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ザ・マスター(2012)

THE MASTER

メディア映画
上映時間138分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(ファントム・フィルム)
初公開年月2013/03/22
ジャンルドラマ
映倫R15+
男はただ、
信じようとした。
ザ・マスター [Blu-ray]
参考価格:¥ 5,076
価格:¥ 4,568
USED価格:¥ 2,600
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【解説】
 「マグノリア」「ゼア・ウィル・ビー・ブラッド」の鬼才ポール・トーマス・アンダーソン監督が新興宗教を題材に、カリスマ教祖と迷える復員兵の愛憎入り交じる関係性を俳優陣の重厚な演技で描き出した人間ドラマ。出演は「ウォーク・ザ・ライン/君につづく道」のホアキン・フェニックス、「カポーティ」のフィリップ・シーモア・ホフマン、「魔法にかけられて」のエイミー・アダムス。
 第二次大戦終結後、軍病院のメンタルテストで問題を指摘され除隊した元海兵隊員のフレディ。アルコール依存を抜け出せず、トラブルを繰り返しては職場を転々とする日々を送っていた。そんなある日、いつものように酒に酔ったフレディは、港に停泊中の船にこっそり乗り込んでしまう。やがて船員に見つかり、“マスター”と呼ばれる男、ランカスター・ドッドの前に引き出される。“ザ・コーズ”という新興団体を率いるドッドだったが、意外にも彼はフレディを歓迎し、一方のフレディもドッドに自分を導いてくれる可能性を見出す。以来、2人は行動を共にするようになり、次第に強い絆で結ばれていくが…。
<allcinema>
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
18 8.00
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【ユーザーコメント】
投稿者:にゃんにゃん投稿日:2016-03-11 23:42:07
映画の内容は置いておいて、とにかくホアキン・フェニックス、フィリップ・シーモア・ホフマンの演技を堪能する映画。
特にホアキン・フェニッックスの牽引力はハンパない。強烈な演技、表情で画面に釘付けにされる。
なぜこれでアカデミー賞が取れなかったのかわからないくらい素晴らしい。
投稿者:イドの怪物投稿日:2016-03-08 22:46:52
物語は淡々と進み淡々と終わる。見どころはホアキン・フェニックスの怖さ、本当に怖い。そしてホフマンの教祖、これまた凄みがある。
この二人が何故惹きあうのか見ていてわからん映画だった。
これがゲイなら納得ものだが。
この役者陣のなりきりぶりがともかく凄い映画だった。
投稿者:ロッテンクロッチ投稿日:2015-08-30 21:44:28
ポール・トーマス・アンダーソンはフィリップ・シーモア・ホフマンの使い方が本当に上手い。惜しい俳優を亡くした。
投稿者:nabeさん投稿日:2015-02-15 03:02:58
大戦後のアメリカを舞台にした、病める帰還兵の物語である。
従軍の後遺症で、情緒不安定になった元水兵のフレディは、アル中、短気、トラブルメーカーと、いかにも、といったキャラクターで登場する。そのフレディが、たまたま迷い込んだ新興宗教のパーティで出会った、教祖ことドッドとの奇妙な意気投合が、この作品の前半のクライマックスだ。その後は、精神的にストイックな面をお互いにさらけ出し、ケンカしたり仲直りしたりの繰り返しで、特にヤマ場もなく、淡々と最後まで話は進んでいく。
したがって、新興宗教の秘密めいた儀式の様子に目新しさはあるものの、ストーリー的には平凡だが、なんといってもJ.フェニックス、P.S.ホフマン、A.アダムスの、演技派三人の重厚な演技が、なんといってもこの映画の最大の見どころだろう。特に、フレディとドッドの鬼気迫るやり取りは、フェニックスとホフマンの二人が、世界中の映画賞を総ナメにしたのも納得の名演技だ。
題材が新興宗教なので、常人には理解に苦しむ描写が少なからずあり、この点は観ていて辛いところだろう。50年代を忠実に再現した女性のファッションが、新鮮で印象的だ。
投稿者:ちゃぷりん投稿日:2014-08-05 18:15:59
「ゼア・ウィル・ビー」以上の思わせぶり映画。二人の「絆」みたいな物が全然伝わって来なかった。
投稿者:bond投稿日:2014-04-08 08:27:02
話の焦点がどこにあるのか良く伝わらない。ホアキンの顔怖い。
投稿者:namurisu投稿日:2014-03-03 14:12:48
勝手にどうぞ。
投稿者:いまそのとき投稿日:2014-02-28 10:28:38
好きな人には悪いけど、自分には睡眠導入剤だった。どこから始めても、眠くなり、気が付いて巻き戻して見始めてもまた眠ってしまう。皆目分からないのは、ものものしい演技に行き場のない精神状態。病み方が尋常じゃないのは分かったが、とても付きあいきれないない呪縛の138分。苦痛だった。男の偏執指向を徹底して描くのは前作と同様でこれが作家の個性なのだろう。悍ましいほどのJ・フェニックス。E・アダムス、P・S・ホフマン。怪優が集う。
投稿者:ローランド投稿日:2014-02-23 08:34:03
  コロラド州で大麻が解禁になって話題になっているけど、もともと酒やタバコよりも害は少ないと言われていて、一部の・・・というよりも、かなりの識者たちが解禁論を唱えていたみたいで、この映画を観ての総合的な感想も、その大麻解禁論と読むと分かりやすかったってところです、以上。 ・・・って、そんなことはない、何を言っておるのだとお叱りを受けそうなんで、もう少し映画の内容のことも。  

