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チェイサー(2008)

THE CHASER

メディア映画
上映時間125分
製作国韓国
公開情報劇場公開(クロックワークス=アスミック・エース)
初公開年月2009/05/01
ジャンルサスペンス/アクション/犯罪
映倫R-15
本年度最大の衝撃!

漆黒の闇を疾走する
戦慄のクライム・サスペンスの傑作、誕生。
チェイサー [DVD]
参考価格:¥ 1,543
価格:¥ 927
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チェイサーチェイサーチェイサー

【解説】
 デビュー作にして韓国の映画賞を席巻し、すぐさまハリウッドでのリメイクも決定した驚異の新人ナ・ホンジン監督による衝撃のクライム・サスペンス。風俗店を経営する元刑事と連続猟奇殺人犯との緊迫の攻防を、巧妙な脚本とパワフルかつスピーディな演出でスリリングに描き出す。主演は「ヨコヅナ・マドンナ」のキム・ユンソクと「絶対の愛」のハ・ジョンウ、共演に「連理の枝」のソ・ヨンヒ。
 デリヘルを経営している元刑事のジュンホは、店の女の子たちが相次いで失踪する事態に見舞われていた。やがて最後に会ったと思われる客の電話番号が同じ事に気づくジュンホ。そして、その番号は直前に送り出したデリヘル嬢ミジンの客とも一致していた。ほどなくミジンとの連絡が取れなくなり、心配したジュンホはミジンの行方を追う。すると、通りで不審な男と遭遇する。そして、男が問題の電話番号の持ち主であることを突き止めたジュンホは、格闘の末に男を捕縛、2人はそのまま駆けつけた警官に連行されていくのだが…。
<allcinema>
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
14 4.00
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【ユーザーコメント】
投稿者:セニョールK投稿日:2017-01-05 13:28:20
最後まで見せる力量は感じるけど
ただ苦いだけのオチはなあ…
映画的快感が伴わないとやっぱり辛い
つくづく「殺人の追憶」は傑作だと。
あ、撮影などの技術は素晴らしいね。
投稿者:nightwing投稿日:2016-06-18 17:58:19
【ネタバレ注意】

個人的にアジア映画は苦手だが、怖いもの観たさで観賞。
陰鬱な猟奇殺人鬼とそれを追う主人公の攻防を描くヴァイオレンスで
不愉快で汚ならしい描写満載な所は頷けるものの、登場人物(すべてではないが)の行動があまりに稚拙な行動が多く観ていて
始終違和感が拭えなかった。
助かった様に思えたあの女性の死に方も、あれなら偶然に会ってしまった方がまだ悲壮感があった様に思うが・・・。

それにしてもあの少女は可愛かったなぁ・・・


投稿者:vida_21101981投稿日:2016-01-24 15:39:56
【ネタバレ注意】

以前見た『悪魔を見た』 (2010年韓国)は切れ味の鋭い衝撃的な映画でした。
この作品も韓国のクライムサスペンスものということで期待して見たのですが…。
ストーリーとしては終盤まで動きが少なく、警察の駄目さ加減ばかりが目立つ。
結果的に、延々と警察の無能さが描かれていた作品、と言っていいぐらい。

ただ、俳優陣の演技は良かった。
元刑事 ジュンホ役キム・ユンソク、連続殺人犯 ヨンミン役ハ・ジョンウ、ミジン役ソ・ヨンヒ、みなさんうまかったですね。
特にヨンミンの悪さは迫真です。http://cipher-annex.seesaa.net/

投稿者:goodfellas投稿日:2014-11-09 00:11:40
あまりにも悲しすぎる、残酷すぎる、何とも言えない、苦い結末。
インポの連続殺人犯、怖すぎる、母娘の運命、悲し過ぎる。
元刑事のデリヘル嬢・元締め役が執念で、もとい、そもそもは、手付金を取り戻そうとして、結果、犯人を追いつめる。
この苦い、苦しい結末は、se7en並みか、…違うか、韓国映画、恐るべし。
序盤はまだトボけた感じもあって、きっと拉致されたデリヘル嬢は命からがら助けられると思いながらみていたが、まあ、何と救いのない…。
聡明な娘が、お母さんが殺された(のかも)と気づいてしまって泣き叫ぶ(雨のシーンで無音)から、一気にシリアスな展開に・・・。
オマワリさん達は、検察に言われた途端、いったん捕らえた真犯人を釈放してしまう。一番真相に近付いている元刑事は足を引っ張られる。体制、組織というものは、こんなにも役に立たない。どころか、なんという、権力。what a waste!
オービーの刑事というのが、情けない感じが出ていてなんとも。
釈放された犯人(インポ野郎)は、さらに無駄な殺人と決定的な殺人を犯し、あげくに最後には元刑事と殺しあうはめになる。
元刑事は、結局、インポ野郎と同じなのか、否なのか。
投稿者:こじか投稿日:2012-12-15 14:06:07
【ネタバレ注意】

