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トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン(2011)

TRANSFORMERS: DARK OF THE MOON

メディア映画
上映時間154分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(パラマウント)
初公開年月2011/07/29
ジャンルアクション/SF
映倫G
人類は 今 立ち上がる
トランスフォーマー ブルーレイシリーズパック 特典ブルーレイ付き ※初回限定生産 [Blu-ray]
参考価格:¥ 10,789
価格:¥ 8,024
amazon.co.jpへ

 Photos

【クレジット】
監督:マイケル・ベイ
製作:ドン・マーフィ
トム・デサント
ロレンツォ・ディ・ボナヴェンチュラ
イアン・ブライス
製作総指揮:スティーヴン・スピルバーグ
マイケル・ベイ
ブライアン・ゴールドナー
マーク・ヴァーラディアン
脚本:アーレン・クルーガー
撮影:アミール・モクリ
プロダクションデ
ザイン:
ナイジェル・フェルプス
衣装デザイン:デボラ・L・スコット
編集:ロジャー・バートン
ウィリアム・ゴールデンバーグ
ジョエル・ネグロン
音楽:スティーヴ・ジャブロンスキー
出演:シャイア・ラブーフサム・ウィトウィッキー
ジョシュ・デュアメルウィリアム・レノックス
ジョン・タートゥーロシーモア・シモンズ
タイリース・ギブソンロバート・エップス
ロージー・ハンティントン=ホワイトリ
カーリー・スペンサー
パトリック・デンプシーディラン・グールド
ケヴィン・ダンロン・ウィトウィッキー
ジュリー・ホワイトジュディ・ウィトウィッキー
ジョン・マルコヴィッチブルース・ブラゾス
フランシス・マクドーマンドシャーロット・メアリング
グレン・モーシャワーモーシャワー将軍
アラン・テュディックダッチ
ケン・チョンジェリー・ワン
ブレット・スタイムリーケネディ大統領
ジョン・トービンニクソン大統領
パトリック・パンクハーストNASA長官
キャスリーン・ギャティ女バーテン
ドリュー・ピルスバリー国防長官
ビル・オライリービル・オライリー
ドン・ジーンズニール・アームストロング
ウォルター・クロンカイトウォルター・クロンカイト[ニュース映像]
コリー・タッカーバズ・オルドリン[1969年]
ラヴィル・イスヨノフヴォスコッド
バズ・オルドリンバズ・オルドリン[現在]
ジョシュ・ケリーストーン
ミカル・ヴェガフーチ
メレディス・モンローエンジニアの妻
スコット・C・ロウネルソン
シャーロット・ラバディーエンジニアの娘
インナ・コロブキナロシア人女
声の出演:ピーター・カレンオプティマス・プライム
ヒューゴ・ウィーヴィングメガトロン
レナード・ニモイセンチネル・プライム
ロバート・フォックスワースラチェット
ジェス・ハーネルアイアンハイド
チャールズ・アドラースタースクリーム
トム・ケニーホイールズ
ジェームズ・レマーサイドスワイプ
レノ・ウィルソンブレインズ
フランク・ウェルカーサウンドウェーブ
ジョージ・コウキュー
フランチェスコ・クインディーノ
キース・ザラバッカレーザービーク
グレッグ・バーグイゴール
レスター・スパイトハードコアエディ
【解説】
 人気アクション・フィギュアから生まれた大ヒット・シリーズの第3弾にして、ヒットメイカー、マイケル・ベイ監督がシリーズ初となる3Dカメラでの撮影に挑んだSFアクション超大作。主演は引き続き「イーグル・アイ」のシャイア・ラブーフ。また新ヒロインの大役を務めるのはモデル出身のロージー・ハンティントン=ホワイトリー。
 1969年7月20日、アポロ11号が月面着陸に成功した。しかしこの歴史的偉業の陰には、NASAとアメリカ政府がひた隠しにしていた衝撃の事実があった。月の裏側には、未知の金属生命体であるトランスフォーマーの宇宙船が不時着していたのだった。しかしその後、彼らが知り得た事実が公表されることはなかった。現代のアメリカ、シカゴ。社会人となったサムの前に、再びあの悪夢が甦る。オフィス機器に姿を変えたトランスフォーマーの侵略者が、人間たちを襲い始めたのだ。そして、政府が40年間隠し続けてきた事実が最悪の事態を招くことに。もはや人間に協力するトランスフォーマーたちの応戦もむなしく、人類の希望は風前の灯火となってしまう…。
<allcinema>
【吹き替え】

