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あなたは私の婿になる(2009)

THE PROPOSAL

あなたは私のムコになる(ソフト題)

メディア映画
上映時間108分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(ディズニー)
初公開年月2009/10/16
ジャンルロマンス/コメディ
そのプロポーズ、上司命令。
あなたは私のムコになる [Blu-ray]
参考価格:¥ 2,571
価格:¥ 2,047
USED価格:¥ 1,465
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【解説】
 「デンジャラス・ビューティー」のサンドラ・ブロックと「スモーキン・エース/暗殺者がいっぱい」のライアン・レイノルズ共演で贈るロマンティック・コメディ。ビザの申請遅延による国外退去を逃れるため咄嗟にアメリカ人の部下との結婚をでっち上げたカナダ人のキャリア・ウーマンと、そのパワハラまがいの命令で彼女の餌食となったアシスタントの駆け引きと恋の行方を描く。監督は「幸せになるための27のドレス」のアン・フレッチャー。
 ニューヨークの出版社で編集長を務める40歳のカナダ人キャリア・ウーマン、マーガレット。彼女はやり手として知られると同時に、その容赦のない厳しさから部下たちに恐れられていた。そんなある日、会長に呼び出されたマーガレットは、ビザの更新が却下されたと知らされる。このまま国外退去処分になればこれまで築いてきたキャリアも棒に振ることに。その時、彼女の目に28歳のアシスタント、アンドリューの姿が。アメリカ人と結婚すればビザの必要がなくなるとひらめいた彼女は、アンドリューとの結婚を勝手に決めてしまう。職を失いたくないアンドリューは、この“上司命令”に渋々従うハメに。しかし、偽装結婚はバレれば重罪。審査官の厳しいチェックを乗り切るため、人前では本当の恋人を演じ続けるしかない2人。さっそくアンドリューの両親に結婚を報告するため、2人で彼の故郷アラスカへと向かうのだったが…。
<allcinema>
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
216 8.00
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【ユーザーコメント】
投稿者:トム・ルーズ投稿日:2011-06-13 08:49:22
【ネタバレ注意】

これぞラブコメ!と言う映画で、とにかく面白かったです(*^▽^*)
疲れた時や嫌なことがあった時なんかは、この映画おススメですよ。
まあとにかくサンドラ・ブロックありきの映画で、サンドラ主演だからこそ成り立つ映画でしたね。

サンドラが演じたマーガレットは、大手出版社の編集長。
社内では魔女とまで囁かれるような女上司でした。
そして、彼女が出社すると、来たぞ!とメールが飛び交うほど恐れられた存在でしたねΣ(゚д゚;)
マーガレットは完全に自己中女で、部下はほとんど虫けらか召使い扱い。
ビジネススーツ姿のサンドラは、本当に見るからにキツそうな女だな〜と言う雰囲気を醸し出していましたよね。

そんなマーガレットに、まさにラブコメらしくピンチ到来!
彼女はカナダ人と言う設定らしく(そう言えばアメリカ人とカナダ人は見た目では絶対区別がつきませんよね)、何でか都合良くビザの更新許可が下りなくなります(;´▽`A``
このままではここまで築いたキャリアが水の泡・・・そこで彼女が閃いたのは、いかにも典型的なラブコメらしく偽装結婚!
お相手に白羽の矢が立ったのは、部下でアシスタントのライアン・レイノルズが演じるアンドリューでした・・・哀れ(ノДT)

アンドリューは、アシスタントから編集者へと出世する為に、仕方がなく条件を飲みました。
これ、相手がサンドラだから良いけど、一般社会で言う40代お局様と結婚しろと言われたら、究極の選択かもしれませんよね(-。−;)
まあ相手の容姿・性格はともかく、今の時代40代の女性と20代の男性が結婚するのは珍しくない時代ですので、年齢や立場から偽装結婚では?と怪しむ設定にはちょっと無理がありますが、それでもサンドラとライアン織り成すラブコメワールドに最終的にはどっぷり浸らせてもらいました(^∇^)

さて、偽装結婚ではないと周りを納得させる為に向かった先は、アンドリューの地元アラスカでした。
しかしアラスカでは上司マーガレット、部下アンドリューの立場が一転してしまいましたね。
実はアンドリュー一族は地元の大富豪とな!
田舎で活き活きし始めるアンドリューに対して、都会っ子のマーガレットは浮きまくりでアタフタ(;´Д`)ノ
サンドラは本当にアタフタするのがうまいです。

とにかくお互いの今後のキャリアの為に、この偽装結婚を成立させようと悪戦苦闘する様子が見ていて面白かったです。
まあちょっとライアンはラブコメ慣れしていないせいか、演技が堅いかなと言う印象は残りましたが、そこはサンドラが引っ張って行ってくれましたね。

