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ファミリー・ツリー(2011)

THE DESCENDANTS

メディア映画
上映時間115分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(FOX)
初公開年月2012/05/18
ジャンルドラマ/コメディ
映倫G
ハワイに暮らしていても
人生は<楽>じゃない!
ファミリー・ツリー [Blu-ray]
参考価格:¥ 2,571
価格:¥ 927
USED価格:¥ 256
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 Photos

【クレジット】
監督:アレクサンダー・ペイン
製作:ジム・バーク
アレクサンダー・ペイン
ジム・テイラー
原作:カウイ・ハート・ヘミングス
『ファミリー・ツリー』(ヴィレッジブックス刊)
脚本:アレクサンダー・ペイン
ナット・ファクソン
ジム・ラッシュ
撮影:フェドン・パパマイケル
プロダクションデ
ザイン:
ジェーン・アン・スチュワート
衣装デザイン:ウェンディ・チャック
編集:ケヴィン・テント
音楽監修:ドンディ・バストーン
出演:ジョージ・クルーニーマット・キング
シェイリーン・ウッドリーアレクサンドラ・キング
アマラ・ミラースコッティ・キング
ニック・クラウスシド
ボー・ブリッジス従兄弟のヒュー
ロバート・フォスタースコット・ソーソン
ジュディ・グリアジュリー・スピアー
マシュー・リラードブライアン・スピアー
メアリー・バードソングカイ・ミッチェル
ロブ・ヒューベルマーク・ミッチェル
パトリシア・ヘイスティエリザベス・キング
【解説】
 ジョージ・クルーニーが家族との関係を見つめ直していく悩める父親を演じて高い評価を受けたコメディ・ドラマ。美しい自然が広がる楽園ハワイを舞台に、一族で受け継いできた土地の処遇を巡って決断を迫られ、さらには妻が事故で昏睡に陥る中、娘から衝撃の事実を告げられた男の混乱と家族再生への道のりを、深刻なテーマの中にもユーモアを織り交ぜ軽妙に綴ってゆく。監督は「サイドウェイ」のアレクサンダー・ペイン。
 オアフ島に暮らす弁護士のマット・キング。彼の一族はカメハメハ大王の末裔で、カウアイ島に先祖から受け継いだ広大な原野を所有していた。目下、その土地の売却問題で一族の意見をまとめる大役に頭を痛めていた。そんな中、妻のエリザベスがボート事故で意識不明の昏睡状態に陥ってしまう。家庭のことを妻に任せきりだったマットは、10歳になる次女スコッティの反抗的な振る舞いにもただ戸惑うばかり。追い打ちを掛けるように、全寮制の高校に通う長女アレックスから“ママは浮気していた”という思いもよらぬ事実を突きつけられ、ショックと怒りを隠せないマットだったが…。
<allcinema>
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
430 7.50
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【ユーザーコメント】
投稿者:dadada投稿日:2016-05-06 09:29:06
実際には家族のリアルな問題を扱いつつ、ヤな感じでそれを意識させてくれない点はGOOD。
ハワイが舞台で、背景にはカメハメハ一族の話があって、主演がG・クルーニーで...つうことで、観ている方としては寓話というかお伽噺というか。
同じ監督なら「アバウト・シュミット」には、観たくないタイプのリアルさが変に強調されていたように思うが、これは良いバランス。(「ネブラスカ」も悪くないな。)
脇の脇にいたるまで登場人物それぞれが、意外とフツ―にその辺に居そうって上手いバランスで散りばめられているんだけど、それがヤな感じになってない奇跡。
つくづく、お上手な映画だと思いました。
投稿者:いまそのとき投稿日:2015-05-23 12:36:59
サイドウェイのアレクサンダー・ペイン監督作品。ハワイを舞台に父と娘たちが絆を取り戻す話だ。ジョージ・クルーニーもついにファミリー映画のパパ役かぁ。何がって妻が浮気してたのが分かってからが面白くなくなった。相手がだれでどんな奴かって実際どうでもいいし、ましてやこの程度の男と浮気してたって分かったそのあたりからとんでもなく失速した。こういう家族物語は存外にむつかしいねぇ。しかしながらこの映画のベースにあるのは、ハワイ人の先祖から子孫たちに受け継がれていく誇りそのものだ。
投稿者:ピースケ投稿日:2013-09-08 17:37:20
主人公にとっては絶望的な展開だけど、コミカルで楽しく観れる。
投稿者:nedved投稿日:2013-06-01 22:57:13
ジョージ・クルーニー
投稿者:bond投稿日:2013-05-01 08:45:00
ハワイの土地柄をうまく取り込んで、家族の絆を描いてる。ショボクレ中年をジョージ・クルーニーが肩の力を抜いて、自然に演技してる。
投稿者:黒美君彦投稿日:2012-12-30 12:44:09
【ネタバレ注意】

