allcinema ONLINE オールシネマ 映画&DVDデータベース
検索オプション

ジェニファーズ・ボディ(2009)

JENNIFER'S BODY

メディア映画
上映時間103分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(ショウゲート)
初公開年月2010/07/30
ジャンルホラー/学園/コメディ
映倫PG12
彼女の美しさには秘密がある
ジェニファーズ・ボディ (完全版) [Blu-ray]
参考価格:¥ 2,571
価格:¥ 2,529
USED価格:¥ 2,056
amazon.co.jpへ

 Photos

【解説】
 「JUNO/ジュノ」でアカデミー脚本賞に輝いたハリウッドの新星ディアブロ・コディが受賞後第1作として書き上げた注目の脚本を、「トランスフォーマー」シリーズのセクシー女優ミーガン・フォックスと「マンマ・ミーア!」のアマンダ・セイフライド主演で映画化した学園ホラー・コメディ。小さな田舎の町を舞台に、悪魔に取り憑かれ男たちを次々と毒牙にかけるチアリーダーの美女ジェニファーと、そんな彼女の凶行を食い止めるべく決死の対決に挑む親友のメガネ女子ニーディの運命を、グロテスクなバイオレンス描写を織り交ぜ描き出していく。監督は「ガールファイト」「イーオン・フラックス」のカリン・クサマ。
 アメリカの田舎町、デヴィルズ・ケルト。この町の高校に通うジェニファーとニーディは幼なじみの大親友。モデル並みのルックスと派手好きな性格で男子を魅了する小悪魔タイプのジェニファーに対し、地味で内気な純情少女のニーディ。そんな2人は、地元で行われたインディ・バンドのライヴ会場で火事に巻き込まれ九死に一生を得る。その直後、同じく惨事を逃れたバンドのヴォーカルに誘われたジェニファーは、ニーディの心配をよそについて行ってしまう。そしてこの日を境に、ジェニファーの美しさには磨きが掛かり、町では若い男の子たちが次々と惨殺される恐ろしい事件が相次ぐようになる。やがてニーディは、親友のジェニファーが小悪魔から本物の悪魔に変わってしまったことを知るのだったが…。
<allcinema>
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
17 7.00
下記フォームからあなたのこの作品に対する採点を投票してください。
メールアドレス年齢性別
評価 (低い←→高い)
12345678910
【ユーザーコメント】
投稿者:さとせ投稿日:2013-02-02 16:46:51
高校の同級生で仲良しのジェニファーとニーディ。人気バンドのコンサートへ向かった2人だがジェニファーがバンドのリーダーに気に入られる。そこへ火事が起こりどうにか逃げ出す2人とバンドのメンバーたち。ニーディの止めるのも他所にバンドに持ち帰られるジェニファーだが、その日を境に同級生が次
々と殺害されていく事件が発生する。その度に美しさを増すジェニファーに疑いを持ち出したニーディだが・・・。

美形のジェニファーと地味なニーディの友情と憎悪?を描いたコメディホラー。結構なスプラッターもありジェニファー役のM・フォックスが綺麗でクリーチャーっぽく変身する場面もあってまあ面白い。
DVDで完全版を鑑賞したが5.1chの効果はまあまあで個人的には友情のレズシーンをもっと見たかった。
投稿者:カール犬投稿日:2012-10-12 01:27:46
ミーガン・フォックスというセクシー女狐と、
アマンダ・セイフライドという白ムチ系を使いながら、

どちらも脱ぎ惜しみをして、
乳もケツもちっとも出さないってどういうこと?

いくらガールズムービー・ホラーだとしても、
多少なりともエロ目的の観客を呼びよせる撒き餌がないとか
アメリカ人にあるまじき商売っけのなさ。

脚本のデキがどうだこうだより、
この映画の敗因はそれしかないと断言したい。

投稿者:uptail投稿日:2011-10-21 09:21:05
アマンダ・セイフライド
投稿者:bond投稿日:2011-08-11 08:56:49
【ネタバレ注意】

回想型で展開される、ジェニファーに何が起きたのか。アイディアはいいし、適度にエログロで楽しめた。続編あるのか?

