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かぐや姫の物語(2013)

THE TALE OF THE PRINCESS KAGUYA

メディア映画 Anime
上映時間137分
製作国日本
公開情報劇場公開(東宝)
初公開年月2013/11/23
ジャンルドラマ/ファンタジー
映倫G
姫の犯した罪と罰。
高畑勲監督作品集 [Blu-ray]
参考価格:¥ 64,800
価格:¥ 57,710
USED価格:¥ 45,500
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 Photos

【クレジット】
監督:高畑勲
製作:氏家齋一郎
企画:鈴木敏夫
プロデューサー:西村義明
制作:星野康二
スタジオジブリ
原案:高畑勲
脚本:高畑勲
坂口理子
作画監督:小西賢一
動画検査:野上麻衣子
美術:男鹿和雄
撮影監督:中村圭介
色指定:垣田由紀子
音楽:久石譲
主題歌:二階堂和美
「いのちの記憶」
製作担当:奥田誠治
藤巻直哉
福山亮一
作画設計:田辺修
人物造形:田辺修
製作名代:大久保好男
塗・模様作画:斉藤昌哉
声の出演:朝倉あきかぐや姫
高良健吾捨丸
地井武男
宮本信子
高畑淳子相模
田畑智子女童
立川志の輔斎部秋田
上川隆也石作皇子
伊集院光阿部右大臣
宇崎竜童大伴大納言
古城環石上中納言
中村七之助御門
橋爪功車持皇子
朝丘雪路北の方
(友情出演)
仲代達矢炭焼きの老人
三宅裕司
(特別出演)
【解説】
 「火垂るの墓」「おもひでぽろぽろ」の巨匠・高畑勲監督が、日本最古の物語文学『竹取物語』を、アニメーションの地平を切り開くべく野心的な映像表現を駆使して描き出す長編ファンタジー・アニメーション。声の出演は朝倉あき、高良健吾、地井武男、宮本信子。なお本作では、高畑作品ではお馴染みの画より先に声を録音するプレスコという手法が採用されているため、本作完成前の2012年6月に他界した地井武男も2011年夏には録音を終えていたとのこと。
 竹林にやって来た翁は、光る不思議な竹に気づき、近づくと小さな女の子が現われた。女の子を連れ帰った翁は、媼とともに自分たちの子として大切に育てる。女の子は捨丸ら村の子どもたちと元気に遊び回り、すくすくと成長。翁は娘を立派な女性に育てようと、都に移り住み、教育することに。そして美しく成長した娘は、かぐや姫と名付けられる。やがて姫の美しさを聞きつけ、5人の求婚者が現われるが…。
<allcinema>
【関連作品】
夢と狂気の王国(2013)
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
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【ユーザーコメント】
投稿者:タミー投稿日:2015-04-19 18:18:11
テレビで観た感想だから、あんまりあてにしないでね(カットが多いかもしれないし)。

確かに絵作りは凄いが、話は知っているとおりのもので脱線しなかったのは残念だった。
公開前に現代の少女の話とかぐや姫の話がクロスするというように紹介されていたような記憶があるが、何かの勘違いだったかな。

最後のヒッピー軍団の襲来シーンは面白い。
投稿者:ベン・ショックリー投稿日:2015-03-19 23:36:15
【ネタバレ注意】

人間は試されたのか。姫のお戯れなのか…繰り返す。で、何しに来たん?

投稿者:パゾリーニ投稿日:2015-03-16 18:39:35
マイナスコメントはしない主義なのですが、これが弱小プロダクションの作品であれば無視するのですが、ビッグなジブリ作品なのであえて言わせていただくと、「脚本」、もう少し手を入れられなかったのでしょうか。五人の求婚者のくだり、結果はほぼ見えているにもかかわらず、内容も引かれるものでなし、あまりに冗長で、薄すぎる。姫の心も伝わって来ず、それで2時間超の作品とはあまりにも常軌を逸しているとしか思えません。う〜ん、いったい何があったのか? 外の人間にはわかりませんが、きっと何かがあったのでしょう。
投稿者:namurisu投稿日:2015-03-14 13:33:58
目一杯、この地の温もりと美しさに触れて、人は去ってゆく。
投稿者:ちゃぷりん投稿日:2014-12-18 16:30:22
彼女が見る地球に星一つ追加。
投稿者:Katsumi_Egi投稿日:2014-01-24 19:59:03
【ネタバレ注意】

