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20世紀少年<第2章> 最後の希望(2008)

メディア映画
上映時間139分
製作国日本
公開情報劇場公開(東宝)
初公開年月2009/01/31
ジャンルサスペンス/ドラマ
さあ、みんな
“つづき”を
始めよう──。
20世紀少年 BDセット (本編BD3枚+特典DVD1枚)※初回生産限定 [Blu-ray]
参考価格:¥ 15,120
USED価格:¥ 5,550
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 Photos

【クレジット】
監督:堤幸彦
製作:堀越徹
亀井修
島谷能成
平井文宏
西垣慎一郎
島本雄二
大月昇
和田倉和利
長坂信人
板橋徹
企画:長崎尚志
製作指揮:島田洋一
エグゼクティブプ
ロデューサー:
奥田誠治
プロデューサー:飯沼伸之
甘木モリオ
市山竜次
ラインプロデュー
サー:
鶴賀谷公彦
井上潔
原作:浦沢直樹
脚本:長崎尚志
渡辺雄介
脚本監修:浦沢直樹
撮影:唐沢悟
美術:相馬直樹
衣裳:川崎健二
編集:伊藤伸行
音楽監督:白井良明
音響効果:北田雅也
音楽:白井良明
長谷部徹
AudioHighs
浦沢直樹
主題歌:T・レックス
『20th Century Boy』
VFXスーパーバ
イザー:
野崎宏二
照明:木村明生
装飾:茂木豊
第2班監督:木村ひさし
録音:鴇田満男
助監督:白石達也
出演:豊川悦司オッチョ
常盤貴子ユキジ
平愛梨カンナ
香川照之ヨシツネ
藤木直人蝶野
石塚英彦マルオ
宇梶剛士モンちゃん
小日向文世ヤマネ
佐々木蔵之介フクベエ
山寺宏一
森山未來角田
古田新太春波夫
小池栄子高須
木南晴夏小泉響子
ARATA13番
前田健マライア
荒木宏文ブリトニー
六平直政仁谷神父
佐藤二朗ホクロの巡査
片瀬那奈敷島ミカ
光石研ヤマさん
西村雅彦七龍の店主
石丸謙二郎歌舞伎町警察署長
佐々木すみ江山根邸の隣人
梅津栄オデオン座の老人
ユースケ・サンタマリアサダキヨ
田中健
西村和彦斉木刑事
手塚とおる漫画家・金子
田鍋謙一郎漫画家・氏木
甲本雅裕カンナの担任
田中要次東野刑事
はなわスクリーン映像の男
サーマート・セーンサンギアムタイマフィア・チャイポン
チェン・チャオロン中国マフィア・王
山崎樹範
設楽統円卓会議のメンバー
日村勇紀円卓会議のメンバー
野添義弘
フレッド・マックィーンブラハルツ事務総長
徳光和夫式典の司会
竜雷太
研ナオコジジババ
小松政夫珍宝楼の店主・珍
西山潤ケンジ(子供時代)
松元環季ユキジ(子供時代)
安西壱哉マルオ(子供時代)
矢野太一モンちゃん(子供時代)
山田清貴ヤン坊・マー坊(子供時代)
上原陸フクベエ(子供時代)
澤畠流星オッチョ(子供時代)
小倉史也ヨシツネ(子供時代)
吉井克斗ドンキー(子供時代)
森山拓哉ケロヨン(子供時代)
清水歩輝コンチ(子供時代)
安彦統賀ヤマネ(子供時代)
藤原薫サダキヨ(子供時代)
佐藤涼平
畠山彩奈
鷹西美佳
羽鳥慎一
小倉淳
伊嵜充則
テイ龍進
野嵜好美
池谷のぶえ
三島ゆたか
高瀬友規奈
児玉絹世
遠藤要
岡本拓朗
小杉彩人
荒井健太郎
石橋蓮司万丈目胤舟
中村嘉葎雄神様
黒木瞳キリコ
唐沢寿明ケンヂ
【解説】
 浦沢直樹の同名コミックを「トリック」の堤幸彦監督がオールスターキャストで映画化する全3部作の2作目。「第1章」から15年後、高校生に成長したケンヂの姪カンナを軸に、正体不明の“ともだち”に対抗する秘密基地のメンバーそれぞれの戦いを壮大なスケールで描き出す。出演は前作に引き続き豊川悦司、常盤貴子、そしてカンナ役に平愛梨。
 2000年に起こった“血のおおみそか”から15年、いまや“ともだち”は、悪魔のテロリスト、ケンヂとその仲間たちによる人類滅亡計画を阻止した救世主として崇められていた。行方不明になったケンヂに代わりユキジに育てられたカンナはそんな世の中に反発、問題児とみなされて洗脳のための施設“ともだちランド”での研修を命じられてしまう。しかしカンナはそこで、徐々に“ともだち”の真相に近づいていくのだったが…。
<allcinema>
【関連作品】
20世紀少年(2008)第1作
20世紀少年<第2章> 最後の希望(2008)第2作
20世紀少年<最終章> ぼくらの旗(2009)第3作
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
530 6.00
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【ユーザーコメント】
投稿者:ピースケ投稿日:2013-04-28 22:45:28
第1章に引き続き、印象に残ったのは主題歌のみですな。
投稿者:jb投稿日:2012-11-21 06:16:11
面白くない。
投稿者:uptail投稿日:2012-08-16 10:46:47
演出:5
演技:5
脚本:5
音響:5
投稿者:こじか投稿日:2010-09-29 21:03:41
このシリーズ、単体では観れない作品なのね。
少なくとも第1章の「?」を拾いながら進めてくれるとか、
純粋に何かワンステップ上の楽しみを期待したのですが、
既に作り手側は3章まで撮ることしか頭にないようです。
もう目的が大いにズレているというか、
1本1本を映画として世に送り出す熱を感じません。

