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インシテミル 7日間のデス・ゲーム(2010)

メディア映画
上映時間107分
製作国日本
公開情報劇場公開(ワーナー)
初公開年月2010/10/16
ジャンルサスペンス/ミステリー
映倫G
死ぬか、稼ぐか。
インシテミル 7日間のデス・ゲーム Blu-ray & DVD プレミアムBOX (4枚組) [初回限定生産]
参考価格:¥ 7,179
価格:¥ 4,050
USED価格:¥ 900
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 Photos

【クレジット】
監督:中田秀夫
製作:ウィリアム・アイアトン
堀義貴
宮崎洋
COエグゼクティ
ブプロデューサー:
津嶋敬介
菅沼直樹
村上博保
エグゼクティブプ
ロデューサー:
小岩井宏悦
菅井敦
奥田誠治
プロデューサー:下田淳行
野村敏哉
井上竜太
畠山直人
原作:米澤穂信
『インシテミル』(文藝春秋刊)
脚本:鈴木智
撮影:林淳一郎
美術:斎藤岩男
編集:高橋信之
音響効果:柴崎憲治
音楽:川井憲次
主題歌:May'n
『シンジテミル』
スクリプター:小山三樹子
照明:磯野雅宏
整音:柿澤潔
助監督:稲葉博文
出演:藤原竜也結城理久彦
綾瀬はるか須和名祥子
石原さとみ関水美夜
阿部力大迫雄大
武田真治岩井荘助
平山あや橘若菜
石井正則西野宗広
大野拓朗真木雪人
片平なぎさ渕佐和子
北大路欣也安東吉也
声の出演:日村勇紀人形の声
【解説】
 人気ミステリー作家・米澤穂信の『インシテミル』を「リング」の中田秀夫監督の下、藤原竜也、綾瀬はるか、石原さとみはじめ豪華キャストの共演で映画化した心理サスペンス。時給11万2千円という高額の報酬を目当てに、謎の心理学実験に参加した10人の男女が、想像を遥かに超える過酷な心理ゲームの中で、疑心暗鬼による恐怖のスパイラルを加速させ、パニックに陥っていくさまをスリリングに描く。
 フリーターの青年・結城をはじめ、ワケあって大金を必要としている10人の男女。彼らは、時給11万2千円もの高額バイトに参加するため、謎の施設“暗鬼館”にやって来る。彼らが参加する“7日にわたる心理学の実験”とは、24時間完全監視の下で生活し、“事件”が起きたら全員で推理し解決するというもの。その際、犯人は多数決で決定される。一見、極めてシンプルな実験に思われたが、そこには“犯人”や犯人を名指しした“探偵”への特別ボーナスなど、事件を誘発するいくつものルールや仕掛けが用意されていた。それでも、全員でおとなしくしていれば、それだけで大金が手にはいるはずだった。ところが2日目、いきなり参加者のひとりが死体となって発見されてしまい…。
<allcinema>
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
210 5.00
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【ユーザーコメント】
投稿者:UFO投稿日:2013-10-27 08:14:27
もう観ないかな。
投稿者:bond投稿日:2013-08-23 08:41:09
明らかに「そして誰もいなくなった」へのオマージュ的作品。ただ、大根役者が多く(武田真治ひどい)シラケる。
投稿者:FFF投稿日:2013-02-01 23:15:18
すごかったですね。

酷い の一言で済む話しですが、それなりの役者と中田監督でこれ。
映画として火スペを水で100倍薄めた内容。諸悪の根源は何なのだろうか。
藤原氏は何を見てもバトルロワイアル的だが、これ以外要求されない役ばかりでいいのか。
あえて書くがセット、脚本安すぎる。
客をなめているのか。
サスペンスはこれでいいと思ってるんですか。
どうでもいいです。もう寝ます。さよなら。
投稿者:jb投稿日:2012-09-03 22:18:26
また観ようとは思わない。
投稿者:ピースケ投稿日:2012-06-16 00:10:34
やめてくれ! ココから出してくれよ〜!!
投稿者:terramycin投稿日:2012-02-10 02:37:45
【ネタバレ注意】

ゲームの目的及び誰が犯人だかわからず、駆け引きが面白いと思った序盤。

展開は予想外であったが、終わり方は、あまり納得していない。

北大路欣也はどのようにして生き残ったのか理解できなかった。息子の死の原因を探していたようであるが、自分が生き残っただけで、組織の解明もしておらず、本人としては満足できたのであろうか。

