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スノーホワイト(2012)

SNOW WHITE AND THE HUNTSMAN

メディア映画
上映時間127分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(東宝東和)
初公開年月2012/06/15
ジャンルアクション/アドベンチャー/ファンタジー
映倫G
“おとぎ話”は終わった。今、新たなる「白雪姫」伝説がはじまる!

この夏、世界は、初めて出会う。
戦う白雪姫と――。
スノーホワイト [4K ULTRA HD + Blu-ray]
参考価格:¥ 6,469
価格:¥ 4,409
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【解説】
 有名なグリム童話“白雪姫”を、戦うヒロインの物語として大胆にアレンジして甦らせたファンタジー・アドベンチャー大作。主演は剣を手にしたプリンセス“スノーホワイト”に「トワイライト」シリーズのクリステン・スチュワート、美しくも邪悪な魔女“ラヴェンナ”に「ヤングアダルト」のシャーリーズ・セロン。監督はCM界で活躍し、これが長編デビューとなるルパート・サンダーズ。
 幼い頃に母を亡くしたプリンセス“スノーホワイト”は、継母となった魔女ラヴェンナによって実父マグナス王を殺され、自身も城の塔で幽閉生活を強いられる。それから7年。世界一の美貌が自慢のラヴェンナは、魔法の鏡により、成長したスノーホワイトが自分の美を脅かす存在であることを知る。そこで、永遠の美と若さを得るため、スノーホワイトを殺害してその心臓を手に入れようと画策。しかしスノーホワイトは間一髪のところで城から脱出し、黒い森へと逃げ込んだ。するとラヴェンナは、刺客として森に詳しいハンターのエリックを送り込む。だが、スノーホワイトと出会ったエリックは自分が騙されていたことに気づき、彼女の逃亡に協力していく。こうして森の中で少しずつたくましさを身につけ、懸命にラヴェンナの追跡をかわしていくスノーホワイトだったが…。
<allcinema>
【関連作品】
スノーホワイト(2012)第1作
スノーホワイト/氷の王国(2016)第2作
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
11 1.00
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【ユーザーコメント】
投稿者:ビジョン投稿日:2013-05-06 20:34:05
中世ヨーロッパ的な不衛生な雰囲気はよく出てた。セロンにばかり目が行きがちだが、C・スチュワートもなかなかどうして立派に主役張ってたとは思う。不健康そうな見た目も、キャラ設定や時代背景には寧ろマッチしてたんじゃないかと(長年塔に幽閉されてたお姫様が小麦色の健康的な肌してても違和感あるしね)。
相手役はマイティ・ソーでブレイクしたクリス・ヘムズワース。

しかし直前まで浴びるように酒飲んでた奴のキスで目覚めるってどうなの?w
投稿者:bond投稿日:2013-04-23 08:26:41
大胆にアレンジしすぎでは?どうしても「トワイライト」とダブってしまう。
投稿者:Normandie投稿日:2013-01-17 13:12:18
ゴシックなC・セロンがなり切りカッコいいだけで、その他はレンタルで充分だ。
ちなみに森の小人役は皆イギリスの名バイプレーヤーなのでここは面白かった。
下の「ヤング≒アダルト」の意見は、ライトマン監督らしくコメディタッチであるが
人生について考えさせる深い内容になっておりまったく見る目なしとだけ言いたい。
投稿者:TH投稿日:2013-01-06 17:53:47
同じことを書いてた人もいるけど、聖なる森で「もののけ姫」っぽいなと思っていたところ、大樹のほとりの池に白い鹿が現れたシーンで、パクリを疑ってしまいました。思いつきが偶然似ていたのであろうか?
ま、それはおいといて、このような昔話の翻案モノは結構好きです。毒リンゴも出てきたし、荒っぽい小人も出てきたし・・。
でも、シャーリーズ・セロンよりクリステン・スチュアートの方が美しいか、という疑問は、私もちょっとだけ持ちました。年は若いでしょうがねぇ。
投稿者:namurisu投稿日:2012-11-26 10:21:08
幽閉脱出の姫、黒い森で修行、精霊の森で休息。弟、根刺し。女王、腹刺し。また、怪物&戦争…。
投稿者:nabeさん投稿日:2012-10-20 12:08:05
古典的な童話「白雪姫」の現代風アレンジ版である。
全体的なストーリーの流れは「白雪姫」を彷彿とさせるものの、内容は全くの別物だ。主演のスノーホワイトを演じるK.スチュワートも、終始暗い森の中で泥だらけになって逃げ回っているので全然美しくない。ラストでジャンヌ・ダルクばりの凛々しい甲冑姿を披露するが、やはりお姫様的な可愛さは皆無なので、それを期待していた人には評価が低いだろう。
それに対し、魔女で女王役のC.セロンの存在感は圧倒的である!その美貌といい女っぷりといい、鏡がいくらスノーホワイトの方がキレイだと主張しても、全然説得力が無いほどの迫力だ。まさにC.セロンの白雪姫物語になってしまった。
投稿者:カール犬投稿日:2012-07-17 12:17:33
アメリカではほぼ同時期公開の
シャーリーズ・セロンの「スノーホワイト」と、
ジュリア・ロバーツの「白雪姫と鏡の女王」の継母女王対決。