事故で昏睡状態となった妻(しかも浮気していた)、言うことを聞かず反抗的な娘、売却を迫られている広大な土地…さまざまな苦難が次々降りかかってくる中年男をG・クルーニーが好演。
結局そんなあれこれを経て、家族って大事だよね、というお定まりの大団円を迎えることになるのだが…。
A・ペイン監督らしくそつなくまとめ上げているし、G・クルーニーもダメ夫を好演しているのだが、巷間いわれるほどの高評価されるほどの作品かな、というのも率直な感想。そこそこ面白かったのは間違いないんだけど…。

投稿者:uptail投稿日:2012-10-14 17:55:07
演出:8
演技:8
脚本:7
音響:7
投稿者:Normandie投稿日:2012-05-31 12:50:43
タイプじゃないけど伊達男、ジョージ・クルーニーの存在の消し方に感心。目立たない主役っていい。
こういう小うるさい子どものいる家庭のじれったいゴタゴタは苦手なのだが一応最後まで見れた。
今回、物語性からかアレクサンダー・ペインの諧謔味が以前より薄まった気がするがハワイの風景に癒されたからいい。
ここは何度行っても新鮮で皆暖かく迎えてくれるしとても懐かしさを感じさせる。
戦争の爪跡は別として風が記憶として残る場所でもある。
投稿者:mototencho投稿日:2012-05-31 06:44:42
“too late”(遅すぎた)が人生の常なのか、演技のプロ=ジョージ・クルーニーを発見。アレクサンダー・ペインの女優選択眼にも唸らされる極上の人間ドラマ、合衆国もインディ系は元気です。
http://mototencho.web.fc2.com/2012/descenda.html
投稿者:ローランド投稿日:2012-05-26 23:21:43
  牘降って地が固まる瓩辰討海箸撚搬欧励がテーマなんだろうけど、ひ
と昔前のテレビドラマのようなありきたりな物語で、爐そオンナ瓩豊爐笋
マン瓩覆匹量蔀の品の悪い言動が作品の薬味になっているのではない
かとの皮肉な思いがするくらいですが、そういうところがアカデミー賞5部門
にノミネートされたうちの受賞した脚色賞に値する部分なのでしょうか?。 
 映画技術に無知な素人が何を言っておるのだと叱られそうだけど、観終
わって心に残るものが何もありませんでした。   

  低年齢層向けばかりが多いのもどうかと思うけど、極端に走って年寄
り向きの作品が意識して持ち上げられるのも困ります。 真ん中が抜けてい
るではないか。  

  良かったのは、ひところ経年劣化が進んだせいか容貌の衰えが・・・・
と思わせたジョージ・クルーニーが、ダイエットでもしたのか若返ったような
顔つきで、これならまだまだ現役で活躍できると見えたことです。
投稿者:陸将投稿日:2012-05-21 23:49:38
【ネタバレ注意】

相変わらずアレクサンダー・ペインはキャラクターの動かし方が本当に巧い。
事故で寝たきりになってしまった妻=母親の元に集結する夫と2人の娘。
初めは互いに気持ちが通じ合わずイライラしているが、「浮気相手探し」という目的を果たすために共に行動することで空白だった過去を埋めていき、家族としてのチームワークを発揮していくのだ。

例えば病室にお客が来訪した際、あるいは浮気相手のコテージに乗り込む際の阿吽の呼吸。
特に家族のバランスを上手く取ろうとする長女の立ち位置が面白い。
父親が相手と話す際に、機転を利かせてシチュエーションを作って退場するのか。
または、次女の面倒を見るのか。
あるいは、退場せずに付き添うのか。
他のキャラクターも同様に、シチュエーションごとにどのような動きを見せるかで、その人物の心の成長を描いてみせる。

物語が展開していっても、長女の彼氏が3人から離れていかないのも面白い。
まるで若い頃のケビン・ベーコンを彷彿とさせるような、いけ好かない雰囲気を漂わせた男。
だが、父親は彼を決して排除しようとはしない。
それは主人公も同様に妻の父親から毛嫌いされているからであろうか。
今は赤の他人だが、将来「家族」に加わるかもしれない。
そのようにして「家族」の系譜は現在へと繋がっているのだ。

そんな妻の父親が、病室で意識のない娘と対面する場面がある。
その様子をドアの隙間から覗き見する4人は、父親の娘に対する愛情を目にすることになる。
おそらく未だかつて彼のこのような姿を、他の家族は目撃したことがなかったのではないだろうか。
普遍的な家族愛の存在を改めて確認する見事なシーンだ。

