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パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々(2010)

PERCY JACKSON & THE OLYMPIANS: THE LIGHTNING THIEF

メディア映画
上映時間121分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(FOX)
初公開年月2010/02/26
ジャンルファンタジー/アドベンチャー
映倫G
ギリシア神話が現代によみがえる!
パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々 1&2 ブルーレイパック(2枚組)(初回生産限定) [Blu-ray]
参考価格:¥ 4,104
価格:¥ 3,050
USED価格:¥ 775
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 Photos

【クレジット】
監督:クリス・コロンバス
製作:カレン・ローゼンフェルト
クリス・コロンバス
マイケル・バーナサン
マーク・ラドクリフ
製作総指揮:トーマス・M・ハメル
グレッグ・ムーラディアン
ガイ・オゼアリー
マーク・モーガン
原作:リック・リオーダン
脚本:クレイグ・ティトリー
撮影:スティーヴン・ゴールドブラット
プロダクションデ
ザイン:
ハワード・カミングス
衣装デザイン:レネー・エイプリル
編集:ピーター・ホーネス
音楽:クリストフ・ベック
出演:ローガン・ラーマンパーシー・ジャクソン
ピアース・ブロスナンブルナー先生/ケイロン
ユマ・サーマンメドゥーサ
アレクサンドラ・ダダリオアナベス・チェイス
ブランドン・T・ジャクソングローバー・アンダーウッド
ショーン・ビーン天上の最高神ゼウス
キャサリン・キーナーサリー・ジャクソン
ケヴィン・マクキッド海の神ポセイドン
ジェイク・アベルルーク(ヘルメスの息子)
スティーヴ・クーガン冥界の神ハデス
ロザリオ・ドーソン冥界の女王ペルセポネ
ジョー・パントリアーノゲイブ・アグリアー
メリーナ・カナカレデス
ジュリアン・リッチングス
セリンダ・スワン
ディミトリー・レコス
オナ・グラウアー
ステファニー・フォン・フェッテン
コンラッド・コーツ
ディラン・ニール
ルーク・カミレッリ
【解説】
 ギリシャ神話の世界を現代と融合させた奇想天外なファンタジー・アドベンチャー。全米ベストセラーの人気シリーズノベルを壮大なスケールで映画化。神と人間のあいだに生まれた“デミゴッド”の少年が、神々の争いに巻き込まれ、仲間たちと過酷な冒険を繰り広げる姿を迫力の映像満載で描く。監督は「ハリー・ポッター」シリーズのクリス・コロンバス。主演は「3時10分、決断のとき」「ナンバー23」のローガン・ラーマン。
 未だ父親の存在を知らずに母親サリーと暮らしてきた17歳のパーシー・ジャクソンは、学校に溶け込めない落ちこぼれ。そんな彼も何故か水の中にいる時だけは心を落ち着かせることが出来た。だがある日、パーシーは、“ゼウスの稲妻”を返せ!と叫ぶ恐ろしいクリーチャーに襲われ、母がさらわれる信じがたい事態に遭遇する。また、学校のブルナー先生や親友グローバーらがそれぞれ“デミゴッド”というギリシャ神話の神々と人間のハーフであること、そして自分自身も海の支配者ポセイドンを父に持つデミゴッドだという衝撃の事実を知らされるパーシー。さらに彼は、全能の神ゼウスから何者にも勝るパワーを秘めた最強の武器である“稲妻”を盗んだ犯人と見なされてしまっていた。“稲妻”を2週間後の夏至までにゼウスのもとへ戻さなければオリンポスの神々が決裂し、地上は破滅の危機に追い込まれることから、パーシーは一刻も早く真犯人を突き止めて母を救い、“稲妻”をゼウスに返すため、仲間と共に重大な使命を背負う旅へ出るのだが…。
<allcinema>
【関連作品】
パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々(2010)第1作
パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々:魔の海(2013)第2作
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
213 6.50
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【ユーザーコメント】
投稿者:カール犬投稿日:2016-08-08 02:10:43
ハリー・ポッターの映画化が持ち上がった時、
舞台は現代のアメリカの学校にしましょうや♪って提案を
当然原作者は歯牙にも掛けず拒絶したけど、
万が一にも実現していたらこんなテイストだったのかなー

ってふと思ってしまったアメリカンギリシャ神話冒険ファンタジー。
原作がどこから着想を得たとか言うまでもないけど。

いや軽い。

Lady Gagaの音楽に乗って踊るサテュロスを観ながらこのライト感覚は
どんどんダークになっていったハリー・ポッターと対局のようだなと。

ほんと中身も軽いよ。

クロノスという暗い火種もあることはあるんだけど、
ギリシャ神話をつまんだ設定にノリの良い展開と音楽で、
現実の世界に神がカジュアルに出て来るとかとってもアメリカ的だな〜と。

