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タンタンの冒険/ユニコーン号の秘密(2011)

THE ADVENTURES OF TINTIN: THE SECRET OF THE UNICORN

メディア映画 Anime
上映時間107分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(東宝東和)
初公開年月2011/12/01
ジャンルアドベンチャー
映倫G
今、勇気ある冒険が始まる。
タンタンの冒険 [Blu-ray]
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【解説】
 ハリウッドを代表するヒットメイカー、スティーヴン・スピルバーグ監督が長年映画化を熱望し、「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズのピーター・ジャクソン監督との夢のコラボでついに実現したファンタジー・アドベンチャー超大作。ベルギーの作家エルジェによる世界的人気コミックを原作に、主人公タンタンが個性あふれるキャラクターたちと繰り広げる大冒険の行方を、最新の3Dパフォーマンス・キャプチャー技術を駆使し、原作の世界観そのままに、迫力満点の映像で描き出す。
 相棒のスノーウィと世界中を駆け巡り、難事件に挑む少年レポーター、タンタン。ある日彼は、美しい船の模型を手に入れる。それは、海賊レッド・ラッカムに襲撃され、海上で忽然と消えたといわれる伝説の軍艦ユニコーン号。ところがその日以来、なぜか正体不明の男たちに追いかけられることに。やがて模型のマストに暗号が記された羊皮紙の巻物を発見したタンタンだったが、ほどなく謎の男サッカリンに拉致され、貨物船の船室に閉じ込められてしまう。その後スノーウィに助けられたタンタンは、ユニコーン号最後の船長アドック卿の子孫、ハドック船長と出会う。2人は、サッカリンの執拗な追跡をかわしながら、ユニコーン号の謎を解き明かすべく奔走するのだったが…。
<allcinema>
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
213 6.50
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【ユーザーコメント】
投稿者:いまそのとき投稿日:2016-09-01 11:35:08
きちっとしてて練られてる。レイダースのアニメ版か。15歳以下にはお勧め作品だがさて今どきの子供たちが喜ぶかは疑問もある。たしかにスピルバーグが好みそうな素材だ。パロって自身が演じた悪役も笑えるのだが、こういった冒険活劇物、誰もが楽しめるかどうか。かなり食用気味の感もある。キャプテンクック的な時代背景から発想転換してみたらとついつい思ってしまう。よくできたアニメだけどね。
投稿者:なちら投稿日:2013-04-23 23:38:31
直近のCGアニメ観賞はアニマトリックス。製作に10年の差があるし、
アニマトリックスが悪かったわけではないんだけど、クオリティの差に感心してしまった。
予算もたっぷりなんだろうねー。目元の表情なんて実写と変わらなく思えるよ。
けど、表情以外ってのはどの作品でもそんなに変わらない気がする。
そこで差がつけばまた違った面白さが出るかもね。
次のCGアニメ観賞はキャプテンハーロックかなー?
投稿者:bond投稿日:2012-12-29 13:03:55
小学生なら十分楽しめる。
投稿者:こじか投稿日:2012-12-15 21:09:28
【ネタバレ注意】

確かに当作品は少々物足りない。しかし60代半ばにして、いまだ真正面からエンターテインメントを志すスピルバーグが何より素晴らしい。その事実が何より嬉しくなった。クライマックスの長まわしも、(CGではあるものの)久し振りに繰り返して見たくなる長まわしでした。

