allcinema ONLINE オールシネマ 映画&DVDデータベース
検索オプション

ゴーストライター(2010)

THE GHOST WRITER

メディア映画
上映時間128分
製作国フランス/ドイツ/イギリス
公開情報劇場公開(日活)
初公開年月2011/08/27
ジャンルサスペンス/ミステリー
映倫G
知りすぎた、男(ゴースト)――。
ゴーストライター [Blu-ray]
参考価格:¥ 5,076
価格:¥ 6,789
USED価格:¥ 2,480
amazon.co.jpへ

 Photos

【クレジット】
監督:ロマン・ポランスキー
製作:ロマン・ポランスキー
ロベール・ベンムッサ
アラン・サルド
製作総指揮:ヘニング・モルフェンター
原作:ロバート・ハリス
『ゴーストライター』((講談社文庫刊)
脚本:ロバート・ハリス
ロマン・ポランスキー
撮影:パヴェウ・エデルマン
プロダクションデ
ザイン:
アルブレヒト・コンラート
衣装デザイン:ダイナ・コリン
編集:エルヴェ・ド・ルーズ
音楽:アレクサンドル・デスプラ
出演:ユアン・マクレガーゴースト
ピアース・ブロスナンアダム・ラング
キム・キャトラルアメリア・ブライ
オリヴィア・ウィリアムズルース・ラング
トム・ウィルキンソンポール・エメット
ティモシー・ハットンシドニー・クロール
ジョン・バーンサルリック・リカルデッリ
デヴィッド・リントールストレンジャー
ロバート・パフリチャード・ライカールト
ジェームズ・ベルーシジョン・マドックス
イーライ・ウォラック老人
【解説】
 「チャイナタウン」「戦場のピアニスト」の名匠ロマン・ポランスキー監督が、ロバート・ハリスの同名ベストセラーを「トレインスポッティング」「ムーラン・ルージュ」のユアン・マクレガー主演で映画化したサスペンス・ミステリー。自叙伝を発表する元英国首相にゴーストライターとして雇われた主人公が、国家を揺るがす危険な秘密に迫ったばかりに、恐るべき陰謀に巻き込まれていくさまを、円熟のサスペンス演出でスリリングに描き出す。共演はピアース・ブロスナン、キム・キャトラル、オリヴィア・ウィリアムズ。
 英国の元首相アダム・ラングの自叙伝執筆を依頼された一人のゴーストライター。政治に興味のない彼は気乗りしないままに、ラングが滞在するアメリカ東海岸の孤島へと向かう。そこでラングへの取材をしながら、フェリーから転落死したという前任者の仕事を引き継ぎ、原稿を書き進めていく。しかし次第に、ラングの過去に対する疑問がわき上がってくる。そして、いつしか真相に迫ろうと深追いしてしまうゴーストライターだったが…。
<allcinema>
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
218 9.00
下記フォームからあなたのこの作品に対する採点を投票してください。
メールアドレス年齢性別
評価 (低い←→高い)
12345678910
【ユーザーコメント】
投稿者:nedved投稿日:2015-03-17 00:12:16
ユアン・マクレガー
投稿者:シーザー投稿日:2014-10-19 00:17:21
この作品は、神経を尖らせていないと細部にまで行き届いた繊細な演出を見落として、上っ面を撫でた感触だけで真価を見極めようとしてしまう怖さがある。
なぜかというと、主人公は名無しのゴーストで、前任者は既にゴーストで、首相もその妻もその他のお偉いさんも地位も財産も申し分ないのに見た目とは違う、何やら怪しいぞというわけで正真正銘のゴースト探しとなるからだ。
そこに辿り着くまでの過程にはひねりもあったり、アメリカの孤島なんだけれど霧がかったヨーロッパのようなミステリアスな雰囲気が場を盛り立てて、堂に入った感性が随所に散りばめられてはいる。
で、主人公は頑強でもなく推理力に長けているでもなく、Google検索に頼るぐらいだから情報収集力も疑わしいところで、そんな非力な彼が必死になって追いかけていた真相に半分拍子抜け。もう半分はというと、彼女が振り返りざま送った、彼への最後の突き放すような冷たい視線にゾクゾクしてしまい、忘れることに。
投稿者:McQueeeeeN投稿日:2014-10-17 03:29:37
何がいいって、ポスターのデザインがいい。
あの含みのあるデザインで惹きつけられた。

