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アベンジャーズ(2012)

THE AVENGERS

メディア映画
上映時間144分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(ディズニー)
初公開年月2012/08/14
ジャンルアクション/SF
映倫G
日本よ、これが映画だ。
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アベンジャーズアベンジャーズアベンジャーズ

【クレジット】
監督:ジョス・ウェドン
製作:ケヴィン・ファイギ
製作総指揮:アラン・ファイン
ジョン・ファヴロー
スタン・リー
ルイス・デスポジート
パトリシア・ウィッチャー
ヴィクトリア・アロンソ
ジェレミー・レイチャム
原案:ザック・ペン
ジョス・ウェドン
脚本:ジョス・ウェドン
撮影:シーマス・マッガーヴェイ
視覚効果監修:ジャネク・サーズ
プロダクションデ
ザイン:
ジェームズ・チンランド
衣装デザイン:アレクサンドラ・バーン
編集:ジェフリー・フォード
リサ・ラセック
キャスティング:サラ・フィン
ランディ・ヒラー
音楽:アラン・シルヴェストリ
音楽監修:デイヴ・ジョーダン
出演:ロバート・ダウニー・Jrトニー・スターク(アイアンマン)
クリス・エヴァンススティーブ・ロジャーズ(キャプテン・アメリカ)
マーク・ラファロブルース・バナー(ハルク)
クリス・ヘムズワースソー
スカーレット・ヨハンソンナターシャ・ロマノフ(ブラック・ウィドウ)
ジェレミー・レナークリント・バートン(ホークアイ)
トム・ヒドルストンロキ
クラーク・グレッグエージェント・フィル・コールソン
ステラン・スカルスガルドエリック・セルヴィグ
コビー・スマルダーズエージェント・マリア・ヒル
グウィネス・パルトローペッパー・ポッツ
サミュエル・L・ジャクソンニック・フューリー
パワーズ・ブース
ハリー・ディーン・スタントン
アシュレイ・ジョンソン
スタン・リー
イエジー・スコリモフスキ
マキシミリアーノ・ヘルナンデスジャスパー・シットウェル
ジェニー・アガター
声の出演:ポール・ベタニーJ.A.R.V.I.S.
【解説】
 アイアンマンやハルク、キャプテン・アメリカはじめマーベル・コミックが誇るスーパー・ヒーローたちによって結成されたドリーム・チーム“アベンジャーズ”を実写映画化する夢の企画がついに実現し、全米で空前の大ヒットを記録したSFアクション超大作。出演はこれまでに単独で映画化された「アイアンマン」、「キャプテン・アメリカ」、「マイティ・ソー」でそれぞれタイトル・ロールを演じたロバート・ダウニー・Jr、クリス・エヴァンス、クリス・ヘムズワースに加え、スカーレット・ヨハンソンが「アイアンマン2」に続いてのブラック・ウィドウ役で、マーク・ラファロとジェレミー・レナーがそれぞれハルクとホークアイ役で豪華に参戦。またサミュエル・L・ジャクソンもアベンジャーズのまとめ役となるニック・フューリーとして再び登場。地球最大の危機に集められたスーパー・ヒーローたちが、互いの意地とプライドから反発と衝突を繰り返しながらも最強チーム“アベンジャーズ”として戦いに臨む姿を、ユーモアを織り交ぜつつ迫力のアクション満載で描き出す。監督は「セレニティー」、TV「バフィー〜恋する十字架〜」のジョス・ウェドン。
 国際平和維持組織シールドで研究中だった四次元キューブが地球の支配を目論む邪悪な神ロキに奪われ、地球は史上最大の危機に直面する。長官のニック・フューリーは周囲の反対を押し切り、スーパー・パワーを持つヒーローを集めて最強チーム“アベンジャーズ”を結成することを決断、シールドのエージェントとなった魔性のスパイ、ナターシャ・ロマノフらとともにヒーローたちの招集に乗り出す。こうしてトニー・スターク(アイアンマン)、スティーブ・ロジャーズ(キャプテン・アメリカ)、ブルース・バナー(ハルク)、そしてロキの兄ソーがシールド本部に勢ぞろいし、フューリーから“アベンジャーズ計画”への協力を求められるのだったが…。
<allcinema>
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
328 9.33
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【ユーザーコメント】
投稿者:黒美君彦投稿日:2015-07-10 15:34:46
今さらながら拝見、オールスターってやっぱワクワクさせるなあ、と楽しめました。わけわからん強さで比べると、ハルクがいちばん強いのか?とか(笑)
マイティ・ソーは、刃物で刺されると意外に脆いのか?とか(笑)
それぞれ個性を発揮していたし、派手なVFXもいかにもアメコミでござい、という感じで突き抜けている潔さがいい。もちろんそれぞれのキャラを知っておかないと楽しめないですけどね。
投稿者:ノブ投稿日:2014-08-10 16:42:35
【ネタバレ注意】

