allcinema ONLINE オールシネマ 映画&DVDデータベース
検索オプション

ステキな金縛り(2010)

メディア映画
上映時間142分
製作国日本
公開情報劇場公開(東宝)
初公開年月2011/10/29
ジャンルコメディ
映倫G
証人はただ一人、落ち武者の幽霊。
ステキな金縛り Blu-rayスペシャル・エディション(特典DVD付3枚組)
参考価格:¥ 8,316
価格:¥ 5,400
USED価格:¥ 3,542
amazon.co.jpへ

 Photos

【クレジット】
監督:三谷幸喜
製作:亀山千広
島谷能成
企画:石原隆
市川南
プロデューサー:前田久閑
土屋健
和田倉和利
ラインプロデュー
サー:
森賢正
脚本:三谷幸喜
撮影:山本英夫
美術:種田陽平
編集:上野聡一
キャスティング:杉野剛
音楽:荻野清子
主題歌:深津絵里
『Once In A Blue Moon』
西田敏行
『Once In A Blue Moon』
VFXプロデュー
サー:
大屋哲男
スクリプター:山縣有希子
衣裳デザイン:宇都宮いく子
照明:小野晃
装飾:田中宏
録音:瀬川徹夫
助監督:片島章三
出演:深津絵里宝生エミ
西田敏行更科六兵衛
阿部寛速水悠
竹内結子日野風子/矢部鈴子
浅野忠信木戸健一
草なぎ剛宝生輝夫
中井貴一小佐野徹
市村正親阿倍つくつく
小日向文世段田譲治
小林隆管仁
KAN矢部五郎
木下隆行工藤万亀夫
山本亘日村たまる
山本耕史日野勉
戸田恵子猪瀬夫人
浅野和之猪瀬
生瀬勝久占部薫
梶原善伊勢谷
阿南健治
近藤芳正
相島一之
西原亜希
中村靖日
大泉洋
佐藤浩市村田大樹
深田恭子前田くま
篠原涼子悲鳴の女
唐沢寿明
【解説】
 「THE 有頂天ホテル」「ザ・マジックアワー」の三谷幸喜監督・脚本で贈る痛快コメディ・エンタテインメント・ムービー。妻殺害容疑をかけられた男のアリバイをただ一人証明できるのは落ち武者の幽霊だけという奇想天外な裁判の行方を、実力派俳優陣の豪華共演でコミカルかつハートウォーミングに綴る。出演は、事件を担当するドジな弁護士に深津絵里、対する敏腕カタブツ検事に中井貴一、そして落ち武者の幽霊に西田敏行。
 失敗続きの若手弁護士エミは、資産家の妻を殺害した容疑で捕まった男の弁護を担当することに。そんなエミに対し、男はアリバイがあると主張する。事件の夜、山奥の旅館で金縛りに遭っていたというのだ。早速、旅館に確かめに向かったエミ。すると本当に金縛りに遭い、なんと落ち武者の幽霊・更科六兵衛に遭遇してしまうのだった。無実を確信したエミは、六兵衛に法廷での証言を依頼する。こうして幽霊が証言に立つという前代未聞の裁判が始まる。しかし、六兵衛の姿はすべての人に見えるわけではなかった。おまけに、相手の検事・小佐野徹は超常現象を頑ななまでに信じようとしない筋金入りのカタブツ生真面目男だった。
<allcinema>
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
527 5.40
下記フォームからあなたのこの作品に対する採点を投票してください。
メールアドレス年齢性別
評価 (低い←→高い)
12345678910
【ユーザーコメント】
投稿者:nabeさん投稿日:2014-01-27 04:32:58
三谷ワールド全開の奇想天外なコメディである。
幽霊を唯一の証人として裁判を闘う女性弁護士、というユニークな発想が、この作品の成功のすべてであると言っても過言ではないほど、三谷監督の演出は冴えわたっている。深津絵里、西田敏行、中井貴一と配役も完璧だ。
基本がコメディではあるが、法廷や霊界の筋立ては一貫した説得力を持っているので、物語が支離滅裂にならないところが、まさに三谷監督の職人芸である。浅野忠信、市村正親、生瀬勝久なども、いつもの定番役からハメを外して楽しんで演じているのがイイ。
ラストはお決まりのハートウォーミングなエンディングで、最後まで楽しませてくれる。
投稿者:ringoringo投稿日:2013-11-11 04:43:37
【ネタバレ注意】

