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ウルフ・オブ・ウォールストリート(2013)

THE WOLF OF WALL STREET

メディア映画
上映時間179分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(パラマウント)
初公開年月2014/01/31
ジャンルドラマ/伝記/コメディ
映倫R18+
貯金ゼロから
年収49億円

ヤバすぎる人生へ、ようこそ。
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 Photos

【クレジット】
監督:マーティン・スコセッシ
製作:マーティン・スコセッシ
レオナルド・ディカプリオ
リザ・アジズ
ジョーイ・マクファーランド
エマ・コスコフ
製作総指揮:アレクサンドラ・ミルチャン
リック・ヨーン
アーウィン・ウィンクラー
ジョエル・ゴトラー
ジョージア・カカンデス
原作:ジョーダン・ベルフォート
『ウルフ・オブ・ウォールストリート』/『ウォール街狂乱日記』(早川書房刊)
脚本:テレンス・ウィンター
撮影:ロドリゴ・プリエト
視覚効果監修:ロブ・レガト
プロダクションデ
ザイン:
ボブ・ショウ
衣装デザイン:サンディ・パウエル
編集:セルマ・スクーンメイカー
キャスティング:エレン・ルイス
出演:レオナルド・ディカプリオジョーダン・ベルフォート
ジョナ・ヒルドニー・アゾフ
マーゴット・ロビーナオミ
マシュー・マコノヒーマーク・ハンナ
ジョン・ファヴローマニー・リスキン
カイル・チャンドラーパトリック・デナム
ロブ・ライナーマックス・ベルフォート
ジャン・デュジャルダンジャン=ジャック
ジョン・バーンサルブラッド
ジョアンナ・ラムレイエマ
クリスティン・ミリオティテレサ
クリスティーン・エバーソールリー・ベルフォート
シェー・ウィガム
カタリーナ・キャス
P・J・バーンニッキー
ケネス・チョイチェスター
ブライアン・サッカロビー
ヘンリー・ジェブロフスキーオールデン
イーサン・サプリートビー
ジェイク・ホフマンスティーブ・マッデン
ステファニー・カーツバキミー
アヤ・キャッシュ
J・C・マッケンジー
アシュリー・アトキンソン
ロバート・クロヘシー
ジョニー・メイ
ボー・ディートル
ジョーダン・ベルフォート
スパイク・ジョーンズ
(クレジットなし)
【解説】
 80年代から90年代のウォール街で“狼”と呼ばれた実在の株式ブローカー、ジョーダン・ベルフォートの回顧録『ウォール街狂乱日記』を、「ディパーテッド」「シャッター アイランド」のマーティン・スコセッシ監督、レオナルド・ディカプリオ主演コンビで映画化したピカレスク伝記ドラマ。20代で億万長者にのし上がり、30代で逮捕されるまでのあまりにも破天荒すぎる栄光と転落の物語を描く。共演はジョナ・ヒル、マーゴット・ロビー、マシュー・マコノヒー。
 80年代後半のウォール街。証券マンのジョーダン・ベルフォートは26歳で会社を設立すると、富裕層をカモにそのモラルなき巧みなセールストークで瞬く間に会社を社員700人の大企業へと成長させ、自らも年収49億円の億万長者となる。ドラッグでキメまくり、セックスとパーティに明け暮れた彼のクレイジーな豪遊ライフは衆目を集め、いつしか“ウォール街の狼”と呼ばれて時代の寵児に。当然のように捜査当局もそんな彼を放ってはおかなかったが…。
<allcinema>
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
19 9.00
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【ユーザーコメント】
投稿者:goodfellas投稿日:2016-11-26 23:44:32
マーティン・スコセッシ、久々の快作。これは良かった。