投稿者:ちゃぷりん投稿日:2011-08-08 07:47:49
ミーガン・フォックスが出てれば殆ど新味の無い学園ホラーも耐えられる。親友役の娘も良かった。
投稿者:scissors投稿日:2011-06-16 01:03:41
アメリカ狂ってるなあ。

これ大コケ映画だって話だけど、単にミーガン・フォックスが嫌われてのことなのか、このつまらない内容のせいなのか。
脚本も演出も下手で中盤じゃ眠くなるし、いくら10代女子向けと言ってもこれは無い。
投稿者:トム・ルーズ投稿日:2011-06-15 06:48:44
【ネタバレ注意】

今作は、学園物にオカルトホラーを取り入れたような映画でした。
内容的にはどっちつかずな感じで中途半端な感は否めないですが、今作の鑑賞理由は大半がミーガン・フォックスとアマンダ・セイフライド目当てでしょうし、内容ド返しで女優さんを楽しむだけなら十分満足できる映画かもしれませんね。
つまり、典型的なハリウッド製作ティーン向けホラー映画ってことですね!

主人公はミーガン・フォックスが演じたジェニファーでした。
ジェニファーは学校でも1、2を争うようなルックスで、劇中何度か出てきた表現を借りれば、性格的にはいわゆる「小悪魔」タイプですね(*_*)
演じたミーガンとジェニファーはキャラ的にも似通っているので、ミーガンにとってはある意味嵌り役とも言えましたね。
まあ私は『トランスフォーマー』シリーズの時も感じましたが、いまいち好みではないんですけどね・・・。
セクシー美女と言う枠以外のミーガンも見てみたい気がします。
このままのキャラでは、ラジー賞の常連と化すこと間違いなしなので(^_^;)

ジェニファーとは対照的なキャラだったのが、アマンダ・セイフライドが演じたジェニファーの親友ニーディでした。
ありがちですが、こちらは地味で目立たない存在です。
なんで美人の親友は地味系なんだろうね(-"-;A
やっぱり美人はある程度計算して地味系を親友に選ぶのか、それとも変な争いがなさそうで地味な子は落ち着くからなのか、たまたまか・・・。
純情とか地味=メガネっ子と言うのは安易過ぎな印象ですがf^_^;
まあ私は『マンマ・ミーア』で気になっていたアマンダ目当てでの鑑賞だったので、役柄は地味とは言え、美しさは隠しきれていない気もしましたけどね(*v.v)。

さてメインの話は、小悪魔美女のジェニファーが、本当の悪魔になってしまってさあ大変ってことでしたね。
いまいちジェニファーが悪魔になった件がよく分からなかったのですが、ロックバンドにいけにえにされたジェニファーが純潔(処女)だと思ったらそうじゃなかったことに純潔好きの悪魔が怒ってジェニファーを本物の悪魔にしたって感じでしょうか?
まあそんなこんなで本当に悪魔になってしまったジェニファーの人間喰いのシーンが、結構グロかったですね((((((ノ゚゚)ノ

ジェニファーは人間を襲って食べると肌艶がピカピカに。
空腹になると肌がガサガサで貧相モードに。
見た目の落差が凄かったですが、個人的には貧相なミーガンの方が好きだったりするんですが・・・。

とにかく、ジェニファーがセクシーに男を誘い込む描写のエロさと、次々と男を食べていく描写のグロさのギャップがまた凄かったですね!
ただこんな役を演じてしまったからか、ミーガンは『トランスフォーマー』の3作目を降ろされてしまったのはなんとも皮肉ですね・・・って実際はこの映画とは無関係なのでしょうけど(`∀´)
しかも記憶に残ったのは、ミーガンのセクシーさよりも、アマンダのベッドシーンであったり、アマンダとミーガンの濃厚なキスシーンであったり、アマンダの方が結果インパクト強だったのもなんとも皮肉でしたね(^_^;)