  オープニングのクリアーなサウンドと航跡の絵に思わず背筋を伸ばし、先だって観た「シン・レッド・ライン」を思い浮かべたりしたのだけど、そのクリアーなところも徐々にパゾリーニやフェリーニの雰囲気が少し漂う猥雑でわけの分からんものになってきて、凡人には形而上的示唆も理解できなく、でも、ジョー・スタッフォードほかの古きよき頃のジャズヴォーカルが気持ちよかったし、レトロ調のポスターが動き出したようでギョッとしたホアキンの写真屋さんも面白かったし、どこか心惹かれ、う〜ん、良作駄作どっちなんだろうって迷ったままで時間が経過するへんな作品です。したがって星は付けません。  

  しかしアメリカって、大麻解禁だなんてことが州単位で決めることができるのですね。 新潟でジャズが盛んになったのは、かの昔に睡眠薬のハイミナール販売禁止条令施行が他県より遅かったから、それを目当てにジャズメンがやってきて・・・という話を耳にしたことがあるけど、内容がだいぶ違う・・・笑。   

  誤解される恐れがあるけどそれには慣れているって事で言ってしまうと、日本も大麻を解禁したらよいのになって思いがします。 アベノミクスが輪を掛けているせいもあって最近はことに苦しくなっている個人自営業や、介護保険天引きなどで爪に灯をともすような生活をしている年金生活者などが、暇でじっとしていると不安が積のり、それをまぎらわすために酒を飲むと、こうして寿命を縮めた人間が身近にいたこともあって、この犲鬮瓩狢臻祗瓩世辰燭蕕覆辰道廚いらついそんなことを。  

  脱線したついでに大脱線してしまうけど、このアベノミクスは格差を大きくしていて、小さな市町村だと安定を求めて商店主や零細企業の退職者などに議員職が狙い目と考える人さえいるみたいで、そんなに安易ではないし簡単には行かないだろうって思ってたけど、職責を果すのに不適格な箇所を見つけた者を脅して議席を空けさせると、そのようなことが出来るくらいの大物の味方がいれば可能みたいです。 ま、そんな環境の人は滅多にいないだろうし、ちょっと知り合いが多いってくらいなひとは色気を出さないで大麻解禁でも念じたほうが良いかと。  不安を積のらせている人が安らぎを求めて酒に走るのに、それが大麻なら血糖も血圧も酒よりは悪影響も少ないだろうし、医療費節約の見地からしても一考あって良さそうなものです。  

