allcinema ONLINE オールシネマ 映画&DVDデータベース
検索オプション

岳 -ガク-(2010)

メディア映画
上映時間126分
製作国日本
公開情報劇場公開(東宝)
初公開年月2011/05/07
ジャンルドラマ/アドベンチャー
映倫G
生きる。

標高3,190m 気温-25℃
命は、命でしか救えない。
岳 -ガク- Blu-ray豪華版(2枚組)
参考価格:¥ 7,236
価格:¥ 5,920
USED価格:¥ 3,438
amazon.co.jpへ

 Photos

【クレジット】
監督:片山修
製作:島谷能成
神山郁雄
亀井修
佐藤政治
熊谷玄典
雨宮俊武
小林昭夫
堂馬隆之
菊地誠一
石田耕二
COエグゼクティ
ブプロデューサー:
本間英行
桑田潔
梅澤道彦
白井康介
エグゼクティブプ
ロデューサー:
市川南
平城隆司
大西豊
プロデューサー:遠藤学
前田光治
ラインプロデュー
サー:
傳野貴之
企画・プロデュー
ス:
臼井央
原作:石塚真一
『岳 -ガク-』(小学館刊『ビッグコミックオリジナル』連載)
脚本:吉田智子
撮影:藤石修
美術:新田隆之
編集:松尾茂樹
音響効果:大河原将
音楽:佐藤直紀
音楽プロデューサ
ー:
北原京子
主題歌:コブクロ
『あの太陽が、この世界を照らし続けるように。』
VFXスーパーバ
イザー:
石井教雄
スクリプター:谷恵子
照明:川辺隆之
装飾:秋田谷宣博
録音:湯脇房雄
助監督:櫻井宏明
プロダクション統
括:
金澤清美
プロデュース協力:山田兼司
高瀬一郎
共同プロデュース:大村信
高野渉
出演:小栗旬島崎三歩
長澤まさみ椎名久美
佐々木蔵之介野田正人
石田卓也阿久津敏夫
矢柴俊博座間洋平
やべきょうすけ安藤俊一
鈴之助守屋鉄志
浜田学関勇
宇梶剛士横井修治
森廉青木誠
小林海人横井ナオタ
光石研梶一郎
中越典子梶陽子
尾上寛之遭難する青年
波岡一喜三歩の親友
ベンガル遭難者の父
石黒賢椎名恭三
市毛良枝谷村文子
渡部篤郎牧英紀
【解説】
 命の危険と隣り合わせの山岳救助ボランティアの活躍を描く石塚真一のベストセラー・コミックスを、「クローズZERO」の小栗旬と「曲がれ!スプーン」の長澤まさみの共演で実写映画化した山岳ヒューマン・アドベンチャー。監督はTVを中心に活躍する片山修。
 雄大な北アルプス山系。誰よりも山を愛する男・島崎三歩は、ここで山岳救助ボランティアとして登山者たちの命を守っていた。そんな三歩の暮らす山に、北部警察署山岳救助隊に配属されたばかりの椎名久美がやって来る。同じ山岳救助隊の隊長・野田や三歩の指導の下、着実に成長していく久美だったが、実際の救助では遭難者を救うことが出来ない日々が続き、自らの未熟さに次第に自信を無くしてしまう。そんな時、猛吹雪の雪山で多重遭難が発生、仲間と共に懸命の救助へと向かう久美だったが…。
<allcinema>
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
317 5.67
下記フォームからあなたのこの作品に対する採点を投票してください。
メールアドレス年齢性別
評価 (低い←→高い)
12345678910
【ユーザーコメント】
投稿者:投稿日:2018-06-16 09:04:46
原作通りなのかもしれないけど、無理やりにでも明るく
振る舞っている三歩には、時折悲しい表情や真剣な眼差し
をもっと見せて欲しかった
小栗なら容易にこなせる演技だから、キャラ通りに笑顔を
絶やさない演技を求められたのかもしれない・・
でも山岳救助の過酷さ、自然や人間の理不尽さを如実に
描いた良い物語だと思いました
投稿者:bond投稿日:2016-11-23 23:07:53
過去の同系の作品には及ばない。雪山ナメんなよ。
投稿者:terramycin投稿日:2013-03-30 13:54:51
【ネタバレ注意】