その後も典型的なラブコメらしい展開が続き、アラスカでアンドリューの家族と触れ合っていくうちに、マーガレットの心に変化が起きて、少しづつお互いの気持ちが接近・・・みたいな、お約束的流れでした。
いつのまにか髪型やメイクがナチュラルになって、マーガレットが綺麗になって行く様子も見所の一つでしたね。
女性は恋をすると綺麗になるなんて言いますが、まさにそんな感じ!
まあ元々が綺麗なサンドラなんで、それは綺麗になっていくのも当然と言えば当然ですが(^_-)☆

この映画の最大の見せ場は、何と言ってもやっぱりあのシーンですかね?
サンドラとライアンが素っ裸でぶつかるシーン!
ワンちゃんがなんともナイスなアシストぶりをみせましたが、おかげでサンドラの奇跡のセミヌードを拝見することにo(^▽^)o
ぶつかるタイミングが絶妙で、サンドラのコメディエンヌっぷりは本当に秀逸でしたね。
アンドリューのお婆ちゃんとの交流や、アラスカで唯一の男性ストリッパーとの交流も、サンドラだからこそ楽しめたところもありましたね。
下手したらモロ滑りになってもおかしくなかったので。
ただ、個人的に惜しいと思ったのが、アンドリューの幼馴染として登場したマリン・アッカーマンにほとんど見せ場がなかったことかな・・・。

まあそれでも、とにかく笑えてキュンとくる爽快良作ラブコメでした!

投稿者:コメット投稿日:2011-01-05 13:24:52
【ネタバレ注意】

ヒロインについてのシチュエーションやプロットは『あなたが寝てる間に…』と基本的に同じで、地位の高いキャリア・ウーマンであること、重要な舞台がアラスカの片田舎であること、コメディ度がずんとアップしていることなどが違う。
 映画が進行するにつれ、キャリア・ウーマンの官製カラスみたいなスーツから最後にはパフ・スリーブ様の明色のブラウスに変化していくところなど、マイ・フェア・レディっぽくて楽しい。
 アラスカの田舎の自然風景はきわめて美しく、それを背景にしたアンドリューの家は豪邸で、ほんとうにおとぎ話の城みたいだった。しかしこのアンドリューの設定は、ちょっとずるいのではないか。それまでカエルくらいにしかみなしていなかった部下が、じつは王子様級にリッチな人間だったというのは。
 この映画がはっきりコメディだといえるのは、本編中のエピソードのおかしさもさることながら、ラストのエンディング・クレジットの画面でオマケ映像が流されるから。どこまでシナリオ通りかアドリブなのかがわからず(全部アドリブだったような気がする)、それを詮索していると変におかしい。
 一般にオマケ映像といっても、本編の正統な延長であったり、本編の副産物つまりNGシーン(ジャッキー・チェンの『プロジェクトA』のオマケ映像は凄いので、オマケと表現するのは失礼)だったりといろいろあるが、わたしがもっとも好きなのは、『メリーに首ったけ』のそれ。各撮影場所で出演者たちが役を離れて仲良くダンスをしているのだが、そんな中に一人だけ、殺人者役の俳優さんがなおも険しい表情のまま袋に入れた死体の首を締めていたのが、妙におかしかった。

投稿者:ジーナ投稿日:2010-12-31 01:12:44
これまで築いたキャリアを守るための偽装結婚から始まるロマコメです。
ぎこちない二人がお互いを意識していく展開は予定調和ですし全くリアリティは無いですがジ〜ンとくるシーンがあったり、ホッコリできたり笑えたりと安心して楽しめる内容でした。

タイトスーツに身を包みハイヒールでかっ歩するキャリアウーマンのそれは、まさに戦闘準備完了といった趣ですし、、ピシッと背筋を伸ばしツンとアゴを上にあげているだけで仕事人間というのが人目で分かる演出がベタベタでGOOD
しかし、部下達に嫌われるような女性にはイマイチ感じられないのでキャラクター性を確立するためにもう少し嫌味な女像を描き入れて欲しかったです。
特にキャラの変化にメリハリをつけるためにも前半はやりすぎなぐらいドライでクールに描いておくべきだったでしょうね。

部下の実家で家族愛に触れ忘れ去っていた愛情を思い出し・・・という点は好印象ですが、恋愛に発展する心情描写に関しては物足りなかったです。
男性心理のほうは特に伝わりにくいですね。
家族ドラマのほうも父親との関係が浅かったカナ・・・。
この程度の対立であれば入れなくて良かったのでは?
もう一つ言えば、元カノの存在も無駄としか思えませんでした(爆)