  あの「叫び」でおなじみの画家のムンクが猊坩造班造なければ私は舵を失った船のようなもの瓩噺世辰討燭茲Δ法不安な気持ちになれるのもひとつの才能と考えて、それをなにかの創作活動に向けることが出来たらなによりなんでしょうけどね。 
投稿者:Normandie投稿日:2014-02-12 00:59:48
確たるストーリーは有るような無いような気もするけど
純粋に二人の男の邂逅の物語だと思いました。
砂漠のシーンを始めとしてどこをとっても素晴らしい映像はPTAの
こだわりで35ミリフィルムを使ってるとか。(Egi さんの解説を聞きたい)
アカデミー賞は予想通り取れませんでしたが、監督の刻印を結実させた
新たな傑作だと思います。J ・フェニックスが最高に色っぽくて天才だ。
そして替えのきかない俳優を失った事が残念でならない…
投稿者:uptail投稿日:2013-09-30 10:20:52
演出:8
演技:8
脚本:7
音響:7
投稿者:kuro投稿日:2013-09-17 10:13:37
広大な砂漠でゲームと称してバイクで見えなくなるほど遠くまで走り去る。
それを見ている娘やマスターが手を叩いて賞賛、バイクで疾走する者は、その賞賛を期待しているが、そのまま完全にマスターの手の届かないところまで逃げてみせたい自尊心。
自立したいが、その反面で庇護も求めている者の心理を完璧に象徴的に描かれています。
人は仕切りたい人間と、その者の保護下に自分を置きたい人間の2種類に分かれます。
そのことが、この映画を見る者が、自分がどちらであるかで感銘の仕方が違ってくる映画だと思います。
この映画は、実に現代的な、今そこにある人間社会の、あらゆる諍いの原因になっている本質を完璧に描ききっています。
面白いと思ったのはプロセッシング(改造)という単語。
人間改造をしようとする、できると信じているのだが、実際にはそれができないことにマスターが気づくさまが良かったです。
すばらしい映画でした。

投稿者:ghost-fox投稿日:2013-09-11 22:21:14
Your Love Makes Me at once The Happiest
and The Unhappiest of Men
投稿者:ビリジョ投稿日:2013-04-17 11:38:45
【ネタバレ注意】

 見終わった後は「星10個にしようかな」と思ったが時間の経過とともにその気が薄れてきた。あまり余韻が残っていない。何でかな。

 館内10人ぐらい居たけど、2人が途中で出て行った。

 それは別にいいんだけど、確かに「衝撃」が足りなかったなあという気はした。映画なのだからも少し衝撃的にあしらってもよかったかもしれない。

 1:セックス。冒頭の砂の裸体は印象に残った。波にさらわれて無くなってしまうはかない存在ということでしょうか。女性だけ裸体のシーンも印象には残った。ホフマンの歌はいまいち。

 2:戦争。戦争体験の心の傷がテーマのひとつではあるのだろうけど。それがじょうずに描かれていたかどうかとなると議論が分かれるかもしれない。

 3:カルト。そんな物凄いカルトではなかったようだが。むしろ「教祖(?)も普通の人間だ」という点に力点が置かれていたような気がした。エレベーターのシーンとか、留置所で小便をするシーンとか。2人の出会いのシーンもそうだ。主人公のカルトに対する立ち位置というか距離感がよく分からなかった。彼はのめり込んでいたのかそうではないのか。

 4:死。死を示唆するシーンが幾つかあったようだ。オートバイで疾走するところとか。しかし、私の記憶に間違いがなければ、結局だれも死ななかったようだが。実は人が死なない映画なのであった。

 5:酒。飲みすぎは良くないですね。私も酒量を減らさないといけないのだけど。どこの国でもこの問題は大きな社会課題になっているようです。

 6:船。船長は船に乗っていなければいけない。ずっと船に乗っているのであれば、ずっと船長がそこに居るわけだ。なるほどね、と思った。

 7:輪廻。転生輪廻は宗教を問わず世界各地に出没する考え方だ。私は信じない。信じないが、戦争とか、病気とか、大きな体験をすると「輪廻」を信じたくなる、そんな思想なのだろうなとは思った。