山は美しいが、時にキバを剥く。

最初思ったよりも、様々な事件が起きたなと感じた。

まさみちゃんの綺麗で細い手で崖を上ってるシーン、岳人の手ではないよね(笑)。あの手では、崖は登れません。

死者を崖から投げ捨てるのにはびっくりした。ヘリでも近づけないときの最後の手段なのか。あの高さから投げ捨てたら、遺体の損傷も激しいものになってしまうだろう。

終盤の足を切断するシーンにもびっくり。下手に切断したら、出血がひどくて余計に衰弱させることにもなってしまうだろうに。あまり、語られなかったな。

投稿者:jb投稿日:2012-10-29 18:14:10
舞台が違うだけで、なんだかなぁ。
投稿者:maxpit投稿日:2012-05-26 14:30:13
原作の漫画を知らないので三歩が、どのような人物像なのかは
この映画でしか判断できないのだが、いやに小栗旬の自然じゃ
ない、とってつけたような演技が鼻についた。明るく、人に優
しく、大らかな性格の主人公を演じているのだとは理解できる
けどね。いい役者なのだが、今回は役に合ってないような気が
する。長澤まさみもこういう役柄では、持ち味が生かせられて
ない気がする。体当たり演技なのだが、イメージのせいかなあ。
映画の内容のほうは、山の怖さはよくわかったし、大自然の迫力
は充分感じられた。ただ、いろいろとエピソードがつづくので、
ドラマ全体に重みがなくなり、感情移入する前にサラっと終わ
ってしまった感じ。足の切断のところなんか、もっと盛り上げ
ればいいのに(笑) まあ、16巻もある漫画を2時間ほどの映画に
まとめ上げるのは難しいと思う。この映画に限らずだけどね。
投稿者:nabeさん投稿日:2012-04-16 23:32:24
小栗旬と長澤まさみ主演による山岳アドベンチャー。
主人公の三歩は山では滅法タフなナイスガイだが、いつも明るい不思議なキャラクターだ。一方長澤まさみ演じる椎名久美は、山岳救助隊員にしては見るからに華奢で頼りない。二人ともコミックの原作通りだが、いざ実写化してみるとどこか不自然である。この不自然な二人とやたらシリアスな山岳救助隊員たちとの絡みもなんかぎこちなく、エピソードもオムニバス風に展開するので、なかなか感情がストーリーに集中できない。
実際の北アルプスでロケした景色は雄大だ。その美しい稜線を鼻歌まじりに散歩する三歩に、やはりシリアスさは似合わないだろう。
投稿者:カムストック投稿日:2011-07-07 23:55:16
【ネタバレ注意】