だからこそ個人的には、新たな「家族」として旅路に同行した彼氏も、ラストシーンに加わってほしかったと思ってしまう。
「一族」を見つめ、「守るべきもの」を再認識し、「家族」が再生していく輪の中に、彼も加わる権利があるのではないか。

投稿者:SECOND_STAGE_LENSMEN投稿日:2012-05-20 02:27:24
常夏の島ハワイ、と思わせておいて、からりと晴れ上がった青空は見せない。
曇りがちな天気ばかりで、「ハワイだからってそうそう美しくはないよな」と思わせておき、後半になって目の覚めるようなキプ・カイ・ビーチの映像をドーンと出す。
巧いなぁ。

http://movieandtv.blog85.fc2.com/blog-entry-333.html
投稿者:ASH投稿日:2012-05-18 23:55:02
【ネタバレ注意】

 しかし、オスカー主演男優賞はジョージ・クルーニーだろうと勝手に予想してたけど、フランスから来たニヤケ顔野郎に獲られちゃうとはなぁ。まあ、このサイトでは主演がジョージ・クルーニーってだけで酷評の嵐が吹き荒れそうな気配がするが、コレがいろいろと考えさせられる映画でさぁ。

 まあ、早い話が「家族の再生」。もう、語りつくされたテーマをなぜまた、あのペイン監督が撮るのだろうか。その理由は、正直、よくわからない。しかし、長い人生の中で人間は幾度かつまづくことがあるわけだから、こういうテーマを扱った映画が途絶えることはないんだと思う。てか、途絶えちまったら寂しいじゃねぇか。ケチのついた人生がそこで終わっちまうだなんて。

 リアスになりがちな題材だけど、ペイン監督による独特の語り口と、舞台がハワイということで、幾分、重くなりがちなテーマにカラッとしたものがあるような気がする。これがNYやボストンみたいな都市部が舞台だったら、似たような映画がいっぱいだけど、ハワイということでだいぶ印象が変わってくる。もっとも、原作者がハワイアンってことがあるんだろうけどさぁ。

 皮肉なもんで、バラバラになりかけていた家族が、妻の事故、そして浮気発覚で再び家族の在り方を模索するようになる。そうなると、不貞をしていたとはいえ、奥さんの存在はなんだったのかという疑問も湧いてくるが、家族が危機を乗り越えることで再び結束を固めてゆく様子を時にユーモラスな描写を交えて描く。その辺りに、ペイン監督の真骨頂があるような気がするんだけどね。まあ、こういう話が「支持」できないってヤツがいるのも分かるが。

投稿者:fulcrum投稿日:2012-05-07 10:30:32
【ネタバレ注意】

ディカプリオとケイト・ウィンスレットだっけ、「レボルーショナリー・ロード」と似たようなトーンを感じました。

もっとも、こちら「The Descendants」はミステリー(昏睡中の妻が浮気していた)が早い段階で明らかになり、謎解きというより主人公ジョージ・クルーニーが運命と格闘する姿が主ですので、そのアクティブな感じが見る者に恐怖を感じさせません。

ですが、基本的には恐ろしい話だと思って見ていました。昏睡し、回復の見込みのない妻とは意思の疎通がとれない。絶対的な断絶が生じてしまっている。そして、それまで築いてきた信頼関係がすべて崩れるような事実を知ってしまった。そのことについての弁明も何も聞くことはできない。

浮気と、浮気を配偶者に告白することがどれほど恐ろしいことか、後半の展開を見ていると、鳥肌が立つほどの恐怖を感じます。
主人公は幸いなことに、まだ若い子供たちに囲まれています。子供たちとはデコボコな関係だけど、とりあえず解り合おう、許し合おうとして生きている。これは見る者にも希望を感じさせ、作品全体のトーンを柔らかく保ってくれます。
けれど、妻の死の直前に面会に訪れた人物を見ると。前に登場したときは瑞々しく幸せそうな姿でしたが、恐ろしいほどのやつれ具合で現れます。それが、家族間の信頼が崩壊し、ぼろぼろになった姿なのです。それは恐怖そのものです。世界の何処にも安心できる場がない、窮まった状況であるのが、その人物の姿から窺えます。非常に良いシーンだと思いました。

主人公は、その人物のやつれ果てた姿を見て、復讐がうまくいって幸せになったのでしょうか。達成感を得られた、妻の不貞の仇を取った気になれたでしょうか。
いいえ、そんなことはないと思います。自分と同じように傷ついた人間がこの世に増えてしまった、その不幸をひしひしと感じただけでしょう。