L・ディカプリオと組んだ作品の中では出色の出来。
シャッターアイランドとかディパーテッドとかギャングオブニューヨークとかアヴィエイターとかにくらべて。

おもしろこわい感じ、goodfellas とか casino を思い出した。
この監督は、裏切りをテーマにした映画を撮らせたら本領を発揮する。
(ゴッドファーザーはまた別の傑作)
最高のシーンは、自宅(豪邸)で相方と***をやっているけどなかなか効かないなー、とか思っているうちにお抱え弁護士から電話がかかってきて、自宅の電話に盗聴器を仕掛けられていることを知らされたとき。
・・・これはヤバイ!
そのあと時間遅れで***が効いてきてヘロヘロ以上の危ない状態になって、やっとの思いで豪邸に帰宅して、流れで必至(必死)のおもいで相方の命を救うことになる。
笑えるしこわい。相方、笑えるしこわい。
その前の、ナオミ号の船上での***とのミーティングのシーンもかなり面白い。
イアン・デゥーリィ&ザ・ブロックヘッズの
hit me with your ***!
投稿者:nightwing投稿日:2016-10-23 11:16:12
スコセッシが放つ痛快不快のブラックコメディ大作。
札束が舞い乳房が揺れ白い粉が飛び散る・・・
徹底的にぶっ飛ばす狂気の衝動の数々・・・もう一気に引き込まれて
179分はあっという間って言うのが凄い・・・さすがスコセッシ演出か。
ウォール街版「スカーフェイス」ですな・・・・こりゃ

最後の司会者って原作者本人なんですね・・・クセのある顔だわww
投稿者:リベルタド!!投稿日:2015-08-08 16:04:52
【ネタバレ注意】

スコセッシの90年代の名作「グッドフェローズ」「カジノ」を彷彿とさせる傑作!
ギャングの“成り上がり”がビジネスマンに置き換わってはいるけど、なんと、やってることはほぼ同じなのが凄い。
一昔前なら、ディカプリオがデ・ニーロで、ジョナ・ヒルがジョー・ペシ、刑事役はハーベイ・カイテルかな。
3時間の長尺もなんのその。VHS時代なら2本組になったかと思うけど、かつてのレンタル店では“2本組”は名作の証だった。
「ゴッドファーザー」「ワンスアポンアタイムインアメリカ」「スカーフェイス」などなど。マフィア映画ばっかだけど、この「ウルフ~」は、そんな系譜の一本になったと思う。
「ギャングオブニューヨーク」で実現しなかった、スコセッシ監督作品でのデ・ニーロとディカプリオの共演が観たい!
ちなみにこの二人は「ボーイズライフ」で一度共演済み。ディカプリオはまだ子役だったけど。

投稿者:いまそのとき投稿日:2015-03-16 15:41:39
ドラッグと酒にまみれた猥雑で過激な人生ドラマ。ウォール街を一気に駆け抜けた男たち。パーティのように、3時間はあっという間に過ぎた。
世界の頂点に立つ感覚ってこういうものかもしれない。もちろん自分にはなかったけれど・・・。古希のスコセッシ。まだまだ負けじと現役最前線に立つ。エネルギーあるなぁ。
投稿者:ローランド投稿日:2015-01-30 09:13:57
  こってりとした味付けのカロリーが高そうでエネルギッシュな作品とのイメージを持っていたので、この時期大根が旨くって毎食欠かさないような菜食人間にはちょっと手が出なかったのだけど、裸のお姉ちゃんたちがワンサカ登場するのがギャグのようでエロス感は希薄でして、浮かれ狂うバカ騒ぎもさすがにこの長時間だと後半にはテンションが下がってくるし、ディカプリオは別として、コメディータッチのせいか全体的に意外とあっさり感がありました。  

  哀れな人間どもに慈悲をと言うかのように最初と最後にジャズファンおなじみの「マーシー・マーシー・マーシー」が流れまして、欲の深い人間がいかにして少々欲のある人間の懐に手を突っ込んで金を巻き上げるかってことで、所詮博打で儲けるには胴元になるしかないと知らしめ、この映画を観たら素人投資家が激減するのではないか思わせるほどですが、最後にペンの売り方を何人かに問うシーンは、胴元側にはなれない騙されやすい人間が多いのだよってことでしょうか。  

