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カムイ外伝(2009)

メディア映画
上映時間120分
製作国日本
公開情報劇場公開(松竹)
初公開年月2009/09/19
ジャンルアクション/時代劇
生き抜け!
カムイ外伝 [Blu-ray]
価格:¥ 3,762
USED価格:¥ 1,180
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 Photos

【クレジット】
監督:崔洋一
アクション監督:谷垣健治
原作:白土三平
脚本:宮藤官九郎
崔洋一
撮影:藤澤順一
江崎朋生
美術:今村力
編集:川瀬功
音楽:岩代太郎
音楽プロデューサ
ー:
佐々木次彦
主題歌:倖田來未
『Alive』
VFXスーパーバ
イザー:
浅野秀二
衣裳デザイン:小川久美子
殺陣指導:高瀬將嗣
照明:渡邊孝一
録音:白取貢
助監督:佐和田惠
出演:松山ケンイチカムイ
小雪スガル(お鹿)
伊藤英明不動
大後寿々花サヤカ
イーキン・チェン大頭
金井勇太吉人
芦名星ミクモ
土屋アンナアユ
イ・ハソンカムイ(少年時代)
山本浩司
PANTA絵師
佐藤浩市水谷軍兵衛
小林薫半兵衛
【解説】
 白土三平の伝説的傑作漫画を「血と骨」の崔洋一監督が「DEATH NOTE デスノート」「デトロイト・メタル・シティ」の松山ケンイチ主演で実写映画化したアクション時代劇。原作の中の『スガルの島』編を基に、抜忍として孤独な逃亡の旅を余儀なくされた主人公カムイの心の葛藤と生きるための決死の闘いを、VFXを織り交ぜつつも俳優陣の身体を張った激しいアクション満載で描き出す。
 17世紀の日本。すさまじい階級社会の中で最下層の子として生まれたカムイにとって、強くなることが生き抜くための条件だった。はからずも忍びの道へと進んだカムイだったが、やがて自由を求めて忍びの世界を抜け出す。抜忍となったことで、追っ手との終わりのない戦いと逃亡の人生が宿命づけられるカムイ。そんなある日、カムイは漁師の半兵衛を助けた縁で、彼の家に身を寄せることに。しかし半兵衛の妻スガルは、自らも抜忍だったため、カムイの出現に警戒心を募らせる。対照的に半兵衛の娘サヤカはそんなカムイを温かく迎え入れ、ようやくカムイの心にも束の間の平穏が訪れるのだったが…。
<allcinema>
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
624 4.00
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【ユーザーコメント】
投稿者:ピースケ投稿日:2013-10-28 23:42:44
ひえええ・・・!
ぜんっぜん、面白くなかった・・・。
投稿者:nabeさん投稿日:2011-10-09 14:07:17
白土三平原作の劇画実写版。全体的にあっさりし過ぎている。
オープニングの出だしは、山崎努の重厚なナレーションで始まり期待をだかせるが、その後の展開が、松山ケンイチ演じる主人公のカムイが追忍にびくびくしながら逃げ回るのが基本なので、ヒーローものに期待する爽快感やカッコ良さがない。それならカムイの心の葛藤を丹念に描いているかというとそんなこともなく、ウリのアクションシーンも今どきのワイヤーアクションと稚拙で、これではせっかく起用した松山ケンイチが気の毒である。もっとも彼もこの作品がきっかっけで小雪と知り合ったワケで、本人たちには忘れられない作品なのだろう。まぁ、我々観客には関係ないけどね。
投稿者:dadada投稿日:2011-05-30 22:04:17
崔監督の映画って、もっと粘着質というか、アクの強さがある印象を持っていましたが、これは話の展開から描写から、全てがアッサリしていて拍子抜けです。
私にとっては、観終わって何の印象も残らない映画でした。
投稿者:bond投稿日:2010-10-27 10:07:21
原作の1エピソードを広げてストーリーにして、パイレーツカリビアンも交じってる。配役はまあまあとしてもCGが稚拙でワイヤーアクションバリバリ。映画というより劇画レベル。
投稿者:ひろちゃん2001投稿日:2010-10-20 02:24:37
崔監督は不思議な監督である、「月はどっち」「刑務所の中」「血と骨」などの
ベスト10上位の秀作を撮る一方で、どうしようもない凡作も撮ってしまう。
その作品のボルテージが、これほどにばらばらな監督も珍しい。