劇場公開
※このデータは放送当時の情報です。
小松史法シャイア・ラブーフサム・ウィトウィッキー
小林沙苗ロージー・ハンティントン=ホワイトリーカーリー・スペンサー
玄田哲章ピーター・カレンオプティマス・プライム
勝部演之レナード・ニモイセンチネル・プライム
矢崎文也ジョシュ・デュアメルウィリアム・レノックス
山野井仁タイリース・ギブソンロバート・エップス
チョージョン・タートゥーロシーモア・シモンズ
定岡小百合フランシス・マクドーマンドシャーロット・メアリング
根本泰彦パトリック・デンプシーディラン・グールド
金尾哲夫ジョン・マルコヴィッチブルース・ブラゾス
後藤哲夫ケヴィン・ダンロン・ウィトウィッキー
野沢由香里ジュリー・ホワイトジュディ・ウィトウィッキー
仁多田まゆみ
山口玲香
坂本佳子
我妻絵美
中村浩太郎[歌舞伎役者]ヒューゴ・ウィーヴィングメガトロン
浦山迅ロバート・フォックスワースラチェット
北川勝博ジェス・ハーネルアイアンハイド
宮澤正チャールズ・アドラースタースクリーム
原康義グレン・モーシャワーモーシャワー将軍
落合弘治トム・ケニーホイールズ
江川央生ジェームズ・レマーサイドスワイプ
青山穣アラン・テュディックダッチ
丸山壮史ケン・チョンジェリー・ワン
斎藤志郎レノ・ウィルソンブレインズ
岩崎ひろし
咲野俊介
辻親八ジョージ・コウキュー
立木文彦フランチェスコ・クインディーノ
駒谷昌男キース・ザラバッカレーザービーク
佐藤せつじグレッグ・バーグイゴール
乃村健次レスター・スパイトハードコアエディ
宮本充ブレット・スタイムリーケネディ大統領
有本欽隆ジョン・トービンニクソン大統領
松井範雄パトリック・パンクハーストNASA長官
田畑ゆり
中條サエ子キャスリーン・ギャティ女バーテン
天田益男
谷昌樹ドリュー・ピルスバリー国防長官
金子由之ビル・オライリービル・オライリー
宮内敦士ドン・ジーンズニール・アームストロング
浜田賢二
仲野裕ウォルター・クロンカイトウォルター・クロンカイト[ニュース映像]
田坂浩樹コリー・タッカーバズ・オルドリン[1969年]
ふくまつ進紗ラヴィル・イスヨノフヴォスコッド
外谷勝由バズ・オルドリンバズ・オルドリン[現在]
大西健晴
粟野志門
真田五郎
岡哲也
広田みのる
青木強
遠藤大智
岩崎正寛
かぬか光明
坂巻学
玉野井直樹
行成とあ
まつだ志緒理
早志勇紀
宗川めぐみ
川原慶久
片貝薫
高橋里枝
松本忍
野一祐子
杉村憲司
沢田泉
茶花健太スコット・C・ロウネルソン
芳山叶恋シャーロット・ラバディーエンジニアの娘
ジェーニャインナ・コロブキナロシア人女
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
319 6.33
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【ユーザーコメント】
投稿者:ロッテンクロッチ投稿日:2015-09-02 18:55:34
ミーガン・フォックスが出ていないのが残念。
投稿者:民謡から演歌まで投稿日:2012-09-09 22:27:42
【ネタバレ注意】

but never in yourselves.

〜迫力の戦闘映像、よく出来たストーリー、ちゃんと本筋にも絡む?脱力系なコメディと歴史的映像…この3作目は実に素晴らしい!

基本は子供騙し?な科学が前提なのかもだが、月面に何ぞ宇宙生命体の飛行船が激突し、ソ連とアメリカがそれを確認しようとしたこと、そしてアメリカは緘口令を敷き、ソ連は持ち帰ったものを使おうとした…チェルノブイリで。

アポロ11号は世界中を熱狂させた一大ニュースで、大阪万博にも月の石が展示されてました。アメリカ館は、正にソレ一発って感じでしたが、パビリオンには長蛇の列…岩石ひとつにねぇ。いや月面着陸は当時、新聞の切り抜きなんぞ保存したりしてましたわ。

時は現在に移ってギャルの生足…いや、そこから本編の主人公な青年の新しい彼女との馴れ初め、そして就職活動とかが描かれます。このアクションファンにとっては無意味な展開も、コメディファンにとっては、結構な面白さなのだわ〜マルコビッチが喜々としてバンブルビーと戯れる様は呆れ返る程です。
勿論、シカゴにおける有り得ない(けど凄まじい)彼女奪還&世界征服阻止行動は画面釘付けで手に汗握るラストスパートな訳ですが、前半もコメディの中に後半戦の伏線やら徐々に姿を現す敵の姿やら(窓の外を落ちてゆくトイレ連れ込み男)、そして金属版?な触手の化け物?ショックウェーブの破壊行動…shockwaveといえばweb3Dなんだけどね、あたしにゃ。後、復活するオプティマス達の元指導者で発明家なセンチネルやら…
フランシス・マクドーマンドが攻撃の只中に先頭を切って飛び込む姿には、ただの小言おばさんじゃないって事を僕らに知らしめてくれる…何ぞの夜の出来事は脳内消去したいようですが。

そして地球人の友達たるオートボット達がロケットの爆破と共に燃え尽き、サムは要塞化したシカゴで絶対不可能な彼女の奪還に挑む…どうしたら彼女をベッドで満足させられるかを息子に教則本?で教えようとする意味不明に恥ずかしい母親のアドバイスに基づく言葉を伝える為に…

残り1時間は怒涛の展開、危機一髪にサプライズ…超格好良い反撃、そして雄姿。彼らの命がけなミッションの行方を凄すぎる映像と共に見守るのみ。調子者なビー、そしてオプティマスは決して僕らを(いや自分の信念を)裏切らない!

