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SHAME -シェイム-(2011)

SHAME

メディア映画
上映時間100分
製作国イギリス
公開情報劇場公開(ギャガ)
初公開年月2012/03/10
ジャンルドラマ/エロティック
映倫R18+
愛なら、毎晩
ティッシュにくるんで
捨てている。
スティーヴ・マックィーン Blu-ray BOX(3作品収録)(数量限定生産)
参考価格:¥ 11,340
価格:¥ 8,499
USED価格:¥ 8,000
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【解説】
 イギリスの新鋭スティーヴ・マックィーン監督が、デビュー作「Hunger」に続いてマイケル・ファスベンダーを主演に迎え、セックス依存症の男の苦悩と孤独を鮮烈に描き出した衝撃の問題作。赤裸々かつ過激な性描写が物議を醸す一方、チャレンジングな役柄をみごとに演じ上げたマイケル・ファスベンダーには多くの賞賛が寄せられ、ヴェネチア国際映画祭男優賞をはじめ数々の賞に輝いた。共演は「17歳の肖像」「わたしを離さないで」のキャリー・マリガン。
 ニューヨークの高級マンションに暮らす独身男性のブランドン。会社での評判も良く、魅力的な外見は多くの女性が好印象を抱くこと間違いなし。ところが、そんな彼には誰にも言えない秘密があった。彼は、極度のセックス依存症だったのだ。行きずりの女や娼婦とセックスし、暇さえあれば自慰に耽る。職場のパソコンの中さえわいせつ動画でいっぱいだった。それでも、それなりに平穏な生活を送っていたブランドン。ところがそこへ、恋人にフラれた妹のシシーが転がり込んでくる。すると、ギリギリのところで踏みとどまっていた彼の日常は徐々にバランスを崩しはじめ…。
<allcinema>
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
215 7.50
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【ユーザーコメント】
投稿者:いまそのとき投稿日:2017-02-02 23:09:52
性依存者の兄と妹。ふたりはただならぬ関係だ。しかし彼らの過去と秘密は描かれない。ある日、泥沼に堕ちた二人。快楽と引き換えに絶望の淵に立ちこころは病んでしまう。しかしまぁ、こんなに空しく苦しい愛憎の世界があるんだね。それをトコトン見せつけられるとやはり辛いものがあった。シェームという映画。ドロドロした官能の世界を遥かに超えた寂寥の荒野だ。生の実感さえ感じることができない不幸な姿を見据えた。しかし、ここには一片の憐憫もない。なんていうんだろう。気休めの愛からも見放された人たちなのだ。一口では語りきれない。踏み込んだ性愛ドラマだった。マックィーン、ファスベンター、マリガン。ヤッパリこの三人、ただ者じゃない人たちだ。性の快楽をサディズムとして描いたミハエル・ハネケの傑作「ピアニスト」をちょいと思い出した。
投稿者:Stingr@y投稿日:2016-07-12 00:27:15
これを読んでいる多くの皆さんは健全な性生活を送っていて、“性依存症”という概念など全く頭にない、という人たちだろう。“性依存症”は近年新たに認知された症状で、以前はセンセーショナリズムによって“セックス中毒”などと嘲笑の対象だった概念である。そこで、まず冒頭から、この作品を観る皆さんに“性依存症”を知ってもらうため、ブランドンの無軌道な性生活があられもなく描写されている。これは興味本位の描写ではなく、あくまでも、この作品を観る前提として、皆さんに“性依存症”を知ってもらうための描写である。

それはともかく、多くの方々の理解が間違っていると思われる点は、妹は兄とは対照的な人だと考えている点である。事実は、妹も“性依存症”なのだ。夫と別れて、兄の家に転がり込んできた妹シシー。妹の性生活は描写されていないが、兄の性生活から推して知るべしである。兄妹はお互いに“性依存症”であることを知っている。妹「お互いに助け合うべきよ」、兄「お前はどうやって俺を助けてくれるんだ」。この会話に、この作品の全てが含まれている。妹の言葉は、実は、兄に「助けて!」と言っているのだが、兄妹で近親相姦するわけにはいかない。兄は妹を助けられない、どうしようもないのだ。この辺りは、分かる人にだけ分かってもらえればいい、という潔い作品だ。