このアカデミー賞女優2人の演技はともかく、映画のデキはどっちもどっち。

「白雪姫と鏡の女王」はリリー・コリンズ白雪姫の
太眉毛に目が釘づけだったけど、
こちらはクリスティン・スチュワートの、雪のように白いというより
病的なまでに青白い顔色、目の下のクマ、変なシワが気になって仕方がない。

どちらの映画も女性の自立優先のアメリカ映画なわけだから、
童話ヒロインであろうと、ボケッと王子様を待つわけにはいかないらしく、
さっさと城を抜けだし、援助者を見つけ(小人&男)、
取ってつけたように戦い方を学び、悪役女王とバッチリ対峙する。

それならスノーホワイトベースである必要性なくない?と思ったりもする。

クリスティン・スチュワート白雪姫も
物語の3分の2近く継母から逃げまわっていたかと思うと、
終盤には戦う白雪姫として男どもに演説ぶっ放して戦闘に突入する。

いくらファンタジー作品としてみていても、長年幽閉されていた姫が
いきなり鎧甲冑を身につけて馬に乗り剣を振り回すとか無理じゃん。

しかもその間、この姫をめぐって男2人が恋模様。
また「トワイライト」的シチュエーション?ゲンナリとはこのことだな。

その上、他の映画からパクったようなシーンが多くデジャヴにも襲われる。
映画監督として仮にも映像を生業としているのに
なぜ見た瞬間に即バレするようなことをしているのか謎。

しかも(既婚の身で)主演女優とデキたのなんだのスキャンダルを起こし
続編は降板。(この続編の企画自体がすでにどうでもいいんだけどね)
彼氏もちだったクリスティン・スチュワートを口説いてる暇があったなら、
監督としてもっと練りこまなきゃいけないコトが山ほどあったはず。

そんな中、シャーリーズ・セロンだけは美しく、
ゴシックな悪の女王をきっちりと熱演。
(普通男ならこっちを口説くよなぁ・・これも大いなる謎だ)

CGの助けがだいぶあるけど、
彼女単体を見てる分には非常に美しく目の保養。

でもクリスティン・スチュワートの若手フィーリングな演技と
噛み合ってはいない。(別撮りばかり重ねた結果だろう)

ああもう(書けば書くほど)アラや欠点が思い出されて仕方がない(苦笑)
投稿者:映画で元気投稿日:2012-07-15 21:15:13
そうなんです。
南総里見八犬伝の夏木マリさんが血のお風呂に入って若返るシーンとそっくりです。
そして、私は夏木マリさんの方が妖艶であったと思うのです。
そういえば、弟も重要な位置にあったような。
これは、この作品を参考にしていますよね。
もののけ姫のようなシーンといい、日本の作品が好きなんでしょうか。
多くの作品の要素を盛り込みすぎて、パロディのようでもあり、ピリッとしたところが少ない作品でした。
ヒロインは最後まで花のない、輝きのない、演技で終わりました。
まあ観れない作品ではないですが、すぐ忘れてしまいそうです・
投稿者:敦煌投稿日:2012-07-13 17:43:25
【ネタバレ注意】

 コメディ&ディズニー・タッチの『白雪姫と鏡の女王』と見比べると、同じ物語とは思えないほどトーンが違いますね。
 シャーリーズ・セロンという女優は元々ユーモアのセンスが希薄で、『ヤング≒アダルト』のような映画でさえコメディにし損ねた人だから、放っておけばどんどん「遊び」に欠けたクソ真面目な方向に行ってしまいます。
 家来や弟を声高に怒鳴りつけるセロンは確かに威圧感満点で、客席にいるこちらまで累が及ばないようにと身をすくめてしまったけれど(笑)、たかがお伽噺にそれほど気張らなくてもいいんやないかと思うのは、私が不真面目なせいばかりではありますまい。
 そんな両作に共通するのは「フェミニズム」と「エステ」。う〜む、さすがに21世紀の白雪姫だ。
 当然ながら作品のトーンを反映し、ジュリア・ロバーツのエステは笑え、セロンのエステは身の毛がよだちます。『ロード・オブ・ザ・リング』や『ハリポタ』のパクリが目立つ本作ですが、セロンの入浴シーンが『里見八犬伝』(83)の夏木マリさんのそれを思わせたのは、さすがに偶然の一致かしらん?