投稿者:nabeさん投稿日:2012-07-22 15:39:10
シリーズ第3作。トランスフォーマーたちがシカゴで暴れまわる!
物語は1969年のアポロ11号の人類初の月面着陸から入る。ここから延々とこじつけストーリーが始まるのだが、当時の関係者として本物のB.オルドリンを登場させてしまうのだから凄い。そこからは弾けたように、人類の味方であるオートボット・チームと敵であるディセプティコン・チームの壮絶な戦いが始まる。この単純なストーリーとド迫力のCGで観客はノックアウトされてしまい、見終わったらドッと疲れてしまうだろう。
今回初登場のヒロイン、R.ハンティントン=ホワイトリーは確かにスタイル抜群でキュートだが、どことなくイッコーさんに似ていて笑える。
投稿者:bond投稿日:2012-06-17 11:35:44
内容は最近のSF映画のごった煮だが、CGの迫力はす凄い、特にビル倒壊でのシーンはなかなか。
投稿者:ちゃぷりん投稿日:2012-06-17 09:12:40
二作目の「リベンジ」が本当に全編観るのが苦痛な出来だったので、本作も始まって十数分で「やってられっか!」と思い、戦闘シーン以外は早送りモード。その戦闘も変身しながらの取っ組み合いは飽き飽きなので、シカゴを舞台にしたクライマックスだけディスクに落とす事にした。大規模なロケとCGで本当に街全体が戦場に見えるんだから、ハリウッド映画の物量作戦は凄いね。

追記 8-4
早送りした部分をさっきまで観賞。
投稿者:Kircheis投稿日:2011-12-23 06:04:23
とりあえず長い!!

オートボット達の勇姿は見応え十分だが、内容は予想通りスカスカなんでこの2時間半という時間を楽しませるだけのもんは無かった。

それでも俺にとっては愛するカマロ(バンブルビー)が走ってる姿を眺めるだけでも一見の価値あるんだけど(〃▽〃)

2は余りにもご都合主義で観ててむかつきを覚えるほどだったが、こちらはエンターテイメントに徹していてストーリーはどうでも良い状態だったし主人公のシャイア・ラブーフもいらないくらいだったんで逆にまぁまぁ楽しめた(笑)

その他無駄に豪華な俳優を起用しているものの、はっきり言ってインパクトはみんな薄い(^_^;)

そんな中では珍しく悪役だったパトリック・デンプシーが意外だったのもあってか印象に残ったね。

全体的にキャスト陣は全員(パトリック・デンプシー含めて)ラジー賞候補と言ってもいいかもしれない(笑)
特にヒロインのロージー・ハンティントン=ホワイトリーはほんとに無駄な存在だった気がする。
投稿者:トム・ルーズ投稿日:2011-09-23 18:33:10
【ネタバレ注意】

このシリーズ、1は面白かったけど、2は正直・・・。
そして、今回シリーズ3作目、もうこのシリーズはいいかなと言う思いもあったのですが、あまりの予告編の出来の良さと脇役に気になる俳優が多数出演していたこともあったので、我が地域の公開最終日にほぼ貸し切り状態の中で鑑賞して来ました。

さすがマイケル・ベイ監督ですね!
ド派手なことをやらせたらハリウッドでも1、2を争う監督ですが、3D映像をフルに活かしたド迫力の映像もあってか、若干マンネリ化したストーリーもいつもほどは苦にならないぐらい3Dド迫力バトルに圧倒されました(o^-\')b
逆に言ったら、毎度毎度似たようなことの繰り返しでしかも2時間半ですから、DVD鑑賞だと途中で飽きそうだなと言う懸念要素も感じましたけどね(・_・;)

マイケル・ベイは3D導入にはあまり乗り気ではなかったようですが、こう言う映画こそ3Dで作らなければ意味が無いところもありますよね。
ジェームズ・キャメロンに進められて作ったそうですが、3Dの第一人者の助言もあったのでしょうね、映像に関してはほぼパーフェクトと言って良い出来だったと言えるでしょう。
ロボット達のCG映像も質感は相当な高レベル、米軍の全面協力を得て作られているだけあって軍兵器の描写も素晴らしかったですね(*^ー^)ノ
ハリウッドではこのところ多発している侵略物ですが、映像の迫力度だけを取れば、その中でも1、2を争う映画だと言えるのではないでしょうか。