コメディエンヌ深津さんの魅力満載。
西田敏之演じる更科六平衛は「清須会議」にも出てくるらしい・・・
これは、それもチェックせねばなるまい。
三谷作品は僕にシンパシーを感じさせてくれる。テレビドラマを含め、殆どの作品が好きです。

キャプラ作品にも通ずる人間賛歌があると思う。そのキャプラの「素晴らしき哉、人生」は60年以上前の作品なのに、とても素晴らしい。ただ、「スミス都へ行く」はまだ見ていないので、近々に観ようと思う。(どちらの作品も劇中に取り上げられている。)

ただ、伏線があざとい所が・・・(笛キャンディーのくだり、タップダンスのくだり、あちらの世界からこちらの世界にくる条件・・・etc)

幽霊が証人なんて荒唐無稽な物語を破綻させることなく、心温まる感動作品にしあげた、スタッフ全てに拍手を送りたい!

投稿者:おしゃべりチャック投稿日:2013-11-10 01:40:38
よく時代劇に出てるので、落ち武者の役は適役でした。
とても分かりやすい映画で、頭にすーっと入ります。
投稿者:mocotan投稿日:2013-07-01 19:18:24
ちょっと時間が長い気がしたが、全体的には面白かったです。

特に西田敏行さん、最高でした。
投稿者:賭侠投稿日:2013-06-05 17:44:06
深津絵里の可愛らしさは文句ナシの☆10個。(深津絵里ファンなので)


