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インモータルズ -神々の戦い-(2011)

IMMORTALS

メディア映画
上映時間111分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(東宝東和)
初公開年月2011/11/11
ジャンルアクション/アドベンチャー/ファンタジー
映倫R15+
すべての運命は、神が握っている。
アクション・ムービー 3D ベストバリューBlu-rayセット
参考価格:¥ 5,832
価格:¥ 5,715
USED価格:¥ 4,746
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【解説】
 「ザ・セル」「落下の王国」のターセム・シン監督と「300 <スリーハンドレッド>」の製作陣が手を組み、圧倒的な映像美で贈る3Dスペクタクル・アクション。ギリシャ神話の世界を舞台に、神々の争いに巻き込まれ、人類の未来を託された男の運命を絢爛豪華にしてイマジネーションあふれる独創的なヴィジュアルと迫力のアクションで綴る。
 遥か昔、光の神と闇の神による争いが起こり、敗れた闇の神は地底の奥深くに封印された。時は流れ、古代ギリシャの時代。邪悪な野望を抱く王ハイペリオンが現われ、闇の神の封印を解き放とうと、“エピロスの弓”を探し求め、強大な軍隊を率いてギリシャへの侵攻を開始する。光の神の頂点に君臨するゼウスは、人類の救世主として人間の若者テセウスに白羽の矢を立て、自らの手で鍛え上げていく。
<allcinema>
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
13 3.00
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【ユーザーコメント】
投稿者:ローランド投稿日:2016-02-12 10:54:34
  冒頭のパンドラの箱を思わせるタイタンを拘禁した筐体の映像だけでもうこの監督持ち味の混沌とした怪しく深遠な世界に引き込まれてしまい、神様も情け容赦ない殺しかたをするんだな・・・ と思うくらいに少し残虐な場面が多いですが、夢に出てくるようでありながら現実にありそうな切り立った断崖や船を不思議な形態で見せるなどの映像の良さがその残虐な場面をも中和して、神話の世界なんだからこれも良かろうとの好意的な解釈で観終えました。  

  物語がいい加減なんだけど、神話が基になっているのだから整合性など意識しないで、ミッキー・ローク扮するハイペリオンの被り物が歌舞伎の悪役の隈取りみたいだし、様式美を楽しむくらいな気持ちで観賞するのがよいのかもしれないです。 それにしてもこの監督はここで調べる限りでは4作品と寡作だけど、というか寡作だからこそというか、美意識に揺るぎがなくて好きだなぁ。  

   星の数は7個以上8個未満です。
投稿者:scissors投稿日:2012-11-18 03:35:02
お話としては全くつまらない。
3D作品てことでデモ映像の連続みたいなことになっているが、カラーフィルターかけすぎ、薄暗くしすぎって感じで画面がぜんぜん映えない。
PR用のスチルなんか見ると暗くないし色も自然でとても綺麗なのに、なんでこんなことになってしまったのか。
まあ全体に暗くすれば粗や安っぽさは誤魔化せるだろうけれども。
投稿者:bond投稿日:2012-10-28 14:46:47
CGとか頑張って、雰囲気はあるが、内容がいまいち。
投稿者:民謡から演歌まで投稿日:2012-08-17 18:08:32
【ネタバレ注意】

アテナの女神がぁ〜
(勝手に他人の神を殺すなよ、か……言えてるかもね…頑張れ!ギリシャ)

“キング・オブ・アド”で“炎のランナー”のヒュー・ハドソンと共に素晴らしい映像の数々を観せるターセムのアクション・ファンタジー作品。映像/構図の美しさ(と残虐なる美)は筆舌に尽くし難い。

オラクル(神託)の巫女がパイドラーなら、あの姉妹にアリアドネも混じってたのですかね〜
いや(迷宮?で化け物の如き獣人は退治するが)糸玉も辿ってないし、姉妹もグリル?で惨殺…そもそもヒュペリオン(ティーターン族の王クロノスの兄弟…ってことはゼウスの伯父?)が人間で且つ敵の親玉って事は神の名を借りて別の物語を綴ってるって事に他ならず。

Delphian(神託所の名を持つObject Pascal RADツール愛好者)の唯一神?アテナの女神が凶刃に倒れるのも悲憤慷慨の極みですが〜見た目ギャルっぽい彼女…華麗な格闘で魅了します。

…って事で本作の見どころは、「華麗な戦闘アクション&絵画の如き映像マジック」
…って意味では子種潰し?は(男としては)痛過ぎます。人間同士の格闘は泥臭く、神の戦闘は停滞した時空を黄金の風が駆け抜けて血飛沫の舞と共に敵の肉体を砕かれた肉隗に変容させるが如し。掟を破ったゼウスの息子アレースのハンマーが舞い次々と頭部を粉砕されるヒュペリオン軍の兵士。戦時は父親が息子を弔う…って意味違いやせんか?

