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127時間(2010)

127 Hours

メディア映画
上映時間94分
製作国アメリカ/イギリス
公開情報劇場公開(FOX=ギャガ)
初公開年月2011/06/18
ジャンルドラマ/サスペンス/アドベンチャー
映倫G
127時間 [Blu-ray]
参考価格:¥ 2,571
価格:¥ 574
USED価格:¥ 339
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【解説】
 アカデミー賞受賞作「スラムドッグ$ミリオネア」のダニー・ボイル監督が、青年登山家アーロン・ラルストンの奇跡の実話を映画化した衝撃のサバイバル・ヒューマン・ストーリー。誰も寄りつかない大自然の峡谷でアクシデントに見舞われ、身動きのとれない絶体絶命の窮地に陥った青年が、肉体と精神の極限からいかにして生還を果たしたかを、主人公の心の軌跡とともにリアルかつエモーショナルに綴ってゆく。主演は「スパイダーマン」シリーズ、「スモーキング・ハイ」のジェームズ・フランコ。
 ある日、27歳の青年アーロンは一人でロッククライミングを楽しむため、庭のように慣れ親しんだブルー・ジョン・キャニオンへと向かった。美しい景観の中で様々な遊びに興じて大自然を満喫するアーロン。ところが、ふとしたアクシデントから、大きな落石に右腕を挟まれ、谷底で身動きがとれなくなってしまう。そこは誰も寄りつかない荒野の真ん中。おまけに彼は行き先を誰にも告げずに出てきてしまった。絶望的な状況と自覚しながらも冷静さを失わず、ここから抜け出す方法を懸命に模索するアーロン。しかし無情にも時間ばかりが過ぎていき、彼の強靱な体力と精神力もいよいよ限界を迎えようとしていた。
<allcinema>
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
17 7.00
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【ユーザーコメント】
投稿者:namurisu投稿日:2016-12-28 10:58:18
この事態を超える地獄はあるのか?自由に動ける自由を手にして、なにをイラついているのか?
投稿者:vegirama投稿日:2014-07-13 20:09:59
おもしろい
投稿者:いまそのとき投稿日:2013-11-13 00:30:34
実話だからそんなことあり得ないなんて言わせない説得力がある、サバイバル・ドラマ。まさに時間との戦い。軽い気持のトレッキング。まさかこんなことになるなんて。あり得ない偶然の事故に遭遇するシュチュエーションだ。究極の選択枝を択る主人公。全て一人で考えなければならない極めて過酷な状況を自己責任と明晰な判断力で乗り切る。いゃー、一人行動は怖い。
投稿者:黒津 明二郎投稿日:2013-08-17 16:14:32
文明から隔絶した場所で、絶望的な状況に追い込まれた青年の究極の決断を描く。
序盤は、ボイルらしくMTVタッチな演出で軽く進めるが、岩に挟まれてからはシリアスな感じとなる。それでも随所にマルチスクリーンを多用して、幻想的なシーンを挿入したりと全体的にはイマ風のサバイバルドラマに仕上がっている。
演技陣。フランコのそれもクローズアップ主体の一人芝居だが、健闘している。中でも切断シーンでの血まみれになって痛がる表情はインパクト大。
投稿者:つむじまがり投稿日:2013-07-30 21:08:32
【ネタバレ注意】

アウトドアって怖い。
事故を体験したぐらい心揺さぶられる。
気持ちいいくらいダニーボイルらしい色調、音楽、構成。
ドキュメントテイストで単調だけど実話なので仕方ない。
主人公は一見明るくて親しみやすくみえて元カノ曰く心を閉ざした人という描写がいい。

投稿者:Ki-Adi-Mundi投稿日:2013-04-27 20:38:47
印象的なオープニング。
ボトル一杯につめた水。蛇口からこぼれる水滴。棚の上の取り忘れたスイス製のナイフ。留守電に吹き込んでる女性の声。人の流れ。群衆。