ハワイアンの美しい音楽や風景はこの映画を明るく彩ってくれますが、基本的にはものすごくビターな、いや、しばしば恐怖を感じる映画でした。
でも、世代が後に続くって良いことですね。それはとても大きな救いだと思います。十歳の次女が、この年ごろの女の子らしくブスに映っててリアルでよかったです。ブス可愛かったというか。ジョージ・クルーニーが二枚目を棄てて、飾り気を取り去った中年男を演じていたのもかえって恰好良かったですね。(まあどう転んでも恰好良く映るわけで、彼にとってはリスクゼロだなあとも思いますが)

投稿者:maxpit投稿日:2012-03-31 14:22:07
かっこよくないジョージ・クルーニーがとってもいい。
事故で昏睡状態の妻に尽くしていた彼が突然、彼女の
浮気話を知らされる。その動揺の仕方がまさにリアル(笑)
面白いというより、ワカルワカルっていうリアクション
かな? 浮気相手の妻の唇をコッソリと奪うシーンなんか、
小さな復讐ってところで笑えた。話の展開もなかなか面白
く、きれいなハワイの光景を見ながら、ユーモアたっぷりに、
そしてハートフルに鑑賞できた。家族を持つ中年男性に
おすすめの映画。
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 作品賞 
 □ 主演男優賞ジョージ・クルーニー 
 □ 監督賞アレクサンダー・ペイン 
 ■ 脚色賞ジム・ラッシュ 
  ナット・ファクソン 
  アレクサンダー・ペイン 
 □ 編集賞ケヴィン・テント 
■ 作品賞 
■ 作品賞(ドラマ) 
 ■ 男優賞(ドラマ)ジョージ・クルーニー 
 □ 助演女優賞シェイリーン・ウッドリー 
 □ 監督賞アレクサンダー・ペイン 
 □ 脚本賞ジム・ラッシュ 
  ナット・ファクソン 
  アレクサンダー・ペイン 
□ 作品賞 
 □ 主演男優賞ジョージ・クルーニー 
 □ 脚色賞アレクサンダー・ペイン 
  ジム・ラッシュ 
  ナット・ファクソン 
□ 作品賞 
 □ 監督賞アレクサンダー・ペイン 
 ■ 助演女優賞シェイリーン・ウッドリー 
 ■ 脚本賞アレクサンダー・ペイン 
  ナット・ファクソン 
  ジム・ラッシュ 
□ 作品賞 
 ■ 主演男優賞ジョージ・クルーニー 
 □ 助演女優賞シェイリーン・ウッドリー 
 □ アンサンブル演技賞 
 □ 若手俳優賞シェイリーン・ウッドリー 
 □ 監督賞アレクサンダー・ペイン 
 □ 脚色賞ジム・ラッシュ 
  ナット・ファクソン 
  アレクサンダー・ペイン 
■ ブレイクスルー演技賞シェイリーン・ウッドリー 
【ニュース】
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アカデミー賞、結果発表2012/02/27
インディペンデント・スピリット賞、結果発表2012/02/27
アメリカ脚本家組合(WGA)賞、結果発表2012/02/20
英国アカデミー(BAFTA)賞、結果発表2012/02/13
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アメリカ映画俳優組合(SAG)賞、結果発表2012/01/30
アメリカ監督組合(DGA)賞、結果発表2012/01/30
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アメリカ製作者組合(PGA)賞、結果発表2012/01/23
英国アカデミー(BAFTA)賞、ノミネーション発表2012/01/18
ゴールデン・グローブ賞、結果発表2012/01/16
放送映画批評家協会賞、結果発表2012/01/13
アメリカ監督組合(DGA)賞、ノミネーション2012/01/10
アメリカ脚本家組合(WGA)賞、ノミネーション2012/01/06
アメリカ製作者組合(PGA)賞、ノミネーション2012/01/06
ロジャー・エバート氏選出、2011年ベスト202011/12/16
ゴールデン・グローブ賞、ノミネーション発表2011/12/16
アメリカ映画俳優組合(SAG)賞、ノミネーション発表2011/12/15
放送映画批評家協会賞、ノミネーション発表2011/12/14
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LA映画批評家協会賞、結果発表2011/12/12
ピーター・トラヴァース選定2011年ベスト10発表2011/12/08
全米興行成績、「トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーン Part 1」がV32011/12/05
ナショナル・ボード・オブ・レビュー賞、結果発表2011/12/02
インディペンデント・スピリット賞、ノミネーション発表2011/11/30
全米興行成績、「トワイライト・サーガ」最新作がV2達成2011/11/28
全米興行成績、「トワイライト・サーガ」最新作がメガヒット・スタート2011/11/21
ジョージ・クルーニー主演ドラマ、「The Descendants」予告編2011/05/26
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