ラストに(テセウスが息子の瞳で)繰り広げられる天空の戦いはダリの絵画じゃないがシュール!

投稿者:投稿日:2012-06-05 08:47:39
「タイタンの逆襲」もそうだけど、アメリカ人は人んちの神様を勝手に殺すなって。

「神々の戦い」のはずなのに、いつまでたっても人間の戦いばかりで、やっとゼウス御一行お出ましと思ったら、やってることは人間の戦いと一緒。雷霆はどうしたんだよ。

テセウスもほとんど関係ないキャラになってるし、ギリシア神話を題材にする意味がさっぱり分からん。
投稿者:maxpit投稿日:2012-04-05 21:19:58
映像はそれなりなのだが、音響がすごくて迫力がある。
内容は、「300 スリーハンドレッド」には遠く及ばず。
これも最近、多いギリシャ神話ものだが、後半のタイタン
族と神々の戦いの場面はスプラッター気味なので、好きな
人にはいいかも(笑) 映像と音響はOKだが、ストーリー
は盛り上がりの欠ける作品だった。
投稿者:maaaaan投稿日:2012-01-07 00:37:50
拷問グッツは勢ぞろいした感じでしたね
ミッキーロークが
最高すぎるほど
徹底して悪
あれは怖いわなぁ〜w
おぉ〜こわっ

その分、楽しませてもらいましたけど
いやぁ〜まじで色からなにから
スタイリッシュで最高でした
DVD出たらまた見よう
投稿者:SECOND_STAGE_LENSMEN投稿日:2012-01-04 17:27:22
本作をはじめとして古代ギリシャ及びギリシャ神話に材をとった作品が近年目に付く。
これは、長いあいだ分裂状態だった西洋世界が欧州連合(EU)という形でローマ帝国の版図を復元しようとする時代に、西洋文明の原点を強調し、アイデンティティーを強化する動きなのか。
ユーラシア大陸の東端にいる私たちには単なる娯楽作品だが、当の西洋人には一段深い「テーマ」があるのではないか。

http://movieandtv.blog85.fc2.com/blog-entry-294.html
投稿者:カール犬投稿日:2012-01-04 07:27:54
凝ったCG映像を見るだけの映画。

この監督は映像美に心血を注ぐけどストーリーはおざなり。

予告編は神で、本編はスカ。

それでも変な兜かぶって頑張ってたミッキー・ロークに幸あれ!以上。
投稿者:トム・ルーズ投稿日:2011-12-11 22:11:43
【ネタバレ注意】

少々苦手分野であるギリシャ神話の世界を舞台にした映画なので見ようか見まいか迷っていたのですが、予告編で目を惹いた神々によるド迫力バトルだけはどうしても見ておきたいと思い、この度3D版にて鑑賞してきました。
それと『300』のスタッフが製作したと宣伝されると、罠臭いとは分かっていながらも、あの興奮をもう一度!と思わずにはいられないところもありますしね☆-( ^-゚)v

で、罠臭いと思っていた『300』のスタッフが製作云々の文言・・・思っていたほど罠ではありませんでした。
圧倒的なスケール感と言う意味では、『300』以上と言っても過言では無いでしょう!
ただし、私の好みとは全く違う世界観でしたけど・・・。
『300』はザック・スナイダー、本作はターセム・シン。
全く毛色の違う監督さんだけに、ザック好きな私としては、見る前からこの世界観が好みでは無いのは何となく分かってはいましたけどね(^_^;)
ターセム・シン監督の過去作『ザ・コア』『落下の王国』に関しても、世間の評価ほど魅力的とは思えなかったところもありますし。
とは言え、コアな映画ファンから圧倒的な支持を受けているのも分かるぐらい、映像の魔術師ターセム・シン監督が描くギリシャ神話の世界は、壮大且つエレガント!
しかも単にエレガントなだけでなく、そこから破壊の美学へと変貌するところが素晴らしい。
まあでもやっぱり私としては、グロ描写さえ美しすぎるターセム・シンの映像美よりも、遊び(オタク)心満載なザック・スナイダーの映像美の方が好みかなぁ・・・。

