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スター・トレック イントゥ・ダークネス(2013)

STAR TREK INTO DARKNESS

メディア映画
上映時間132分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(パラマウント)
初公開年月2013/08/23
ジャンルSF/アクション/アドベンチャー
映倫G
人類最大の弱点は、愛だ。
スター・トレック イントゥ・ダークネス[4K ULTRA HD + Blu-ray]
参考価格:¥ 6,469
価格:¥ 5,004
USED価格:¥ 4,300
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 Photos

【クレジット】
監督:J・J・エイブラムス
製作:J・J・エイブラムス
ブライアン・バーク
デイモン・リンデロフ
アレックス・カーツマン
ロベルト・オーチー
製作総指揮:ジェフリー・チャーノフ
デヴィッド・エリソン
デイナ・ゴールドバーグ
ポール・シュウェイク
原作:ジーン・ロッデンベリー
脚本:ロベルト・オーチー
アレックス・カーツマン
デイモン・リンデロフ
撮影:ダン・ミンデル
プロダクションデ
ザイン:
スコット・チャンブリス
衣装デザイン:マイケル・カプラン
編集:メリアン・ブランドン
メアリー・ジョー・マーキー
音楽:マイケル・ジアッキノ
出演:クリス・パインジェームス・T・カーク
ザカリー・クイントスポック
ゾーイ・サルダナウフーラ
ベネディクト・カンバーバッチジョン・ハリソン
ジョン・チョーヒカル・スールー
サイモン・ペッグモンゴメリー・“スコッティ”・スコット
カール・アーバンレナード・“ボーンズ”・マッコイ
ピーター・ウェラーマーカス提督
アリス・イヴキャロル・マーカス
ブルース・グリーンウッドパイク提督
アントン・イェルチンパヴェル・チェコフ
ノエル・クラーク
ナズニーン・コントラクター
アマンダ・フォアマン
ディープ・ロイ
クリス・ヘムズワースジョージ・カーク
ジェニファー・モリソンウィノナ・カーク
レナード・ニモイスポック
アイシャ・ハインズ
ジャック・ローファー
リー・レハーマン
スコット・ローレンス
【解説】
 「M:i:III」「SUPER 8/スーパーエイト」のJ・J・エイブラムス監督が往年のTVシリーズを基に贈る大ヒットSFアドベンチャーの第2弾。本作ではクリス・パイン演じる主人公ジェームズ・T・カークを追い詰める冷徹な悪役としてTV「SHERLOCK(シャーロック)」のベネディクト・カンバーバッチ扮するジョン・ハリソンが登場、彼が企む復讐計画によって史上最大の危機を迎える地球の運命と、過酷な決断を迫られるカークとエンタープライズ号のクルーの生死を懸けた悲壮な闘いの行方を壮大なスケールで描き出す。
 西暦2259年。USSエンタープライズのクルーたちとともに惑星ニビルを探査中のジェームズ・T・カークは、副艦長スポックの窮地を救うために重大な規律違反を犯してしまう。地球に帰還したカークはその責任を問われ、艦長を解任される。その頃、ロンドンでは恐るべき陰謀が進行していた。やがて首謀者ジョン・ハリソンは惑星クロノスに逃亡。この緊急事態に、再びUSSエンタープライズの艦長に復帰したカークは、ジョン・ハリソンを追ってクリンゴン人が支配するクロノスへと向かうのだったが…。
<allcinema>
【関連作品】
スター・トレック(2009)第1作
スター・トレック イントゥ・ダークネス(2013)第2作
スター・トレック BEYOND(2016)第3作
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
325 8.33
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【ユーザーコメント】
投稿者:nedved投稿日:2015-08-02 00:00:03
ベネディクト・カンバーバッチ
投稿者:こじか投稿日:2014-11-02 16:07:55
【ネタバレ注意】

JJ2009年版の傑作ぶりで期待値が高過ぎたのかSFアクション色が薄くなってて満足度はちと低い。テイストを認識して再見すればもう少し評価が上がるかもしれない。

投稿者:ダークリーママ投稿日:2014-08-09 17:26:33
カーンにしびれた。カークはアホにしか見えん。https://sites.google.com/site/darklymama/home
投稿者:bond投稿日:2014-07-23 09:39:35
カークとスポックの友情が熱い。そこそこの内容でトリッキーには涙ものといった感じ。ただ、やっぱ、カークのイメージが合わない。ベネディクト・カンバーバッチはシャーロックに見える。
投稿者:リベルタド!!投稿日:2014-07-22 21:49:43
【ネタバレ注意】