これも最近の日本映画の主流となってる、テレビ局主導の映画なのか知らないけど、印象としては前向きな主人公たちによる成長のドラマという、東宝伝統の映画の色彩を久々に感じるものだった。
人並み外れた山のエキスパートを思わすには、小栗旬はちょっと線が細いとは思うが、曇りのないキャラを嫌味なく演じてる。昔であれば加山雄三や黒沢年男、若い頃の三船敏郎など、東宝のスター男優たちが演じるのにぴったりの役柄だろう。
その小栗旬演じる三歩がある種「超人」的な存在なので、人物の成長を担うのは、新米の山岳救助隊員を演じる長澤まさみの方。こういう内面的にも体力的にも演じがいのある役を久々に与えられたんじゃないか。赤ん坊みたいなあの笑顔が見れる役柄じゃないのはちょっと残念だけど、後半は映画の中心となってた。腕の立つヘリ隊員の渡部篤郎も、主役とかより、このくらいの分量で出てくる方が丁度いい。軽はずみな行動で怪我を負った長澤に「おまえのような奴のことを何て言うか知ってるか?アマチュアだよ」。吐き捨て感のあるセリフ言わせるとホントうまいね彼は。
山岳救助隊の組織の描写が描き足りてない。というよりセリフも含めて「子供っぽい」んだな。救助隊というプロの組織が部活みたいに見える。この映画に限らず、日本映画は組織の描き方が稚拙と思うことがしばしば。これは今に始まったことじゃなく、俺が映画見始めた頃からずっとそう。アメリカのテレビドラマなんか見てると余計そう思う。
あと余談ながら、俺は映画館に頻繁に通うから、予告編も沢山見ることになるけど、最近の日本映画の予告編て決まって、主人公が「わあーっ」って感じで駆け出すような場面が入ってるね。俺はこれが入ってる映画は「見なくていいや」という基準にしてる。感情を爆発させる時は走り出す、って映画作りのマニュアルでもあるのかと思っちゃうよ。こういう部分にもっと自覚的なクリエイターが出てきてほしいね。
と色々文句も垂れたが、「岳」は別に駄作とは思わないね。これは休日に見たけど、シネコンには家族連れが多く、子供たちも退屈せずに見てたよ。ほどほどに満足して帰ったんじゃないの?俺も含めて映画ばかり見てる人間はハードル上げて見ちゃってるからね。それ以外の大部分の人たちは、映画より先にやらなくちゃならないことが、人生には山とある。そういう人たちが休日に家族やカップルで「映画でも見ようか」と思って来る。見た後ショッピングしたり、美味しいもの食べたり、だから映画にそこまで大きな期待で臨んだりしてないでしょ。
年間に100本以上の日本映画が作られてて、まあ色んな思惑で作られるものも多いだろうけど、それを片端から見て回って「あれもクズ、これもクズ」って書いてるような人もいるけど、そもそも一人の人間が、年間に何十本も映画見る必要あるのか?と普通に生活してる人は思うわな。世の中で作られるほとんどの映画は、映画ばかり見てる人間に向けて作られてる訳じゃないし。だから映画バカの俺の心持ちとしては、そんな中で年に2本か3本「こりゃあ面白い」っていう日本映画と出会えればラッキーぐらいなことだね。

投稿者:トム・ルーズ投稿日:2011-07-06 07:38:02
【ネタバレ注意】

今作は漫画が原作の山岳救助物なので、まあ予想通りベタな展開でしかも突っ込みどころ満載ではあったのですが、意外にも素直に感動してしまいました( ̄∇ ̄+)
細かい突っ込みどころも、全て小栗旬が演じた主人公の島崎三歩のパワーで包み込んでしまうような・・・そんな作品でした。

抜けるような青空に映える山々は美しくて綺麗だけど、一歩間違えば恐ろしい場所にも成り得ます。
海と山の違いはあれど、自然の脅威は東日本大震災でこれでもかと見せ付けられました。
でも、例え困難な目に遭ったとしても、「また、山においでよ」と三歩に満面の笑顔で語られると、そうだ・・・また山に行こう!なんて気にさせられてしまいますね。
そのぐらい三歩を演じた小栗旬の演技は素晴らしかったし、山って魅力的な存在なんだろうな〜と思わされました。

この映画は山岳救助の話ですが、主人公の島崎三歩は山岳救助隊ではありませんでした。
山で暮らす、ただの山バカ(´∀`)
いや、良く言えば山のスペシャリスト。
山を全て知り尽くし、言わばボランティア的に山岳救助を手伝っていましたね。
それで生活は成り立つのだろうか?と言う疑問は湧くものの、金が掛からない生活をしてるようなので、大丈夫なんでしょうね。
もしかしたら、全国各地のこう言った山バカさん達によって山の安全は成り立っているところもあるのかもしれませんね・・・って、んな訳ないか( ´艸`)