投稿者:なちら投稿日:2012-07-02 23:01:59
C・セロンの存在が圧倒的すぎて、クリステンの評価が下がるなー。
不健康そうな見た目が災いして民衆を決起させる場面も弱々しく、演じ分けが出来るのかもアヤシイし、
まだまだヒヨッコなんだなーと気付いたよ。

なんか、日本のアニメで見たような鹿の場面があったりして既視感に襲われたけど、まあ面白かった。
スノーホワイト自身も気付いているのかどうか曖昧な、ほのかな恋心を感じさせるラストが好きだな。
投稿者:民謡から演歌まで投稿日:2012-07-01 21:53:07
【ネタバレ注意】

世界で一番美しいのは誰?

若い女性の精気?を奪うことで永遠に若さを保つ邪悪な魔女…シャーリーズ・セロン。
それはそれは凄まじい迫力です。

元の童話は、自分より美しい人間がいる事が単に許せない的な印象だったと思うのですが、実は自分より美しい人間がいたら魔力が失われる…ということらしく。逆にあの「鏡」の存在自体が意味不明に凄いです。

白雪姫の方は若干ロードオブザリング的な戦闘の総司令官には無理があるかもですが、魔女の弟に一撃を加えて脱走し、生きているかの森と戦い、トロールからガイドな男(彼は姫の用心棒として結構な活躍をする)を救う辺りは中々の存在感……だが…いやシャーリーズが凄すぎるんでしょう…多分。

少女時代の記憶を利用した毒リンゴを食わせる罠……妻を魔女の弟に殺害された酒飲みでならず者でもある森のガイドな男、幼馴染な公爵の息子……男2人と姫…何か微妙な男女関係?を構成しています。
何か、その辺りがすっきりしないラストシーン。
白雪姫的には公爵な息子(実は違うけど)とキスしたり恋愛ごっこ的?な相手としては認めているかのようだが、「生き返ったら総司令官か?」と嫌味を言う、ならず者な大人?が一歩リードとみた。ルークよりハン・ソロってことで。実際、王子のキスでは解毒?されませんからね!

小悪党?な七人の小人…こびとづかん、じゃないですが、結構なキャラを展開してます。彼らに忠誠を誓わせる姫も清純なフリをして相当なタマかもです。

投稿者:リEガン投稿日:2012-06-26 16:38:44
ボブ・ホスキンスを筆頭に「宇宙人ポール」のニック・フロストや「裏切りのサーカス」のトビー・ジョーンズなどイギリスの曲者俳優が小人役を演じ、オーストラリア出身のクリム・ヘムズワースと共にアメリカ生まれの白雪姫を守る。これに対するは南アフリカのシャーリーズ・セロン。『グリム童話をイギリス帝国チームが映画化!』って感じかな。続編は「トワイライト・サーガ」同様に煩わしい三角関係の予感が…やれやれ。
投稿者:ビリジョ投稿日:2012-06-26 12:43:12
【ネタバレ注意】

 中世ヨーロッパの汚らしい感じがよく出てて良かった。「森」の光と闇の描き方も、ナウシカやもののけ姫の影響大で、見てて楽しかった。「森」の映画っていいですね。

 善と悪、闇と光といったキリスト教的二元論からの脱却を試みた秀作。世の中単純ではない、重層的なのである。ラヴェンナの過去を描き、「王子様役」を2人に託し、七人のこびとは一人が死んでしまう。単なる御伽噺から、現代的な物語に昇華しようとしたのだと思う。スノーホワイトが一時逃れた村がどことなく非キリスト教的なたたずまいだったのも、その辺を描こうとしたのだろう。

 ウイリアム王子、ちょっと存在感が薄かったですね。次は頑張って欲しいですね。次があるのかな。

 なんといってもシャーリズ・セロン。彼女の映画であります。代役はちょっと考えられない。

投稿者:uptail投稿日:2012-06-25 10:21:11
演出:6
演技:7
脚本:6
音響:6
投稿者:mototencho投稿日:2012-06-16 20:26:06
グリム童話「白雪姫」をダシにして、史劇的コスプレ・チャンバラが炸裂する。勝手な解釈だけど、黒澤明作品とダブって見えたところからもう目が釘付けでエキサイトした。この監督はやり手です。http://mototencho.web.fc2.com/2012/snowwhi.html
投稿者:ASH投稿日:2012-06-15 23:02:33
【ネタバレ注意】

 「白雪姫」対決は先陣を切った「鏡の女王」が大失敗してしまい、後発の「スノホワ」が勝利を収めた結果に終わったが、同じ白雪姫でもコッテコテのコメディよりはダークな味わいの「本当は怖い童話」の方がウケるのは、なんとなく分かるような気がする。眉毛が太い白雪姫か、いつも口が半開きの白雪姫か、その違いってのもあんのかもしれんがな。