“近親相姦”というゲスの勘繰りも多いが、どこをどう観ても、本作はそのような作品ではない。そんな人は、自分が“低俗だ”とみなしている作品をもっと多く、しかも、もっと注意深く観るべきだ。

“性依存症”であることを他人に告白することなどできない。それは“セックス中毒”を意味し、兄妹どちらにとっても「SHAME」以外の何ものでもない。兄は女を求めて街に出かける。だが妹は、男を求めて街に出かけることなどできない。妹は最後に頼った兄、自分の“性依存症”を知っている唯一の人間である兄に、見放されてしまった。「SHAME」、それは自死を選択するほどに強い感情である。かつて「恥の文化」を持っていた日本人には分かってもらいたかったと思うが、今や多くの皆さんは「恥はかき捨ての文化」だろうから、分からないのも仕方がない。

最後に注意として、兄妹が“性依存症”だからと言って遺伝要素があるかどうかは不明で、成育環境が大きく左右しているのかも知れない。話の内容としては「暴力(あるいは性的嗜好としてのサディズム)は遺伝するか」などとタワケたことを主題にした『共喰い』などよりずっと深い。ちなみに、“性依存症”として挙がった人に、クリントン米元大統領、タイガー・ウッズなどがいる。私は、小説家の島崎藤村なども候補に挙がるのではないかと思っている。
投稿者:uptail投稿日:2014-05-23 12:06:37
演出:7
演技:7
脚本:6
音響:8
投稿者:goodfellas投稿日:2014-04-05 22:43:07
【ネタバレ注意】

セックス依存症に悩む兄と自傷癖のある妹の、切ない物語り。
キャリー・マリガン演じるシシーのうたう NEW YORK,NEW YORK は鳥肌もの。ブルー・ベルベットのクチパク Roy Orbison 並みで、一気に見入ってしまいました。
NEW YORK,NEW YORK って、こういう歌詞だったのか、はじめて知りました。この場面だけで、もう★4つ(満点5として)。
マイケル・ファスベンダー(という俳優、知りませんでした)・・・絶頂に達するときのオトコのカオ・・・必死で悲しくて、孤独で、切ない。
この兄妹の間に、昔何があったのかは容易に想像がつきますが、そこには明確な説明はないまま、映画は進みます。
妹が突然、兄の家に転がり込んでくることで、兄の生活は乱されるが、妹が泣きながら訴えるとおり、彼女は真剣に兄を助けようと思っている。
兄にはそれが痛いほど分かっているから、そして、自分でも自分の病気を治したいと思っているから、終盤、雨の港で泣き崩れる。
ラスト、地下鉄の車両で座っていると、斜め向かいの女の視線に気づく。
彼女は、この映画の最初で、狙いながら取り逃がした女性。
・・・のるかそるか
グレン・グウルドの音楽が流れる。

投稿者:noir fleak投稿日:2014-03-29 10:44:22
チェットベーカーの Lets Get Lost くらいなものだった。この選曲は、そのタイトル故か? ちょっとあからさますぎるが。しかしこの曲は最高だ。
妹の歌う New York, New York で兄が涙する場面がある。全くわかりません。全然良くない歌い方なのに、、、、、
それに黒人女性とのときはなんでできないんだ?  これもおかしい。
投稿者:黒美君彦投稿日:2014-03-14 00:28:24
【ネタバレ注意】

セックス依存症の男ブランドン・サリヴァン(マイケル・ファスベンダー)はいい男だし、プロ・アマ?問わず中毒のように性行為を求める。
しかし性行為や自慰をしている彼は、あたかも修行僧のような形相を見せることもある。
依存症とひと言で片づけてしまうのは何か違う気がした。
彼の中に潜む渇望は、よくいわれる支配欲や征服欲ではなくつながりの代償行為なのではないか。
妹シシー(キャリー・マリガン)を愛してしまった罪から逃れるために、彼は
関係性のない女性と寝る。
近親であり、(おそらく)性的関係を結んでしまった妹との関係が、あまりに濃密であるがゆえに。
性はきわめてプライベートな問題であり、多義的である。
ブランドンは自らを愧じ、嫌悪し、しかし関係を重ねる。
それは自らを破壊したい衝動と連なる。

マイケル・ファスベンダー、キャリー・マリガン、いずれも巧演。
S・マクイーン監督の演出も、一歩間違えば単なるポルノまがいの作品になりかねないテーマを、普遍性を持った物語として描いている。
秀作だ。

