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お買いもの中毒な私!(2009)

CONFESSIONS OF A SHOPAHOLIC

メディア映画
上映時間105分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(ディズニー)
初公開年月2009/05/30
ジャンルコメディ/ロマンス
お買いもの中毒な私! [Blu-ray]
参考価格:¥ 2,571
価格:¥ 2,100
USED価格:¥ 749
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【解説】
 ショッピング中毒のヒロインが騒動を繰り広げるジェリー・ブラッカイマー製作のロマンティック・コメディ。ソフィー・キンセラによるベストセラーの小説シリーズ『レベッカのお買いもの日記』を映画化。カード限度額を超えるほどお買いものにハマり続ける主人公が、持ち前のポジティブ・キャラでピンチを切り抜けていくさまと、ふと訪れた恋の行方を描く。主演は「ウエディング・クラッシャーズ」「ハッカビーズ」のアイラ・フィッシャー。監督は「ベスト・フレンズ・ウェディング」のP・J・ホーガン。
 地味な園芸雑誌の編集部で働くレベッカ・ブルームウッドは、華やかな一流ファッション誌の記者になることを夢見るニューヨーク在住の25歳。彼女も多くの女性と同じく“お買いもの”で日々のストレスを解消している。ただ、レベッカのお買いもの好きは尋常ではなかった。ブランド物を中心に衝動買いが止まらず、彼女の部屋はその品物で溢れかえるほど重症な“お買いもの中毒”なのだ。だがやがてある時、ついに支払い能力を超えてしまい、ようやく自分の懐具合を思い知らされるレベッカ。そこで彼女は生活を立て直すため転職活動を開始、憧れであるファッション誌の編集部に狙いを定める。しかし、何の間違いかレベッカが雇われた部署は、お目当てのファッション誌と同じ出版社の、おカタい経済誌だった…。
<allcinema>
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
15 5.00
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【ユーザーコメント】
投稿者:いまそのとき投稿日:2012-09-12 22:24:05
こういったコメディは程よいテンポに俳優のオバカ加減、惹きつける個性、アクの濃さ、憎めないキャラクターで面白さが決まってしまう。その意味でレベッカのアイラ・キャッシー。イマイチというのが最大の問題。読書会のヒュー・ダンシー。これはちょっと違うでしょと似合わない配役。おふざけに乗れるかどうかシビアな部分が、意外にもコメディの基本的な第一関門だと思う。
投稿者:ダークリーママ投稿日:2012-09-09 07:11:20
楽しい映画だが、その一方で疑問もいっぱい。物事の判断基準が自分とずれてて、見ている間ずっとそれでいいの?と思いっぱなし。https://sites.google.com/site/darklymama/home
投稿者:カール犬投稿日:2012-01-12 11:21:19
【ネタバレ注意】

この際原作すっぱり抜きに考えても
女の子がチャラチャラ着替えるお洒落LOVEストーリーだけではなく、
抑えのきかない買い物への衝動というある種の病理や、
カード社会の問題という側面も抱えているのに、
この映画の切り口ときたら、主人公は欲しいものや保身のためだけに、
ウソをつき、ハッタリをかまし、人を陥れ、
その場その場だけをしのいでいくというのが延々と続く。

このシチュエーションで笑えたとか面白かったとかいうのは「?」だなぁ。
自分には苦痛だったよ。

それでも、主演のアイラ・キャッシーに、
コメディエンヌとしての魅力や牽引力があればもっと何とかなったのでは、、
とも思うけれど、残念ながらそういうものはないに等しい。

しかも絶対必要とかいって買ったり着飾ったりしている服や小物は、
さすがパトリシア・フィールド女史チョイス。
シックとは縁遠いコーディネートで、
こんなのいらんわ!と思わせるものばかり。

気に入ったシーンがあるとしたら、
冒頭の主人公がカードショッピングにハマるきっかけとなる
子ども時代の回想シーンかな。

子どものころから経済観念とかお金の使い方の
バランス感覚を親が叩きこんでなきゃダメなのに、
子どもは結局、便利な側面しか受けとめない。
しかも一旦社会に出たら、ひたすら消費を促すカード天国。
その中で消費の誘惑に負けず賢く生きるのって難しいのかもね。