今回の企画も、クドカンの脚本であるし、マツケン、小雪なのに
盛り上がらない事は驚異的である。
元々、崔監督は時代劇(殺陣)の撮影が上手くないので、
白けたアクションになってしまう。
しかもCGはアニメーションのまんまなので、失笑する程に
アクションを盛り上げない。
なので、時代劇アクションは全くダメである。
カムイのアクションが意味をなさないので娯楽映画として崩壊している。
かといって、崔監督得意の、マイノリティの差別、階級世界などの
話も中途半端なので、見るべき所はない。
結局、原作でも秀作であった短編部分の離れ小島の漁師の
話が一番良いのであるが、すぐにCGアクションになってしまうので
すぐに終わってしまう。

小雪はアクションに不向きであるし、元気者である土屋アンナも
印象に残る程には出演シーンがない・・・

投稿者:ちゃぷりん投稿日:2010-07-24 05:42:35
【ネタバレ注意】

崔監督にアクション映画は無理だったみたい。序盤で既にボケたのではと思う位酷かったので12分で早送りモードに切り替え。殺陣のシーンに限って言えば画面構成に全くメリハリが無く、カタルシスを得ようが無い。原作を読めば充分。

追記 10-10-18
昨日の夜に続きを観て、さっき残りを観終えたが、美術と終盤の二人の死闘以外に誉める所は無い。原作の「スガルの島」未読者(私もなので、さっきアマゾンで購入)には半兵衛が城主の馬の脚を切ってまで蹄に拘る理由が解り辛いし、芦名が見せる飯綱破りのエピソード(元ネタの別の原作は読んだ事ある)の脚色もいい加減、カムイが矢を掛けられる身代わりに使う人形?の表現もヘタだし、半兵衛がカムイを船から突き落とすのも不要。不動が見せしめに殺すのは半兵衛一家で充分(原作でもそう描かれてた)だし、終盤で忘れた頃にバカ殿を出して、絵師がカムイや半兵衛の苦難を絵に現したんだから、普通なら絵師に化けてたカムイがバカ殿を斬るのを見せるだろうにそれすら無い。だからラストカットの遠景に写る城郭も意味が無いと、まあ突っ込み所を挙げたらキリが無い。

投稿者:ghost-fox投稿日:2010-02-28 21:58:53
羊頭狗肉
投稿者:愛媛の伊藤投稿日:2009-10-11 13:38:37
期待されてる若手松山ケンイチ主演だがどうみても激辛評価になってしまう。
全編の70%はなんやかんやCGが使われてるが実写でありながらアニメチックになった映像がかなりな違和感を感じる。
原作が良いだけに脚本と演出が悪いと松山ケンイチや他の役者さんたちをいかせなかったのが残念で佐藤浩市や土屋アンナや伊藤英明は居なくってもよかっただろう。

ただ、ベテラン小林薫の存在感だけは必見で馬の足を切断するシーンは残虐シーンっぽいがCGをつかってるのか不明だがそのシーンだけがリアルぽくよかったし評価できる数少ないシーンだろう。
投稿者:民謡から演歌まで投稿日:2009-10-10 17:50:01
【ネタバレ注意】

…そのメインに持ってきているエピソードがスガルの島である…という事。
先ずカムイの必殺技を説明せずして何のカムイ外伝なんでしょうか?
勿論、この続編(カムイ外伝2?)もアリだと思いますが。(無いでしょうが)
この脚本(結構な凝り具合でオーッと思わせます)でダメ出しをしたら、それこそ巨匠(アーティスト?)特有の……まぁ良いですけど。

サヤカはカムイを裸で暖めたって言ってる…このシーンは映像にないだけで、実際裸で(ひょっとしたら小雪も一緒に)暖めたのですよ。勿論、映像が有ったら有ったで、それはナイスですが(サヤカが夜中に裸で泳ぐのもだけど…何か隠れ里っぽいし輝く人生の一頁っぽくて良いんだがね…まぁそういうジャンルでは無い、という事で)。ラストも…なのだけれど時代劇映画的には本編の分でも中々に残虐(キルビル?)で、勿論原作の復讐が描かれてたらそれはそれでナイスかもですが(但しホラーとしてですよ)、そこまでやる必要性がこの時代劇アクションに有るんでしょうかね?