映画は面白いんだけど、脚本よりキャストに助けられてる部分が多々あり、個人的には三谷作品としては「ザ・マジックアワー」の面白さを越えれなかった感じがした。
投稿者:いまそのとき投稿日:2013-05-14 18:10:14
巧みな脚本だ。あまりにスムーズで文句のつけようがない。三谷コメディのエッセンスが満載で、引き出しから次々に飛び出してくる。それらは、決して嫌味にならず、磨きに磨かれていて、本当に楽しめる。ひょうきん阿部寛。チョコにタップと、とんでもキュートさを引き出したが、ちょいとあっけなかったか。例えば安田成美だったら、もっと楽しめたか。竹内結子の役柄は結構難役だったと思う。とにかく、最近製作された映画の中では、過去の名作群に匹敵するくらいの完成度。外国の方にも通用する娯楽映画の楽しさが溢れている。老若男女全ての方に推奨したい。
投稿者:グレコ投稿日:2013-03-17 07:31:25
中井貴一が良かったです。
阿部寛が死ぬのが唐突すぎる気が、、、
投稿者:ちゃぷりん投稿日:2013-03-06 22:43:35
「有頂天ホテル」(途中リタイア)以降の三谷作品では一番良く出来た作品。
投稿者:dadada投稿日:2012-11-18 18:31:51
ご丁寧でキレイにまとまってるけど旨味がないというか、お腹一杯になってもよいはずなのに意外と満腹感がないというか。
作り手のサービス精神というよりも、ケチをつけられないようにという媚びのようなモノが感じられないではなく、どっか興がさめるとこもある。
そんなこんなもひっくるめて、頑張って作ってるんだろうけどね。
投稿者:ピースケ投稿日:2012-10-13 18:25:43
阿部寛のタップシーンは笑えた。
投稿者:クリモフ投稿日:2012-08-28 02:01:49
三谷幸喜の映画にピンと来たことは一度もないのですが、毎回宣伝に飛び回る姿などは感心してしまうので、ついつい気になって観てしまうのが困ったところ。
この人の場合いつもおんなじ感想で、やっぱり今回も盛り込み過ぎ。殺人事件から、幽霊登場、裁判モノ、名誉挽回、主人公の成長から父親との感動話、そこにくどい三谷印のギャグに加えてこれまたいつものオマージュ。序盤はまだ笑って楽しめるものの、だんだんめんどくさく思えてきて、身内の学芸会かよ、という始末です。
娯楽作に徹するとか、観客が求めるものをという姿勢は素晴らしい、と思いますが、つまらないギャグで時間が長くなって、何の映画かわからなくなるのは問題。市村正親のパートは全カットでもいいし、深津の夫TKOも中途半端になるくらいならなくした方がマシ、キャプラどうこうの遊びは一般層には受けが悪いし、かといって映画好きからも感心されるようなものでもないです。
結局観終わって、西田敏行の芸達者のみ印象に残っている映画。
個々のエピソードは面白くなりそうなのに、盛り込み過ぎで掘り下げられないうえ、有名キャストで時間使ってしまうのでテンコ盛りなのに薄味になってしまっています。2時間以内という制約を課した方が三谷幸喜は力を発揮すると思うんだけどなぁ。
投稿者:bond投稿日:2012-08-27 08:28:26
ナイスアイディアで、肩の力を抜いた制作なので、なかなかのエンターテイメントに仕上がってる。元ネタは「ゴースト」だろうが、ミステリ部分もしっかりしてる。最近の三谷作品では傑作だろう。
投稿者:uptail投稿日:2012-08-25 09:26:15
演出:7
演技:7
脚本:7
音響:6
投稿者:kawamo投稿日:2012-08-07 01:44:59
いつかテレビで流れていた「有頂天ホテル」よりは、ストーリーに引き込む設定がある分、見れた。三谷作品(映画)のベストは「ラジオの時間」で、期待できる監督と印象づけたけれど、あれを超える作品は結局出なかったのかな。(ちなみにマジックアワーは観てない) もっとも他の監督だが「12人の優しい・・」は別格、というか三谷的世界(意図)をきっちり映像にできた唯一の作品と思う。
同じ「舞台の映画化」としては「笑の大学」があるが、これがいただけなかった。今回の「ステキな金縛り」と同じ理由でいただけないのであるが、なぜメローな音楽をべったりとかぶせるのだろう。。結論先取りというか、多義的に捉えられる場面を一色にしてしまう。自信がないのだな。涙を誘う「色」にすりゃ許してもらえる。表現者としては、中身(つまり俳優の演技、編集)で勝負するべきなんだが、自信がないから音楽に頼ることになり、それが過剰になる。
問題はそれに観客を慣れさせてしまうこと。分かりやすいほうがよく、親切に誘導してくれるほうがいい、というのは芸術が持つ多義性つまり豊かさ、可能性を狭めるだけのことだのに。でもそのほうが「売れる」と考えている作者がいる。人を覚醒させる芸術性を映画の主流やテレビ(これは論外だが)に期待するのは間違いだったと、アパシーな気分に舞い戻るのみだ。
投稿者:maxpit投稿日:2012-05-19 11:30:05
奇想天外で、馬鹿げた脚本なのに、白けさせることなく見させる
のが三谷幸喜のすごいところだ。この作品も142分の長尺をまった
く感じさせない。出演者の豪華さ、その使い方の贅沢さも彼の人脈
の広さのあらわれだろう。西田敏行が最高の演技。喜怒哀楽の表現
が見事。アドリブの台詞もたくさんあったらしいけど、流石です。
深津絵里のコメディでの相性もグッド。やはり、歌手からのスタート
だけあって歌もうまいね。中井貴一は相変わらず、どんな役どころ
でもこなすし。でも、ストーリーに関係ないところだけど生瀬勝久
のギャグが特に笑えた。ほかにも、色々いいところがあるけれど、
とにかく三谷ワールド全開で、気分転換にはとてもいい映画でした。
投稿者:デジゴン投稿日:2012-05-17 17:43:24
映画のストーリー性は人形劇とか紙芝居的なので、気にしない。
一流役者の三流役者ぶりがいい!?
個人的には、深田恭子の存在感が印象的。
生瀬勝久リアル、深津絵里は変わらないので安心。
怖くて、悲惨で、悲しいを感じさせないのは、
今の日本そのものだと思う。
投稿者:トム・ルーズ投稿日:2011-12-10 07:19:34
【ネタバレ注意】

本作公開直後には三谷幸喜最高傑作と言った評価も多く上がっていたので、かなりの期待を持って鑑賞したのですが、確かに良作に違いないとは思いましたが、最高傑作と評するには少々パンチ不足だった印象も・・・。
私的には三谷幸喜最高傑作と言えば、やはりなんと言っても『ラヂオの時間』です!
あの映画を鑑賞した際の衝撃(笑劇)は今でも忘れられないところがあるので、それと比べてしまうと本作を最高傑作と呼ぶには少々抵抗がありますねf^_^;
ただし、ヒットメーカーとして過度のプレッシャーを掛けられている中で、毎回ハズレ無しで良作を生み出し続ける三谷幸喜の類稀なる才能には、頭が下がる思いです。