さて、気になっていた事項である予告編で描かれていたアクションシーンに関してですが、これは全てラスト20分で起こるクライマックスのバトルシーンだけだったのですね(・_・;)
予告編を改めて見直しても、どう考えてもアクションメインの映画としか想像できませんが、終盤前までは案外地味なストーリー構成で、正直睡魔に襲われそうになった時間帯も(^o^;)
それと言うのも、『神々の戦い』とタイトルに謳いながら、実はメインは人間対人間の話。
闇の神タイタン族を復活させ世界征服を企む邪悪な王ハイペリオンを、光の神に選ばれし勇者テセウスが倒すと言うのがメインストーリーでした。
人間同士の争いにはいちいち神様は手を出さないと言うルールがあるそうで(よくよく考えてみれば当たり前なのですが)、闇の神が解き放たれてしまった時だけは光の神も手を貸してやるよ(←偉そうだ)と言った話で・・・。
神様お助けください!と叫んでも、いちいちそれに答えていたら神様も大変ですから、まあごもっとも・・・妙に納得ではありますが、あの圧巻のアクションシーンがラストだけだったのには少々肩透かしを食らった気分(・_・;)

まあ待たされた分だけ、クライマックスの神々の戦いは相当テンション上がりましたけどね(*^-^)b
スクリーン一杯に広がる神々の大軍団・・・飛び散る血飛沫・・・まさに圧巻のクライマックスバトルでした!
ルーク・エヴァンスが演じたゼウスや、イザベル・ルーカスが演じたアテナが最高にカッコ良かった(\'-^*)/
ただ、あまりに神々の戦いがバリーエーションに富んで見応えたっぷりだった為、メインであるはずのテセウスVSハイペリオンが逆に地味な肉弾戦にしか映らなかったのは少々残念でした・・・。
それと、物語の鍵を握る「エピロスの弓」の存在も、扱いが雑過ぎた印象で勿体無かったですね(゚ー゚;
ところで、『300』と違ってアクションシーンが妙に格闘技チックだった印象ですが、ターセム・シン監督って意外と格闘技好きなのかな?(^O^)

それにしても、ターセム・シン監督が描く破壊の美学の世界に、邪悪な王であるハイペリオンを演じたミッキー・ロークがむちゃくちゃ映えましたね。
主人公であるテセウスの顔はしばらく経ったら忘れそうですが、ハイペリオンの顔は一生忘れられないぐらい脳裏に焼きついてしまいました(o^-\')b
このごっつい体でまるで人を虫けらのように冷酷に殺しまくるのですから、悪役好きとしてはたまりません!
主人公のテセウスを演じたヘンリー・カヴィルも、『300』のジェラルド・バトラーを彷彿とさせるような肉体美で見る者をそれなりには魅了しましたが、あまりにミッキー・ロークの存在感が凄すぎて少々霞んでしまったかな・・・。
ヘンリーはこの後ザック・スナイダー監督の新作にてスーパーマンを演じるそうなので、そちらでの巻き返しに期待します(^▽^;)

まあとにかく男の裸が多い男臭い映画ではありましたが、ヒロインである巫女のパイドラを演じたフリーダ・ピントの美しいセミヌード姿も一応は見れるので、男でも多少は目の保養にはなる映画ではありましたかね( ´艸`)
フリーダ・ピントは、『猿の惑星:創世記』よりも断然こっちの世界観の方が似合っていましたね(^-^)/

投稿者:マーサ19投稿日:2011-12-07 00:01:00
映像は美しい、出てる人物も美しい、
題材もいい。

・・・しかし残酷すぎて、私は駄目。

よい役者がもったいない〜!
投稿者:mototencho投稿日:2011-11-14 16:07:12
残酷にして美しい、ヴィジュアル系3D。自然美から一転、人工美へシフトしたターセム監督、けっこう格闘技が好きなのかも?http://mototencho.web.fc2.com/2011/immmorta.html
投稿者:ASH投稿日:2011-11-12 22:25:01
【ネタバレ注意】

 「スマーフ」んときと同じく、東宝東和が配給に関与する3D映画はTOHO系列でしか3D版を上映しないという扱いが多いため、近隣のシネコンでは通常版の上映のみ。3Dで観てもらうことを見越して作られた映画だってのに、そりゃねぇよ!! というのもこの映画、3Dで観るとたいぶ印象が変わるだろうから。これだったら割高の料金を払ってでも3Dで観たかったよ。

 サブタイトルに「神々の戦い」なんて付くもんだから、人間が神様に盾突く「タイタンの戦い」みたいな映画なのかと思ったら、戦いを繰り広げているのは人間同士で、最後になってようやく神々が「降臨」する。言うなればAnother Side of「タイタンの戦い」みたいな映画。どちらかと言えばわがままなジジィというイメージのゼウスだが、この映画では率先して戦いに身を投じる武闘派。しかし、神様とて血を流す。その姿がとてつもなく痛々しい!