って意味で超人が武侠的に人間業では無いような殺陣を見せる…そして原作の猜疑心やら裏切りやらのドラマを面白く見せるって映画に落ち着いてしまってます〜が決して水戸黄門などではなく、その動きや質感(飛び道具が樹木に当たる音!)、役者達の感情を綴る演技は一篇の物語として映像に結実しています。

強いて言えばマツケンが幾多の修羅場を潜り抜けた者でない様に見える瞬間(つまりが嘘臭い)も有ったこと〜小雪は鬼の形相になる瞬間が有っても良いと思うこと(色白な様で何処となくラテンな表情まで見せる彼女…あのカジュアルな服装での脚の長さは格好良過ぎですが)…CGの動物とかが安っぽく見える部分も有る事〜まぁでも及第点なのではないですかね。

愚民という言葉は体制側の言葉かもだが、それを不快に聴くカムイは民衆側の人間でしょう。ってか原作の設定である差別階級と、そのエピソードをそのままドラマにしています。スガルの島エピソードについてはマイナーな変更は有るにしてもほぼ丸ごと原作通りの展開。但し、これを観たとしても、ほぼストーリーが同じ原作コミックスを読む価値は依然有ると思いますが。

女子に人気の高いマツケンの必殺時代劇アクション映画…が、殆ど空席でしたね…マツケンだぜ?ギャルな人!

投稿者:たまきち投稿日:2009-10-08 12:46:33
忍術のオーバー過ぎるCGや、映像に残酷な描写が多くカムイやスガルのメンタルな部分を描ききれていない感じがした。
役者さんはみなさんとても良かったので、持って行き方次第でもっと良いものが出来たのにと思うともったいないです。
後、焦点が至近距離のままカメラを動かすという撮影の仕方が多く、見ていて気分が悪くなることが多々ありました。
私は原作の漫画は殆ど知らないのですが、ここで先に書かれているコメントは原作を読んでいる方が多く、伝と外伝の違いなどとても参考になりました。
投稿者:座間投稿日:2009-10-05 17:30:22
スガルの島を下敷きにしたというには,いろいろ盛り込もうとし過ぎです.

飯綱落し,むささび等のエピソードを挟んでましたが,原作未見の向きに
はなんのことやら判らなかったでしょう.

結局,無駄な演出です.

また,スガルや半兵衛も面白い程に描ききれていないため,先の演出の蛇
足感は,何倍増しにも感じられます.

スガルとカムイの因縁話の創作・挿入も全く必要性が感じられず,無茶な
強引さが強調されるばかりでした.

原作ファンを前提に,“スガルの島”に忠実に描けば良いのにそれもでき
ない製作側の無定見には驚きを禁じ得ません.

自作品の映像化に非常に厳しい白土三平氏があの脚本を何を間違って了承
したのか解せません.

まあ,崔洋一と聞いた時点で期待していなかったため,失望もしませんで
した.(やはり,この程度かという慨嘆があったのみ)

まあ,漫画・劇画原作の実写版日本映画は,駄作になりがちですが,本作
品も前例に習ったというところでしょう.

※日本の映画製作者はそもそも,原作を読んでいるとは思えない節があり
ます.彼らにとっては,漫画・劇画は,“あんなもん”扱いされている様
な気がしてなりません.
原作に真剣に取り組んでいないから,“あんなもん”以下の作品しか作
れない自分の姿に気がつかない人物が多いのにはあきれます.

原作者は,映画化に際してはもっと厳しくあるべきでしょう.
あんな風に映像化されるくらいなら,製作されない方がよほど良いとし
て,製作を許可しない位の信念が必要だと考える次第です.
投稿者:replicant投稿日:2009-09-28 01:13:39
【ネタバレ注意】

脚本がクドカンなんで、ちょいと期待したところもあったんですが・・・ダメでした。クドカン色はゼロです。まぁ、崔洋一作品で面白いと思ったことはほとんどないですけどね。何がダメって、カムイのバックボーンは“掟に縛られた忍者の生活に嫌気が差し、真の自由を求めて抜け忍になった!”なんですが、そこがないがしろになっているので“カムイ”という主人公に全く思い入れが出来ません。つまり、何故に過酷な運命が待っている“抜け忍”になってまで自由を求めたのか?それが無理なら、抜け忍は一ヶ所に長居出来ないという刹那を描いてみるとか・・・。というワケで、この映画は何が描きたかったのかイマイチ不明なんですね。だから一向に盛り上がりませんし、ストーリー自体に魅力もありません。それと、全く理解出来ないのが、今時この安っぽくて出来の悪いCGにOKを出す神経です。おそらく全体を劇画っぽく描きたかったのかと思いますが、中途半端です。っつーか、演出が古臭さ過ぎ!どうせなら『TAJOMARU』を崔洋一で、こちらを中野裕之にやらせば良かったんじゃないですか(苦笑)。