まあそれでもミーガンとアマンダ双方のファンは楽しめたのかもしれませんが、展開は同じことの繰り返しな感じで少々退屈・・・映画的にはちょっと微妙だったでしょうか。
男を誘い込んで実際に食べてしまう的な映画って、前にも見たことがあったような気がして、新鮮味にも欠けた印象です。
終盤も予想通りジェニファーVSニーディの対決になり、その対決もそれほど記憶に残るほどではなかったですね(・・;)

ただ、ラストシーンでニーディが「アレ」になったのにはニンマリですね!
オープニングで強烈なインパクトを残したニーディでしたが、なるほどこれが原因かと納得させられました。
ゾンビ物やヴァンパイア物が好きな方なら、納得のラストだったのではないでしょうか。

投稿者:hayate9投稿日:2011-06-12 13:24:08
「赤ずきん」の帰りにレンタル。見事に撃沈・・・。
なんかもっと面白くできそうな気がするんだけど・・・。
投稿者:ghost-fox投稿日:2010-10-24 21:55:16
どうにも取っ散らかってます
投稿者:メカゴジラ投稿日:2010-10-18 13:33:15
 
封切を見損ねたので、DVDの発売を待って速攻レンタル。

ビッグになるために、悪魔に生贄として女子高生のジェニファーを捧げるロックバンド・ローショルダー(別にデスメタルとかではなく普通のロックバンドなのがちょっと可笑しい)。しかし処女だったはずのジェニファーは処女ではなかったため悪魔憑きの人喰い怪物になってしまい、田舎町の高校生を惨殺しはじめる。ジェニファーの親友のニーディはそれに気づき…というお話。

ごく普通の日常生活に邪悪な存在が出現するというスティーブン・キング(あと「フライトナイト」)を思わせるストーリーで、主人公たちの高校生活など背景が丁寧に描かれているのはいいんだが、人食い怪物が高校生を食いちぎるゴア描写は控えめで、ゴア・モンスター映画としてはそれほど凄くはない。

というかこの映画は、よく知っていたはずの親友がどんどんグロテスクで理解不能な怪物に変貌していき、ついには自分の恋人にまで手を…という、幼馴染で親友でもある女の子二人の成長と決別の悲劇なんだな。ラスト、親友を失った主人公の果たす復讐も、盛り上がるもののなんとも悲しくてやるせない。

キャストでは主人公二人が良い。「ジェニーファーの肉体(死体)」というタイトルにエロエロのM.フォックスはドンピシャだし、A.セイフライドも地味で健気な田舎の女子高生ニーディちゃんをかわいらしく演じている。ロー・ショルダーの面々のアホっぽさ、ニーディちゃんのステディ・チップくんのイイ奴ぶりも良かった。
面白かった。
投稿者:なちら投稿日:2010-09-16 15:32:13
M・フォックスとA・セイフライドのイチャイチャに飽きちゃって、あんま楽しめなかったよ。
イチャイチャしながらもミーガンのモテに陰りが見え始め心の中は穏やかでない様子があれば、
最後ももっと良かったかも。

自分はアホなバンドが悪魔と取引しようとする辺りが一番面白かったよ。
ミス農産物かもしれんが、いくらなんだって彼女は処女じゃないだろうよ。
投稿者:ASH投稿日:2010-08-06 22:23:34
【ネタバレ注意】

 「マンマ・ミーア!」以降、アマンダ・サイフリード(カエル顔)の映画がひとつも日本で公開されなくてイライラしていたら、本作が遂に公開と相成ったのだが、都内単館扱いにしやがった! この機会を逃すとDVD/BDリリースまで待つハメになりそうだから、金曜日の夕方の回なら仕事帰りに何とか行けるだろうと、わざわざ新宿武蔵野館まで行ってやったよ。本当は先週に行くつもりだったけど、体調がすぐれなくってね。

