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ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン(2011)

BRIDESMAIDS

メディア映画
上映時間125分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(東京テアトル)
初公開年月2012/04/28
ジャンルコメディ
映倫R15+
女友達は、最高だ。
ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン [Blu-ray]
価格:¥ 1,456
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【解説】
 「40歳の童貞男」「無ケーカクの命中男/ノックトアップ」のジャド・アパトー製作、「サタデー・ナイト・ライブ」などで活躍するコメディエンヌ、クリステン・ウィグの脚本・主演で贈る痛快ドタバタ・コメディ。結婚する親友の花嫁介添人(ブライズメイド)を頼まれたヒロインたちが、その準備に悪戦苦闘する中で繰り広げる女の本音と熱き友情を下ネタお下劣ギャグもふんだんにコミカルに描く。アカデミー賞ではみごと脚本賞(アニー・マモロー&クリステン・ウィグ)と助演女優賞(メリッサ・マッカーシー)の2部門にノミネートされた。
 30代独身のアニーは、開業したケーキ店がつぶれた上、恋人にも捨てられ、人生最悪の日々を過ごしていた。そんな折り、大親友のリリアンが結婚することになり、アニーはブライズメイドのまとめ役を頼まれる。さっそく他の4人のブライズメイドたちを紹介されるが、いずれ劣らぬ個性派揃い。意見も合わないばかりか、互いにライバル意識をむき出しにする始末。それでもリリアンのために立派なウェディング・プランをと意気込むアニーだったが、前途には想像を絶する困難の数々が待ち受けていた。
<allcinema>
【ユーザー評価】
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【ユーザーコメント】
投稿者:TNO投稿日:2017-11-08 17:41:22
クリステン・ウィグが主役だけでなく、脚本までモノしていると知り、たどり着いた作品。成熟した女の欲望を正面から描いて、クリステン・ウィグを生身の人間として感じさせてくれた。
IMDBによると、母親役ジル・クレイバーグ(見終わるまで、気付きませんでした)の遺作のようですね。
投稿者:pumpkin投稿日:2017-10-07 23:28:45
当方大学卒業以来40年あまり、ずっとつきあいが続いている十数人の仲間、女性が6割のグループ。女性で離婚再婚した人も複数あれば、美人なのにずっと独り身の人も。女性陣は男性よりつきあいが濃密なので、きっとこれに近いこともあるのだろうな。とにかく面白く勉強になりました。
投稿者:wicked投稿日:2016-09-03 18:39:18
Knocked outで、テレビ局のアシスタントの女性で出てたクリスティン・ウィグが最高に良かったんですが、主役になってもいけるんだ!と嬉しい。親戚のおばちゃんか。

コメディエンヌが第一線でいける時代になったんですね。SNLスピンオフの「スーパースター」のモリー・シャノンも、今の時代ならこの位置まで来れたかもしれない。というか今でももっとおばか映画に出て欲しい!

ジャケのぱっと見では地味な面子にうーん、って思うかもですが、旬の人たくさん出てるし、ガールズムービーとしてもハッピーエンドになってるので、クリスティンウィグ誰?とかいう人にも見て欲しいですね〜。
投稿者:いまそのとき投稿日:2016-04-19 11:18:26
ここまでやられると文句なし。コメディならこれでしょってとこは全部押さえてる。ちょっと下ネタ嫌いな人だけは入らないでね。やっぱりこうでしょ・・セックスを笑い飛ばせる快感って、まぁ・・正直な人間なら誰にでもあるっしょ・・あーーぁ!!女性たちっていいよなぁ。悪ふざけだけに落ちない女性の友情・・お下劣にちりばめられて久しぶりに笑い転げて解消・快勝!!アメリカ映画のいいとこ満載で多分僕だけかもしれないけど買い!買い!買い!続編できないのかなぁ??ってとこで、注目メリッサ・マッカーシー、実生活のお相手があの航空警察官ベン・ファルコーンと聞いてさらに笑える。
投稿者:nedved投稿日:2014-10-29 23:52:17
クリステン・ウィグ
投稿者:bond投稿日:2013-11-12 08:51:59
この手の映画はいつも男が主役だが、女性にしたことで、しなやかな下ネタコメディとなっている。そこかしこ笑えるシーン多いが後半はいまいち。英国おなじみコメディ俳優も活躍だが、グレートブリテンにはもう少し出番欲しかった。
投稿者:hayate9投稿日:2013-07-18 19:47:33
【ネタバレ注意】

