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花の詩女 ゴティックメード(2012)

メディア映画 Anime
上映時間70分
製作国日本
公開情報劇場公開(角川映画)
初公開年月2012/11/01
ジャンルアクション/ロボット/ファンタジー
映倫G
氷の女王・カイゼリン、
それは美しくも恐ろしい

花の詩女 ゴティックメード

(c)EDIT


 Photos
花の詩女 ゴティックメード

【クレジット】
監督:永野護
絵コンテ:永野護
製作:井上伸一郎
企画:安田猛
矢野健二
プロデューサー:榎本郁子
富樫真
制作プロデューサ
ー:
堀裕治
原作:永野護
脚本:永野護
作画監督:名倉靖博
原画:永野護
門上洋子
山形厚史
撮影:佐藤光洋
美術監督:小倉宏昌
音響効果:坂口由洋
音楽:長岡成貢
音楽プロデューサ
ー:
矢部敦志
主題歌:川村万梨阿
『空の皇子 花の詩女』
レイアウト:永野護
ナレーション:榊原良子
声の出演:川村万梨阿詩女ベリン
佐々木望皇子トリハロン
折笠愛アデム
大谷育江ラブ
大塚明夫ボットバルト
【解説】
 人気コミックス『ファイブスター物語』の作者・永野護が原作・監督・脚本・絵コンテ・レイアウト・原画を手がける劇場版アニメ。とある惑星を舞台に、人々の心の支えとなっている存在“詩女(うため)”を継ぐことになり、聖都へと向かうひとりの少女とその護衛を務める皇子の青年の旅の行方を、“ゴティックメード”と呼ばれる巨大人型兵器による迫力のロボット・アクションとともに描く。
 周辺惑星の列強国による搾取に苦しめられながらも平和を守る小さな惑星、カーマイン・プラネット。人々にとって、代々の記憶を継承し、預言によってこの星を導く詩女は特別な存在であり、心のよりどころだった。平和を祈る少女ベリンはその詩女を継ぐことになり、任地である聖都“ハ・リ”へと旅立つ。その道中、彼女の前に軍事大国“ドナウ帝国”の第3皇子トリハロンが姿を現わす。詩女の就任阻止を企む勢力によるベリン暗殺の動きを警戒した惑星評議会の命を受け、警護のためにハ・リまでの旅に同行するというのだったが…。
<allcinema>
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【ユーザーコメント】
投稿者:mototencho投稿日:2012-12-02 20:05:12
 永野護の真骨頂=ゴティックメードがキモの部分で見せ場を作る。それだけではなく劇場のスペックを活かした迫力の音は劇映画として本作を成立させている。劇場で観てしまうとなぜか許してしまうタチだし、“B級観ないとA級の良さ”は見えてこないのです。もちろん本作はB級品ではなく、顧客満足度だけで成立している1本なのです。http://mototencho.web.fc2.com/2012/gothicm.html
【サウンド】
『空の皇子 花の詩女』
歌 :川村万梨阿
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