投稿者:クリモフ投稿日:2013-04-12 23:40:07
意図的にということが十分わかっているだけに、なかなか難しい映画です。単純な満足、面白さカッコ良さ、わかり易さ。説明をいろいろ省いて展開される手法はかなり極まってきたのじゃないでしょうか。
これでつまらなければ気取った映画ですまされるのですが、そうともいかず。かといって満足できたかと言えばそうでもない、という。居場所がない主人公の居場所がカルト宗教の教祖で、、、という基本ラインから緊張感を維持したままゆっくりと各人の問題(本質?)を描きだしてゆくため、重要人物全員に感情移入できないのに共感してしまう(又はその逆)というとても妙な雰囲気に。
結局そこは「居場所」じゃなかったのか、マスターは必要じゃなかったのか、など考えれば考えるほど、ムツカシイ。そんな頭の良くない自分でも主演二人の演技には素直に感動いたしました。ホアキンのリアルさをホフマンのギリギリ鼻に着かない上手さなくしてこの映画はなかったでしょう。
大雑把なのか大胆なのかわからないのもP・T・アンダーソン。うーん、とても一回の鑑賞では整理できません。
投稿者:mototencho投稿日:2013-04-10 19:23:46
タイトルが示す通り、マスター(あるじ)を持てるのかどうか?更に信じるものがあるのか?21世紀の我々に問いかけているようです。テーマもさることながら、この監督は人物だけでなく、風景であるとかモノを描写する才能に抜きん出ている。苦い印象を残す作品は「ヤング≒アダルト」などがそうですけれど、ソッポ向かれちゃうんだよなぁ。http://mototencho.web.fc2.com/2013/themaste.html
投稿者:FFF投稿日:2013-03-27 11:20:26
【ネタバレ注意】

こんな事書くとアレですが、日本にも新興宗教は沢山あって私も昔は勧誘されて頭にきたものでございます。
まあしかし何か見えてしまう人ちゅうのはおるのでしょうし、求心力のある所に人はあつまります。
そこをPTAがどうするのかちゅう事ですが、さすが嫁さん(エイミーアダムス^^)が裏柳生という事でカリスマ自身が身内からも批判されるシステムの一部で人間であるところが興味深いです。
そういった中で唯一ピュアでフラットな暴力エロ人間ホアキンとの魂の邂逅と葛藤がいとおかし。
ローラダーン歳とったなあ。

投稿者:ASH投稿日:2013-03-22 22:28:35
【ネタバレ注意】

 「面白いですかぁ?」と訊かれれば、素直に「そうですね」とは言い難いけれど、かといって「つまんね」の一言で済ませられるようなシロモノでもない。かなり説明を省いているもんだから、人によっちゃーいろんな解釈が可能な映画なんだろうけど、鑑賞後は、心の中に何かが引っかかる。まあ、PTAの映画はそんなんばっかだけどな。

 宗教批判かと思ったら、大間違い!! 確かに、サイエントロジーと思しき新興宗教団体をモチーフにしてはいるが、その存在や教義の是非を問うような映画じゃないしょっ!! 運命の導きなのか、まったく異なる世界に住んでいた2人の男が出会ったことで、不思議な関係が生じてゆく。酒浸りで行き場を失ったロクでなしは自分の居場所を、教団のマスターは救済すべき魂の持ち主である青年を。この2人の共存関係が、な〜んかヘン!

 どっかの映画通気取りの言葉を借りれば、フレディとランカスターの関係は妙に「ホモ」っぽい。といっても、恋愛感情とは意味が違う、精神的な強い絆で結ばれているような。言うなれば、ブロマンスものの変種。ランカスターはフレディのどこに魅せられたのかは想像するしかないが、感情を制御できず、頭ん中はSEXのことしかないフレディはランカスターのセッションにある種の安らぎを、そして教団の中には女たちがいるもんだから居心地がよかったってのがあるかもしれんな。

 そんな2人は緊張感を孕んだ危うい関係で成り立っていたのだが、ランカスターの妻であるペギーは突然やって来たフレディの存在を快く思っていない。夫や教団を陰で仕切るペギーは、外部から来た異物に教団を引っ掻き回されたくない。ランカスターはセッションの強化でフレディを更生させようとするが、それがかえって彼にマスターへの不信感を与えることになろうとは。実に人間関係とは、難しいもんだ。