 「300」のスタッフによるというだけあって、観ていてかの映画を思い出すことしばしば。言い換えれば、これは「既視感」にも成り得る。スロー撮影で捉えた兵士たちがぶつかり合う戦闘シーンの激しさはどうしても思い起こさせるが、「300」がダンスを踊っているように見えたのに対して、この映画では槍がザックリと刺さったり、首がスパッと刎ねられたりと、残酷描写がハンパねぇ! でっかいハンマーで頭をグチャッと叩き潰されたりと、流血シーンの多さでは「300」以上。さすがにR15+指定だけはあるわ。金玉を潰されるくだりは、観ているコチラの股間も痛みが走る!!

 人間同士の争いごとには介入をしないというのがゼウスの考えらしいが、かつてオリンポスの神々との戦いに敗れ、山の底に幽閉されたタイタン族が解き放たれるまで何もしないって、ハイペリオンの目的がソレなんだからさぁ。ゼウスが神々を引き連れて降臨するシーンは鳥肌が立つほどのカッコよさだが、多勢に無勢なのでオリンポスの神々は苦戦する。これが観ていて結構、歯がゆい。美の女神、アテナがあんなに荒々しい神様だったとは!! 舞うような戦いっぷりにシビレる。神は願いを聞いてくれないと言うが、そもそもゼウスがそういう神だから。

 ターセムはMTV出身だけに、ビジュアルへのこだわりには相当なものがあるらしく、観客を不思議な世界へと誘う映像を作り上げている。絶壁にある町や、射った相手に向ってまっしぐらに飛んで行く矢など、3Dで観たらすごい迫力が味わえたんだろうなぁ、と通常上映での鑑賞が悔まれる。そのターセムが作り上げた映像をさらに不思議なモノへとたらしめているのが石岡瑛子によるコスチューム。ハイペリオンの被る奇抜な兜や、神々の黄金色に輝く鎧など、強烈なインパクトを残す。機能性よりも見てくれ重視ってことね。

 確かに、ビジュアル的に見せることに特化した映画だから、あまりストーリー性を求めるようなシロモノでもないんでしょう。「300」のザック・スナイダー監督もCM出身だったから、同様にコチラのターセムも「自分に酔っている」かのようなカッコつけた映像がビシバシ出てくるけが、これはビジュアル派の「作家性」みたいなもんだから。喋っている人の首をスパンと斬り落とす、それをワンカットで正面から撮っちゃう。VFXもここまで進化したとは!

 救いを求めても何もしてくれなかった神を憎むようになるハイペリオン。演じるミッキー・ロークの非道っぷりがハマってる。この憎々しさにテセウス役のヘンリー・カビルが翳みやしないかと思ったが、引けを取らない堂々の主役ぶり。テセウスとハイペリオンが殴り合う肉弾戦がスゲェ迫力。ヘンリーにとってこの映画は新生「スーパーマン」への肩慣らしみたいなもんか。で、その映画を撮るのがこれまたビジュアル派のザック・スナイダーってのは出来過ぎ!!

 「創世記」に続いて大作に連続登板のラティカことフリーダ・ピント。今回はバックショットとはいえ美麗なお尻を披露! 後姿のためボディダブルの可能性が高いが、あの褐色のお尻は彼女自身のものだと信じたい。美の女神と言うにはお転婆なアテナ役のイザベル・ルーカス(TF2のメカ少女!!)共々、この紅二点がムサ苦しい映画のいい色添えになっていて、そこもよかった。

 スティーブン・ドーフ、久しぶりに観たよ。あまり変わってないね。ルーク・エバンスはマカボイ系?

投稿者:藤本周平、投稿日:2011-11-12 00:43:38
本当は3Dで観たかったんですが時間が合わず、仕方なく2Dでの鑑賞。
本編を観てたら、結構3Dを意識した撮り方をしてたので次は3Dで観てみようと思います。
さて、ストーリーの方はあまり整合性がとれてなかったりと、色々不満が残ったのですが
(物語を握る弓矢があまり使われてなかったり、なんでそうなるの?的な場面があったり)
しかし、この映画の見所はなんと言っても、そんな不満を吹き飛ばすほどの人体破壊の美学でしょう。
特にクライマックス、神々とタイタン族が闘う際、これでもかというほど人体破壊の
シーンが続きます。もうホントにこれでもかというほど続きます。
しかも、普通はそんな描写を観ると「キモチ悪い・・・」って思うのが普通なのですが
この映画に至ってはそれがとても美しく見えるんですよ。まるで一枚の絵画を見てるかの様な感覚です。
最近は中途半端にグロい映画が多くて、どの作品もナンセンスだなぁと感じてたのですが、
もうここまでやってくれると文句も言えません。「キモい」を通り越して「美しい」と初めて感じさせてくれました。
ターセム監督はこの路線をさらに突き進んでほしいですね。人体破壊の美学、ここに極まれり。
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