投稿者:nedved投稿日:2012-11-17 01:38:29
アンディ・サーキス
投稿者:ちゃぷりん投稿日:2012-10-15 05:13:22
40分ほどで早送りモード。「弟子」のゼメキスが火付け役となったリアルCGキャラには個人的にはやはり違和感がある。一番の利点はセットもロケも不要になる事だけど、パフォーマンス・キャプチャーはゴラム、コング、ナヴィ、シーザーなどのキャラに活かす方が「正しい」と思う(全部WETAデジタルが手掛けた)。
本作はゼメキスでもピクサーの誰かが作っても違いが分からないくらい無個性な出来だが、夜の海を進むあの貨物船と照明法が「キング・コング」のベンチャー号のシーンに酷似してるのはスピルバーグの後輩への敬意かな。一番の見所は砂漠の町を突き進むタンタン達を2分以上に渡ってワンカットで見せたCGワークと、夜の港でのクレーンによるどつき合い。
投稿者:カール犬投稿日:2012-09-26 11:01:18
スピルバーグが原作のファンだそうだ。
(この人は何にでも「ファンだ」って言う人だとは思うけどさ)

その原作の設定や雰囲気、世にいるタンタンのファンに、
大変なる気を使ってキャラクターたちをえがいている作品。

それを得意の次から次へのノンストップアドベンチャー路線で
そつ無くまとめている。

つまりどこをどう切り取って観ても安心・安全・善良なる
スピルバーグ印の人畜無害な冒険映画。やれやれ。

映像は当然きれいだし、それなりに飽きずに最後まで観られるよ。

でも観終わった後、何ひとつ心に残るものもなかったかな。
投稿者:土竜屋昌兵衛投稿日:2012-04-18 00:49:25
40年来のファンとして早々の劇場鑑賞は当然の成り行き。
初翻訳・主婦の友社版から絵本、アニメまで観てきたので作品への思い入れはある。
日本ではタンタンとして認知されているので、ティンティンに変えなくて正解だろう。
主人公のキャラ造形は微妙だがCGとしてぎりぎり許せるし、原作の風味はまあ在る。
全世界でヒットしたタンタンシリーズの世界観がそのまま生かされている。
インディー・ジョーンズシリーズの元ネタのひとつというのも自明の理。
タンタンは成長の少ない好青年だが、原作以上に無個性で卒のない優等生キャラとして描かれている。
主人公の割にアピールが弱く他のキャラ、特にスノーウィが印象的で、本来おとぼけキャラなのにタンタン以上に活躍するスーパードッグ設定になっていた。
ハドック船長の口癖「バーロー岬」などのコミック&アニメネタが消えて少し残念。
3Dでは字幕を読みたくないので日本語版にて鑑賞したが、デュボンやデュポンもアメリカ名に変えられていて(字幕は原文どおり)、聞いていて違和感があった。

ストーリーは破綻が少なくアクション豊富・サービス満点、タンタン大作としては及第点。
投稿者:maxpit投稿日:2012-04-05 22:21:58
文句なしのスピルバーグ節です。ノンストップアクションの展開は
アニメ(パフォーマンス・キャプチャ)でも期待を裏切らなかった。
3Dも効果的ですね。もちろん「インディ・ジョーンズ」シリーズ
をはじめて観た時の感動には遠く及びませんが、冒険活劇を撮らせたら
超一級品という手腕は健在。子供にも大人にもお勧めできる作品です。
スピルバーグとピーター・ジャクソンのコンビ。次回作も楽しみです。
投稿者:トム・ルーズ投稿日:2012-01-08 07:48:48
【ネタバレ注意】

このところスピルバーグが製作に関わった映画が私的にはどれも期待通りとまではいかない内容だったので、鑑賞前は少々不安な思いに駆られたところもありましたが、本作は予想以上に面白かったです!
やはり監督作ともなれば、作品に対する思い入れや力の入れ具合も違うのでしょうかね。
ピーター・ジャクソンとタッグを組んだのも大きかったかな?

