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ワイルド・スピード MAX(2009)

FAST & FURIOUS

メディア映画
上映時間107分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(東宝東和)
初公開年月2009/10/09
ジャンルアクション/サスペンス
ワイルド・スピード オクタロジー Blu-ray SET (初回生産限定)
参考価格:¥ 14,580
価格:¥ 10,590
USED価格:¥ 10,000
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【解説】
 ヴィン・ディーゼル、ポール・ウォーカーら第1作のオリジナル・キャストが再び顔を揃えた人気カー・アクション・シリーズの第4弾。ある一件を巡り再会した2人の男が、究極のチューニングとカスタムを施されたモンスター・マシンを駆って怒濤のストリート・レースを繰り広げる。共演に「ブルークラッシュ」のミシェル・ロドリゲスと「テキサス・チェーンソー ビギニング」のジョーダナ・ブリュースター。監督は前作に引き続き「アナポリス 青春の誓い」のジャスティン・リン。
 LAでトレーラー強奪事件を繰り返し、指名手配された凄腕のドライバー、ドミニクは、逃亡先のドミニカ共和国でも恋人レティらと共に輸送車の強奪を続けていた。だがやがて、捜査当局の追跡を察知すると、レティに累が及ぶことを恐れて彼女のもとを去る。そんな中、LAで暮らす妹のミアから衝撃的な知らせを受ける。そしてドミニクは、ある人物への復讐を誓い、LAに舞い戻ってくるのだった。一方、FBI捜査官となったブライアンは、凶悪な麻薬組織を追っていた。こうして、ドミニクがニトロを搭載した改造車の所有者が復讐相手であることを突き止めたところへブライアンも鉢合わせ、2人は数年ぶりに再会する。その所有者はブライアンの捜査対象でもあった。目的は違えど共通の敵を追うことになったドミニクとブライアン。しかし互いに譲らず、それぞれ為すべきことを果たすため、まずは麻薬組織のボス、ブラガが仕切る、メキシコからのブツの“運び屋”を選定するストリート・レースに出場するのだが…。
<allcinema>
【吹き替え】

日曜洋画劇場
※このデータは放送当時の情報です。
大塚明夫ヴィン・ディーゼルドミニク・トレット
藤原啓治ポール・ウォーカーブライアン・オコナー
魏涼子ジョーダナ・ブリュースターミア・トレット
本田貴子ミシェル・ロドリゲスレティ
若本規夫ジョン・オーティスカンポス/ブラガ
山野井仁ラズ・アロンソフェニックス
東條加那子ガル・ガドットジゼル
放送2011/10/02 テレビ朝日 日曜洋画劇場
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
14 4.00
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【ユーザーコメント】
投稿者:ちゃぷりん投稿日:2016-09-11 18:22:49
【ネタバレ注意】

ドムのウイリーと、ブライアンがフェニックスの脚を抑えるのが良かった。

投稿者:リベルタド!!投稿日:2016-05-30 23:06:04
【ネタバレ注意】

新作が出る度に必ず観ているのだけれど、初見の印象が薄かったのが、この「MAX」。
「MEGA」「EURO」「SKY」を経て再見すると、これがどうして面白い!
すっかり「ワイスピ」に洗脳されてしまったんだろうな。

投稿者:uptail投稿日:2013-07-22 20:51:53
演出:7
演技:7
脚本:7
音響:6
投稿者:Ni-Ho=SAGARU投稿日:2012-10-23 21:16:15
ほぼ忘れてた。んで、テレビで再鑑賞。
内容はやっぱイマイチですが、吹き替えが・・・
藤原啓治さんキライじゃないけど、ポール・ウォーカーはあってない。
大塚明夫さんのヴィン・ディーゼルは納得ですが。
MEGA・MAXはもっといい出来の作品なので、未見の人これ見て「もういいや」って思わないで、次のも見てください。
投稿者:namurisu投稿日:2011-10-04 11:47:37
こういう映画を観ていると、米国人が皆バカに見えてくる。
投稿者:トム・ルーズ投稿日:2011-09-07 07:10:19
【ネタバレ注意】

まもなくシリーズ第5弾が公開されますので、復習も兼ねて4作目を再鑑賞。

1>2>3と、シリーズを重ねるごとにグレードダウンしていた感は否めない『ワイルド・スピード』シリーズ。
1のオリジナルキャストが勢揃いして、巻き返しを図ったのがシリーズ第4弾の本作でしたが、やはり俳優の力は大きいものですね!
内容は過去作と似たり寄ったりなのですが、何か面白かったような気にさせられました(*^ー^)ノ

タイトルのごとく、冒頭からいきなりボルテージはMAX状態に(ノ゚ο゚)ノ
ヴィン・ディーゼルが演じる指名手配中のドミニクと、その恋人であるミシェル・ロドリゲスが演じるレティと、更にその仲間達が車3台を駆使してガソリントレーラーを強奪するシーンはまさに圧巻でした(^_-)☆
強奪は成功とは言い難い結果にはなりましたが、ドミニクが・・・ヴィン・ディーゼルがこのシリーズに帰ってきたぜ!と印象付けるには、これ以上ない幕開けだったと言えるでしょう。
結局このシリーズは、ヴィン・ディーゼルがいなけりゃ成り立たないって事ですね!