1970年代のSFブームが再燃してる!
「スーパーマン2冒険篇」が「マンオブスティール」で甦り、「スタートレック2カーンの逆襲」が「イントゥダークネス」で帰ってきた!
リメイクやリブートなど過去作品の焼き直しが多いなか、JJエイブラムスがクリエイトした新“スタートレック”像は新しいファンも獲得しつつ、旧作のファンも納得の世界観なのでは。高いハードルをクリアしてるね!
ジョージ・ルーカスも、彼になら「スターウォーズ」を任せてみたくなったのかな。

投稿者:ちゃぷりん投稿日:2014-07-20 04:29:37
カンバーバッチが出てるから観たけど、面白かった。正直言うとカーンが宇宙軍本部で大暴れするバージョンも見たかった。
投稿者:TH投稿日:2014-01-19 17:17:55
面白かったです。でかい宇宙船の墜落するところとか、いや凄いですわ。3Dで見るともっと凄いんでしょうな。
それぞれの役者さんなかなかイイんですが、特にホームズがいい味出してましたねー。見た目、いけ好かないヤツとか思ってたんですが、あなどれません。
ピーター・ウェラー、ちょっと老けすぎ。
でも、蹴ったぐらいじゃあコアの位置を直せないのではないかなぁ。
せめて、てこの原理ぐらい使って欲しかった。

投稿者:namurisu投稿日:2014-01-08 17:57:22
知的生命体たちの感情の奥。命、復讐、涙、愛、任務。戦争回避で勝利。探索と救済と絆の旅は…つづく。
投稿者:nabeさん投稿日:2013-10-16 13:07:45
人気新作シリーズの第2作である。
オープニングからハラハラ・ドキドキの連続で、その後の物語は若きカーク船長とスポック副長の青春譚になっていて、彼らと彼らを取り巻くエンタープライズ号のクルーたちが、各々個性的で実にカッコイイ!
宇宙空間のVFXも完璧で、まさに壮大なスペースファンタジーの見本のような映画なので、親子そろって楽しめること受け合いだ!
マーカス提督の娘役のA.イヴが綺麗で印象的。いろいろ登場する未来のメカも実にクールだ。
投稿者:なちら投稿日:2013-09-28 21:48:25
JJの映画はホント見やすい。
会話にすかさず「という事は?」とセリフを入れて、さりげなく観る者をサポートする優しさがあるね。
レギュラーメンバーにまんべんなく見せ場も用意するし、きっとイイ奴なんだろうな。

B・カンバーバッチの圧は凄いねー!
戦う奴の前ではエンタープライズ号のクルーがアホに見えるぜ。コアはもっと下から蹴らないとだし!
あんなガチな奴にユルいクルーが敵うんかい?と思うが…。
怒れるスポック、なかなかやりよるな!
投稿者:かもめーず投稿日:2013-09-11 14:22:26
IMAX 3Dで観たかったな〜これは。敵艦へのダイブ(?)とか迫力凄そう。
「カーンの逆襲」とトリブルがモコモコ出たストーリーが懐かしく、また見たくなった。
ワープのシーン、更にかっちょえー。エンタープライズ号は不滅だ
投稿者:タミー投稿日:2013-09-07 09:33:28
テロに対する報復、一人のテロリストの為に他の星を攻撃するか否か、といった展開でSF娯楽大作の裏に製作者が入れたいメッセージが見える。

作品全体は「動」のシーンの数珠つなぎ。見せ場に次ぐ見せ場の連続、予告編負けしていない。
ただ「静」のシーンが少ないので、こちらがあまりあれこれ考える余裕がない。その上、敵役の事情やどんでん返しまであるので娯楽映画としては筋が入り組んだ話になっていて、観客は混乱しかねない。作り手もそれを理解して、最後の演説に明確なメッセージを入れたのだろうが、それは語らずとも気付かせるのが良い映画だと思う。
投稿者:mototencho投稿日:2013-09-05 16:26:47
もちろんカーク以下の面々はこれから闇の中に突入していくわけですけれど、彼らなら“なんとかなりそう”と次代に託す気持ちになれるんだから、J.J.エイブラムスの果敢な挑戦は成功している。http://mototencho.web.fc2.com/2013/starintd.html
投稿者:ma33投稿日:2013-09-04 16:05:23
【ネタバレ注意】

