをえない。だって、だってさあ、ジョン・ライドンやミック・ジョーンズが、こんな映画出るかあ? 出たりしてね。
・中村敦夫は何なんでしょうか。
・地方都市の描き方が、都会人の目線っぽくて非常に嫌だった。でも、監督は宮城県出身なのね…。

 面白かったけど、5点しかやんない。

投稿者:replicant投稿日:2009-02-20 01:50:29
【ネタバレ注意】

『真夜中の弥次さん喜多さん』に継ぐ宮藤官久郎の脚本&監督作第二弾。面白いです。面白いですが、演出の拙さを脚本と演技でフォローしているみたいな仕上がりに感じてしまいました。映画としての“塊”になりきれていないというか、絶対に盛り上がって行くはずなのにカタルシスに欠けるというか、とにかく平板でしたね。ズーっと、あるテンションは確保しているんですけどね・・・パンクっぽい表現をするなら、半立ち状態でフィニッシュ!みたいな・・・ね。それでも、この作品は好きです!映画自体がパンクですからね!大体、こんな作品は映画会社としての思考を放棄した東宝では絶対作れません!っつーか、一番館で上映した東映は偉い!だって、♪にゅーよーくまらそん!ですよ(笑)それだけで意義のある作品です!脚本家としてのクドカンはホント凄いわ!彼の脚本を120%活かせる監督がいない邦画界・・・淋しいですなぁ!

で、宮崎あおいと佐藤浩市が凄いです。個人的には、テンションの高い役を演じている役者にあまり高い評価をすることは無いんですけど、今回の二人は良かったです!佐藤浩市は最近、めきめき上手くなっていると思いますし、宮崎も一回り大きくなったような気がしました。

投稿者:ノブ投稿日:2009-02-15 22:30:50
【ネタバレ注意】

バカっぽくてオモロイ。http://mamaduke.at.webry.info/

【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 主演女優賞宮崎あおい 
 □ 音楽賞向井秀徳 
■ ベスト10第8位
【レンタル】
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