…でも、まぁこんなもんなのかなぁうん、と気楽に観ましょう。
せっかく観たのに3作とも悪く書きすぎるのも悲しいし…。
投稿者:william投稿日:2010-09-12 02:07:21
なんか中途半端。何が恐怖なのかも良く分からないし。
投稿者:フェニックス投稿日:2009-09-27 13:05:57
実質、豊川悦司と平愛梨が主演ですよね。最後の最後まで唐沢寿明出てこないから第1章で死んだんだと思ってた。
ともだちの復活劇は、顔がわからないんだから撃たれた人間と、復活した時のともだちが違うとか、撃たれたこと自体がトリックがあるとか誰も思わなかったのかな?そんな単純なことに気づかないか、信じようとしないところにともだちのカリスマ性があるってことですかね。
投稿者:ABC-D投稿日:2009-09-04 23:09:28
先日、テレビ放送されたこの二作目をみてコメントを書かれている方が多いようですが、あれはテレビ用に新撮された部分を多く含んでいる物で、劇場版とは異なる作品であることを理解されていないようです。
オリジナルにはカジノの部分は全くありません。
ちなみにオリジナルのこの部分は、ユースケ・サンタマリア(サダキヨ)の出演部分で、
"ともだち"の記念館がらみのエピソードとなってます。
ほかにも新撮部分が含まれていますから、本来の形を確認したい方は、
レンタルでもして見てみて下さい。
投稿者:NYY投稿日:2009-09-02 23:44:42
【ネタバレ注意】

3部作の真ん中だから、見終えてもカタルシスが足りないのは仕方
ないかな。
ただ、この種の話なら、もっとシリアスで怖い作品にした方が良か
ったんじゃないかと思った。これ、つかみが弱いというか、全然怖
くないから、グイグイ引き込まれるものがないんだわ。
チープでチマチマしてて、内輪でしか通じないタイプの悪ノリ。
堤監督の作品は、いつもそんな感じで滑ってるから、別の監督に撮
らせた方が・・・
 