さて本作は、世界的に有名な人気コミックが原作と言うことでしたが、私は無知な為か全く知りませんでした(^_^;)
劇場で見たチラシに大きく『TINTIN』と書かれていたのを見て、主人公の名前がこれは拙いのではと思ったぐらいですから・・・。
そんなタンタン君の冒険ですが、どうやら3部作と言うことで、本作が失敗作に終わったとしたならば、中途半端なところまで見せられてお蔵入りした『ライラの冒険』『エアベンダー』の二の舞もあるのではないかと言った不安も頭によぎったのですが、1作目がこの出来ならば続編製作/公開は間違いないでしょうし、ほっと一息と言ったところでしょうかね(・ω・)/
私は続編ありきで作られて、1作目はこれは序章だからと言ったような逃げや甘えが見え隠れする作品はどうも好きではありません。
そう言った意味でも、スピルバーグの意向もあって1話完結の方式を取った本作にはものすごく好感が持てましたし、スッキリした気分で劇場を後にすることが出来ました。

今回スピルバーグは、初のアニメーション、初のパフォーマンス・キャプチャ、初の3Dと、タンタン張りに冒険に出ました!
せっかくスピルバーグ久々の監督作なだけに、出来れば実写物で見たかったな〜と鑑賞前は思っていたのですが、これはデジタル3Dアニメにして大正解。
もちろん単純にアニメにしたから良かったと言うものでもなく、クオリティの高い映像技術があったからこそ、この世界観を有効に活かすことが出来たと言えましょう。
それからカメラワークも秀逸で、キャラクター達がまるで躍動しているように見えました。
さすが2大巨匠の元に集ったスタッフだけはありますね。
正直パフォーマンス・キャプチャを駆使したCGアニメはリアルすぎてあまり好みではなかったのですが、ここまでクオリティが高いと、アニメ映画とはまた別のジャンルとも言えるぐらいの不思議な感覚を覚えましたよ。
まさに映像革命と言っても過言でないでしょう!
タンタンの髪の毛や愛犬スノーウィの毛のふわふわ感は、言うならば実写以上にリアル・・・そんな世界を体験できるのですから、本作に限っては3D料金を払っても全然惜しくないと思いましたね。

ここまで映像に関しては絶賛してきましたが、さあ肝心の冒険自体の内容はどうなのか・・・。
うん、スピルバーグお得意のコテコテな冒険活劇だけあって、驚くほどの展開や謎解きはありませんでした。
ユニコーン号の謎と言っても、まあ想定の範囲内でしたしね・・・。
ただし、息をもつかせぬ展開で、これでもかと言うぐらい陸・海・空と場面を変えてアクション活劇が展開されるので、見ていて全く飽きることはありませんでした。
アクションも然ることながら、なんと言っても笑えるシーンがふんだんに散りばめられているので、とにかく見ていて楽しい楽しい(^〜^)
タンタンと愛犬スノーウィと共にひょんなことから一緒に旅をすることになったハドック船長が、トラブルメーカーとして大いに笑いを誘うのです。
これだけのボケの連発、お笑い芸人でもそうそうできない芸当だったと思いますよ!
タンタンのあきらめに近いつっこみ具合も絶妙でした。
そんな2人を癒す存在とも言える愛犬スノーウィが、ことごとくタンタンのピンチを救う姿にも癒されましたね。
癒すだけでなく、スノーウィは時にハドック船長張りのボケをかまして笑いも取るのですから、劇中の言葉を借りればまさにびっくりフジツボな存在でした。
更にハドック船長に輪を掛けて、最初は何の意味も無さそうと思えたデュポン&デュボンの国際刑事コンビまでボケを連発するから最高だ〜。

笑いあり、スリルあり、タンタン君の冒険を心行くまで堪能させてもらいましたが、難点と言えば主人公のタンタン自身にもう一つ感情移入できなかった点でしょうかね。
子供なんだか大人なんだかよく分からなかったですし、彼の人物背景もほとんど語られなかったので、原作を知らないとタンタンがどんな人物なのかよく分からないところはありました。
ただし、7歳から77歳までのすべての若者たちへと言うのが本作の売り文句らしいので、主人公が何色にも染まっていないのは、見ているあなた自身がタンタンなんだよと言うスピルバーグからのメッセージなのでしょうね。

最後に、続編はなんとピーター・ジャクソンが監督をするそうですから、新たなるタンタン像に期待して続編公開の時まで待つことにしましょう!