投稿者:りちゃちゃ投稿日:2013-05-26 17:21:24
性描写がきつすぎて、肝心な「純愛」の部分が1回目では見逃してしまいました。

これでもか!ってくらい、どぎついシーンの連続で、「もうわかったから妹とくっついちゃえ!」て、言いたくなるくらい観てる私が追い込まれました。

娼婦はまだしも、彼氏のいる女の子や、婚約者のいる女性を誘惑して、後腐れなく逃げるよりは、妹とまじめな恋愛をして決着つけるほうがよほどいいです。

女性からみれば十分普通の恋愛ができるだけの、立ち居振る舞いが出来る男なんだけどね。

娼婦にゆっくり下着を脱ぐように言ったり、ナンパのゲームで瞳の色あててみたり、同僚とのセックスでの何気ない会話もグッときました。

とことんやるだけやった感のある作品。

この監督気に入りました。
投稿者:ASH投稿日:2013-05-19 17:59:01
【ネタバレ注意】

 監督の名前がスティーブ・マックィーンなもんだから、あの「栄光のライダー」が墓から甦ったかと思ったよ。ってなボケも言いたくなるくらい。本名なのかもしれんが、ちったぁ遠慮とかしろよな!! と、ムチャなこと言ったりなんかして。

 一応、例の原版の方を先に観といたんだけど、もう、モロ出しなのよ。ファシーならともかく、共演のキャリー・マリガンまで!! ここまで露骨にやる必要、あったんかしら。窓際のFUCK(SEXではなく、こう表現した方が正しいと思う)なんか、露出系AVじゃないんだからさぁ。でもさ、この「依存症」、アルコールや薬物と違って、自分ひとりだけではなく、ヤってくれるお相手がいなとダメなんだよな。その辺がそういった行為とは縁遠い良識派気取りをカチンとさせたんじゃね?

 字幕ナシの状態の鑑賞だったので、今宵、WOWOWでボケボケのボカシに彩られたバージョンを。

投稿者:ghost-fox投稿日:2012-10-31 22:22:34
セックス中毒なのが 『恥』 なのか 
商売女しか勃起しない事が 『恥』 なのか 
どうにも満たされない空虚感が 『恥』 なのか 
てっきり実妹と過ちを犯した過去が 『恥』 なのかと・・・
いったい何が 『恥』?
投稿者:maxpit投稿日:2012-08-19 03:05:18
スティーヴ・マックィーン監督作品。あの大物俳優と同姓同名の英国新鋭監督
さんである。しかし、これは、なかなか評価しづらい作品だった。
「愛のないセックスを描いてみたかった」という監督談だが、高校生ならまだ
しも、いい大人が四六時中セックスのことで頭がいっぱいというのは、好き者
男性でもちょっとダイハードだ(笑) 娼婦を呼んではヤリまくり、終わってから
もひたすらオナニー。ネットでアダルトチャット、会社のパソコンもエロでい
っぱい。ちょっと一服が会社のトイレで、またオナニー(笑) 
そんな彼は、お金もあって、容姿端麗。当然、モテそうなのだが、会社の同僚
とのデートとなると何故か役に立たなかったりする。まるで、女性を愛すると
いうことに慣れてないようだ。そんな彼の聖域に(笑)突然、妹が転がり込んで
くることによって生活のバランスが崩れ出し、自己を見つめなおすきっかけと
なっていくのだが、この兄にこの妹ありで、妹は孤独性でリストカットの常習
者。彼の空虚な心を埋められるのは、まず、近親者である妹に愛情を注ぐこと
からはじめるのだろうか? ラストで主人公の彼を誘うそぶりの人妻を見る目が、
以前と少し変わっていた。。。女性は愛のないセックスは嫌というが、正直、
男性は愛のないセックスはできると思う。ただ、その行為の後、空虚な気持ち
に陥ることもしばしば(笑)
投稿者:Normandie投稿日:2012-05-02 01:26:21
最近見る映画はハズレ感が強くて少しガッカリです。半年も前から待ってたのに・・
もちろんこの終わらないテーマに対しての監督の果敢な挑戦やファスベンダーの
色気のない熱演はいいのだが。引っかかるものがないのだよ、マックイーンさん。
男性って多かれ少なかれこのような傾向があるのでは?雰囲気で飾りテーマに飲まれた過大評価作。
国内外問わず、男性評論家が多いだけにこのような大々的な取り上げ方をしたのであればやはり男社会ですね。
この二人のいい年した大人がグダグダやってるのを見る程ヒマではないのだよ。
心の中で早く治療しなと言ってる自分もやだけど。許せるのは「ある子供」の年頃までだ。今日は映画の日、でも損した気分。
そしてキャリー・マリガンはまたしてもミスキャスト。歌手に見えないただのヘタレであり、
下手な歌は聞いてるこっちが恥ずかしい。「ドライヴ」といい、もう少し作品選べば?
比較にならないと言われる覚悟で「恋愛日記」や「ラストタンゴインパリ」は越えられないと思いました。
星7未満は付けないが初めてのこれで。
投稿者:mototencho投稿日:2012-03-28 17:25:22
固定された画面が多くて雰囲気を楽しめる。単純に“性の乱れ”とか“虚しい性の消費”だとかを、才能のある新人監督が描くとは思えない。手掛かりは確かに映画の中に込められているけれど、現代人の空疎さを赤裸々に描くのでもなく、観客に想像させたかったのでは?http://mototencho.web.fc2.com/2012/shame.html
投稿者:陸将投稿日:2012-03-15 22:13:33
夜の街に1人佇み、あるいは街を駆け抜けていく姿。
または、パソコンの前で、トイレの中で、シャワー室で、自慰行為をする姿。
誰かと一緒にいる際も、どこか寂しげな表情を浮かべ、あるいは部屋の片隅でうずくまっている。
マイケル・ファスベンダー演じる男は、いつも孤独を身にまとっている。
本作は相手と深い関わりが持てない、そして自分のテリトリーの範囲内に侵入する人間は否応なく排除してしまう男の、孤独の物語である。