三谷幸喜は、立場的に『ラヂオの時間』製作当時とは求められるものが当然違ってきていることでしょう。
想像するに、本来やりたいであろうマニアックな笑いを極力抑えて、万人が楽しめるであろうエンターテイメント作品を作り出さなくてはいけない苦悩・葛藤と言ったものは、相当なものなのではないでしょうか?
そんな苦悩がある中でも、しっかりどの世代でも笑って泣けて楽しめる(私としてはもう少し下卑た笑いや毒気が欲しかったですが)退屈とは無縁の映画を作り出すのですから、三谷幸喜と言う男は大したものだ!

さて、本作の内容的には、おおよそ予告編やあらすじから想像していた通りで、それ程の驚きは無い作品でした。
法廷サスペンス物としてだけ見れば、凡作と言わざるを得ない内容です。
しかし、本作は法廷サスペンスではなく、喜劇?人情劇?いや、『三谷劇』と言う特別枠ジャンルを設けたくなるようなエンターテイメント作品!
法廷で落ち武者の幽霊が証言し、事件解決に導くなんて・・・そんな映画、三谷幸喜以外の人間が作っても、一笑に付されるだけでしょう。
しかしそこはさすが三谷幸喜、落ち武者の幽霊・更科六兵衛を演じた西田敏行のアドリブ入りの名演技もあって、こんな世界があったら面白いなと思えるような作品を作り上げるのですから、さすがとしか言いようがないです(o^-\')b

モンスター・妖怪・ゾンビ・宇宙人等ではなく、幽霊と言うのがポイントでした。
実際には見えない者を証言者として立たせる訳ですから、作り手や役者が下手な人間だったなら、失笑しか浮かばない映画に成り下がっていた気がします。
それを違和感無く作り上げ、しかもしっかりと笑いを取るのですから素晴らしい!
幽霊側にも様々なルールがあること、幽霊が見える者には法則があることなんかも、終わってみればものすごく重要な要素でしたね。
そんなルールがあるからこその見える者と見えない者の混乱振りには、大いに笑わせてもらいました( ´艸`)
更には笑いだけでなく、六兵衛さんに纏わる歴史秘話も盛り込み、落ち武者としての心の痛み・無念さをしっかり見る者に伝え、より六兵衛さんに感情移入させるよう持って行く辺りなんかは本当にお見事でしたね!
見終わって、お茶目な西田敏行の更科六兵衛と別れるのがつらくなるほど、私にとっては愛すべきキャラクターとなりました(^-^)/

愛すべきと言う意味では、主人公でもある深津絵里演じる失敗続きの若手弁護士エミの存在も忘れちゃいけませんね!
西田敏行=更科六兵衛同様に、エミが面白いのか深津絵里が面白いのか分からなくなるぐらい同化していたところがありました(o^-\')b
三谷幸喜が何かで語っていた通り、深津絵里は日本で一番のコメディエンヌなのかもしれません(ノ´▽`)ノ
彼女1人のボケっぷりも勿論最高でしたが、そこに証言者である六兵衛さんとの絡みや、阿部寛演じる上司との絡みで更なる笑いを生み、極め付けは法廷で対決する中井貴一演じる堅物検事である小佐野との対決で大爆笑を誘いましたね!
見た目からして堅そうな中井貴一のキャラを、余すことなく有効活用した三谷幸喜のアイデアに脱帽です。

あまりに豪華キャストなので、浅野忠信、竹内結子、小日向文世、市村正親等々、他にも語りたいキャラはたくさんあるのですが、とりあえず私がツボだったのは、前作『ザ・マジックアワー』の主人公だった佐藤浩市が演じた村田大樹が、未だに三流役者を続けていたのに爆笑しました( ´艸`)
それから、生瀬勝久が演じたタクシーの運転手が落ち武者ヘアーだったのもツボ!
私が愛してやまない深田恭子がファミレスのウエイトレスとして登場したのもうれしかったです(事前に知ってはいましたが)
コメディエンヌVS不思議ちゃんのバトルも私的見所の一つでした(^-^)/

まあいつもの三谷幸喜映画に比べるとテンポが悪かったのは少々気にはなりましたが、逆に言えば腰を落ち着けてゆっくり笑いを堪能できる映画だったとも言えるのでしょうか。
こんな裁判が実際に法廷で繰り広げられたなら、楽しいと言っては語弊がありますが、是非とも傍聴したくなりますね!