「アベンジャーズ」(監督:ジョス・ウェドン 144分)
話の内容はアメコミヒーロー達が集まって地球の平和を守る話。
最初のカーチェイスの時に地面が沈没したり(かなりの迫力があった)ロキ達が車を走らせながら長官の乗ったヘリコプターを撃墜するのが、激しいカーチェイスのちょっとしたアクセントになっていて、ボク的には良かった。
ロープで椅子に縛られながらの女スパイブラック・ウィドウの格闘アクションがボク的には良かった。
航空母艦が海面から空に飛ぶシーンはボク的には迫力があった。
パーティーの弦楽器の演奏中に、ロキとホークアイ達が演奏が静かな時には静かに忍び寄り、演奏が盛り上がるのにつれてロキ達の攻撃も激しくなるという演出がボク的にはとても良かった。
ロキとキャプテンアメリカの格闘中にアイアンマンが助太刀に来るのがボク的には良かった。
ロキを飛行機で護送中にソーがやって来てロキを連れ去り、その後のソーとアイアンマンのロキをめぐる格闘が良かった(特に格闘中にアイアンマンが空を飛ぶスピード感があるのがシーン的にも面白かった)。その後のキャプテンアメリカの助太刀もボク的には良かった。
アイアンマンは下世話で鼻につく感じ、キャプテンアメリカは誠実な青年といった感じ、ソーは神様らしく威厳のある感じと三者三様なキャラクターがボク的には良かった。
ハルクのフツーの時は神経が細かそうな科学者というキャラもボク的には良かった。
途中長官やヒーロー達が皆バラバラの思惑でお互いにイガミあっているのが、最後上手く結束して、敵を倒す為に協力するという基本的な演出が出来ているのがボク的にはとても良かった。
ハルクが航空母艦内で暴れだすのがボク的には良かった(ハルクの豪快な暴れっぷりもシーン的に面白い)。その後のブラック・ウィドウとハルクの対決もボク的には良かった(特に逃げるブラック・ウィドウを、デカイ身体にあたってガラス製の施設を壊しながら、走って追って迫ってくるハルクは迫力があった)。
ハルクとソーの対決はパワフルでボク的には良かった。
ハルクが怒って銃撃した戦闘機に飛び移り、戦闘機の上で暴れて戦闘機を墜落させるというのがボク的には良かった。
ホークアイとブラック・ウィドウの対決がボク的には良かった(ブラック・ウィドウがホークアイを噛むのがボク的には面白かった「ウルグアイのスアレスを思い出した」)。
最後のニューヨークの大騒動がボク的にはとても良かった(ロキとソーの対決、空の穴からやって来る敵の軍隊と巨大な化物達、騒然として逃げ惑うニューヨーク市民、アイアンマンのスピード感、ハルクの豪快な暴れっぷり、米軍が途中から戦闘に参加したり、消防隊や警官が人々を避難させるショットを撮ったり、なんかがボク的にはとても良かった)。
最後のエンドロール後の、こじんまりとした食堂でアベンジャーズ達が集結して、お互い会話をせず黙々とハンバーガーみたいなのを食べているショットもボク的にはコミカルでとても良かった。
全般的に
アクションにも色々工夫があるし、ヒーロー達のキャラクターがそれぞれとても際立っているのが、ボク的にはとても良かった。
途中長官やヒーロー達がそれぞれ自分の思惑の違いでイガミあっていたのが、最後は一致団結協力して敵を倒すという基本的な演出が分かりやすくなされていたのもボク的にはとても良かった。
最後のニューヨークでの決戦も、ヒーローそれぞれに見せ場があり、特にアイアンマンのスピード感のあるアクションとハルクの豪快な暴れっぷりはシーン的にもとても面白く、ボク的にはとても楽しめた。
ヒーロー達のそれぞれの映画はまだ1本もきちんと観た事は無かったけれど、「ハルク」や「アイアンマン」、「マイティ・ソー」は面白そうだとボクは思ったし、これだけの大作だと作品全体がゴチャゴチャになってしまうかと思っていたけれど、とても分かりやすいストーリーでアクションも満載、きちんとそれぞれのヒーローの良さも出ていて、なかなか作品に華やかさがあり、観る前の予想に反してボク的にはとても面白かったハリウッド娯楽アクション大作の決定版。http://mamaduke.at.webry.info/