主人公はセックス依存症である。
しかし、男がセックスに依存している原因ははっきりとは描かれていない。
ただし、誰とでも性行為ができるわけではない。
普段の生活で関わりのある人には拒絶反応を起こし、行きずりの女性やコールガールとは恐ろしく乾ききった行為に及ぶ。
ドロドロした欲望の匂いが全く漂っていない世界の中で、彼の苦悩する姿が心に突き刺さってくる。

スティーブ・マックイーン監督の演出も見事だ。
カメラで捉える際に、彼を画面の端に置く構図は、孤独感をより一層引き立てる効果がある。
さらに、彼が相手とコミュニケーションをとる場面は、鏡を通して、あるいは背中越しといった具合に間接的に映される。
一方で、相手と面と向かって話す際は、互いにいがみ合い、相手を傷つけてしまうのだ。
地下鉄で女性に逃げられ、上司にパソコンの中身を見られ、妹に恥ずかしい姿を見られ、バーの外で男にボコボコにされた主人公が、視覚的にも孤独に置かれてしまう。
彼に肩入れしない作り手の距離の取り方に、非常に好感が持てる。

彼は自分を変えてみようと努力はする。
しかし、その努力は自らの「性」によって空しく打ち砕かれてしまう。
自分が本当に関わるべき、そして理解しようとしてくれる女性と、上手く関係することができない。
それによって、自分も相手も傷ついてしまう。
だからこそ、自分の心の中の空虚感を埋めるために、彼は愛のない行為に勤しみ、文字通り“自”分を“慰”めようとしているのではないか。
終盤の展開は少々やり過ぎのような印象も受けるが、彼の苦悩と孤独が胸を締め付ける、素晴らしい作品だ。

【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
■ 男優賞マイケル・ファスベンダー 
■ 男優賞マイケル・ファスベンダー 「A Dangerous Method」、「ジェーン・エア」、「X-MEN:ファースト・ジェネレーション」に対しても
□ 男優賞(ドラマ)マイケル・ファスベンダー 
□ 主演男優賞マイケル・ファスベンダー 
 □ 英国作品賞 
□ 作品賞スティーヴ・マックィーン 
 □ 監督賞スティーヴ・マックィーン 
 □ 男優賞マイケル・ファスベンダー 
 ■ 撮影賞ショーン・ボビット 
 ■ 編集賞ジョー・ウォーカー 
 □ 観客賞 
□ 外国映画賞スティーヴ・マックィーン[監督] (イギリス)
□ 主演男優賞マイケル・ファスベンダー 
 □ 助演女優賞キャリー・マリガン 
【ニュース】
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