コメディ部分に関しては結構クスッとできましたよ。
個人的には小型犬のくだりとおばあちゃんとの森のシーンが気に入ってます。

コミカルな演技はお手の物のサンドラ・ブロック・・・体あたりの演技に好感が持てました。
コチコチに固まっていたサンドラがソフトな女性になっていくのとは反対に、上司の言いなりだったレイノルズが少しずつ男らしくなっていく対比も良かったですし、二人のバランスも良かったですね。
ただ・・・ストーリーを考えた時に上司と部下というだけでなく歳の差もハッキリ分かるようなキャスティングじゃないとダメだったのでは?
サンドラ・ブロックはバリバリ働くアラフォーらしい風格があって良かったのですが、ライアン・レイノルズに若々しさが無いのでチョット下ぐらいにしか見えないんですよね。
最近よく目にする役者さんで流行りもあるのでしょうが、思い切り若い男の子を起用したほうが良かったと思います。

鮮やかな演出とアラスカの雰囲気は素晴らしかったです。
100分ちょっとの作品ですし、ユーモラスで軽めのノリなので無難には楽しめるでしょう。
投稿者:hayate9投稿日:2010-12-30 22:59:05
気持ちが落ち着かない時にこういう映画を観ると、ちょっとばかり幸せな気分になります。
サンドラはキュートだし、イヤな人は出てこないし、おばあちゃん可愛いし。

投稿者:ひろちゃん2001投稿日:2010-11-15 00:57:58
最近は、サンドラ・ブロックのラブコメが多いみたいですが、
彼女、四十路を楽々と超えているので日本では熟女の部類なのに
それがラブコメになるのは、アメリカは晩婚さは、日本の比ではないのでしょうね。
でも、サンドラ・ブロックの同世代となると高島礼子となるが、そちらでは
もっと色っぽい感じになりますよね。

話的には、どうしても、仕事一辺倒の嫌味なキャリアウーマン(最近の
アメリカのラブコメはこのパターンが多い)で、上司と部下の偽装結婚と
田舎の風習のスチュエーションコメディなのですが、まあありきたりなので
どうって事ない話。
サンドラ・ブロックはこの年で(失礼しました)、結構脱ぎまくるのですが・・・
投稿者:mototencho投稿日:2010-04-14 17:26:25
やはりサンドラ・ブロックは
“サンドラ・ブロックらしい映画”が似合う
「あなたは私の婿になる」は
彼女のベスト・フィルム「あなたが寝てる間に」の
14年後のリメイクといえるかも
http://mototencho.web.fc2.com/2009/proposal.html
投稿者:uptail投稿日:2010-04-08 09:20:30
Malin Akerman
投稿者:SECOND_STAGE_LENSMEN投稿日:2009-11-03 04:37:05
【ネタバレ注意】

 本作の最大の魅力は、なんといってもサンドラ・ブロックの鬼編集長ぶり。
 職場のシーンは少なかったが、ここが強烈な印象を残すからこそ、その後の展開が楽しめる。
 鬼編集長ぶりだけではなく、インスタントメッセンジャーで私語が飛び交う職場を見ているから、アラスカの一般家庭にパソコンがないことや、唯一見つけたパソコンのダイヤルアップ接続音にギョッとするわけだ。
 伏線の張り方がなかなか上手い。


http://movieandtv.blog85.fc2.com/blog-entry-43.html

投稿者:maaaaan投稿日:2009-10-18 21:40:31
サンドラ・ブロックのマーガレット最高ですなぁ〜
パンフレットにも載っていたけど、
「やりつくしたと思っていたけど、これは違った」
ってサンドラが言ってたけど
その通りですなっ

ライアン・レイノルズのロマコメを見るのは
初めてだったんですが、
ってゆうか、ついこないだ
映画「ウルヴァリン」で見たばっかりだったので
ギャップが・・・GAPが・・・w
スカーレットの旦那から抜け出せてるのでしょうか・・・w

まぁ、それはおいといて。
このお話はロマンス要素が濃いんですが
しっかり笑えて、ツボはラモーンとおばぁちゃん(爆)
もう、爆笑しちゃったよねぇ〜!!

