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マリリン 7日間の恋(2011)

MY WEEK WITH MARILYN

メディア映画
上映時間100分
製作国イギリス/アメリカ
公開情報劇場公開(角川映画)
初公開年月2012/03/24
ジャンルドラマ/ロマンス
映倫G
メイクを落として、
ヒールを脱いで、
それから――
秘密の恋におちた。
マリリン 7日間の恋 [Blu-ray]
参考価格:¥ 5,076
価格:¥ 1,739
USED価格:¥ 1,979
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【解説】
 1956年、ハリウッドのスーパースター、マリリン・モンローは、単なるセックス・シンボルから演技派への脱皮を図るべくイギリスへと渡り、名優ローレンス・オリヴィエが監督・主演する映画「王子と踊り子」に出演した。本作は、当時駆け出しの助監督だった青年コリン・クラークが、これまで秘密にしてきた撮影の舞台裏を綴った2冊の回顧録を基に、ナーバスなモンローの世話役となったコリンが目の当たりにするモンローの実像と、次第に距離を縮めていく2人の儚いロマンスの行方を描き出す。主演は、本作の演技で数々の映画賞に輝いた「ブロークバック・マウンテン」「ブルーバレンタイン」のミシェル・ウィリアムズ、共演にケネス・ブラナー、エディ・レッドメイン、エマ・ワトソン、ジュディ・デンチ。監督はTV、舞台を中心に活躍し、本作で長編映画デビューを飾ったサイモン・カーティス。
 1956年、マリリン・モンローは、ローレンス・オリヴィエ監督・主演作「王子と踊り子」の撮影のためロンドンに降り立つ。演技派への飛躍を胸に、本作に並々ならぬ意欲を見せていたマリリンだったが、彼女の学んでいた演技法はオリヴィエによって否定されてしまい、様々なプレッシャーから遅刻も常習化していく。おまけに、結婚したばかりの夫アーサー・ミラーは、情緒不安定なマリリンを持て余し、さっさと帰国してしまう。そんな中、撮影がはかどらず苛立つオリヴィエからマリリンの見張り役を命じられる第3助監督のコリン・クラークだったが…。
<allcinema>
【関連作品】
王子と踊子(1957)
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
214 7.00
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【ユーザーコメント】
投稿者:HABBY投稿日:2016-02-16 00:27:28
本人の回想録なので、実際の展開以上に話が膨れている可能性を念頭に、というかこの神懸かり的展開に嫉妬しつつ(笑)鑑賞。

あのマリリンが自分の弱い部分をぽっと出の"サード"にさらけ出してくるんだから、そりゃあ惚れるわなあ。マリリン自身からすれば他愛のない交友だったとしても、この彼にとっては一大絵巻ものとなる1週間だったことでしょう。

ミシェルはマリリンとは少し違っているけど、十分魅力的(ダイアナ妃を演じたナオミ・ワッツよりは様になっていると思う)。蒼い目に白い肌がステキだね。
投稿者:hayate9投稿日:2015-07-05 18:12:36
某ブランド店の前を通る時、ミシェルの写真だと見とれてしまう。(ホント、「ドーソンズ〜」の時には想像できなかったわぁ。)

こちらの映画ではマリリンより幼顔ですが、普段のマリリンはこんなあどけない表情をするのかも?と思わせてくれます。
実際に一緒に仕事をすると厄介かもしれませんが、発光しながら存在している彼女に誰も抗えないというかなんというか・・・。
ミシェル・ウィリアムズに注目が集まりがちですが、なにげに脇を固めているキャストが豪華。あぁあんなスタイルになりたいわぁ。
投稿者:nabeさん投稿日:2013-05-13 02:07:42
M.モンローを描いた佳作である。
M.モンローが渡英し、当時演劇界最高峰だったL.オリビエと「王子と踊り子」を撮ったエピソードはあまりにも有名だが、その当時をリアルタイムで経験している人は数少なくなっているので、もはや映画界の古典に近い話かもしれない。この映画は、M.モンローという伝説の女優を50年過ぎた今改めて思い起こさせてくれるのがなんとも嬉しい。
M.ウィリアムズ演じるM.モンローはとにかく可愛くて魅力的である。本人に似せてはいるが特に映画撮影を離れたプライベートの彼女の立ち居振る舞いなどは、当然M.ウィリアムズ自身の想像で演じているわけなので、それが本物のマリリンと違和感なくオーバーラップさせてくれるのが凄い。
肝心の若き助監督とマリリンの恋は、史実としては一大エピソードなのだろうが、物語としてはよくあるストーリーなので、イギリスの美しい風景をバックに爽やかなラブロマンスが展開する。観ていて当時のマリリンの苦悩が手に取るように解り実に切ない。この作品を通じて、彼女を知らない世代にもM.モンローのファンが増えるに違いない。
投稿者:bond投稿日:2013-03-17 09:07:25
ハリウッドスターにありがちな、我儘だけとはいいがたい、やや心療内科的なキャラ。周りは翻弄されながらも、その圧倒的な魅力の虜になってしまう。「王子と踊り子」の面白い裏話。マリリンの特徴をよく掴んだ演技だった。
投稿者:黒美君彦投稿日:2012-09-09 14:25:39
【ネタバレ注意】