 絵本やディズニー・アニメでお馴染みの「白雪姫」の物語を新解釈での映画化ということだが、基本的なストーリーの展開は誰もが知っての通りだが、いくつかの変更がなされているわけだ。グリム童話ではどうだったのか知らんが、なぜ女王が魔法を操って悪行の限りを尽くすようになったのか、その過去に触れている。悪の権化みたいな女王だけど、そういう風になったのにはそれなりの理由があったときたもんだ。実は悲しい過去を背負っていたことが明かされて、女ゆえの悲哀が漂っているのが新機軸。

 俺の場合、ディズニーのアニメ版がスタンダードになっちゃってるんだけど、この映画での白雪姫は悪政をしく女王を倒すべく、戦いに身を投じる女戦士として描かれているんだよね。その姿はまるでジャンヌ・ダルク。そんなわけで、クライマックスの合戦は史劇大作のような趣。海辺にある女王の城を攻め入るシーンを見ていると、Rスコット版「ロビン・フッド」を思い出す。

 さて、白雪姫と言えば、ハンツマンよりも7人の小人しょっ!! で、どうやって出てくるのかと思いきや、これが結構、凶暴な連中でさぁ。姫に癒しの力があると知った小びとたちは率先して姫に加担する。この仲間集めのくだりはどことなく「指輪物語」風。小びとさんたちの風貌は「バンデットQ」みたい。と、こんな感じで史劇大作やファンタジー映画をアレコレとつまみ食いしてるわけよ。ここでの小びとは革命の戦士なので、陽気に「♪ハイホ〜♪」とは歌わない。

 ことさら強調されているのが、戦う白雪姫、ということみたいね。バートン版の「アリス」もそうだったけど、姫は甲冑に身を包み、率先して戦いに馳せ参じる。近年のファンタジー映画の要素を上手く取り入れて、お馴染みの「白雪姫」を描こうとしているのが窺える。最大のサプライズは、毒リンゴによって倒れた姫の呪いを解くのが王子のキスじゃないってこと。確かに、この映画では王子はどこか蚊帳の外のような扱いだった。しかし、この変更、なんか意味があるような気がしてならない!!

 クリステン・スチュワートは「トワイライト」サーガでもお馴染みの、あまり笑顔を見せない、いつも口が半開きで、血圧の低そうな感じで喋る。なもんだから、ベラが白雪姫を演じているみたい。一応、森の動物たちと触れ合うシーンも用意されている。王子からリンゴをもらった時に見せる妙に艶気のある笑顔(テレ笑い?)、あれはイイね。クリステンはこうゆう、伏し目がちの笑顔が得意だ。

 シャーリーズ・セロン、ちょっと大袈裟で芝居がかった演技だけど、この悪の女王はなかなかよろしいんじゃないかと。シャーリーって目元がキリッとしているから、実はこういう冷酷な役が似合うんだよね。最後の白雪姫との1対1のバトルも迫力満点! 老いさらばえてゆく姿はチト怖い。お馴染みの「鏡よ、鏡よ」のくだりではミラーマンが液状になってドロ〜ッと出てくる。

 しかし、一番驚いたのは7人の小びとを、小人でない人たちに演じさせてるってこと。どっかの誰かさんなら「こんな手の込んだことしないで小人俳優を使えよ!」ってなもんだが、意外な人たちがおチビさんを演じていると、妙なお得感が出てくるから不思議。この映画はオープニング・クレジットがないので主演の3人以外は誰が出ているのか分からない状態で観たもんだから、「あれぇ? あの顔ってアイツだよなぁ。でも、小人だしなぁ」となっちまった!

 クリス・ヘムズワースは「アベンジャーズ」の次の映画なんだけど、ソーのイメージをずっと引き摺っていきそうで心配。しかし、彼は無骨だけど根は優しい、という男が似合うから余計な心配か。ウィリアム王子、どっかで見た顔だなぁ、と思ったら、「生命の泉」に出てた役に立たない神父さんだわ。金髪、おかっぱ頭の女王の弟、あれは誰だ?

 もうひとつの白雪姫映画が今秋公開決定!! 見比べる愉しみができたわ。

投稿者:moviemania1999投稿日:2012-06-14 15:19:33
●クリス・ヘムズワースへ・・・斧(トマホーク)よりはハンマー(ムジョルニア)が宜しいかと(笑)
続編も決定したらしいので楽しみ。http://blog.livedoor.jp/moviemania1999/
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 衣装デザイン賞コリーン・アトウッド 
 □ 視覚効果賞Cedric Nicolas-Troyan 
  ニール・コーボールド 
  Michael Dawson 
  Philip Brennan 
□ 衣装デザイン賞コリーン・アトウッド 
■ ワースト主演女優賞クリステン・スチュワート 「トワイライト・サーガ」に対しても
【ニュース】
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