3Dの映像の迫力とスピード感、わかりやすい人間ドラマ、
息つく間もない見せ場の連続で、あっという間の2時間だった。
ただ、同時に軽い違和感も感じた。
気が付いた人も多いと思うが、
物語の疾走感は、後半、カークが自己犠牲を払ってコアを直す前後のシークエンスで、急激にブレーキがかかる。
旧シリーズの「カーンの逆襲」を覚えている人なら、ここのシークエンスを旧作品へのオマージュ、あるいはパロディと見るだろう。
「コアの直し方が不自然、非科学的」といった指摘も的はずれでもない。
旧作のアナロジーをここに入れたのはよかったのか?
観客の意識をストーリーにもっていきたかったはずのギアチェンジが、少なくとも私の場合は、ディーテールに向かってしまった。したがって、さっき感じたといった軽い違和感は、ストーリーの消化不良が原因だと思う。この点だけが惜しい。
映画を復習すると、製作サイドがここで感じ取ってほしかったストーリーは、たぶんこうだ。
平行世界の出来事を知るスポック翁と交信したエンタープライズ号のクルーたちは、平行世界で自分たちの分身がカーンをスポックの死という大きな犠牲を払って倒したことを知る。ところが、本作で犠牲になるのはカークである。多数の利益の優先が口癖の論理派スポックにとって、カークの自己犠牲はまさに自分が行うべき論理的行動だった。カークは自分の身代わりとして死んだと思ったスポックは、今度は自分がカークの身代わりにならなければならないと感じる。そしてハリソンとカークばりの激しい戦いに身を投じるのだ。だから、スポックは単に感情にまかせて暴走しているわけではないのである。そして悲壮な船長の死と、スポックの異常ともうつる行動を目の当たりにしたエンタープライズのクルーたちは、自分たちの前途が、想像以上に困難なものであることを予感するのである。(この最後のくだりがイントゥ・ダークネスというタイトルにつながる)
スタートレックは、やはり一筋縄ではいかない。
私の場合もそうだったが、本作を観る場合は、旧シリーズの知識は理解の助けにもなり、妨げにもなる。したがって、旧シリーズのファンの方も、一度は知識を白紙に戻して、エンタープライズの新米クルーと同じ視点でストーリーを追ってみいただきたい。きっと新たな発見があると思います。

投稿者:映画で元気投稿日:2013-08-27 22:43:35
ノンストップアクションといえばそのとおりなのだが、一本調子で一直線、という感じで、個人的にはハラハラドキドキ、怖い、愉快、そんな感情はあまりなかった。やはりメリハリがないと、ためがないと、意外性を意外に感じる暇もないという気がする。私は前作のほうが点数が高い。そして、パシッフィックリムのほうが点数が高い。
投稿者:Ni-Ho=SAGARU投稿日:2013-08-26 10:36:45
【ネタバレ注意】

CMや予告で何回も見てたエンタープライズの落下、
途中いよいよ墜ちていくシーンまで見せといて
実は提督艦が急降下ーって。
しかし宇宙服でめちゃめちゃ飛ぶ(落ちる?)のと
スコットとカークが機関部を走り回るんはお決まりなんか?
提督の殺しかたもどっかで見たことある!目玉は親指でね!
・・・
昨日ガッチャマン観た後なんで、より素晴らしく感じたように思う。
I−maxだったしね。
まさかの号泣でした。あとでああなるのわかっててもね。
これから観賞する予定の人はその前に
ガッチャマンを観てから観よう!


投稿者:U★mUzo投稿日:2013-08-24 01:07:11
前作が面白かったので期待大。
で、これもちゃんと期待に応えてくれている。

最近スポックのような人間(笑)が
増えているような気がするんだけど、どうだろう?
日本人が総オタク化していて、
決して悪い人ではないんだけど、
これまで人とコミュニケーションを取ったことが少なくて
どうしていいのかわからない、と思っている感じの人ね。
何だかメタファーみたいだった。
ザカリーはそこのところをうまく出していたように思う。