あまり人から映画を勧められることはないけど、とにかく観てほしい!!って珍しくゴリ押しされた韓国映画。「オールドボーイ」と「殺人の追憶」でうんざりしていたけど、開けてビックリ。アジアでもこんな映画できるんだなって久し振りに圧倒されました。日本の文化じゃ法的基準の差で通用しないプロットだけど、せめてこんなパワー演出を施せる監督さんが現れればまた市場も活気づくんでしょうね。

投稿者:hide投稿日:2010-12-23 06:36:37
まず映像に対する認識が甘い。
後半でりきんでしまった長めのスローモーションや少女のインサートショットなどは情緒に流されるだけなのが分かっていない。
描きたいものをそのままハッキリと誇張して映すのは二流の仕事。
一流は、本当に描きたいものを映像の奥へ隠して、観客個々に独自のイメージとして描かせる。
本作とよく比較される『殺人の追憶』は、それを成し遂げた一級品の傑作。

また、作劇もあざとい。
それは映像同様に、描くべき対象への洞察が浅いからだ。
実話をもとにしているらしいが、それは前半部分だけのようで、実際は、犯人は釈放はされずに自供に至っている。
すなわち、フィクションである釈放後のドタバタが、この映画の作り手の作劇レベルを如実に反映しているということになる。
後半、警察があまりにお粗末、とだれもが感じるだろうが、それは、お粗末なのが警察ではなく、この映画の作り手だからだ。

さらにいうと、バイオレンスシーンが無駄に長い。
それは結局、内容とは別に、空虚なバイオレンスそのものが売りであると、作り手も自覚しているということだ。
それも二流の証明。
わが黒澤アクションが、いまだに燦然と光り輝く至高の芸術なのは、一瞬の表現を極めたからである。
この映画の作り手は、それも分かっていない。

とはいっても、なかなかの力作なのは間違いない。
犯人と、あの気の強い少女の人物造形は見事。

しかし…あの女の子かわいいなぁ。
投稿者:ベン・ショックリー投稿日:2010-10-23 18:11:09
【ネタバレ注意】

辻褄が合うようで合わないストーリーに多少の難はあるにしても、登場人物すべてに当てはまるであろう、怒り、やるせなさが全編に渡って異様な緊張感を醸し出している。舞台は韓国のどの辺なんでしょ。息が詰まりそうで、もがきながら生きてるのは、どこの国の都会も一緒なのかな。切ないね。
それにしても、ヘタレな日本映画を凌駕する韓国映画のパワーには脱帽するばかり。“上がってこーい!”と叫んでみても、今のシステムじゃあ邦画受難の時代は続きそうだよねぇ・・・

投稿者:nedved投稿日:2010-05-18 05:18:26
キム・ユンソク
投稿者:黒美君彦投稿日:2010-04-25 01:16:00
【ネタバレ注意】

決して後味がいい作品ではないが、息をつかせぬ展開にぐいぐい惹き込まれていく。元刑事でデリヘルを経営しているジュンホを演じるキム・ユンソクをはじめ、猟奇的な殺人鬼ヨンミン役のハ・ジョンウ、哀れな最期を遂げるミジン役のソ・ヨンヒ、その他末端の刑事に至るまで、過去や現在を表情に刻みつけた相貌で登場する。ポン・ジュノ監督の『殺人の追憶』(03年)と似たプロットであり、登場人物の表情が印象的なのも共通しているが、この作品は04年に実際に起きた連続猟奇殺人(被害者は30人超だって!?)に基づいているだけあって、妙にリアル。
辻褄の合わないところがないわけではないが、それをも凌駕する汗臭いスピード感と必然的なバイオレンスが、作品全体に横溢している。凄味を感じさせる作品だ。
でも、ミジンを助けてやってくれよ〜(泣)。

投稿者:bond投稿日:2010-04-23 10:00:39
やや設定に無理があるが、展開としては面白い。最後の格闘も迫力あった。でも韓国映画ってアンハッピーエンドが多いね。
投稿者:ちゃぷりん投稿日:2010-04-22 12:13:25
【ネタバレ注意】

不快な緊迫感はあるけど詰めは甘いと思った。「殺人の追憶」の方が完成度は上。あとモデルになったユ・ヨンチョルは服役中だが、こっちは映画なんだから決着を付けて欲しかったので、星二つ半。女の子が昏睡状態になったのは何で?。

