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11:46<未>(2006)

END OF THE LINE

メディア映画
上映時間94分
製作国カナダ
公開情報劇場未公開
ジャンルホラー
11:46 [DVD]
参考価格:¥ 4,104
USED価格:¥ 980
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【ユーザー評価】
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【ユーザーコメント】
投稿者:BMG投稿日:2012-02-09 12:24:15
【ネタバレ注意】

特典の、予告編を見たら、半分以上が、冒頭とラストから持ってきたものだったので笑った。だってそこしか、クリーチャーの要素ないものね(笑)
 明らかに、ジャンル詐欺ですよ。宗教団体の暴走って・・・・・すごく萎えましたね。
それにラストしか登場しない、悪魔軍もひどい、せめてCG使おうよ・・・
いろんな映画祭でこわがられたって言うけど、全く怖くないです。

投稿者:さとせ投稿日:2010-07-12 20:39:18
精神病院に勤めるカレンは、患者が脱走して地下鉄自殺が多発するのを知る。勤務下番で地下鉄に乗るがそこで殺人鬼と出会ってしまい、他の乗客たちと組んで戦うことを決意するが・・・。

95分と長く冗長に感じる場面もあるが、スプラッター度は凄まじく特に首の切断や身篭っている母親の腹を引き裂き胎児を引きずり出し殺害する場面は・・・はっきり言って病んでいる。宗教絡みはとにかく危険で怖くラストも後味が悪い。
投稿者:ベン・ショックリー投稿日:2010-03-07 20:21:46
教団が行動に至る動機をもう少し丁寧に描いて欲しかったな。
テンポはまあまあ。B級ホラーっぽくてそこそこ楽しめたんだけど。
投稿者:すぷらっ太投稿日:2009-09-29 21:59:06
“地下鉄クリーチャーホラー”のコピーは厳しいでしょう、これ。基本的には狂信者と一般人の攻防を描いたアクション・ホラーじゃないですか・・・。でもスプラッター描写は上々で、子供も含めてバンバン死体が増えていくのも良心的です。テンポも良いし。終末論的なストーリーはなんでしょう、なんかカーペンターを連想しました、「グッバイ・ベイビー」とか。
総じて、怪物を期待しなければ楽しめると映画だと思います。
投稿者:ghost-fox投稿日:2009-04-13 22:32:45
馬鹿につける薬は無い
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