ほぼ一人芝居だが、直前まで一緒にいた女性二人の存在が効いている。
動けない主役に、狭い空間。しかし、観客を飽きさせない工夫が少々過剰なまでに満載だ。弱っていくアーロンの姿、割れ目から覗く空、足の下の隙間とアリ、ビデオに映る今の姿と過去の映像、岩が動き助かる夢、過去の想い出、幻覚。それらが溶け合うように絡み合う。孤独とは何か?自由とは何か?自分が犯した間違いとは何か?そして水。水が谷を満たし、解放してくれる。かつて自分を愛してると言ってくれた女性のもとへとむかう。しかし、彼女は助けてはくれないのだ。
記憶と願望と幻覚が溶け合いながら、それしか無いと以前からわかっていたある決断を下す。止血の方法はすでに確認済みだ。激痛に襲われながら、「意識を失っては駄目だ」とつぶやく。盛り上がる筋肉と血管。これは現実なのか、雨で谷が満たされた時のように彼の夢なのか幻覚なのか観客は問い続ける。嘘であって欲しいと思いながらもその方法しか無いことはわかっている。ただひたすらに苦痛。そして、解放がやってくる。

岩から離れたシーンが印象的だった。自ら切り離したと言う恐ろしさと、ついに岩から逃げ出せたと言う解放感とが混ぜ合ったなんともいえない感覚が体を走った。気持ちいいまでの嫌悪感と、不愉快なまでの快感が同居していた。はたしてこのようなシーンがかつて映画史に存在しただろうか?

こういう映画は終わらせ方が難しい。脱出した瞬間にエンドマークをだしちゃうと気持ち悪くって映画館から出られなくなるし、爽やかに終わらせるといろいろと台無しになるのではないだろうか。
解放された後の、光、泥水、壁画は良かったが、その後が冗長だったようにも思うし、物足りなかったようにも思う。なかなか難しい。

この映画は実話をもとにしており、ラストには本物のアーロンの今の姿が映される。J・フランコは映画製作の前に本人に会い、実際にアーロンが事故の際に撮影したビデオを見せてもらったそうだ。
投稿者:nabeさん投稿日:2013-01-13 14:41:20
壮絶なサバイバル映画である。
アウトドア好きの若者が、広大な峡谷の岩の割れ目に落ち込み、絶望と死への恐怖を乗り越えて奇跡の生還を果たす。こういった遭難モノは一般的に冗長で退屈になりがちだが、そこはボイル監督らしくテンポよく進めていくので飽きることはない。無邪気に明るい主人公のアーロン役に、J.フランコにはピッタリだ。
しかし、脱出への最後の手段があまりにもショッキングなため、ここのシーンで引いてしまう観客は多いと思う。画面的には短時間でさらりと済ませているものの、心象風景としてはラストの感動的な救出場面も記憶に薄くなるくらい衝撃的だ。
ブルー・ジョン・キャニオンの広大な景色が美しい。途中で出てくる自然の飛び込み台で遊ぶ主人公たちが本当に楽しそうだ。
投稿者:nedved投稿日:2012-10-20 23:55:02
ジェームズ・フランコ
投稿者:bond投稿日:2012-10-02 08:27:22
ジェームズ・フランコ熱演。遭難者の期待と挫折が見事に伝わる。
投稿者:グレコ投稿日:2012-04-21 20:25:00
ジェームズ・フランコ!
投稿者:陸将投稿日:2011-06-30 18:00:21
【ネタバレ注意】

本作はほぼジェームズ・フランコの1人芝居、さらに固定された舞台、単純明快な物語と、非常に“限定された”映画だ。
そんな中で重要な位置を占めているのが、フランコ扮するアーロンが常に持ち歩いているビデオカメラである。
この小道具が、とても効果的に使用されている。

第一に、アーロンの性格描写に一役買っている。
アーロンは1人旅でありながら、自分を撮影するためにビデオカメラを持っている。
それは旅の記録という意味ももちろんあるが、“自分をカメラに収める”という行為は一種のナルシシズムを感じさせる。
それが1人で何でもできる、タフなヒーローとして人生を歩んできたアーロンの内面を的確に描写すると同時に、この場所へ誰にも告げず1人でやって来た動機づけにもなっているのだ。

第二に、自分を撮影することで、自分を客観的に見ることが可能になる。
それが、自分の過去や人生を振り返るということに繋がっている。
今まで傲慢に、そして強がって生きてきたかもしれない。
圧倒的な大自然の中で、自分の無力さや孤独を、身を持って実感し、改めてささやかな現実や、周囲を取り巻く人々に想いを馳せるアーロンの姿は実に感動的である。