投稿者:vegirama投稿日:2010-04-06 10:11:25
おもしろい
投稿者:ghost-fox投稿日:2009-10-25 22:15:21
ブラボー
投稿者:藤本周平、投稿日:2009-10-12 13:12:05
やはり実際の事件を元にしているだけあってラストをハッピーエンドにしなかったのは良い。色々と疑問や矛盾はあるけど、そんな欠点を吹き飛ばすスピード感がとても素晴らしいと思った。主演の二人をただのイケメンにしなかったのもリアリティがあって良かった。なかなかの傑作だと思う。レオ様でリメイクするらしいけど、ハリウッドにこれのようなどす黒い映画が作れるのか?
投稿者:popcorn投稿日:2009-06-26 18:32:56
【ネタバレ注意】

ストーリーのベースとなっているのは、立証されただけで21人を殺害し(本人は、30人以を手に掛けたと自供)、2004年、7月、韓国で逮捕され、日本でも大きく報道された、「殺人機械」こと、ユ・ヨンチョルによる連続殺人事件。

逃走するヨンミン=ハ・ジョンウを、元機動捜査隊員で、現在ではデリヘルを経営している、オム・ジュンホ=キム・ユンソクが追い掛け、取っ捕まえて殴り倒したあと、電柱に凭れ嘔吐くとか、首から背中に掛けてできた逆三角形の汗染みなど、スマートではないのが良い。

キム・ユンソク、ハ・ジョンウ共に、美形でないのもリアリティーがある。

ハ・ジョンウは、なかなかふてぶてしく、ABCチョコレートを食べる時、包装を開けず口に入れ、チョコレートを扱き出す食べ方なんて細かい役作りも心憎い。

ヨンミンがマンウォン署で、あっさりと犯行を認めるのは、『セブン』を思い出させないこともない。「インポ」/「性的不能」であるのは、無関係ではないようだが、犯行動機を最後まで明らかにしないのも正解だろう。

バイオレンス描写は決してハデではないが、『オールド・ボーイ』には及ばないまでも、本来的な意味においてハイテンションで、片時も気が抜けない。

パク執事の身を案じ、訪ねてきた老夫婦に対し、ヨンミンが、面倒かけるな、とカナヅチで殴り掛かる理不尽さには憤りを覚えるし、小売店の店主を殴打してカナヅチに付着した血と髪の毛はおぞましい。

全編、異様な迫力が漂っているが、キム・ジュンソク、チェ・ヨンラクの音楽も大いに貢献している。

ジュンホが電動歯ブラシで歯を磨いているところや、ペッと吐き出したハミガキコとツバが混じったもの、「ギル先輩」こと、イ=チョン・インギが弄くっている足、ヨンミンに、生理中だから生臭いと指摘され、組んでいた脚を閉じる(「目がすごくきれい」な)オ=パク・ヒョジュの股間といった、不快な部分をわざわざ大写しにする辺りに、ナ・ホンジンの意地悪さが伺える(無論、褒め言葉である)。

ジュンホの奮闘虚しく、「色白で髪の長い」ミジン=ソ・ヨンヒが殺害されてしまうのもナ・ホンジンの性格の反映。
この仕事(デリヘル譲)は辞めるわ、というケータイの留守電を殺害現場で聞き、ジュンホがしゃがみ込んでしまうシーンでは無力感に襲われる。

韓国の警察の捜査能力に関しては詳しくないので、その無能ぶりは横へ置いておくとしても、ヨンミンが、どうやってミジンの死体を自宅まで運んだのかについては疑問が残る。オが尾行しており、裏口から出て行ったとしても、近所とはいえ、返り血を浴びており、しかも日中である。死体を解体する時間もなかったはずだ。

ところで、「レオナルド・ディカプリオによる ハリウッド・リメイク決定!」したそうそうだけれど、別に、アイディアそのものが面白い作品ではないので、リメークする価値があるとは思えない。荒々しさが魅力なので、下手にスタイリッシュにされたり、ハッピー・エンドに改悪されたりしたら、台無しである。http://blogs.yahoo.co.jp/popcornandfella

投稿者:ビリジョ投稿日:2009-06-09 23:01:55
【ネタバレ注意】

 主人公が小太りであまりイケメンでないのは、韓国流なのでしょうか。
 ヒロインの結末が、悲惨ではあるが納得いった。監督の思いが伝わる設定であった。私は支持する。
 主人公の行動動機について、もう少し説明が欲しかった。あえて説明しないというのもアリなのだろうが、本作に関しては、説明不足だと感じだ。