でも主人公はバカ過ぎだ。

これで金銭問題も無事解決、
愛も仕事も友情も手に入れてウハウハというのは奇跡。

投稿者:has42120投稿日:2011-10-26 16:02:49
アイラ・フィッシャー
投稿者:トム・ルーズ投稿日:2011-10-12 18:14:39
【ネタバレ注意】

本作が取り上げた題材は、なかなか面白いものがありました(*^ー^)ノ
中毒とはいかないまでも、人は何かに依存したくなる生き物。
私も映画依存症的なところがありますし(^_^;)
まあ人に迷惑をかけない程度の依存によって自分を保つことが出来るのなら、依存も中毒も全然問題無いと思います。
しかし、本作の主人公レベッカ・ブルームウッドは、人に迷惑掛けすぎの自己中女過ぎて、さすがに感情移入し難いところはありました(・・;)
ラブコメなんで、このぐらいオーバーの方がインパクト的には良いのでしょうけどね・・・。

レベッカはとにかく異常なまでの買い物中毒。
まあ買い物すると確かに気持ち良いものです!
ただし、さすがに借金しまくってまで買い物したいとは思えません・・・。
この辺はアメリカ的なところもあるのかな?
日本人はどうしても倹約志向の方が多いと思いますが、アメリカはいろいろな意味で豪快な方が多いですからね(゚ー゚;
特に本作のようなカードショッピングとなると、現金とは違ってその場では腹を痛めないところもあってか、気が大きくなってしまうところもあるでしょうからね。
私は現金志向なんで、あまりカードショッピングの心理には詳しくはないですけどヾ( ´ー`)
経済的な観点で言えば、こう言った借金地獄に陥るぐらい買い物しまくる人が増えた方が、日本の経済状況は良くなるのでしょうけどね〜と、社会派めいた目線で見ることも出来無くはない映画かもしれません(o^-\')b

そんなお買いもの中毒により借金地獄に陥ったレベッカでしたが、その買い物中毒の体験が功を奏して一流経済誌の記者になってしまったのですから、世の中面白いものですね!
本当はファッション誌の面接に来たつもりが、間違って経済誌の面接に来てしまったのもラブコメ的で面白かったです( ´艸`)
経済誌にこんなむちゃくちゃな子が来たら、逆に新鮮かもしれないし、お堅い連中には無い視点でものを見れると言う利点もあるかもしれませんよね。
実際レベッカの書いたコラムは、絶対お堅い連中には書くことが出来ないコラムでしたし。
お得意の口八丁で、お堅い連中を手玉に取るレベッカが本当に最高でした!!

ただし、レベッカを演じたアイラ・フィッシャーが私はちょっと苦手なタイプで、どうも感情移入出来ず・・・。
ギャーピーギャーピーうるさすぎです!(´Д`;)
しかも、若く見えはしますが、撮影当時33歳(役柄は25歳)だったんですよね・・・。
若そうでどこかオバハン臭い部分も見え隠れしていたような気はしてたのですが、やはり( ´艸`)
親友役のクリステン・リッターの方が美人で可愛かったし、私的に好みでした(*v.v)。
レベッカは親友に甘え過ぎだし、迷惑掛け過ぎです(`ε´)

レベッカの恋のお相手役を務めたのは編集長のルークでした。
金持ち家系のお堅い経済誌の編集長が、レベッカのような女性に惹かれるのは、ある意味納得かも(^-^)/
今までに出会ったことの無いタイプの異性に出会うと、つい惹かれてしまうのが人間ですからね。
ある意味『プリティ・ウーマン』的なシチュエーションでもある為か、ラブコメ的には安心して楽しめるタイプの映画ではありましたね。
ただ、ルーク役のヒュー・ダンシーが、何かちょっとくたびれたイケメンな感じ?で印象に残り難かったかな・・・。
濃すぎるアイラ・フィッシャーと薄すぎるヒュー・ダンシーの組み合わせ・・・どちらも私的にはあまり好みのキャストではなかったです(・_・;)
映画の内容的には好きだったのですけどね!