それから、予告編でも相当の時間を割いて描かれていたアポロ11号の月面着陸の裏に隠された真実について。
歴史の一部を引用し当時の映像を再現化してエンタメ映画を作ると言うのは、なかなか面白いアイデアですよね(\'-^*)/
人類が感動に浸っている瞬間に裏では何かが起こっていると言うのは、さすがに本作のようなことは無いにしても、裏で何かあってもおかしくはないと私は常々思っているので、これは面白い試みだと思いました。
まあ月面着陸に隠された真実は、トランスフォーマーや人類にも関わる重要な秘密ではありましたが、最終的にはいつもと同じ展開になってしまうのはご愛嬌と言ったところでしょうか( ´艸`)
結局は、オートボット対ディセプティコンにならないと映画が成り立たないところもあるでしょうし(^_^;)

ただ、今回はいつも通りのオプティマスVメガトロンでは終わりませんでしたね。
オプティマスの師匠でもあるセンチネルがメガトロンと手を組んでしまい、オートボットや人類は大苦戦!
まあ正直言えば、私にはロボット達の区別がイマイチ付いてないし、下手したら味方と敵の区別すら付いてません(´□`。)
オプティマス、バンブルビー、センチネルぐらいですよ、見た目で判断できるのは(ノ_・。)
よっぽどのファンなら全部分かるのでしょうけど、毎回シリーズ見てて思うのですが、皆さんは区別付いているんですかね・・・私だけが区別付いてないのかな?
それと、あれだけ盛り上げておいて、メガトロンとセンチネルの仲間割れもなんだかチープ過ぎたような・・・。

さてさて、それから楽しみにしていた脇役達の活躍。
まず、マルコヴィッチはやっぱりマルコヴィッチらしい役どころと思わせておいて、大したことのない人物だったのは笑いどころなのかな・・・なんだか良く分からなかったですけど(・_・;)
フランシス・マクドーマンドは嵌り役!
あんな堅物で嫌味な役人のオバハンは本当に居そうだなと考えると・・・ニヤリですね(o^-\')b
そんなオバハンとまさかの関係を露呈したのは、シリーズお馴染みのジョン・タートゥーロ。
今回は成金野郎になっていましたが、キャラは相変わらずで最高です!
ただ、今回は側近の何かと出来る男に完全においしいところを持って行かれていた印象も残りましたが・・・。
それと、珍しく悪役として登場したパトリック・デンプシーも、よく見ると嫌みな金持ちっぽく見えてこれも良かったです!
『ハングオーバー』の中国人にも笑わせてもらいました( ´艸`)

惜しいのは、やっぱりヒロインのロージー・ハンティントン=ホワイトリーでしょうかね・・・。
キャメロン・ディアスが『マスク』でデビューした頃の雰囲気に似ていて存在感はありましたが、何かこのシリーズのイメージとは違っていて、おかげでシャイア・ラブーフが演じた主人公サムの個性が消されてしまったようなマイナス効果を感じました。
やっぱりシリーズのノリを考えると、ミーガン・フォックスの方が魅力的でしたかね・・・。

でもまあ、何だかんだでサムとバンブルビーの結び付きに感動させられました(>_<)
それと、あのムササビ部隊みたいなのが妙に気持ち良かった・・・人間も負けてないぜ!ってな☆-( ^-゚)v

投稿者:NIMBUS投稿日:2011-09-22 23:01:17
今回、ディセプティコンに撃たれた人間が消し飛ぶシーンが新鮮だった。
それまではああいう形で人々が殺されると言う描写が無かったので、やはり子供向けのヒーローを引きずっている感じがしたけれど、今回はちょっとシリアス風味になったか。
米ソの月探査計画に絡めた設定もうまかったし、画面のやっぱり迫力のある絵作りが大御所スタッフがやっているだけあって安心できた。
ヒロインが変わった理由はさらっと「フラれた」としていたが、今回のヒロインは前のヒロインに匹敵する存在感があり、何処か悪女的な雰囲気で先を読ませないようにした感じもあった。(裏切りそうな匂いがあったし)
3Dで観てしまったけれど、慣れた処理でうまく、飛び出す絵本的な部分は少なくて良かった。
投稿者:Ni-Ho=SAGARU投稿日:2011-09-20 17:29:37
通常の3Dで鑑賞してからI-MAXで再度観た。
アバターと同じ、後ろにザ・ライドと付けるべき。
アトラクションとしては楽しい。
マイケル・ベイにそれ以上求めるのはバカだ
投稿者:なちら投稿日:2011-09-14 00:02:30
【ネタバレ注意】

メガトロンの荒みっぷりが激しくて吹いた。ホームレス金属生命体って感じ。

今回は覚えづらい新たな固有名詞も無く、すんなり楽しめたよ。
3作品の中では一番好きだな。
新しいサムの彼女はIKKOに見える瞬間があるけど、性格的に好感が持てるのでミカエラより良いと思う。

神と呼ばれていた時代の栄光にすがるジジイが切なく、止めを刺すオプティマスに男気を感じたよ。
ラストはなーんかアッサリ締めちゃった感じだけどね。

投稿者:もりじ投稿日:2011-08-24 17:27:53
【ネタバレ注意】

これはもうCGやアクションを純粋に楽しむ映画。
圧倒されすぎてポカンとなっちゃうくらいすごい!IMAXで見たから余計にね。
ストーリーはあってないようなもんだから、あえて言いません。
いやー、ほんとすごい。さすがマイケル・ベイ&スピルバーグ、見せ方わかってます。