投稿者:replicant投稿日:2009-05-08 01:54:41
【ネタバレ注意】

『チェイサー』
これは凄い!“チェイサー”と聞いた時には『フレンチコネクション』のような追う者と追われる者のストーリーを思い描いたのですが、全く違いました!犯人は直ぐに告白してしまいますし「あら?こんな展開で大丈夫なの?」なんて思いましたが、余計なお世話でした。“チェイス”するものは、電話番号だったり、犯人だったり、家だったり、女性だったり、過去だったり、子供だったり、それはこの映画に登場してくる全てのモノを追いかけているような印象です。袋小路に迷い込んだ人間たちを象徴するような住宅街の舞台、その住宅街を中心に半径500m程度以内でしか動いてないんじゃないかと思わせる濃密な演出、登場するキャラクターそれぞれの立場の描き方も的確です。さらに!驚くべきは、これだけの猟奇的ストーリーの中でも決してユーモアを忘れていないことですね。他にも韓国映画では珍しい“決して興奮しない”精神分析医の登場、女性捜査官との会話の不気味さ、観ている者を裏切るセンスの良さは、どう考えても初監督作品(ナ・ホンジン)とは思えません。この複雑に進行するストーリーを的確にまとめた脚本の素晴らしさは尋常ではないです。クライムサスペンスに関しては、今の邦画は韓国の足元にも及びません。悔しいですが、認めざるをえません。追跡が終わった時、彼は堅気になり・・・そんな彼らの将来まで見えてしまう・・・心が震える緊張感が、持続する125分。傑作!

そう言えば・・・オイラの人生って、追いかけても追いかけても手に届かないものばかりなんだなぁ・・・。

投稿者:QUNIO投稿日:2009-05-05 19:28:11
【ネタバレ注意】

この主役のオジサン、ノータリンにも程がある。囮捜査するのにこれだけ被害にあっても犯人の家に気付かないなんて・・・・。前半は特にタルい。潜入捜査した女性を探すだけの前半に一時間も掛ける必要など無い。死んでるのか死んでないのかも判断していないまま動く警察もアレだが、最初から犯人分かってるなら拘束して逃げられないように工夫するとか、普通考えないの? で、結局犯人出所しちゃうし。ちょっと浅はかというか、久々に凄い空回りした展開を見せてはくれた。勢いに任せて作った学生映画に近いノリ。

投稿者:にゃむばなな投稿日:2009-05-01 20:53:01
韓国映画をあまり見ない方にはそういう感想しか抱けないのかも知れませんね。

この映画は『殺人の追憶』よりも面白い傑作。
警察が悪いとか言っているうちは、まだこの作品の面白さに辿り着けていないと思いますね。
「恨」の感情を勉強してから再見されることをオススメします。

これは間違いなく傑作です。
投稿者:Stingr@y投稿日:2009-04-28 04:57:56
 サイテーなのは観りゃわかる。キム・ユンソクも、韓国警察も、監督も、何もかも。これが、韓国人なら誰でも体感している韓国の現状ならば、韓国自体もサイテー、ということになる。汚いオッサン(キム・ユンソク)の顔を何十回もアップにするな!キモイだけだ。リメイクするなら、もっと現実感や説得力のある世界に描いて欲しいと思うが、ハリウッドでは無理だろう。

 かつての優秀な韓国映画(例えば「殺人の追憶(2003)」)を知っている私は、いまだにこの作品を“ドリフに遠く及ばないコメディ”あるいは“ルパン三世の追いかけごっこ”だと思っている。加えて言えば、日本では在日韓朝人以外にこの作品を誉める人はいないのではないかとさえ思う。それ以外の人は無理にこの作品を誉める必要はないからだ。

 ちなみに私の好きな猟奇連続殺人モノは、テレビドラマ「第一容疑者 (1991)」の中にある話。

(※) 解らない人がいるようなので追記:
この作品の犯罪と犯行動機には特に異論はないし、むしろ映画制作ではそんなのは“在りきたりのもの”でよく、作品を観た人が最後で「ああ、そうだったのか」と思えば何でもよい。この作品のメイン・ストーリーは犯人究明と犯行証明にある。それを、ドリフのコメディ以下にしか表現できない韓国映画の現状には憂いを覚える。邦画の同様な作品にも同じようなことは書いているので偏見とは思わないで欲しい。

(※) ↑の人のように、こんなサイテーの作品を<恨>で説明するだなんて馬鹿げている。そもそも、アンドリュー・パクの唱えた<恨>自体が神学としては単純過ぎるので、韓国の為政者が自らの地位を保全するために、韓人たちの反日感情を惹起する手段として政治プロパガンダに利用した、という過去を持つ。韓人の誰もが解かったような気でいるのは、この政治プロパガンダの結果である。「事実は小説よりも奇なり」の例を挙げれば、こんなサイテーな作品を観るよりも、「52人を殺した男―異常性犯罪者の欲望と心理」を読む方が面白いだろう。犯行自体は、私には「宮崎(幼児連続殺害)事件」が記憶に新しい。

(※2017/3/22追記) <恨>などという政治プロパガンダに利用されただけの概念なんて、もはや聞かなくなりましたね。
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