 相手によかれと思ってやったことでも、当人にはハタ迷惑だったりすることもある。フレディにとってランカスターとは、安らぎと居場所を与えてくれた人物ではあるが、社会に適合できない彼にとってはその世界すらも自分の居場所ではなかったということなのか?? マスターの支配から解放されたフレディは、砂で作った女体像の傍らで穏やかな表情で眠る。

 さて、ジョアキン(俺はこう表記する)だよ。酒を飲んでは問題ばかり起こすロクでなしで、何をしでかすか分からない狂気を秘めた演技がとにかくスゲェ! しょっちゅう欲情してるらしく、砂で作った女体像に指マンかましておっ勃ったのか、おもむろに海に向かって自慰!! しかし、このフレディ、結構、モテる男でもある。狙った女はほぼ確実に落としている。ラストでも巨乳の田舎娘とヤルしね。

 赤ら顔のフィリップ・シーモアにカリスマ性なんてあるわきゃねぇだろうが、と思ったのも束の間、演じるマスターの不思議な魅力に吸い寄せられてゆく。それこそ、教団の指導者に魅せられてしまうような。が、一番の驚きはエイミー・アダムスのある意味「悪役」ぶり。控え目に見えて、実は…という難役だが、正直、エイミーにはこういう役はやってもらいたくなかったな。手コキでマスターを手なずけるってのも、PTAらしい趣味の悪さ。

 50年代の映画を意識した色調ってのは、残念ながら映画シロートである俺にはよくわからないのだが、全編を貫く緊張感は、さすがPTA。何かトンデモないことが起こるんじゃないかという怖さがある。マスターの本の内容を批判したオッサンがフレディにボコられるくだりなんか、彼が何をするのか分かっていても充分に怖ぇ!! ホント、PTAの映画は気楽に観られないもんが多いわ。

 教団の集会で、マスターが歌い踊るくだり。フレディは酩酊気分でその様子をポケェ〜ッと眺めているのだが、彼の眼には女たちがみんな全裸に見える!! 若い女も、オバさんも、ババァも、みんな陰毛丸出しで。俺は良識派を気取るつもりはないが、ありゃ必要だったんだろうか? エイミーのヌードは控え目なのはご愛嬌。

 目標設定ゲームの真意、あのくだりは理解できるまで時間がかかりそう。ただし、アレでフレディはマスターと一旦、決別をした。と、解釈。

 娘婿のクラーク役のレミ・マレック、データに載せてあげようね!

【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 主演男優賞ホアキン・フェニックス 
 □ 助演男優賞フィリップ・シーモア・ホフマン 
 □ 助演女優賞エイミー・アダムス 
■ 銀獅子賞ポール・トーマス・アンダーソン 
 ■ 男優賞ホアキン・フェニックス 
  フィリップ・シーモア・ホフマン 
■ 助演女優賞エイミー・アダムス 
 ■ 撮影賞ミハイ・マライメア・Jr 
■ 男優賞ホアキン・フェニックス 
 ■ 助演女優賞エイミー・アダムス 
 ■ 監督賞ポール・トーマス・アンダーソン 
 ■ 美術賞ジャック・フィスク 
□ 男優賞(ドラマ)ホアキン・フェニックス 
 □ 助演男優賞フィリップ・シーモア・ホフマン 
 □ 助演女優賞エイミー・アダムス 
□ 主演男優賞ホアキン・フェニックス 
 □ 助演男優賞フィリップ・シーモア・ホフマン 
 □ 助演女優賞エイミー・アダムス 
 □ オリジナル脚本賞ポール・トーマス・アンダーソン 
□ 作品賞 
 □ 主演男優賞ホアキン・フェニックス 
 ■ 助演男優賞フィリップ・シーモア・ホフマン 
 □ 助演女優賞エイミー・アダムス 
 □ オリジナル脚本賞ポール・トーマス・アンダーソン 
 □ 撮影賞ミハイ・マライメア・Jr 
 □ 音楽賞ジョニー・グリーンウッド 
【ニュース】
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放送映画批評家協会賞、ノミネーション発表2012/12/12
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【ソフト】
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