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ヘルプ 〜心がつなぐストーリー〜(2011)

THE HELP

メディア映画
上映時間146分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(ディズニー)
初公開年月2012/03/31
ジャンルドラマ
映倫G
彼女たちの物語が、私を変える。私の物語が、世界を変える。
ヘルプ ~心がつなぐストーリー~ [Blu-ray]
参考価格:¥ 2,571
価格:¥ 1,904
USED価格:¥ 2,121
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ヘルプ 〜心がつなぐストーリー〜ヘルプ 〜心がつなぐストーリー〜ヘルプ 〜心がつなぐストーリー〜ヘルプ 〜心がつなぐストーリー〜

【クレジット】
監督:テイト・テイラー
製作:ブランソン・グリーン
クリス・コロンバス
マイケル・バーナサン
製作総指揮:マーク・ラドクリフ
L・ディーン・ジョーンズ・Jr
ジェフ・スコール
原作:キャスリン・ストケット
『ヘルプ 心がつなぐストーリー』(集英社刊)
脚本:テイト・テイラー
撮影:スティーヴン・ゴールドブラット
プロダクションデ
ザイン:
マーク・リッカー
衣装デザイン:シャレン・デイヴィス
編集:ヒューズ・ウィンボーン
出演:エマ・ストーンスキーター
ヴィオラ・デイヴィスエイビリーン
オクタヴィア・スペンサーミニー
ブライス・ダラス・ハワードヒリー
ジェシカ・チャステインシーリア
アリソン・ジャネイシャーロット
シシー・スペイセクミセス・ウォルターズ
シシリー・タイソンコンスタンティン
メアリー・スティーンバージェンミス・スタイン
アナ・オライリー
アンナ・キャンプ
クリス・ローウェル
マイク・ヴォーゲル
ブライアン・カーウィン
ウェス・チャサム
アーンジャニュー・エリス
テッド・ウェルチ
シェーン・マクレー
ロズリン・ラフ
タラ・リッグズ
レスリー・ジョーダン
アシュレイ・ジョンソン
ネルサン・エリス
デヴィッド・オイェロウォ
ダナ・アイヴィ
ラシャンツ
【解説】
 キャスリン・ストケットの全米ベストセラーを映画化した感動のヒューマン・ドラマ。人種差別意識が根強く残る1960年代のアメリカ南部を舞台に、勇気ある行動で世の中に大きな波紋を投げかけた作家志望の若い白人女性とメイドとして働く黒人女性たちとの友情の軌跡を綴る。主演は「小悪魔はなぜモテる?!」のエマ・ストーン、共演にヴィオラ・デイヴィス、オクタヴィア・スペンサー、ジェシカ・チャステイン、ブライス・ダラス・ハワード。監督は原作者とは同じ南部出身の幼なじみで、これが長編2作目の新鋭テイト・テイラー。
 アメリカ南部、ミシシッピ州ジャクソン。上流階級に生まれ、黒人メイドに育てられた白人女性スキーター。作家志望の彼女は大学卒業後、地元の新聞社で家事に関するコラムの代筆を担当することに。しかし家事に疎い彼女は、友人宅のベテラン黒人メイド、エイビリーンに相談する。話を聞くうち、彼女たちが置かれた立場に違和感を覚え始める。そして、黒人メイドたちの証言を集めて本にしようと思い立つ。ところがエイビリーンは、黒人が真実を口にするようなことがあれば、この町では生きていけなくなると、取材を頑なに拒否するのだが…。
<allcinema>
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
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【ユーザーコメント】
投稿者:いまそのとき投稿日:2013-11-10 23:43:18
見ごたえあった。やはりこれは女優たちの名演によるものだろう。特にヴィオラ・ディヴィス。会心の演技で心打たれた。映画のテーマは近い過去にあった差別と断絶のなかに打ちひしがれる人たち。これをしっかり捉えて成る程というドラマになったと思う。これこそヒューマニズム。アメリカ映画らしい人間讃歌を熱く語り切り、過去の名作「フライド・グリーン・トマト」や「ドライビング・ミス・デイジー」に匹敵する一作になったと思う。
投稿者:つむじまがり投稿日:2013-07-23 10:58:20
アメリカの歴史に疎い私は楽しく拝見しました。
色々知ってたら突っ込みたくなったかもしれません。
コメディ調なので、「差別をそんな軽々しく扱うな」と抵抗がある人もいるでしょうね。
特に女性が用を足すシーンがあったり、吐き気をもよおすようなアレがあったりして、アカデミー作品賞にノミネートされたにしては品がなさすぎると物議をかもしましたが、ある程度それを許せないと見れんでしょうね。