だが、過去の記憶や夢や幻想の世界に逃げ込もうとしても、眼前のあまりにも絶望的な現実がそれを許してはくれない。
見上げれば外の世界はすぐそこなのに、身動きができない苛立ち。
息苦しい閉塞感がアーロンに容赦なく迫り来る。

だからこそアーロンが“決断”する場面は痛みが必要不可欠なのである。
血が噴き出す中、自らが自らの骨を砕き、神経を削ぎ落とし、そして彼はやり遂げる。
その場面を描く際に決してダニー・ボイルは決して目を背けない。
むしろ、容赦なしに観客に見せつけてくる。
思わず脂汗が滲み出てくるようなシーンだが、だからこそアーロンの強靭な精神力、さらには生命への渇望が力強く伝わってくるのである。

これだけ限定的な映画を、これほどまでの傑作に仕上げたことは奇跡である。
映像の魔術師・ダニー・ボイルは前作でオスカーを獲得したが、人間描写に難があることは否めなかった。
映像の素晴らしさは然ることながら、その欠点も見事に克服した本作は、間違いなく彼の最高傑作である。

投稿者:satokunn投稿日:2011-06-20 19:58:34
【ネタバレ注意】

岩に右手を挟まれて身動きが取れず、周りには誰も居ない。実話だけどどうやって映画にするのか興味があって観に行きました。見事ですね。回想シーンや未来?飢餓と乾きによる幻覚などで立派な映画になっていました。最後は女性には辛い場面ですが、やはり映画は金ではなく脚本ですね。

投稿者:ノブ投稿日:2011-06-18 16:58:55
【ネタバレ注意】

「127時間」(監督:ダニー・ボイル 94分)
話の内容は、岩に腕をはさまれちゃった。
オープニングの分割画面の群衆シーンはボク的には良かった。
夜、車で走っていると、対向車線の向こうから自転車の群れが走ってきて車とすれ違うシーンがボク的には良かった。
岩に腕をはさまれてからは、小動物(アリ・カラス・トカゲ?・ハエ)を出したり、家族や恋人との回想シーンを出したり、大雨が降ってきたり(途中から幻想になり雨の濁流で水に流されて主人公は岩から抜け出る。そのシーンは雷鳴の音・大きな黒雲・大雨と濁流でちょっと迫力があった)、一人トークショーをしたり、子供の頃の幻覚をみたり等して変化を出そうとしていたが、ヒジョーにつまらなくヒジョーに退屈だった(残りは顔のアップのバリエーションと助かる為にゴソゴソ動いているだけで観ていて超ツマラナかった)。
飲尿療法で健康になるのかと思った(笑)。
雪の降る車の中で、車の中狭しと裸の男達と女達が乱交パーティするシーンはボク的には良かった。
腕を切り落とす所は痛そうだった(血も出ていたし・・・)。
腕を切り落としてから、谷から抜けて外の光を浴びて歓喜の雄叫びをあげたり、泥水を飲んだり、歩いていた人に助けてもらったり、救助ヘリが飛んできたりするラストは、観る人によっては「助かった解放感」や「助かった感動」を観ていて感じる(音楽もいかにも感動を盛り上げる音楽を使っている)のではないかとボクは思った。ボク的には前半が超ツマラナイので、助かっても全然感動できなかった(「やっと終わりか」と思ってホッとした感はあったけれど・・・)。

全般的に
ヒジョーにツマラナイ。
動きもなく、登場人物も少なく、映画を作るのにあまりお金もかからなそうな「岩に腕を挟まれる」という設定で、どうやってシーンや演出を工夫して飽きさせず面白くするかを期待して観たが、期待は大きく裏切られた。
カワイイおネェちゃんを使うのがダニー・ボイル監督の良さだが、今回はチョイ役のウェディングドレスを着た妹のおネェちゃんしかボク的には可愛く思えなかった。
94分と最近の映画の中では時間的には短いが、ヒジョーに長く退屈に思えた作品。http://mamaduke.at.webry.info/

投稿者:ASH投稿日:2011-06-18 16:25:40
【ネタバレ注意】

 今年度上半期、「ブラスワ」と並んで観たかった映画の筆頭であった「127時間」、やっと観たよ! すでにいろんな媒体でも取り上げられている、主人公のアーロンが行う最後の決断には、場内でもどよめきが起こるほどの凄まじさ。直接的な描写はなるべく控えているつもりなんだろうけど、それでも観る者の痛覚をビンビンに刺激するシーンにはヘトヘトになる。生への渇望は、人にこんなこともさせてしまうとはッ!