今をときめくハリウッドの伝説的大女優と“サード”、つまり何でも屋のADのような青年の短い短いロマンス…ということになるのだろう。
そこに炙り出されるのは、わがままのレッテルを貼られた気分屋のM・モンローの孤独と与えられても与えられても満足することのない愛情への飢餓感。
ケネス・ブラマー演じるローレンス・オリヴィエの苛立ちもかくや。
それでも現場で溢れるミューズとしてのオーラは、ヴィヴィアン・リーをして
認めざるを得ない輝きだった…。
ミシェル・ウィリアムズに関しては正直言って個人的にはさほど印象に残らなかった…そのM・モンローを意識したポーズが微笑ましかったが。

謎に満ちた最期といい、彼女の生涯は光と影に彩られていた。
明るいスポットライトが浴びせられればそれだけ影が黒く濃くなるように。
生涯のなかのワンシーンを切り取っただけでも、物語が出来てしまうモンローの存在感が際立つ作品ではある。

投稿者:glamfreak投稿日:2012-08-17 22:55:15
そっくりさんによる実録モノではない。絶賛されるウィリアムズは、モンローの魅力の半分も満たしていないし、そもそもあの独特の眉やアイメイクを真似てもいない。

しかし、この映画が最後にじんわりとした感動で包んでくれるのは、これがマリリンにまつわるハリウッドと泥沼の回顧録を越えて、一人の真面目に働く女性と、必死で自立を目指す青年と、彼らを支え、翻弄する、ごく普通の紳士淑女の物語だからではないだろうか。とにかくすべての登場人物から、えも言えぬ人間味が温かくにじみ出てくる。それも、じっくりと時間をかけて。

ここに登場する人々の、のちの悲劇はあまりにも有名だが、本作は大人のハッピーエンドで終わっているところが洗練されている。舞台は一貫してイギリス。なんとも美しい。
投稿者:ベン・ショックリー投稿日:2012-05-06 17:47:33
【ネタバレ注意】

壊れてゆくモンローがギリギリの所で生きている姿に胸が詰まる。
ラブロマンスのようでいて、危うい心理ドラマのようにも受け取った。
サントラが最高!多分「ロシアハウス」(古っ!)以来のサントラ買いだ!

投稿者:カール犬投稿日:2012-04-14 21:28:07
『THE PRINCE AND THE SHOWGIRL AND ME』

この映画は観終わった後『王子と踊子』が観たくなるね(笑

ミシェル・ウィリアムズはマリリン・モンローの仕草や演技など
外見的そっくりさん演技だけではなく、
内面の可愛らしさや優しさ、繊細さやもろい不安定さを
とても上手く表現していたと思う。

相手役のエディ・レッドメインが、
頼りなさそうな社会に出たばかりの世間ずれしてないヒヨっ子で
でも育ちがよさそうな優しさと甘さを持っていて、
マリリンに振り回される若者を好演。

もう世界的人気スターとあんなコトやこんなコト。
人生最初で最後の至福のひとときだよまったく。

そういう夢のようなひとときと、映画撮影の舞台裏が同時進行。

ローレンス・オリヴィエと、ヴィヴィアン・リー夫婦の微妙な空気感。
アサー・ミラーやポーラ・ストラスバーグなど
マリリン・モンローを取り巻く人間たちの思惑や役割りがどれも興味深く、
一粒で二度美味しい(古)なんだかとても得をした気分になれる作品だった。
投稿者:陸将投稿日:2012-03-28 20:27:35
【ネタバレ注意】

本作は当時青年だったコリン・クラークという人物の回顧録である。
彼はハリウッドに憧れを抱き、マリリン・モンローやローレンス・オリヴィエというトップスターに出会い、そして映画界の実情を知っていく。
言わば観客が映画界に抱く想いと非常に近い視点を持っている。
さらに、彼は第三監督という「雑用係・何でも屋」だ。
だからこそ、どの場面においても登場できるという利点がある。
この人物を物語の中心に据えたことが、本作の最大の勝因だろう。