投稿者:nedved投稿日:2014-06-02 01:01:49
トム・ヒドルストン
投稿者:bond投稿日:2013-10-07 08:38:24
お気軽にCG駆使したヒーロー戦を楽しむ。
投稿者:ちゃぷりん投稿日:2013-10-06 15:08:41
ハルクが駄々っ子みたいにロキ(М・ファスベンダーと勘違いした)を床に叩き付けるシーンが可笑しかった。
投稿者:リベルタド!!投稿日:2013-08-20 21:29:40
ヒーローそれぞれの単品作品を予告編のごとく製作し、満を持して解き放った超大作!!
これこそ映画だ!ちまちました日常をぶっ飛ばす痛快さがここにある!
とんでもないビッグプロジェクトを実現させた制作チームに感謝感謝。
エドワード・ノートンの“ハルク”が気に入っていたので少々ガッカリだけど、代役マーク・ラファロが意外と一番良かったかも?
スーパーパワーでは劣るかもしれないけど、高潔な精神で荒くれどもをまとめるキャプテン・アメリカは“赤レンジャー”。
皮肉大好きアイアンマンは“青レンジャー”。
やっぱりハルクは“緑レンジャー”!?
とにかく、みんなそれぞれの見せ場があって大興奮!
ディズニーとタッグを組んだマーベルに恐いものはない!!
投稿者:こじか投稿日:2013-08-07 00:13:58
【ネタバレ注意】

お祭りだし気を抜いて観たいな〜と吹替えで再生したら、冒頭一発目から竹中直人による“あの”ダンディズム声が聴こえてきて泣きたくなった。字幕で観た。ヒーローそれぞれが持つ個性をそれはもう見事に活かしたシナリオで楽しい娯楽作品でした。更にヒーロー祭りを続けるなら、次はティーンタイタンズの実写化を何となく待ってる。6〜7点。

投稿者:FFF投稿日:2013-07-26 21:20:38
マーブルシリーズまったく観ずに鑑賞。
日本よこれがアメリカのお祭りだ!!ちゅうことでしょうか。
ハルク、なんでもありなんですね。
ヨハンソンがとてもエロかったのでピンで作ったら観に行きます。
投稿者:民謡から演歌まで投稿日:2013-05-26 08:30:59
【ネタバレ注意】

「マイティソー」(とロキ)を加えて、ストーリーを乗っ取ったような話。

つまりが神界?からの侵略者を非現実的?なスーパーヒーロー軍団が如何に迎え撃つか?…なので、少なくともアイアンマン2とマイティソーは観ておくべきでしょう。僕もブラックウィドウが何者か?ってアイアンマン2を見返しました〜
〜いや+αは、優等生な「キャプテンアメリカ」と被害妄想気味な「ハルク」って訳ですけども。

アイアンマン…いやスタークが、集まってきたヒーローを片っ端から愚弄しまくる。
頭脳明晰&金持ち…とはいえ無敵の甲冑を身に付けなければ通常人で生身の格闘という意味ではボディコン?な女殺し屋(スカーレットヨハンソン)にも劣る筈だが…
ソーとハルクは不死身、キャプテンアメリカも肉体強化人間……薬物の恩恵を受けた実験動物だろ?って甲冑無しでも天才・億万長者・プレイボーイで博愛主義者と自らを評価するスタークに、スーツを着ろ(ぶっ飛ばしてやる)と息巻くと、ホントにヤバそうな事態になって…「Put on the suit!」そりゃ着るしかないでしょうが!〜ある意味プライドなのかね?〜この周りの人間にとって不快でボコボコにしたい筈の人間が、グィネスや軍人の友達だけでなく僕ら観客にも愛されてるのがホント不思議……虚構という前提とロバートダウニーJr.のキャラでしょうが、愚弄されて喜ぶ人間など(ドMでなければ)殆どいない現実世界に存在したら、それはそれは嫌な野郎でしょう。

…まぁこのディスられても、なんとか周りを丸く収めようとする「大人」なキャプテンアメリカがあってこそ、バラバラなチームがまとまってゆくともいえる〜何とか心をひとつにした最終決戦では指揮官として各人に指示を与えてます…いや本来の指揮官(サミュエルLジャクソン)が、イマイチ信用出来ないからですね。

さて異次元から来たとはいえ敵が姑息で「チョロい」(byハルク)って事もあって、ある意味見どころは異種?格闘大会かもですね〜そう、異界のヒーロー達が実際に会話したり全力で殴りあったりするって所がこのムービー最大の楽しみどころ。
アイアンマンVSマイティソーの肉弾戦、不死?のデミゴッドVSハルク、はたまたVSアイアンマンの壮絶な喧嘩勝負に大笑いしてください。