 さて、「ジェニファーズ・ボディ」というタイトルを聞いて真っ先に思い出すのが、ホール(Hole)の傑作アルバム「リヴ・スルー・ディス」の5曲目に収録されている曲のことなんだけど、それと関係があるんだろうか? 映画本編には、なぜか「ジェニボデ」は使用されずに、1曲目の「ヴァイオレット」が使用されているのでまるっきり無関係ってわけでもなさそうなんだけど…(歌詞を読め、てか?)。

 学園映画のフォーマットにホラー映画の要素を入れた、よくあるタイプの映画なんだけど、「ジュノ」の脚本を手掛けたディアブロ・コディだけに交わされる会話が面白くて、それが魅力になっているんだと思う。ただ、字幕を読むだけでは細かいニュアンスが伝わり難い脚本になっているらしく、その点でも「ジュノ」と同じで、原語を耳で聞いただけで理解できないのがもどかしい。まあ、ホラー映画がダイアローグに凝ってもしょうがねぇんだろうけど。

 女子同士の他愛のない意地の張り合いをホラー映画的に見せることを目論んだかのような映画で、学園の女王として君臨しているジェニファーを、取り巻きに甘んじていたニーディが乗り越えようとするお話。そこにサタニスト(?)が絡んだお陰で血みどろになってしまったというだけのこと。地味だったニーディが次第に美しく、逞しくなってゆく様が痛快!

 ジェニファーの高飛車ぶりがもっと強調されてれば、よかったんだけどねぇ。確かに、ジェニファーとニーディの絡みは官能的を通り越して、観ているコチラにもジッとしていられないムズムズとした感覚を味わわせてはもらえるが、演じるミーガンもアマンダも脱ぎ惜しみし過ぎ! せめてセミ・ヌードがあったのなら、男性観客のスケベ心も満足できたのに。と、ないものねだり。とはいえ、ジェニファーがジッパーをチーッと下げて、巨乳の一部が露になるシーンでは前のめり。

 本作でラジー賞主演女優賞候補となったミーガンだけど、高慢ちきなジェニファーを持ち前の小悪魔的な魅力全開で演じていて、これが素晴らしいんです。小悪魔というよりは悪魔そのものなんだけど、確かにあんな娘に迫られたらたいていの男はついていっちゃうわ。チップもニーディの言葉を信じていれば、あんなことにはならなかっただろうに…。満腹時と空腹時のジェニファーが別人のように違うのが面白い。ミーガン、「トランスフォーマー」2部作よりもイイかもしんない。

 お目当てのアマンダは地味系女子という役のため、最初こそはあまり魅力的に見えない。が、先述したように精神的にも肉体的にも次第に強くなっていく役だからこうでないと意味がない。ダンス・パーティでのドレッシーな装いが活きてくるわけだから。ジェニファーに襲われたチップを助けようと校庭(?)を走るニーディの姿は絵画的で、不思議と綺麗だったりする。

 なるほど、カリン・クサマ(草間花梨?)を監督に起用したのは正解だったのかもしれない。戦う女をモチーフにした映画を得意としている人だからね。脚本がディアブロ、製作がジェイソン・ライトマンということで、「ジュノ」組が参加しているが、義手の先生を演じたJKシモンズは、髪の毛があるせいかすぐには気付かなかったよ。紅い眼鏡をかけたアジア系の女の子、ヴァレリー・ティアンも出てま〜す!

 全米に掃いて捨てるほどいるであろう、インディーズ・バンド。生活が苦しいからって、ねぇ…。でも、悪魔に魂を売るってのはロックには付き物だから(そうか?)。音楽性は違うけど、ニコライのイメージ・キャラクターってもしかしてビリー・ジョー・アームストロング? バンド名のローショルダー(Low Shoulder)ってのは「なで肩」かいな?