いきなりテンションMAX状態になった私ですが、その後テンションが思いっきり下がる出来事が・・・。
まさか・・・レティが冒頭のアクション後、いきなり殺されることになるとは(´_`。)
勿論ヴィンとポールの久しぶりの掛け合いを楽しみにして本作を鑑賞したところはありますが、私は大好きなミシェル・ロドリゲスを劇場で見れる喜びが本作の一番の楽しみだっただけに、おい!もう終わりかい!と、レティの死で少々テンションが下がってしまいました・・・。
まあ終わってみれば、ストーリー的にレティが死なないと成り立たなかった映画なので、仕方ないのですけどね。
メインはドミニクの復讐物語でしたからね。
まあおかげで、ドミニク同様にレティを殺した奴らをぶっ殺したる!と、感情移入度もMAXになりましたが☆-( ^-゚)v
これも作り手側の狙いだったのかな?

こうなると、話を盛り上げるためには、ドミニクと奇妙な親友関係にあるポール・ウォーカー演じるブライアンを絡ませなければいけません!
無理やり感は否めませんでしたが、レティを殺したグループのボスとFBIに復職したブライアンが追う麻薬組織のボスが一緒だったと言う事で、共に麻薬組織に潜伏することになりました。
ただし、その為には組織のボスが認める麻薬の運び屋としての腕前を見せなければならず、ドミニクやブライアンは公道にて腕試しをさせられることになる訳ですが、このカーバトルがまた最高でしたね(o^-\')b
ハリウッド映画は、カーアクション物は数多く出回ってますが、単純にカーバトルを見せると言う映画は割と少ないので、迫力満点でとにかく楽しめました!
個人的にはスカイラインGT-Rのポール・ウォーカーに勝って欲しかったですが、やはりヴィンには勝てないのね・・・そんな詰めが甘いポールがたまらなく好き( ´艸`)

潜伏捜査→復讐に至るまでの描写はよくあるアクション映画とそう変わらないので特筆すべきところはありませんが、麻薬組織のエースドライバーが所有する車としてグラントリノが登場した際にはちょっと驚きましたね堯( ̄0 ̄;ノ
ちょうどクリント・イーストウッド監督の『グラン・トリノ』を鑑賞した直後ぐらいに本作を劇場鑑賞したような記憶があるので、妙に感慨深いものがありました。

ドミニクとブライアンの友情、ドミニクとレティの不変の愛、そして序盤・中盤・終盤と満遍無く見応えたっぷりなカーアクションもしっかり盛り込まれ、まずまずシリーズファンにとっては満足出来る内容だったのではないでしょうか。
ただ、ドミニクの妹でブライアンの元恋人であるジョーダナ・ブリュースターが演じたミアの見せ場が少なかったのは、少々不満かな・・・。
久々に見たジョーダナは、ちょっとデミ・ムーア似?に変貌しつつあるのが気になりました(・_・;)
その替わりと言っては何ですが、ドミニクといい関係になりそうな雰囲気があった麻薬組織のナビをしていた女性役ガル・ギャドットの登場は目の保養になりましたね(*゚ー゚*)
存在感のある女優さんなので、今後ブレークして欲しいです!

本作を鑑賞後は、続編を匂わせつつもさすがにもうこれ以上はないだろうなと思っていたところもあったので、更なる続編公開はうれしい限り(^∇^)
第5弾はどんな作品に仕上がっているのか、とにかく楽しみです!(何やら6も製作決定しているとか?)