  ディカプリオって若い頃は可愛いといえるほどの美男子だったのに、成長とともに顔が大きくなって美男子という言葉とは程遠くなってしまったけど、むしろそれが幸いしたのではないかと思えるほどに存在感が大きく代役が利かない強い個性を持った俳優になってきてますが、アカデミー賞に縁のないのは公序良俗に反するようなお行儀の良くない役柄ばかりだからなのかな?って、この作品を観ていてそんな気がしました。 「ブラッド・ダイヤモンド」で与えておくべきだったと思う。
投稿者:クリモフ投稿日:2015-01-25 15:40:31
3時間ぶっ通しのハイテンションみたいな言われようですが、普通に終盤落ちると思います。みる前から だいたいどういう話かわかっていただけに、意外性みたいなものはなし。普通に3時間見れるという面白さはあります。
苦手なスコセッシのなかでは、割と合う方でした。まぁ実はベースなんで、「アマデウス」みたいに、才気あふれる奴がどうなるかみたいなところで求心力は持続。綺麗なねーちゃん(ヌード)もでてきて退屈はしません。
アカデミー賞にもノミニーだし、スコセッシ復活という評価なので、ハマれば最高なんでしょう。
巷で言われるようにマコノヒ―は儲け役。ディカプリオは熱演だけど、やっぱりどっか名演とは違う気がする。
個人的には普通の面白い映画、でした。
投稿者:bond投稿日:2014-12-09 08:26:32
持って生まれた、詐欺師的な口のうまさ。ディカプリオ、やや力みすぎな演技だが、テンポよく展開し面白い。株屋って儲かるんだ。
投稿者:ちゃぷりん投稿日:2014-12-08 17:02:47
スコセッシとディカプリオのコンビ作では「GONY」の次に好き。BS放送のボカシまくりバージョンを観る位ならと思い、ブルーレイを購入。でもヘアが隠されてた(怒)。
投稿者:こじか投稿日:2014-10-29 14:12:50
【ネタバレ注意】

すごい完成度。多くの監督さんがこのテイストでやろうと頑張ってるけどやはり本家は格が違う、面白い。そしてこの種のスコセッシ映画をみんな大好きなのって世界共通だね。

投稿者:hitomi投稿日:2014-08-22 10:44:29
いやぁ〜〜〜、コレって3時間物ですよ!
長いですよ!
最初っから最後まで3時間ずっとハイテンションで疲れますよ!

つか、ウォール街のカリスマって言うけどはっきし言って只の詐欺師の会社物語じゃん( ´;゚;ё;゚;)
で、前半はこのハイテンションについて行けずに断念しかけたけどなんとか持ちこたえつつ最後まで観た、、、
けど、ホントこの3時間は長く感じたわ〜
なので、それほどに評価の高い作品と感じる事は出来なかった。

ちゅーか、主演のディカプリオよりも前半ちょこっとしか出てこなかったマシュー・マコノヒーがある意味凄かった( ´;゚;ё;゚;)
しかしあたしゃ一瞬、コレってクリストファー・ウォーケン?!って思っちゃったのだった(^。^;)http://dominoeiga.seesaa.net/
投稿者:なちら投稿日:2014-03-18 21:19:04
デカプが賞を獲らぬ事は分かっていたが、自分はこの作品の彼で獲得して欲しかったよー!
レモンをキメた後は、大爆笑!
この状態を素の人間が演技している事が凄い。
衝撃度は、死霊〜3のB・キャンベルに匹敵したし、ちょっとJ・ニコルソンの生霊も憑依してた気がする。

カジノみたいなスコセッシ作品だったら尺も尺だし嫌だなぁなんて思っていたが、十分楽しめたよ。
レモンとか試してみたくなるくらい。こりゃR18は納得ですな!
投稿者:ピースケ投稿日:2014-02-11 01:01:12
めっちゃオモローやないかい。
人生まるごと、莫大な金のかかったドリフのコントみたいだった。
投稿者:黒美君彦投稿日:2014-02-08 10:18:31
【ネタバレ注意】