お話は少々小難しいが、全体的に面白かったと思う。

監督はポランスキーなので、期待しないほうが無理。
でも、過去の名作たくさんならべて、新作を比べるのってどーよ!!

正直ボクはもうポランスキーの新作などもう作られないだろうと思っていた。

直接的な映画の評価ではないかもしれないが、年老いた巨匠が乾いたタオルをしぼるように撮ったってところがファンとして喜ばしい事。
投稿者:pumpkin投稿日:2014-08-31 12:03:33
この映画は謎解きにもポリティカルサスペンスにもそれほど重きを置いていないのではないでしょうか。主人公たちいずれもの居所のなさ、居心地の悪さに、少女愛嗜好をふくめてポランスキー監督がどこにも居場所を得られない、その姿が透けて見えるのが見所なのでしょう。そもそも、同性愛は公認されてきているのに、少女愛や少年愛は今後とも公認される見込みはないわけですから。
また、この作品の製作主体については不案内ですが、高齢のポランスキー監督は製作費を集めるのにかなり苦労したのではないでしょうか。その点も、こうしたコスモポリタン的映画人の宿命です。
投稿者:kath投稿日:2014-02-01 21:13:29
風景がすてき
投稿者:hiropon2007投稿日:2012-09-11 08:28:01
【ネタバレ注意】

ストーリーの根本的な構成が弱いから、サスペンスとしてのめり込めない。英国の元首相がCIAの手先だったってことが、ゴーストライターの原稿に潜ませた暗号で暴露されるっていうオチなんだけれど、なんでそんな手間のかかることするの? 千歩譲って寓話として割り切って楽しむには、夾雑物が多すぎる。映像の質感は悪くないんだけれどなあ……。ポランスキーも歳を取ったな。悪い意味で。

投稿者:bond投稿日:2012-08-28 08:31:10
【ネタバレ注意】

ミステリアスで危険な展開はいいのだが、オチがたいした顛末じゃなく、肩すかしだ。イーライ・ウォラック元気だなー。

投稿者:ちゃぷりん投稿日:2012-08-27 23:03:21
これがキネ旬外国映画1位?には私も同感だが、ポランスキーの演出力にはやはり舌を巻く。
投稿者:いまそのとき投稿日:2012-08-13 20:36:14
これが昨年の日本公開洋画のキネマ旬報ベストワンということで期待して見ました。エエッ!!こりゃあ、期待はずれだよ。そうなんかなぁ。これが傑作かなァ。だとしたら点数結構甘いよなぁ。展開は政治サスペンスものでスリリングですが・・・。強引で相当こじつけっぽいです。一番はCIA絡めた胡散臭さ。ナビでたどり着くケンブリッジの同窓生。謎の過去のスチュエーション。妻の怪訝な行動と明かされた結末。どう見てもおかしいよ。納得いかないなぁ。ネットでCIAの検索をするあたりからすっかり白けました。
投稿者:namurisu投稿日:2012-06-17 17:26:50
米の軍需産業の言いなり、の妻の言いなり、の大統領。
投稿者:にゃんにゃん投稿日:2012-05-03 23:56:11
【ネタバレ注意】

話の内容は今風だが、あらすじはまさに古典ともいえる王道サスペンスだ。
偶然変なものを発見し、巨大な陰謀を突き止めていく話。

映画はさすがポランスキーといったところで十分楽しませてくれる。
ラストシーンは一応バッドエンドなのだが
ユアン・マクレガーの軽いノリと美しい演出によってすんなり受け入れられる。
ただ、特に印象に残らない映画にもなっている気がする。