だから宇宙人相手の話なんだけど
とてもヒューマニティを感じた。

人気があるらしいカンバーバッチには
やはり印象的な存在感があり、
主役2人を食っている感すらあった。

アリスはサルダナが霞むくらいかわいいな、と思ったら
実際はもう31歳。
扮装以外の写真を見ると結構皺クチャだった。

映像の進化って怖い、と思ったのは
逆に、クリスの皺はやけに目立っていたところだった。

サイモンとピーターは
真逆ながら期待どおりの役割だった。
カールもジョンもいい味を出していた。

美しく、迫力ある映像を
是比映画館で体感して欲しい。
http://ameblo.jp/t1r2m3/
投稿者:SUNSET投稿日:2013-08-23 22:08:11
【ネタバレ注意】

前作に続きJ・J・エイブラムス監督による第2弾で、
期待を裏切らない作り。まさに正統派SFの傑作だろう。
「敵の敵は味方」との作りだが脚本的には予想が尽く。
(特に最後のどんでん返しも)
だが友情を軸に展開する運びには共感。映像も本格的なSF。

旧作からの懐かしい雰囲気を残しつつ斬新な映像はぜひ、3Dをお奨め。
惑星が大挙するエンドクレジットも席を立てない(笑)
SF好きな方の期待を裏切らない今夏いちおしのSFエンターテイメントと
言っても過言ではないだろう。
本家スポックのレナード・ニモイもさり気なく登場。
新生スポックが感情を制御できず、涙を流す場面は、
つい私もホロリとさせられた。

投稿者:SECOND_STAGE_LENSMEN投稿日:2013-08-19 23:36:14
現代の切実なテーマを取り上げつつ、アクション満載で片時も飽きさせない。
これは社会派スペースオペラと命名しよう!
旧作への返歌も粋な計らいで、ニヤリとせずにはいられない。

http://movieandtv.blog85.fc2.com/blog-entry-434.html
投稿者:アメリカン投稿日:2013-08-19 23:09:33
先行上映で鑑賞

さすが、J.Jですね。スピード感ある作品でした。前作も良かったですけど今回の作品もとても分かりやすく見ることができたと思います。(^_^)v
サブタイトルの意味…

見ていて、やっぱりそうだなあと共感する事が出来ました。

投稿者:ASH投稿日:2013-08-17 19:32:40
【ネタバレ注意】

 先行上映にて、3D版を鑑賞!! 結論から言えば、これは前作をはるかに上回るトンデモない傑作!! 「カーンの逆襲」、事前鑑賞必須。ってか、その方がオモロいって!! カーク船長の殉職は逆バージョンになってんだな。クライマックスのスポックの勇姿に燃えないヤツは、普通の人。燃えたヤツ、立派なトレッキーの資格あり(それはそれでヤだな)。

投稿者:イドの怪物投稿日:2013-08-17 08:44:09
面白かったんだけども、SFの面白さでは無く、古典的なアクション映画のそれ。
宇宙船内でダイハードするのも地球で格闘技をするのも良いけど、SFとしては少々不満。
まぁこちらは古くからの「宇宙大作戦」ファンで、カーク船長、スポック副長、ドクター・マッコイそして「カーン」等々が出てくるだけで結構楽しんだ。
古くからのファンなら面白く見れると思うが、JJの不思議な世界を想定すると外すかも知れない。http://gonsuke.blogzine.jp/blog1/2013/08/star-trek.html
投稿者:SaintEtienneHeaven投稿日:2013-08-16 15:36:42
【ネタバレ注意】

マン・オブ・スティールとは逆に旧シリーズを知ってる人には鳥肌、悶絶ですね。

【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 視覚効果賞Pat Tubach 
  ロジャー・ガイエット 
  Burt Dalton 
  ベン・グロスマン 
□ 特殊視覚効果賞Burt Dalton 
  ベン・グロスマン 
  ロジャー・ガイエット 
  Patrick Tubach 
□ 視覚効果賞 
 □ アクション映画賞 
 □ SF/ホラー映画賞 
□ 悪役賞ベネディクト・カンバーバッチ 
 □ フェイバリット・キャラクター賞カーン(ベネディクト・カンバーバッチ) 
【ニュース】
エンパイア映画賞、結果発表2014/03/31
アカデミー賞、結果発表2014/03/03
エンパイア映画賞、ノミネーション2014/02/25
英国アカデミー(BAFTA)賞、結果発表2014/02/17
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第19回放送映画批評家協会賞、結果発表2014/01/17
アカデミー賞、ノミネーション発表2014/01/16
英国アカデミー(BAFTA)賞、ノミネーション発表2014/01/09
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第19回放送映画批評家協会賞、ノミネーション発表2013/12/17
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