まあキャストは人それぞれ好みがあるとして、内容はラブコメが好きな方なら概ね楽しめる出来ではあったかなと思います。
特に、買い物大好きな方や何かの中毒症状が出ている方なんかには、ものすごく興味深い内容だったのではないでしょうか!
ファッション誌で働きたい、可愛い服が欲しい、素敵な恋がしたいと、女性が好きそうな要素が満載なところもあるので、特に女性は共感出来るような映画だったかもしれませんね(\'-^*)/
まあ私は女性の無駄な服の買い過ぎには、いまいち共感出来ないところもあるのですが・・・。

投稿者:ケラヒロミ。投稿日:2011-06-12 18:13:52
レベッカの自前の着信ヴォイスにうけた
投稿者:scissors投稿日:2011-04-26 20:53:11
女子中高生的なノリ。

J・キューザックって知らないうちにヘンな老け方してたんだな。
J・キューザックだと気付くまでずいぶん時間がかかった。
ショックだ。
投稿者:ジーナ投稿日:2010-09-02 02:36:06
ストレス発散のためのショッピングがちょっとエスカレートしているレベルかと思ったら、完全な依存症レベルでドン引きしました。
女の子特有のショッピング熱を利用したハッピーコメディだと思っていたので、仕事も友達も放ったらかしの深刻な状況を笑うことは出来ませんでしたね。
笑うどころか、保身のために考えの足りない嘘をポンポン口にする主人公に嫌悪感を抱きましたよ。
カード地獄に陥るようなここまで重症化した主人公に共感できる女子は少数でしょう。
もっと広い範囲で女性の支持を受けられるレベルのお買いもの中毒をシニカルに料理してくれたほうが良かったと思いますよ。

恋愛部分に関してもロマンチックな要素が無いですし、恋愛感情に説得力もないので中途半端な印象を受けました。
丁寧に心情描写をしたり、恋愛のパートを増やすなどして充実させてくれるとコメディ部分はダメでもロマコメとして楽しめたと思います。

キャスティングに関しては・・・
主人公を演じたアイラ・フィッシャーは悪く無かったのですが、オデコの不細工な深〜いシワが出た瞬間冷めました(爆)
童顔だから誤魔化せそうだったんですけど、表情筋を動かすとやっぱり年齢が出ちゃいましたね(笑)
ヒュー・ダンシーもそれなりに二枚目なのですが、なんか普通なんですよ・・・。
だから、二人が揃ってもイマイチ華がないんですよね(爆)
ファッション雑誌の編集長にクリスティン・スコット・トーマス、主人公の母親役にジョーン・キューザック、父親役にジョン・グッドマンなど脇を支える役者さんは実力者揃いです。
ただ、キャラクター性が弱いのでインパクトはありませんでした。

ストーリーや役者さんに魅力は感じませんでしたが、数々のファッションアイテムは見ているだけで楽しかったです。

もう少し前向きな気持ちになれるストーリーだったり、笑いに関しても皮肉を入れたような作風にすると良かったでしょうね。
とりあえず、カード会社の人間を最初から最後まで嫌な奴扱いしているのが理解できませんでした。
投稿者:スレイヴデイトン投稿日:2010-08-02 14:30:13
WOWOWで鑑賞。

私の身近な人物に買物依存症で借金作って自己破産寸前までいった人間がいるが、彼女にこんな作品観せたら、怒り心頭するぜ。
依存症も列記とした病気であって、身体的病気の人を小馬鹿にしているのと何ら変わりは無い。
債権回収屋を悪者に描くのも問題あり。
彼らも生活の為にしているのであって、借金返さない奴が悪いのだ。