これでアメリカの歴史が分かるわけがありませんが、雇い主といえど人道を踏み外したような差別行為には腹が立つし、当時法律で公然と人種差別が容認されていた事には驚くし、「なるほど大変だったんだな」と勉強になります。
ほぼ家でのやりとりは息苦しさがありスリリングです。
なのに重々しさはあまり無いところがすごい。
映像の色調、女性のおしゃれな衣装がそれを和らげている事と、メイドさんが悪口を言い合って笑っていたり、いい感じにゆるい雇い主がいたりというユーモアのバランスがいい。
その余裕が女性の強さにみえる。
男性はあまり登場しないのも演出のうちなんだろうな。
男性は自己中心的で女性の考えに興味が無い、女性は社会で自分がどのポジションにいるか気にし、野心家なのに安定が欲しいと堂々巡りしている、とも捉えられる。
細かい女性ならではの機微が描かれてたので、特典映像で監督が男性と分かり、意外でした。
ジェシカチャステインが巧かったです。
メイドたちのプロっぽい動きもすごい。
エマストーンのコミカルさとかわいさ。
ヒリー役のロンハワードの娘さんの一貫した憎たらしさ、取り巻きも巧い。
出てる人皆上手でした。結構笑えます。
最後も余韻が残る感じがよかったなぁ。
投稿者:hitomi投稿日:2013-07-23 10:14:05
中盤から暇つぶしに観始めたんだけど、この手の映画は私好みなので、思わず見入ってしまった。
前半見逃した箇所は翌日にオンデマンドで視聴済。

最初はメイドが全員黒人という部分だけを見て、“この場所ってアフリカ?”って思っちゃった((^-^;
にしても、60年代前半にきてもアメリカ内でこんな黒人に対する人種差別があったんだなぁ〜〜。と思った。
ま、いまだにどこに行っても人種差別って無くなってないけどね。。。

この映画を観て、黒人メイドとして差別されてる境遇ってのは奴隷と紙一重じゃないのかなぁ?と考えてしまった。
例え給料貰えたって扱いが奴隷と変わらないもんな〜〜。
てゆーか、そんなに黒人メイドと一緒のトイレとか使いたくないなら何で自分の大切な子供の世話をさせるの?!
って話じゃないのかなぁ。。。
そんなに黒人が汚い者って考えならメイドが作った食べ物やメイドが洗った洗濯物、食器すらも気持ち悪いんじゃないのでしょうか?
その部分を考えると人種差別って矛盾だらけだよな〜。と思ってしまうんだよなぁ・・・

ま、この映画の場合はそんな迫害された地域での黒人メイドたちの思いを描いた作品だけど、結構軽いタッチで描かれているので、観てて嫌な気持ちになる事はなくて良かったと思う。http://dominoeiga.seesaa.net/
投稿者:あーぼう投稿日:2013-07-09 11:50:21
細切れのエピソードをつなぎ合わせたような作品。そのため一つの作品としてまとまりに欠けている。監督は涙をのんでエピソードを削るべきだった。地味な映画だが、コメントが多いのに驚いた。
投稿者:黒美君彦投稿日:2012-12-30 12:42:39
負の歴史を繰り返し描き続ける、というのはある意味勇気の必要なことだ。
時代が変わり、世代が変わると、苦難の末に勝ち取った権利は自明の理となり、敢えて時代を遡ろうとは通常しないからだ。
現代においてこの作品が評価されたのは、恐らく人種差別が現代米国にも歴然と存在することの裏返しでもある。
父や母がどのような差別に苦しんできたのか、あるいはどのような差別をしてきたかを知らしめることによって、少しでも意識が変われば…そんな思いがこの作品には込められている。