ただストーリーについて一つ気になったのが、ジイさんがマトリクス?をオプティマスから受け取らなかったのは最後の良心からだと思ったのですが、結局悪者で終わってしまったこと…
そこんとこ監督の意思を聞きたいな

投稿者:masayuki投稿日:2011-08-21 23:58:24
後半だけ、みればよかった。
いや、3分の1でいいかも、と思うくらい長い!
すごいCGを3Dで見るのも、だんだん慣れてきて飽きるからでしょうか。
ストーリーも前2作とそんなに変わんないし、がーっかりです。とほほです。
投稿者:Hoppy!投稿日:2011-08-20 07:17:44
いやぁ、上映時間が長かったけど、面白かった。1,2,3作目にしてより豪華になった感じ。
強いて言うなら、Disturbedがサントラで参加して欲しいな。

相変わらずダメオ君なシャイアラブーフ。
強気な女性のミーガンから、金髪姉ちゃん。うんうんコンセプトは代役適確。もうひとつ華が欲しい。
ジョシュの地味な活躍も相変わらず。地味すぎ。彼はこれで有名になったけど、これ以外でヒット作はあるのだろか?
シャイアの父母の平和ムードが好き。
そして、やっぱりアーロン!このシリーズで見たい役者は彼!24のアーロン。
意外と初かな?悪役のパトリックデンプシー。魔法にかけられて、とは違って野心が出てるけど意外と生き残った?かな。

最初のほうはゆっくりと話が進み、核心になってきたら、ものすごいスピーディに。
映像もスピーディ。ええええ、ぜったい死ぬって!ていう感じなのになんとか生きてましたね。

むささびが忍者っぽくていいね。日本からこの作品が出来たわけだけど、ちゃんとこういうのもあって趣あり。

いささか、最後のバトルや無理やりな展開もなんのその。
センチネルVS〜メガトロンって。メガトロン様様やん。そんなアホな!?wオプティマスしっかりせんかいっ。
前作のロボットバトルシーンが早すぎて目がついていかなかった点をスローモーションで見せてくれてありがたい。
細かいとこまでどうなってるのか知りたかったから。
この撮影法はどこかで見たな、と思ったらゾンビランドでゾンビに襲われるシーンがスローだったのを思い出した。

各トランスフォーマーの性能を活かした展開かと思いきや、わりと一辺倒。
前回出てきたバイク姉ちゃんのトランスフォーマーも期待してたんだけどな。

でも本当にかっこよかった。細かいことは抜きに楽しめる娯楽大作らしい映画。
豪華に壮大に。

どっちかっていうと、俺はメガトロン派なのよねw
アフリカの動物シーンから、サファリなデザインのメガトロン最高。

是非、ビーストウォーズ超生命体トランスフォーマー
も映画化、もしくは続編をやって欲しい。http://idolhappiness.web.fc2.com/hoppy.html
投稿者:uptail投稿日:2011-08-15 01:01:37
ジョン・マルコヴィッチ
投稿者:メカゴジラ投稿日:2011-08-09 07:07:57
 
通常の3D版をレイトショーで鑑賞。
このシリーズは大スクリーンで観ないと全然意味ないっしょ。

お話は月面で発見されたオプティマスの大先輩・センチネルが復活して裏切り、しかも人間側もディセプティコンと取引してオートボットたちを追放(桜多吾作の「グレートマジンガー」を思い出した)、孤立無援の状況で主人公とオプティマスたちが地球のために戦うという燃えるストーリー。アポロの月着陸の裏に実は…というハッタリが実に楽しい。
ただ今作はベイ映画らしい余計なエピソードがあまりにも多すぎて、せっかくの男燃えのストーリーに集中しにくいのがもどかしい。2時間34分とか何考えてんだと思う長さ。マルコビッチには笑ったけど、主人公の就活エピソードとかあんなに要らなかったんじゃ?と思う。

映像は相変わらずものすごいし、ラストのプライムとセンチネルの対決もかっちょいいんだが、もうちょい一気呵成に盛り上がって欲しかったなあと思ってしまった。

今回はじめてお持ち帰りOKの3Dメガネで鑑賞したが、レンズが安物なのか何なのか、今まで観た3D映画に比べて3D感が弱かったような気がする。あと潔いほどに眼鏡着用者のことを考えてないデザインで、これをデザインした奴はできるだけ悲惨な死に方をして欲しいと思う。
投稿者:投稿日:2011-08-07 22:40:11
IMAXで鑑賞。日本語吹き替え版だったけど、3Dを堪能するには正解だったと思うし、オプティマスはやっぱり玄田哲章じゃないとね。マルコビッチだけは本人の声が聞きたかったけど。