クリス・コロンバス監督こちらの方が得手ではないだろうか。

重くて粘着なファンタジーが苦手なので全然OK。
投稿者:gapper投稿日:2012-12-20 23:07:20
 推定予算万9,500万ドル、総収益約22,650万ドル(2012)。
 
 基本”タイタンの戦い”の話で、言わば翻案ものだった。
 20世紀FOX作品だが、子供が主人公なのでディズニーテイストに作られている。
 
 昨日「魔法使いの弟子(2010)」を見たが、ニコラス・ケイジが好きなせいか本家のディズニー作品だが楽しめたが収益はこちらが上だった。
 子供目線からいうとほぼ修業がメインの「魔法使いの弟子(2010)」より、嫌な修行も殆どないこちらが好感されたのだろうか。
 
 「タイタンの戦い(2010)」もつい最近見たが、大人にはこちらでしょう。
 IMDbではどちらも5.8ポイント、「魔法使いの弟子(2010)」は6.1ポイントで総じて低い。
 まあ、どの作品も感動や考えさせられるものではなく、正当な評価かもしれない。

【どうでもいい話】
 チョイ役だがアテナ神は、「CSI:ニューヨーク (2004〜2005)<TV>」のあとステラ・ボナセーラことメリーナ・カナカレデスだ。
 子供のアナベス役のアレクサンドラ・ダダリオは、ナイスバディで超かわいい。
http://gapper.web.fc2.com/
投稿者:Hoppy!投稿日:2011-07-10 23:40:54
意外と面白かった。サブタイトル通り、現代と神話世界の間を行き来する感じがコミカルであり、若干そこに時間がとられて
本筋が雑に描かれていたけど、なかなか面白かった。

ピアース・ブロスナン、ユマ・サーマンなど大御所俳優が出演していて、B級色を払しょくしていた感じもするが、
なかなか立派なB級映画でイイ。こういうの好き。ピアーズさんは確かマーズアタックでも出演していたな。

とかく、映像美が素晴らしかったのと、
ギリシャ神話好きな自分としては、如実に具体化してくれた各々の神話上の生き物が嬉しかったし、
かわいかった!ハーデス弱すぎ!w
ケルベロスはもっと大きいほうが嬉しかったなぁ。

とっかかりの突っ込みは別として(濡れ衣なのに、なんだかそれで話が進んでしまうという展開)
主と従者による若手3人組の青春ロードムービーな要素や、ロールプレイングゲームな要素とあいまって面白かったね。

ワクワクしたもの。

同時期の似たような作品で、先にリメイク版の「タイタンの戦い」も観ていたんだけど、
あちらよりこちらの作品の方が良かったです。ありがちな話展開の中、現代を取り入れた要素が大きいか。

エンドロール後のおまけシーンも良かったw
皆、最後まで見てね!
http://idolhappiness.web.fc2.com/hoppy.html
投稿者:bond投稿日:2011-07-05 08:26:32
タイタンの戦いとハリポタ混ぜたような映画、子供向きだな。
投稿者:namurisu投稿日:2011-04-30 15:55:58
宮崎“紅の豚”駿が「ファンタジーは多すぎてゲーム化している」と言っていたが…まさに。
投稿者:ちゃぷりん投稿日:2011-04-18 11:50:57
意外と楽しめた。リメイク版「タイタンの戦い」のクラーケンみたいな派手なスペクタクルは無いけど、ストーリー展開は本作の方が良かった。ロザリオ・ドーソンが居るなら冥界に留まってもいいかな(笑)。
投稿者:scissors投稿日:2011-04-17 22:16:22
なんだこれ。
冒頭から笑っちまった。
子供向けに作ったんだろうけど、その狙いよりコメディな出来。

S・ビーンはそろそろ駄作俳優のイメージがついてきた。
投稿者:Ranzu投稿日:2011-02-23 08:14:45
【ネタバレ注意】

まるでハリーポッターの1作目を見ているような感じでした。
ホグワーツみたいな、英雄を育てるハーフ訓練所?
こっちの方が陽気で好感が持てます。

投稿者:SUNSET投稿日:2010-12-19 20:04:19
とある会員系サイトで初めてコンテンツ購入しての鑑賞。
ハリポテシリーズとはどうも馬が合わない自分としては、
本作のような一回観切りの内容が丁度良い(笑)