投稿者:maaaaan投稿日:2012-01-06 23:51:29
タンタンではなく
ティンティンって言ってほしかった。
投稿者:クレオール投稿日:2011-12-23 05:29:04
クレーン同士の格闘シーン。『宇宙戦争』でトム・クルーズがクレーンの操縦技師であり、さらに彼自身がエイリアンのトライポッドに「吊り上げられる」ことが映画のクライマックスだったことを思い出す。「吊り上げる」ことは文字通り、スピルバーグの「サスペンス」の基軸なのだ。
投稿者:mototencho投稿日:2011-12-14 20:28:07
素で楽しめる、これぞ冒険活劇。ネタ不足なんてとんでもない。ダメそうという悲しい先入観を見事ひっくり返してくれた。久しぶりに身を乗り出して見ちゃった。http://mototencho.web.fc2.com/2011/tintin.html
投稿者:ASH投稿日:2011-12-10 02:00:37
【ネタバレ注意】

 というわけで、これにて遂にスピルバーグも3D映画に手を出したことになるのだが、ゼメキス作品でお馴染みのパフォーマンス・キャプチャーを駆使してタンタンの世界を描いているもんだから、CGアニメとはちょっと違う生の感覚が味わえて不思議な気分に陥る。さらに3Dの臨場感が加わるもんだから、まるでその世界にいるかのような。「アバター」を初めて観たときと同じ様な、と言っちゃうとチト褒めすぎだけど。

 ただ、スピルバーグらしく活劇に特化した、言い換えればそれだけの瑛仮名もんだから深みを求めるような連中には無用の長物だわな。好奇心旺盛なタンタンがあれよあれよという間に冒険の波に飲まれてゆく。息つく暇もないと言えば聞こえはいいが、かなり慌しい。スピルバーグ作品としてはいつになく上映時間が短いから、タンタンと同じく冒険の世界へ誘うように、そのためには無駄を省いてシンプルにしようと考えてのことなのかも。

 誰もが感じると思うけど、こりゃ「インディ・ジョーンズ」だよ。伝説の秘宝を求めて冒険を繰り広げるという展開もさることながら、タンタンとハドック船長がサイドカーに乗って疾走するくだりでは軽い既視感に襲われたわ。もちろん、エルジェの原作の方が「インディ」よりも先にあるわけだから、タンタンを描くんならインディ風で、と狙ってやったことなんだろうけど。

投稿者:uptail投稿日:2011-12-07 17:52:30
ダニエル・クレイグ
投稿者:江川良名投稿日:2011-12-06 00:32:24
初日に3Dで観賞。正直全く乗れなかった。インディ・ジョーンズ的な冒険談を、スピルバーグがアニメ(パフォーマンス・キャプチャー)でやる意義が全く感じられず、タンタンを始めとしたキャラクターにも魅力なし。失敗作と言わざるを得ない。
投稿者:陸将投稿日:2011-12-01 23:40:59
洒落たオープニングから始まる本作は、冒頭からスピルバーグの『タンタン愛』を感じ取ることができる。
オープニングのシークエンスで、作り手は決してタンタンの顔を映そうとしない。
似顔絵を描いてもらっているタンタンを映すときも同様だ。
その後出来上がった絵は、まさに誰もが知っている漫画の「タンタン」である。
そこからカメラがパンし、初めて本作の「タンタン」の顔を捉える。
この2Dから3Dへの新旧の「タンタン像」が継承されるオープニングは、いかにスピルバーグが『タンタン』に敬意を払い、愛情を注いでいるかが分かる。