まぁベタですが、姑息な切っ掛けは兎も角、見かけも性格もバラバラなコイツらが多少チームとして纏まるって所も泣かせてくれます。

投稿者:blumental投稿日:2013-05-01 17:54:51
いやー、本当に面白かった。いろいろ細部をつつきたがる人もいらっしゃるようだが、素直に楽しめます。愉快で、見ていて気持ちよい映画ですね。楽しめました。ロキがハルクにぼこぼこにされたところなんて、痛快でした。(そのあと出て来たロキの顔がでこぼこだったら、もっと良かったのに。ここだけ残念)
投稿者:遊乃舞寧夢投稿日:2013-04-03 17:46:47
馬場VS猪木! シンVSブッチャー! ハンセンVSブロディ! 曙VSボブ・サップ!
に匹敵の(例え古くてすみません)夢の対決、次々と。大サービスのてんこ盛り。

顔見せで終わるのでないかと、全然期待してませんでしたが、各キャラクターを
うまく生かした脚本、見せ場のつくり方、絶妙なアンサンブルになっていました。頭いいなぁ。

始終、軽口ジョークのロバート・ダウニー・Jr、アナクロで生真面目なクリス・エバンスの対立、
ナイーブな陰りを漂わせるマーク・ラファロの変身時とのギャップ・・・
俳優たちも実力者がそろい、それぞれのキャラクターの魅力を十分造り上げてくれてます。

脇役も、いじらしさ漂うコールソン、ブラック・ウィドウに負けずキュートで頼もしいマリア・ヒル
など充実。

敵役ロキを演じたトム・ヒドルストンは、本当に貴族の家系で、ケンブリッジを最優等学位で
卒業してる超秀才とのこと。その血と知性あっての ”わがままお坊ちゃま” キャラだけに、
最後のやられ方が痛快でした。

空母の乗員がゲームやってサボってたり、ラストの”お遊び”なども、マンガである原点が
失われておらず、グーです。 期待以上のエンターテインメントでした!
投稿者:namurisu投稿日:2013-04-01 13:49:46
こういうのは参加できるゲームのほうが好かれるだろう。
投稿者:gapper投稿日:2013-03-30 19:23:20
 推定予算22、000万ドル、総収益約62,300万ドル(米2012)。
 アメコミヒーロー好きには、たまらない一品だろう。

 各ヒーローのスケールが異なるのでちょっと違和感のある部分もあるが、まあ元が漫画の寄せ集めなので気にならなかった。
 キャプテン・アメリカとハルクに関連があろうとは思っていなかったが、なんと言うか商売上手だ。

 まだまだ、続きそう。 「アイアンマン3(2013)」も、もうすぐ公開される。
 各ヒーローの話も続編がありそうだし、ブラック・ウィドウも早く単独作品が作られることを期待する。
http://gapper.web.fc2.com/
投稿者:vegirama投稿日:2013-02-05 15:43:42
おもしろい
投稿者:nabeさん投稿日:2013-01-28 19:04:08
マーベル・コミックの豪華なエンタメ作品である。
宇宙人の侵略からスーパーヒーロー達が一致団結して地球を守る!というストーリーは、我日本が誇る特撮の神様円谷英二の「怪獣大戦争」と極似している。本作は怪獣ではないが、ノリはそれに近い超人たちであるので、まさにかつての東宝怪獣シリーズを観ているようだ!
これでもか、というぐらいに限りなく登場してくる強力な宇宙人軍団に対して、本当にヒーロー達はよく戦ってくれる。そのVFXの迫力は凄まじいの一言だ!J.レナーのホークアイとS.ヨハンソンのブラック・ウィドウはただの人間なので、通常だったら出番が無いが、ちゃんと二人もこの戦いで見せ場を作っているのもさすが。
アイアンマンの彼女のペッパー・ポッツ役で登場するG.パルトローが、実にカワイイ!
投稿者:DEVILWING投稿日:2013-01-22 21:49:32
「七人の侍」や。
わからんか?