投稿者:maxpit投稿日:2012-04-22 15:44:24
「ナインスゲート」から久々に、ポランスキーの演出
が冴え渡るサスペンス&ミステリーといえる仕上がり。
正直、ラストの展開以外は、脚本が際立って面白いと
いうものではないと思う。なのにこの緊張感溢れる
雰囲気づくりはさすが映画職人といいたい。ラスト
シーンの原稿が飛び散る演出も絶妙。
しかし、演出が一級なのに、傑作とまでは言いづらい
点は、前述したストーリーにおいて、ご都合主義が
目立つ点である。机の底に貼り付けた資料の発見。
重要人物にカーナビが導く安易さ。CIA局員の記事が
簡単にGoogleで検索できる点。命も危ぶまれる真相
を何故、最後に当事者に伝える必要性があったのか?
など.. 主役が単なるゴーストライターという一般人
の設定だけに、国家組織とわたり合うには無理がある
ような...しかし、そのへんは目をつぶって高得点に
したい。
投稿者:さち投稿日:2012-03-20 07:24:10
ふつう
投稿者:メカゴジラ投稿日:2012-03-07 17:45:09
【ネタバレ注意】

 
DVDにて鑑賞。
封切りで観た知人がやたら褒めてたんで、期待して観たんだけどなー。

ポランスキーやっぱすげえな、と思う。フェリーの中で運転手のいない車が見つかるオープニングから、キビキビした緊張感のある展開で観る側をぐいぐい引き込む馬力がある。当時77歳でこの演出力は素直にすげえと思う。

ただお話の方は…これホントにベストセラーなの?と少々肩透かし。
陰謀の証拠を握っていたために殺された男の部屋なんか、絨毯まで引っぺがして徹底的に家捜しされるだろうに、素人の主人公がすっごい証拠の数々を見つけちゃう。クライマックスで明かされる「原稿に隠されていた秘密」も、小学生向けの名たんてい推理クイズみたい。てかあんなの原稿に隠しとく必要があんのかと。中盤以降でなんとなく察しがついちゃうし。

肝心の陰謀の正体もさあ…いまどき「CIAの陰謀だぁ!」ってのは意外性もないし、なんとも古臭く感じる。
製作国がフランスとドイツとイギリス、監督も二度とアメリカに帰れない特殊な事情(笑)のある人だから心情はわかるんだけど、あまりにも単純に「アメリカわるーい!アメリカきらーい!」っていうだけでは、映画のオチとしてはどうにも幼稚に感じる。ショッキング(笑)なラストも、このテの陰謀モノとしては使い古されたもので、幼稚さと陳腐さをさらに大盛りにされたような気になった。なぜあの人が陰謀に加担するに至ったのかとか、いくらでも掘り下げようがあったと思うんだけどねえ。
まあ、政治家が自国以外のための政治を行うというのは、普通の国では映画の大オチとして十分なくらいショッキングな題材なんだろうけど、2012年現在の日本人はそんなの慣れっこですから。

キャストはもう文句なし。巻き込まれ型サスペンスの主人公にE.マクレガーの頼りなさはドンピシャだったし、P.プロスナンも適役。O.ウイリアムズの昏さと妖艶さも素晴らしい。小さな役だけど出版社の重役でJ.ベルーシ(つるっぱげだ!)、元総理の弁護士役でT.ハットンが見れたのも嬉しかった。

なんというか、言い方は悪いけど、つまらない話を名匠と豪華キャストで面白く描いた映画だった。
レンタル料金分は十分楽しめたけど、面白い映画とはちょっと言えない。
残念。