オプティマス最後かっこつけてるけどまだ世界中に大量のディセプティコンが残ってんのに片腕無しでどうすんの?とか(ちょっとガメラ3のラストを思い出した)、馬鹿女にあっさり唆されるなんてメガトロンアホすぎでしょとか、北極程度の気温でダメなら月面で日陰に入った瞬間にフリーズだろとか、ムササビ滑空中はともかくパラシュートの降下中なんてただの標的なのに無事に着地できる訳ないだろとか、突っ込み始めると本当にきりがないけど、アトラクションだと思えば大丈夫。

っていうか2時間半たっぷり楽しめて2200円でこの内容なら、実際のアトラクションを考えれば安いもの。家でDVDで観たってつまらんから是非劇場、可能ならIMAXで!
投稿者:ノブ投稿日:2011-08-07 10:45:03
【ネタバレ注意】

「トランスフォーマー ダークサイド・ムーン」(監督:マイケル・べイ 154分)
話の内容は、車がロボットに「変態!!お父ちゃんやめてあげて!!」。
ケネディのアポロ計画と月の裏側にロボットがいるという国家機密を上手く合わせる演出は面白いと思った(アポロ計画の当時の映像を混ぜていたのも良かった)。
チェルノブイリが舞台として出てきたのは、原発事故が起きた今の日本にはタイムリーだった。
チェルノブイリでの龍みたいなロボットと味方の車のロボットとの対決は迫力があった。
主人公が「オバマから勲章を受けたから雇ってくれ」というと、人事担当者が「ウチの会社は共和党支持です」と断る切り返しがコミカルだった。
宇宙の機械だらけのシーンからいきなり野生動物のたくさんいるアフリカ(敵のボスがいる)のシーンに切り替わるのはコントラストが出ていて良かった。
パソコンやコピー機がロボットになってオフィス内を暴れるアイデアが良かった。
車のカーチェイスしながら敵味方お互いロボットに変型して闘う場面はスピード感と迫力があった。
最後の戦いでロボット同士闘うだけでなく、パラシュート部隊や地上部隊(敵ロボ足に爆弾設置など)・トマホークミサイルなど人間力によるサポートがある演出が良かった。
最後の戦いは色々詰め込みすぎて(小さいロボットコンビが敵の戦艦をやっつけるとか等)テンポが悪くなり、間延びしていて、大迫力・大音響であるにもかかわらず少しうとうとしてしまった。
全般的に
主人公がアホなのに、なんでベッピンさんにモテ、精悍な兵隊に信頼され、味方のロボット達から信頼されているのか理由が分からなかった(演出が理に適っていなかった。車好きで車を大切にする訳でもなく、故障した車をガンガン蹴り、治す(車を大事にしている人ならなおすは直すではなく治すだと思ったから。わざと間違い。)事もできない。レアオールドカーに乗っているだけでは車好きとは言えない)。
ロボットは誰が誰か分からないし、敵味方の判別も難しいので「味方○○」みたいな名札をきちんと付けた方が良いと思った。
車やパソコン・コピー機などがロボットに変形して暴れるアイデアは面白いと思った。
主要人物ではオールドミスの女役人とベッピンでスタイル抜群のおネェちゃん以外ミリキ的なキャストがいないのが致命的だった。
人間ドラマの方が、展開は速すぎるし、要らないエピソード下品なエピソードも多いし、全然ダメだったのも致命的だった。
普通の男の子が主人公でも良いけれど、車好きで、車を大切にし、車を治せるくらい車に詳しいという設定でなければ、主人公の活躍に全く説得力がない。この一番重要な所を間違えているのが最大の映画としての致命傷だった。
時間も人間ドラマの無駄なエピソード・アクションの詰め込みすぎの間延びがなければ1時間半にできると思う。とても時間的に長い作品だとボクは思った。
車好きが色々な車が出てくるのを楽しんだり、アクション好きが派手でスピード感のあるアクションを楽しんだりはできるが、映画としては欠陥作品で、3Dで大迫力のアクションは楽しんだし、1と2はボクは観る気にはならないと思った作品(「アバター」くらいヒットするだろうけど、アバターは派手で大迫力なCGアクションだけでなく、「異文化交流」という人間ドラマの部分がまだこの作品より良く出来ていた。又アクションも機械対自然動物というコントラストがありオモシロカッタ。ボクは断然「アバター」の方がオモシロイと思う)。

「マイケル・べイ。違和感はあったがやっぱり偽物だった。ボクが観たのでオモシロイのは「ロック」ぐらいか・・・」心にそう願う本物に似て非なるものには評価が厳しい長七郎であった。http://mamaduke.at.webry.info/

投稿者:真壁 六郎太投稿日:2011-08-05 22:58:10
【ネタバレ注意】

近くに3Dでやっているところがなく2Dで見ました。もはや映画じゃなかったです。アトラクションですね、これは。後半はすごいです。ぜってぇ助かんないよ主人公、確実に死ぬぅ。と思いました。でもね、前半もなかなか面白いんですよ。導入部からしてね。今回のお姉ちゃんはユーモアの無いキャメロンディアスという感じだった。