投稿者:hayate9投稿日:2011-11-12 13:34:19
【ネタバレ注意】

歌は昔、二つの名前(キャラ)を使い分けて同時デビューしただけあってなかなかよかったです。(お父上の「アルプス一万尺」の鼻歌の方がドキドキしました・・・)

前作「ザ・マジックアワー」より個人的にこちらの方が好き。
まさかまさかの犬のくだりで大号泣。(犬映画はディズニーのハッピーエンドとわかっているものしか観ないので。「南極大陸」も辛い。)
生瀬勝久、GJ!!1シーン横顔だけの相島一之、どんなエピソードがあったんだろう?
私もオープニングが素敵だなぁと思いました。種田さんですよね?
榎木兵衛は三谷監督のお気に入りなのでしょうか。

投稿者:Ni-Ho=SAGARU投稿日:2011-11-07 13:21:07
付き合いで見たが、
演技がもう演劇臭くて
セットもショボいし
テレビでいいじゃないですか
いつもの事ですが
中井貴一のみマトモで
なんかバラバラ
投稿者:tricolore投稿日:2011-11-06 20:52:30
【ネタバレ注意】

観終えてからすっきりと、楽しかった。と言える映画はいいと思う。
特に心に残ったり、何かを深く考えたりではなく、疲れた時に観て元気になりたいと思うもの。
三谷監督は数年置きにそうした映画を作ってくれるから有難い。

ただ、この映画を映画館で観たい理由となると乏しい気がするのだが、個人的にお勧めする理由としては、
深津絵里の可愛らしさを大画面で観たい。
少しでも早く笑いたい。
ではないかと。
この2つだけで映画館で見る価値は有りだと思う。

他に映画を見て気付いたこととしては、
オープニングかっこいい。
佐藤浩一はマジックアワーの時の役者さん役?
阿部寛のタップはいまいちながらドヤ顔はかっこいい。
大泉洋はエンドロールしか出てない。しかも半分だけ。
TKO木下はいまいち。
KANは久々に観たと思ったら歌じゃないのか。。。
生瀬勝久出番多すぎ。軽く他の役者を食ってると思う。
深田恭子アイドル過ぎ。そして可愛過ぎ。
そして最後に、深津絵里可愛すぎ。
http://tricolore0321.blog.fc2.com/

投稿者:SECOND_STAGE_LENSMEN投稿日:2011-10-31 20:00:43
三谷幸喜監督の作品は、舞台劇にした方が面白いのに、と感じることがままあるが、本作は面白さが突き抜けて、舞台っぽさを気にせず楽しめる。
とりわけ深津絵里さんが可愛く撮れていて、深津絵里ファンは大満足であろう。

http://movieandtv.blog85.fc2.com/blog-entry-273.html
投稿者:mactower投稿日:2011-10-30 10:08:51
いつもの三谷節炸裂!とまではいかず、ちょっとパワーダウンしてるかも。

コメディ映画としては『ザ・マジックアワー』の方が数倍も面白いと思った。
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 作品賞 
 □ 主演女優賞深津絵里 
 □ 監督賞三谷幸喜 
 □ 脚本賞三谷幸喜 
 □ 音楽賞荻野清子 
 □ 撮影賞山本英夫 
 □ 照明賞小野晃 
 □ 美術賞種田陽平 
 □ 録音賞瀬川徹夫 
 □ 編集賞上野聡一 
【サウンド】
『Once In A Blue Moon』(主題歌)
作曲 :荻野清子
コーラス :阿部寛
作詞 :三谷幸喜
歌 :深津絵里
歌 :西田敏行
コーラス :中井貴一
コーラス :KAN
コーラス :小林隆
【レンタル】
 【Blu-ray】ステキな金縛りレンタル有り
 【DVD】ステキな金縛りレンタル有り
【ミュージック】
【CD】 「ステキな金縛り」オリジナル・サウンドトラック
新品:¥ 2,674
8新品:¥ 2,234より   6中古品¥ 1,320より 

【その他のおすすめ】

【スポンサーリンク】



【スポンサーリンク】



allcinema SELECTION