アクセス数を増やしてこのデスゲームを主宰するサイトはどのようなものかの説明がなく、設定が薄っぺらい印象を受けざるをえない。

投稿者:阿鬼羅投稿日:2012-01-06 01:57:41
【ネタバレ注意】

 駄作だなんだという評価以前の問題が目白押し。

 私たちが今住んでいる普通の世界で殺人ゲームをインターネット配信し、その配信料で高額の殺人ゲームへの参稼報酬をプレイヤーに支払うという世界設定自体がまずアホの極み。
 バトルロワイヤルでは、新世紀教育改革法、通称「BR法」という法律が存在する別の世界という設定をまず映画冒頭で説明していた。
 カイジでも裏社会における生き残りゲームという設定があったが、このバカ映画では最後まで全くの説明無し。
 そしてその無茶な設定が、映画の後半でなんの脈絡も伏線もなく、いきなり北大路欣也によって看破されるという不自然さ(しかも北大路は壁のカウンターを見ただけでそういう支払の仕組みをまで喝破する。んなアホな)。

 さらには殺人ゲームだと誰も知らずに第一の殺人が起こり、そんな大事件が起こったにもかかわらず、登場人物が「武器が何かを他人に知られると不利になる」という信じられないほどくだらない理由だけで、それぞれの部屋に仕込まれた武器を明らかにしないという不自然さ。
 普通一般人が自分の部屋に殺人が起こせる武器を誰かに勝手に仕込まれ、しかも誰かの武器が使われたらしいと知ったら、自分の武器ではないことを明らかにして自身の潔白を証明しようとするでしょう?

 そしてやはり映画冒頭のゲームのルール説明シーンで、いきなり「ゲームの途中で『生存者』が2名になったら云々」という説明があっても、登場人物の誰も『生存者』という剣呑極まりない単語に反応しない。まだ殺人ゲーム・生き残りゲームとも分かっていないのにだ。

 ところがこの映画の監督はそんな普通の人間の心理にさえ無頓着なのだから、なんでこんなヤツに映画を撮らせたのか不思議でしょうがない。

 石原さとみが片平なぎさを殺した理由もお粗末の極み。
 世田谷の園児虐待をした園長に似ていると石井正則が悪意で噂した片平なぎさが「怖かったから」というだけで、一方的に殺人を起こせるか?そこまでの狂気に追い込まれる過程も何もないじゃないか。

 もうバカ丸出し過ぎて、過去の推理小説をネタにしたギミックが全く機能していないとか、平山あやはどこ行ったとか、筋弛緩剤を飲まされた藤原竜也がここぞという時にはちゃんと動けるとか、北大路欣也がなんで武田真次に殺されかけている藤原竜也を助けなかったのかとか、まだまだいくらでもクズな部分はあるという、頭からエンディングまでクズなシーン満載のクズ映画なのだ。

 これほどまでに誉める部分が皆無という映画も珍しい。
 というかこれほどまでに腹の立つ映画は「宇宙からのメッセージ」以来だ。

 制作サイドは観客を舐めきってるというか、映画を作る資格がない。

 唯一の救いはレンタルビデオのキャンペーン中で50円の損で終わったことだが、正直その50円も返して欲しい。あと視聴した時間の電気代とか、ほんともうかかった費用、根こそぎ返せ。

投稿者:ハッピーm投稿日:2011-11-06 17:18:57
ストーリーは目新しくなく、ふーんという感じ。
散々CMでやってた気味の悪い喋る人形など、意味深な振りがあった割にはサクッと終わった。
大金が増えていくリアリティ、人物の背景がもっと欲しかった。
ラストも観客側の感情などもっと見せて欲しかった。
映画館で見たら物足りなさを感じそうだけど、TVで見る分にはちょうど良かった。
投稿者:イドの怪物投稿日:2011-10-17 08:09:43
それだけ。
(こんなに金払ったらためにならない)
投稿者:hayate9投稿日:2011-10-16 19:45:25
【ネタバレ注意】

どっかでみたような話・・・というのが率直な感想。
安っぽい時間の表示板がなんとも言えず・・・。
私は大野って人の演技が気になりました。新人だから仕方がないのかな。
武田真治目当てなのに、途中で全く触れられなくなって“忘れないで〜”と思っていたら、素敵な二の腕を見せてくれて満足。
武田&藤原の取っ組み合いに“身毒丸その1&その2だ!”と笑えました。

私も下のコメントの方と同じく、お金を出してまで観たくないかなぁ。

投稿者:投稿日:2011-10-14 23:00:17
カットありまくりのテレビ放送での鑑賞なので正当な評価ではないけど、今後たとえ100円でも金を払ってDVDを見ることはないと思う。そのくらいの出来。

とりあえず誰でもいいから藤原竜也にあんたの演技はくどすぎてワンパターンで浮きまくってますよって教えてやってくれよ。舞台で30m位離れて見てるのならいいのかもしれないけど、テレビや映画ではあの演技はヘタクソと呼ぶと思う。