投稿者:Normandie投稿日:2011-12-11 22:04:08
ポランスキーは昔から独特な緊張感を持つ映画作りが変わらない不思議な人。
「水の中のナイフ」「反發」「ローズマリーの赤ちゃん」「袋小路」「チャイナタウン」「フランティック」etc・・。
見てる間息を止められたようなほの暗い映画館からやっと抜け出せた。
派手なシーンもなく最後まで殆ど何も起こらないのにこのスリリングさを描けている。
近年撮影と編集に終始し、何をしたいのか分からないような自己満足映画が
多いのに比ぶれば段違いによろしい。
彼の実人生自体がサスペンスフルだから、隠し味として十分生かされているのでは。
内容が内容だけにこれまた米英のアカデミー賞が無視したのは残念です。
だからこそやはりフランス(セザール賞)はたいしたものだと感じる。
演技陣、よい意味で不完全なユアン・マクレガーくんを主演にしたのは正解だったと思います。
「シックスセンス」のブルースの妻役が懐かしい、オリビア・ウイリアムズの視点で見ると面白いかも。
あまりにも地味で超懐かしい「普通の人々」のティモシー・ハットンやイーライ・ウォーラック、凡人では終わらないトム・ウィルキンソンなど楽しめた。
「真夜中のピアニスト」同様、アレクサンドル・デスプラの音楽もゾクゾク感あり盛り上がった。
映像、脚本、俳優がとても絵になっていて、よくぞここまで不安を煽動してくれてありがとうと言いたい。
これで次回作の「Carnage 」(豪華出演陣)も期待できるかな。

2011年公開映画2位。
投稿者:hayate9投稿日:2011-11-02 15:15:07
【ネタバレ注意】

というのも、隣の人の寝息がうるさくて前半まったく集中できず・・・。
ユアン&ブロスナンの共演を楽しみにしてたのに!!
フェリー乗り場の逃走あたりから話にのれました。
ちょっとユーモアがあって、ちょっと繊細で、ちょっと優柔不断な主人公を普通に演じるユアンがいいなぁと思いながら観ていただけに、ラストは衝撃でした。
カーナビや、最初の単語をつないで・・・みたいなアレはどこかで観たような感はありますが、それを差し引いても面白かったです。

投稿者:江川良名投稿日:2011-10-09 03:11:40
「ナインスゲート」以来、久しぶりにポランスキータッチが楽しめる。フェリー埠頭、自転車、人気のない海岸、曇天の空。ドラマ的には、主人公がナビに誘導される辺りから動き始め、ラストのドンデン返しまで緊張感が途切れないのは、雰囲気醸成がうまいポランスキーの演出に負うところ大である。
投稿者:陸将投稿日:2011-09-28 22:06:49
【ネタバレ注意】

本作はサスペンス映画としては物語が弱い。
ただし、だからこそポランスキーの手腕が際立つ。
穴のあるストーリーを“テリング”する能力で、これほどまで魅力的に仕上げるポランスキーはやはり凄い。

映画冒頭から、いきなり観る者をこの世界に引き込む。
鉛色の空に、うねりを上げる海。
1台だけ動かない自動車に、波打際で打ち上げられる死体。
これから何かが生じる空気や匂いが充満するプロローグに魅せられてしまう。

だが、そこに強引さは全くない。
泰然自若として円熟味を増した演出を見れば、彼がこの歳まで第一線で活躍している理由がよく分かる。
決して焦ることなく物語を映像で語っていくからこそ、どんなに展開が弱くても、映画全体の雰囲気を損ねることはない。
全編に漂う古風な佇まいこそが本作の魅力だ。

“ゴーストライター”が書く原稿が、紙である必然性もエピローグではっきりする。
車に轢かれた主人公をあえて見せずに、舞い上がる原稿を映し出すラスト。
それまで集めてきた断片的な情報が一瞬で吹き飛び、真相が闇に葬られる様を視覚的に捉える。

世の中はネット社会になり、誰でも情報が簡単に手に入るようになった。
それは一方で、この手の映画にとっては致命的である。
携帯電話やインターネットの誕生により、もはや欠陥のないサスペンスを書くことはできないのではないか。