いいとか悪いとかではなく、ぶっ飛んだこのグダグダな感じが凄まじい勢いで、三時間を一気に観ることができた。レオナルド・ディカプリオが演じる実在の人物、ジョーダン・ベルフォートは26歳にして年収49億円を稼いだ株式ブローカー。セックスとドラッグにまみれながら、非合法な手段を駆使し、ついにはFBIに逮捕されるが、仲間を売って司法取引。
ま、とにかくハチャメチャな男をディカプリオが熱演。
しかしスコセッシ監督はディカプリオにこれでもかと人格破綻した役を演じさせるのが好きだなあ。
この徹底した退廃ぶりが、アメリカの本質でもあるんだよなあ、と思う。
いいとか悪いではなく、ブラックジョークのような現実。
その意味では面白くはあったが、げんなりしたのも事実。やれやれ。
マシュー・マコノヒーの存在感も相当なもの。彼のモデルはその後どうなったんだろう?

投稿者:ASH投稿日:2014-02-02 00:04:32
【ネタバレ注意】

 上映時間3時間!! しかし、この尺の長さに躊躇して鑑賞を思いとどまってしまうのであれば実にモッタイナイ!! 全編これ、異様なまでのハイテンションでズンズンと進んでゆくもんだから、体感時間的にはアッと言う間なんよ。エンドクレジットが出始めた頃に、「え、もう3時間も経ったの?」てなもんだから、この映画のノリにノセられちまったってこったな。

 まあ、簡単に言っちゃえば、ウォール街の「グッドフェローズ」。長尺映画はナレーションがあると割と観やすくなるもんだが、実在した証券マン、ジョーダン・ベルフォートの回顧録を映画化したということだが、ディカプリオのナレーションのお陰でたいへん観やすくなってる。たいした学歴もコネもなく、貯金もなかったジョーダンが野心と口先だけを頼りにいかにして金融界で成功を収め破滅へ向かったのか、そのぶっ飛んだ10年間を度を越えた描写にナレーションを乗せて綴ってゆく。しかも、かなりブラックな笑いを絡めて。

 しかし、金儲けを目指してこの世界に入ったからって、必要以上の金を手にすると人ってのは感覚がマヒするのか、明らかに常識から逸脱してるわな。それだけ金の力ってのは偉大でもあり、恐ろしいものなのだ。0からスタートし、叩き上げでこの世界で成り上がったジョーダンはその点では立派な男だが、常識というものが欠けている。どちらかと言えばロクでなし。しかし、この非常識っぷりが彼のカリスマ性でもあり、そこに多くの社員も惹き付けられったてのは分かる気がする(退陣演説のくだり、泣ける!)。

 スコセッシ監督だけに、人間のダークな部分をあぶり出し、最後には今までの悪行から主人公に報いをさせるという、ちょっと戒め的な展開を期待しちゃうと肩透かしかもしれんが、転んでもタダでは起きないジョーダンのタフさは、観ていて痛快な部分でもあるんだよ。およそ観客の共感を得られるような人物ではないが、凡人はどこかこういう生き様に嫉妬を交えた憧れを抱くこともある。享楽的な人生ってのは、金がないとできるもんじゃないからね。俺もデナム捜査官と同じく、地下鉄に乗って帰る庶民の側だから。

 それにしても、スコセッシ、齢70過ぎにしてこれだけアッパーな映画を撮るとは、やっぱりすごい人だわ。ドラッグでキメて、娼婦たちと乱痴気騒ぎ。そのお陰でスコセッシ作品としては珍しく、ヌード(ボカシ有)も満載だわ。まあ、映画に上品さを求める連中には過剰な性描写とバカ騒ぎに眉をひそめて、それだけでこの映画を「駄作」扱いするのは目に見えているわ。おまけに、連中の大嫌いなディカプリオが主役を張ってるからね。ディカプリオが出ていないシーンがないくらい、全編、出ずっぱり!! お前ら耐えられる?