ていうか、世界がそんなにオカシクなってる時に、何で一番怪しい
奴等を疑わないのかね?
何をどうしたら、あのアホ丸出しを皆で信じられるようになるんだ
ろう?
某オ●ムの信者って最大時でも1万5千人程度で、その他の日本人
は全く騙されてない、どころか拒絶反応起こしてた訳だし、最近の
幸福なんとか党等も駅前であれだけの大騒ぎをしても議席0な訳だ
し。
ここの世界では、カルトがどうやって日本を乗っ取ったか?という
大事な説明をすっ飛ばして、いつのまにか1億総痴呆化してしまっ
ていて説得力がないんだよな〜。
ま、日本発のカルトが世界制覇を成し遂げたことは、日本人として
誇らしい・・・ 訳がないか。むしろ、とても恥ずかしいことだな。
 
あと、あの死んだオトモダチにちゃんとトドメを刺しとけよ。とっ
とと火葬しちゃうとか。
あの人が本当に生き返ることができるのならさ〜、もう一回殺して
確認してみようよ。
           (σ_ ̄)ホジホジ
 
ていうか、某オウ●の大将も死刑執行された後で、生き返ったりし
たら嫌だね。
 
色々と胡散臭い人が出てきたけど、小池栄子のエアロビクスのイン
ストラクターみたいな不気味なハイテンション加減がなかなか香ば
しくて良かった。
でも、一番胡散臭かったのは、いつものまんまのキャラで葬式の
司会をしてた徳光●夫かな〜。that´s偽善者って感じ。あれ
はヤバいねw。
 
あと、ハングルが溢れてる街のカジノに着流しの親父が出てきて、
「ペレストロイカ なさいますか?」って、あのやり取りが、意味
は分からんけど、ツボったw。
よーし、明日あたり、ボクもペレストロイカ しちゃおうかな〜。
色々と文句言いながらも、結構楽しんだのかも。

投稿者:トリコロール投稿日:2009-08-29 13:42:46
日本人の宗教観はおそらくこんなもんだろうと思う。特に若い人の中でこの作品を見て「宗教は怖いもの」と植えつけられた人は結構いるんじゃないかな。どんな意図でこんなストーリーになったかわからないけど、どうも宗教差別意識とか偏見がこの作品を作っているように思う。
宗教に対する偏見、差別意識を増長させる作品であることは間違いないと思う。
投稿者:のど飴投稿日:2009-08-29 01:17:59
前作と今作の冒頭でこのシリーズの観方がわかった。真剣に観てはいけないということだ。
ストーリーは、ぐっとひきこまれる部分はあるのだが、間に脇役のあざといセリフが割り込んできたり、変な人が出てきたり、その後の無茶苦茶なストーリー展開で一気に冷める。話に引き込まれるとどうしてもガッカリしてしまうので、そうならないよう距離を置いて観なければならない。
これはエンターテイメント作品としては致命的だろう。画面と一体になってキャッキャ騒げるという楽しみがないということは。

あのカジノのくだりは何だったんだろう。あのゲームのルールがわからんのでスリルも何もあったもんじゃないし、健さんモドキがいきなり短刀を出したりしてるのにディーラーが何も言わないとか、その後のマフィアが出てきての展開はワケがわからんで、もうドン引きである。

ともだちの正体は今作で大体見当がついた。というかヒントを出しすぎのような気がする。原作に興味がない俺でもわかるようなヒントだから、ひょっとしてミス・ディレクション?
しかし、ともだちがあんなにあがめられてる割には、日本はそんなに豊かになってなさそうだな・・・。
小池栄子の北朝鮮スマイルは意外と迫力があった。