登場人物の描き方も今の時代とリンクさせてライトにしているし、
CGの量も多用せず適材適所に使っているから、バランスにも好感。
ハリポテにアレルギー気味な方にお勧め。

ユマ・サーマンにピアース・ブロスナン等々…脇役陣も豪華で堅実な演技。
投稿者:民謡から演歌まで投稿日:2010-09-23 21:06:17
【ネタバレ注意】

…って言えばそうでしょうが…

まぁ「少年」ジャンプを読む大人もいる訳で、一概に少年/少女向けとはいえないでしょうが、ターゲットは正に彼らでしょう。シリーズを追う毎にダーク&シリアスへ傾いてゆくハリーポッターとは異なってお気楽でコミカルなファンタジー。炎を操るハーデス、ヒドラの攻撃…結構な迫力です。

突如自分が普通の人間じゃない(かのポセイドンが人間界で作った子供)って事で超人化する〜世界を救う為の冒険に悪神?達との対決。母を冥界から救出したいって本当はあの親爺から救出したいんじゃ…って母が彼といる理由が子供を守るため=(悪臭による)「臭い消し」って……しかもラストのおまけ…親爺、とことん浮かばれません。

…という親への愛、そして信者でもないのに本当に救済してくれる「神」…って父親なんだけど。更に元々大神ゼウスの武器を盗んだって疑われてた汚名を晴らす真犯人な悪童をやっつけて元の持ち主に返すっつー良い子ちゃんぶり。
文部科学省が優良と認定するには、カジノで怪しい食い物を食って遊んだり、アテナ像の宝玉を盗んだり(ナッシュビルには実際にアテナの像が原寸大!のパルテノン神殿!にあるらしく…何でやねん?)、冥界の渡し守をメドゥーサの噴水から拾った金貨で買収したり、かつ妖艶なお姉さんに守護者が誘惑されたりするので何ですが…

ゼウスがパーシーを疑うのは、ロミオはモンタギュー家の1人息子である=キャピュレット家に泥棒が入ればそれはロミオっつー動機からの決め付けでしょうかね。…ってか、盗まれた当時まだ覚醒してませんから、パーシーは。

…ってかビリーズブートキャンプ…じゃないや、ハーフブリード訓練所では別なものに覚醒しますからね彼は…剣さばきも凛々しい少女(が、芋っ娘的な魅力も十分)に胸キュン。がさすがはアテナの女神が娘…ボロボロにやられますが…
ここでもポセイドンの助言が彼を救います。少女の傷も水で癒しますからね…中々に良い雰囲気なのだが、ラストのドンデン返し?(ってかじゃれ合い?)は微笑ましいぞ。

DVDジャケットは見所の1つ、パーシーの使う神の御技…水を自由に操る攻撃ですね。ウーマサーマンのCM?につられて観にいっても大画面で十分楽しめたんじゃないですかね〜

投稿者:uptail投稿日:2010-09-09 13:47:26
キャサリン・キーナー
投稿者:maaaaan投稿日:2010-03-15 21:47:13
全く期待をしないで見に行ったんですが、
面白かったんじゃないですかw

神々の戦争を阻止するお話なんだけど
かなり軽い感じに出来上がっていて
見やすかった〜

超、軽いファンタジー見ちゃった感じw

名優も出てるのですが、これがいい味出しててGOOD!
なんか、笑っちゃう場面が結構あるし、
ツッコミ所も沢山あるし
サラっとファンタジー見たい時なんか
いいんじゃないですか★

投稿者:なちら投稿日:2010-03-03 23:08:37
【ネタバレ注意】

冥界の神ハデスがS・クーガンなのはギャグですな。
登場シーンはビックリしたもの。
え、M・ジャガー風とか言われて馬鹿にされてっけど、S・ビーンと彼が同じ土俵なん?て。
でも、そういう配役センス好きよ。

パーシーせっかく水を自由に操れてド派手な戦闘ができる体質なのに、見せ場があんまり無くてガッカリ。
水をザババーッと操る様な戦いをもっと見たかった。

何だかタイタンの戦いを少年少女向けに作った感じだったが、面白かったよ。

投稿者:ASH投稿日:2010-02-27 14:35:00
【ネタバレ注意】

 なんとなく「ハリポタ」シリーズとタイトルが似てるなぁ、と思ったら、お話もよく似ているね。簡単に言えば「ハリポタ」Meets「タイタンの戦い」といった感じで、ギリシャ神話を現代に当てはめて、神々のわがままに振り回される人たち(この場合はデミゴッド)の奮闘を描いた映画。ファンタジー映画としてはジュブナイル色が強過ぎてノリきれない部分もあるが、監督がクリス・コロンバスと聞けばそれは予想の範囲内。