真面目なシーンでは
私、オタマ。泣いてしまいました
感動しちゃいましたねぇ〜
結構、中盤からグッと来ちゃいました〜

12歳の歳の差婚・・・素敵です★
潔いロマコメって感じで素敵でした☆

投稿者:ASH投稿日:2009-10-17 00:22:15
【ネタバレ注意】

 シリアスものとロマコメの間を行ったり来たりしているサンドラ・ブロックが、得意分野であるロマコメで久々の本領発揮! まあ、正直に言うとかなり都合のいい部分もあるし、第一、たったアレだけの期間で憎しみが愛に変わるのかという疑問もあるが、そこはそれ、ロマコメちゅーことで。予想の範囲内ではあるけれど、あの素敵な結末がそれらを帳消しにしちゃう。

 よく状況が掴めていないにもかかわらず結婚の承諾をしてしまうのも無理があるのだが、まあ、これは作劇上におけるきっかけに過ぎなくて、偽装の関係がバレないようにアタフタする姿を見せることで笑いを誘うための手段だから。で、たいていこの手の映画はすべての問題が最後にはきれいに解決してしまうものだけど、この映画もその通りでした。簡単に言っちゃえば「雨降って地固まる」的なオチだけど、そこへ至るまでの紆余曲折が愉しいのでついつい観てしまうのです。

 マーガレットという女性が、部下のアンドリューに対してもう少し威圧的なところを見せておけばそれなりの説得力が出たのかもしれないが、あまりにも高慢ちきな女性として描いてしまうと観客の共感を得難くなるのも確か。マーガレットは自分のことしか考えていない身勝手な女性上司だが、不思議なことにサンドラが演じているお陰であまりそう感じさせない。アンドリューの実家へ行ってから分るんだけど、どうにもこの女性、おちゃめで憎めない人なのよ。

 実際にこんな上司に振り回されるのは堪ったもんじゃないが、サンドラがその役を演じているお陰で中和させている。おまけに、結婚の提案(というか命令)を受け入れたことでアンドリューの方が優位に立ち、2人の主従関係が逆転してしまうという、男性側から見ると小気味いい展開もサンドラが演じていると悲愴感を受けるようなことがない。まさに、サンドラ・ブロックのために用意されていたかのような企画。こんな役を演れる女優さん、他にはちょっと思い付かない。

 というわけで、サンドラのコメディエンヌぶりが存分に堪能できて言うことナシ。またその弾けっぷりが半端じゃないもんだから、「一体、どうしちゃったの?」てな感じ。一番驚いたのが、四十路を過ぎてのまさかのオール・ヌードの披露。セミヌード止まりとはいえ、それでもアッパレな脱ぎっぷり。しかもシッカリと笑いを取っているのだから、そのサービス精神に感服! お相手役のライアン・レイノルズも全裸で対応と、頑張ってます(何が?)。

 パクストン家の飼い犬が白熊みたいなちっちゃい犬ッころで、これがメチャクチャ可愛い! マーガレットが、この犬を抱きかかえて大騒ぎするシーンには、不覚にも大爆笑! こういう、ドタバタした演技をやるとサンドラは本当に上手い。それでいておばあちゃんから由緒あるネックレスを譲り受けて(嘘をついているから)申し訳なさそうにする表情や、アンドリューの本当のプロポーズを受けたときの表情には、見ている方にもその気持ちが伝わるのです。

 「27のドレス」での性悪女っぷりが嘘みたいに、マリン・アッカーマンがおとなしい女性を演じているのでびっくり。彼女のことだから、またすごい怪演を披露しているんじゃなかろうかというコチラの予想を見事に覆してくれた。アンドリューの幼馴染みでかつては恋人同士だったという設定だけど、この2人の関係がもう少しお話に絡めばもっと面白くなったかも。とおいうのも、ガートはあまりにも物分りが良過ぎるもんで。

 「初めて行ったコンサートがロブ・ベース&DJ E-Zロック」てな台詞が出てくるが、これを聞いて「ああ、エンド・クレジットにはあの曲が流れるんだろうなぁ」と予想したら、その通りでした。マーガレットは、どうやらヒップホップ、それもオールド・スクールのファンみたい。あのくらいの年齢の人は多いのかな?

 本作の全米興行収入が$1億突破とは、サンドラ・ブロックの集客力はまだまだ健在みたい。それにしても、こういう映画が大ヒットになる彼の国が本当に羨ましい。サンドラの次回作もまたコメディだから、こちらの日本公開も是非に。

 フト考えたんだけど、ビザ更新という部分は無理だけど、この設定を日本に置き換えてドラマにすることが可能なんじゃなかろうか。なんとなく「月9」あたりでやりそうなお話だということに気付いた。じゃあ、サンドラの役は誰が妥当? 江角マキコとか? なんてね!

【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 女優賞(コメディ/ミュージカル)サンドラ・ブロック 
□ コメディ映画賞 
□ キス・シーン賞サンドラ・ブロック サンドラ・ブロック & ライアン・レイノルズ
  ライアン・レイノルズ 
 □ コメディ演技賞ライアン・レイノルズ 
  サンドラ・ブロック 
 □ トンデモ・シーン賞ベティ・ホワイト 
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