本作でもインターネットやカーナビ等、デジタル機器のいくつかが謎解きのアイテムに使われる。
ただ、そこにサスペンスの高揚感は発生しない。

やはりサスペンスにはアナログ。
原稿だって断然、データよりも紙のほうがいい。

投稿者:ちょいQK投稿日:2011-09-20 11:27:38
舞台となるのはラングが滞在しているアメリカ東海岸の孤島で、荒涼とした風景のなかで雨や曇りの天気が続き、陰鬱な雰囲気を醸し出していることが、サスペンス性を高めるのにうまく使われている。まず冒頭の土砂降りの中で着岸したフェリーに1台だけ動かず残された車とそれに続く浜辺の死体の描写で、見る者をその雰囲気の中に取り込む。
ラングの妻ルース(オリヴィア・ウイリアムズ)や秘書アメリア(キム・キャトラル)を始め周囲の人物の描写が丁寧で、ライターとの会話の端々にユーモアもあって楽しませる。しかし、前任ライターの死因が事故または自殺とされていることは、明らかにおかしい、つまり他殺の可能性が高いということが明らかになっていく以外に、取り立てて謎の解明が進むわけでは無く、また主人公の身に何か危険が迫るということも無く、見る者は次第にだらけて来る。
結局、終盤になってゴーストライターが関係者たちに接触することによって、一気に展開していくのだが、推理的な謎の解明はほとんど無く物足りない感じだ。最終的に意外な真相が明らかにされて、確かにそれには驚かされるが、推理的な必然性は無く、そうだったのかと思わされるだけであり、そこに至る伏線が有った訳でもなく、ミステリーとしては不出来である。またライターが最後にとった真相の提示の手法もうなずけない。サスペンスとしても竜頭蛇尾の感が免れない。
http://allegro.blogzine.jp/
投稿者:SECOND_STAGE_LENSMEN投稿日:2011-09-10 23:36:38
この映画は面白い。
あなたがまだ『ゴーストライター』を観ていないのなら、それだけ知れば充分だろう。
これは上質なサスペンスであり、芳醇なワインを味わうように渋みを楽しむ映画だ。
この作品について知るところが少ないほど、あなたは映画を楽しめることだろう。
だから、まだ本作を観ていないなら、もう何も目にしない方がいい。

http://movieandtv.blog85.fc2.com/blog-entry-265.html
投稿者:uptail投稿日:2011-09-03 12:02:31
ユアン・マクレガー
投稿者:マジャール投稿日:2011-09-02 02:15:34
凄い!面白い、ポランスキー!!
さまよえるポーランド人が作った堂々たる英国スリラーにして、なんとも言えぬ不気味さをにじませた現代怪談(ゴーストストーリー)です。
ちょっとヒッチコックを思わせるようなスタイル(音楽なんかモロにそう)が目をひきますが、もっと胃の奥にジワジワくるような毒気はこの監督ならではのものですね。イイゾ、イイゾ。
曇天、雨天、海岸、荒涼たる海、吹きすさぶ風、といった自然描写の巧みさも、かつての『ローズマリーの赤ちゃん』『テス』を思い起こさせて、より堂に入った仕上がり。終盤、出版記念パーティでの手渡しメモのサスペンスもオモシロイ!
本当に久しぶりに映画館で観て大満足の傑作娯楽作品。7点でどうだっ!

 本日(9/1)有楽町の劇場にて。
投稿者:mototencho投稿日:2011-08-31 17:37:10
さすがの技、無駄のない簡潔な描写にもかかわらず、余裕ある映画に仕上げている。年期の入った巨匠は怖いもの知らずです。だって拘束されてたんでしょ?


http://mototencho.web.fc2.com/2011/ghostwri.html
【ソフト】
  商品名  発売日  税抜価格  
 【Blu-ray】ゴーストライター2012/02/02\4,700amazon.co.jpへ
 【DVD】ゴーストライター2012/02/02\3,800amazon.co.jpへ
【レンタル】
 【DVD】ゴーストライターレンタル有り
【広告】

【スポンサーリンク】



【スポンサーリンク】



allcinema SELECTION

allcinema SELECTION