単純に楽しんだらエエねん。チームって、仲間を得られるって、最高やん?
ところで、「地球なめんな!」って敵さんに言うとこうな!
投稿者:TH投稿日:2012-12-26 21:27:52
ブラックウィドウとホークアイはただの人間だから問題外。
キャプテンアメリカはちょっと頑丈な人間にすぎない。
ソーは神様だけど、差されて血を出してたな。
アイアンマンは、スーツ次第。すげえのを作れば一番かな。
ハルクはソーのハンマーを持ち上げることが出来なかった。でも、死なないんだよな。でかい魚を一撃で潰してたし。
で、この映画の中では、きっとハルクが一番なんだな。
でこの映画、ストレス解消にはイイのではないかな。深く考えちゃダメね。
投稿者:なちら投稿日:2012-10-15 21:36:48
【ネタバレ注意】

字幕より吹替の方が緩和されてマシに思えたけど、ロキ役のT・ヒドルストンがスベらされててやるせない。
人をコケにした最高の笑顔でイイ仕事してるのになぁ。
お祭り騒ぎは楽しいけど、ロキまでギャグに走る必要あるのかなー。

あと、コールソンの死は受け入れられないね。長い付き合いなのにさ!
己の死がヒーロー達の結束するキッカケになるなどという、
ちょっとした驕り発言にオマエ調子乗るなとも少し思ったけど、死んでしまうなんて…!

投稿者:ジャポニカ学習帳投稿日:2012-09-20 01:24:27
クライマックスはアメリカ軍だけでも対処出来そうだったが・・・てゆうかキャプテン アメリカって普通の人間よりちょっと強いだけだろ?・・・ホークアイなんかただの人間やし・・・
投稿者:カール犬投稿日:2012-09-06 01:46:25
アメコミヒーローまとめて大サービスの映画だから
「アイアンマン」「マイティ・ソー」「インクレディブル・ハルク」とか
一応あの流れで特に期待もせずに見た口だったけど、

結構豪華絢爛なコメディ映画だった。

この映画で初めてハルクの良さというものがわかったよ。

今までの超人ハルク単体映画って苦痛でしかなかったもの(つまらなくてさ)

あとはヒーローたちの決めポーズとか爆笑もんだ。

タッグ組まなきゃ地球の危機らしいけどどうでもいいじゃん。
(ドラえもんや怪物くんらがコラボするとして敵は喪黒福造、、みたいな?)

莫大な制作費をかけて、こういう馬鹿っぽなヒーロー映画つくるのは
人間として楽しいことだね。そこに一番感心しちゃった。
投稿者:Ni-Ho=SAGARU投稿日:2012-08-27 18:26:19
【ネタバレ注意】

アイアンマンがファンから出られなくなって「助けて〜」。
ソー「オレの弟だ」「XX人死んだ」「養子だ」とか。
ラストのダイナー、近年まれにみる名シーンだよ。
興味あんまなかったけど「キャプ・アメ」とか「ソー」とか
見ててよかった!
だいたいあのビルを突き抜けるデッカイ魚みたいのを
あの小物の集団がどうやって止めるのって思ってたのが
まさかのハルクのパンチって!!
ロキの末路も、あまりのことに爆笑したよ。

投稿者:メカゴジラ投稿日:2012-08-27 12:52:13
【ネタバレ注意】

 
遅まきながら3D字幕版をレイトショーで鑑賞。

事前に「アイアンマン」1・2、「ハルク」二本、「キャプテン・アメリカ」「マイティ・ソー」を観なおした。
というかこの映画を100%楽しむにはこのぐらい予習が必要だと思う。特に「マイティ・ソー」はストーリーが直接つながっているんで必須だ。

「日本よ、これが映画だ」ってコピーが物議をかもしたけど、作り手はこの映画に行き着くために大作映画を6本作って準備してきたわけで、ここまで壮大な仕掛けというのは過去になかったよなあと感心する。

ちゃんと予習しておけば、2時間以上の作品だが最初から最後まで本当に楽しめる。まさに「マーベル版東映まんがまつり・決戦!大海獣」。
地球の危機に集結するも一致団結できないヒーロー、しかし愛する友人を失ったことがきっかけで団結し、強大な敵に立ち向かう。シンプルでベタなストーリーだが、こんなもん面白いに決まっている。
アイアンマンとソーとキャプテン・アメリカが同じ画面にいるだけでもワクワクすんのに、それぞれのヒーローの個性も、活躍する見せ場もたっぷり。
そしてラスト一時間、ニューヨークを縦横無尽に駆け巡る大活劇。もうお腹いっぱいで大満足。

しかし監督のJ.ウェドン、たしか「エイリアン4」の脚本やった時に、ダークホースコミックの「エイリアンVSプレデター」のアイディアを蹴った人なんだよね。その人がこういう「共演モノ」でいい仕事をするんだからわからないもんだ。

ただ3Dの効果はあんまり感じられず。特に動きの早いアクションシーンなんかは3Dでは逆に見難い…と感じるのは俺だけなのかな。

エンドクレジット後のオマケ、今作では二ヶ所あるんで、最後の最後まで席を立たれませんよう。
特に一番最後のは、全員がくたびれてグッタリしちゃっているのが大爆笑だった。