投稿者:Kircheis投稿日:2011-08-22 06:53:57
【ネタバレ注意】

『ワイルド・スピード』シリーズはストーリーはチープだけどとにかくレースシーンを楽しむ映画だったのだが、本作は初期メンバーが集結しストーリーも重視した作りになっている。

結果としてレースシーンの減少につながり、作品の迫力は下がったように感じた。
とにかくFBI側が手ぬるくバカが多すぎるし、ポール演じるブライアンもドジでミスが多いのが残念だったな。

以下、演技陣

ヴィン・ディーゼルはその寡黙さが復讐に燃える男にぴったりで好演。
反面ポール・ウォーカーはそのチャラさが復讐劇には不適切だし、FBI捜査官としても合ってなかったように思う。

ジョーダナ・ブリュースターはちょっと老けた感じ?それでも可愛いけど(~_~;)
彼女はアイドル路線かと思ってたけど、大人っぽくなったこれからは演技派としても頑張って欲しい。

ミシェル・ロドリゲスは序盤で死亡…残念。彼女はアバターにもまぁまぁ良い役で出てたし、ハリウッドである程度の地位を確立した感がある。

敵は地味だが、ジョン・オーティスとラズ・アロンソでなかなか豪華。
でもジョンは髭がないとただのおっさん。ラズは意外と悪役は少ないのだけど、憎たらしい演技で良かった。これからも注目の俳優さんだ。

そしてガル・ギャドット…今作で一番の掘り出し物。初めて見たけどその不思議な魅力にやられました。
しかしその吹き替えが聞くに堪えないひどさ…さすがにイライラして「これは絶対プロの声優じゃないな、誰やねん!?」と思ったら藤井リナだった。
彼女は可愛いけど、この作品のせいで嫌いになりそう。話題作りの為だけに素人使うのはホントに止めて!

投稿者:ジーナ投稿日:2010-09-28 23:12:42
ストリートレーサーたちの絆をスタイリッシュに描いたシリーズ四作目の娯楽カーアクションムービーです。

まず、シリーズ第一作目の役者陣が揃っているのが素晴らしいですね。
どっちが欠けても「ワイルドスピード」にはならないポール・ウォーカーとヴィン・ディーゼルが見れて本当に良かったです。
ヴィンちゃんは文句なしで魅力的、ポール・ウォーカーも車に乗ってると3割増しぐらいで素敵です(笑)
ジョーダナ・ブリュースターも可愛かったですね♪
ただ・・・悪党側のキャスティングが弱めなのが惜しい。
もう少し存在感があると良かったのですが、イマイチ小者な感じでインパクトがありませんでした。

レースシーンなど人並みはずれた運転技術で魅せるカーアクションはスピーディで迫力満点です。
緊迫感もありつつカッコ良さも追求した映像、隠しトンネルなど飽きさせない工夫といったスケールアップしただけではない小技が効果的だったと思います。

音楽も雰囲気にピッタリでした。

恋愛要素もありますし展開も速いので、車に興味が無い方でも鑑賞できるストーリーなのが嬉しいですね。
もちろんツッコミどころは満載です(笑)
リアリティは無いので共感するトコロもありませんが、飽きずに鑑賞できました。
まぁ・・・記憶にも残らないけど(爆)
ストーリー自体は単体でも観れる内容だと思いますが、登場人物を把握するためにも一作目ぐらいは観ておいたほうがイイでしょう。
投稿者:bond投稿日:2010-08-28 09:43:20
1のストーリー和忘れたから、うまく繋がらなかった。肝心のレースシーンが少なく、犯罪捜査の色合いが濃い。
投稿者:なちら投稿日:2009-10-18 23:06:42
【ネタバレ注意】

ちょー!冒頭で驚き!ハンが復活してますけど?!
ハンは良い奴だし、運転中の表情が余裕綽々な感じで、ちょっとドキドキするんだよね。
これはどうやら、2と3の間に当たるお話なんだ?!
国外逃亡したハゲチャンはアジアを制して…。妄想が膨らむなぁ。

自分としては2よりも3が好き。特に三者が街中を爆走するシーンねっ。
今回も3を彷彿とさせる爆走シーンがある。しかも、迫力が増している。この監督、結構出来ると見た!

あとさ、狭いトンネルを連なって走るシーンは肩に力入っちゃう。この発想有り得ないでしょ!

投稿者:NYY投稿日:2009-10-18 13:34:27
【ネタバレ注意】

相変わらず下らん世界観で、面白かった〜。週末に頭を空っぽにし
て見るには最適な作品w。
どっかで見たような気がするシーンの連続だし、冷静に考えると
んん?ってところも多々あるけど、男心をくすぐるところもあって
個人的には大満足でした。
ハゲが先に仕掛けて、ポールが「ふっ、早いよ」ニトロスイッチ
びょーん!みたいな相変わらずのやり取りもナイス。
 
逃亡したハゲが、南米でタンクローリーを襲撃して生計を立ててる
とは、逞しく生きてますねw。
爬虫類系で何の魅力も感じなかったミシェル・ロドリゲスが、序盤
で死んでくれてナイス!
で、あのブスが何故殺されたのか?っていう、サスペンスな展開な
んだね。ていうか、随分ダーティだな・・・
そして、復讐のために、不良のハゲと緩いニーチャンが力を合わせ
て、メキシコへ戦いに行くところはグッとくるものがある。
タイトルは、「ワイスピ4 ハゲの復讐」とかにした方が良かった
かも。
この男2人のドラマの部分が、ちと薄味なのが難。でもまあ、この
シリーズは昔から薄味だし、ポール・ウォーカーが出てる作品は
全て薄味になっちゃうもんだしw。
 