彼とモンローの距離感がいい。
オープニングでスクリーンに映るモンローを見つめる彼。
彼女の姿は、あまりにも煌びやかで、手の届かない存在である。
しかし、撮影所にいるモンローは違う。
映画界で居場所が見つからず、苦しみ、悩み続ける。
そんな中で、まだ映画界に染まっていない青年と距離を縮めていく過程が微笑ましい。

モンローに扮するミシェル・ウィリアムズが最高に魅力的だ。
気分屋で情緒不安定でわがままと捉えられるかもしれないキャラクターだが、陰気な印象は全く受けない。
心の奥底にしまい込まれていた無邪気な明るさが解き放たれる場面は、まさに太陽のような輝きを放っている。
それでいて、最終的には彼女はスターとしての立場を崩そうとはしない。

手は届いているのに、彼女を掴むことはできない主人公。
叶わぬ恋であり、振り回されているとは分かっていながらも、それでも彼女に恋をしてしまう。
エンディングでは、再び彼はスクリーンに映るモンローを見つめている。
あの7日間の日々は夢や幻だったのだろうか。
そんな苦みを心に留めながら、青年もこの業界で成長していくのだろう。

本作をさらに味わい深いものにしているのは、オリヴィエが映画界の新旧交代を自覚する過程も同時に描いている点だ。
演技法の違いにより対立していた2人だが、彼女のスター性を見せつけられ、時代は変わったことを確信する。
そんな彼が試写室から立ち去る姿が切なさをさらに倍増させているのだ。

投稿者:ASH投稿日:2012-03-24 14:17:51
【ネタバレ注意】

 しかし、オスカー主演女優賞はミシェル・ウィリアムスだろうと勝手に予想してたけど、メリル・ストリープに獲られちゃったとはなぁ。どちらも実在の人物を演じたのでオスカー候補になりやすいのは確かだが、演技の優劣はともかく、「サッチャー」と「マリリン」、映画として単純にどっちが好きかと訊かれれば、断然、後者だよなぁ。

 マリリンの映画でマトモに観たのって「ナイアガラ」と「金髪」と「お熱い」ぐらいしかないなぁ。なもんだから、「王子と踊子」は未見という体たらく。かの映画の舞台裏を描いた一種の内幕モノかと思ったら、マリリンという稀代の女優に出会い魅せられてしまったウブな青年の物語。お相手がマリリンということで芸能界の表と裏が盛り込まれてはいるが、突き詰めると、年上の女性と青年が逢瀬を重ねるというひと夏の体験モノに近い。とはいえ、マリリンとコリンは肉体関係までには至らないが。

 この映画を観ると、マリリン本人が望まなくても、彼女が男たちをメロメロにしてしまう存在だったということがよく分かる。そこには女の打算や計算といったものがなく、自然体に振る舞っていても男たちを虜にしてしまう天賦の才が備わっていたのだということが。その才能が女優としての強みでもあったわけが、結果として、マリリンの命を早めてしまったのも事実。表向きは華やかな世界だが、その裏では孤独や不安に怯えていたひとりの女優の真の姿が見えてくる。

 常に不安に苛まれてい人は、誰かがそばにいてくれなければ潰れてしまう。マリリンには不安や悩みを打ち明ける相手が必要だったのは想像に難くない。たまたまその相手に選ばれたのがコリンだったわけだが、彼がマリリンに近づけば近づくほど、彼の生活が狂わされてゆく。マリリンの実像が垣間見れてくることよりも、俺にはそっちの方が面白くもあり、恐ろしくも見えたな。あんな可愛い衣装係の女の子と仲良くなれたってのに、マリリンの方を優先しちゃうとことかさぁ。

 「踊子」のサード助監として現場にいたコリンの回顧録が原作ということで、大女優の実像と映画製作のリアルな舞台裏が窺えるという面白さもあるが、思い出を美化してあったり、ヘタするとコリンの妄想も入っているかもしれない。どこまでが本当のマリリンの姿なのかは怪しいもんだよ。目の前で全裸になって池で泳ぐなんて、夏の盛りならともかく、寒くなり始めた頃に大女優がするはずがない。でも、マリリンならやるかも。そんな虚実が入り交じった具合も、この映画の魅力のひとつなんだよね。