投稿者:陸将投稿日:2012-08-25 17:38:23
『マーベル・コミック』のヒーローたちが夢の競演を果たした、まさに「オールスター感謝祭」のような作品。
ツッコミどころ満載の細部には積極的に目を瞑るとして、「祭り」としていかに「燃える」「アガる」展開を用意できているかが本作の勝負である。
そんな全世界の期待をジョス・ウェドンはサービスに次ぐサービスのてんこ盛りで応えてみせる。

まずタイトルが出るタイミングが最高だ。
四次元キューブを敵に奪われたことで地球が危機に瀕してしまう。
これからどうすればよいのかという最中で、「待ってました!」とばかりに『AVENGERS』という字体が、文字通り「立ち上がる」のだ。
アガり所をきちんと押さえた演出に、映画序盤からアドレナリンが湧いてくる。

そして何といっても終盤の市街戦。
天上界VS地上界というスケールの大きさ。
個々の市民を助けるようなミニマムな描写はなく、最近流行りの「ヒーロー」についての批評もない。
中盤グダグダした鬱憤を晴らすように、とにかくヒーローたちが暴れ回り、さほど強くない敵を次々と倒していく。
重力や気圧を無視するように、空中や地上といった空間を縦横無尽に移動するダイナミックなアクションに魅せられる。
画面上を次々とヒーローが横切っていく高揚感がたまらない。

6人のヒーローが一同に集結する画をバシッと見せてくれるのも素晴らしい。
1度目は街の中心で6人が輪になって周囲を見回す場面。
2度目は6人がロキを睨みつける場面。
そのカメラの動かし方、配置の仕方、光の当て方のイチイチに膝を打つ。
その画一発で、この夢の企画が実現してよかったという気持ちにさせられる。

そして彼らは戦いを終え、ユニホームを脱いで散り散りになる。
その私服姿、そして乗りこなす車の何とカッコいいことか。
エンドロールでも、戦闘で装着したスーツや、使用した武器をきちんと見せる。
「祭り」の余韻が漂う、見事なサービス精神だ。

だが、その「おもてなしの心」はエンドロール後まで行き届いている。
6人のヒーローが汚らしくて狭い料理店でテーブルを囲む滑稽な姿。
まるでオフ会のような光景は、「祭り」の後の徒労感や、まるで感じが打ち上げ会場のセッティングに失敗した残念感が充満している。
この「打ち上げシーン」できちんと終わらせるあたりも、ジョス・ウェドンという男が信頼できる証拠だ。

ヒーローたちのカッコいい姿を存分に堪能させ、最後には作品全体に漂うコミカルなトーンにあえて下げて幕を閉じる。
「燃える」「アガる」アドレナリン全開のお祭り映画。
年に1度は、ハリウッドしか作れないような「お祭り」にぜひ参加したい。
投稿者:uptail投稿日:2012-08-23 01:49:33
演出:8
演技:8
脚本:8
音響:8
投稿者:南越投稿日:2012-08-22 18:30:21
【ネタバレ注意】

この手のオールスター系映画ではストーリーは添え物程度の存在というのは十分承知していますし、純粋にアクションだけ楽しむつもりで観に行きました。

中盤のメンバーが結束するまでは正直劇場で見る価値は無いいつものマーヴルヒーロー作品という感想でした。
しかし、そこからのラストにかけての怒涛のアクションの連続には流石に興奮しました。このラスト一時間?(実際時間が短く感じるほどすごかったのでよくわかりません)の展開だけで劇場料金払う価値はあるでしょう。

ただ自分で細かいとこは気にしないといった心構えで観たつもりなのですが、どうしても説明してほしい所がありました。
それは「なぜいきなりブルース博士はハルクを操れるようになっているのか?」です。
ここは流石にDVD発売時にシーン追加などで説明してほしいのですが…。
もしDVD版で何も追加されていなかったら監督やスタッフは音声解説でなんと説明するのか非常に気になります。
あとは全体的に敵役が弱すぎ(1対1でソー、ハルクに負けるロキ、核一発で全滅する敵軍)と思ったのでサノスとちょっとくらい戦ってほしかったかな。

総合的に楽しめたと思うのですが前半が普通だったこととどうしても気になる箇所が出来てしまったので微妙な気持ちで劇場を後にしました。

投稿者:frevan投稿日:2012-08-19 17:20:13
期待通りの迫力で楽しめました。ヒーローたちの世界観をよくうまく合わせたと関心。3D描画は違和感もなく疲れなかった。