投稿者:nagasawa投稿日:2011-08-05 20:09:16
【ネタバレ注意】

3Dがすごいってことで観たんですが・・・アバターは超えられなかったかな〜というのが感想でした。私的には普通の3Dでした。
ストーリーはまあまあです。娯楽映画としてはそれなりに合格点。
ジョンマルコビッチが出てきたのは面白かったのですが、もうちょっと活躍させてほしかった。ラブーフがいろんな意味でむかつきキャラになってきているので今後、素直に見られるかどうか不安です。今回でギリギリかな。

投稿者:mototencho投稿日:2011-08-04 20:39:33
作品そのものの情報量を膨大にして観客動員数を稼ぐ“イヴェント映画=特S級”はごく限られた人にしか撮ることができない。熱いど根性・大爆発アクション監督=マイケル・ベイはまさに適任者で、「アバター」 をその“スチャラカ”さで超えた。http://mototencho.web.fc2.com/2011/transfo3.html
投稿者:maaaaan投稿日:2011-08-02 20:45:13
面白すぎるだろ!!
単純にアクションシーン満載。
萌え死にしそうでした・・・w
ロボット萌えるわぁ〜^^
見応えある3Dでしたな★
投稿者:kuro投稿日:2011-08-01 20:35:58
【ネタバレ注意】

ユーザーコメントを読んでいたなかで、圧巻の3D映像とかアバターを超えるとかの批評が多かったので、そんなに凄いものなら映画館で観ておかないと後悔するかもと思って、わざわざ遠いIMAX3Dの映画館まで足を運んで観ました。
たしかに後半の3Dの戦闘シーンは迫力満点でした。
でも、この映画、前半は本当につまらないです。
3Dまであきらかに後半と比較してしょぼいです。
ほとんど3Dではない。錯覚や遠近法を利用した擬似3Dです。
ストーリーは、月面の裏側でアポロの飛行士たちがUFOを発見し、そこに眠る味方だと思っていた金属生命体が、実は敵側の金属生命体に寝返ったスパイで、まんまと主人公たちが罠に落ちるというストーリーなのですが、たったこれだけのことを描くのに長すぎます。しかもアメリカ製品、中国製品(レノボ)の宣伝が鼻を突き、日本人や日本製品を意図的にこき下ろしています。
前半は、若い新人女優のロージー・ハンティントン=ホワイトリーの美脚のアップシーンを観たら、主人公たちがスペースシャトル?で地球を追放されるシーンまでは寝ていても全く問題ありません。
連れに頼んでおいて起こしてもらいましょう。

投稿者:ASH投稿日:2011-07-31 00:41:26
【ネタバレ注意】

 「視聴環境」ってもんが作品の評価に加味されることはこのサイトではすべきじゃないのかもしれんが、スクリーンで観ないと意味がない映画ってのが存在するのは確かなことだよ。作り手側も、映画館で観てくれることを見越してやってんだろうから。というのもコレ、多分、40インチ以下のTVサイズで観ちゃうと面白くもないかもね。もちろん、様々な理由で映画館へ行けない人もいるわけだから、そういう連中を慮らなければいけないのは承知しているつもりだけど…。

 そんなわけで、最強の視聴環境はIMAX-3Dなんだろうけど、この設備のある劇場で観ることができた人は本当に羨ましいと思うよ。3D上映にアレルギーがないようなら最高の映画体験ができたでしょうから。残念ながら俺の生活の範囲内にはIMAXがかかるような劇場がないためいつもの最寄のシネコンで3D版を観たのだが、それでもスゲェ迫力! おそらく、CGアニメでない実写作品では現時点で最高の3D作品なんじゃないかと。マイケル・ベイも「やるからにはこれくらいしねぇとな」という意気込みで臨んだんじゃないかと思えるほど。

 とはいえ、コレは明らかに「映画通」が愉しむようなシロモノじゃないっしょっ!! この3部作に共通して言えることは「ただのロボット戦闘もの」なのであって、またしても「それ以上でもそれ以下でもない」てなもんだよ。映画を観て、深い感銘を味わいたいような人がわざわざ割高の料金を払ってまで観る必要はないよ。ところが、この手の映画を愉しめるような感性が心のどっかにあったりすると、長尺の上映時間でもアッという間だったりするんだから世話ねぇよな。確かに、幼稚と言われればそれまでだけど、その通りなんだから構うこっちゃない!