こんなので満足するほど日本人はレベル低くないだろ。
投稿者:K星人投稿日:2009-05-18 23:38:18
【ネタバレ注意】

原作は読んでいませんが、浦沢直樹は大好きでして、大きな期待をもって見ました。第1部はTVで見ましたが、ラスト近くのシーン、ケンヂらが巨大ロボットに歩いて立ち向かうところがとても気に入って、今回は劇場での鑑賞でした。人によっていろいろな見方ができる作品だと思いますが、ほんのちょっとした狂気が原因で世界が大きく変わっていく恐ろしさの中で、「おかしいことはおかしい!」と理屈抜きで言い切る人の存在が、私にはとても魅力的に思えました。どちらが善でどちらが悪で、善が勝つか悪が勝つかというストーリー性の裏に隠れた、悩む、叫ぶ、走る、突っ張る、こだわるといった人間くささの価値を再認識させてくれた映画です。私にとって。

投稿者:replicant投稿日:2009-02-20 01:14:46
【ネタバレ注意】

うん、いい感じではないでしょうか!この映画は前作でもそうだったんですけど、映画で漫画を追体験している印象です。映画を観ながら、あ、そうそう!そうでした!と漫画のストーリーを思い出すんですね。原作は、この第2章辺りから徐々にテンションが落ちていったと記憶しているんですが、映画の第2章はしっかりとテンションを維持しています。限られた時間(それでも139分)があるのが良い方向へ導いているのかもしれませんね。例によって登場してくるキャラが原作そっくりに作りこんでいます。惜しかったのはサダキヨを演じたユースケ!喋るといつものユースケになっちゃっててズッコケました。ここはひとつ、発声とかも変えて欲しかったところですね。カンナ役の新人・平愛梨も、演技は全然でしたが、何よりもカンナそのものでしたからOK!前作ではあまりピンと来なかった子役達ですが、これもなかなか魅力的です。理科室のシーンなんか良かったですねぇ!拾い物は小泉響子役の木南晴夏(『銭ゲバ』にも全く別の役柄で出演しています)。この娘は原作そのままです(笑)。とにかく、技術スタッフも役者も、作り手が面白がって作っているのが伝わってくる仕上がりには好感が持てます。例によって最終章の予告がラストに付いているのですが、それを観た時に!またまた、追体験してしまいました!「ああ、そうだった!」とね(苦笑)。次は8月ですか!その時にすっかり忘れているラストが思い出されるんですね!って、原作と違うのか(自爆)

投稿者:むぎ投稿日:2009-02-18 17:07:54
本当にキャスティングがすごい。
前にも書いている方がいたけれど、小泉役の人
ほんとピッタリ!
あと、何気に良かったのがチョウノ刑事。
藤木直人では、ちょっと年をくい過ぎているが
あのへなちょこっぷりは素晴らしい。
あれが地かな。
投稿者:黒美君彦投稿日:2009-02-16 02:02:39
【ネタバレ注意】

四の五のいわずにテンポと勢いで見せてしまうのはさすがに堤幸彦監督らしいが、個人的には2015年という舞台装置になじめなかったというのが正直なところ。原作に忠実なんだから仕方ないけど、前作の妙にリアルな感覚は遠のき、いわゆる近未来SFの範疇に収まってしまったような印象をもった。原作を読んでいないから余計そう思うんだろうな、きっと。

カンナ役の平愛梨は目に力があるのはいいんだけど、も少し演技に幅があれば。その他キャストはそれぞれパロディっぽくもあり、個人的にはそこそこ楽しめたが、前作に比べるとTVドラマ的かも。
それにしても記憶力の低下が著しいことを痛感。前回の登場人物とこの作品での登場人物がなかなか重ならず、そこがいちばん苦労した。
「“復活”によって人は神になる」というわかりやすい構図が、最終章でどう決着つけられるか。また内容を思い出すのに苦労しそう…。