 さて、オスカー受賞が有力視されているそのディカプリオ。意図的なオーバーアクトなのは明らかで、かなりやり過ぎのきらいもあるが、この映画のテンションに合わせるにはあのくらいしないとダメでしょう。SM嬢にロウソクをタラされてヒィヒィわめいたり、ドラッグの作用で筋肉がマヒしちゃったりと、笑っていいのか困っちゃうくらい(でも、笑った)。相棒のドニーが食べ物を喉に詰まらせて死にかけたとき、彼を助けようとポパイよろしくコカインでパワーアップだなんて、底意地の悪いギャグだわさ(場内でも爆笑が起こる!)。

 アパトー作品でお馴染みのジョナ・ヒルも「マネボー」に続いてオスカー候補。で、「マネボー」ではコメディで見せるテンションは抑え気味だったけど、コチラは本領発揮、お得意のブチ切れ演技全開で鬱陶しいことこの上ない!! ナオミを始めて目にしたとき、クスリでトンでたとはいえ、衆目の前でちんちんをさらけ出してコスり始めるだなんて!! 召喚状にオシッコひっかけたりと、下品パートを一身で受け持ってやってくれるわ。金魚を丸呑みもスゲェ!

 スイス銀行の頭取役のデュシャルダンのニヤケ顔もいい感じ。なんかこの人、立ち振る舞いは颯爽としていてカッコいいんだけど、あの顔はどう見てもスケベオヤジなんだよね。「パンナム」でお馴染み、マーゴット・ロビーは正面ヌードを披露!! あの状況であんな恰好で現れたら、そりゃ男ならむしゃぶりつきたくもなるわさ。11秒で果てちゃうジョーダンも、分かるわ〜。ナオミが「これからは家の中ではパンティは穿かないわ」と言ってお股をソ〜ッと拡げてジョーダンに見せつけるノーパン開脚がヤラし〜!

 でもま、オルシネユーザーって他のサイトに比べて良識派が多いから、この映画を手放しで絶賛するヤツなんていないんだろうな。ハチャメチャでドラッグ描写も満載だから、コレを面白がってたら知性を疑われかねないもんな。ドラッグ礼賛映画じゃないよ。

投稿者:SaintEtienneHeaven投稿日:2014-01-31 17:00:11
【ネタバレ注意】

マシュー・マコノヒーのインパクトが凄い。
ジョナ・ヒル全然ぶち切れキャラじゃないし。

【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 作品賞 
 □ 主演男優賞レオナルド・ディカプリオ 
 □ 助演男優賞ジョナ・ヒル 
 □ 監督賞マーティン・スコセッシ 
 □ 脚色賞テレンス・ウィンター 
□ 作品賞(コメディ/ミュージカル) 
 ■ 男優賞(コメディ/ミュージカル)レオナルド・ディカプリオ 
□ 主演男優賞レオナルド・ディカプリオ 
 □ 監督賞マーティン・スコセッシ 
 □ 脚色賞テレンス・ウィンター 
 □ 編集賞セルマ・スクーンメイカー 
□ 作品賞 
 □ アンサンブル演技賞 
 □ 監督賞マーティン・スコセッシ 
 □ 脚色賞テレンス・ウィンター 
 □ 編集賞 
 ■ コメディ映画男優賞レオナルド・ディカプリオ 
□ 作品賞 
 □ 音楽シーン賞レオナルド・ディカプリオ 
 □ 男優賞レオナルド・ディカプリオ 
 □ ブレイクスルー演技賞マーゴット・ロビー 
 □ コンビ賞ジョナ・ヒル ジョナ・ヒル&レオナルド・ディカプリオ
  レオナルド・ディカプリオ 
 ■ コメディ演技賞ジョナ・ヒル 
 □ シャツなし演技賞レオナルド・ディカプリオ 
 ■ トンデモ・シーン賞レオナルド・ディカプリオ 
【ニュース】
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第19回放送映画批評家協会賞、結果発表2014/01/17
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AFI選定2013年映画トップ102013/12/10
ピーター・トラヴァース選定2013年ベスト10発表2013/12/06
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