キルスティンが出てこないけど?と途中まで勘違い。(あちらは「バチェロレッテ」。レベル・ウィルソンはどちらにも出てますが。)

下ネタやヒロインの壊れっぷりもドン引きせずに楽しめました。ケーキ作りに長けているのなら、胸張っていいのに!
メーガンやローズ巡査の優しさが染みた。
尾灯を修理してくれたビル・コズビー役のおじさん、ルックスが個性的だからどの作品に出ていても気になります・・・。
あとやっぱり「HOLD ON」!!画面の前でインチキ英語で一緒に歌ってしまいました。

投稿者:uptail投稿日:2013-02-04 00:52:47
ローズ・バーン
投稿者:maxpit投稿日:2012-10-07 04:36:20
ジャド・アパトー製作だから当然下ネタ満載(笑) でも、今回は女性が主役
のお話なのですべてご愛嬌ですんじゃいます。さすがにウェディングドレス
姿での食中毒のシーンには、引く人もいるかも知れませんが(笑)
コメディドラマながら、女性の本音の部分が、かなり本気かつ繊細に語られ
ていて、共感する女性も多いのではないでしょうか? アカデミー賞脚本賞に
ノミネートされたのも納得です。女性の友人関係って結構、自分の存在の
ポジションやほかの人とのバランスが大切なんですね。勉強になります(笑) 
まあ、男性も仕事上では結構気にしますが(笑) 笑えて、ホロリときて、
エッチな話も満載。女性版「ハングオーバー」と言われてますが、まさに
あの手の映画が好きな人にはベストな作品だと思います。
投稿者:陸将投稿日:2012-06-06 15:18:55
【ネタバレ注意】

本作には愉快なコメディ場面が続々と登場する。
意地がぶつかり合うスピーチ場面やテニスのラリー合戦。
食あたりを起こして次々とトイレに駆け込むカオス展開。
ブライダルシャワーや飛行機内での大暴れっぷり。
そのどれもが最高に笑えると同時に、どこか身につまされる痛みも感じてしまう。

親友が結婚する。
それは喜ぶべきことだが、同時に今まで通り付き合えなくなることを意味する。
自分だけが取り残されてしまうという危機感から、他人の幸せを素直に祝福できない。
自分が孤独であることを悟られたくないために、イイ男と愛のない関係を持つ。
その上、自分よりあらゆる面で優れている新たな「親友」も登場してしまう。

自分が惨めで哀れで愚かな人間だとは分かっている。
だが、そんな自分を周囲に見透かされたくないからこそ、傷ついた心でカラ元気を貫き通す。
孤独になるのが怖いからこそ、必死になる。
ギリギリの自尊心や優越感から、見栄を張り合ってしまう。
そんなやることなすこと全てが裏目に出てしまう彼女を、いつしか応援してしまう。

だが、完璧だと思われていた第二の「親友」も、実は同じ境遇だったことが判明する。
夫は自分に構ってくれず、連れ子も自分を受け入れてくれない。
女友達と呼べる人間もいない。
互いに対立していた、孤独な者同士の振れ幅が一致し、映画全体のバランスが一気に良くなっていく展開が心地よい。

主人公の背中を力強く押してくれるのは、「ブライズメイズ」の中でも1番の変わり者だと思われていた、メリッサ・マッカーシーが演じる体格の良い女性である。
人生のどん底に突き落とされても、自分の足で這い上がってこい。
殴られても、落ち込んでいる暇があったら、殴り返してこい。
そのようにして自分の人生を切り開いてきた「先輩」であり、真の「友人」である彼女の圧倒的な存在感。
ややもすればコミカルなキャラクターになるところを、しっかりと地に足のついた魅力的な人物に見せたマッカーシーの演技が素晴らしい。

主人公は再び前を向いて生きようとする。
「ブライズメイズ」との和解。
母親との新たな生活。
そして、大切な人との愛のある関係。
ラストの結婚式では、彼女はもはや親友の結婚を素直に祝福することができるだろう。
同時に、彼女の新たな人生の第一歩を、皆が祝福しているようにも感じるのだ。