アメリカ‐メキシコの国境の地下を繋ぐ秘密のトンネルってのは、
ソソるもんがあるし、そこでカーチェイスってのはシビれる〜。
ていうか、このシリーズって日本車マンセー映画だった気がするけ
ど、今回は青いスカイラインGT-Rとインプレッサくらいしか出
てこなかったのが、ちと不満。
アメ車なんかいらないから、もっと日本車を出しなさい。
 
愛しのジョーダナ・ブリュースターは、胸の谷間はナイスだったけ
ど、少々オバチャンぽくなってたな。ポニーテールにすると、エラ
が目立つし、これは・・・
今作のミシェル・ロドリゲスみたいに、続編で死んでもらうことに
なるのかもw。
ガル・ギャドットっていうネーチャンの方は、男心をくすぐる好み
タイプの悪女で、もっと見たかった。
この人をメインのメンバーに加えて、続編を作るべし。

投稿者:ASH投稿日:2009-10-09 23:41:33
【ネタバレ注意】

 「私の中」と「ワイスピMAX」。同日公開されたらどっちを優先すべきか迷うところだけど、金曜の夜なんだし、ということで心の奥の中学生スピリットを刺激させてもらおうと思い立ち「ワイスピMAX」の方を選んでみたら…。

 ノッケのアクションはすごいの一言だけど、タイトルが出る前にクライマックスを持ってきちまったかのようで、後の展開は恐ろしいくらいに地味。一応、盛り上がるところはあるにはあるんだけど、このシリーズに特に思い入れがないような人にはちょっとキツイかも。せっかくオリジナル・メンバーの4人を再集結させたってのにねぇ…。シリーズ最高作との風評もあるようだけど、これだったら荒唐無稽の極みだった「X3」の方が僕好み。

 もちろん、作品の性質上、こういうダークな味わいに仕上げたのは理解しているつもりです。なんせ、ドミニクの復讐がテーマなわけだから。シリアスな展開に男の友情を絡め、その合間にド派手なカー・アクションが挿入されたこの映画。本来なら僕好みのプロットなんだけど、欲を言えば、もうちょっと弾け飛んだかのような荒唐無稽さがあってもいい。ムチャなカー・アクションには手に汗握る迫力が味わえるだけに。

 運び屋を選抜するシーンでは、ドミニクとブライアンがレースで競うんだけど、ここが最高! 「X3」でのドリフト走行の進化形が垣間見れる。でも、一般道でやるもんだから無関係の車にバンバン当たっちゃう!! あんな危険運転は、緑ナンバー従事者が見るとチト複雑な気分になるのです。レース車を選ぶ際のブライアンがすごく嬉しそうなのが、なんかカワユイ。

 国境を渡らずに、アメリカとメキシコの双方へ抜けられるトンネルがあるだなんて、思わず、「んなバカな!」となるところだけど、ここでのアクションがまたカッコいい! 車一台しか通れないような場所で壮絶な追いかけっこを繰り広げるなんて、こういうことを考え付くセンスはものすごく好きなんです。

 「X3」に出ていたハン(韓国系?)が序盤に出てきて、「これから東京でレースをやるんだ」てな台詞があることから、どうやら本作は時系列通りに並べると3作目に当たるものらしい。となると、「X3」はあながち番外編という扱いではないってことなのか?! こりゃ、DVDでおさらいしとかなきゃ!

 それを考えると、この映画の最後のオチには妙に納得がいく。しかし、FBI捜査官があんなことしたら…。

 ブライアンの勝気な性格と、終始、沈着冷静なドミニクとの対比がイイ。ブライアンは自分がレースに負けたことがまだ信じられなくてドミニクに真相を問いただすんだけど、それに対するドムの答えが笑える!! もしかすると、ヴィンちゃんがアドリブで答えた台詞だったりなんかして。

 イスラエル美女のガル・ギャドット(スゲェ名前!!)の妖艶さがいいアクセントになってます。「セントアンナ」にも出ていたラズ・アロンゾが、この映画ではまるで別人みたいに憎たらしいチンピラを怪演。次回作はジェームズ・キャメロンの「アバター」だというから、これからが楽しみな俳優さんです。

 ジョーダナ・ブリュースターって、もしかしてカエル顔?

投稿者:ジャポニカ学習帳投稿日:2009-07-09 18:56:12
これをパート3にすれば良かったのに・・・・・



【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 男優賞ヴィン・ディーゼル 
【ソフト】
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