一人でも頼もしいヒーロー達が集まり、力をあわせた時の強さは圧巻。特殊能力では際立ってるわけでないキャプテン・アメリカが、終盤で皆をまとめるあたりは、信念の強さ(心の強さ)=人間の大きさを感じることができグッときた。

今回集結するヒーローたちの映画を事前に予習してたものの、本作までに若干時間が経由してたため多少抜けてました。逆にもう一度、各作品を見たら、前回と別の角度でそれぞれ楽しめそう。

最後に、いつも長官のニック・フューリーがうさん臭いと感じるのは私だけだろうか。・・・彼の人物像もあるようなので、ニック・フューリーの目を通して描く映画も意外と面白いかも。
投稿者:藤本周平、投稿日:2012-08-19 00:59:32
面白かったです。ってか予想以上にノリが軽かった(笑)
初心者にもわかりやすく作ってありますが(前半はほぼキャラ説明)
悪役がソーの弟なので、最低でも「マイティ・ソー」は観ておきましょう。
後半は怒涛のお祭りバトル!これは3Dで見る価値アリ!
ワープ装置や巨大ワーム型宇宙船がトランスフォーマーDMだったり
ラストの展開がDNRだったり似てるところがいっぱいあるけど
そんなの気にしないで!祭りだー!!盛り上がらないと損するぜ!
わっしょいわっしょい!

そんな映画でした。おしまい
投稿者:SECOND_STAGE_LENSMEN投稿日:2012-08-16 16:56:48
これだけのキャラクターが揃っていれば、それぞれに見せ場を用意すれば楽しい映画になるのは請け合いだ。
けれどウェドン監督はそれだけにとどまらず、巨大空母ヘリキャリアを飛ばしてスペクタクル感を煽ったり、敵にチタウリの大軍を配して物量でも盛り上げる。それら過剰なほどの映像的見せ場に加えて、ジェネレーションギャップのネタやら科学談義やらのかけあい漫才も随所に盛り込み、お祭り気分を高めてくれる。
そのあまりの楽しさに、キャラクター間の大き過ぎる能力差(なにしろ片や神様のソー、片やただのスパイのブラック・ウィドウだ)も気にならなくなるだろう。

http://movieandtv.blog85.fc2.com/blog-entry-354.html
投稿者:ASH投稿日:2012-08-15 00:05:35
【ネタバレ注意】

 8.17から公開日が繰り上げになったみたいだけど、ちょうどお盆休みということで、マーベル・ヒーロー集結作品「アベンジャーズ」、観たぜ! 「日本よ、これが映画だ。」という惹句に釣られたのか平日のレイトショーだというのに、結構な客の入り。まあ、映画通にすれば「アメリカよ、こんなもんが映画か?」ってなもんだろうが、ずっとこの日を待ちわびていた俺にすれば文句ナシの傑作!! ラストの市民の声は、チト気にはなるがな。

 「アイアンマン」から始まるマーベル作品5本に律儀に付き合ってきたボンクラどもには、ヒーロー4人+暗殺者2人の6人が揃う画(え)だけでもOKしょっ!! 今まで小出しに出てきたアベンジャーズ計画が遂に始動するというお話なので、マーベル作品のどれかひとつでも抜けた状態で観ちゃうと「はぁ?」なんだろうけど、メイン悪役がソーの義弟であるロキ、奪い合うのがキューブということで「マイティ・ソー」の事前鑑賞は必須みたいだな。ってな説明は、5本すべてを観ているような連中には不要。

 フューリュー長官の指示の下、3人のスーパーヒーローが招集されるんだけど、アスガルドに帰っちまったソーはどうやって呼ばれるんだろう? と思ったら、自分からやって来てくれたわ! 前回の不始末からアスガルドを追放されたロキがソーへの復讐のために、彼が守護する地球を支配下にすべくやって来る。と、このことからも分かるように、ソーとロキの確執について知らん状態で観ちゃうと辛いかもな。それにしても、随分とハタ迷惑な兄弟喧嘩だよなぁ。

 スーパーパワーを持つほぼ不死身のヒーローたちゆえ、自我も強いもんだから、初めはそりが合わない。ちょっとした勘違いから、まず、アイアンマンとソーが大喧嘩をする。これがスゲェ迫力! その仲裁に入るのが、キャプテン。ハルクは怒ると手が付けられなくなるから、ジッと我慢の子であった。と、それぞれの性格の違いを知っているとこれがオモロい。地球の危機だってのどこか不真面目でチャラいトニーを、生真面目なキャプテンが快く思わないとこなんか、分かるわぁ〜。