 幼い頃から慣れ親しんだ場所ゆえに、アーロンはどこかしらブルー・ジョン・キャニオンをナメてかかっていたフシがある。最小限の持ち物だけで、行き先を誰にも告げずにひとり気ままに出向き、週末が終わればまた都会の喧騒へ戻ってくるはずだった。わずらわしい人間関係から離れて、週末のひとときくらいは大自然の中でのびのびと過ごしたい。アウトドア志向の人なら、こういうことはよくあるのだと思う。

 何ものにも縛られず、自由気ままに生きてきたアーロンが、狭い岩壁の間に落ち、右腕を石に挟まれたことで身動きがとれなくなるという皮肉。正気を保つため持参したビデオで自分を撮影し、時には己を鼓舞させてその苦境からなんとか脱出を試みようとする。そうして、これほどまでに長い時間をひとりで過ごしてきたことで知ることになる今までの自分の姿と、彼がなぜ「切断」をしてまで生きのびようとするかの理由が見えてくる。

 映画の殆どは、身動きがとれなくなったアーロンの姿を残酷に捉える。彼が大はしゃぎでブルー・ジョン・キャニオンを走り回るのは開幕15分くらいまでで、腕を挟まれたところでようやく「127 Hours」とタイトルが出る。ここからアーロンの脱出までの127時間が始まり、彼のどうすることもできない閉塞感を観客も共有するハメになる。アーロンは孤独や苦痛を紛らわすために楽しいこと夢想し、時には幻覚めいたものも見るようにもなる。こうすることで単調な映画にしていないところは、さすがボイル監督! 強烈な喉の渇きから、ジュースやソーダのCMを思い出すアーロン。アレ、分かるわ〜!

 絶望の淵に立たされたとき、中には簡単に諦めてしまう人もいるかもしれない。残された手段が「切断」だったとしても、果たしてそれが実行できるものなのかとさえ思う。ましてや、切れ味の悪い中国製のあんな小さなナイフで! なぜ、あんなに痛い思いをしてまで生きようとするのか。あのままのたれ死んだ方がマシなんじゃないか。しかし、ひとりで過ごした時間が長かったことで見えてくる、自分以外の人が周りにいるという当たり前のことの大切さに彼は気付く。

 ようやく「切断」も終わり、解放されたアーロン。あんなに苦しめられて、なおかつ右腕を失うことになる原因となった岩に彼は最後に「ありがとう」とお礼を言い、その岩をカメラに収める。アウトドアが趣味という人で、アーロンの気持ちが理解できるなんて言い切れるヤツ、いるか〜? ボウフラが湧いてそうな泥水さえも、美味そうにゴクゴクと飲む。生還できたことへの歓びがよく表れていて、胸が熱くなる。

 さて、ほぼ全編をひとり芝居で演じきったジェームズ・フランコ。やんちゃで気のいいアンちゃんが、最後にはものすごい形相で「切断」をすることになる。あの苦悶の表情は、時に画面を正視できなくさせるほど(見たケド)。ジミーのひとり芝居は飽きさせるどころか、その心の変化が手に取るように分かり、目を離すことができなくなる。オスカー候補も納得の名演! ジミーは、ニッと笑ったときの人懐っこい笑顔がイイんだよね。それが最後には目を血走らせて、精神的にも肉体的にもボロボロになる痛ましさ。自分のオシッコを飲むくだりには、観ているコチラも吐き気を催すわね。