投稿者:ケイX投稿日:2009-02-10 21:16:42
【ネタバレ注意】

第一作と比べてスケールもアップ・テンポも良くなって、面白かったです。私は年齢が46なのでケンジ達と同年代のせいもありますが、前作から共感を覚えていました。今回の主役のカンナはとても活発で正義感に満ちていて気持ちいいです。最後の場面でともだちが話している声・・・原作を見ていないのですが、私には仲間のひとり(フクベエ以外)に聞こえました。気のせい?(^^ゞ

投稿者:メカゴジラ投稿日:2009-02-09 10:52:54
 
レイトショーにて鑑賞。
「原作原理主義」と監督が言う原作へのこだわりは相変わらず。
今回は原作の中盤にあたる部分なんで中だるみするかと思ったけど、全体にテンポがよく2時間20分飽きさせない。「ともだちランド」にカンナと小泉響子が一緒に潜入する等、ツボを押さえた省略・改変も上手いと思う。

キャスティングも相変わらず絶妙。波春夫とか画面に出ただけで笑う。ハロハロ音頭もお見事。
カンナ役の平愛梨さんは写真だと今ひとつだが、実際動くとちゃんとカンナに見えて感心。
しかし第二章で一番良かったのは小泉響子役の木南晴夏さん。もう見た目からまんまソックリなうえ、ゲンナリした表情からアタフタする表情まで実に上手い。

まったく予備知識のない方にとっては、例によって駆け足でストーリーを追う構成のうえ謎が謎のまま残されちゃうんで、この作品だけで評価をするのは難しいと思う。やはり原作を読んだうえで、どう映像化されたかを楽しむという観方をおすすめする。

まあ二作目でもこのクオリティとテンションなら大丈夫。
安心して最終章を待ちたいと思う。
投稿者:となりのトロロ投稿日:2009-02-01 00:55:42
 個人攻撃をする場でないことは百も承知で、それでも言わずにはいられなくて書き込みます。

 まず、あれだけの原作を極めて忠実にうまくまとめて再現した作品だと思います。「ばーはーはーい」は原作通りだし、それに「友達」ではなくて「ともだち」です。

 どうやらあなたは原作を読むことはもちろんのこと、作品も観てはいないようですね。作品を観ての批判であれば、そんな意見もあるのだと読み流すのですが、作品も観ずにこんな場でまくし立てるのは実に大人げないと思います。

 つまらないと思ったら観なければいい、ただそれだけのことではないでしょうか?

 どうやらこの作品の原作自体、あなたの感性にはバカバカしいとしか映らないようですので、劇場へ行くのはやめてください。観るだけ無駄です。ちなみに、私には中身がぎっしりと詰まった、観終えて今なお興奮さめやらぬ139分でした。

投稿者:movie_love投稿日:2008-12-04 23:58:47
原作はおもしろいのかもしれないが映画は1作目から不評。3部作で60億円の制作費だったかな?ちなみに日本映画では10億かければ大作である。さて正月第二段ということで予告を2回見る機会があったのだが1作目で勘弁してくれ・・・と思っていたのにこの予告を見るとバカバカしくなって「見る気がおこらない」より「見たくない」映画に見えてしまうからどうしようもない。なにが「友達」だ?なにが「ばーはーはーーい」だ。太陽の塔も万博も今の時代にはどうでもいいことだ。原作どおりに作ってるのか、堤幸彦監督にもう力がないのかわからないが堤監督はもう半分終わった感じ。TVの「ケイゾク」「トリック」映画の「溺れる魚」「恋愛写真」の頃がピークだったのかもしれないな。東宝も絶対回収できないことがわかってる作品なのによくもまあ3作目も作るよなあ。こんな作品作ってるならアジアなどで食事もできない、学校も行けない子供たちらに寄付でもしたほうがよっぽど有意義だ。政府の金の無駄使いと同じようなものだなあ。
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
■ 新人俳優賞平愛梨 「20世紀少年<最終章> ぼくらの旗」に対しても。
【ミュージック】
【CD】 映画「20世紀少年」オリジナル・サウンドトラック Vol.2
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【書籍】
■原作
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