松山は得意の役柄で無難、意外と伊藤英明が好演なんですよ。小雪は頑張っていましたけど、元々運動神経があるように見えないのでマイナスかな。期待の大後寿々花はやたらとテンションが高くて意味不明(監督の演出に難があると思います)、他は及第点以上でした。まぁ、ぶっちゃけ個人的には『ワタリ』の方が好きだし(笑)。

投稿者:はこまる投稿日:2009-09-22 21:20:58
結論から先に言うとあまり面白くない映画です。手堅くまとまった結果つまらなくなった典型的な作品だと思います。沖縄に呆けている場合ではない。監督は三池崇史の方がよかったのではないでしょうか。つまり、ここでの決定的な敗因は、アンチクライマックスの映画しか撮れない崔洋一が、物語に捕らわれて自滅しているからです。『マークスの山』と同じ失敗を繰り返している。日本では珍しく理論的な映画を撮る数少ない監督である崔洋一ですが、どうしてもワンパンチ足りない癖は今回も抜けきれず、悲しいかな、役者さん達の好演ぶりがむしろ監督としての器を炙り出す結果になってしまっています。「愚民」という台詞が出てきますが、白土三平はそのような言葉は決して使いませんし、上から目線で(日本人の)民衆を描いたりはしません。断っておきますが、これは監督の国籍とは全く関係なく、単純に描写から探った作者の人格によるものなので誤解なきようお願いします。やはり、この監督の本質は体制側にあるのでしょう。

本作の原作である白土三平の『カムイ外伝』中のエピソードである「スガルの島」は、子供の頃に夢中になって読みふけった個人的にとても思い入れの強い作品なのですが、同じカムイでも「伝」と「外伝」では主人公は同じですが趣がやや異なります。前者では階級闘争における人間の不屈の魂、後者では自由を求めるカムイの孤独、人との触れ合いを通した哀切が描かれています。
その精神性の気高さとスケールの大きさ故に映像化がほぼ不可能な「伝」とは違い、「外伝」は骨太な忍者漫画としての顔がある為に、アクションや剣と剣の死線を越えたせめぎ合いも多く描かれ、この物語を崔洋一が松ケンを使って映像化すると聞いて私自身かなり期待したのも事実です。が、物語以前に肝心のアクションものとしての突き抜けた描写が存在してない為に、観ている間中フラストレーションが溜まることになります。
カムイの必殺技である飯綱落としはまだしも、変異抜刀霞斬りはあんな箒で掃くみたいなもんじゃないし、森を飛び交う忍者は武侠映画みたいな派手な空中飛行は見せません。つまり、動きに対する想像力が決定的に欠けています。多用されるスローモーションや、走る=活劇なんてごまかしはここではききませんのであしからず。山本薩夫の『忍びの者』における百地三太夫(伊藤雄之助)のあの動きは何処か。

八つ当たりついでにさらにコメントすると、原作のオープンニングは追っ手から逃亡するスガルへの強烈過ぎるレイプ場面から始まりますし、彼女の娘サヤカはそのまだ幼き裸体を晒しながら全霊でカムイを慕います。更に、渡り衆の最後は無惨を極めますし、十文字霞崩しに敗れ去った不動が、怒りに震えるカムイから受ける報いは、やがてカムイ自身さえも死の淵に追いやるほど陰惨で残虐極まりないものでした(原作参照)。
まあ、原作通りにこれらの名場面を再現したら間違いなく成人指定なのは分かりますが、そういうのを避けて通るのであれば、原作の三巻ぐらいまでの物語を選択すべきだったでしょう。この辺りはとても残念です。

監督と脚本家クドカンの屁タレぶりに比べキャストはいずれも好演。松ケンは初めてカムイを演じた役者として賞賛されるべきでしょうし、対する伊藤英明もやや若いものの不動を好演。惜しむらしくは小雪にもう少し体(ヌード)を張って欲しかった。何故か大頭役でPANTAが出ていますが、正体さらす時の描写はちょっと・・・。

白土三平の原作では、人物達が駆け抜ける時に壮絶な死が訪れますが、そこで描かれる線の一本にも及ばないアクション映画です。これは完全に映画の敗北。
投稿者:metorometoro投稿日:2009-08-30 01:59:08
クドカン色はほとんどなし。松ケンが走る走る!彼は本当に、役に憑依する役者さんだなぁ。彼を初め、佐藤浩市さんもいい感じです。
【サウンド】
『Alive』
歌 :倖田來未
【レンタル】
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【ミュージック】
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【書籍】
■原作
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