あと登場人物の描き方が意味ありげなだけで踏み込みゼロで薄っぺらいなぁと思ってたら監督中田かよ。まだ彼に監督を頼む奴がいたことに驚き。
投稿者:QUNIO投稿日:2011-01-09 13:48:25
中田秀夫監督なだけに、冷たい映像美と人間のトラウマや不安心理描写が冴えている。話はたしかにオリジナリティないが、若い人向けに作られた映画の中では『バトロワ』に並ぶ快挙(だと思うよ。)

また、綾瀬はるかはサイボーグ女の「残滓」が残っているため非常に気色悪く、映画の雰囲気に合致していて良かったです。
投稿者:BMG投稿日:2010-12-08 17:40:57
【ネタバレ注意】

なんとまぁ・・・ここまで原作の意向を無視した作品は、珍しいですよ。
金田一少年見に行ったら、オペラ座館でバトルロワイヤルになったって感じでしょうか。この映画の、原作ミステリーなんですよ?!本来、犯人は誰だ見たいな展開があって、それを推理するのが必要なのに、いきなりネタバレってどうよ?しかも死んでいく人がいちいちあっさりしすぎるし、ひどい言い方すると、間抜けすぎる!! 
 原作読んだ人を意識して、話を変えたのかもしれないけれど完全に逆効果です・・・。ああ、ほんとにもったいない・・・

投稿者:SECOND_STAGE_LENSMEN投稿日:2010-12-01 02:15:36
 公式サイトによれば、中田秀夫監督は本作のオファーに即答しなかったという。
 公式サイトから引用しよう。
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"人を殺して、お金を稼ぐ"という「インシテミル」の物語は、中田の倫理観に反するように思えたのだ。そういう映画を面白がる気持ちは分かるが、インモラルな映画を自分が撮れるのか?
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 こう逡巡するのは、もっともである。すべからく、ミステリはインモラルな要素を持っている。

 ここで映画の制作陣は、大きな過ちを犯してしまう。
 中田監督の悩みを映画に反映させたのである。
 公式サイトは、次のように続ける。
---
この映画を、単なる頭脳殺人ゲームに終わらせないため、暗鬼館の存在、「リトルワールド」=「世界の縮図」だという点を明確にした。暗鬼館という舞台は、世の中のメタファーとなっていて、凝縮された現代社会の縮図である。ある種の無法地帯と化した、拝金主義をつきつめた世の中で、私たちはどう生きていくのか、こういう状態で我々がすべきことは何なのか?
---

 そして脚本には、社会性の強い作品を手がけてきた鈴木智氏を起用した。
 「世界の縮図」たるこの映画は、人々の苦悩を描き、真の生き方を問いかけようとした。

 しかしそれでは本格ミステリではない。
 本格ミステリは、作り手と受け手のゲームだ。連続殺人や不可能犯罪を題材に、いかに受け手を騙すか、いかに作り手の仕掛けた謎を解くか、その勝負を楽しむのが醍醐味だ。
 そこに社会性やメッセージ性を割り込ませるのは無粋でしかない。メッセージ性があってもいいけれど、それは二の次、三の次だ。
 考えてもみたまえ。ボクシングの試合で「殴り合いはいけない」と諭してたら試合にならない。フェンシングの選手に「刃物を持つな」と云って剣を取り上げたら何ができよう。

 本格ミステリの愛好家は、何も人殺しを好んでいるわけではない。あくまでこれはゲームなのだ。それなのに「殺人はインモラルだ」と説教を始めたら観客は白けてしまう。そもそも本格ミステリに「殺人はインモラルだ」というメッセージを織り込もうとすることが矛盾している。
 そして、社会性、メッセージ性にかまけたために、本来一番重要な、ゲームのルールを観客に理解させること、ゲームの細部をきっちり描き込んでいくことがおろそかになってしまった。

 中田秀夫監督も、脚本の鈴木智氏も、過去に優れた仕事をしているが、このアプローチの仕方には無理がある。
 その無理を許してしまったのは、プロデューサーの失敗であろう。
 いい素材、いい役者、いいスタッフが揃っているのだが…。
投稿者:ジェームス投稿日:2010-11-18 00:38:21
「バトルロワイヤル」と「そして誰もいなくなった」を足して2で割ったような映画。藤原竜也が以前主演した「バトルロワイヤル」のパロディとして観たら面白く、見せ場の連続でまあ退屈しないで観ていられる。が登場人物の行動が軽率な場面があったり、ややご都合主義的な場面があるのが難点。しかし、生き残った人が他人に暗鬼館のことをばらしたらどうなるのでしょう。
投稿者:masa3_nori3投稿日:2010-10-27 19:28:22
【ネタバレ注意】

設定はありがちながらもビジュアルやキャスト、予告編は結構良い感じで期待して鑑賞しました。感想としては、ストーリーのまとめ方はある程度納得できるし、そこまでの流れも下記する一点を除けば良いが、少しテンポが遅い感じがしました。一点少し腑に落ちなかったのは、本当に人間はそう簡単に他人を殺すようになるかなと。もう少し極限的な状況でなければこの映画のように簡単に殺し合いにはならないような気がしました。あと、スプラッター的描写は少ないが良い出来でした。