さてでは作品としてはどうかというと、予定調和的であるだけに正直凡庸な印象は免れない。が、主人公のスキーターを演じたエマ・ストーンをはじめ、俳優陣には好感が持てた。少々上映時間が長いかな。
投稿者:kumi2rin投稿日:2012-05-29 22:33:00
 時間つぶしのつもりだったのですが、最後は見入ってしまいました。

しかし、ノベルズ映画化にありがちな、つじつま合わせの方角が
あちこちに向かっていたようなポイントのチグハグさもあり、
衣装やインテリアや生活様式、の時代考証にはとても力が入っていましたが、
それ故にこそか、時を経たからなのか、空気感に違和感あり、でした。

現代の若い世代には、このテーマの入門編として良いのではないでしょうか。
(昔の映画はもっともっとリアルでヘビーです。)
投稿者:はまま投稿日:2012-04-16 19:23:05
【ネタバレ注意】

上流の奥様方がみんなバービー人形みたいで、黒人メイドはみんな太っている。そんな画一的な描き方が気になったが、人種差別とはそもそもそういうものということか。「汝の敵を愛せ」という教えが因果応報のような巡り合わせを重ねてその正しさを証明する。これはアメリカ人でなくてもよく分かること。エイブリーンは勝利した訳ではないが、前に向かうラストは力強い。

投稿者:ジョー樋口一世投稿日:2012-04-16 13:01:36
わりと雑な構成に思えたのは気のせいか?とはいうもののエマストーンは可愛いし、ブライスダラスハワードは嫌な女をしっかりと演じていた。ジェシカチャスティン(ツリーオブライフの女だったんだね)は儲け役ですね。
投稿者:mototencho投稿日:2012-04-12 07:10:13
 苦いラストに明日の一歩を踏み出す元気がわく。エマ・ストーンも良いでしょう、ヴィオラ・デイヴイスも素敵です。でもなんと言っても、悪役のブライス・ダラス・ハワード、彼女の熱演がこの感動作を成立させている。
http://mototencho.web.fc2.com/2012/thehelp.html
投稿者:uptail投稿日:2012-04-11 09:17:06
演出:8
演技:8
脚本:8
音響:8
投稿者:SECOND_STAGE_LENSMEN投稿日:2012-04-09 19:15:51
子供の躾から始まって、徹頭徹尾トイレと排便を巡る映画。
いじわるも、仕返しも、全てコレ。
で、アカデミー賞に多々ノミネートされるのだからたいしたものだ。

http://movieandtv.blog85.fc2.com/blog-entry-320.html
投稿者:ASH投稿日:2012-04-07 01:39:42
【ネタバレ注意】

 人種差別という、いまだに根強く残っている問題をこの映画を観ることで考えるきっかけになればいいんだと思う。今からほんの50年ほど前のことだというのに、黒人というだけで差別され、平等に扱われない時代があったのだということが。白人たちが黒人に対して、いかにひどいことをしてきたのか、それをキチンと映画にしているところが偉い!(誤解を招く表現だわ)。

 「ミシシッピー・バーニング」のようなヘビー級の映画もあるけど、同じくミシシッピー州が舞台ではあるが、こちらはずっと女性映画寄りの作り。劣悪な環境や条件で働いている黒人メイドの実態が、ある本によって浮かび上がってくる。その本が出版されたのには、人種を越えた女性たちの友情があったからこそ。お手伝いさん(The Help)たちの声を世に知らしめたのスキーターが、結果として彼女たちをヘルプしたわけだ。