 実はもっと「映画」のルール(それは撮影や編集の制限)からの自由を期待していた。そういう意味で瞠目したのは、矢張り誰もが驚愕するであろう(なので、ありきたりな感想だが)、後半の、かぐや姫が御簾の中からいきなり逃げ出し、疾走し、山を駆け回る、ちょっと凄いスピード感の創出部分ぐらいなのだ。竹の中の小さな女の子の登場から特に前半部分にかけては見事な造型だと思うが、全編通してぶっ飛んだ突出感はこの疾走シーンだけ、というのは少し寂しい。

 ただ、本作の映画としての図抜けた美点は、かぐや姫の状況及び行動原理が随所で合理性を欠いていても、なんら説明しようとしない、という図太さではなかろうか。簡単に云えば、全く普通じゃない。それを当たり前として話が進んでいく(周囲も全然気にしない)、我々は唖然と画面を見つめているしかないのだが、しかしとても面白い、ということだ。先に上げた御簾から飛び出していく疾走シーンが最たる例だが、他にも例えば、彼女は異様に成長が早い。地球人ではない証だが、皆それほど疑問に思わない。こういった理屈に合わない(理屈の通らない)プロットが延々と続いていくのだ。なのに、我々観客も訳の分からないことをうっちゃって、次の場面を楽しんでしまうのだ。それは、これが日本人なら誰もが知る物語だから、という以上に画面の面白さがゆえにほかならない。

 また、本作は全く解放感のない映画だ。竹の中に隠蔽され生まれ、長じても囚われの身。月へ帰ることを願ったためにお迎えが来ると云うが、どうしてお迎えを拒絶することができないのだろう。何から何まで物語世界の勝手なルールに支配され縛り付けられている。こんな解放感のないアニメが他にあるだろうか。しかし、これも元の竹取物語がそんなお話だからか。いや違うだろう。本作の製作者が徹底して主人公をそして観客を解き放とうとしないのだ。それを最も感じるのは、捨丸と空を飛ぶシーンだ。なんたる悲壮感。人が空を飛ぶシーンで、それもアニメ映画で、これほど幸福感のないシーンは初めて見た。観客はこのシーンの前に捨丸に妻子があることを見せられている。つまり、作り手は観客に対して複雑な心境で見ることを強要している。
 ラスト、月からの迎えは対位法的な能天気な音楽を伴って降臨する。ある種、脱臼技の面白さでもあるが、本作は恐るべき悲劇であるにも関わらず、見る者を暗黒に陥れるでもなく、宙ぶらりんにして放り出す。この白々しさこそ、他に類を見ない究極の悲劇かも知れない。このような高畑勲の徹底性こそ、他のアニメ映画に見ることのできない比類なき高みだとも思う。

 ただし、私には少なくもある種の徹底的な悲劇に感じる爽快感を、この宙吊り状態からは感じることができなかった。『火垂るの墓』に感じたような。
http://www.page.sannet.ne.jp/egi/

投稿者:クリモフ投稿日:2013-12-19 01:51:21
日本TVアニメ創生期から活躍された鉄人の到達点。「ハイジ」「ぽんぽこ」「おもひでぽろぽろ」「山田くん」から「じゃリン子チエ」もあるな。
賛否も納得で興行大コケも納得ですが(というかそんなことは作り手が一番理解している)、素晴らしい作品でした。こんなインディでやるような作品をメジャーで大作にしてしまう人は今後現れないでしょう。
投稿者:kuro投稿日:2013-12-17 11:47:23
過去の宮崎駿作品のアニメ映像の雰囲気を盛り込んだ映画です。
綺麗な衣装をみてはしゃぐシーンは魔女の宅急便のキキを思わせ、箱庭を地面に顔を近づけて覗くシーンは隣りのトトロを連想させ、野山を駆け回り物怖じしない野生的な少女はもののけ姫を、捨丸とかぐや姫が空中を飛ぶシーンは風の谷のナウシカを思わせます。
過去の宮崎駿監督作品の特徴的なシーンの集大成との感じを受けました。
いろいろなシーンを入れたかったのはわかりますが間延びした感じがします。
日本画を思わせる柔らかい線で描かれたアニメは目新しいが、瀟洒な貴族社会を描くには煌びやかさが足りません。日本画を参考にしたということですが、日本画はもっと金、銀の色をたくさん使っているはずです。
自然を愛し、友情を尊び、権力を嫌う、のびやかな娘を描きたかったのだとはわかりますが、物足りなさが残りました。
3歳児未満入場可でしたが、2時間を軽く超える上映時間は、幼児の集中力を維持できる時間を無視した構成です。子供向けとはとても言えません。かと言って、大人向けかというと物足りない。
そんな映画でした。