投稿者:ちょいQK投稿日:2012-05-17 11:12:54
友人の結婚式の花嫁介添人(ブライズメイド)を頼まれた30代女性たちの、その準備をめぐっての馬鹿騒ぎを描いたもの。ケーキ店経営に失敗し、彼氏にも振られて単なるセックスフレンドになってしまっている、さえない生活のアニー(クリステン・ウィグ)が主人公。結婚する親友のリリアン(マーヤ・ルドルフ)から、ブライズメイドのまとめ役を任され、大いに張り切って奮闘するが、なすこと全て裏目に出てしまう。そこでリリアンの新しい友人でリッチなヘレン(ローズ・バーン)がリードすることになり、アニーはますます落ち込み自暴自棄的な行動をとる。
お話はたわいなく、その過程で6人の女たちが交わす会話が30代女性の満たされない現実を表していて、満載の過激な下ネタでところどころ笑わせる。しかし、それ以外は単なる馬鹿騒ぎに過ぎず、何のひねりも無く、排泄ネタにまで逃げ込んで、全く笑えない。初盤の婚約祝いパーティで、アニーとへレンがリリアンの「一番の親友の座」を争って、交互にマイクを取り合ってのスピーチ合戦など、しつこく見苦しくてうんざりさせられてしまう。他の出席者からブーイングが出るべき場面ではないか。このアニーのヘレンに対する対抗心・嫉妬心がアニーの行動の基になっているが故に、その後の一連のハチャメチャ振りにも全く共感できず白けるのみである。職場での仕事振りや、泥酔しての絡みなど、単に見苦しいだけに思える。
多少面白いと思ったのは、冒頭の公園の有料エクササイズへのタダ乗りと、終盤のパトカー巡査の気を引くための行ったり来たり、くらいである。過激なセリフに比して、胸も無理に隠しているようなクリステン・ウィグのべッドシーンも何だか苦しいものがある。「女性版ハングオーバー」と言う人も居るようだが、雲泥の差である。
http://allegro.blogzine.jp/
投稿者:ASH投稿日:2012-04-28 16:19:22
【ネタバレ注意】

 ブロマンス映画の帝王、アパトーが遂に女性映画を製作する!! といっても、やってることは下品な描写は満載だわ、本音トークは満載だわで、基本的にはいつもの映画とあまり変わらないような気がする。ブロマンスじゃなきゃ何て言えばいいんだ? シスマンスって言うのか?

 ブライズメイドについては「27のドレス」や「近距離恋愛」に詳しいのでソッチを参照してもらうとして、アラフォー独身女のアニーの奮闘ぶりが痛い!! 彼女は親友のリリアンが結婚するのでそのブライズメイドを頼まれるのだが、やることなすことすべてが裏目に出てしまいドツボにハマってゆく。その過程で見えてくる、30代独身女の焦りと本音。いつもツルんでバカやってた親友が結婚してしまうってことは、ひとつの時代の終わりを意味するのだ。と、アパトー普遍のテーマがここに!

 親友が結婚すると聞いても素直に喜べない。ひとり残されたような気分に陥る。さらに追い打ちをかけるのが一緒にブライズメイドを務めることになったヘレンの存在だ。後からしゃしゃり出てきたヘレンはアニーとは対照的に何でもソツなくこなしてしまうので面白くない。リリアンを取られたような気になるのだ。そういう勝手な対抗心が悪い方へ向かいアニーを容赦なく追い詰めてゆく。これは女性に限らず男性の身にも起こりうることで、男性観客の共感も充分に得られるはずだ。

 女の本音トーク満載なら「SATC」みたいなオッシャレ〜な映画にしてもよかったんだろうけど、そこはそれ、「SNL」出身のクリステン・ウィグだから。かの映画に対するアンチテーゼってのがあったかもしんないわな。もっとも、そんなんだったらアパトーのお眼鏡には適わなかっただろうけど。正直、ブツ切りにお話は進むので筋の運びはスムーズとは言えないが、交わされる会話の数々には「わかる、わかる」となるんだと思う。そのリアルなダイアローグがオスカー候補となったんではなかろうかと想像するわけ。