投稿者:陸将投稿日:2012-04-03 22:03:12
【ネタバレ注意】

本作では黒人差別について描かれている。
それは、報復と暴力の連鎖が続く、アメリカの陰の歴史である。
しかし、本作はそれを陰惨には描かず、むしろユーモアを交えながら見せる。
本作の1番の勝因は、その問題に対して歴史的な枠組みまでスケールを広げなかったことだ。
あくまでも、1つのコミュニティ内の人間模様を描いたことで、1人1人のキャラクターを引き立たせることに成功している。

確かに黒人差別を描いた映画としては甘いかもしれない。
しかし、本作の問題は重層かつ複合的なものだ。
コミュニティに住む人々は様々な形で関係している。
黒人と白人、男性と女性、生みの親と育ての親、雇う側と雇われる側、富裕層と貧困層、いじめっ子といじめられっ子。
様々な二項対立を描くことで、観客がより身近で普遍的な問題だと感じられるような作りになっている。

主人公はエマ・ストーンが演じる白人女性と、ヴィオラ・デイヴィスが演じる黒人女性だ。
彼女たちは旧体制から抜け出そうと奔走する。
しかし、それは犠牲や代償を伴うものだ。
痛みを受けながらも、それでも自分の脚で歩いていこうとする2人。
そんな「アウトサイダー」たちの力強さに心が震え、また彼女たちの勇気や信念が「公民権運動」や「ウーマンリブ運動」に繋がっていくのだろうと感じる。

オクタヴィア・スペンサーが演じる黒人メイドと、ジェシカ・チャスティンが演じる雇い主との信頼や友情の物語も忘れ難い。
その2人の距離感を「食べ物」で見せる所が素晴らしい。
面と向かって同じ食卓で食物を食べる意味。
腹の底を互いに見せ合うことで生まれる絆。
そして、教えてもらった料理を振る舞うラスト。
「食べ物」を使って分かり合い、そして「食べ物」を使って復讐する。
「食べ物」が印象的に使われているからこそ、本作からは生命感や幸福感が伝わってくるのかもしれない。

投稿者:ローランド投稿日:2012-04-01 09:23:57
  オープニングにジョニー・キャッシュの歌声をバックに映し出される南
部アメリカの緑濃い風景が美しいのだけど、終いまでそれが楽しめるし、屋
内の撮影も手抜きはなくて、全体に画像映像がよく、それに音楽にも力が
入っているようで終盤にはボブ・ディランも聴けますが、エンドクレジットで
流れるピアノのバック演奏が印象的な詠唱が、字幕で出る訳詩がよいせい
もあってとても感動的です。   

  人種差別が主題となっている作品はこれまでにも多くあって、そのなか
にはこれよりも衝撃の強いものや感動の大きなものがいくつもありますが、
この作品は、差別される側の黒人の能力の高さやしたたかさが強調されて
いることもあってか、過去の作品にあった苛烈なメッセージ性よりも、暇な俗
人としての差別する側の人間、その軽さ愚かさ醜さを揶揄している、そっち
の方の印象を強く受けました。  

  ノブレス・オブリージュというのですか犢皸未亮圓脇舛盥發あれ瓩箸
うの、この映画でいえばシーリア夫妻にかろうじてそれに値するところがある
のではないかと思わせるけど、ほかは群れることや権力者におもねることに
よって心の優位を保っているだけで、いい気にならずに眼を見開いていない
と、いつとんでもないプレゼントを食らわせられ恥をかくことになるかもしれ
ない。 猝曚辰討い覆い罵Φい鮖って行動する瓩海箸砲茲辰萄絞未気譴
側の者たちの権利獲得のうねりが広がって行くけど、この時代に、50年後に
黒人の大統領が誕生するなんてだれも思っていなかったのでしょうね。  

   牧師の説教からゴスペルの合唱になるところがあったけど、エイビリー
ンがジャズ歌手のサラ・ヴォーンに似ていることもあって、もうすこしそっち方
面の歌を聴きたかった ・・・・・というのは、あくまでも個人的な好みですが、
作品全体の印象から、そういう娯楽性をもっと多く盛り込んでも良かったので
はないかという気がしました。            