投稿者:かっこう投稿日:2010-10-25 16:24:03
各自が秘密の武器を持つというバトルロワイヤルのような設定が面白い。誰がどんな武器を持っているのか・・。探偵セットや多数決など用意された設定が活かされていない点や荒唐無稽な点は気になるが、誰が何を考えているのか、という作りは非常に面白い。よくわからないタイトルがダサいとは思う。
投稿者:william投稿日:2010-10-22 16:04:29
原作とは全然設定が違うそうですね。古典ミステリーの小ネタ的な要素もちょっと取り込もうとしてるけど、若干失敗してる部分が見え隠れ。
でも個性的演技派勢ぞろいって感じで、終始ドキドキする展開でした。
投稿者:ASH投稿日:2010-10-16 23:53:39
【ネタバレ注意】

 綾瀬はるかと石原さとみがひとつの映画で見られる! 毎度のことながら原作は存在すら知らんが、この2人が見られるのならOKしょっ!! というそれだけの理由でイソイソと出向いたのだが、ここ最近の邦画のトレンドともいえる「心理ゲーム」系映画としてはなかなかオモロかったよん!

 劇中でもすぐに明かされるけど、基本は「そして誰もいなくなった」。密室に集められた男女10人が、ひとりが殺されたことをきっかけにして疑心暗鬼に陥りお互いが殺し合うと。そうね、藤原竜也が主人公を演じているってことで「バトルロワイヤル」を意識しているのは間違いないでしょう。もうひとつ、「カイジ」もシチュエーション的には似てるよね。原作のこと知らんからこんなこと言えるんだけど。

 どんな実験なのかも知らされていないのに、これだけの人数が集まるもんだろうかと、という疑問が無きにしも非ずだが、確かにあの時給額は魅力的だ。そこに集まった連中も殆どが20〜30代というのも頷ける。こういう連中ってのは、ルールを課されるとそれに疑いもなく素直に従ってくれるもんだから。それこそ「機構」の思惑通りに行動してくれる。またこの機構の用意周到ぶりが恐ろしい。

 疑心暗鬼がさらなる殺人事件を巻き起こす。そうやってお互いが殺し合う。人間の心理の怖さをまざまざと見せ付けてくれる。最初の殺人を起こしたのは誰がどんな動機で? この実験を行う機構とはどういう組織で何が目的なのか? 次第に明かされていく展開がなかなかスリリングで多少のツッコミどころはあるけれど、そんなことは気にならなくなる。なんとなく予想が付くけど、あの人の意外な正体とかね。

 「カイジ」や「ライアーゲーム」の系譜に連なる映画だと思うが、漫画が元ネタのアチラと違って、コチラの原作は小説なんだね。ガードと呼ばれるロボット・アームみたいなのが♪うぃ〜ん♪と動き回るとこなんか、相当に漫画っぽく見えちゃうんだけどね。あれだけ大掛かりなギミックが施された建物が舞台というだけで、あまりリアリティがある話とは思えないから構わないけど。

 過去のミステリー小説をネタとして引用しているけれど、あまり活かされてはいないような気がする。まあ、ミステリー的な面白さよりは、極限状態に置かれた人間が織り成すソリッド・シチュエーションに近い映画なんだろうけど。かなり残酷な手口で殺されたりと、ホラー映画色も強い。中田監督らしく、足をグニャリと曲げた死体が出てくる。で、その死体になった人ってのが…。

 さて、ホリプロ創立50周年ということで、綾瀬はるかと石原さとみの2人が揃い、藤原竜也が両手に花で、脇役が平山あやと、看板タレント総出の賑やかな映画だが、それにしては話がかなり血生臭い。特に石原さとみなんて終始、笑顔を見せない難役。が、あの憂いを帯びた表情とそこに潜む狂気がいい感じ。あのポッテリとした厚ぼったい唇も色っぽいわね。それだけでも、この映画には充分価値があるってもの。

 綾瀬はるかも意外な役回り。確かに、あの笑顔で誘われれば、どんな男でもコロリと落ちる。あの可愛らしさが、実はこの映画の重要な鍵だったりする(なわけないか)。出てきたときからなんとなく感じていたんだけど、やっぱり…という役。それはともかく、終盤の白いリムジンの傍らに立ったときの表情を見よ!!

 北大路欣也、ちょっと役所広司が入ってた? 武田真治、明らかにやり過ぎの怪演です(でも好き)。

 どうでもいい話。「綾瀬はるか」「石原さとみ」「平山あや」「片平なぎさ」と、出ている女優さんの名前がみんなひらがな表記なのな。

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