 データに載ってないけど、ジェニファーの2人目の犠牲者のコリン役は「エクトプラズム」やリメイク版「エルム街の悪夢」と、なぜかホラー映画づいているカイル・ガルナーだね。載せてあげようよ。

 誰も言ってないけど、ランス・ヘンリクセンに気付いたよな?

投稿者:五輪山投稿日:2010-07-30 23:23:30
【ネタバレ注意】

ジェニファーとニーディが都会から来たインディーズ・バンドのライヴを見に訪れたバーには、フォリナーやエディ・マネーが流れてたりする。ほどなく客もろとも丸焼けになっちゃうんだけどね。
その火事に乗じて、バンドの連中はジェニファーをバンに引き入れ、田舎町郊外の滝へ。その滝壺は渦が巻いていて、落ちると二度と浮かび上がらない。『ラブリー・ボーン』に出てきた、全てを呑み込む沼みたいです。
でもってそのバンドは、メジャーになるために、文字通り悪魔に魂を売ろうとしてて、ジェニファーはその生贄にするつもり。
バンドの1人が躊躇すると、「お前はカフェのバイトでいたいのか、マルーン5になりたいのか?」と云われ「マルーン5」。このバンドが目指してる線がわかります。
ジェニファーを縛りつけ、呪文がわりに唄うのは『ジェニーズ・ナンバー/867-5309』。日本じゃ知名度低いけど、トミー・ツートーンというバンドの全米ヒット曲。ちょいちょいエイティースがネタに入ってきます。
脚本のディアブロは78年生まれだから、リアルタイムで聴いてた訳じゃなさそうだけど、その使い方はなんか愛憎半ばする感じがありますね。

ジェニファーとニーディがお互いを「タンポン」「ナプキン」と呼び合うとか、男の脚本家じゃ、こうあからさまには書けんわな。
ミーガン・フォックスは女子高生というにはトウが立ってる気もするが、周囲を圧倒する美貌という点で、役に説得力を生んではいます。

ジェニファーとニーディは幼馴染の親友ではあるんだが、その実、女王と下僕のような、精神的な主従関係となってる。何をするにつけ、主導権はジェニファーにあり、ニーディの方も、上から目線で見られてるのはわかりつつも、その美貌で微笑まれると抗えないという、憧れに近い感情もあるんですね。
だから明らかに異変をきたしてるジェニファーからキスを迫られても、拒めない。ミーガンとアマンダ・セイフライドの意外に長いキスシーンが話題になってるけど、アマンダはアトム・エゴヤンの新作でも、ジュリアン・ムーアとレズってるというし、何かそういう事をさせたくなるような雰囲気を持ってるんでしょうか。

この女子の親友という名の主従関係は、日本のホラー小説『死国』の中でも描写されてます。どちらも「従」の側の女の子の視点で物語が進み、「主」の側は片や亡霊に、片やモンスターに変貌するという、共通項があるのも面白い。ニーディがジェニファーとの主従関係を乗り越えようとするのが、この学園ホラーのテーマとして浮かび上がってくるんだけど、その結果がちょっとブラックな味わいになってます。

予告編にはニーディが「あんたを叩きつぶしてやる」と宣戦布告するシーンがあり、それを受けて「そう?でもあんたにできるかしら」と応じるミーガンのセリフ回しが色っぽかったんだけど、本編では削られてたのが残念です。

【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ ワースト主演女優賞ミーガン・フォックス 「トランスフォーマー/リベンジ」に対しても
■ 恐怖演技賞アマンダ・セイフライド 
 □ トンデモ・シーン賞ミーガン・フォックス 
【レンタル】
 【Blu-ray】ジェニファーズ・ボディレンタル有り
 【DVD】ジェニファーズ・ボディレンタル有り
【広告】

【スポンサーリンク】



【スポンサーリンク】



allcinema SELECTION

allcinema SELECTION