 「スラムドッグ$」に続いてラフマーンのスコアが気持ちよく感情を盛り上げてくれる。確かに、狙いすぎなところもあるけれど、僕は素直にノセられたからOKよ! アーロンがトレッキングを楽しむ家族連れに「助けてくれーッ!!」と叫ぶラストに涙腺爆発! まさか、こんな映画で涙を流すことになろうとは! ジミーの迫真の演技とラフマーンのスコアの相乗効果で、素晴らしい映画体験をさせてもらいました。

 GAPのCMでもお馴染み、ビル・ウィザースの「ラブリー・デイ」をあんな風に使うなんて、なんかカッコいい! データには載ってないけど、アーロンのパパを演じたのはトリート・ウィリアムスなんだそうな。アーロンの妹を演じたリジー・カプランは、ジミーとは「フリ学」で間接的に共演していたわね。

 にしても、映倫指定がGとは…。どうでもいいけどさぁ、日本で6月に公開される映画を3月の段階で観てるヤツって何なのよ? 海外在住者か?

投稿者:maxpit投稿日:2011-03-01 18:20:23
またまたアカデミー賞ノミネートになった作品だが、ダニー・ボイルって
「スラムドッグ$ミリオネア」もそうだが、そもそもアカデミー賞タイプ
の作品を撮る監督? というのが私的にはあり、しっくりこない(笑)
こういう題材なのに、撮り方はスタイリッシュでCOOL。
いかにもボイルらしい。
前評判なしで構えずに見たほうが高評価できたかもしれないので残念だ。
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 作品賞 
 □ 主演男優賞ジェームズ・フランコ 
 □ 脚色賞サイモン・ボーフォイ 
  ダニー・ボイル 
 □ 作曲賞A・R・ラフマーン 
 □ 歌曲賞Rollo Armstrong “If I Rise”(詞)
  Dido 
  A・R・ラフマーン “If I Rise”(曲)
 □ 編集賞ジョン・ハリス 
□ 男優賞(ドラマ)ジェームズ・フランコ 
 □ 脚本賞サイモン・ボーフォイ 
  ダニー・ボイル 
 □ 音楽賞A・R・ラフマーン 
□ 主演男優賞ジェームズ・フランコ 
 □ 監督賞ダニー・ボイル 
 □ 脚色賞サイモン・ボーフォイ 
  ダニー・ボイル 
 □ 作曲賞A・R・ラフマーン 
 □ 撮影賞エンリケ・シャディアック 
  アンソニー・ドッド・マントル 
 □ 編集賞ジョン・ハリス 
 □ 音響賞 
 □ 英国作品賞 
□ 作品賞 
 □ 監督賞ダニー・ボイル 
 ■ 主演男優賞ジェームズ・フランコ 
□ 作品賞 
 □ 主演男優賞ジェームズ・フランコ 
 □ 監督賞ダニー・ボイル 
 □ 脚色賞ダニー・ボイル 
  サイモン・ボーフォイ 
 □ 撮影賞エンリケ・シャディアック 
  アンソニー・ドッド・マントル 
 □ 編集賞ジョン・ハリス 
 □ 音響賞 
 ■ 歌曲賞Rollo Armstrong “If I Rise”
  Dido Armstrong 
  A・R・ラフマーン 
□ お口あんぐりシーン賞ジェームズ・フランコ 岩に挟まれた腕を…
【ニュース】
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インディペンデント・スピリット賞結果発表2011/02/28
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アメリカ脚本家組合賞、結果発表2011/02/07
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ゴールデングローブ賞、結果発表2011/01/17
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アメリカ製作者組合賞、ノミネーション発表2011/01/05
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ゴールデングローブ賞ノミネーション発表2010/12/15
放送映画批評家協会賞ノミネーション発表!2010/12/13
インディペンデント・スピリット賞ノミネーション発表2010/12/01
ダニー・ボイル監督最新作「127 Hours」、予告編2010/10/08
ダニー・ボイル監督最新作「127 Hours」、ティーザー・トレーラー2010/08/25
【ソフト】
【レンタル】
 【Blu-ray】127時間レンタル有り
 【DVD】127時間レンタル有り
【ミュージック】
【CD】 127 Hours
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【書籍】
■原作
【文庫】 127時間 (小学館文庫)
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1新品:¥ 843より   25中古品¥ 1より 

【単行本】 アーロン・ラルストン 奇跡の6日間
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7中古品¥ 1,152より 

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