 さて、オスカーは惜しくも逃したが、ミシェルのなりきりマリリンぶりが素晴らしくって、あの思わせぶりな喋り方とか物腰とかを完璧にマスターしていて、なんだかマリリンが乗り移ったみたい。ウエストからお尻にかけてのモッチリした感じとか、体型まで似せているみたいね(2回ほど美麗なお尻を披露!!)。劇中の歌もミシェル自身の歌唱と、受賞してもおかしくないくらいの妙演。「ドーソン」の頃から知っている身としては、思わず遠い目…。

 マリリンが遅刻してばかりで撮影が思うように進まず苛立つラリー。英国演劇界の名優を待たせてしまっても誰も咎めないくらい、マリリンは大スターだったわけだ。ラリーも最初こそはメロメロだったけど、だんだんイライラして荒れてくる。さすがのオリビエ卿もマリリンにはかなわなかった、ってのが痛快!! しかし、よく完成できたよなぁ。この映画を観てから「踊子」を観ると、違った意味で愉しめちゃうという罪作りな映画だわな、コレ。

 マリリンとラリーのスリリングな対立も見どころで、オリビエ卿を演じたケネス・ブラナーがいい味出してるわ。現場では上品に振る舞ってんだけど、楽屋ではイラついている感じが秀逸。ブラナーはこの映画の合間に「マイティ・ソー」を撮ってたのか? 「ハリポタ」卒業後のハーマイオニーことエマ・ワトソンもグッと大人っぽくなって、「ハリポタ」以外でも通用するのを証明したわ。コリン役はもちっと二枚目の方がいいかもしんないと思ったが、最後まで観るとエディ・レッドメインの世間知らずなお坊ちゃんぽい感じがマッチしてたね。

 「踊子」撮影終了後に、散々迷惑かけたマリリンがラリーやスタッフ一同に「みんな、ゴメンなさいね」って謝るくだり。ありゃ、みんな許しちゃうよ。にしても、シビル・ソーンダイクは優しい人だよ。トチったマリリンに、「いいのよ、私のタイミングが悪かったのよ」だなんて。ジュリア・オーモンドのビビアン・リー、40代初めにしちゃ老けてる?

 ところで、トビー・ジョーンズ演じるアーサー・ジェイコブって、「猿惑」シリーズのプロデューサーのこと?

【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 主演女優賞ミシェル・ウィリアムズ 
 □ 助演男優賞ケネス・ブラナー 
□ 作品賞(コメディ/ミュージカル) 
 ■ 女優賞(コメディ/ミュージカル)ミシェル・ウィリアムズ 
 □ 助演男優賞ケネス・ブラナー 
□ 主演女優賞ミシェル・ウィリアムズ 
 □ 助演男優賞ケネス・ブラナー 
 □ 助演女優賞ジュディ・デンチ 
 □ 衣装デザイン賞ジル・テイラー 
 □ メイクアップ&ヘアー賞 
 □ 英国作品賞 
■ 主演女優賞ミシェル・ウィリアムズ 
□ 主演女優賞ミシェル・ウィリアムズ 
 □ 助演男優賞ケネス・ブラナー 
 □ 衣装デザイン賞ジル・テイラー 
 □ メイクアップ賞 
□ 役作り賞ミシェル・ウィリアムズ 
【ニュース】
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MTVムービー・アワード結果発表2012/06/04
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MTVムービー・アワード、ノミネーション発表2012/05/02
アカデミー賞、結果発表2012/02/27
インディペンデント・スピリット賞、結果発表2012/02/27
英国アカデミー(BAFTA)賞、結果発表2012/02/13
サラ・ポーリー監督×ミシェル・ウィリアムズ主演「Take This Waltz」、予告編2012/02/06
アメリカ映画俳優組合(SAG)賞、結果発表2012/01/30
第84回アカデミー賞、ノミネーション発表2012/01/24
英国アカデミー(BAFTA)賞、ノミネーション発表2012/01/18
ゴールデン・グローブ賞、結果発表2012/01/16
放送映画批評家協会賞、結果発表2012/01/13
ゴールデン・グローブ賞、ノミネーション発表2011/12/16
アメリカ映画俳優組合(SAG)賞、ノミネーション発表2011/12/15
放送映画批評家協会賞、ノミネーション発表2011/12/14
インディペンデント・スピリット賞、ノミネーション発表2011/11/30
ミシェル・ウィリアムズ主演ドラマ「My Week With Marilyn」、予告編2011/10/06
【ソフト】
  商品名  発売日  税抜価格  
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