まあそれにしても、冒頭の救助の場面から、この三歩と言う男はほぼ超人ですね!
三歩がいれば、山岳救助隊いらないんじゃない?
それじゃあ山岳救助隊の立場がないじゃん(^▽^;)
石田卓也が演じた阿久津隊員の言葉を借りれば、三歩は山そのものってことですね。
その辺はやっぱり漫画が原作だな〜と言う感じで、リアリティは感じられないかもしれません(・_・;)
撮影は相当困難を極めたのでしょうけど、リアリティがないぐらい小栗旬は山と一体化していました。

さて、当然今作は様々な山岳救助のエピソードが盛り込まれた訳ですが、どちらかと言えば救助そのものよりもメインは長澤まさみ演じる新人山岳救助隊員の椎名久美の成長物語だったでしょうか。
当然私は長澤まさみ目当てでの鑑賞でしたが、こう言っては何ですが果たしてまさみちゃんはこの過酷な条件でしっかり久美を演じることが出来るのか相当不安な思いでいましたが、なんとかこなしてくれましたね(*^ー^)ノ
過酷な条件なのに、何故か顔ぽっちゃりなのは多少気にはなりましたけど、今までの出演作に比べたら格段に頑張った方でしょう(^-^)/

三歩が久美に、山に捨ててはいけないものは?と問うシーンがありました。
ゴミともう一つは?
答えは当たり前のようで、これが結構難しい「命」と言う存在でしたが、これは救う側も救われる側にも言えること。
映画的にはまあありがちでしたが、当然久美は目の前にある命を見捨てることは出来ないと自分の命も顧みずに救おうとして死にかけますが、プロは命を簡単に投げ出しちゃいけないし、助けられる側も自然をバカにしないで、万全な体制で登山に挑むことを心がけなければいけないと言うことですね。
もし救助隊が登山者の命を救えなかったとしても、この映画を見ちゃったら安易に救助隊を責めることなど出来ないなと思わされましたよ!

映画的に新鮮味はない題材ですが、自然の素晴らしさや厳しさ、三歩の素直な山に対する感謝や人に対する感謝の気持ちに、本当に感動させられてしまいました(>_<)
三歩は苦しみも悲しみも喜びも全てを知っているからこそ、あの笑顔が出るのだろうし、「また山においでよ」と言えるのだろうね!
小栗旬の演技力、長澤まさみの危うさ(そこが魅力)、佐々木蔵之介のハンチョウ張りのリーダーシップ・・・本当に素晴らしかったです。

と、ここまで言ってきて、実は私は大人になってからは、ほとんど本格的な登山はしていませんし、正直言えば山は苦手です(゜д゜;)
まずは、今作のような北アルプスレベルは無理なので、近所の小さな山から・・・かな。

投稿者:SECOND_STAGE_LENSMEN投稿日:2011-05-12 21:36:46
 主人公・三歩は、北部警察署の山岳遭難救助隊と協力しつつも、公務員ではなく組織の一員ですらないので、他の登場人物では立ち得ないポジションにいるデウス・エクス・マキナである。
 本来は主人公が担うはずの葛藤や成長は新米隊員・久美が体現し、三歩はデウス・エクス・マキナとして機能する。それを肯定的に見られるかどうかが、評価の分かれ目となろう。

http://movieandtv.blog85.fc2.com/blog-entry-230.html
投稿者:replicant投稿日:2011-05-11 00:28:23
中学生向き作品。
投稿者:おしゃべりチャック投稿日:2011-04-27 00:30:09
命の危険と隣り合わせの山岳救助ボランティアの活躍を描いた作品なんですが、迫力のある雪山を映し出したこの作品は、まさに映画館で観るべき作品だと思いました。