投稿者:TOSHIkun投稿日:2013-12-15 20:03:57
息を飲む程、画面が美しいです。
姫が犯してしまった「罪」が、
求婚者の中の一人を事故死に連動させた事なのかと思いましたが、
地球で人間界で育つという事への憧れの事なのかと思いました。
「罰」は実際地上の生活で望まない姫としての人生に巻き込まれ、
挫折して月に帰らざるを得ない事でしょうか?
語りは最後まで古文調で語ると思いましたが、
掴みだけで止めるというのも、良く計算されてますね。

アニメ界では毎度の事でしょうが、
翁役の地井さんの演技もいいです。
封切りまで元気でいて欲しかったです…。(悲)

この作品の封切り年と同じ時代に生きて鑑賞出来る幸せを感じました。
ビデオとはいわず、是非スクリーンで鑑賞するべき映画です。
「風立ちぬ」と同時上映でない方がむしろ、
鑑賞する方もじっくり作品を堪能出来ると思いましたが、
それは人によって違いますかね?(笑)
BDとDVDの同時発売の予定でしょうが、
この映画DVDでの画質に耐えうるでしょうか?(笑)
ところで高畑監督は、
まだ引退では無いですよね?(笑)
投稿者:映画で元気投稿日:2013-12-15 19:16:29
水彩画のような映像は成功しているし完成度も高い。でもここぞというところは油絵?のような通常の映像にしたほうが、インパクトはあったのではないだろうか。表情は単調でしたね。ストーリーの展開は、一本調子、筋も読めているので、一本調子、緊張感の走る場面もなかった。作者の主張を表現するには少し回りくどいわりにはストレートなので、めんどくさいなあ、と思ってしまうわけです。芸術かもしれないが娯楽作品ではない。
投稿者:黒美君彦投稿日:2013-12-11 10:59:21
【ネタバレ注意】

2時間超の作品ということで、観る前はどうなんだろう、とも思ったが、どうしてどうして。完成度の高いアニメだった。
何しろムダを徹底的に省いた画の完成度が高い。意識的に空白を活かし、手描きの線を多用した画は、絵巻物や日本画にも通じる。
深読みしすぎかもしれないが、例えばかぐや姫が疾走するシーンは、故川本喜八郎監督の名作人形アニメ『火宅 能「求塚」より』(1979)へのオマージュではないかと感じた。その他『無法松の一生』など幾つか名作といわれる邦画のワンシーンを想起させるカットがあったように思うが…(あくまで個人的な印象です)。

かぐや姫の罪と罰もはっきりとこれ、とは示されなかったが、清浄の月の世界にいながら、汚れきった欲望だらけの地上に生きることを望んだこと、それ自体が罪、ということかと、勝手に解釈した。
表情のない仏?たちと、表情に溢れたさもしい人間たちの対比。
私自身は時間と手間を徹底的にかけた高畑勲監督のこの作品を支持したい、と強く思う。

投稿者:こじか投稿日:2013-12-07 21:05:49
【ネタバレ注意】

高畑勲ってほんと超人だなぁ。今回もすごいところへ連れてってくれました。

投稿者:kumi2rin投稿日:2013-12-03 23:20:12
 『太陽の王子ホルスの大冒険』からお世話になっている者として、
高畑監督にはお疲れ様でした、というばかりです。
この画風を「手抜き」と手厳しく批判する人々もいるそうですが、
本来、絵というものは、簡略な線、こそが最も難しい。
今作にはその醍醐味がふんだんに溢れていると思います。

 只、一抹の淋しさを感じました。
高畑監督は、三重県しかもお伊勢さんのお膝元の出身であられるが故に、
過去何作かは関西ことばに強いこだわりをお持ちでした。
しかし今回は、、、全くそういうことはなく。
東〜あずまの物語となってしまいました。
おそらくこれまで以上に海外に発信されることでしょう、日本の物語として。
しかし生粋の関西人である私にとっては、よその国の物語、としか受け止められませんでした。
ご先祖達が口から口へ伝えてきた、という息吹をここでは見出すことはできなかったからです。

内容も女性としては、ああそうですね、という感じ。
まあよくぞ男性がここまで描いて下さいました、という意味では
やはり古典は普遍的な意味を持つものであるのだな、と思いました。
投稿者:mototencho投稿日:2013-12-02 12:55:58
竹取物語をきちんと残しておくのに最適の形をしている。でも余計なことは考えないで、最も豪華な“まんが日本昔ばなし”として楽しんだ。http://mototencho.web.fc2.com/2013/taketori.html
投稿者:zzz投稿日:2013-12-01 17:44:58
Beautiful.
投稿者:Ni-Ho=SAGARU投稿日:2013-11-25 11:16:17
こういう映画なんだろうな。海外の反応が早く知りたい。
実写で未知との遭遇の100分の1くらいの出来の
UFOが出る、どうしようもないのがあったな。
老いてなお冴えるセンスとういうか解釈のスルドさ。
敬服しました。
スズキが企画のみの参加なのがよあったんじゃねえか?
俳優使うのもこういうレベルじゃねえと。
投稿者:タオ投稿日:2013-11-25 02:51:16
【ネタバレ注意】