なので、100分強の間、全く笑えない馬鹿映画だった。
投稿者:hayate9投稿日:2010-08-01 14:08:26
【ネタバレ注意】

あんまり細かい事を気にせずに観る方がいいかも・・・です。
私は全くヒロインが好きになれなかった。
散々逃げ回ってた自分が悪いくせに借金返す時に偉そうだし、ブライズメイドの服の件も・・・。(ま、それが依存症ってものでしょうが。でもそれ以前に入門書丸うつしとか20ドルに同封した手紙の内容とか人格疑う・・・。)
ルックスが可愛らしいヒロインとカラフルな映像で嫌悪感はだいぶん薄まりましたが、あんまりスカッとしないんだなぁ。結局努力とかとは無縁の娘が嘘とかハッタリで幸せになるのかぁ・・・みたいな。
最後に足長ライバルを「娼婦」って紹介するのもひどいなぁと感じました。

投稿者:aaf投稿日:2009-11-09 21:25:09
これはいい。よくできてますね。文句なく面白い。
起承転結がちゃんとしてるしコメディとしては
長丁場の105分があっという間でした。

「ベストフレンドウェディング」を作られた方ですか・・・
納得

ヒロインのアイラ・フィッシャーって可愛いですね。
リースウィーザスプーンに似てます。
ウェディングクラッシャの妹役の人ですね。
ラブコメ好きにお奨めです。
投稿者:maaaaan投稿日:2009-10-27 20:55:56
予告を見た時から、見たいって思ってたんだけど
近くの映画館でやってなかったから
見に行けなかった映画なのだぁ〜
さっそくレンタル!

物を捨てる勇気をくれる映画じゃないかぁ〜★
しかも、ロマコメって感じでいいですねぇ〜

買い物中毒・・・私の近くにもレベッカがいます。w(爆)

ちょっっぴり感動出来て、尚且つ物を買いすぎない勇気が
持てる映画だと思う〜
買い物する前に、ちょっと考えてからに
しようって思った・・・



私の近くのレベッカへ・・・

洋服は捨てる前に、私に下さい。
そして、あまり物を増やさないように・・・(切)
投稿者:ビリジョ投稿日:2009-06-03 15:28:41
【ネタバレ注意】

 カードで買い物をし過ぎるのに注意しましょう、という映画です。一応、コメディのようです。
 ジョン・リスゴー、ジョン・グッドマンといった名優が、物分かりのいいオトナを演じています。毒気のない映画です。

投稿者:ASH投稿日:2009-05-30 13:09:56
【ネタバレ注意】

 毎度のことながら、この手のロマコメの作りの上手さにはいつも感心させられる。誰もが予想できる結末を迎えてくれるんだけど、そこへ至るまでの騒動を面白おかしく手際よく見せてくれるんだもの。まあ、他愛のないお話だと言っちゃえばそれまでだが、こういう映画は観客の期待を裏切っちゃイカンのだから、これでいいんです。

 確かに、クレジットカードとは魔法のようなものだ。キャッシュと違って支払猶予があるからその場で懐が痛むことはないし、限度枠内を越えさえしなければその範囲内で使えるし、請求日までの現実を見なくても済む。そういうカード払いの魅力的な一面がレベッカの独白によって上手く描かれているが、その分、翌月の請求書がとんでもないことになってしまうという恐ろしい一面もある。レベッカのようなここまでひどい買い物中毒じゃないけれど、翌月の請求書に頭を痛めたことがある身としては、笑いながらも人事では済ませられないという怖さがあるんだよね。要らないものは買わない、収入に見合った買い物をする、当たり前のことなんだけど。

 レベッカの中毒が尋常じゃないのは、彼女の部屋の中を見れば分る。クローゼットに入りきらない洋服で溢れかえっていて、雑貨や小物がそこらじゅうに置いてあり、床にはたくさんの靴箱で足の踏み場もないないくらい。分っちゃいるけどついつい誘惑に負けてしまうという彼女の心情が説明される。それどころかマネキンが彼女に語りかけたり誘惑したりと、極度の買い物中毒なのだ。アルコールやドラッグほど深刻じゃないかもしれないが、進行すれば自己破産や犯罪行為もしかねない。なもんだから、断酒会や断薬会みたいな買い物中毒を克服させる集まりがあるのね!!