 てことで、お話は毎回お馴染みの地球を舞台に繰り広げられるオートボットVSディセプティコンの地球人からすればハタ迷惑な種族争い。CG技術の進歩は凄まじく、3作品中でもトップクラスでしょう。目の前に停まっていた車が♪ガシャコン、ガシャコン♪とトランスフォームする様を初めて見たときのような驚きこそ薄れたが、その分、戦闘シーンの迫力がすごいことに! 前作は砂漠での戦いだったが、今回は来たよ! 壮絶な市街戦が!! ヘビのようなメカがうねりながらビルを破壊するくだりは、もしかして「D-WARS」?! ベイのことだから「俺ならもっとすごいことやるね」という意味の挑戦状だったりして。

 復活したセンチネルが実は…という捻りを効かせた(どこが?)展開は俺の好みなんだけど、ヘンな見栄を張ったお陰でせっかくの計画がオジャンになるなんて、ディセプティコンの連中も間抜けと言うか、ナンと言おうか…。まあ、そいうロボットのくせに妙に人間臭いところがあるのが魅力なわけで。追放されたオートボットたちが機を見計らってたってのも、なんか可愛らしい。ああ見えて連中は表情が豊か(?)だったりするから、結構、感情移入しちゃうんだよね。ビーが殺されそうになるくだりでは、目頭が熱くなる。精神年齢の低さ、ここに極まる!

 それにしても、地球を2回も救ったサムでも就活では苦労してんのな。仲がいいんだからオートボットの顧問にでもしてやりゃいいのによぉ。サムの両親も相変わらずだが、今回ばかりは明らかに不要だよ。ミーガン・フォックスの降板はベイ監督のことをヒトラー呼ばわりしたのが原因らしいけど、唇がエロいロージー・ハンティントンでもOK! パトリック・デンプシーが悪役というのも新鮮でOK! が、しかし、ケン・チョンの怪演は明らかにやり過ぎ。でもま、あのオッサンならアレくらいしてくんねぇと意味ねぇもんな。ジョン・マルコヴィッチ(こちらも怪演)のキャラが後半、まるで絡まないのは超不満!

 ウィングスーツというのか知らんが、俺はアレを見てムササビを思い出したよ。その降下シーンを3Dで撮るというアイデアがまたイカしてやがる。3Dカメラも一緒に降下したんだと思うけど、あの体感映像が堪らない! 飛行フェチの気がある俺には、一緒になって浮遊しているような気分が味わえてそれだけで鳥肌もん!! 最近は3D対応のTVもあるから、この映画の3D版のBDもリリースされるだろうけど、あの臨場感はお茶の間では味わえないよなぁ。

 どうでもいい話。フランセス・マクドーマンド、ジョン・タトゥーロと、コーエン兄弟作品の常連が揃ってる。さらにマルコヴィッチまで。名優の無駄遣いと言われそうだけど、こういうブロックバスター映画にもちゃんと出てくれるんだよね。って、マルコヴィッチは意外と多いか。バズ・オルドリン本人を出すなんて、あざといね。

 多分、本年度のラジー賞候補に挙がるだろうから、心配しないで!

投稿者:常さん投稿日:2011-07-29 19:00:17
 特殊視覚効果VFXの勉強をするなら必見の作品です。アバターは「天空の飛翔」や「生命の輝きと彩り」をVFXで感じました。本作品では「生命ある機械」を感じさせます。物語はアメコミなみの安易なものですが、映像を創る側としてはVFXフルスロットルで、宇宙船のシーンなどは圧巻です。スピード感はすばらしく2時間あまりの映画があっという間に終わってしまうほどです。この作品は必ず3Dでご鑑賞ください。もうすこし脚本に力があり、トゲトゲロボットの趣味が洗練されれば、記念碑的な作品になったと思います。
投稿者:藤本周平、投稿日:2011-07-29 18:30:02
前夜祭でついに観てきました
ストーリーの方はまぁいつも通りツッコミどころ満載なのですが、やはり注目すべきは3D映像。
最近は「なんちゃって3D映画」が多い中、今作は一種のアトラクションを体験してるかのような感覚に陥りました。
特にウイングスーツで上空から地上へ降り立つシーンの3D映像が圧巻!しかも本当にビルの間を飛んで撮影したのだから凄い。
それにしても本当に凄い映像・・・一体どこまで進化するんでしょうか・・・なのに前作よりも製作費が安いというのが驚きです
マイケル・ベイはこれで終わりって言ってるけどラストがあんな終わり方なので、まだまだ続編ができそうですねもしくは新3部作になるのでしょうか?
とりあえず、これは劇場で観るべき。
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 視覚効果賞Scott Farrar 
  Scott Benza 
  Matthew E. Butler 
  John Frazier 
 □ 音響賞(編集)Ethan Van der Ryn 
  Erik Aadahl 
 □ 音響賞(調整)Greg P. Russell 
  Gary Summers 
  Jeffrey J. Haboush 
  Peter J. Devlin 
□ ワースト作品賞 
 □ ワースト監督賞マイケル・ベイ 
 □ ワースト助演男優賞パトリック・デンプシー 
 □ ワースト助演女優賞ロージー・ハンティントン=ホワイトリー 
 □ ワースト脚本賞アーレン・クルーガー 
 □ ワースト・スクリーン・カップル賞シャイア・ラブーフ シャイア・ラブーフとThe Underwear Model(aka ロージー・ハンティントン=ホワイトリー)
  ロージー・ハンティントン=ホワイトリー 
 □ ワースト・アンサンブル演技賞 
【ソフト】
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