雪山を観るだけでも十二分に観るに値します。山が迫って来る感じ。私の様な山好きは終始気分が良かったです。もちろん、山は荒々しい一面もありますが。

また、小栗旬の魅力を十二分に引き出す作品でもありました。がっちりしてスタイルのいい彼の体。上半身ヌードのサービスシーンもあります。ファン必見。島崎三歩役の小栗旬カッコ良すぎます。小栗旬の存在感とオーラはすごい。

話の展開が何となく予想が付く作品でしたが、深く考えずに理解出来る作品でもありました。

この作品を通じて(冬山)登山の怖さ、また単に登山言っても常に死と隣合せだと言う事、落下の危険、ハードなロッククライミングなど自然の驚異を感じました。

女性山岳救助ボランティア(椎名久美:長澤まさみ)が男性遭難者を救助するシーンも見ごたえがありました。

目を覆いたくなるシーンもありますが、究極の部分は想像力に任せ、それがまた心に突き刺さります。

転落者で既に死んでいた場合の処理の仕方など、一部驚くべき事実もありますが、救助の現実を垣間見る事が出来ました。

山岳救助ボランティアが、「人の死に慣れ過ぎ」と言う言葉も重かったです。また、「山に捨てちゃダメ、ごみと命」と言う言葉も印象に残りました。

撮影場所は長野だったんですね。富山と岐阜と言う言葉もでました。よく出来た作品でした。
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 撮影賞藤石修 
 □ 照明賞川辺隆之 
【サウンド】
『あの太陽が、この世界を照らし続けるように。』
歌 :コブクロ
【ソフト】
  商品名  発売日  税抜価格  
 【Blu-ray】岳 -ガク- Blu-ray 豪華版2011/11/25\6,700amazon.co.jpへ
 【Blu-ray】岳 -ガク- Blu-ray 通常版2011/11/25\4,700amazon.co.jpへ
 【DVD】岳 -ガク- DVD 豪華版2011/11/25\5,800amazon.co.jpへ
 【DVD】岳 -ガク- DVD 通常版2011/11/25\3,800amazon.co.jpへ
【レンタル】
 【Blu-ray】岳 -ガク-レンタル有り
 【DVD】岳 -ガク-レンタル有り
【ミュージック】
【CD】 「岳−ガク−」オリジナル・サウンドトラック
新品:
6中古品¥ 8,000より 

【書籍】
■原作
【コミック】 岳 17 (ビッグコミックス)
新品:
2新品:¥ 576より   13中古品¥ 177より 

【コミック】 岳 15 (ビッグコミックス)
新品:
2新品:¥ 576より   11中古品¥ 175より 

【コミック】 岳 みんなの山 14 (ビッグコミックス)
新品:
2新品:¥ 576より   13中古品¥ 39より 

【コミック】 岳 16 (ビッグコミックス)
新品:
2新品:¥ 576より   12中古品¥ 73より 

【コミック】 岳 18 (18) (ビッグコミックス)
新品:
2新品:¥ 596より   15中古品¥ 302より 

【コミック】 岳 傑作集 ベストクライミング (ビッグコミックススペシャル)
新品:
2新品:¥ 596より   14中古品¥ 48より 

【コミック】 岳 みんなの山 13 (ビッグコミックス)
新品:
2新品:¥ 576より   11中古品¥ 102より 

【コミック】 岳 みんなの山 11 (ビッグコミックス)
新品:
2新品:¥ 566より   14中古品¥ 92より 

【コミック】 岳 9 (ビッグコミックス)
新品:
2新品:¥ 566より   16中古品¥ 1より 

【コミック】 岳 8 (ビッグコミックス)
新品:
2新品:¥ 566より   21中古品¥ 1より 

■ノベライズ
【文庫】 岳-ガク- (小学館文庫)
新品:
67中古品¥ 1より 

Amazonで「岳 -ガク-」を更に検索する
【広告】

【スポンサーリンク】



【スポンサーリンク】



allcinema SELECTION