 ただね、笑いを取るためとはいえ「そこまでするかぁ?」と思うほどやり過ぎのギャグが多いのは事実。レストランの会食の後、食中毒でヒドい目に遭うくだりは本来、笑ってもいいシーンなんだけど、多くの日本人観客をドン引かせちゃったみたいね。リリアンが高価なウェディング・ドレスを着たまま道の真ん中にへたり込むのは、笑いよりも悲壮感の方が強くってどうもなぁ…。しかし、あんな高額なドレスを5着も買い取っちゃうヘレンの財力、スゲェ! 彼女だけ下痢と嘔吐に襲われなかったてのも、ねぇ。

 傑作なのは、アニーとヘレンのスピーチ合戦。リリアンを褒め称えるスピーチを2人がなかなか止めないくだりが可笑しい! 意地を張ってるのは明らかにアニーの方なんだけど、しまいにはリリアンへの祝辞なんかどうでもよくなってたりなんかして。なぜヘレンが、仲良くなってから間もないリリアンにあそこまで尽くすのか、その理由ってのが最後に明かされる。お金持ちだからって満たされているわけじゃないってのが、なんだか悲しいんだよね〜。

 さて、「ウォーク・ハード」「宇宙人ポール」と助演が多かったクリステン・ウィグが遂に主演だ!! くだらないことで意地を張るとこなんか、絶妙としか言いようがない。男運が悪く、ケーキ屋の失敗をいつまでも引きずっているところとか、男の俺でも共感しちまった。クリステン、上手い人でもある。下痢を我慢して脂汗をタラタラ流しながら、ヘレンの差し出したキャンディをポリポリ食べるとことか、最高! ローズ巡査の気を惹こうと違反運転を繰り返すとことか、なんかカワユイ! マーヤ・ルドルフとは私生活でも親友同士だから息もピッタリ!!

 「寝取り男」でアパトー組入りしたローズ・バーンも嫌味な女を怪演していて(別の意味で)キャリアアップ! わざとらしいくらいキャピキャピしていて、これが上手いのなんの。メリッサ・マッカーシーのオスカー候補は疑問だったが、終盤でメーガンは落ち込んだアニーを奮い立たせるために大演説をぶちカマす。ここで、ノミネートを納得(そうか?)。今後はザック・ガリフィアナキスの女性版としてコメディ映画で活躍してくれるでしょうよ。

 ローズ巡査役のクリス・オダウド、どっかで見た顔だなぁ、と思ったら「ガリバー旅行記」のエドワード将軍だ! ヒゲがなかったんでわかんなかったわ。アニーのお母さん役のジル・クレイバーグは、コレが遺作なんだそうな。アニーをセフレとしか見ていない男を演じたジョン・ハムはノンクレジット出演。「ザ・タウン」ではあんなにカッコよかったのにね。

 ウィルソン・フィリップスはあの世代には特別な存在なんだなぁ。テリー・クルーズとフランクリン・アジェイに気付いた人、いる?

【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 助演女優賞メリッサ・マッカーシー 
 □ 脚本賞クリステン・ウィグ 
  アニー・マモロー 
□ 作品賞(コメディ/ミュージカル) 
 □ 女優賞(コメディ/ミュージカル)クリステン・ウィグ 
□ 助演女優賞メリッサ・マッカーシー 
 □ オリジナル脚本賞アニー・マモロー 
  クリステン・ウィグ 
□ 助演女優賞メリッサ・マッカーシー 
 □ アンサンブル演技賞 
 ■ コメディ映画賞 
□ 作品賞 
 □ 女優賞クリステン・ウィグ 
 □ ブレイクスルー演技賞メリッサ・マッカーシー 
 □ アンサンブル演技賞 
 ■ コメディ演技賞メリッサ・マッカーシー 
  クリステン・ウィグ 
 ■ ハラハラ演技賞メリッサ・マッカーシー 
  ウェンディ・マクレンドン=コーヴィ 
  エリー・ケンパー 
  クリステン・ウィグ 
  マーヤ・ルドルフ 
  ローズ・バーン 
 □ 不快演技賞ジョン・ハム 
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