物語の冒頭では竹から生まれた姫がや山里の子供たちと無邪気に遊ぶシーンが描かれる。やがて成長した姫は、親の欲目で京にのぼり高貴な姫として育てられるようになる。そして高貴な殿との縁談。親の欲目とはいえ、なんと窮屈な生活なのか。それゆえ姫は月に帰ってしまうことになってしまう。おとぎ話とはいえ、現代の世界を映したお話である。いい学校を卒業して、一流と言われる企業に就職して、過労死寸前まで働かされる。そうした生活と、貧しくともそれなりの生活を送る人生、どちらが幸せか?高畑監督の描く物語は涙なくして観ることができない。

投稿者:ASH投稿日:2013-11-23 22:59:47
【ネタバレ注意】

 正直、俺も「山田くん」の失敗から何も学んじゃいないと思うんだよな。それでも尚、この表現方法で挑むというのは一種のリベンジみたいなものなのかと勘ぐっちまった。ジブリという後ろ盾(?)がなければ撮らせてもらえない企画だったのかもしれんが、そんな裏事情なんかどうでもよくなっちまうくらい、ノックアウトされちまったわ。皆がよく知る「竹取物語」だってのによ。

投稿者:SECOND_STAGE_LENSMEN投稿日:2013-11-23 14:15:18
完璧な映画なんてものがあったのだ!
本当に驚くばかりだ。

映像、演技、音楽、物語……本作はどこをとっても完璧だ。
とりわけクライマックスの音楽には度肝を抜かれる。ある者から見れば悲劇なのに、別の者にとっては祝祭となる。その見事な風刺性と悲喜劇を表した音楽。
地上に住む私たちは、ただただ涙するしかない。

http://movieandtv.blog85.fc2.com/blog-entry-450.html
投稿者:おしゃべりチャック投稿日:2013-11-22 01:12:49
タイトルは「竹取物語」ではなく「かぐや姫の物語」なんですが、まさにかぐや姫を主軸に据えた作品です。ストーリーは童話でお馴染みのストーリー。アニメなので短いのかと思ってましたが2時間17分と長く。県内2ヶ所で試写された作品ですから、ハズレは無いと思ってましたが、「大当たり」でした。しかも、自分的には近年稀に見る。最後の方はずっと涙をすすってました。スタジオジブリ、「風立ちぬ」に続きいい作品を作りました。「風立ぬ」に続き斬新だったのは、「いい話」の上に「恋愛」の要素を取り入れた部分です。でも、いつものジブリ作品とは違ったのは、ジブリ作品ですが、タッチはぼんやりした感じで、まるで水彩画の様だと言う事。でも、お転婆な女性が登場するのはいつものジブリのパターンかも。私的には、かぐや姫と言うと、実写版の沢口靖子さんのイメージが強いのですが(かなり古い?!)活発なかぐや姫です。お決まりな様に5人の男性が求婚するのですが、この撃沈劇がかなり面白い。この場面は2時間17分の半分位から始まります。それまでは急成長する姫と仲間たちの話が軸で、ちょっと中だるみして長く感じる部分もありますが、後に行くほど面白くなる。姫の「恋愛(=純愛)」の部分もあるが、私的には、この部分はそれ程力を要れなくてもいいと思う。また、映像がリアルじゃないので、そんなにエロく感じない部分もあるが、この作品は全般的に際どいシーンはそんななく、「風立ぬ」同様大人向きに作られているが、全く子供でも十分OK。物語は最終にクライマックスを迎えます。お決まりの「月に帰る」のシーンなんですが、仏様を含むお迎えさんがやっ来るシーンは音響効果も含めじんわり来る。私はここにやられました。ただ、純愛とか宮廷の圧力とかあった割には、そのシーンは尾を引かず、なんとなくあっさりしてると思いました。でもいい話です。人間臭いかぐや姫(実は宇宙人なんですよね)かぐや姫の声の朝倉あきさんの歌声も良かったです。でも、前振りの姫の月で犯した罪は分からなかったです。
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 長編アニメ賞 
■ アニメーション賞 
□ アニメーション作品賞 
 □ 音楽賞久石譲 
【レンタル】
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【書籍】
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