 パワードスーツを着ないとトニーはただの人だから、キャプテンが「スーツを着ろ」と凄む。いわゆる、喧嘩をするときの「表へ出ろ!」ってやつだな。こんな感じで仲違いばかりの彼らだが、あることがきっかけで結束を深めることになる。ちょっと悲しい出来事が起こるのだが、長官はそれすらも利用してしまうというしたたかな人。そうして、ロキの策略を阻止すべくアベンジャーズの6人がマンハッタンへと降り立つ!! この怒涛のクライマックス、3Dで観ちゃうとスゲェぞ。

 有事のときには手を取り合って、来たる敵と交戦する、と、なにやら政治的にウルサい人が観ちゃうとそこんとこを過剰反応しかねないが、俺はそんな柄じゃないんでね。ロキが送り込んだ軍隊がマンハッタンを破壊するくだりは「TF3」のクライマックスと匹敵する大迫力!! ヒーローたちはそれぞれのパワーを活かして迎え撃つ。心の奥の中学生スピリットを刺激するド派手なバトルが約40分。驚異的な跳躍力を持つハルクはともかく、キャプテンは空を飛べないのがもどかしい! しかし、状況を分析し的確な判断を下す能力はピカイチ!

 最初こそはロキの魔力により敵側についてしまうホークアイこと、バートン。紅一点のナターシャとはなにやらいわくありげな関係だったらしいが、それがどんな関係なのかを想像する愉しみもあるわな。弓の名手であるバートンは寝返りを帳消しするほど終盤では大活躍する。でも、弓って矢がなくなると使い物にならないから武器としては効率が悪いような…。無口なバートンと、妖しげな女スパイのナターシャ、この2人のスピンオフも観たいね。

 一応、ロキも神様だから不死身なんだけど、ハルクにボコボコにされるくだりはギャグと言っても差し支えないでしょう。場内でもクスクス笑いが起こるし。現場にバイクでやって来るバナー博士。この脱力感と、ハルクに変身して「ウガーッ!!」となるギャップが堪らん! 普段から怒りを抑えていただけに、ハルクの暴走は一番始末が悪いわな。まあ、キャプテンもそれを知ってるからか、ただ一言「暴れろ(Smash!)」だもんな。

 核弾頭を持って飛ぶトニー、「DKR」のラストとほぼ同じだったね。エンド・クレジット終了後はまたもやおまけ映像があるので、最後まで席を立たないように! と言っても、約40秒ほどのふざけた映像なんだけどね(YouTubeにもUPされとる)。

 ハリー・ディーン・スタントンに気付いた人、いる? 評議会のメンバーは殆ど顔は見えないけど、パワーズ・ブースとジェニー・アガターなんだな。

投稿者:moviemania1999投稿日:2012-05-08 11:34:40
●「アベンジャーズ」2億0032万ドルという驚異的な数字が出ました。
大きな人気があるにもかかわらず なぜか日本だけは浸透していない。
初登場11位「インクレディブル・ハルク」6000万円 1位「アイアンマン」2億1148万円 2位「アイアンマン2」3億4326万円 5位「マイティ・ソー」1億2991万円 5位「キャプテン・アメリカ」8833万円 ・・・と見るとまだまだだなぁ。
今回はそんなに強敵はいないので安心かな
夏場は宮崎系作品で苦しめられますが 今年はいない
最初は「ダークナイト ライジング」が強いと思いますが公開時期がうまく離れていますので
ブッチぎりできそうです。
次回の仲間は・・・http://blog.livedoor.jp/moviemania1999/
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 視覚効果賞Dan Sudick 
  Guy Williams 
  Jeff White 
  ジャネク・サーズ 
□ 特殊視覚効果賞ジャネク・サーズ 
  Jeff White 
  Guy Williams 
  Dan Sudick 
□ 視覚効果賞 
 □ アクション映画賞 
 □ アクション映画男優賞ロバート・ダウニー・Jr 
■ 作品賞 
 ■ 格闘シーン賞クリス・エヴァンス ロバート・ダウニー・Jr&クリス・エヴァンス&マーク・ラファロ&クリス・ヘムズワース&スカーレット・ヨハンソン&ジェレミー・レナー vs トム・ヒドルストン
  スカーレット・ヨハンソン 
  ジェレミー・レナー 
  トム・ヒドルストン 
  マーク・ラファロ 
  ロバート・ダウニー・Jr 
  クリス・ヘムズワース 
 □ コンビ賞ロバート・ダウニー・Jr ロバート・ダウニー・Jr&マーク・ラファロ
  マーク・ラファロ 
 ■ 悪役賞トム・ヒドルストン 
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