本作で特筆すべきなのは、やはりアクション場面のダイナミズムだろう。
陸・空・海を舞台に、ひとつのアクションが連鎖的に働いていく。
仕掛けの畳みかけが連続しているからこそ、3D効果もあって空間の奥へ奥へとノンストップで突き進んでいく。
スピルバーグ初の3Dという期待を裏切らない場面が次々と現れるのだ。

けれども、『タンタン』を全く読んだことがない人間から観て、いくつか気になる点もあった。
まず、本作の主人公であるタンタンがあまり魅力的なキャラクターではない点だ。
少年というよりはやや大人びすぎているために、謎解きや冒険による成長の跡がほとんど感じられない。
周囲のカリカチュアされたキャラクターに比べ存在自体が弱いため、主人公としての物語の推進力と成り得ていない感じを受けてしまう。
逆に、スノーウィという犬が際立っている印象がある。

また、本作の“血”の扱いについても引っかかる。
ある人物が何者かに拳銃で撃たれた後に、“ダイイング・メッセージ”として自らの血で手がかりを残す場面がある。
だが、その後どんなに撃たれようが殴られようが、一切流血する場面は見当たらない。
「児童向けの原作だから」と言うかもしれないが、そうであれば一貫して血を流す描写を避ければいいだけのことである。
その一貫性のないブレがどうも気になってしまった。

けれども、そんな細かいことは気にせずに、観客=「タンタン」の視点で冒険に同行する見方が、本作で最も正しい鑑賞法だろう。
「それこそが映画だ!」とスピルバーグは伝えたかったような気がする。
投稿者:藤本周平、投稿日:2011-12-01 13:26:01
タンタンについては絵を見たことがあるというだけで全くの無知。
それでも監督はスピルバーグだし、予告を観てたら楽しそうだったので早速3Dにて鑑賞。
ほぼ全編クライマックスで、展開が速く、観てる間は楽しめますが、3日経てば忘れちゃう。そんな映画でした。
逆に言うと、あまり展開のメリハリがないので、ストーリー重視の方は楽しめないかも。
しかしながら、映像の方は極上の一品で、特にユニコーン号の秘密が記された紙をカーチェイスしながら
奪い合うシーンは久々に凄いと唸らされた。3分ぐらいの映像だけど、正直この映画の最大の見所はここだと断言できる。
3D効果も結構良い感じでした。誰でも気楽に楽しめるという点では非常にオススメの作品。
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 作曲賞ジョン・ウィリアムズ 
■ アニメーション作品賞 
□ 特殊視覚効果賞Jamie Beard 
  ジョー・レッテリ 
  Keith Miller 
  Wayne Stables 
 □ アニメーション賞スティーヴン・スピルバーグ 
□ 長編アニメ賞 
【ニュース】
「アタック・ザ・ブロック」の新鋭監督、近未来SF『スノウ・クラッシュ』を映画化へ2012/06/15
第38回サターン賞、ノミネーション発表2012/03/01
アカデミー賞、結果発表2012/02/27
英国アカデミー(BAFTA)賞、結果発表2012/02/13
DVDリリース情報:「タンタンの冒険 ユニコーン号の秘密」「アンダーグラウンド [Blu-ray]」etc.2012/02/03
第84回アカデミー賞、ノミネーション発表2012/01/24
アメリカ製作者組合(PGA)賞、結果発表2012/01/23
英国アカデミー(BAFTA)賞、ノミネーション発表2012/01/18
ゴールデン・グローブ賞、結果発表2012/01/16
放送映画批評家協会賞、結果発表2012/01/13
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アメリカ製作者組合(PGA)賞、ノミネーション2012/01/06
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ゴールデン・グローブ賞、ノミネーション発表2011/12/16
放送映画批評家協会賞、ノミネーション発表2011/12/14
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スピルバーグ監督&ピーター・ジャクソン製作「タンタンの冒険/ユニコーン号の秘密」、特報2011/05/18
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「ホット・ファズ」の名コンビにスピルバーグ監督から「タンタン」出演のオファー2008/09/24
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