 原作がどうなのかは知らんが、なんともまぁ、ゲーム世代への訴求を見越した映画だこと。冥界へさらわれたお母さんを救うべく、パーシーが神器をゲットしたり、真珠が3つ集まれば冥界へ行けるだのと、よくあるゲームが元ネタの映画かと見紛うほど。作っている方もハナから大人の観客をアテにはしていないだろうから目くじらを立てることもないけど、いい歳こいた大人が観るにはちょっとばかり子供っぽい。精神年齢は割と低い方だと思ってたんだけどなぁ…。

 ここ最近のファンタジー映画は上映時間も長くなりつつあり、「ハリポタ」シリーズも1作当りが2時間30分超なんてのが当たり前なので気楽に観れない辛さがあるけど、この映画はキッチリ2時間。そのお陰で、展開がエラく速い。17歳になるまで自分がデミゴッドだと知らされていない割には、アッサリとその状況を受け入れちゃうから葛藤も苦悩もありゃしない。2週間以内に盗まれた稲妻を返さねばならないって、パーシー、盗んでないし。そもそもパーシーが盗んだっていう根拠が一体どこにあんだよ、ゼウス!

 まあ、神々が自分のことしか考えないわがままな人たち(人じゃないか)なのは「タイタンの戦い」(81年度版)でも描かれていたけれど、自分がデミゴッドだとは知らないハズのパーシーに嫌疑をかけるんだからいい加減な話だよなぁ。あらぬ濡れ衣を着せられたお陰で、パーシーの人生が変わっちゃうんだから。とはいえ、現実世界には上手く溶け込めないパーシーにとって、神々の世界は理想的な環境なんだろうから彼にしてみれば不服はないんでしょうけどね。

 ご都合主義を極端に嫌う向きには腹が立つことこの上ない映画かもしれないけれど、パーシーがさらわれたお母さんを救いたいという一身で冒険に身を投じる展開は、割と好きだったりする。身に覚えがないことを責められてクサるよりも、汚名を晴らすべく行動あるのみ。グローバーは守護者だからついてきてくれるけど、アナベスが加わる必要性はあまりない。それでも、女の子がいてくれれば華になる。原作通りだからこうなったんでしょうけど、男子2人+女子1人というメンバーは、まんま「ハリポタ」だったりする。性格分けもソレっぽいのはご愛嬌。

 ブルナー先生からもらったペンが一瞬にして剣になったり、ルークからもらった盾が円形に変化したりと、パーシーが駆使する神器がカッコいい。でも、パーシーがこれらの神器を使って戦うのがヒドラだけとはチト寂しい。クライマックスのバトルがああなったのは、原作通りだからなのか、あるいは子供向けを配慮した結果だからなのか。子供は本質的にはチャンバラ映画が好きなんだけどね。

 「タイタンの戦い」でもゼウスのわがままっぷりにはムカついたが、コチラのゼウスも負けてはいない。自分勝手な掟を作っておいて、それを神々が素直に従ってるんだから世話ない。お陰で子供たちが寂しい思いをするんだから。ルークじゃないけど、万能の神の支配にクーデターを起こしたくなるのも分かるってもんだ。ギリシャ神話に造詣があるともっと愉しめるんだろうけど、「タイタン」でも予習にはなるわな。と、思ったら、もうすぐリメイク版の「タイタン」が…!

 どんな映画に出ても真面目に役に取り組むショーン・ビーン、妙に芝居がかった演技がどことなく「らしくない」ユマ・サーマンと、ベテラン勢の好サポートがナイス! ピアース・ブロスナンにはもうちょっと活躍して欲しかった。スティーヴ・クーガンもアレだけじゃもったいないよ。意外な収穫がロザリオ・ドーソン。冥界の女王を楽しそうに演じているみたいで、そこがカワユイ!

 キャサリン・キーナーはファンタジー映画と相性がいいのか、よくお見かけする。たいていシングル・マザーなのはなぜなん? 匂いがキツいって、そんな役をジョー・パントリアーノに振るなんて…。でも、確かに体臭がキツそうに見える(失礼!!)。冷蔵庫の中にあんなもん置いとくなよ、パーシー!

 アレクサンドラ・ダダリオ(スゲェ名前)の今後に期待! 気の強そうなルックスがイイね。

【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 格闘シーン賞ローガン・ラーマン ローガン・ラーマン vs. ジェイク・アベル
  ジェイク・アベル 
 □ ブレイクアウト・スター賞ローガン・ラーマン 
【ニュース】
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