 ブランド品のバーゲンセールのシーンがすごいね。「○○%OFF」という表示には、品物がなんであれ誰でも弱いと思う。日本でも開場の何時間も前から並んで、入場開始と同時に戦争のような争奪戦が繰り広げられるけど、それはNYでも同じなんだね。で、苦労して買っておきながら一度も袖を通さなかったり、一度も履かなかったりと…。この映画を観て買い物中毒の悲しい実態を知ることで、自戒の意味があったりなんかして。

 レベッカが何気に書いたコラムが大反響を呼んだり、それほど苦労もせずに編集長に認められたりと、かなり都合のいい部分もあるけれど、こういうところも含めてロマコメの王道的な展開だと解釈しているので、さして気にはならない。一旦、失いかけた恋と友情と仕事が、最後にはちゃんと修復されて丸く収まってくれないと話にならない。ロマコメとは、辛い現実からの逃避であっていいと思っているんですよ。

 レベッカのすべての嘘がバラされてしまうTV出演でのくだりが最高! 彼女の今までの言い訳が公共の電波で暴露されてしまうのだ。でも、考えてみると、督促から逃げ回っていたレベッカが悪いのであって、返済は滞りなくしなければいけないのは常識。これじゃあの人が悪者にされちゃっているような気がするんだけど…。金融機関の融資担当をしたことがある人なら分ると思うけど、延滞督促ってたいへんなんだよね。小銭で返すなよ!

 劇中に出てくるファッションもさることながら、レベッカがルークと出会うきっかけとなった「緑のスカーフ」が、最後のオチでも重要なアイテムとして再び登場するのには思わず唸ったよ。こういう至福の瞬間が時々あるもんだから、ロマコメやラブコメは侮れないんだよねぇ…。多少なり他愛がなくてもご都合主義でも、すべてを帳消しにしちゃう魔力がある、なんてね!

 アイラ・フィッシャーのコメディエンヌぶりがキュート! フィンランド人に会わされたときのあの表情の作り方なんて絶妙! 意外と豪華な脇役陣によるサポートも楽しい。ジョン・グッドマンの優しいパパ、クリスティン・スコット・トーマスのどこかお高く止まったあの感じ、最高!

 レベッカの親友のスーズ役のクリスティン・リッター。目も口も大きいこの女優さん、どっかで見た顔だなぁ、と思ったら「27のドレス」「ベガスの恋」にも出ていたあの人だったんだァ。女2人が集まるとかしましいもんだが、あの騒々しい環境に臆することなくいられる彼氏のタフさはたいしたもんだよ。

 エイミー・ワインハウスの「リハブ」の使い方がいいね。確かに、レベッカにはリハビリが必要だよ。エレベーターのBGMもこの曲だなんて!! 他のBGMもいい曲が多い。サントラ盤、探そッと!(嗚呼、買い物中毒…)。

投稿者:マーサ19投稿日:2009-05-23 15:24:03
【ネタバレ注意】

「いまいち」の時は、なるべく書かないようにしてるけど、
何故書くって言うと、
この映画のチラシ、実際の映画とストーリーが違ってるから。
たまにそういうのありますよね。
チラシ作る前に見てないの?って思う映画。
相手の編集長が彼女により磨かれていくみたいに書いてあるけど、
全然違う。
反対に彼のおかげで彼女がまともになる映画だと思う。

「プラダを着た悪魔」が良かったから見たのだけど、
前半主役の彼女ががんばりすぎで、全然笑えなくて。
ファッションもあれもこれもで・・うーん。

ただ後半はぐぐっと良い映画になってた。
親も良かったし、親友も良かったし。
ヒューは素敵になったね〜。

投稿者:metorometoro投稿日:2009-05-13 22:48:45
予告を見た時から、絶対見たいって思ってました。
予告通りの展開なんだけど、それでも面白い。
これぞ、ラブコメって感じ!
今まで、ヒュー・ダンシ―をかっこいいって思ったことはなかったけど、
本作の彼はかっこいいかも。
女の子なら、好きな映画かな。
【ソフト】
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