    星の数は七個と半分です
投稿者:ビリジョ投稿日:2012-04-01 02:20:28
【ネタバレ注意】

 人種差別の問題は、私は頭では分かっているが、頭でしか分かっていない。だからこの微妙な映画は、私の身近な問題としては迫ってこない。パンフを見ると重要なテーマのひとつは「友情」のようだが、女性の友情となると、ますます私には理解しにくい問題である。

 だがまあ、鈍いアタマを懸命にしぼって、この映画を理解しようとした。女性同士の友情を生じさせたのは、トイレであり、育児であり、夫の暴力、なのであろう。それらのどれもがそれほど赤裸々に描かれない。抑えて抑えて、それでも通じるのであろう。行間を読むのが難しい映画だ。なにせ私は男だし、白人でも黒人でもない。

 黙っていないこと、行動すること。ということですかね。

 ただ、恐らくは原作をはしょりすぎなのだと思う。ミニーとシーリアの友情、のところとか、ちょっと伝わりにくかった。

 パンフレットも、ファッションのことだの料理のことだの、ものすごく脇道のことがあれこれ書いてあって、あんまし口角泡を飛ばしても受けないだろうな、的なユルユル感が感じられた。人種差別はよくない! と声高に訴えるのは、時代の何かに合わないということだろうか。

投稿者:maxpit投稿日:2012-03-17 22:19:39
黒人女性と白人女性の友情を描いた実話小説の映画化。
1960年代のアメリカ南部の人種差別問題としては
「アラバマ物語」や「ミシシッピー・バーニング」を
真っ先に思い出すが、そこまで社会派ドラマという
タッチではなく、笑いあり感動ありの女性らしいソフト
な? (実は強烈だか...)争いと友情のストーリーである。
どんぐり目玉が印象的なオクタヴィア・スペンサーが
アカデミー助演女優賞受賞がなるほど納得できる怪演。
「ダウト」のヴァイオラ・デイヴィスやお馬鹿な白人
女性を演じるジェシカ・チャステインもよかった。
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 作品賞 
 □ 主演女優賞ヴィオラ・デイヴィス 
 ■ 助演女優賞オクタヴィア・スペンサー 
  ジェシカ・チャステイン 
□ 作品賞(ドラマ) 
 □ 女優賞(ドラマ)ヴィオラ・デイヴィス 
 ■ 助演女優賞オクタヴィア・スペンサー 
  ジェシカ・チャステイン 
 □ 歌曲賞Damon Thomas “The Living Proof”
  Harvey Mason Jr. 
  トーマス・ニューマン 
  メアリー・J・ブライジ 
□ 作品賞 
 □ 主演女優賞ヴィオラ・デイヴィス 
 ■ 助演女優賞オクタヴィア・スペンサー 
  ジェシカ・チャステイン 
 □ 脚色賞テイト・テイラー 
□ 作品賞 
 ■ 主演女優賞ヴィオラ・デイヴィス 
 ■ 助演女優賞オクタヴィア・スペンサー 
  ジェシカ・チャステイン 
 ■ アンサンブル演技賞 
 □ 脚色賞テイト・テイラー 
 □ 衣装デザイン賞シャレン・デイヴィス 
 □ 歌曲賞Harvey Mason, Jr. “The Living Proof” (詞/曲)
  トーマス・ニューマン 
  メアリー・J・ブライジ “The Living Proof” (歌/詞/曲)
□ 作品賞 
 □ アンサンブル演技賞 
 □ ハラハラ演技賞ブライス・ダラス・ハワード 
 □ 不快演技賞ブライス・ダラス・ハワード 
【ニュース】
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英国アカデミー(BAFTA)賞、ノミネーション発表2012/01/18
ゴールデン・グローブ賞、結果発表2012/01/16
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アメリカ脚本家組合(WGA)賞、ノミネーション2012/01/06
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